JPH10296807A - 縦型射出成形機の射出装置 - Google Patents
縦型射出成形機の射出装置Info
- Publication number
- JPH10296807A JPH10296807A JP11091497A JP11091497A JPH10296807A JP H10296807 A JPH10296807 A JP H10296807A JP 11091497 A JP11091497 A JP 11091497A JP 11091497 A JP11091497 A JP 11091497A JP H10296807 A JPH10296807 A JP H10296807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- specific
- height
- injection molding
- flight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims description 30
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims description 30
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title claims description 27
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 56
- 239000008188 pellet Substances 0.000 claims abstract description 25
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 31
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 10
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 1
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
合でも、コストアップと大型化を招くことなくペレット
材料の使用に伴う不安定挙動を解消し、成形不良の低減
と成形品質の向上を実現する。 【解決手段】材料供給口5oを通過するスクリュ4の軸
方向区間を特定区間Xsとし、当該特定区間Xsの全区
間又は一部区間におけるフライト部(特定フライト部)
4sの高さを、当該特定区間Xs以外におけるフライト
部(正規フライト部)4aの高さよりも低く形成するこ
とにより、特定フライト部4sと前記内面2i間に所定
の隙間Sを設ける。
Description
る加熱筒の内部にスクリュを内蔵する縦型射出成形機の
射出装置に関する。
射出成形機の駆動方式としては、主に、電動駆動方式,
油圧駆動方式及びエア駆動方式が知られている。
火対策や汚れ対策が容易であり、また、油圧駆動方式及
び電動駆動方式の双方に比べて軽量化及び低コスト化の
面で有利になるため、主に小型の縦型射出成形機に使用
されている。
筒及びスクリュも小型化するため、通常用いられる数m
m程度の粒状のペレット材料は加熱筒及びスクリュに対
して相対的に大きくなり、スクリュの移動時に、加熱筒
の内面に設けた材料供給口の開口縁部とスクリュのフラ
イト部間に食い込まれやすくなるとともに、食い込まれ
た際の悪影響も大きくなる。即ち、射出工程ではスクリ
ュの前進時に当該スクリュの前進を阻害する反力が作用
して射出速度が不安定になり、バリ,ショートショッ
ト,フローマーク等の成形不良及び成形品質の低下を招
く。また、計量工程では、背圧制御の乱れによって計量
速度が不安定になり、良好な可塑化が行われないことに
よって、上述した射出工程と同様の成形不良及び成形品
質の低下を招くとともに、シルバーストリークの問題も
発生する。
動駆動方式及び油圧駆動方式では、通常、制御の高度化
(サーボ制御)や駆動力アップを図ることにより、一定
の効果を挙げているが、コストアップと大型化を招いて
しまう。
係上、不安定挙動が顕著に現れやすいとともに、制御の
高度化や駆動力アップによる対応によっては、他の駆動
方式ほど効果を期待できない。結局、エア駆動方式を用
いた小型の縦型射出成形機においては、不安定挙動に対
する有効な対応策が存在しないのが実情であり、成形不
良を低減し、成形品質を高めるには限界があった。
題を解決したものであり、特に、圧力エアを用いた圧力
エア駆動部を搭載する場合であっても、コストアップと
大型化を招くことなくペレット材料の使用に伴う不安定
挙動を解消し、もって、成形不良の低減と成形品質の向
上を実現できる縦型射出成形機の射出装置の提供を目的
とする。
縦方向に軸心を有する加熱筒2の内部に、駆動部3によ
り回転及び進退移動するスクリュ4を内蔵するととも
に、加熱筒2の内面2iに設けた材料供給口5oからペ
レット材料P…を供給する材料供給部5を有する縦型射
出成形機Mの射出装置1を構成するに際して、材料供給
口5oを通過するスクリュ4の軸方向区間を特定区間X
sとし、当該特定区間Xsの全区間又は一部区間におけ
るフライト部(特定フライト部)4sの高さを、当該特
定区間Xs以外におけるフライト部(正規フライト部)
4aの高さよりも低く形成することにより、特定フライ
ト部4sと前記内面2i間に所定の隙間Sを設けたこと
を特徴とする。
部3は圧力エアを用いた圧力エア駆動部3oを用いる。
また、特定区間Xsにはスクリュ4が少なくとも最後退
位置から最前進位置まで移動した際に材料供給口5oに
対面する区間を含む。一方、特定フライト部4sの高さ
は、隙間Sがペレット材料P…の寸法よりも大きくなる
