JPH10292982A - 冷蔵庫の扉 - Google Patents
冷蔵庫の扉Info
- Publication number
- JPH10292982A JPH10292982A JP9101392A JP10139297A JPH10292982A JP H10292982 A JPH10292982 A JP H10292982A JP 9101392 A JP9101392 A JP 9101392A JP 10139297 A JP10139297 A JP 10139297A JP H10292982 A JPH10292982 A JP H10292982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- shelf
- rotating
- refrigerator
- shelves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
へ移す必要があった。そのため食材の収納場所が一定せ
ず区分収納ができず整理性が悪い。また単に扉棚をワイ
ド化すると奥側の食材が取り出しにくかった。 【解決手段】 扉内板6に扉棚8と、その前面部に回転
棚9を設け、前後に収納する棚部10を設けたことによ
り、区分収納を可能とし食材の整理性と収納性の向上が
得られる。また回転棚9の背面に空間部12aを設け、
その他の扉棚12の奥行と合すことで背の高い食材も、
移し変えることなく収納できる効果が得られる。
Description
有し、収納性と整理性に優れた冷蔵庫の扉に関するもの
である。
り、食生活は多様化し個食化傾向にある。これらに伴い
食材の品種・数量は、増加の一途をたどり、とりわけス
パイス類を初めとした香味料等の小物類の増加は著し
い。そのため収納量が多く、収納性に優れた、取り出し
やすい扉棚を備えた冷蔵庫が求められている。
6−40787号公報に示されているものがある。
庫の扉を説明する。図11は、冷蔵庫の全体斜視図、図
10(a),(b)は、冷蔵庫の扉の内装側正面図を示
す。
蔵庫扉、3はボトル棚、4は扉棚、5は4の扉棚に設け
た幅方向に伸縮するスライド機構を備えた可動扉棚、6
は扉内板、7はその他の扉棚である。
下にその動作を説明する。ボトル扉棚3へ背の高い食材
を収納する場合は、図11の扉棚4に設けた可動扉棚5
をスライドさせ、収納出来るようにしている。
記従来の構成では、スライド機構の可動扉棚5を設けた
扉棚4に食材を全幅にわたって収納している場合にあっ
ては、背の高い食材をボトル扉棚3へ収納するために、
食材を例えば冷蔵庫本体側へ移す、又他の扉棚7に無理
やり移し、スライド機構の可動扉棚5のスライドするス
ペースを確保する必要があった。
使い勝手が悪い。あるいは、扉棚の収納量自体も減ると
いった欠点があった。
上、食材の収納場所が一定せず、食材の区分収納がしに
くく整理性に劣るといった欠点があった。
の使用時、食品を移さねばならないため、保存期間の異
なる食材を区分収納しておくことが難かしい。また対応
として、他の扉棚を、前後方向にワイド化すれば奥側の
食材が、取り出しにくいといった欠点があった。
食材の収納性と整理性に優れた使い勝手の良い冷蔵庫の
扉を提供することを目的とする。
本発明は、扉棚の前面側に開閉自在な回転棚を設け、前
後に独立した棚部を形成したものである。
しかえる必要がなく、食材を区分収納でき、食材の整理
性が向上する。また扉棚に収納した食材は、回転棚の開
閉で楽に取り外しができ、使い勝手の向上が図れる。
が取り出しにくいといった不便さを低減することができ
る。
自在な回転棚を備え、回転棚と相対する範囲内に、扉棚
を適数段設けたものである。
の棚に集中的に食材に応じた収納ができるため、整理性
に優れ、使い勝手の向上が図れる。
棚と回転棚を設けたものである。これにより、扉の上端
側で、例えば小物の食材を中心とした収納ゾーンを形成
できる。また重量面からも軽めの食材を上部方向にまと
めて収納でき、整理性の向上が図れる。
の後壁が相対する位置にあっては、前記扉棚の前壁上端
を同一面以下にしたものである。
回転棚ともムラなく冷却され、適温を保てる。また食材
に対応した扉棚前壁の高さとしているため、回転棚の開
放時、扉棚からの食材の収納をスムーズに行なえる。
両側縁より内側に設けたものである。
の食材の出し入れは回転棚に影響されることなく、スム
ーズに行なえる。
棚から独立した別体の収納ケースを外せるようにしたも
のである。
ま、取り外すことができ、料理時等持ち運ぶことができ
るため、使い勝手の向上が図れる。
下段に設けたその他の扉棚の奥行と対応する空間部を、
回転棚下側の後壁と扉内板で形成したものである。
段にあるその他の扉棚に収納可能とし、収納性の向上が
図れる。
開放方向を両開式扉にあっては、庫内側としたものであ
る。
っては、庫外方向への回転棚の飛び出しがなく、スペー
スをとらずに食材の取り出しができる。
