JPH10293676A - アイコン表示制御装置及び方法 - Google Patents
アイコン表示制御装置及び方法Info
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Abstract
場合に、アイコン間の重複をなくしかつ新規アイコンで
あることを明示できるようにする。 【解決手段】 ウインドウ28内において既表示アイコ
ン群中における最下アイコン30が判定され、その右隣
に新規アイコンを追加表示可能な追加スペースが存在し
ていれば当該位置に新規アイコンが追加表示され、追加
スペースが存在していなければ最下アイコンの下段にウ
インドウ左詰めで新規アイコンが追加表示される。最下
アイコンの判定基準としてはアイコンの下端または上端
を利用可能である。
Description
置及び方法、特に、ウインドウ内に新規アイコンを追加
表示する場合における表示制御に関する
している。コンピュータの画面内において、各実行ファ
イルやデータファイルは特定形態のアイコンとして表示
され、そのアイコンを利用して各種の操作を行える。な
お、印刷、コピー、ファクシミリ送受信などを制御する
マシンにも、アイコンの概念が導入されているものがあ
り、かかるマシン上では例えば個々の文書がアイコンと
して表現される。
いファイルを生成したり、オープンされているファイル
にアイコン化命令を与えたような場合、あるいはプリン
トサーバーにおいて新たなページを追加するような場
合、画面のウインドウ内には新規アイコンが追加表示さ
れる。
イコンの追加表示手法に関する技術が幾つか記載されて
いる。その第1の手法(第1従来技術)では、ウインド
ウ内に表示されたアイコン群の下にウインドウに対して
左詰めになるように新規アイコンが表示される。なお、
この手法では、複数の新規アイコンが順次表示される場
合、新規アイコンが下方に左詰で順次表示される。
術)では、ウインドウ内に表示されたアイコン群に対し
てラスター走査(右方向走査を上段から下段へ各段毎に
順次行うもの)の方向にそった探索が実行されて、新規
アイコンを追加できる空きスペースが探索される。そし
て、そのような空きスペースがある場合にはそのスペー
スに新規アイコンが追加表示される。
術)では、それ時点で表示されている各アイコンの配置
にかかわらず、ウインドウの左上隅からラスター走査方
向にそって新規アイコンが追加表示される。この場合、
アイコン間で重なりが生じる可能性がある。
アイコンが表示されているウインドウ内に新規アイコン
を追加表示する場合には、ウインドウ全体として各アイ
コンが見やすく、また新規アイコンであることがわかり
やすいレイアウトが望まれる。
複数の新規アイコンを順次表示させると、新規アイコン
の列が下方に伸び、ウインドウ全体として見て、アイコ
ンの配置バランスが悪くなるという問題がある。アイコ
ンの表示エリア(すなわちウインドウ)は、通常、横長
の場合が多いため、複数の新規アイコンを縦に並べるの
は見栄えが悪く、また操作性が低下する。
されているアイコン群の中に新規アイコンが表示される
ことになり、どれが新規アイコンであるのかわかり難い
という問題がある。勿論、新しく表示された新規アイコ
ンをハイライト表示することは可能であるが、その場合
でも、多数のアイコンが非整列状態で混在表示されてい
るような状態で新規アイコンがハイライト表示されて
も、やはり新規アイコンを即座に認識するのは難しい。
ンが既に表示されているアイコンと重なる可能性が高
く、そのような場合には重合されたアイコンの識別性が
低下するという問題がある。
は、複数の画像が表示されている状態で新しく画像を追
加表示する場合の処理が開示されている。しかし、この
手法でも各要素の重なり防止については考慮されていな
い。
ものであり、その目的は、新規アイコンをウインドウ内
に追加表示する場合に、各アイコンが見やすく、かつ、
新規アイコンであることがわかりやすいようにすること
にある。
に、本発明は、ウインドウ内への新規アイコンの追加表
示を制御するアイコン管理装置において、前記ウインド
ウ内に現在表示されているアイコンの中で最下アイコン
を判定する最下アイコン判定手段と、前記ウインドウの
右端を考慮し、前記最下アイコンの右隣に新規アイコン
を追加表示可能な追加スペースが存在するか否かを判定
するスペース有無判定手段と、前記追加スペースが存在
する場合に、前記最下アイコンの右隣の第1位置に新規
アイコンを表示させる制御を実行する第1表示制御手段
と、前記追加スペースが存在しない場合に、前記最下ア
イコンの下段であって前記ウインドウの左端に基づく第
2位置に新規アイコンを表示させる制御を実行する第2
表示制御手段と、を含むことを特徴とする。
追加スペースが存在していればその位置(第1位置)に
新規アイコンが追加表示され、最下アイコンの右隣に追
加スペースが存在していなければ次の段に左詰めで新規
アイコンが追加表示される。新規アイコンが順次追加表
示される場合には、上記の追加スペースが存在する限り
において新規アイコンが横並びで表示され、追加スペー
スがなくなった時点から次の段に左詰めで新規アイコン
が表示される。
ける重合が生じないので見やすい配置を実現でき、また
新規アイコンであることが分かり易くかつ空きスペース
を効率的に利用できる利点がある。
ン判定手段は、前記各アイコンの上端座標及び下端座標
の少なくとも一方を基準として前記最下アイコンを判定
することを特徴とする。
アイコンが散在しているような場合でも、空きスペース
を有効利用できる。下端位置を基準とすれば、より新規
アイコンであることが分かり易いレイアウトを構築でき
る。
の追加表示に当たっては、隣接するアイコン間で接触が
生じて見難い表示とならないように、アイコン周囲にマ
ージンを設定するのが望ましい。また、上記ウインドウ
の概念には、アイコンが表示される領域のすべての概念
が含まれ、ウインドウ内のスクロールの有無に関わらず
本発明を適用できる。また、ウインドウは拡大・縮小さ
れるものであってもよい。いずれにしても本発明では、
基本的に、ウインドウを通して実際に見える領域内で上
記の新規アイコンの追加位置判定がなされる。
は、ウインドウ内への新規アイコンの追加表示を制御す
るアイコン管理装置において、前記ウインドウ内に現在
表示されているアイコンの中で所定の第1基準方向に最
も飛び出た突出アイコンを判定する工程と、前記第1基
準方向と直交する第2基準方向の一方のウインドウ端を
考慮し、前記突出アイコンの前記一方のウインドウ端側
に新規アイコンを追加表示可能な追加スペースが存在す
るか否かを判定する工程と、前記追加スペースが存在す
る場合に、前記突出アイコンの前記一方のウインドウ端
側の隣の第1位置に新規アイコンを表示させる制御を実
行する工程と、前記追加スペースが存在しない場合に、
前記突出アイコンの前記第1基準方向における次段であ
って前記第2基準方向の他方のウインドウ端に基づく第
2位置に新規アイコンを表示させる制御を実行する工程
と、を含むことを特徴とする。
である方式に適用されるのが望ましいが(この場合、上
記第1基準方向が下方向、第2基準方向が右方向)、そ
れ以外の方向に主配列方向をもった方式にも適用可能で
ある。
図面に基づいて説明する。
方法が適用されるシステムの要部構成が示されている。
このシステムは例えば汎用コンピュータなどで実現され
る。バス10には、プログラムにしたがって情報処理を
実行するCPU12、各種のプログラムやデータなどを
記憶した記憶部14、アイコンなどが表示される表示器
16及びユーザによって操作される入力装置18が接続
されている。記憶部14には、表示器16に対する表示
制御を実行するプログラム、各種のアプリケーションプ
ログラムなどが格納されている。更に、この記憶部14
上には、表示制御プログラムの制御にしたがって図2に
示すアイコンリストが形成される。表示器16は、ディ
スプレイである。なお、インターフェイスユニットなど
は図示省略されている。入力装置18は、例えばマウス
やキーボードなどで構成されるものであり、この入力装
置18に関してもインターフェイスユニットなどは図示
省略されている。
ンを管理するためのアイコンリスト20が例示されてい
る。アイコンリストは、この例では、各アイコン毎のリ
スト番号22、アイコン名24及び位置情報26で構成
されている。位置情報26は各アイコンのウインドウ内
における位置を示すものであり、この例ではアイコンの
左上隅の座標及び右下隅の座標の2つによってアイコン
の位置が管理されている。図1に示すシステムは、例え
ば印刷やファクシミリ送受信などを制御するドキュメン
ト管理機能をもったサーバーであり、そのようなシステ
ムでは各ドキュメント毎にアイコンが割り当てられ、上
記のアイコン名24として例えばページ番号が付与され
ている。
の追加表示に当たって、以下に説明する右隣表示または
下段左詰め表示が選択される。これを以下に説明する。
器16におけるいずれかのウインドウ28内に複数のア
イコンが既表示アイコンとして表示されている状態にお
いて、本実施形態では、その既表示アイコン群の中から
最下アイコン30が特定される。そして、アイコン間の
重なりが生じないという条件の下で、最下アイコンの右
隣に新規アイコン32を追加表示できるスペースがある
か否かが判断される。そのような追加スペースが存在し
ていれば、図3に示すように、第1の新規アイコン表示
処理が実行され、最下アイコン30の右隣に一定間隔を
おいて新規アイコン32が追加表示される。
な追加スペースが存在していない場合には、図4に示す
ように、第2の新規アイコン表示処理が実行され、新規
アイコン30の下側の次の段に左詰めで新規アイコン3
2が追加表示される。
新規アイコンを追加表示する場合に、常に新規アイコン
が最も下の段に表示されるのではなく、追加スペースの
有無にしたがって右隣表示または下段左詰め表示が選択
されるため、ウインドウ内の空きスペースを有効利用し
つつ新規アイコンであることを明確に表現することがで
きる。
示していった場合の例が示されている。図5に示される
ように、最下アイコン30の右隣に追加スペースが存在
し、それを利用して新規アイコン32が2個順番に追加
表示された後、アイコン間の重なりを避けるために、3
番目の新規アイコンからは下段左詰めで順次追加表示さ
れている。よって、上述したように、ウインドウ内にお
ける空きスペースの有効利用及び新規アイコンであるこ
との明示の両者を同時に達成することができる。
は、図2に示したアイコンリストによって管理されてい
る。もちろん、複数のウインドウが同時に画面内に表示
されるような場合、各ウインドウ毎にアイコンリストが
作成され、本実施形態に係る新規アイコン追加表示処理
が実行される。
るアイコン表示制御方法について詳述する。
ドウ内に複数のアイコンが既に表示されている状態にお
いて新規アイコンが追加表示される場合、このルーチン
が実行される。まず、S101では、変数nに初期値と
して1が代入される。
トのn番目のアイコンがアイコンAとして特定される。
すなわちアイコンリスト20における1番目のアイコン
がアイコンAとなる。
トされ、S104ではアイコンリストのn番目のアイコ
ンがアイコンBとして特定される。最初の段階では、2
番目のアイコンがアイコンBとして特定される。
垂直方向の位置が比較される。この実施形態では、アイ
コンの下端の座標が比較されており、その座標を対比し
た結果、アイコンAの方が下であると判定された場合に
は、後述するS108が実行され、アイコンBの方が下
であると判定された場合には、後述するS107が実行
され、両者の位置が同じであると判定された場合には、
S106が実行される。
水平方向の位置が比較される。この実施形態では、アイ
コンの左端の座標が比較されており、アイコンAの方が
右側であれば、S108が実行され、アイコンBの方が
右であればS107が実行される。
たアイコンがアイコンAとして再定義される。そして、
S108ではnが最大値になったか否かが判断される。
すなわち、S108ではアイコンリスト20に掲げられ
た全てのアイコンについて上記の判定がなされた否かが
判断される。
ンについて上述したような判定を繰り返し実行すること
により、アイコンAとして既表示アイコン群中における
最下アイコンが特定されることになる。なお、最下アイ
コンが複数存在している場合には、その中で一番右側に
存在しているアイコンが最下アイコンであると判定され
る。
座標が演算される。具体的には、アイコンAのx座標+
アイコンAの幅+アイコン間のマージン(固定長)の演
算結果として新規アイコンのx座標が定義される。ここ
で、アイコンAのx座標はアイコンAの例えば左端のx
座標であり、アイコンAの幅は図2に示した例によれ
ば、左上隅の座標と右下隅の座標のx方向の比較によっ
て特定される。アイコン間のマージンは、複数のアイコ
ンを表示した場合にアイコン間の隣接を防止して見栄え
を良くするために設定される余白領域である。
判定された最下アイコンの右隣に仮に新規アイコンを追
加表示した場合に、その新規アイコンがウインドウ内に
収まるか否かが判定される。具体的には、S109で暫
定的に決定された新規アイコンのx座標に新規アイコン
の幅を加えたものとウインドウの右端の座標とが比較さ
れ、追加スペースの有無が判定される。ここで、その右
隣のスペースに新規アイコンを追加表示できないと判断
される場合、後述するS111において第2の新規アイ
コン表示処理が実行され、新規アイコンは最下アイコン
の次の段に左詰めで表示されることになる。
加表示できる追加スペースが存在していると判断された
場合、アイコン間の重なり判定を実行するため以下の各
工程が実行される。S112では、新規アイコンの画像
領域が特定される。すなわち、新規アイコンについての
x座標及び幅を基準として新規アイコンの画像領域が算
出される。S113では、変数mに初期値として1が代
入される。
のアイコンが特定される。そして、S115において新
規アイコンとm番目のアイコンとの間で領域が重複する
か否かが判定される。ここで、いずれかのアイコンとの
間で領域の重複があれば、速やかにS111が実行され
る。一方、そのような重複がなければ、S116におい
て変数mが最大値となったか否かが判断される。最大値
でなければS117において変数mが1つインクリメン
トされ、上述したアイコンリストにそって各アイコンと
の間における重複が順次判定される。そして、最終的に
アイコン間における重複が存在しなければ、S118に
おいて第一の新規アイコン表示処理が実行され、最下ア
イコンの右隣に新規アイコンが追加表示されることにな
る。
な内容が示されている。まずS201では、新規アイコ
ンのx座標が算出される。これは、S109に示したも
のと同様であり、必要に応じてこのS201のステップ
は省略してもよい。S202では、新規アイコンのy座
標が算出される。具体的には、最下アイコンの上端のy
座標をもって新規アイコンのy座標とされる。S203
では、以上のように決定されたx座標及びy座標で左下
端の座標が特定されつつ新規アイコンが最下アイコンの
右隣に追加表示される。
な内容が示されている。
出される。具体的には、ウインドウ左端のx座標にアイ
コン間のマージン(固定長)を加えたものとして新規ア
イコンのx座標が算出される。S302では、新規アイ
コンのy座標が算出される。具体的には、最下アイコン
の下端のy座標にアイコン間のマージン(固定長)を加
えたものとして新規アイコンのy座標が決定される。S
303では、新規アイコンがウインドウ左詰めで追加表
示されることになる。
の下端を最下アイコン判定の基準として利用したが、各
アイコンの上端の座標を判定基準としてもよい。この場
合にも図6等の各図に示した工程と同様の工程によって
本実施形態に係るアイコン表示制御を実現できる。ちな
みに、上端を判定基準とした場合には、図10に示すよ
うに、最下アイコン30よりも下端がより下方に存在す
るアイコン30Aが存在していても、それに影響を受け
ることなく新規アイコン32を追加表示でき、空きスペ
ースを表示エリアとして有効利用可能である。
用して最下アイコンの判定を行ってもよい。また、ウイ
ンドウとの関係において、マージンを固定長とせずにウ
インドウの大きさにしたがった変数としてもよい。上端
を判定基準とすれば、図10に示すように異なるサイズ
のアイコンが表示されているような場合において特に空
きスペースを有効利用できるという利点がある。
例は一例であって、他の基準に基づいて各アイコンの位
置を把握してもよい。例えば、アイコンの中心点等を利
用することもできる。ただし、アイコン間の重複を判定
するためには、いずれにしてもアイコン全体の形状を把
握できる情報を管理する必要がある。
新規アイコンをウンドウ内に追加表示する場合に、各ア
イコンが見易くかつ新規アイコンであることが分かり易
い表示形態を実現できる。
る。
である。
である。
次表示した場合のウインドウ内の状態を示す図である。
チャートである。
チャートである。
体例を示す図である。
体例を示す図である。
した場合の例を示す図である。
アイコン、32 新規アイコン。
Claims (3)
- 【請求項1】 ウインドウ内への新規アイコンの追加表
示を制御するアイコン表示管理装置において、 前記ウインドウ内に現在表示されているアイコンの中で
最下アイコンを判定する最下アイコン判定手段と、 前記ウインドウの右端を考慮し、前記最下アイコンの右
隣に新規アイコンを追加表示可能な追加スペースが存在
するか否かを判定するスペース有無判定手段と、 前記追加スペースが存在する場合に、前記最下アイコン
の右隣の第1位置に新規アイコンを表示させる制御を実
行する第1表示制御手段と、 前記追加スペースが存在しない場合に、前記最下アイコ
ンの下段であって前記ウインドウの左端に基づく第2位
置に新規アイコンを表示させる制御を実行する第2表示
制御手段と、 を含むことを特徴とするアイコン表示制御装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の装置において、 前記最下アイコン判定手段は、 前記各アイコンの上端座標及び下端座標の少なくとも一
方を基準として前記最下アイコンを判定することを特徴
とするアイコン表示制御装置。 - 【請求項3】 ウインドウ内への新規アイコンの追加表
示を制御するアイコン管理方法において、 前記ウインドウ内に現在表示されているアイコンの中で
所定の第1基準方向に最も飛び出た突出アイコンを判定
する工程と、 前記第1基準方向と直交する第2基準方向の一方のウイ
ンドウ端を考慮し、前記突出アイコンの前記一方のウイ
ンドウ端側に新規アイコンを追加表示可能な追加スペー
スが存在するか否かを判定する工程と、 前記追加スペースが存在する場合に、前記突出アイコン
の前記一方のウインドウ端側の第1位置に新規アイコン
を表示させる制御を実行する工程と、 前記追加スペースが存在しない場合に、前記突出アイコ
ンの前記第1基準方向における次段であって前記第2基
準方向の他方のウインドウ端に基づく第2位置に新規ア
イコンを表示させる制御を実行する工程と、 を含むことを特徴とするアイコン表示制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10069097A JP3635853B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | アイコン表示制御装置及び方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP10069097A JP3635853B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | アイコン表示制御装置及び方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10293676A true JPH10293676A (ja) | 1998-11-04 |
| JP3635853B2 JP3635853B2 (ja) | 2005-04-06 |
Family
ID=14280735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10069097A Expired - Fee Related JP3635853B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | アイコン表示制御装置及び方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3635853B2 (ja) |
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1997
- 1997-04-18 JP JP10069097A patent/JP3635853B2/ja not_active Expired - Fee Related
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