ように選定する。具体的には、特定フライト部4sの高
さを零にすることができる。この際、スクリュ4の外周
面には、軸方向に平行な複数の山部11…又は谷部12
…を設けることもできる。また、特定フライト部4sは
所定の高さに形成し、この際、特定区間Xsの全区間又
は一部区間における高さHsを、進退方向前方Dfへ行
くに従って高くすることもできる。
の内部に供給されたペレット材料P…は、加熱筒2内の
隙間Sを通って落下することができる。即ち、横型射出
成形機では加熱筒が水平方向に配されるため、材料供給
口から供給されるペレット材料はスクリュによって水平
方向に移送されるが、本発明における縦型射出成形機M
の加熱筒2は縦方向に軸心を有するため、材料供給口5
oから供給されるペレット材料P…は、特定区間Xsを
落下することにより、正規フライト部4aまで確実に供
給される。この際、特定区間Xsにおける隙間Sをペレ
ット材料P…の寸法よりも大きくすれば、スクリュ4の
移動時に、材料供給口5oの開口縁部と特定フライト部
4s間にペレット材料P…が食い込まれる弊害は確実に
回避され、射出時及び計量時における不安定挙動は生じ
ない。よって、圧力エアを用いた圧力エア駆動部3oを
搭載する場合であっても、制御の高度化(サーボ制御)
や駆動力アップを施すことなく、ペレット材料の使用に
伴う不安定挙動が解消される。なお、特定フライト部4
sの高さを零にし、或いは特定フライト部4sを所定の
高さに形成し、かつ特定区間Xsの全区間又は一部区間
における高さHsを、進退方向前方Dfへ行くに従って
高くすれば、不安定挙動をより確実に回避できるととも
に、良好な可塑化が実現される。また、スクリュ4の外
周面に、軸方向に平行な複数の山部11…又は谷部12
…を設ければ、スクリュ4の強度が高められる。
面に基づき詳細に説明する。
1について、図1〜図6を参照して説明する。
Mの一例を示す。縦型射出成形機Mは機台20の上に射
出装置1を備え、さらに、この射出装置1には縦方向に
軸心を有する加熱筒2を備える。そして、この加熱筒2
の内部には、スクリュ4(図1)を内蔵する。また、圧
力エア供給源21から供給される圧力エアにより駆動す
るエアシリンダ等を含む圧力エア駆動部3o(駆動部
3)を備え、スクリュ4はこの圧力エア駆動部3oによ
って回転及び進退移動する。一方、加熱筒2の内面には
図1に示すような材料供給口5oが開口し、材料供給部
5からペレット材料P…が供給される。この材料供給部
5はペレット材料P…を収容するホッパー22と、この
ホッパー22の底部から加熱筒2の内部に至る材料供給
路23を有する。材料供給路23は傾斜し、図1に示す
ように加熱筒2の内部に対して斜め上方から臨む。な
お、図6に示す縦型射出成形機Mは正面であり、仮想線
により側面側に描いた材料供給部5は、通常、縦型射出
成形機M(射出装置1)の背面側に配される。その他、
図6中、24は型締装置,25は金型,26は制御パネ
ル,27は加熱筒2の先端に設けた射出ノズルをそれぞ
れ示す。
る。即ち、図1に示すように、材料供給口5oを通過す
るスクリュ4の軸方向区間を特定区間Xsとし、この特
定区間Xsにおけるフライト部(特定フライト部)4s
の高さを当該特定区間Xs以外におけるフライト部(正
規フライト部)4aの高さよりも低く形成する。第一実
施例では、特に、特定フライト部4sの高さを零にする
ことにより、特定フライト部4sと加熱筒2の内面2i
間に、ペレット材料P…の寸法よりも大きい隙間Sを設
けた。
が少なくとも最後退位置から最前進位置まで移動した際
に材料供給口5oに対面する区間を含ませる。したがっ
て、材料供給口5oよりも進退方向後方に位置する特定
フライト部4sを全て零にする場合を妨げるものではな
い。また、図3に示すように、スクリュ4の外周面に、
軸方向に平行な複数の山部11…及び谷部12…を設け
ることもできる。これにより、特定区間Xsにおけるス
クリュ4の強度を高めることができる。さらに、図4及
び図5には、図3と同様の山部11…及び谷部12…を
設けるも形状を異ならせた変更例を示す。この変更例で
は、山部11…が加熱筒2の内面2iに接するため、材
料供給口5oから供給されるペレット材料P…が、スク
リュ4の全周に行き渡るように、加熱筒2の内面2iに
当該材料供給口5oに連通するリング状の凹通路2rを
形成した。
よれば、図1に示すように、ペレット材料P…は、材料
供給路23を矢印Ds方向に供給され、材料供給口5o
から加熱筒2の内部に供給される。そして、加熱筒2の
内部に供給されたペレット材料P…は、加熱筒2内の隙
間Sを通って落下し、特定区間Xsの進退方向前方に存
在する正規フライト部4aに供給される。この際、特定
区間Xsにおける隙間Sはペレット材料P…の寸法より
も大きいため、スクリュ4の移動時に、材料供給口5o
の開口縁部と特定フライト部4s間にペレット材料P…
が食い込まれる弊害は確実に回避され、射出時及び計量
時における不安定挙動は生じない。
1について、図7〜図9を参照して説明する。
フライト部4sを所定の高さHsに形成した。この場
合、特定フライト部4sは高さHsを選定し、当該特定
フライト部4sと加熱筒2の内面2i間に、ペレット材
料P…の寸法よりも大きい隙間Sを設ける。また、特定
区間Xsにおける特定フライト部4sの全ての高さを一
定にしてもよいが、図8に示すようにを進退方向前方D
fへ行くに従って漸次高くしてもよい。なお、このよう
な形態を採らない場合には、図9に示すように特定区間
Xsの端部において、正規フライト部4aの一部と特定
フライト部4sの一部が混在する。
定区間Xsにおける特定フライト部4sと加熱筒2の内
面2i間に、ペレット材料P…の寸法よりも大きい隙間
