JPH10294673A - 共聴用コンバータ - Google Patents
共聴用コンバータInfo
- Publication number
- JPH10294673A JPH10294673A JP10475997A JP10475997A JPH10294673A JP H10294673 A JPH10294673 A JP H10294673A JP 10475997 A JP10475997 A JP 10475997A JP 10475997 A JP10475997 A JP 10475997A JP H10294673 A JPH10294673 A JP H10294673A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- intermediate frequency
- amplifier circuits
- mixer
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 7
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】1衛星受信時に2つの偏波を容易に1本の同軸
ケーブルで伝送できる共聴用コンバータを提供する。 【解決手段】ホーン回路部1より入力された垂直及び水
平偏波の信号は、垂直及び水平偏波の基板プローブ回路
2,3により分離して取り出される。垂直偏波の信号
は、SHFアンプ回路4a,5aで増幅され、ミキサー
回路6aで局部発振器回路7aの局部発振周波数と混合
され、第1の中間周波数帯に変換される。また、水平偏
波の信号は、SHFアンプ回路4b,5bで増幅され、
ミキサー回路6bで局部発振器回路7bの局部発振周波
数と混合され、第1の中間周波数帯に変換される。ミキ
サー回路6a,6bから出力される垂直及び水平偏波の
信号は、IFアンプ回路8a,9a、8b,9bで増幅
された後、ミキサー回路10で混合されて異なる第1の
中間周波数帯となり、出力端子11より出力される。
ケーブルで伝送できる共聴用コンバータを提供する。 【解決手段】ホーン回路部1より入力された垂直及び水
平偏波の信号は、垂直及び水平偏波の基板プローブ回路
2,3により分離して取り出される。垂直偏波の信号
は、SHFアンプ回路4a,5aで増幅され、ミキサー
回路6aで局部発振器回路7aの局部発振周波数と混合
され、第1の中間周波数帯に変換される。また、水平偏
波の信号は、SHFアンプ回路4b,5bで増幅され、
ミキサー回路6bで局部発振器回路7bの局部発振周波
数と混合され、第1の中間周波数帯に変換される。ミキ
サー回路6a,6bから出力される垂直及び水平偏波の
信号は、IFアンプ回路8a,9a、8b,9bで増幅
された後、ミキサー回路10で混合されて異なる第1の
中間周波数帯となり、出力端子11より出力される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、衛星放送や衛星通
信を受信するためのアンテナに備えられている共聴用コ
ンバータに関する。
信を受信するためのアンテナに備えられている共聴用コ
ンバータに関する。
【0002】
【従来の技術】衛星放送の受信に際し、1衛星受信時の
2つの偏波を受信できるアンテナで共聴するとき、例え
ば垂直偏波、水平偏波がある場合の共聴では、垂直偏
波、水平偏波を同時に出力しなくてはならない。このた
め従来では、アンテナに偏分波器を設けて偏波を分離
し、その分離した各偏波を2つのコンバータにより第1
の中間周波数帯の信号に変換し、更に、この第1の中間
周波数帯(コンバータ出力周波数)が重ならないように
外部の周波数変換器で周波数変換し、VHF,UHF帯
の信号等と混合器で混合して1本の同軸ケーブルで伝送
するようにしている。
2つの偏波を受信できるアンテナで共聴するとき、例え
ば垂直偏波、水平偏波がある場合の共聴では、垂直偏
波、水平偏波を同時に出力しなくてはならない。このた
め従来では、アンテナに偏分波器を設けて偏波を分離
し、その分離した各偏波を2つのコンバータにより第1
の中間周波数帯の信号に変換し、更に、この第1の中間
周波数帯(コンバータ出力周波数)が重ならないように
外部の周波数変換器で周波数変換し、VHF,UHF帯
の信号等と混合器で混合して1本の同軸ケーブルで伝送
するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】1衛星受信時の2つの
偏波を受信できるアンテナにおいて、例えば垂直偏波、
水平偏波がある場合に同時に出力し、1本のケーブルで
伝送するためには、垂直偏波、水平偏波を異なった第1
の中間周波数帯に変換して混合しなければならない。従
来のような1つの局部発信器回路、1つのミキサー回路
しか持たないコンバータで上記の処理を行なおうとする
と、コンバータは2台必要になり、また、その他に周波
数変換器、混合器等が必要となり、その分コストがかな
り掛かってしまうという問題がある。
偏波を受信できるアンテナにおいて、例えば垂直偏波、
水平偏波がある場合に同時に出力し、1本のケーブルで
伝送するためには、垂直偏波、水平偏波を異なった第1
の中間周波数帯に変換して混合しなければならない。従
来のような1つの局部発信器回路、1つのミキサー回路
しか持たないコンバータで上記の処理を行なおうとする
と、コンバータは2台必要になり、また、その他に周波
数変換器、混合器等が必要となり、その分コストがかな
り掛かってしまうという問題がある。
【0004】本発明は上記の課題を解決するためになさ
れたもので、1衛星受信時に2つの偏波を容易に1本の
同軸ケーブルで伝送できる共聴用コンバータを提供する
ことを目的とする。
れたもので、1衛星受信時に2つの偏波を容易に1本の
同軸ケーブルで伝送できる共聴用コンバータを提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る共聴用コン
バータは、1衛星の2つの偏波を受信する衛星受信アン
テナにおいて、ホーン回路部に設けられ、2つの偏波を
受信する第1及び第2の基板プローブ回路と、この第1
及び第2の基板プローブ回路の受信信号をそれぞれ増幅
する第1及び第2のSHFアンプ回路と、この第1及び
第2のSHFアンプ回路で受信された信号を異なる第1
の中間周波数帯の信号に変換する第1及び第2の周波数
変換手段と、この第1及び第2の周波数変換手段で変換
された第1の中間周波数帯の信号をそれぞれ増幅する第
1及び第2のIFアンプ回路と、この第1及び第2のI
Fアンプ回路の出力信号を混合して出力するミキサー回
路とを具備したことを特徴とする。
バータは、1衛星の2つの偏波を受信する衛星受信アン
テナにおいて、ホーン回路部に設けられ、2つの偏波を
受信する第1及び第2の基板プローブ回路と、この第1
及び第2の基板プローブ回路の受信信号をそれぞれ増幅
する第1及び第2のSHFアンプ回路と、この第1及び
第2のSHFアンプ回路で受信された信号を異なる第1
の中間周波数帯の信号に変換する第1及び第2の周波数
変換手段と、この第1及び第2の周波数変換手段で変換
された第1の中間周波数帯の信号をそれぞれ増幅する第
1及び第2のIFアンプ回路と、この第1及び第2のI
Fアンプ回路の出力信号を混合して出力するミキサー回
路とを具備したことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施形態を説明する。 (第1実施形態)図1は、1衛星受信で2つの偏波、例
えば垂直偏波、水平偏波を受信できるアンテナに備えら
れているホーン一体型コンバータのブロック図である。
施形態を説明する。 (第1実施形態)図1は、1衛星受信で2つの偏波、例
えば垂直偏波、水平偏波を受信できるアンテナに備えら
れているホーン一体型コンバータのブロック図である。
【0007】図1において、1は各偏波が入力されるホ
ーン回路部で、このホーン回路部1には垂直偏波の基板
プローブ回路2が垂直に位置するように、また、水平偏
波の基板プローブ回路3が水平に位置するように設けら
れる。
ーン回路部で、このホーン回路部1には垂直偏波の基板
プローブ回路2が垂直に位置するように、また、水平偏
波の基板プローブ回路3が水平に位置するように設けら
れる。
【0008】そして、上記垂直偏波の基板プローブ回路
2の出力信号は、SHFアンプ回路4a,5aで増幅さ
れてミキサー回路6aに入力される。また、水平偏波の
基板プローブ回路3の出力信号は、垂直偏波と同様にS
HFアンプ回路4b,5bで増幅されてミキサー回路6
bに入力される。
2の出力信号は、SHFアンプ回路4a,5aで増幅さ
れてミキサー回路6aに入力される。また、水平偏波の
基板プローブ回路3の出力信号は、垂直偏波と同様にS
HFアンプ回路4b,5bで増幅されてミキサー回路6
bに入力される。
【0009】上記ミキサー回路6a,6bには、発振周
波数が異なる局部発振器回路7a,7bが接続される。
上記ミキサー回路6a,6bは、SHFアンプ回路5
a,5bから出力される信号と、局部発振器回路7a,
7bの局部発振信号とを混合し、異なる第1の中間周波
数帯の信号に変換して出力する。
波数が異なる局部発振器回路7a,7bが接続される。
上記ミキサー回路6a,6bは、SHFアンプ回路5
a,5bから出力される信号と、局部発振器回路7a,
7bの局部発振信号とを混合し、異なる第1の中間周波
数帯の信号に変換して出力する。
【0010】上記ミキサー回路6aから出力される中間
周波信号は、IFアンプ回路8a,9aで増幅されてミ
キサー回路10に入力される。また、ミキサー回路6b
から出力される中間周波信号は、IFアンプ回路8b,
9bで増幅されてミキサー回路10に入力される。この
ミキサー回路10は、IFアンプ回路9a,9bで増幅
された中間周波信号を混合し、第1中間周波数帯の信号
として出力端子11より出力し、1本の同軸ケーブルに
より例えばテレビ受信機のチューナに伝送する。
周波信号は、IFアンプ回路8a,9aで増幅されてミ
キサー回路10に入力される。また、ミキサー回路6b
から出力される中間周波信号は、IFアンプ回路8b,
9bで増幅されてミキサー回路10に入力される。この
ミキサー回路10は、IFアンプ回路9a,9bで増幅
された中間周波信号を混合し、第1中間周波数帯の信号
として出力端子11より出力し、1本の同軸ケーブルに
より例えばテレビ受信機のチューナに伝送する。
【0011】次に上記実施形態の動作を説明する。衛星
受信アンテナで受信された垂直偏波及び水平偏波の信号
は、ホーン回路部1より入力され、垂直偏波の基板プロ
ーブ回路2及び水平偏波の基板プローブ回路3により分
離して取り出され、それぞれSHFアンプ回路4a,5
a,4b,5bで増幅される。
受信アンテナで受信された垂直偏波及び水平偏波の信号
は、ホーン回路部1より入力され、垂直偏波の基板プロ
ーブ回路2及び水平偏波の基板プローブ回路3により分
離して取り出され、それぞれSHFアンプ回路4a,5
a,4b,5bで増幅される。
【0012】上記SHFアンプ回路4a,5aで増幅さ
れた垂直偏波の信号は、ミキサー回路6aで局部発振器
回路7aの局部発振周波数と混合され、第1の中間周波
数帯の信号に変換される。また、SHFアンプ回路4
b,5bで増幅された水平偏波の信号は、ミキサー回路
6bで局部発振器回路7bの局部発振周波数と混合さ
れ、第1の中間周波数帯の信号に変換される。この場
合、垂直偏波と水平偏波の信号は、異なる第1の中間周
波数帯に変換される。例えば図3に示すように、12.
25〜12.75GHzの入力周波数帯で、垂直偏波の
局部発振器回路7aの発振周波数が11.3GHz、水
平偏波の局部発振器回路7bの発振周波数が10.67
8GHzとすると、ミキサー回路6a,6bの出力周波
数は、垂直偏波が950〜1450MHz、水平偏波が
1572〜2072MHzになる。
れた垂直偏波の信号は、ミキサー回路6aで局部発振器
回路7aの局部発振周波数と混合され、第1の中間周波
数帯の信号に変換される。また、SHFアンプ回路4
b,5bで増幅された水平偏波の信号は、ミキサー回路
6bで局部発振器回路7bの局部発振周波数と混合さ
れ、第1の中間周波数帯の信号に変換される。この場
合、垂直偏波と水平偏波の信号は、異なる第1の中間周
波数帯に変換される。例えば図3に示すように、12.
25〜12.75GHzの入力周波数帯で、垂直偏波の
局部発振器回路7aの発振周波数が11.3GHz、水
平偏波の局部発振器回路7bの発振周波数が10.67
8GHzとすると、ミキサー回路6a,6bの出力周波
数は、垂直偏波が950〜1450MHz、水平偏波が
1572〜2072MHzになる。
【0013】上記ミキサー回路6a,6bから出力され
る垂直偏波及び水平偏波の信号は、それぞれIFアンプ
回路8a,9a、IFアンプ回路8b,9bで増幅され
た後、ミキサー回路10で混合されて異なる第1の中間
周波数帯となり、出力端子11より出力される。従っ
て、出力端子11から出力される第1の中間周波数帯の
信号は1本のケーブルで容易に伝送することができる。
る垂直偏波及び水平偏波の信号は、それぞれIFアンプ
回路8a,9a、IFアンプ回路8b,9bで増幅され
た後、ミキサー回路10で混合されて異なる第1の中間
周波数帯となり、出力端子11より出力される。従っ
て、出力端子11から出力される第1の中間周波数帯の
信号は1本のケーブルで容易に伝送することができる。
【0014】(第2実施形態)次に図2により本発明の
第2実施形態について説明する。この図2に示す第2実
施形態は、上記第1実施形態において、ミキサー回路1
0と出力端子11との間に更にミキサー回路12を付加
し、このミキサー回路12に入力端子13より例えばV
HF,UHFアンテナで受信したVHF,UHF帯の信
号を入力するようにしたものである。
第2実施形態について説明する。この図2に示す第2実
施形態は、上記第1実施形態において、ミキサー回路1
0と出力端子11との間に更にミキサー回路12を付加
し、このミキサー回路12に入力端子13より例えばV
HF,UHFアンテナで受信したVHF,UHF帯の信
号を入力するようにしたものである。
【0015】上記の構成とすることにより、図3に示す
ようにミキサー回路10から出力される950〜145
0MHzの垂直偏波帯、及び1572〜2072MHz
の水平偏波帯の信号に、更に、90MHz〜222MH
zのVHF帯、及び470MHz〜770MHzのUH
F帯の信号がミキサー回路12で混合され、出力端子1
1より出力される。この出力端子11より出力される信
号は、1本の同軸ケーブルによりテレビ受信機のチュー
ナへ送られる。
ようにミキサー回路10から出力される950〜145
0MHzの垂直偏波帯、及び1572〜2072MHz
の水平偏波帯の信号に、更に、90MHz〜222MH
zのVHF帯、及び470MHz〜770MHzのUH
F帯の信号がミキサー回路12で混合され、出力端子1
1より出力される。この出力端子11より出力される信
号は、1本の同軸ケーブルによりテレビ受信機のチュー
ナへ送られる。
【0016】なお、上記実施形態では、垂直偏波及び水
平偏波を受信する場合について示したが、その他の偏
波、例えば右旋偏波、左旋偏波等の場合においても、上
記実施形態と同様にして実施し得るものである。
平偏波を受信する場合について示したが、その他の偏
波、例えば右旋偏波、左旋偏波等の場合においても、上
記実施形態と同様にして実施し得るものである。
【0017】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、1
衛星受信時の2つの偏波を同時に受信してホーン回路部
より取り出し、それぞれSHFアンプ回路、ミキサー回
路、局部発振器回路、IFアンプ回路からなる信号ライ
ンにより異なる第1の中間周波数帯の信号に変換し、更
に、この第1の中間周波数帯に変換された2つの偏波信
号をミキサー回路で混合して出力するようにしたので、
1衛星受信時に2つの偏波を容易に1本の同軸ケーブル
で伝送することができる。また、1台のコンバータで対
応できるので、機器の接続が容易になると共に、安価に
構成することができる。
衛星受信時の2つの偏波を同時に受信してホーン回路部
より取り出し、それぞれSHFアンプ回路、ミキサー回
路、局部発振器回路、IFアンプ回路からなる信号ライ
ンにより異なる第1の中間周波数帯の信号に変換し、更
に、この第1の中間周波数帯に変換された2つの偏波信
号をミキサー回路で混合して出力するようにしたので、
1衛星受信時に2つの偏波を容易に1本の同軸ケーブル
で伝送することができる。また、1台のコンバータで対
応できるので、機器の接続が容易になると共に、安価に
構成することができる。
【図1】本発明の第1実施形態に係る共聴用コンバータ
の構成を示すブロック図。
の構成を示すブロック図。
【図2】本発明の第2実施形態に係る共聴用コンバータ
の構成を示すブロック図。
の構成を示すブロック図。
【図3】本発明の第1及び第2実施形態における共聴用
コンバータの出力周波数配列を示す図。
コンバータの出力周波数配列を示す図。
1 ホーン回路部 2 基板プローブ回路 3 基板プローブ回路 4a,4b SHFアンプ回路 5a,5b SHFアンプ回路 6a,6b ミキサー回路 7a,7b 局部発振器回路 8a,8b IFアンプ回路 9a,9b IFアンプ回路 10 ミキサー回路 11 出力端子 12 ミキサー回路 13 入力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 1衛星の2つの偏波を受信する衛星受信
アンテナにおいて、ホーン回路部に設けられ、2つの偏
波を受信する第1及び第2の基板プローブ回路と、 上記第1及び第2の基板プローブ回路の受信信号をそれ
ぞれ増幅する第1及び第2のSHFアンプ回路と、 上記第1及び第2のSHFアンプ回路で受信された信号
を異なる第1の中間周波数帯の信号に変換する第1及び
第2の周波数変換手段と、 上記第1及び第2の周波数変換手段で変換された第1の
中間周波数帯の信号をそれぞれ増幅する第1及び第2の
IFアンプ回路と、 上記第1及び第2のIFアンプ回路の出力信号を混合し
て出力するミキサー回路とを具備したことを特徴とする
共聴用コンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10475997A JPH10294673A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 共聴用コンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10475997A JPH10294673A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 共聴用コンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10294673A true JPH10294673A (ja) | 1998-11-04 |
Family
ID=14389426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10475997A Pending JPH10294673A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 共聴用コンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10294673A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006522564A (ja) * | 2003-03-10 | 2006-09-28 | トムソン ライセンシング | マルチ・チャンネル衛星放送信号の受信装置 |
-
1997
- 1997-04-22 JP JP10475997A patent/JPH10294673A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006522564A (ja) * | 2003-03-10 | 2006-09-28 | トムソン ライセンシング | マルチ・チャンネル衛星放送信号の受信装置 |
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