JPH10290816A - 副 木 - Google Patents
副 木Info
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- JPH10290816A JPH10290816A JP9115338A JP11533897A JPH10290816A JP H10290816 A JPH10290816 A JP H10290816A JP 9115338 A JP9115338 A JP 9115338A JP 11533897 A JP11533897 A JP 11533897A JP H10290816 A JPH10290816 A JP H10290816A
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 32
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Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 使用箇処に応じた形状に簡単に出来、通気性
が良く患部を清潔に保持でき、着装、離脱が極めて容易
な副木を提案する。 【解決手段】 折曲可能で且つその形成可能な薄板1を
患部に合せた形状に形成させる。緊縛帯21,31と係
止部23,33より成る緊縛部2,3を薄板1と一体化
する。
が良く患部を清潔に保持でき、着装、離脱が極めて容易
な副木を提案する。 【解決手段】 折曲可能で且つその形成可能な薄板1を
患部に合せた形状に形成させる。緊縛帯21,31と係
止部23,33より成る緊縛部2,3を薄板1と一体化
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、骨折治療等に用い
られる副木に関するものである。
られる副木に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、骨折、捻挫等の治療に際して、患
部に副木を当て、包帯、緊縛帯にて緊縛したり、石灰プ
ラスターにて所望形状に固定したりして、患部を固定維
持することが行われている。又、副木を使用する場合、
木、プラスチック、金属等を使用し、板体、棒体等と
し、これを予め患部形状に合せて形成し、患部に当て、
緊縛していた。
部に副木を当て、包帯、緊縛帯にて緊縛したり、石灰プ
ラスターにて所望形状に固定したりして、患部を固定維
持することが行われている。又、副木を使用する場合、
木、プラスチック、金属等を使用し、板体、棒体等と
し、これを予め患部形状に合せて形成し、患部に当て、
緊縛していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の副木ににして
も、石灰プラスターにしても、何れも患部を包帯、プラ
スターにて被覆してしまい、通気性は極端に悪くなり、
患部の皮膚は蒸れ、発汗等によって汚れ、然も長期間そ
のまま洗浄化されずに放置され掻痒感、臭気、皮膚病の
発生等の招来さえ起こることがある。又、治療時におい
ても、副木を当て、包帯にて巻くのには手数が掛かり、
それが所定の治療時に繰り返し同じ手数を掛けなければ
ならない。石灰プラスターの場合には、一旦形成される
と治癒までそのまゝであり、前記の欠点の他に重さがあ
り、患者の負担は大である。
も、石灰プラスターにしても、何れも患部を包帯、プラ
スターにて被覆してしまい、通気性は極端に悪くなり、
患部の皮膚は蒸れ、発汗等によって汚れ、然も長期間そ
のまま洗浄化されずに放置され掻痒感、臭気、皮膚病の
発生等の招来さえ起こることがある。又、治療時におい
ても、副木を当て、包帯にて巻くのには手数が掛かり、
それが所定の治療時に繰り返し同じ手数を掛けなければ
ならない。石灰プラスターの場合には、一旦形成される
と治癒までそのまゝであり、前記の欠点の他に重さがあ
り、患者の負担は大である。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明において
は、使用が極めて簡単であり、使用箇処に応じた形状に