Sが設けられるため、第一実施例と同様の作用及び効果
を得る。なお、第二実施例を示す図7〜図9において、
第一実施例を示す図1〜図6と同一部分には同一符号を
付すことによりその構成を明確にし、詳細な説明は省略
した。
発明はこのような実施例に限定されるものではなく、細
部の構成,形状,数量,素材等において本発明の要旨を
逸脱しない範囲で任意に変更できる。
したが、必ずしもエア駆動方式に限定されるものではな
く、電動駆動方式及び油圧駆動方式に適用する場合を妨
げるものではない。また、特定フライト部4sの高さ
は、隙間Sがペレット材料P…の寸法よりも大きくなる
ように選定することが望ましいが、隙間Sがペレット材
料P…の寸法よりも若干小さい場合であっても、一定の
効果を得れる形態は、本発明の要旨に包含される。さら
に、特定フライト部4sを設ける区間は、実施例のよう
に特定区間Xsの全区間であってもよいし、一部区間で
あってもよい。このような一部区間に適用しても一定の
効果を期待できる。
機の射出装置は、材料供給口を通過するスクリュの軸方
向区間を特定区間とし、当該特定区間の全区間又は一部
区間における特定フライト部の高さを当該特定区間以外
における正規フライト部の高さよりも低く形成すること
により、特定フライト部と加熱筒の内面間に所定の隙間
を設けたため、次のような顕著な効果を奏する。
アップを施すことなく、ペレット材料の使用に伴う不安
定挙動を解消でき、もって、成形不良の低減と成形品質
の向上を実現できる。したがって、コストアップと大型
化は回避され、特に、圧力エアを用いた圧力エア駆動部
を搭載する縦型射出成形機に適用して最適となる。
ト部の高さを零にし、或いは特定フライト部を所定の高
さに形成し、かつ特定区間の全区間又は一部区間におけ
る高さを、進退方向前方へ行くに従って高くすれば、不
安定挙動をより確実に回避できるとともに、良好な可塑
化を実現できる。
外周面に、軸方向に平行な複数の山部又は谷部を設けれ
ば、スクリュの強度を高めることができる。
出装置に備えるスクリュの構成図、
図、
リュの構成図、
の正面図、
出装置に備えるスクリュの構成図、
図、
す拡大断面図、
Claims (7)
- 【請求項1】 縦方向に軸心を有する加熱筒の内部に、
駆動部により回転及び進退移動するスクリュを内蔵する
とともに、前記加熱筒の内面に設けた材料供給口からペ
レット材料を供給する材料供給部を有する縦型射出成形
機の射出装置において、前記材料供給口を通過する前記
スクリュの軸方向区間を特定区間とし、当該特定区間の
全区間又は一部区間におけるフライト部(特定フライト
部)の高さを当該特定区間以外におけるフライト部(正
規フライト部)の高さよりも低く形成することにより、
前記特定フライト部と前記加熱筒の内面間に所定の隙間
を設けたことを特徴とする縦型射出成形機の射出装置。 - 【請求項2】 前記駆動部は圧力エアを用いた圧力エア
駆動部であることを特徴とする請求項1記載の縦型射出
成形機の射出装置。 - 【請求項3】 前記特定区間には前記スクリュが少なく
とも最後退位置から最前進位置まで移動した際に前記材
料供給口に対面する区間を含むことを特徴とする請求項
1記載の縦型射出成形機の射出装置。 - 【請求項4】 前記特定フライト部の高さは前記隙間が
前記ペレット材料の寸法よりも大きくなるように選定す
ることを特徴とする請求項1記載の縦型射出成形機の射
出装置。 - 【請求項5】 前記特定フライト部は高さを零にするこ
とを特徴とする請求項1記載の縦型射出成形機の射出装
置。 - 【請求項6】 前記特定フライト部は高さを零にし、か
つスクリュの外周面に、軸方向に平行な複数の山部又は
谷部を設けたことを特徴とする請求項5記載の縦型射出
成形機の射出装置。 - 【請求項7】 前記特定フライト部は所定の高さに形成
し、かつ前記特定区間の全区間又は一部区間における高
さを、進退方向前方へ行くに従って高くしたことを特徴
とする請求項1記載の縦型射出成形機の射出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091497A JP3211150B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 縦型射出成形機の射出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091497A JP3211150B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 縦型射出成形機の射出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10296807A true JPH10296807A (ja) | 1998-11-10 |
| JP3211150B2 JP3211150B2 (ja) | 2001-09-25 |
Family
ID=14547842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11091497A Expired - Fee Related JP3211150B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 縦型射出成形機の射出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3211150B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014069319A (ja) * | 2012-09-27 | 2014-04-21 | Canon Electronics Inc | 材料供給装置及び射出成形装置 |
| JP5893214B2 (ja) * | 2013-04-15 | 2016-03-23 | 三菱重工プラスチックテクノロジー株式会社 | 射出成形装置、及び、射出成形方法 |
| JP2018079642A (ja) * | 2016-11-17 | 2018-05-24 | 東洋機械金属株式会社 | 射出成形用スクリューおよび射出成形機 |
| JP2020525328A (ja) * | 2017-07-04 | 2020-08-27 | アイム3デー・ゲーエムベーハーAim3D Gmbh | バルク形態の熱機械的変形可能材料の押出装置および押出方法、ならびにコンパクト・スクリュー押出機 |
-
1997
- 1997-04-28 JP JP11091497A patent/JP3211150B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014069319A (ja) * | 2012-09-27 | 2014-04-21 | Canon Electronics Inc | 材料供給装置及び射出成形装置 |
| JP5893214B2 (ja) * | 2013-04-15 | 2016-03-23 | 三菱重工プラスチックテクノロジー株式会社 | 射出成形装置、及び、射出成形方法 |
| JP2018079642A (ja) * | 2016-11-17 | 2018-05-24 | 東洋機械金属株式会社 | 射出成形用スクリューおよび射出成形機 |
| WO2018092862A1 (ja) * | 2016-11-17 | 2018-05-24 | 東洋機械金属株式会社 | 射出成形用スクリューおよび射出成形機 |
| JP2020525328A (ja) * | 2017-07-04 | 2020-08-27 | アイム3デー・ゲーエムベーハーAim3D Gmbh | バルク形態の熱機械的変形可能材料の押出装置および押出方法、ならびにコンパクト・スクリュー押出機 |
| US11597118B2 (en) | 2017-07-04 | 2023-03-07 | Aim3D Gmbh | Device and method for the extrusion of thermo-mechanically deformable materials in bulk form, and compact screw extruder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3211150B2 (ja) | 2001-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0318588B1 (en) | Automatic purging method for injection molding machines | |
| JP3211150B2 (ja) | 縦型射出成形機の射出装置 | |
| CN107839177A (zh) | 一种v型卧式注塑机 | |
| JPH068292A (ja) | プラスチック射出成形機用の流量調整組立体 | |
| JPH0353867Y2 (ja) | ||
| JP2010000738A (ja) | 射出成形機の樹脂供給装置 | |
| JP2678565B2 (ja) | 射出装置 | |
| JPS5838135A (ja) | ベント式成形機用スクリユ | |
| JP4001596B2 (ja) | シリンダホッパ | |
| JP2543410Y2 (ja) | ベント式射出成形機の樹脂材料供給装置 | |
| US20100215792A1 (en) | Screw, Injection Apparatus, and Pressure Member | |
| JPH0737851Y2 (ja) | 射出成形機のフィード装置 | |
| JPH11347703A (ja) | 金属材料の溶融射出成形方法及び溶融射出装置 | |
| JP3028291B2 (ja) | 射出成形機の材料供給装置 | |
| JP3193664B2 (ja) | 軽合金射出成形機における材料投入方法およびその装置 | |
| JPH11129298A (ja) | 射出成形機のスクリュヘッド装置 | |
| JP3347982B2 (ja) | 射出成形装置のノズル構造 | |
| JPH06155520A (ja) | 射出成形機の射出ユニット | |
| JP3131674B2 (ja) | 射出成形機 | |
| JPH1134108A (ja) | 溶融樹脂混練用ノズル | |
| JP5196428B2 (ja) | プランジャ式射出装置のスクレーパガイド | |
| JPS61215027A (ja) | 竪型射出成形機の原料供給装置 | |
| JP3291226B2 (ja) | 軽合金射出成形機用射出ノズル | |
| JPH065127Y2 (ja) | スプルーランナーのペレット再製装置 | |
| JP2006110879A (ja) | ベント式射出成形機用スクリュ及び該スクリュを組み込んだベント式射出成形機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110719 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120719 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130719 Year of fee payment: 12 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |