JPH10287149A - 車両用計器の取付構造 - Google Patents

車両用計器の取付構造

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JPH10287149A
JPH10287149A JP9097641A JP9764197A JPH10287149A JP H10287149 A JPH10287149 A JP H10287149A JP 9097641 A JP9097641 A JP 9097641A JP 9764197 A JP9764197 A JP 9764197A JP H10287149 A JPH10287149 A JP H10287149A
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JP
Japan
Prior art keywords
mounting plate
fastening member
instrument
insertion hole
mounting structure
Prior art date
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Pending
Application number
JP9097641A
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English (en)
Inventor
Takao Yatsugami
孝男 八神
Hirokazu Shibata
博万 柴田
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Denso Corp
Original Assignee
Denso Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 車両インストルメントパネル20への計器1
0の取付構造において、ドライバー等の工具を用いない
で簡単に取付、脱着可能とする。 【解決手段】 計器側取付板面12とパネル側取付板面
24とが重ね合わされており、両取付板面12、24を
貫通する挿入穴40には、略円柱形状の締結部材30が
挿入されている。締結部材30の外周面からは突起部3
2が所定の径方向に突出している。両取付板面12、2
4を重ね合わせて締結部材30を挿入穴40に挿入し、
締結部材30を円柱軸回りに所定角度回転させること
で、突起部32は挿入穴40の穴縁部に係止され、両取
付板面12、24は締結されている

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両インストルメ
ントパネルへの計器の取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来技術として、実開昭61−8713
0号公報に記載のものが提案されている。これは、計器
のハウジングから突設された取付ブラケットと車両イン
ストルメントパネルの取付座面とを重ね合わせて、ビス
(スクリュ)で固定するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の取付構
造においては、スクリュの締付けには、ドライバー等の
工具が必要であり、計器の車両インストルメントパネル
への取付および脱着等に手間がかかるという問題が生じ
ていた。本発明は上記点に鑑みて、車両インストルメン
トパネルへの計器の取付構造において、ドライバー等の
工具を用いないで簡単に取付、脱着可能とすること目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、以下の技術的手段を採用する。すなわち、請
求項1の発明によれば、計器(10)および車両インス
トルメントパネル(20)の両取付板面(12、24)
が重ね合わされて結合される計器の取付構造において、
重ね合わされた両取付板面(12、24)を貫通する挿
入穴(40)と、挿入穴(40)に挿入される略円柱形
状の締結部材(30)と、締結部材(30)の外周面か
ら所定の径方向に突出する突起部(32)とを備え、両
取付板面(12、24)を重ね合わせて締結部材(3
0)を挿入穴(40)に挿入し、締結部材(40)を円
柱軸回りに所定角度回転させて突起部(32)を挿入穴
(40)の穴縁部に係止させることにより、両取付板面
(12、24)を締結することを特徴とする。
【0005】それによって、ドライバー等の締結工具を
用いないで、計器(10)を車両インストルメントパネ
ル(20)に取り付けることができ、作業性が容易とな
り、作業時間が大幅に短縮できる等の優れた効果が得ら
れる。また、本発明によれば、ビス(スクリュ)を用い
ないので、ビスを締め付ける際に生じる両取付板面(1
2、24)の削り片等の異物が、計器(10)内へ入る
等の不具合も無くすことができる。
【0006】また、請求項2の発明によれば、請求項1
に加えて、両取付板面(12、24)のうち少なくとも
一方に設けられ挿入穴(40)の近傍から突出するスト
ッパピン(60)と、締結部材(30)から突出するス
トッパ片(61)とを備え、締結部材(30)を円柱軸
回りに所定角度回転させる時に、ストッパ片(61)が
ストッパピン(60)に当接して締結部材(30)の回
転を所定角度に止めることを特徴とする。
【0007】それによって、これらストッパ片(61)
とストッパピン(60)が、締結部材(30)を所定角
度の位置まで回転させるガイドとなるため、締結部材
(30)を確実に係止させることができる。さらに、請
求項3の発明によれば、請求項1および請求項2に加え
て、締結部材(30)と両取付板面(12、24)のい
ずれか一方との係止隙間には、この係止隙間を拡大する
方向に広がる弾性部材(50)が介在設定されているこ
とを特徴とする。それによって、弾性部材(50)は、
締結部材(30)および両取付板面(12、24)のい
ずれか一方に圧着するため、係止部分におけるがたつき
が無くなり、計器の取付構造において車両振動等に対す
る耐振動性を向上させることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】 (第1実施形態)図1〜図3に本実施形態の具体的構造
を示す。本実施形態の計器の取付構造は、例えば、車両
のスピードメータ、タコメータ等の計器に適用できる。
図1(a)は計器10および車両インストルメントパネ
ル(以下インパネと略す)20の正面図であり、図1
(b)は(a)をA方向から見た一部透過図である。な
お、図1(b)においては、計器10の内部は省略して
ある。
【0009】計器10はインパネ20の凹部21に圧入
されて組付けられている。凹部21の壁面には、上下各
2か所ずつ計器10の圧入方向に延びるガイドリブ22
が形成されており、ガイドリブ22はゴムや樹脂等のク
ッション23により覆われている。一方、計器10の上
下外周面には、ガイドリブ22と対応する位置に、ガイ
ド溝11が形成されている。そして、ガイド溝11にク
ッション23を介してガイドリブ22を嵌合し、計器1
0全体を凹部21にスライド圧入するようになってい
る。
【0010】計器10の外周面には、計器側取付板面
(第1の取付板面)12が、左右両側に1か所ずつ張り
出して形成されている。一方、インパネ20の凹部21
の壁面には、パネル側取付板面(第2の取付板面)24
が、左右両側に1か所ずつ張り出して形成されている。
そして、このパネル側取付板面24は、圧入された計器
10の計器側取付板面12と重なり合うように位置して
いる。
【0011】なお、本発明の要部である左右の両取付板
面12、24の結合構造は、同等の構成を備えているの
で、以下、右側のものを代表させて説明する。図1
(a)の右側の両取付板面12、24の拡大図を図2
(a)に示す。重なり合った上記の両取付板面12、2
4は、締結部材30によって結合固定されている。この
ようにして、計器10はインパネ20に取付固定されて
いる。なお、図1(a)においては、締結部材30は省
略してある。
【0012】図2(b)に示すように、重なり合った両
取付板面12、24には、これら両取付板面12、24
を貫通する挿入穴40が形成されている。この挿入穴4
0は、所定の径方向の穴縁部に切欠形成された長穴部4
1を有している。なお、本実施形態では、長穴部41は
略180°対向する方向に形成されている。一方、締結
部材30は、略円柱形状の本体部31、本体部31の円
周面から所定の径方向に突出する2つの突起部32、お
よび本体部31のうち突起部32とは反対側の端部に設
けられた頭部33とからなっている。頭部33には、作
業者が締結部材30を取り扱うための取手部34が設け
られている。
【0013】ここで、締結部材30と挿入穴40との関
係について述べる。上記の長穴部41の形成位置は突起
部32に対応した位置であり、その穴形状は突起部32
の形状と略同形状としている。換言すれば、挿入穴40
の穴形状は、突起部32形成部位の径方向における締結
部材30の断面形状に対応している。このため、図2
(b)の矢印B方向に、締結部材30が挿入穴40に挿
