JPH10296702A - 糸鋸機 - Google Patents
糸鋸機Info
- Publication number
- JPH10296702A JPH10296702A JP10596597A JP10596597A JPH10296702A JP H10296702 A JPH10296702 A JP H10296702A JP 10596597 A JP10596597 A JP 10596597A JP 10596597 A JP10596597 A JP 10596597A JP H10296702 A JPH10296702 A JP H10296702A
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- JP
- Japan
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- saw blade
- housing
- blade
- thread
- thread saw
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- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】下部挟着部に対して糸鋸刃を簡単に着脱するこ
と。 【解決手段】ハウジング12の上面には下部挟着部16
が設けられ、その下部挟着部16の上方には上部挟着部
18が設けられている。上下両挟着部16,18には糸
鋸刃15の両端が着脱可能に挟着支持されている。そし
て、駆動機構14により糸鋸刃15を往復動させて、被
加工物を鋸引き加工するようなっている。このハウジン
グ12の一側にはその内側へ側壁部27を形成し、この
側壁部27により着脱用スペース28を形成する。この
構成によれば、着脱用スペース28によりテーブル13
下の作業領域を確保することができるため、下部挟着部
16に糸鋸刃15を簡単に着脱できる。
と。 【解決手段】ハウジング12の上面には下部挟着部16
が設けられ、その下部挟着部16の上方には上部挟着部
18が設けられている。上下両挟着部16,18には糸
鋸刃15の両端が着脱可能に挟着支持されている。そし
て、駆動機構14により糸鋸刃15を往復動させて、被
加工物を鋸引き加工するようなっている。このハウジン
グ12の一側にはその内側へ側壁部27を形成し、この
側壁部27により着脱用スペース28を形成する。この
構成によれば、着脱用スペース28によりテーブル13
下の作業領域を確保することができるため、下部挟着部
16に糸鋸刃15を簡単に着脱できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、木板等の被加工物
を鋸引き加工する場合に使用される糸鋸機に関するもの
である。
を鋸引き加工する場合に使用される糸鋸機に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】この種の糸鋸機において、ハウジング上
には下部挟着部が設けられており、その下部挟着部の上
方にはアームを介して上部挟着部が設けられている。こ
の上下両挟着部に糸鋸刃の両端が着脱可能に挟着支持さ
れている。上下両挟着部の間にはテーブルが配設され、
このテーブルに前記糸鋸刃が貫通されている。そして、
駆動機構により糸鋸刃が上下方向に往復動されて、テー
ブル上に載置された被加工物が鋸引き加工されるように
なっている。
には下部挟着部が設けられており、その下部挟着部の上
方にはアームを介して上部挟着部が設けられている。こ
の上下両挟着部に糸鋸刃の両端が着脱可能に挟着支持さ
れている。上下両挟着部の間にはテーブルが配設され、
このテーブルに前記糸鋸刃が貫通されている。そして、
駆動機構により糸鋸刃が上下方向に往復動されて、テー
ブル上に載置された被加工物が鋸引き加工されるように
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記従来の
糸鋸機では、テーブルは下部挟着部の上方に近接配置さ
れているため、テーブルとハウジングとの間が非常に狭
かった。従って、テーブルとハウジングとの間に手を入
れながら、下部挟着部に対して糸鋸刃を着脱する作業が
行いにくかった。
糸鋸機では、テーブルは下部挟着部の上方に近接配置さ
れているため、テーブルとハウジングとの間が非常に狭
かった。従って、テーブルとハウジングとの間に手を入
れながら、下部挟着部に対して糸鋸刃を着脱する作業が
行いにくかった。
【0004】この発明の目的は、下部挟着部に対して糸
鋸刃を簡単に着脱することにある。
鋸刃を簡単に着脱することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、ハウジングの上部に下部挟着部を設けるとともに、
その下部挟着部の上方に上部挟着部を設け、上下両挟着
部に糸鋸刃の両端を着脱可能に挟着支持し、駆動機構に
より糸鋸刃を往復動させて、被加工物を鋸引き加工する
ようにした糸鋸機において、前記ハウジングには下部挟
着部から糸鋸刃を着脱するための着脱用スペースを設
け、この着脱用スペースはハウジングの両側のうち少な
くとも何れか一側を切り欠いて構成したことを要旨とす
る。
は、ハウジングの上部に下部挟着部を設けるとともに、
その下部挟着部の上方に上部挟着部を設け、上下両挟着
部に糸鋸刃の両端を着脱可能に挟着支持し、駆動機構に
より糸鋸刃を往復動させて、被加工物を鋸引き加工する
ようにした糸鋸機において、前記ハウジングには下部挟
着部から糸鋸刃を着脱するための着脱用スペースを設
け、この着脱用スペースはハウジングの両側のうち少な
くとも何れか一側を切り欠いて構成したことを要旨とす
る。
【0006】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、前記着脱用スペースには駆動機構を駆
動又は停止させるための操作部が設けられていることを
要旨とする。
の発明において、前記着脱用スペースには駆動機構を駆
動又は停止させるための操作部が設けられていることを
要旨とする。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を具体化した一実施
形態を図面に基づいて説明する。図1〜図3に示すよう
に、この実施形態の糸鋸機10は、ベース11と、その
ベース11上に取り付けられた合成樹脂製のハウジング
12と、そのハウジング12上に配設されたテーブル1
3とを備えている。ハウジング12の中央部付近から前
端にかけては段差部12aが形成され、この段差部12
aとテーブル13との間には隙間が形成されている。
形態を図面に基づいて説明する。図1〜図3に示すよう
に、この実施形態の糸鋸機10は、ベース11と、その
ベース11上に取り付けられた合成樹脂製のハウジング
12と、そのハウジング12上に配設されたテーブル1
3とを備えている。ハウジング12の中央部付近から前
端にかけては段差部12aが形成され、この段差部12
aとテーブル13との間には隙間が形成されている。
【0008】前記ハウジング12内には駆動機構14が
収容され、この駆動機構14には糸鋸刃15の下端を挟
着支持するための下部挟着部16が設けられている。こ
の下部挟着部16は段差部12aの底面から上方に突出
されている。下部挟着部16の一側には蝶ネジ16aが
設けられ、この蝶ネジ16aを進退させることにより、
糸鋸刃15の下端を挟着又は解放可能になっている。
収容され、この駆動機構14には糸鋸刃15の下端を挟
着支持するための下部挟着部16が設けられている。こ
の下部挟着部16は段差部12aの底面から上方に突出
されている。下部挟着部16の一側には蝶ネジ16aが
設けられ、この蝶ネジ16aを進退させることにより、
糸鋸刃15の下端を挟着又は解放可能になっている。
【0009】前記ベース11にはアーム17が立設さ
れ、このアーム17の先端はテーブル13の上方に延出
されている。アーム17の先端には糸鋸刃15の上端を
挟着支持するための上部挟着部18が設けられている。
上部挟着部18の側部には回動可能な操作つまみ18a
が取り付けられ、この操作つまみ18aは図示しないバ
ネにより糸鋸刃15の挟着方向に回動付勢されている。
そして、操作つまみ18aを回動させることにより、糸
鋸刃15の上端を挟着または解放可能になっている。こ
れにより、糸鋸刃15は上下両挟着部16,18間にお
いて垂直状態にセットされる。そして、駆動機構14に
より糸鋸刃15が往復動されて、テーブル13上に載置
される板材等の被加工物19が鋸引き加工される。
れ、このアーム17の先端はテーブル13の上方に延出
されている。アーム17の先端には糸鋸刃15の上端を
挟着支持するための上部挟着部18が設けられている。
上部挟着部18の側部には回動可能な操作つまみ18a
が取り付けられ、この操作つまみ18aは図示しないバ
ネにより糸鋸刃15の挟着方向に回動付勢されている。
そして、操作つまみ18aを回動させることにより、糸
鋸刃15の上端を挟着または解放可能になっている。こ
れにより、糸鋸刃15は上下両挟着部16,18間にお
いて垂直状態にセットされる。そして、駆動機構14に
より糸鋸刃15が往復動されて、テーブル13上に載置
される板材等の被加工物19が鋸引き加工される。
【0010】前記ハウジング12の後部上面には溝20
が形成されている。この溝20はハウジング12の幅方
向に延びており、その溝20の一部はテーブル13の後
端縁の位置から後方へ突出されている。
が形成されている。この溝20はハウジング12の幅方
向に延びており、その溝20の一部はテーブル13の後
端縁の位置から後方へ突出されている。
【0011】又、ハウジング12の前部一側にはその内
側へ切欠き部22が形成され、この切欠き部22は前記
段差部12aの底面よりも下方に位置されている。切欠
き部22は、上下両底壁部23,24と、各底壁部2
3,24の後端縁から立設している上下両後壁部25,
26と、各後壁部25,26に直交する側壁部27とか
ら構成されている。これらの壁部23〜27にて囲まれ
ることにより、下部挟着部16から糸鋸刃15を着脱す
るための着脱用スペース28が形成されている。切欠き
部22の下部後壁部25には前記駆動機構14をON/
OFF操作するための操作スイッチ(操作部)29が設
けられている。従って、操作スイッチ29は着脱用スペ
ース28に配置されている。
側へ切欠き部22が形成され、この切欠き部22は前記
段差部12aの底面よりも下方に位置されている。切欠
き部22は、上下両底壁部23,24と、各底壁部2
3,24の後端縁から立設している上下両後壁部25,
26と、各後壁部25,26に直交する側壁部27とか
ら構成されている。これらの壁部23〜27にて囲まれ
ることにより、下部挟着部16から糸鋸刃15を着脱す
るための着脱用スペース28が形成されている。切欠き
部22の下部後壁部25には前記駆動機構14をON/
OFF操作するための操作スイッチ(操作部)29が設
けられている。従って、操作スイッチ29は着脱用スペ
ース28に配置されている。
【0012】次に、上記のように構成された糸鋸機にお
いて、糸鋸刃15を装着する方法について説明する。上
下両挟着部16,18に糸鋸刃15が装着されていない
状態で、テーブル13に上方から糸鋸刃15を貫通さ
せ、その下端を下部挟着部16に挿入する。そして、蝶
ネジ16aを締付けることにより、糸鋸刃15の下端が
挟着される。糸鋸刃15の下端を挟着する際において、
ハウジング12の段差部12aとテーブル13との間
に、作業者は手を挿入して蝶ネジ16aを締め付ける
が、着脱用スペース28により十分な作業領域が確保さ
れる。その後、上部挟着部18に糸鋸刃15の上端を挿
入し、操作つまみ18aを回動操作することにより、糸
鋸刃15の上端が挟着される。又、糸鋸刃15を上下両
挟着部16,18から取り外す場合には、上述したのと
反対の順序で行う。
いて、糸鋸刃15を装着する方法について説明する。上
下両挟着部16,18に糸鋸刃15が装着されていない
状態で、テーブル13に上方から糸鋸刃15を貫通さ
せ、その下端を下部挟着部16に挿入する。そして、蝶
ネジ16aを締付けることにより、糸鋸刃15の下端が
挟着される。糸鋸刃15の下端を挟着する際において、
ハウジング12の段差部12aとテーブル13との間
に、作業者は手を挿入して蝶ネジ16aを締め付ける
が、着脱用スペース28により十分な作業領域が確保さ
れる。その後、上部挟着部18に糸鋸刃15の上端を挿
入し、操作つまみ18aを回動操作することにより、糸
鋸刃15の上端が挟着される。又、糸鋸刃15を上下両
挟着部16,18から取り外す場合には、上述したのと
反対の順序で行う。
【0013】次に、本実施形態から見い出せる効果を以
下に記載する。 ・ハウジング12に着脱用スペース28を設けたため、
テーブル13から下方において、糸鋸刃15を着脱する
ための広い作業領域を確保することができる。従って、
下部挟着部16に糸鋸刃15の下端を迅速かつ簡単に着
脱することができる。
下に記載する。 ・ハウジング12に着脱用スペース28を設けたため、
テーブル13から下方において、糸鋸刃15を着脱する
ための広い作業領域を確保することができる。従って、
下部挟着部16に糸鋸刃15の下端を迅速かつ簡単に着
脱することができる。
【0014】・ハウジング12の一側に切欠き部22を
一体的に形成することにより、着脱用スペース28を形
成したため、余分な組み付けを省略できる。従って、糸
鋸機10の製造コストを低く抑えることができる。
一体的に形成することにより、着脱用スペース28を形
成したため、余分な組み付けを省略できる。従って、糸
鋸機10の製造コストを低く抑えることができる。
【0015】・操作スイッチ29がハウジング12の外
側面よりも外方に出っ張らなくなるので、操作スイッチ
29に作業者の身体の一部等が不用意に接触するのを防
止できる。
側面よりも外方に出っ張らなくなるので、操作スイッチ
29に作業者の身体の一部等が不用意に接触するのを防
止できる。
【0016】・ハウジング12の後部には溝20を設け
たため、ハウジング12の剛性を高めることができる。 ・又、被加工物19が糸鋸刃15により鋸引き加工され
る際に出る切削屑をハウジング12の後部に形成した溝
20内に排出させることができるので、糸鋸機10の後
方に切削屑が散乱しにくくなる。それとともに、糸鋸機
10の後方へ移動する切削屑を一カ所に集められるの
で、切削屑の回収も容易になる。
たため、ハウジング12の剛性を高めることができる。 ・又、被加工物19が糸鋸刃15により鋸引き加工され
る際に出る切削屑をハウジング12の後部に形成した溝
20内に排出させることができるので、糸鋸機10の後
方に切削屑が散乱しにくくなる。それとともに、糸鋸機
10の後方へ移動する切削屑を一カ所に集められるの
で、切削屑の回収も容易になる。
【0017】・更に、糸鋸機10を持ち運ぶ際等におい
て、溝20にスケール等の小物を一時的に保管すること
ができる。なお、前記実施形態は次のように構成しても
よい。
て、溝20にスケール等の小物を一時的に保管すること
ができる。なお、前記実施形態は次のように構成しても
よい。
【0018】・着脱用スペース28をハウジング12の
一側に設ける以外に、他側又は両側に設けること。特
に、両側に設ければ、糸鋸機10を見た目にコンパクト
化することができる。
一側に設ける以外に、他側又は両側に設けること。特
に、両側に設ければ、糸鋸機10を見た目にコンパクト
化することができる。
【0019】・操作スイッチ29を切欠き部22の下部
後壁部25に配設する以外に、上下両底壁部23,24
又は上部後壁部26に配設すること。次に、前記実施形
態から把握できる請求項以外の技術的思想について、そ
れらの効果とともに記載する。
後壁部25に配設する以外に、上下両底壁部23,24
又は上部後壁部26に配設すること。次に、前記実施形
態から把握できる請求項以外の技術的思想について、そ
れらの効果とともに記載する。
【0020】・前記ハウジングの上部には凹部が設けら
れている請求項1又は請求項2に記載の糸鋸機。この構
成によれば、ハウジング上部の剛性を高めることができ
る。
れている請求項1又は請求項2に記載の糸鋸機。この構
成によれば、ハウジング上部の剛性を高めることができ
る。
【0021】
【発明の効果】この発明は、以上のように構成されてい
るため、次のような効果を奏する。請求項1に記載の発
明によれば、着脱用スペースによりテーブルから下方に
おけいて広い作業領域を確保することができるため、下
部挟着部に対して糸鋸刃を簡単に着脱することができ
る。
るため、次のような効果を奏する。請求項1に記載の発
明によれば、着脱用スペースによりテーブルから下方に
おけいて広い作業領域を確保することができるため、下
部挟着部に対して糸鋸刃を簡単に着脱することができ
る。
【0022】請求項2に記載の発明によれば、操作部が
ハウジングの側面よりも外方に出っ張らないので、操作
部に対する不用意な接触を防止することができる。
ハウジングの側面よりも外方に出っ張らないので、操作
部に対する不用意な接触を防止することができる。
【図1】一実施形態を示す糸鋸機の正面図。
【図2】糸鋸機の側面図。
【図3】糸鋸機の斜視図。
12…ハウジング、14…駆動機構、15…糸鋸刃、1
6…下部挟着部、18…上部挟着部、19…被加工物、
28…着脱用スペース、操作部(操作スイッチ)
6…下部挟着部、18…上部挟着部、19…被加工物、
28…着脱用スペース、操作部(操作スイッチ)
Claims (2)
- 【請求項1】ハウジングの上部に下部挟着部を設けると
ともに、その下部挟着部の上方に上部挟着部を設け、上
下両挟着部に糸鋸刃の両端を着脱可能に挟着支持し、駆
動機構により糸鋸刃を往復動させて、被加工物を鋸引き
加工するようにした糸鋸機において、 前記ハウジングには下部挟着部から糸鋸刃を着脱するた
めの着脱用スペースを設け、この着脱用スペースはハウ
ジングの両側のうち少なくとも何れか一側を切り欠いて
構成されている糸鋸機。 - 【請求項2】前記着脱用スペースには駆動機構を駆動又
は停止させるための操作部が設けられている請求項1に
記載の糸鋸機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10596597A JPH10296702A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 糸鋸機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10596597A JPH10296702A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 糸鋸機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10296702A true JPH10296702A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14421511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10596597A Pending JPH10296702A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 糸鋸機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10296702A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011015160A1 (zh) * | 2009-08-07 | 2011-02-10 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 切割机 |
| CN102328132A (zh) * | 2010-07-12 | 2012-01-25 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 切割机 |
-
1997
- 1997-04-23 JP JP10596597A patent/JPH10296702A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011015160A1 (zh) * | 2009-08-07 | 2011-02-10 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 切割机 |
| CN102328132A (zh) * | 2010-07-12 | 2012-01-25 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 切割机 |
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