形成し、然もその場で容易に形成できる他、通気性が良
く、装着時にも患部が全部ではなく、一部の被覆で済
み、場合によっては洗浄も可能で、患部を清潔に保つこ
とが出来る。更に本発明は軽量であり、患者への負担が
少ない等実用効果大なる副木を提案することを目的とす
るもので、折曲可能で且つ形状保持可能な薄板と、緊縛
帯と係止部より成る緊縛部とを一体化したことを特徴と
する。
は、使用が極めて簡単であり、使用箇処に応じた形状に
形成し、然もその場で容易に形成できる他、通気性が良
く、装着時にも患部が全部ではなく、一部の被覆で済
み、場合によっては洗浄も可能で、患部を清潔に保つこ
とが出来る。更に本発明は軽量であり、患者への負担が
少ない等実用効果大なる副木を提案することを目的とす
るもので、折曲可能で且つ形状保持可能な薄板と、緊縛
帯と係止部より成る緊縛部とを一体化したことを特徴と
する。
【0005】
【発明の実施の形態】1は板体で、折曲可能であり且つ
形状保持可能なアルミニウム、鉄等の薄板より成り、患
部に合わせた形状としてある。例えば、手指に使用する
場合には、略指の長さ、巾に応じた長板を形成する。
又、腕、足等には平板でなく適度に弯曲した樋状の板を
使用することも出来る。2,3は緊縛部で、緊縛帯2
1,31とその挿通部22,32および挿通部22,3
2に張出自在とした係止部23,33より構成され、緊
縛帯21,31には夫々係止部23,33の係合する溝
24,34を刻設してある。又、緊縛部2,3は緊縛帯
21,31と係止部23,33より成り、緊縛帯21,
31と係止部23,33に夫々係合する透孔と突起によ
り係止させる構成とすることも可能である。該緊縛部
2,3は板体1と別個に構成し、患部に板体1を当てそ
の上から緊縛部2,3にて板体1を患部に緊縛すること
は可能である。又、緊縛部2,3はプラスチック等にて
一体に形成し、板体1と固定することも出来る。その固
定方法は接着、溶着等適宜手段が持ちうる。又、緊縛部
2,3は、板体1と略同型のプラスチック板4を形成
し、プラスチック板4と一体的に形成することが出来
る。プラスチック板4と緊縛部2,3はプラスチック、
例えばPP、塩ビその他適宜の柔軟性を有する材料を使
用できる。この際板体1とプラスチック板4を接着、溶
着等によって固定してもよいが、プラスチック板4に挿
通部5を設け、板体1を挿通して固定することも出来
る。例えばこの挿通部5は、一端の挿通孔51と数個の
挿通バンド52,52,…より構成させ、板体1を挿通
させて固定させる。
形状保持可能なアルミニウム、鉄等の薄板より成り、患
部に合わせた形状としてある。例えば、手指に使用する
場合には、略指の長さ、巾に応じた長板を形成する。
又、腕、足等には平板でなく適度に弯曲した樋状の板を
使用することも出来る。2,3は緊縛部で、緊縛帯2
1,31とその挿通部22,32および挿通部22,3
2に張出自在とした係止部23,33より構成され、緊
縛帯21,31には夫々係止部23,33の係合する溝
24,34を刻設してある。又、緊縛部2,3は緊縛帯
21,31と係止部23,33より成り、緊縛帯21,
31と係止部23,33に夫々係合する透孔と突起によ
り係止させる構成とすることも可能である。該緊縛部
2,3は板体1と別個に構成し、患部に板体1を当てそ
の上から緊縛部2,3にて板体1を患部に緊縛すること
は可能である。又、緊縛部2,3はプラスチック等にて
一体に形成し、板体1と固定することも出来る。その固
定方法は接着、溶着等適宜手段が持ちうる。又、緊縛部
2,3は、板体1と略同型のプラスチック板4を形成
し、プラスチック板4と一体的に形成することが出来
る。プラスチック板4と緊縛部2,3はプラスチック、
例えばPP、塩ビその他適宜の柔軟性を有する材料を使
用できる。この際板体1とプラスチック板4を接着、溶
着等によって固定してもよいが、プラスチック板4に挿
通部5を設け、板体1を挿通して固定することも出来
る。例えばこの挿通部5は、一端の挿通孔51と数個の
挿通バンド52,52,…より構成させ、板体1を挿通
させて固定させる。
【0006】6はバンドであって、プラスチック板4と
一体に形成しても良いし、別個に形成しても良い。該バ
ンド6は緊縛部2,3と同様の構成とすることも出来る
が、他のバンド又は粘着部材等を用いても良い。7は必
要に応じて設ける緩衝部で、発泡スチロールのごとき有
弾性、非吸湿性の材料を以って薄層に構成し板体1或い
はプラスチック板4に固定させ、皮膚の保護に役立たせ
る。
一体に形成しても良いし、別個に形成しても良い。該バ
ンド6は緊縛部2,3と同様の構成とすることも出来る
が、他のバンド又は粘着部材等を用いても良い。7は必
要に応じて設ける緩衝部で、発泡スチロールのごとき有
弾性、非吸湿性の材料を以って薄層に構成し板体1或い
はプラスチック板4に固定させ、皮膚の保護に役立たせ
る。
【0007】緊縛部2,3はプラスチック板4或いは板
体1に対して直交方向に張出乃至設置させるのが通常で
あるが、緊縛部2を指先部分の如き先細り部分に対応使
用するために、緊縛帯21をプラスチック板4或いは板
体1に対して直交方向よりやゝ外上方に向けて角度を以
って設置することは推奨される。例えばプラスチック板
4の平面図図上右側上方に適宜角度10〜45°程度に
傾斜して設ける。この緊縛帯21に対応してその挿通部
22は、プラスチック板4或いは板体1に対して緊縛部
2と対照的に平面図上左側上方に向け、10〜45°程
度に傾斜して設けるのがよい。
体1に対して直交方向に張出乃至設置させるのが通常で
あるが、緊縛部2を指先部分の如き先細り部分に対応使
用するために、緊縛帯21をプラスチック板4或いは板
体1に対して直交方向よりやゝ外上方に向けて角度を以
って設置することは推奨される。例えばプラスチック板
4の平面図図上右側上方に適宜角度10〜45°程度に
傾斜して設ける。この緊縛帯21に対応してその挿通部
22は、プラスチック板4或いは板体1に対して緊縛部
2と対照的に平面図上左側上方に向け、10〜45°程
度に傾斜して設けるのがよい。
【0008】使用に当り、患部例えば指8に緩衝部7を
当て、必要に応じ患部に応じて板体1を折曲げると、プ
ラスチック板4のある場合、共に折曲げられこれを患部
に当てる。次いで緊縛部2,3の緊締帯21,31を患
部たる指8を捲回させて夫々の挿通部22,32に挿通
し、反対方向に引き出すと、緊締帯21,31は夫々挿
通部22,32上に垂下乃至張出している係止部23,
33を押上げて前進する。適度に緊締帯21,31が患
部たる指8を締付けた処で、手を離すと、緊締帯21,
31が戻りかける。その際、係止部23,33を引込む
形で溝24,34に引懸かる。又、この場合形支部2
3,33が溝24,34に係止せず、ずるずると戻る場
合には係止部23,33を上部から一寸押せば、溝2
4,34に係止する。この際、患部8が指先の場合に
は、緊縛帯21が側方上部に張出し挿通部22をその対
称方向に左上がりに形成したものを使用することによ
り、指先を充分に緊縛し、緩むことがない。又、指の後
部においてはバンド6にて指の元部に板体1、プラスチ
ック板4を緊縛させる。更に本品を外す際には、緊縛の
逆動作にてバンド6を外し、次いで緊縛帯21,31の
先端を把持して持ち上げると、係止部23,33が押し
上げられる。そこで緊縛帯21,31を押し戻せば緊縛
帯21,31は挿通部22,32を容易に抜ける。
当て、必要に応じ患部に応じて板体1を折曲げると、プ
ラスチック板4のある場合、共に折曲げられこれを患部
に当てる。次いで緊縛部2,3の緊締帯21,31を患
部たる指8を捲回させて夫々の挿通部22,32に挿通
し、反対方向に引き出すと、緊締帯21,31は夫々挿
通部22,32上に垂下乃至張出している係止部23,
33を押上げて前進する。適度に緊締帯21,31が患
部たる指8を締付けた処で、手を離すと、緊締帯21,
31が戻りかける。その際、係止部23,33を引込む
形で溝24,34に引懸かる。又、この場合形支部2
3,33が溝24,34に係止せず、ずるずると戻る場
合には係止部23,33を上部から一寸押せば、溝2
4,34に係止する。この際、患部8が指先の場合に
は、緊縛帯21が側方上部に張出し挿通部22をその対
称方向に左上がりに形成したものを使用することによ