入される際に、突起部32が長穴部41を貫通可能とな
っている。
【0014】さらに、頭部33の外径は、挿入穴40の
外径よりも大きくなっている。このため、締結部材30
を突起部32側から挿入穴40に挿入していっても、締
結部材30は頭部33よりも挿入されないようになって
いる。つまり、頭部33は、締結部材30の挿入の位置
決めをする位置決め部としても作用する。図3に、締結
部材30の側面図を示す。締結部材30において、突起
部32と頭部33との距離Tは、計器側取付板面12の
板厚とパネル側取付板面24の板厚との総和に略等し
い。
【0015】さらに、締結部材30の本体部31の円周
面回りには、弾性部材として皿バネ50が設けられてい
る。この皿バネ50は、挿入穴40の計器側取付板面1
2側の穴縁部と頭部33との係止隙間に介在する。な
お、弾性部材は皿バネでなくとも、ゴム、板バネ、コイ
ルバネ等を用いてもよい。上記構成に基づき、本実施形
態の計器10の取付方法について述べる。
【0016】まず、計器10のガイド溝11をインパネ
20のガイドリブ22の位置に合わせた後、計器10を
インパネ20にスライド圧入する。そして、計器側取付
板面12をパネル側取付板面24と重ね合わせる。続い
て、突起部32を長穴部41の位置に合わせ、図2
(b)の矢印B方向に、突起部32側から締結部材30
を挿入穴40に挿入する。挿入していくと、頭部33
が、皿バネ50を介して挿入穴40の穴縁部(計器取付
板面12側)に当接し、締結部材30の挿入が止まる。
【0017】そして、図2(b)の矢印C方向(逆回転
も可)に、締結部材30を円柱軸回りに所定角度回転さ
せると、突起部32と長穴部41との位置がずれる。こ
の時、上記の距離Tの関係から、突起部32と挿入穴4
0の穴縁部(パネル取付板面24側)とが当接する。こ
うして、両取付板面12、24は、挿入穴40の穴縁部
と突起部32および頭部33との係止によって結合さ
れ、計器10のインパネ20への取付が完了する。
【0018】また、この結合状態では、皿バネ50が、
頭部33と挿入穴40の穴縁部(計器取付板面12側)
との係止隙間に介在している。この皿バネ50は、頭部
33と挿入穴40の穴縁部に当接して、係止隙間を拡大
する方向にばね弾性力によって広がる。そのため、両取
付板面12、24は、突起部32および頭部33のせん
断力に加えて、皿バネ50の弾性力によって、互いに密
着する方向に締結されている。
【0019】ところで、本実施形態によれば、ドライバ
ー等の締結工具を用いないで、簡単に計器10を車両イ
ンストルメントパネル20に取り付けることができるの
で、作業性が容易となり、作業時間が大幅に短縮できる
等の優れた効果が得られる。また、本実施形態によれ
ば、ビス等を用いないので、ビスを締め付ける際に生じ
る両取付板面12、24の削り片等の異物が、計器10
内へ入る等の不具合も無くすことができる。
【0020】また、本実施形態によれば、皿バネ50に
より、両取付板面12、24は弾性的に圧着されるの
で、車両の振動等による係止部分のがたつきが防止でき
る。 (第2実施形態)本実施形態は、上記第1実施形態に追
加して、締結部材30の回転を所定角度に止めるための
ストッパ手段、および、両取付板面を重ね合わせる際の
位置決め手段を設けたものである。その構成を図4およ
び図5に示す。
【0021】図4に示すように、計器側取付板面12に
はストッパピン60が挿入穴40の近傍から突出して形
成されている。一方、図5に示すように、締結部材30
の頭部33の外周面にはストッパ片61が突出して形成
されている。そして、これらストッパピン60およびス
トッパ片61はストッパ手段として構成されており、ス
トッパ片61がストッパピン60に当接して、締結部材
30の回転を所定角度に止めるようになっている。
【0022】また、図4に示すように、パネル側取付板
面24のうち計器側取付板面12と対向する面には位置
決めピン70が突出して形成されている。一方、計器側
取付板面12には位置決めピン70と対応する位置に、
この位置決めピン70が挿入される位置決め穴71が形
成されている。そして、これら位置決めピン70および
位置決め穴71は、両取付板面12、24を重ね合わせ
る際の位置決め手段として構成されている。 (他の実施形態)なお、弾性部材としての皿バネ50
は、締結部材30の頭部33と挿入穴40縁部との係止
隙間に介在していなくとも良く、突起部32と挿入穴4
0縁部との係止隙間に介在していても良い。
【0023】なお、インパネ1のリブ3を覆うクッショ
ン3aは、無いものであってもよい。なお、締結部材3
0の突起部32は1つであっても複数であってもよく、
その場合、挿入穴40の長穴部41は突起部32と同数
個形成されることは勿論である。
【0024】なお、両取付板面12、24の位置、数は
上記各実施形態に限定されるものではなく、例えば、イ
ンパネ20の凹部壁面および計器10の外周面のうち上
下面に設けられていても良いし、上下左右面に設けられ
ていてもよい。また、挿入穴40および締結部材30の
数も幾つであってもよいが、従来のビス等による締結構
造から考えて、4か所程度が一般的である。。
【0025】なお、本発明は、上記各実施形態を組み合
わせたものとしても良いことは勿論である。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明の第1実施形態の計器の取付状
態を示す正面図、(b)は(a)をA方向から見た一部
透過図である。
【図2】(a)は図1の取付部分を示す拡大斜視図、
(b)は(a)における締結部材と挿入穴との関係を示
す斜視図である。
【図3】図2の締結部材の側面図である。
【図4】本発明の第2実施形態を示す分解斜視図であ
る。
【図5】上記第2実施形態におけるストッパ作用を示す
説明図である。
【符号の説明】
10…計器、12…計器側取付板面、20…車両インス
トルメントパネル、24…パネル側取付板面、30…締
結部材、32…突起部、40…挿入穴、50…皿バネ、
60…ストッパピン、61…ストッパ片。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 計器(10)に設けられた第1の取付板
    面(12)と、車両インストルメントパネル(20)に
    設けられた第2の取付板面(24)とを有し、これら両
    取付板面(12、24)を重ね合わせて結合することに
    より前記車両インストルメントパネル(20)に前記計
    器(10)が取付けられる車両用計器の取付構造におい
    て、 重ね合わされた前記両取付板面(12、24)を貫通す
    る挿入穴(40)と、 前記挿入穴(40)に挿入される略円柱形状の締結部材
    (30)と、 前記締結部材(30)の外周面から所定の径方向に突出
    する突起部(32)とを備え、 前記両取付板面(12、24)を重ね合わせて前記締結
    部材(30)を前記挿入穴(40)に挿入し、前記締結
    部材(40)を円柱軸回りに所定角度回転させて前記突
    起部(32)を前記挿入穴(40)の穴縁部に係止させ
    ることにより、前記両取付板面(12、24)を締結す
    ることを特徴とする車両用計器の取付構造。
  2. 【請求項2】 前記両取付板面(12、24)のうち少
    なくとも一方に設けられ、前記挿入穴(40)の近傍か
    ら突出するストッパピン(60)と、 前記締結部材(30)から突出するストッパ片(61)
    とを備え、 前記締結部材(30)を円柱軸回りに所定角度回転させ
    る時に、前記ストッパ片(61)が前記ストッパピン
    (60)に当接して前記締結部材(30)の回転を所定
    角度に止めることを特徴とする請求項1に記載の車両用
    計器の取付構造。
  3. 【請求項3】 前記締結部材(30)と前記両取付板面
    (12、24)のいずれか一方との係止隙間には、この
    係止隙間を拡大する方向に広がる弾性部材(50)が介
    在されていることを特徴とする請求項1または2に記載
    の車両用計器の取付構造。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1260403A1 (de) * 2001-05-15 2002-11-27 Methode Electronics Malta Ltd. Montageeinheit zum Einsetzen in eine Montageöffnung
DE10132883C2 (de) * 2000-07-06 2003-09-18 Honda Motor Co Ltd Armaturenbrettanordnung für Kraftfahrzeuge
CN106427578A (zh) * 2016-11-09 2017-02-22 山东国金汽车工程技术有限公司 一种汽车led组合仪表盘组件
JP2023122415A (ja) * 2022-02-22 2023-09-01 トヨタ自動車九州株式会社 メータユニットの取付構造

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