プの扉にあって、回転棚を複数段設けたものである。こ
れにより、回転棚を開放して、手前側で全ての食材の取
り出しができるため収納性と整理性の向上が図れる。
開口部に配設した扉と、扉内板側に複数段設けた扉棚
と、前記扉棚の前面側に設けた開閉自在な回転棚とから
なり、前記扉棚と回転棚で前後に独立した棚部を形成し
たものである。
より区分収納ができ、食材の整理性が向上することとな
る。
設けた上下に棚を有する開閉自在な回転棚を備え、前記
回転棚の高さHと相対する範囲内に前記扉棚を適数段設
けたものである。
に、扉棚を適数段設けたことにより、前後の棚部に集中
的に食材に応じて区分収納ができ、食材の整理性が大幅
に向上することとなる。
に設けた開閉自在な回転棚を扉の上端側に備えたもので
ある。
たことにより、例えば品種の多い小物の食材収納ゾーン
を形成し、重量面からも、軽めの食材を収納し整理でき
ることとなる。
在な回転棚の後壁が相対する位置にあっては、前記扉棚
の前壁上端を同一面以下としたものである。
とにより、庫内の冷気循環で、扉棚、回転棚ともムラな
く冷却されることになる。また食材に対応した扉棚前壁
の高さとしているため回転棚の開放時、扉棚からの食材
の取り出しをスムーズにできることとなる。
より内側に設けたものである。そして、扉棚を内側に設
けたことにより、回転棚を開放して扉棚への食材の出し
入れは、回転棚に影響されずスムーズに行なえることと
なる。
棚を有する回転棚のうち、いずれかの棚を別体の収納ケ
ースとの組み合せとし取り外し可能としたものである。
可能としたことにより、収納ケースに、食材を入れたま
ま持ち運ぶことができ、使い勝手の向上が図れることと
なる。
棚を有した回転棚と、前記回転棚の下段に設けたその他
の扉棚よりなり、前記回転棚の下段に設けたその他の扉
棚の奥行と対応する空間部を回転棚下側の後壁と扉内板
とで構成したものである。
高い食材も回転棚の下段に位置するその他の扉棚と前記
空間部を介して収納でき、収納性の向上が図れることと
なる。
面側に設けた開閉自在な回転棚よりなり、前記回転棚の
開放方向を庫内側とした両開式扉のものである。
によりワイドタイプの両開式扉にあっては、庫外方向へ
の回転棚の飛び出しがなく、スペースをとらずに食材の
出し入れができることとなる。
配設した両開式扉と、扉内板側に開閉自在な回転棚を複
数段設けたものである。
手前側で食材の取り出し性を向上させたことにより、収
納性及び使い勝手両面の向上が図れることとなる。
参照しながら説明する。なお、従来と同一構成について
は、同一符号を付して詳細な説明を省略する。
よる扉の要部断面図である。図2は、同実施例の扉の内
装側斜視図。
である。図7は、冷蔵庫本体で扉が開いている状態の正
面図である。図1〜3、図7において、2は冷蔵庫本体
1の開口部に配設した扉であり、図1のごとく、2bの
扉表板と6の扉内板との空間部に充填された2cの発泡
断熱材で構成されている。
らなる扉棚である。9は、プラスチック材からなる回転
棚で、9aの上下の棚を有している。9a、9eは上下
に嵌挿した軸で、対応する軸受部を庫内板6に設けてあ
る。
ついて以下に動作を説明する。扉棚8と、回転棚9によ
り前後に独立した棚部10を構成し、図1の扉2が閉状
態から図3の扉2を開いた状態まで回転棚9は所定位置
をなしている。
閉自在な回転棚9を開放し行なう。この前後に独立した
棚部10により、食材の区分け収納と整理性を高めるこ
とができる。
することで、扉内装側が一目瞭然となり、広々とした使
い勝手の良い扉とできる。
10としたことで従来のワイド棚にみられた棚の奥側の
食材が取り出しにくいといったことを解消できる。
す扉の内装側斜視図である。図2において、6は扉内
板、8は扉棚、9は回転棚、Hは回転棚9の高さを示し
ている。
高さHの範囲内に扉棚8を適数段設けたものである。こ
れにより回転棚9の範囲で集中的に食材に応じた区分け
収納ができ整理性と使い勝手の向上が図れる。
す扉の内装側斜視図である。図3は同実施例の扉を開い
た状態を示す要部斜視図である。図2、3において、6
は扉内板、8は扉棚、9はその前面側に設けた回転棚で
ある。2aは扉2の上端側を示している。
転棚9を扉2の上端側2aに設けたものである。これに
より扉の上方で、例えば小物の食材を中心とした収納ゾ
ーンを形成できる。また重量面からも軽めで品種の多い
食材を上端側に収納出来るため、整理性と使い勝手の向
上が図れる。
す要部断面図である。図1において、6は扉内板、8は
扉棚、9は回転棚、8aは扉棚の前壁、8bはその前壁
上端、9bは回転棚の後壁である。
壁8aの上端8bは、相対する位置にある回転棚9の後
壁9bより、同一面以下にしたものである。これにより
庫内側13の冷気循環で、扉棚8、回転棚9がムラなく
冷却され適温を保てる。また食材に対応した前壁8aの
高さとしているため、回転棚9の開放時、扉棚8への食
材収納はスムーズに行なうことができる。
示す扉の要部断面図である。図4において、6は扉内
板、6aは扉内板の内縁、8は扉棚、9は回転棚、9c
は左右に設けた回転棚9の両側縁である。以上のように
構成された扉で、扉棚8は扉内板6の内縁6aより内側
で、扉内板6に固定され、回転棚9の両側縁9cより内
側に位置している。
の食材の出し入れは、回転棚9に影響されることなくス
ムーズに行なうことができる。
す扉を開いた状態を示す要部斜視図である。図5におい
て6は扉内板、8は扉棚、9は回転棚、9aは上下の
棚、9fはその内縁を示す。11は別体の収納ケース、
11aはその外縁である。
ケース11は外縁11aを回転棚9aの内縁9fに挿入
され組合せた棚を形成し、取り外し可能としている。以
上のように構成された回転棚9にあっては、収納ケース
11に食材を入れたまま取り外しが出来るため、例えば
料理時に持ち運ぶことができる。このため使い勝手に優
れたものとすることができる。
棚との組合せとしたが、収納ケース11は上下どの棚と
の組合せでも同様の効果を得ることができる。
す要部断面図である。図6において、9は回転棚、12
はその他の扉棚で、回転棚9の下段に設けてある。12
aは扉内板6までの奥行である。12bはその他の扉棚
12の奥行12aに相対する空間部で回転棚9の後壁9
bと扉内板6間で形成されている。
材等は、その他の扉棚12と回転棚9の後壁9bとの空
間部12bを介して収納できるものである。これにより
食材の収納裕度を広げた扉とすることができる。またこ
の場合扉棚8を12cの位置に可変することで、収納裕
度を広げることができる。
す扉を開いた状態を示す斜視図である。図8において8
は扉棚、9は回転棚、13は庫内側を示し、14は両開
式扉である。本実施例は実施例1による扉を両開式扉1
4とし、回転棚9の開放方向を庫内側13としたもので
ある。これにより幅の広いワイドタイプの両開式扉にあ
って、庫外方向14aへの回転棚9の飛びだしがなくな
り、スペースをとることなく食材の出し入れができるも
のである。
す扉を開いた状態を示す斜視図である。図9において9
は複数段設けた回転棚、13は庫内側を示し、15は両
開式扉タイプの扉である。
棚をなくし複数段の回転棚9を設けたものである。
3に開放し、手前に回転棚10を引き出した状態で食材
の出し入れができるため収納性と整理性の向上が図れ
る。
がなくなり、スペースをとることもなく食材の出し入れ
ができるものである。
面側に開閉自在な回転棚を設け、前後に独立する棚部を
形成したので、食材の区分収納と整理性を高めることが
できる。また回転棚を左右に開放できるよう構成したの
で、扉内装側が一目瞭然となり広々とした使い勝手の良
い扉とできる。さらに独立する棚部としたことで、従来
のワイド棚にみられた棚の奥側の食材が取り出しにくい
といったことも解消できる。
を適数段設けたので、回転棚の範囲で集中的に食材に応
じた区分け収納ができ、整理性と使い勝手の向上が図れ
る。
ので、例えば小物の食材を中心とした収納ゾーンを形成
できる。また重量面からも軽めで品種の多い食材を収納
出来るため整理性と使い勝手の向上が図れる。
転棚の後壁より同一面以下としたので、扉棚、回転棚と
もムラなく冷却され適温を保てる。さらに食材に対応し
た前壁の高さとしてるため、扉棚への食材収納はスムー
ズに行なうことができる。
内側に設けたので、回転棚を開放した状態での扉棚への
食品の出し入れは、回転棚に影響されることなくスムー
ズに行なうことができる。
れかの回転棚の棚としたので、食材を入れたまま収納ケ
ースの取り外しができ、使い勝手の向上が図れる。
の奥行きに相対して、回転棚下側の後壁背面部に空間部
を形成したので、背の高い食材も収納でき、食材の収納
裕度を広げることができる。この場合扉棚を可変するこ
とで、更に裕度を広げることができる。
開式扉としたので、幅の広いワイドタイプの両開式扉に
あって、庫外方向への回転棚の飛び出しがなくなり、ス
ペースをとることなく食材の出し入れができる。
庫内側に開放方向とした両開式扉タイプの扉としたの
で、手前に回転棚を引き出した状態で食材の出し入れが
できる。また庫外側への回転棚の飛び出しがなくなるた
め、スペースをとることなく食材の出し入れが容易にで
きる。
斜視図
斜視図
斜視図
した状態を示す内装側正面図 (b)従来例の扉を示し可動扉棚が固定された状態を示
す内装側正面図
Claims (9)
- 【請求項1】 冷蔵庫本体の開口部に配設した扉と、扉
内板側に複数段設けた扉棚と、前記扉棚の前面側に設け
た開閉自在な回転棚とからなり、前記扉棚と、回転棚で
前後に独立した棚部を形成したことを特徴とする冷蔵庫
の扉装置。 - 【請求項2】 扉棚と、その前面側に設けた上下の棚を
有する開閉自在な回転棚とを備え、前記回転棚の高さH
と相対する範囲内に前記扉棚を適数段設けたことを特徴
とする請求項1に記載の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項3】 扉棚と、扉棚の前面側に設けた開閉自在
な回転棚を扉の上端側に備えたことを特徴とする請求項
2記載の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項4】 扉棚の前壁と、開閉自在な回転棚の後壁
が、相対する位置にあっては、前記扉棚の前壁上端が同
一面以下であることを特徴とする請求項2または3記載
の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項5】 扉棚を、回転側の両側縁より内側に設け
たことを特徴とする請求項2または3記載の冷蔵庫の扉
装置。 - 【請求項6】 扉棚の前面側に上下に棚を有する回転棚
のうち、いずれかの棚を別体の収納ケースとの組合せと
し取り外し可能としたことを特徴とする請求項2に記載
の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項7】 扉棚の前面側に上下に棚を有した回転棚
と、前記回転棚の下段に設けた他の扉棚よりなり、前記
回転棚の下段に設けた他の扉棚の奥行に相対する空間部
を回転棚下側の後壁と扉内板とで構成したことを特徴と
する請求項2記載の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項8】 扉棚の前面側に設けた回転棚の開放方向
を庫内側としたことを特徴とする両開式扉の請求項1記
載の冷蔵庫の扉装置。 - 【請求項9】 冷蔵庫本体の開口部に配設した両開式扉
タイプの扉で、扉内板側に開閉自在な回転棚を複数段設
けたことを特徴とする冷蔵庫の扉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10139297A JP3386686B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 冷蔵庫の扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10139297A JP3386686B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 冷蔵庫の扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10292982A true JPH10292982A (ja) | 1998-11-04 |
| JP3386686B2 JP3386686B2 (ja) | 2003-03-17 |
Family
ID=14299485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10139297A Expired - Fee Related JP3386686B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 冷蔵庫の扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3386686B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100412944B1 (ko) * | 2001-11-16 | 2003-12-31 | 주식회사 엘지이아이 | 냉장고의 도어바스켓 지지장치 |
| KR100412945B1 (ko) * | 2001-11-16 | 2003-12-31 | 주식회사 엘지이아이 | 냉장고의 도어바스켓 지지장치 |
| CN111380319A (zh) * | 2018-12-28 | 2020-07-07 | 博西华电器(江苏)有限公司 | 置物架以及冰箱 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS375486Y1 (ja) * | 1960-05-06 | 1962-03-27 | ||
| JPS439817Y1 (ja) * | 1964-12-11 | 1968-04-27 | ||
| JPS6186692U (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-06 | ||
| JPS6263692U (ja) * | 1985-10-11 | 1987-04-20 |
-
1997
- 1997-04-18 JP JP10139297A patent/JP3386686B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS375486Y1 (ja) * | 1960-05-06 | 1962-03-27 | ||
| JPS439817Y1 (ja) * | 1964-12-11 | 1968-04-27 | ||
| JPS6186692U (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-06 | ||
