JPH10295355A - 携帯用灰皿 - Google Patents
携帯用灰皿Info
- Publication number
- JPH10295355A JPH10295355A JP11247897A JP11247897A JPH10295355A JP H10295355 A JPH10295355 A JP H10295355A JP 11247897 A JP11247897 A JP 11247897A JP 11247897 A JP11247897 A JP 11247897A JP H10295355 A JPH10295355 A JP H10295355A
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- JP
- Japan
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- exterior material
- extended
- piece
- opening
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 50
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 13
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims description 8
- 239000010985 leather Substances 0.000 claims description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 4
- 241000208125 Nicotiana Species 0.000 description 2
- 235000002637 Nicotiana tabacum Nutrition 0.000 description 2
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 携帯用灰皿を低廉に製作する。
【解決手段】 携帯用灰皿1の蓋体6内側上端部に長矩
形状の硬質の薄い合成樹脂から成る止着片8を溶着して
蓋体6に当接する。一方、該止着片8と合着するための
帯片9の両端部を袋体4前面両側縁部に溶着して上下面
を開放し、前記蓋体6を折畳んで前記袋体4の前面に当
接するとき、該止着片8の方向が反転して該止着片8を
該帯片9の下面より挿入して双方が合着するように形成
される。
形状の硬質の薄い合成樹脂から成る止着片8を溶着して
蓋体6に当接する。一方、該止着片8と合着するための
帯片9の両端部を袋体4前面両側縁部に溶着して上下面
を開放し、前記蓋体6を折畳んで前記袋体4の前面に当
接するとき、該止着片8の方向が反転して該止着片8を
該帯片9の下面より挿入して双方が合着するように形成
される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯用灰皿に関す
るものであり、特に、使用が簡便であり、且つ、安全性
の高い携帯用灰皿の改良に関するものである。
るものであり、特に、使用が簡便であり、且つ、安全性
の高い携帯用灰皿の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の此種携帯用灰皿は本願出願人の有
する実用新案登録第2505716号公報に記載された
ものが存在する。而して、該公報記載のものは、蓋体を
前面部の外装材に止着する手段として蓋体の上部中央部
に雌ホックを設け、該雌ホックに合着するための雄ホッ
クを前面部外装材の中心部に設け、そして、之等雌雄の
ホック相互を合着して前記蓋体を前面部の外装材外側面
に止着している。
する実用新案登録第2505716号公報に記載された
ものが存在する。而して、該公報記載のものは、蓋体を
前面部の外装材に止着する手段として蓋体の上部中央部
に雌ホックを設け、該雌ホックに合着するための雄ホッ
クを前面部外装材の中心部に設け、そして、之等雌雄の
ホック相互を合着して前記蓋体を前面部の外装材外側面
に止着している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】此種携帯用灰皿は特定
企業等の宣伝用として無償で配布されることが多い。そ
のためコストは可及的に低廉なものが要求される。然る
に上記従来例に於て、蓋体を前面部の外装材外側面に止
着するために雌雄のホックが用いられているが、このホ
ックは極めて高価となり、携帯用灰皿のコストアップの
要因となる。
企業等の宣伝用として無償で配布されることが多い。そ
のためコストは可及的に低廉なものが要求される。然る
に上記従来例に於て、蓋体を前面部の外装材外側面に止
着するために雌雄のホックが用いられているが、このホ
ックは極めて高価となり、携帯用灰皿のコストアップの
要因となる。
【0004】そこで、此種携帯用の灰皿を可及的にコス
トを下げるために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本発明は該課題を解決することを目的とす
る。
トを下げるために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本発明は該課題を解決することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するために提案せられたものであり、略方形の合成樹
脂レザーにて形成した前面部の外装材と背面部の外装材
とを対峙して設け、且つ、一側辺の部分を開口部とすべ
く他の側辺部分を溶着し、更に、該背面部の外装材は前
記開口部より延設して、該延設部分を蓋体として該蓋体
にて前記開口部を蓋装できるように構成されると共に、
該開口部の前面部を構成する前面部の外装材の前記開口
部縁部の全巾に及んで可撓性補強片を装着し、更に、該
補強片近傍を回動基部として該蓋体を前方へ回動させる
ことにより該蓋体を前記前面部の外装材の外側面に当接
できるようにして袋体を形成し、更に、該蓋体と前面部
の外装材とに相互に係脱できる止着部を設けると共に、
前記前面部の外装材及び背面部の外装材の内側面に、之
等外装材と略同形に形成されたアルミ箔から成る内装材
を夫々対峙して装着し、更に、前記背面部の外装材に装
着された内装材のアルミ箔は前記蓋体前面の略全面に及
ぶように延長されて該延長部を該蓋体の前面に装着し、
前記前面部の外装材に装着された内装材のアルミ箔は前
記開口部より外方へ延長されて、該延長部を前記可撓性
補強片の表面を被蔽し乍らその余端部を前記前面部の外
装材の外側面に装着して成る携帯用灰皿に於て、前記前
面部の外装材前面中央部両側縁部に、上下面を開放した
帯片の両端部を溶着し、一方、この帯片の下面より挿入
されて止着する長矩形状の止着片の上端部を前記蓋体の
上端部に溶着して該止着片を該蓋体の内側面に当接でき
るようにすると共に、該止着片を薄硬質の合成樹脂薄片
にて構成して成る携帯用灰皿を提供するものである。
成するために提案せられたものであり、略方形の合成樹
脂レザーにて形成した前面部の外装材と背面部の外装材
とを対峙して設け、且つ、一側辺の部分を開口部とすべ
く他の側辺部分を溶着し、更に、該背面部の外装材は前
記開口部より延設して、該延設部分を蓋体として該蓋体
にて前記開口部を蓋装できるように構成されると共に、
該開口部の前面部を構成する前面部の外装材の前記開口
部縁部の全巾に及んで可撓性補強片を装着し、更に、該
補強片近傍を回動基部として該蓋体を前方へ回動させる
ことにより該蓋体を前記前面部の外装材の外側面に当接
できるようにして袋体を形成し、更に、該蓋体と前面部
の外装材とに相互に係脱できる止着部を設けると共に、
前記前面部の外装材及び背面部の外装材の内側面に、之
等外装材と略同形に形成されたアルミ箔から成る内装材
を夫々対峙して装着し、更に、前記背面部の外装材に装
着された内装材のアルミ箔は前記蓋体前面の略全面に及
ぶように延長されて該延長部を該蓋体の前面に装着し、
前記前面部の外装材に装着された内装材のアルミ箔は前
記開口部より外方へ延長されて、該延長部を前記可撓性
補強片の表面を被蔽し乍らその余端部を前記前面部の外
装材の外側面に装着して成る携帯用灰皿に於て、前記前
面部の外装材前面中央部両側縁部に、上下面を開放した
帯片の両端部を溶着し、一方、この帯片の下面より挿入
されて止着する長矩形状の止着片の上端部を前記蓋体の
上端部に溶着して該止着片を該蓋体の内側面に当接でき
るようにすると共に、該止着片を薄硬質の合成樹脂薄片
にて構成して成る携帯用灰皿を提供するものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
1乃至図4に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来
公知に属する技術事項も同時に説明する。
1乃至図4に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来
公知に属する技術事項も同時に説明する。
【0007】図に於て1は携帯用灰皿であり、該携帯用
灰皿1は防火処理を施されたビニールレザーの外装材
2,3により袋体4を形成し、該袋体4の内側面にアル
ミ箔等にて形成された内装材5,5を装着して形成され
ている。又、背面の外装材3を上方へ長く延長して蓋体
6を設けている。一方、前面の外装材2上縁部の全長に
及んでビニールチューブにて形成した可撓性の補強片7
が装着されている。更に、背面部の内装材5を上方へ延
長して前記蓋体6の裏面の全面に及んで該内装材5の延
長部5aを装着する。又、前面部の内装材5の上部を延
長して前記補強片7の表面を該延長部5bで被蔽し乍ら
その端部を袋体4の前面上部に装着している。
灰皿1は防火処理を施されたビニールレザーの外装材
2,3により袋体4を形成し、該袋体4の内側面にアル
ミ箔等にて形成された内装材5,5を装着して形成され
ている。又、背面の外装材3を上方へ長く延長して蓋体
6を設けている。一方、前面の外装材2上縁部の全長に
及んでビニールチューブにて形成した可撓性の補強片7
が装着されている。更に、背面部の内装材5を上方へ延
長して前記蓋体6の裏面の全面に及んで該内装材5の延
長部5aを装着する。又、前面部の内装材5の上部を延
長して前記補強片7の表面を該延長部5bで被蔽し乍ら
その端部を袋体4の前面上部に装着している。
【0008】上記構成に係る携帯用灰皿1は従来公知に
属するものであるが、この発明に於ては前記蓋体6内側
面の上端部に長矩形状の止着片8の上端部8aを溶着し
て該止着片8を該蓋体6の内側面に当接せしめておく。
一方、この止着片8を受け入れて該蓋体6を前面部の外
装材2の外側面に止着できるようにするために、該蓋体
6を前記補強片7を回動中心として折り畳んだとき前記
止着片8の当接位置の前面部の外装材2前面の両側縁部
に、上下面を開放した帯片9の両端部を溶着する。又、
該止着片8は硬質フィルム状の極めて薄い合成樹脂にて
形成されている。
属するものであるが、この発明に於ては前記蓋体6内側
面の上端部に長矩形状の止着片8の上端部8aを溶着し
て該止着片8を該蓋体6の内側面に当接せしめておく。
一方、この止着片8を受け入れて該蓋体6を前面部の外
装材2の外側面に止着できるようにするために、該蓋体
6を前記補強片7を回動中心として折り畳んだとき前記
止着片8の当接位置の前面部の外装材2前面の両側縁部
に、上下面を開放した帯片9の両端部を溶着する。又、
該止着片8は硬質フィルム状の極めて薄い合成樹脂にて
形成されている。
【0009】斯くして、該止着片8は蓋体6の内側面上
方部に当接しており、且つ、前記帯片9も外装材2前面
に殆ど当接した状態で装着されているので、蓋体6を開
口部Kに設けられた補強片7を回動基点として回動し乍
ら前面部の外装材2の表面に当接するとき、前記止着片
8の方向が反転した状態で該止着片8を帯片9の下面開
放部から帯片9の裏面に挿入させて双方を合着させるこ
とができる。このとき、合着部の高さ方向の巾が極めて
低いので該合着部が嵩ばるようなことはなく、且つ、蓋
体6を安定的に袋体4に止着し、そして、開口部Kを密
閉して該袋体4内に収納されているタバコの灰又は吸殻
が該袋体4外に不慮散逸するようなことがないように構
成されている。
方部に当接しており、且つ、前記帯片9も外装材2前面
に殆ど当接した状態で装着されているので、蓋体6を開
口部Kに設けられた補強片7を回動基点として回動し乍
ら前面部の外装材2の表面に当接するとき、前記止着片
8の方向が反転した状態で該止着片8を帯片9の下面開
放部から帯片9の裏面に挿入させて双方を合着させるこ
とができる。このとき、合着部の高さ方向の巾が極めて
低いので該合着部が嵩ばるようなことはなく、且つ、蓋
体6を安定的に袋体4に止着し、そして、開口部Kを密
閉して該袋体4内に収納されているタバコの灰又は吸殻
が該袋体4外に不慮散逸するようなことがないように構
成されている。
【0010】又、タバコの灰又は吸殻を携帯用灰皿1に
収容する際は、蓋体6の端部を把持して上方へ押し上げ
れば該蓋体6に溶着されている止着片8が帯片9との合
着を脱するので、該蓋体6を上方へ回動して開口部Kを
開放し、該携帯用灰皿1の上部両側を押圧する。このと
き、前記補強片7が前方へ湾曲して開口部Kが楕円状に
開放せられる。そして、該補強片7上へタバコの先端部
位を当接し、又は少々押叩し乍ら該タバコの灰を該携帯
用灰皿1に収容するか、或いは該開口部Kより直接に灰
又は吸殻を投入する。このとき、該蓋体6の裏面及び前
記補強片7の表面はアルミ箔等の内装材5にて被蔽され
ているので、前記吸殻等の熱によって焼損することが全
くなく極めて安全である。
収容する際は、蓋体6の端部を把持して上方へ押し上げ
れば該蓋体6に溶着されている止着片8が帯片9との合
着を脱するので、該蓋体6を上方へ回動して開口部Kを
開放し、該携帯用灰皿1の上部両側を押圧する。このと
き、前記補強片7が前方へ湾曲して開口部Kが楕円状に
開放せられる。そして、該補強片7上へタバコの先端部
位を当接し、又は少々押叩し乍ら該タバコの灰を該携帯
用灰皿1に収容するか、或いは該開口部Kより直接に灰
又は吸殻を投入する。このとき、該蓋体6の裏面及び前
記補強片7の表面はアルミ箔等の内装材5にて被蔽され
ているので、前記吸殻等の熱によって焼損することが全
くなく極めて安全である。
【0011】尚、本発明は、本発明の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0012】
【発明の効果】この発明は上記一実施の形態に於て詳述
せる如く、硬質合成樹脂にて形成された極めて薄い長矩
形状の止着片の長手方向上端部を蓋体上端部内側に溶着
して該止着片を蓋体に当接し、一方、この止着片と止着
するための帯片の両端部が前面部の外装材前面中央部両
側縁に溶着されており、且つ、前記止着片は薄い硬質の
合成樹脂にて形成されているので、止着片は蓋体に密着
した状態に当接され、帯片は袋体に略密接するような状
態で装着されることになり、依って、双方を合着しても
全体としての高さ方向の巾も極めて薄くなり、携帯用灰
皿の携帯時に於いて嵩ばることがないようにして携帯に
便宜を付与していると共に、双方の合着及び解脱動作も
極めて容易であり、且つ、止着片及び帯片の取付けも簡
便であって、且つ、コストが極めて低廉であるので、携
帯用灰皿のコストダウンにも寄与する。
せる如く、硬質合成樹脂にて形成された極めて薄い長矩
形状の止着片の長手方向上端部を蓋体上端部内側に溶着
して該止着片を蓋体に当接し、一方、この止着片と止着
するための帯片の両端部が前面部の外装材前面中央部両
側縁に溶着されており、且つ、前記止着片は薄い硬質の
合成樹脂にて形成されているので、止着片は蓋体に密着
した状態に当接され、帯片は袋体に略密接するような状
態で装着されることになり、依って、双方を合着しても
全体としての高さ方向の巾も極めて薄くなり、携帯用灰
皿の携帯時に於いて嵩ばることがないようにして携帯に
便宜を付与していると共に、双方の合着及び解脱動作も
極めて容易であり、且つ、止着片及び帯片の取付けも簡
便であって、且つ、コストが極めて低廉であるので、携
帯用灰皿のコストダウンにも寄与する。
【図1】本発明の携帯用灰皿の一実施の形態を示し、蓋
体を閉塞した状態の正面図。
体を閉塞した状態の正面図。
【図2】図1のA−A線断面図。
【図3】図1の携帯用灰皿の蓋体を開放した状態を示す
正面図。
正面図。
【図4】図3のB−B線断面図。
1 携帯用灰皿 2,3 外装材 4 袋体 5 内装材 6 蓋体 7 補強片 8 止着片 9 帯片
Claims (1)
- 【請求項1】 略方形の合成樹脂レザーにて形成した前
面部の外装材と背面部の外装材とを対峙して設け、且
つ、一側辺の部分を開口部とすべく他の側辺部分を溶着
し、更に、該背面部の外装材は前記開口部より延設し
て、該延設部分を蓋体として該蓋体にて前記開口部を蓋
装できるように構成されると共に、該開口部の前面部を
構成する前面部の外装材の前記開口部縁部の全巾に及ん
で可撓性補強片を装着し、更に、該補強片近傍を回動基
部として該蓋体を前方へ回動させることにより該蓋体を
前記前面部の外装材の外側面に当接できるようにして袋
体を形成し、更に、該蓋体と前面部の外装材とに相互に
係脱できる止着部を設けると共に、前記前面部の外装材
及び背面部の外装材の内側面に、之等外装材と略同形に
形成されたアルミ箔から成る内装材を夫々対峙して装着
し、更に、前記背面部の外装材に装着された内装材のア
ルミ箔は前記蓋体前面の略全面に及ぶように延長されて
該延長部を該蓋体の前面に装着し、前記前面部の外装材
に装着された内装材のアルミ箔は前記開口部より外方へ
延長されて、該延長部を前記可撓性補強片の表面を被蔽
し乍らその余端部を前記前面部の外装材の外側面に装着
して成る携帯用灰皿に於て、前記前面部の外装材前面中
央部両側縁部に、上下面を開放した帯片の両端部を溶着
し、一方、この帯片の下面より挿入されて止着する長矩
形状の止着片の上端部を前記蓋体の上端部に溶着して該
止着片を該蓋体の内側面に当接できるようにすると共
に、該止着片を薄硬質の合成樹脂薄片にて構成して成る
携帯用灰皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11247897A JPH10295355A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 携帯用灰皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11247897A JPH10295355A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 携帯用灰皿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10295355A true JPH10295355A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14587648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11247897A Pending JPH10295355A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 携帯用灰皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10295355A (ja) |
-
1997
- 1997-04-30 JP JP11247897A patent/JPH10295355A/ja active Pending
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