り、指先を充分に緊縛し、緩むことがない。又、指の後
部においてはバンド6にて指の元部に板体1、プラスチ
ック板4を緊縛させる。更に本品を外す際には、緊縛の
逆動作にてバンド6を外し、次いで緊縛帯21,31の
先端を把持して持ち上げると、係止部23,33が押し
上げられる。そこで緊縛帯21,31を押し戻せば緊縛
帯21,31は挿通部22,32を容易に抜ける。
【0009】
【実施例】プラスチック板4の先端部41を厚く形成
し、該部には板体1の挿通孔51を形成してある。該先
端部41先端側方に緊締帯21を上方に傾斜させて張出
させておく。該先端部41上部には挿通溝25を、緊縛
帯21の張出方向と対称的に、即ち交差方向に設置し、
該挿通溝25上にプラスチック板4の上面を残して挿通
部22を挿通溝25に直交方向に設けてある。挿通部2
2内にその出口側に係止部23下部を下垂させてあり、
係止部23上部はプラスチック板4上面に突出させてあ
る。又、先端部41には挿通溝25とやゝ離れて挿通溝
35をプラスチック板4の長手方向に略直交方向に設け
てある。又、緊縛部3の緊縛帯31をプラスチック板4
の長手方向と略直交方向に張出させてある。その他の挿
通部32、係止部33は挿通部22、係止部23と同様
に構成されている。又、緊縛帯21の溝24と緊縛帯3
1の溝34は夫々の先端方向に対し、後傾して設けるこ
とは係止部23,33との係止が容易になり、推奨され
る。プラスチック板4上には適宜間隔に挿通バンド5
2,52,52を設けてあり、板体1を挿通し、先端部
41に設けた挿通穴51に先端を挿通した板体1の後部
を保持している。板体1はアルミニウム薄板を用いてい
る。本品は、指先用として有用であり、指の先端部分は
2本の緊縛帯21,31によって指8に固定する。板体
1とプラスチック板4の後端は粘着テープ、バンドエイ
ド(商品名)、包帯等によって指8に固定される。
し、該部には板体1の挿通孔51を形成してある。該先
端部41先端側方に緊締帯21を上方に傾斜させて張出
させておく。該先端部41上部には挿通溝25を、緊縛
帯21の張出方向と対称的に、即ち交差方向に設置し、
該挿通溝25上にプラスチック板4の上面を残して挿通
部22を挿通溝25に直交方向に設けてある。挿通部2
2内にその出口側に係止部23下部を下垂させてあり、
係止部23上部はプラスチック板4上面に突出させてあ
る。又、先端部41には挿通溝25とやゝ離れて挿通溝
35をプラスチック板4の長手方向に略直交方向に設け
てある。又、緊縛部3の緊縛帯31をプラスチック板4
の長手方向と略直交方向に張出させてある。その他の挿
通部32、係止部33は挿通部22、係止部23と同様
に構成されている。又、緊縛帯21の溝24と緊縛帯3
1の溝34は夫々の先端方向に対し、後傾して設けるこ
とは係止部23,33との係止が容易になり、推奨され
る。プラスチック板4上には適宜間隔に挿通バンド5
2,52,52を設けてあり、板体1を挿通し、先端部
41に設けた挿通穴51に先端を挿通した板体1の後部
を保持している。板体1はアルミニウム薄板を用いてい
る。本品は、指先用として有用であり、指の先端部分は
2本の緊縛帯21,31によって指8に固定する。板体
1とプラスチック板4の後端は粘着テープ、バンドエイ
ド(商品名)、包帯等によって指8に固定される。
【0010】
【発明の効果】上記の如き本発明によれば、折曲可能で
且つ形状保持可能な薄板と、緊縛帯と係止部より成る緊
縛部とを一体化したので、使用が極めて簡単であり、使
用箇処に応じた形状に形成し、然もその場で容易に形成
できる他、通気性が良く、装着時にも患部が全部ではな
く、一部の被覆で済み、場合によっては洗浄も可能で、
患部を清潔に保つことが出来る。更に本発明は軽量であ
り、患者への負担が少ない等実用効果大である。
且つ形状保持可能な薄板と、緊縛帯と係止部より成る緊
縛部とを一体化したので、使用が極めて簡単であり、使
用箇処に応じた形状に形成し、然もその場で容易に形成
できる他、通気性が良く、装着時にも患部が全部ではな
く、一部の被覆で済み、場合によっては洗浄も可能で、
患部を清潔に保つことが出来る。更に本発明は軽量であ
り、患者への負担が少ない等実用効果大である。
【図1】本発明一実施例平面図
【図2】本発明一実施例使用状態平面図
【図3】本発明一実施例使用状態平面図
【図4】図1A−A線縦断面図
【符号の説明】1 板体2 緊縛部 21 緊縛帯 22 挿通部 23 係止部 24 溝 25 挿通溝3 緊縛部 31 緊縛帯 32 挿通部 33 係止部 34 溝 35 挿通溝4 プラスチック板 41 先端部5 挿通部 51 挿通孔 52 挿通バンド 6 バンド 7 緩衝部 8 指
Claims (4)
- 【請求項1】折曲可能で且つ形状保持可能な薄板と、緊
縛帯と係止部より成る緊縛部とを一体化したことを特徴
とする副木。 - 【請求項2】緊縛帯と係止部より成る緊縛部を、プラス
チック板に一体的に形成したことを特徴とする請求項1
に記載の副木。 - 【請求項3】プラスチック板を薄板と同型乃至やゝ小型
に形成し、薄板はその先端をプラスチック板先端に設け
た挿通部に、後部は他の挿通部を形成するバンドに挿通
支承させたことを特徴とする請求項1又は2に記載の副
木。 - 【請求項4】プラスチック板の先端部に形成する緊縛帯
はプラスチック板の側方上方に傾斜させて張設させると
共に、その挿通部は緊縛帯の張設方向とプラスチック板
の長手方向中央線に対し略対称方向に直交方向に設けた
ことを特徴とする請求項2又は3に記載の副木。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115338A JPH10290816A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 副 木 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115338A JPH10290816A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 副 木 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10290816A true JPH10290816A (ja) | 1998-11-04 |
Family
ID=14660078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9115338A Withdrawn JPH10290816A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 副 木 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10290816A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103735341A (zh) * | 2014-01-14 | 2014-04-23 | 郭怀虎 | 骨伤康复器 |
| WO2018003964A1 (ja) * | 2016-07-01 | 2018-01-04 | 株式会社古河テクノマテリアル | 外反母趾矯正装具 |
-
1997
- 1997-04-17 JP JP9115338A patent/JPH10290816A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103735341A (zh) * | 2014-01-14 | 2014-04-23 | 郭怀虎 | 骨伤康复器 |
| CN103735341B (zh) * | 2014-01-14 | 2016-05-11 | 郭怀虎 | 骨伤康复器 |
| WO2018003964A1 (ja) * | 2016-07-01 | 2018-01-04 | 株式会社古河テクノマテリアル | 外反母趾矯正装具 |
| JP2018000585A (ja) * | 2016-07-01 | 2018-01-11 | 株式会社古河テクノマテリアル | 外反母趾矯正装具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040706 |