| JPS6263692U (ja) * | 1985-10-11 | 1987-04-20 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100412944B1 (ko) * | 2001-11-16 | 2003-12-31 | 주식회사 엘지이아이 | 냉장고의 도어바스켓 지지장치 |
| KR100412945B1 (ko) * | 2001-11-16 | 2003-12-31 | 주식회사 엘지이아이 | 냉장고의 도어바스켓 지지장치 |
| CN111380319A (zh) * | 2018-12-28 | 2020-07-07 | 博西华电器(江苏)有限公司 | 置物架以及冰箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3386686B2 (ja) | 2003-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4921315A (en) | Refrigerator door structure | |
| US20050263528A1 (en) | Climate controlled dry goods storage | |
| US7726756B2 (en) | Refrigerator with varying width compartments and uniform width doors | |
| EP1170561B1 (en) | Method for producing multi-compartment refrigerators | |
| PL190524B1 (pl) | Chłodziarka | |
| RU2438079C2 (ru) | Холодильник | |
| JP3386686B2 (ja) | 冷蔵庫の扉 | |
| JP4353313B1 (ja) | 冷蔵庫 | |
| WO1997017582A1 (en) | Cooler with drawers | |
| JP2003269853A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP3371077B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN218722512U (zh) | 间室结构及冰箱 | |
| JP3420156B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2003185331A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2001349665A (ja) | 冷蔵庫の収納容器 | |
| KR100798941B1 (ko) | 냉장고용 야채박스 | |
| JP4499379B2 (ja) | 冷蔵庫用野菜ボックス | |
| JP2000186883A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2828839B2 (ja) | 保冷庫 | |
| JP2021099217A (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN222578631U (zh) | 用于冰箱的门体和冰箱 | |
| CN111380319A (zh) | 置物架以及冰箱 | |
| CN215765932U (zh) | 用于制冷设备的展示装置和制冷设备 | |
| KR100383803B1 (ko) | 김치냉장고의 수납장치 | |
| JPH0711378B2 (ja) | 冷蔵庫 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080110 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090110 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090110 Year of fee payment: 6 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090110 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090110 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100110 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110110 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |