JPH10299044A - 分岐水栓 - Google Patents
分岐水栓Info
- Publication number
- JPH10299044A JPH10299044A JP14838097A JP14838097A JPH10299044A JP H10299044 A JPH10299044 A JP H10299044A JP 14838097 A JP14838097 A JP 14838097A JP 14838097 A JP14838097 A JP 14838097A JP H10299044 A JPH10299044 A JP H10299044A
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- JP
- Japan
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- water
- valve
- opening
- branch
- faucet
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明において、解決すべき課題は、水栓の使
用勝手が良く、食器洗浄機等の水回り機器への接続を容
易にすることである。 【解決手段】本発明は、給水部10は給水または給湯源
に接続され、吐水部10は食器洗浄機等の水周り機器に
接続される接続管11に接続される分岐水栓8であっ
て、開閉弁90と、該開閉弁の下流に設けられた逆止弁
20を備え、前記吐水部10を回動自在にしたことを特
徴とする。
用勝手が良く、食器洗浄機等の水回り機器への接続を容
易にすることである。 【解決手段】本発明は、給水部10は給水または給湯源
に接続され、吐水部10は食器洗浄機等の水周り機器に
接続される接続管11に接続される分岐水栓8であっ
て、開閉弁90と、該開閉弁の下流に設けられた逆止弁
20を備え、前記吐水部10を回動自在にしたことを特
徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、食器洗浄機、浄水
器、口腔洗浄機等の水回り機器に給水または、給湯を行
うための分岐水栓に関するものである。特に流し台等の
カウンターの上面に設置される食器洗浄機、浄水器、口
腔洗浄機等の水回り機器に給水または、給湯を行うため
の分岐水栓に関するものである。
器、口腔洗浄機等の水回り機器に給水または、給湯を行
うための分岐水栓に関するものである。特に流し台等の
カウンターの上面に設置される食器洗浄機、浄水器、口
腔洗浄機等の水回り機器に給水または、給湯を行うため
の分岐水栓に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、食器洗浄機等の水回り機器に給水
または、給湯を行うためには、水栓の吐水口に分岐用ア
ダプタを設けたり、水栓本体に分岐用アダプターを設け
たりして、分岐用アダプターから給水ホースを引いて食
器洗浄機等に給水または給湯していた。
または、給湯を行うためには、水栓の吐水口に分岐用ア
ダプタを設けたり、水栓本体に分岐用アダプターを設け
たりして、分岐用アダプターから給水ホースを引いて食
器洗浄機等に給水または給湯していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】水栓の吐水口に分岐用
アダプタを設けた場合には、水栓を洗いもの作業等使用
するときに分岐用アダプターが邪魔になったり、分岐用
アダプターから食器洗浄機へ接続された給水ホースが邪
魔になり、水栓の使用勝手が悪く、美観も損ねていた。
アダプタを設けた場合には、水栓を洗いもの作業等使用
するときに分岐用アダプターが邪魔になったり、分岐用
アダプターから食器洗浄機へ接続された給水ホースが邪
魔になり、水栓の使用勝手が悪く、美観も損ねていた。
【0004】また、水栓本体に分岐用アダプターを設け
た場合には、水栓本体が嵩上げされるため、水栓の使用
勝手が悪くなったり、流し台の上部に設けられたキャビ
ネット等にあたる等の不具合があった。更に、食器洗浄
機が故障して、止水栓を閉じた場合には、水栓も使用で
きなくなる不具合があった。
た場合には、水栓本体が嵩上げされるため、水栓の使用
勝手が悪くなったり、流し台の上部に設けられたキャビ
ネット等にあたる等の不具合があった。更に、食器洗浄
機が故障して、止水栓を閉じた場合には、水栓も使用で
きなくなる不具合があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、給水部は給水
または給湯源に接続され、吐水部は食器洗浄機等の水周
り機器に接続される接続管に接続される分岐水栓であっ
て、開閉弁と、該開閉弁の下流に設けられた逆止弁を備
え、前記吐水口を回動自在にしたことを特徴とする。
または給湯源に接続され、吐水部は食器洗浄機等の水周
り機器に接続される接続管に接続される分岐水栓であっ
て、開閉弁と、該開閉弁の下流に設けられた逆止弁を備
え、前記吐水口を回動自在にしたことを特徴とする。
【0006】また、吐水部を分岐水栓の取付け面に対し
水平方向に回動自在にしたこと、開閉弁下流側にストレ
ーナー部材を設けたことも特徴とする。さらに、吐水部
の先端に接続部材を着脱自在に設けたことも特徴とす
る。
水平方向に回動自在にしたこと、開閉弁下流側にストレ
ーナー部材を設けたことも特徴とする。さらに、吐水部
の先端に接続部材を着脱自在に設けたことも特徴とす
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、発明の実施の形態を添付図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
【0008】図1は本発明の一実施形態に係る分岐水栓
を流し台等のカウンターに取付けた状態を示す斜視図で
あり、カウンターを省略している。
を流し台等のカウンターに取付けた状態を示す斜視図で
あり、カウンターを省略している。
【0009】図において、水栓1は、シングルレバー式
の湯水混合栓であり、給水用止水栓2から分岐具4を介
して給水管5を接続し、給湯用止水栓3から給湯管6を
接続している。また分岐具4からは給水管7を介して分
岐水栓8を接続している。分岐水栓8の吐水部10には
食器洗浄機に給水するための接続管11が接続されてい
る。食器洗浄機への給水はハンドル12により開閉され
る。
の湯水混合栓であり、給水用止水栓2から分岐具4を介
して給水管5を接続し、給湯用止水栓3から給湯管6を
接続している。また分岐具4からは給水管7を介して分
岐水栓8を接続している。分岐水栓8の吐水部10には
食器洗浄機に給水するための接続管11が接続されてい
る。食器洗浄機への給水はハンドル12により開閉され
る。
【0010】図2は本発明の一実施形態に係る分岐水栓
の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81には、開口8
6を有する仕切り壁85が設けられ、開口86の周縁に
は弁座87が設けられている。ハンドル12にはスピン
ドル89を介して弁体88が連結され、ハンドル12の
操作により弁体88を移動させて開口86を開閉する。
つまり開閉弁90はハンドル12とスピンドル89と弁
体88により構成されている。分岐水栓8の本体81の
下部には給水部9が一体に設けられている。本体81の
上部には、吐水部10がUパッキン82、パッキン押さ
え83、袋ナット84により本体81に回動自在に取付
けられている。
の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81には、開口8
6を有する仕切り壁85が設けられ、開口86の周縁に
は弁座87が設けられている。ハンドル12にはスピン
ドル89を介して弁体88が連結され、ハンドル12の
操作により弁体88を移動させて開口86を開閉する。
つまり開閉弁90はハンドル12とスピンドル89と弁
体88により構成されている。分岐水栓8の本体81の
下部には給水部9が一体に設けられている。本体81の
上部には、吐水部10がUパッキン82、パッキン押さ
え83、袋ナット84により本体81に回動自在に取付
けられている。
【0011】吐水部10には、逆止弁20が設けられて
いる。逆止弁20は、円管状の逆止弁本体21に弁体2
2とばね23とスピンドル24と蓋部材25により構成
されている。スピンドル24の一方端に弁体22が設け
られ、他端にばね受け部26が設けられている。逆止弁
本体21の内面に突出した凸部27とスピンドル24の
ばね受け部26の間には、ばね23が設けられ、弁体2
2を常時逆止弁本体21の弁座211に押しつけてい
る。逆止弁本体21の中央部には開口28が設けられ、
開口28を覆うようにストレーナ30が設けられてい
る。
いる。逆止弁20は、円管状の逆止弁本体21に弁体2
2とばね23とスピンドル24と蓋部材25により構成
されている。スピンドル24の一方端に弁体22が設け
られ、他端にばね受け部26が設けられている。逆止弁
本体21の内面に突出した凸部27とスピンドル24の
ばね受け部26の間には、ばね23が設けられ、弁体2
2を常時逆止弁本体21の弁座211に押しつけてい
る。逆止弁本体21の中央部には開口28が設けられ、
開口28を覆うようにストレーナ30が設けられてい
る。
【0012】吐水部10内にはOリング29を介して逆
止弁20が挿入されており、蓋部材25と吐水部10の
螺着により固定されている。吐水部10の先端には、食
器洗浄機等へ給水するための接続管11を接続するため
の接続部材15が螺着されている。接続部材15には接
続管11に設けられたワンタッチカプラーを嵌合するた
めの凹溝16と鍔部17とが設けられている。
止弁20が挿入されており、蓋部材25と吐水部10の
螺着により固定されている。吐水部10の先端には、食
器洗浄機等へ給水するための接続管11を接続するため
の接続部材15が螺着されている。接続部材15には接
続管11に設けられたワンタッチカプラーを嵌合するた
めの凹溝16と鍔部17とが設けられている。
【0013】ハンドル12を操作し、スピンドル89を
左に移動させると水圧により弁体88が左に移動し、開
口86から水が流れ込む。水は本体81から吐水部10
へ流れ、ストレーナー30、開口28を通り、逆止弁2
0内に流れ込む。逆止弁20内に流れ込むと弁体22を
水圧により右側へ移動させる。ばね23の力より水圧の
方が大きいため弁体22は右側へ移動する。逆止弁20
を出た水は接続部材15へ流れ、接続管11を通って食
器洗浄機等へ供給される。
左に移動させると水圧により弁体88が左に移動し、開
口86から水が流れ込む。水は本体81から吐水部10
へ流れ、ストレーナー30、開口28を通り、逆止弁2
0内に流れ込む。逆止弁20内に流れ込むと弁体22を
水圧により右側へ移動させる。ばね23の力より水圧の
方が大きいため弁体22は右側へ移動する。逆止弁20
を出た水は接続部材15へ流れ、接続管11を通って食
器洗浄機等へ供給される。
【0014】ストレーナ30により水中のゴミ等が食器
洗浄機にいかず、食器洗浄機に設けられたダイヤフラム
式の電磁弁の小穴にゴミが詰まり、電磁弁が作動不良を
起こすことがない。また、逆止弁の弁体と弁座部にごみ
が付着し、逆止弁の効果が低下することもない。また、
ストレーナ30は開閉弁の下流に設けられ、着脱自在に
設けられているため、開閉弁90を閉め、ストレーナ3
0が設けられた逆止弁20を吐水部10からはずすこと
によりストレーナ30の掃除もしやすい。
洗浄機にいかず、食器洗浄機に設けられたダイヤフラム
式の電磁弁の小穴にゴミが詰まり、電磁弁が作動不良を
起こすことがない。また、逆止弁の弁体と弁座部にごみ
が付着し、逆止弁の効果が低下することもない。また、
ストレーナ30は開閉弁の下流に設けられ、着脱自在に
設けられているため、開閉弁90を閉め、ストレーナ3
0が設けられた逆止弁20を吐水部10からはずすこと
によりストレーナ30の掃除もしやすい。
【0015】吐水部10は分岐水栓8の取付け面に対
し、水平方向に回動自在のため、食器洗浄機等の設置位
置に応じて、吐水部10を回転させることができるた
め、接続管11を曲げたりすることなく、接続できるた
め、接続作業が容易となる。また、接続管が折れ曲がっ
たり、接続管が邪魔になることがない。
し、水平方向に回動自在のため、食器洗浄機等の設置位
置に応じて、吐水部10を回転させることができるた
め、接続管11を曲げたりすることなく、接続できるた
め、接続作業が容易となる。また、接続管が折れ曲がっ
たり、接続管が邪魔になることがない。
【0016】接続部材15を吐水部10の先端に螺着す
るため、接続する給水管11の接続形態に合わせて変え
ることができ、種々の水回り機器に対応できる。
るため、接続する給水管11の接続形態に合わせて変え
ることができ、種々の水回り機器に対応できる。
【0017】図3は本発明の他の一実施形態に係る分岐
水栓の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81の側面に
は、吐水部10がOリング101と袋ナット102によ
り本体81に回動自在に取付けられている。吐水部10
は開口103を有する円管体104と開口103を覆う
ように設けられた吐水管105から成る。吐水管105
の先端には周縁にパッキン31を有するストレーナ30
を先端部材106と袋ナット107により取付けてい
る。先端部材106には接続部材15が螺着されてい
る。
水栓の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81の側面に
は、吐水部10がOリング101と袋ナット102によ
り本体81に回動自在に取付けられている。吐水部10
は開口103を有する円管体104と開口103を覆う
ように設けられた吐水管105から成る。吐水管105
の先端には周縁にパッキン31を有するストレーナ30
を先端部材106と袋ナット107により取付けてい
る。先端部材106には接続部材15が螺着されてい
る。
【0018】この実施形態の場合には、開閉弁90が逆
止弁を兼用するため、構造が簡単となる。また、吐水部
10が下にくるため接続管11を取付け面上に這わせや
すい。分岐水栓8の高さを低くできる。
止弁を兼用するため、構造が簡単となる。また、吐水部
10が下にくるため接続管11を取付け面上に這わせや
すい。分岐水栓8の高さを低くできる。
【0019】図4は本発明の更に別の一実施形態に係る
分岐水栓の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81の側
面には、吐水部10が左右に二箇所設けられいる。この
ため、2つの水回り機器に給水することができる。吐水
部10の構造は図3の実施形態と同様である。
分岐水栓の縦断面図を示す。分岐水栓8の本体81の側
面には、吐水部10が左右に二箇所設けられいる。この
ため、2つの水回り機器に給水することができる。吐水
部10の構造は図3の実施形態と同様である。
【0020】以上の実施形態においては、接続部材15
は吐水口部10に螺着され固定されているが、接続部材
15と吐水口部10をボールジョイントで接続して、接
続部材15の方向を上下、左右の角度調整できるように
してもよい。
は吐水口部10に螺着され固定されているが、接続部材
15と吐水口部10をボールジョイントで接続して、接
続部材15の方向を上下、左右の角度調整できるように
してもよい。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以下の効果を奏する。
【0022】(1)吐水部は回動自在のため、食器洗浄
機等の設置位置に応じて、吐水部を回転させることがで
きるため、接続管を曲げたりすることなく、接続できる
ため、接続作業が容易となる。
機等の設置位置に応じて、吐水部を回転させることがで
きるため、接続管を曲げたりすることなく、接続できる
ため、接続作業が容易となる。
【0023】(2)吐水部は分岐水栓の取付け面に対
し、水平方向に回動自在のため、食器洗浄機等の設置位
置に応じて、吐水部を回転させることができるため、接
続管を曲げたりすることなく、接続できるため、接続作
業が容易となる。また、接続管が折れ曲がったり、給水
管が邪魔になることがない。
し、水平方向に回動自在のため、食器洗浄機等の設置位
置に応じて、吐水部を回転させることができるため、接
続管を曲げたりすることなく、接続できるため、接続作
業が容易となる。また、接続管が折れ曲がったり、給水
管が邪魔になることがない。
【0024】(3)ストレーナにより水中のゴミ等が食
器洗浄機にいかず、食器洗浄機に設けられたダイヤフラ
ム式の電磁弁の小穴にゴミが詰まり、電磁弁が作動不良
を起こすことがない。
器洗浄機にいかず、食器洗浄機に設けられたダイヤフラ
ム式の電磁弁の小穴にゴミが詰まり、電磁弁が作動不良
を起こすことがない。
【0025】(4)接続部材を吐水部の先端に着脱自在
に設けているため、接続する接続管11の接続形態に合
わせて変えることができ、種々の水回り機器に対応でき
る。
に設けているため、接続する接続管11の接続形態に合
わせて変えることができ、種々の水回り機器に対応でき
る。
【図1】本発明の一実施形態に係る分岐水栓を流し台等
のカウンターに取付けた状態を示す斜視図。
のカウンターに取付けた状態を示す斜視図。
【図2】本発明の一実施形態に係る分岐水栓の縦断面
図。
図。
【図3】本発明の他の一実施形態に係る分岐水栓の縦断
面図。
面図。
【図4】本発明の更に別の一実施形態に係る分岐水栓の
縦断面図。
縦断面図。
1 水栓 8 分岐水栓 9 給水部 10 吐水部 15 接続部材 11 接続管 20 逆止弁 30 ストレーナ 90 開閉弁
Claims (4)
- 【請求項1】 給水部は給水または給湯源に接続され、
吐水部は食器洗浄機等の水周り機器に接続される接続管
に接続される分岐水栓であって、開閉弁と、該開閉弁の
下流に設けられた逆止弁を備え、前記吐水部を回動自在
にしたことを特徴とする分岐水栓。 - 【請求項2】 吐水部を分岐水栓の取付け面に対し水平
方向に回動自在にしたことを特徴とする請求項1記載の
分岐水栓。 - 【請求項3】 開閉弁下流側にストレーナ部材を設けた
ことを特徴とする請求項1または2記載の分岐水栓。 - 【請求項4】 吐水部の先端に接続部材を着脱自在に設
けたことを特徴とする請求項1から3のいずれかに記載
の分岐水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838097A JPH10299044A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 分岐水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838097A JPH10299044A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 分岐水栓 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10299044A true JPH10299044A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=15451476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14838097A Pending JPH10299044A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 分岐水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10299044A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023157523A (ja) * | 2022-04-15 | 2023-10-26 | 前澤給装工業株式会社 | 器材取付け時における受接配管内部の排掃方法とこれに用いる排掃治具 |
-
1997
- 1997-04-30 JP JP14838097A patent/JPH10299044A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023157523A (ja) * | 2022-04-15 | 2023-10-26 | 前澤給装工業株式会社 | 器材取付け時における受接配管内部の排掃方法とこれに用いる排掃治具 |
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