JPH10284952A - 異常検出回路 - Google Patents

異常検出回路

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JPH10284952A
JPH10284952A JP9081332A JP8133297A JPH10284952A JP H10284952 A JPH10284952 A JP H10284952A JP 9081332 A JP9081332 A JP 9081332A JP 8133297 A JP8133297 A JP 8133297A JP H10284952 A JPH10284952 A JP H10284952A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 バイアス電流の異常低下時に、電源電圧が正
常に印加されている状態である場合にのみ異常と判断す
る異常検出回路を提供すること。 【解決手段】 バイアス供給電源から被バイアス供給物
1に対して供給されるバイアス電流をバイアス電流検出
手段2により検出する。このバイアス電流が所定の値よ
り低下した場合に、警報出力としてバイアス低下検出時
警報出力手段3に出力する。バイアス低下検出時警報出
力手段3では、切替手段4のスイッチ手段6をOFFと
することにより、警報出力端子11に負荷手段5を通じ
てバイアス電源電圧を出力する。この結果、警報出力端
子11においては、正常時ロウレベル、異常時ハイレベ
ルとして出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バイアス電流値の
異常検出回路に関し、特にトランジスタを用いた増幅器
のトランジスタのバイアス電流値異常検出回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の電流値異常検出回路は、主
に、トランジスタ等の被バイアス素子が過電流状態にな
った場合など電源を断とし、素子および周辺部品の焼損
を防止し、電源を保護する目的で設けられる。このよう
な目的とした電流値異常検出回路としては、例えば、F
ETのバイアス電圧異常検出回路として実開昭56−9
6724号公報(第1の従来技術)、増幅器過電流検出
回路として特開昭62−276907号公報(第2の従
来技術)、電力増幅器の過電流防止回路として特開平3
−184405号公報(第3の従来技術)に記載された
ものなどがある。また、電流の減少も検出し警報を出力
する機能も備えたものとして、増幅装置の電源電流の異
常増加および異常減少検出警報回路である特開平2−2
14316号公報(第4の従来技術)などがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記種々の従来技術の
中で第1から第3の従来技術は、主に過電流状態の検出
に関するものであり、電流減少時の検出に関しては特に
記載は無い。
【0004】一方、第4の従来技術は電流の異常増加お
よび異常減少状態を検出する回路に関してのものである
が、これは、単に電流値をモニターし電流の増加および
減少を検出して装置の異常を判断する機構を提案するに
過ぎない。
【0005】ここで、第4の従来技術に関して図面を用
いて説明する。
【0006】図5は、第4の従来技術のバイアス電流の
異常低下検出手段を説明するためのブロック図である。
【0007】本図において、被バイアス供給物1に対し
てバイアス供給電源端子10から供給し、その間にバイ
アス電流検出手段2を設けている。
【0008】そして、バイアス電流検出手段2で得られ
たバイアス電流は、バイアス電流低下時警報出力手段3
に入力し、バイアス電流が所定の値よりも低下した場合
には警報出力端子11に出力する。
【0009】ここで、バイアス電流低下時警報出力手段
3の供給電源は、警報回路用別電源供給端子10bより
被バイアス供給物1やバイアス電流検出手段2とは別の
電源より供給されている。
【0010】実際には、通常、警報出力時には電源を断
とするなどして焼損等を防止する回路を設けるが、前記
図5のごとく単に警報出力するのみでは、電源投入時に
初期電流値は零であるため異常状態と誤認識するという
不都合がある。これを回避するには、特別のシーケンス
回路等の誤動作防止手段を付加する必要があった。すな
わち、この従来技術によれば、単に電流の減少を検出す
るのみであり、電流の減少が、被バイアス素子等の故障
によるものなのか電源が印加されていないためなのかを
判別する手段についての記載はなく、前記誤動作に対す
る不具合に対処されていなかった。
【0011】
【課題を解決するための手段】以上説明したように本発
明の異常検出回路は、バイアス供給電源と共通の電源を
用いつつ、かつ、特別のシーケンス回路等の誤動作防止
手段を付加することなく、簡易な手段により電源投入時
の誤認識を防止することを目的としている。
【0012】本発明の異常検出回路は、請求項1による
と、バイアス電流値の異常を検出する異常検出回路にお
いて、該異常検出回路は、被バイアス供給物に対してバ
イアス電流を供給するバイアス供給電源と同一の電源を
用いて動作し、かつ該バイアス供給電源が供給された場
合にのみバイアス電流異常検出を行うことを特徴とす
る。
【0013】また、本発明の異常検出回路は、請求項2
によると、バイアス電流値の異常を検出する異常検出回
路において、該異常検出回路は、被バイアス供給物に対
してバイアス電流を供給するバイアス供給電源と同一の
電源を用いて動作し、前記バイアス電流値が異常の場合
は第1の信号を出力し、正常時は第2の信号を出力する
ことにより該バイアス供給電源が供給された場合にのみ
バイアス電流の異常を検出を行うことを特徴とする。
【0014】そして、請求項3によると、前記第1の信
号はハイレベルの直流信号、前記第2の信号はロウレベ
ルの直流信号であって、共に、前記バイアス供給電源と
同一の極性を有することを特徴としている。
【0015】さらに、請求項4によると、前記異常検出
回路は、バイアス電流値が所定の値より低下したことを
検出する電流低下検出手段と、前記電流低下検出手段の
出力に応じて警報出力の状態を切り替える切替手段と、
バイアス電源と前記切替手段との間に接続し、負荷電流
を制限する負荷手段とを有し、前記負荷手段の両端を警
報出力とすることを特徴とする請求項2記載の異常検出
回路である。
【0016】請求項5によると、前記異常検出回路は、
バイアス電流値が規定値より低下した場合を検出する電
流低下検出手段およびバイアス電流値が規定値より増加
した場合を検出する電流増加検出手段を含むことを特徴
とする請求項1、2、3、4記載の異常検出回路であ
る。
【0017】請求項6によると、前記異常検出回路は、
FETトランジスタを用いた高周波電力増幅器におい
て、該FETトランジスタのバイアス電流値の異常を検
出することを特徴とする請求項1、2、3、4、5記載
の異常検出回路である。
【0018】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について図面
を用いて説明する。
【0019】図1は、本発明の異常検出回路の構成を示
すブロック図である。
【0020】本図において、バイアス供給電源端子10
から被バイアス供給物1に供給するバイアス電流をバイ
アス電流検出手段2により検出する。
【0021】そして、バイアス電流はバイアス電流低下
検出時警報出力手段3に供給される。バイアス電流低下
検出時警報出力手段3は、負荷手段5および切替手段4
から構成されている。
【0022】切替手段4は、バイアス電流検出手段2か
らのバイアス電流をもとに、正常時にスイッチ手段6を
閉じてD点の電位を地気(GND)に接続し、LOWレ
ベルとする。一方、異常時には、スイッチ手段6を開放
してD点をHIGHレベルとする。
【0023】負荷手段5は、バイアス電源端子10と切
替手段4の間に配置され、警報回路の負荷電流を制限
し、また、動作特性を改善する機能を有している。
【0024】次に、バイアス電流検出手段2の構成につ
いては、種々の回路が考えられるが、例えば、図2に示
すようなオペアンプ(OP1)24と電流検出用抵抗
(RL)22を用いた構成が用いることができる。
【0025】すなわち、図2において、電流検出用抵抗
22の両端の電圧をオペアンプ24と抵抗(R1,R
2)22で構成される差動増幅器で検出することができ
る。
【0026】また、バイアス電流低下時警報出力手段3
の構成については、図3のようなブロック図が適用でき
る。
【0027】すなわち、図3において、切替手段4は、
トランジスタ(TR1)41とバイアス抵抗(R4,R
5)42とから構成される。トランジスタ41は、バイ
アス電流検出手段2の出力電圧が所定の値以上になると
オン状態となり、コレクタ電圧は地気となる。
【0028】一方、バイアス電流検出手段2の出力電圧
が所定の値以下となると、トランジスタ41はオープン
状態となる。
【0029】負荷手段5については、例えば、トランジ
スタ41のコレクタに接続した抵抗(R3)52とツェ
ナーダイオード(D1)53から構成される。 〔実施例〕次に、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
【0030】図4は電界効果トランジスタ(以下FET
と記す)を用いた高周波電力増幅器のドレインバイアス
供給回路に本発明の異常検出回路を適用した具体的実施
例を示す回路図である。本回路では、過電流時および電
流低下時のどちらの場合にも警報を出力するように機能
を構成している。
【0031】一般に、FETが破壊した場合には、通常
ショートモードないしオープンモードとなる。ショート
モードとなると電源が過負荷となったり、抵抗その他の
周辺部品が焼損する恐れがある。一方、オープンモード
の場合には、シングルエンド構成では上記ショートモー
ドのような焼損等は生じないが、並列動作して合成する
ような増幅器においては、並列動作の一つが破壊した場
合にRF的にバランスをくずし他のFETを破損したり
終端器等を破損する恐れがある。従って、FETがオー
プンモードで破壊した場合にも異常を検出して電源を断
とするなどして保護する必要がある。
【0032】図4の実施例においては、FET1にはド
レイン電流として10Atypに設定され、約2倍の2
0A以上の過電流時に過電流の警報を出力し、約半分の
5A以下になった場合に電流低下状態として警報を出力
する。
【0033】電流検出手段2は、検出用の低抵抗RL の
電圧降下を検出しオペアンプ24により増幅の後、過電
流警報として端子11′に警報信号が出力され、また、
電流低下時警報出力手段3を通じて低電流時には端子1
1に警報信号が出力される。
【0034】電流低下時警報出力手段3は電流検出手段
2の出力電圧によりTR1をON/OFFするように設
定されている。本実施例の場合には、C点の電圧は通常
約1.5V程度となるが、R4とR5の接続点がTR1
のベースエミッタ間電圧VBE(〜0.7V)以下になっ
た場合にTR1はOFFとなり、端子11にはツェナー
ダイオードD1、R3,OR用ダイオードD3、および
抵抗R7を経て電源電圧のHIGHレベルが出力され異
常と認識される。
【0035】正常時はTR1がON状態にある故、点D
はGNDレベルであり、従って端子11はLOWレベル
(OPEN)となる。
【0036】従って、電源投入時はLOWレベルから変
化していく故、低電流警報が誤動作することはなく、電
源電圧が正常に印加されているにも関わらず電流値が低
下している場合を検出することが可能となる。
【0037】図中ツェナーダイオードD1は必ずしも必
要ではないが、ツェナー電圧分以上に電源電圧が上昇す
るまでは異常状態と誤動作しないように作用し、回路動
作がより正確になる。
【0038】R3は1kΩであるから、正常時はTR1
がON状態にある故、TR1のコレクタ電流は約10m
Aとなる。
【0039】低電流異常時はツェナー電圧=6V、ダイ
オードD3のドロップを〜0.7Vとして、端子11に
は負荷抵抗R10との分圧比で決まる電圧が出力され
る。
【0040】端子11,11′はダイオードORが可能
な構成となっているため、双方を接続しまとめて一つの
警報として出力することも可能である。
【0041】図4に示した電流検出手段2や電流低下時
警報出力手段3はあくまで本発明の機能を実現するため
の一実施例に過ぎず、同様の機能を有する他の手段によ
り実現してもよいことは言うまでもない。例えば、オペ
アンプはトランジスタで同機能を達成可能であるし、ま
た、TR1はFETまたはリレー等でも可能である。
【0042】
【発明の効果】第一の効果は、本発明の異常検出回路に
よれば、バイアス供給電源と共通の電源を用いつつ、か
つ、特別のシーケンス回路等の誤動作防止手段を付加す
ることなく、簡易な手段により電源投入時の低電流異常
の誤認識、誤動作を防止することを可能とすることがで
きる。
【0043】その理由は、バイアス供給電源と共通の電
源を用い、バイアス供給電源と同一の極性のHIGHレ
ベルを異常状態時の警報信号として設定しているからで
ある。これにより、電源投入時に、装置(電源)が立ち
上がらないような不具合を防止し、特別のシーケンス回
路等の誤動作防止手段を付加することなく実現すること
が可能となる。
【0044】第二の効果は電源電圧が正常に印加されて
いる状態で電流値が規定の値より低い場合のみを異常と
認識することを簡易な構成により実現できる。
【0045】その理由は、警報出力手段の出力信号とし
てバイアス電源電圧を意図的に利用して論理回路を構成
しているからである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の構成を示す図である。
【図2】図1のバイアス電流検出手段2の構成を示す図
である。
【図3】図1のバイアス電流低下時警報出力手段3の構
成を示す図である。
【図4】本発明の異常検出回路の実施例を示す図であ
る。
【図5】従来の異常検出回路の構成を示す図である。
【符号の説明】
1 被バイアス供給物 2 バイアス電流検出手段 3 バイアス電流低下時警報出力手段 4 切替手段 5 負荷手段 6 スイッチ手段 10 バイアス供給電源端子 10b 警報回路用別電源供給端子 11 警報出力端子 21 トランジスタ 22,42,52,62,63 抵抗 53 ツェナーダイオード 24 FET 25,61 ダイオード 24 オペアンプ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バイアス電流値の異常を検出する異常検
    出回路において、 該異常検出回路は、被バイアス供給物に対してバイアス
    電流を供給するバイアス供給電源と同一の電源を用いて
    動作し、かつ該バイアス供給電源が供給された場合にの
    みバイアス電流異常検出を行うことを特徴とする異常検
    出回路。
  2. 【請求項2】 バイアス電流値の異常を検出する異常検
    出回路において、 該異常検出回路は、被バイアス供給物に対してバイアス
    電流を供給するバイアス供給電源と同一の電源を用いて
    動作し、前記バイアス電流値が異常の場合は第1の信号
    を出力し、正常時は第2の信号を出力することにより該
    バイアス供給電源が供給された場合にのみバイアス電流
    の異常を検出を行うことを特徴とする異常検出回路。
  3. 【請求項3】 前記第1の信号は、ハイレベルの直流信
    号、前記第2の信号は、ロウレベルの直流信号であっ
    て、共に、前記バイアス電源供給電源と同一の極性を有
    することを特徴とする請求項2記載の異常検出回路。
  4. 【請求項4】 前記異常検出回路は、 バイアス電流値が所定の値より低下したことを検出する
    電流低下検出手段と、 前記電流低下検出手段の出力に応じて警報出力の状態を
    切り替える切替手段と、 バイアス電源と前記切替手段との間に接続し、負荷電流
    を制限する負荷手段とを有し、前記負荷手段の両端を警
    報出力とすることを特徴とする請求項2記載の異常検出
    回路。
  5. 【請求項5】 前記異常検出回路は、バイアス電流値が
    規定値より低下した場合を検出する電流低下検出手段お
    よびバイアス電流値が規定値より増加した場合を検出す
    る電流増加検出手段を有することを特徴とする請求項
    1、2、3、4記載の異常検出回路。
  6. 【請求項6】 前記異常検出回路は、FETトランジス
    タを用いた高周波電力増幅器において、該FETトラン
    ジスタのバイアス電流値の異常を検出することを特徴と
    する請求項1、2、3、4、5記載の異常検出回路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6650524B2 (en) 2001-04-16 2003-11-18 Denso Corporation Power supply circuit with adaptive error detection and an electronic control circuit including the same
JP2008035221A (ja) * 2006-07-28 2008-02-14 Yamaha Corp 検出回路

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6650524B2 (en) 2001-04-16 2003-11-18 Denso Corporation Power supply circuit with adaptive error detection and an electronic control circuit including the same
JP2008035221A (ja) * 2006-07-28 2008-02-14 Yamaha Corp 検出回路

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