JPH10300992A - 光素子モジュール - Google Patents
光素子モジュールInfo
- Publication number
- JPH10300992A JPH10300992A JP9105761A JP10576197A JPH10300992A JP H10300992 A JPH10300992 A JP H10300992A JP 9105761 A JP9105761 A JP 9105761A JP 10576197 A JP10576197 A JP 10576197A JP H10300992 A JPH10300992 A JP H10300992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical element
- holder
- ferrule
- case
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 発光素子、ホルダ、フェルールホルダは金属
製ケースに保持されており、発光素子のリードとケース
のピンはワイヤを巻き付けて半田付けされているため、
ワイヤと金属製ケースおよび金属製カバーと接触した
り、ワイヤ同士が接触してしまう恐れがあり、注意して
発光素子のリードと金属製ケースのピンを接合しなけれ
ばならないという課題があった。 【解決手段】 発光素子、ホルダ、フェルールホルダを
保持する絶縁材料製ケースの溝に沿って発光素子のリー
ドを曲げ、DIPタイプのICソケットに半田付けす
る。
製ケースに保持されており、発光素子のリードとケース
のピンはワイヤを巻き付けて半田付けされているため、
ワイヤと金属製ケースおよび金属製カバーと接触した
り、ワイヤ同士が接触してしまう恐れがあり、注意して
発光素子のリードと金属製ケースのピンを接合しなけれ
ばならないという課題があった。 【解決手段】 発光素子、ホルダ、フェルールホルダを
保持する絶縁材料製ケースの溝に沿って発光素子のリー
ドを曲げ、DIPタイプのICソケットに半田付けす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、光通信などに用
いられる光素子モジュールに関するものである。
いられる光素子モジュールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図9は従来の光素子モジュールを説明す
るための図であり、図9(a)は従来の光素子モジュー
ルの平面図、同図(b)は正面図、同図(c)は下面
図、同図(d)は断面図である。また、図10は図9
(d)の点線丸で囲んだ部分の拡大図を表す。これらの
図において1は発光素子、2は発光素子の光を集光する
レンズ、3は発光素子を保持するホルダ、4は発光素子
の光信号を外部へ伝える光ファイバ、5は光ファイバを
保持するフェルール、6はフェルールを保持するフェル
ールホルダ、7は上記発光素子、ホルダ、フェルールホ
ルダを保持する金属製ケース、8は外観を良くし他との
接触を避けるための金属製カバーであり、ケース7とカ
バー8はYAG溶接9にて固定されている。また、発光
素子のリード10とケースのピン11はワイヤ12を巻
き付け半田付けにて接続されている。
るための図であり、図9(a)は従来の光素子モジュー
ルの平面図、同図(b)は正面図、同図(c)は下面
図、同図(d)は断面図である。また、図10は図9
(d)の点線丸で囲んだ部分の拡大図を表す。これらの
図において1は発光素子、2は発光素子の光を集光する
レンズ、3は発光素子を保持するホルダ、4は発光素子
の光信号を外部へ伝える光ファイバ、5は光ファイバを
保持するフェルール、6はフェルールを保持するフェル
ールホルダ、7は上記発光素子、ホルダ、フェルールホ
ルダを保持する金属製ケース、8は外観を良くし他との
接触を避けるための金属製カバーであり、ケース7とカ
バー8はYAG溶接9にて固定されている。また、発光
素子のリード10とケースのピン11はワイヤ12を巻
き付け半田付けにて接続されている。
【0003】次に動作について説明する。ケース7を基
板に実装することにより外部からの電気信号を取り込
み、発光素子1で電気信号を光信号に変換し、レンズ2
にて光ファイバ4に集光し外部に光信号を伝える。
板に実装することにより外部からの電気信号を取り込
み、発光素子1で電気信号を光信号に変換し、レンズ2
にて光ファイバ4に集光し外部に光信号を伝える。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の発光素子モジュ
ールは以上のように構成されており、カバー8はケース
7にYAG溶接9にて接合してある。また、発光素子1
のリード10とケース7のピン11はワイヤ12を巻き
付けて半田付けをして接続されているが、発光素子1と
ケース7の間隔が狭いため発光素子1のリード10とケ
ース7のピン11にてワイヤ12を巻き付けて半田付け
するのに多大な組立工数を要し、さらにワイヤ12がケ
ース7、カバー8に接触したり、ワイヤ12同士が接触
した場合にはショートして発光素子1が劣化するなど特
性上問題となる課題があった。また、ケース7、カバー
8が高価なためコスト的課題があった。
ールは以上のように構成されており、カバー8はケース
7にYAG溶接9にて接合してある。また、発光素子1
のリード10とケース7のピン11はワイヤ12を巻き
付けて半田付けをして接続されているが、発光素子1と
ケース7の間隔が狭いため発光素子1のリード10とケ
ース7のピン11にてワイヤ12を巻き付けて半田付け
するのに多大な組立工数を要し、さらにワイヤ12がケ
ース7、カバー8に接触したり、ワイヤ12同士が接触
した場合にはショートして発光素子1が劣化するなど特
性上問題となる課題があった。また、ケース7、カバー
8が高価なためコスト的課題があった。
【0005】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたもので、発光素子のリードを容易に成形で
きることを目的とする。
めになされたもので、発光素子のリードを容易に成形で
きることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明による光素子
モジュールは、ホルダおよびフェルールホルダとケース
を接着固定し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを
形成し、DIPタイプにするように構成したものであ
る。
モジュールは、ホルダおよびフェルールホルダとケース
を接着固定し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを
形成し、DIPタイプにするように構成したものであ
る。
【0007】また、第2の発明による光素子モジュール
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、ケ
ースをDIPタイプのICソケットに固定して発光素子
のリードをICソケットのピンに半田付けするように構
成したものである。
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、ケ
ースをDIPタイプのICソケットに固定して発光素子
のリードをICソケットのピンに半田付けするように構
成したものである。
【0008】また、第3の発明による光素子モジュール
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、ケ
ースをSOPタイプのICソケットに固定して発光素子
のリードをICソケットのピンに半田付けするように構
成したものである。
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、ケ
ースをSOPタイプのICソケットに固定して発光素子
のリードをICソケットのピンに半田付けするように構
成したものである。
【0009】また、第4の発明による光素子モジュール
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、S
OPタイプにするように構成したものである。
は、ホルダおよびフェルールホルダとケースを接着固定
し、ケースの溝に沿って発光素子のリードを成形し、S
OPタイプにするように構成したものである。
【0010】
実施の形態1.図1はこの発明の実施の形態1を示す図
であり、図1(b)は光素子モジュールを表す正面図、
図1(a)は側面図である。また、図2は図1のAA断
面を表し、図3は図1のBB断面を表す図である。これ
らの図において1は発光素子、2は発光素子の光を集光
するレンズ、3は発光素子を保持するホルダ、4は発光
素子の光信号を外部へ伝える光ファイバ、5は光ファイ
バを保持するフェルール、6はフェルールを保持するフ
ェルールホルダ、10は発光素子1のリード、13は上
記発光素子、ホルダおよびフェルールホルダを保持する
絶縁材料製のDIP型ケース、14はDIP型ケース1
3の溝であり、発光素子のリードをケースの溝に沿って
曲げることにより、リード同士の接触がなく容易にDI
P型に成形することが可能である。
であり、図1(b)は光素子モジュールを表す正面図、
図1(a)は側面図である。また、図2は図1のAA断
面を表し、図3は図1のBB断面を表す図である。これ
らの図において1は発光素子、2は発光素子の光を集光
するレンズ、3は発光素子を保持するホルダ、4は発光
素子の光信号を外部へ伝える光ファイバ、5は光ファイ
バを保持するフェルール、6はフェルールを保持するフ
ェルールホルダ、10は発光素子1のリード、13は上
記発光素子、ホルダおよびフェルールホルダを保持する
絶縁材料製のDIP型ケース、14はDIP型ケース1
3の溝であり、発光素子のリードをケースの溝に沿って
曲げることにより、リード同士の接触がなく容易にDI
P型に成形することが可能である。
【0011】実施の形態2.図4はこの発明の実施の形
態2を示す図であり、図4(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図4(a)は側面図である。また、実施の
形態1と同様に図4のAA断面を図2に示し、図4のB
B断面を図3に示す。これらの図において1,2,3,
4,5,6,10,13,14は実施の形態1と同じ、
15はケース13を保持するDIP型ICソケットであ
り、発光素子のリードをケースの溝に沿って曲げること
により、リード同士の接触がなく容易に成形してICソ
ケットに半田付けすることが可能である。
態2を示す図であり、図4(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図4(a)は側面図である。また、実施の
形態1と同様に図4のAA断面を図2に示し、図4のB
B断面を図3に示す。これらの図において1,2,3,
4,5,6,10,13,14は実施の形態1と同じ、
15はケース13を保持するDIP型ICソケットであ
り、発光素子のリードをケースの溝に沿って曲げること
により、リード同士の接触がなく容易に成形してICソ
ケットに半田付けすることが可能である。
【0012】実施の形態3.図5はこの発明の実施の形
態3を示す図であり、図5(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図5(a)は側面図である。また、実施の
形態1と同様に図5のAA断面を図2に示し、図5のB
B断面を図3に示す。これらの図において1,2,3,
4,5,6,10,13,14は実施の形態1と同じ、
16はケース13を保持するSOP型ICソケットであ
り、発光素子のリードをケースの溝に沿って曲げること
により、リード同士の接触がなく容易に成形してICソ
ケットに半田付けすることが可能である。
態3を示す図であり、図5(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図5(a)は側面図である。また、実施の
形態1と同様に図5のAA断面を図2に示し、図5のB
B断面を図3に示す。これらの図において1,2,3,
4,5,6,10,13,14は実施の形態1と同じ、
16はケース13を保持するSOP型ICソケットであ
り、発光素子のリードをケースの溝に沿って曲げること
により、リード同士の接触がなく容易に成形してICソ
ケットに半田付けすることが可能である。
【0013】実施の形態4.図6はこの発明の実施の形
態4を示す図であり、図6(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図6(a)は側面図である。また、図7は
図6のAA断面を表し、図8は図6のBB断面を表す図
である。これらの図において1,2,3,4,5,6,
10は実施の形態1と同じ、17は上記発光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持するSOP型ケース、
18はSOP型ケース17の溝であり、発光素子のリー
ドをケースの溝に沿って曲げることにより、リード同士
の接触がなく容易にSOP型に成形することが可能であ
る。
態4を示す図であり、図6(b)は光素子モジュールを
表す正面図、図6(a)は側面図である。また、図7は
図6のAA断面を表し、図8は図6のBB断面を表す図
である。これらの図において1,2,3,4,5,6,
10は実施の形態1と同じ、17は上記発光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持するSOP型ケース、
18はSOP型ケース17の溝であり、発光素子のリー
ドをケースの溝に沿って曲げることにより、リード同士
の接触がなく容易にSOP型に成形することが可能であ
る。
【0014】なお上記実施の形態1〜4では発光素子モ
ジュールとして説明したが、この発明は受光素子モジュ
ールにも同様に適用できるものである。
ジュールとして説明したが、この発明は受光素子モジュ
ールにも同様に適用できるものである。
【0015】
【発明の効果】第1の発明によれば、絶縁材料製のDI
P型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げること
により、リード同士の接触をなくし容易にリード成形し
てDIPタイプとすることができ、組立時間およびコス
トの削減になる。
P型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げること
により、リード同士の接触をなくし容易にリード成形し
てDIPタイプとすることができ、組立時間およびコス
トの削減になる。
【0016】また、第2の発明によれば、絶縁材料製の
DIP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にリード成
形してDIPタイプのICソケットのピンに半田付けす
ることができ、組立時間およびコストの削減になる。
DIP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にリード成
形してDIPタイプのICソケットのピンに半田付けす
ることができ、組立時間およびコストの削減になる。
【0017】また、第3の発明によれば、絶縁材料製の
DIP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にリード成
形してSOPタイプのICソケットのピンに半田付けす
ることができ、組立時間およびコストの削減になる。
DIP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にリード成
形してSOPタイプのICソケットのピンに半田付けす
ることができ、組立時間およびコストの削減になる。
【0018】また、第4の発明によれば、絶縁材料製の
SOP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にSOPタ
イプとすることができ、組立時間およびコストの削減に
なる。
SOP型ケースの溝に沿って発光素子のリードを曲げる
ことにより、リード同士の接触をなくし容易にSOPタ
イプとすることができ、組立時間およびコストの削減に
なる。
【図1】 この発明による光素子モジュールの実施の形
態1を示す図である。
態1を示す図である。
【図2】 図1、図4および図5のAA断面を示す図で
ある。
ある。
【図3】 図1、図4および図5のBB断面を示す図で
ある。
ある。
【図4】 この発明による光素子モジュールの実施の形
態2を示す図である。
態2を示す図である。
【図5】 この発明による光素子モジュールの実施の形
態3を示す図である。
態3を示す図である。
【図6】 この発明による光素子モジュールの実施の形
態4を示す図である。
態4を示す図である。
【図7】 図6のAA断面を示す図である。
【図8】 図6のBB断面を示す図である。
【図9】 従来の光素子モジュールを示す図である。
【図10】 図9(d)の点線丸で囲んだ部分の拡大図
である。
である。
1 発光素子、2 レンズ、3 ホルダ、4 光ファイ
バ、5 フェルール、6 フェルールホルダ、7 金属
製ケース、8 金属製カバー、9 リード、10 ピン
11 ワイヤ、12 YAG溶接部、13 DIP型
ケース、14DIP型ケースの溝、15 DIPタイプ
ICソケット、16 SOPタイプICソケット、17
SOP型ケース、18 SOP型ケースの溝。
バ、5 フェルール、6 フェルールホルダ、7 金属
製ケース、8 金属製カバー、9 リード、10 ピン
11 ワイヤ、12 YAG溶接部、13 DIP型
ケース、14DIP型ケースの溝、15 DIPタイプ
ICソケット、16 SOPタイプICソケット、17
SOP型ケース、18 SOP型ケースの溝。
Claims (4)
- 【請求項1】 光素子と、この光素子に接合してあるレ
ンズと、上記光素子を保持するホルダと、上記光素子の
光信号を伝送する光ファイバと、この光ファイバを保持
するフェルールと、このフェルールを保持し上記ホルダ
に接合してあるフェルールホルダと、上記光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持する絶縁材料製のケー
スにより構成された光素子モジュールにおいて、上記光
素子のリードが上記ケースの溝に沿ってDIP(Dua
l In−line Package)型に曲げてある
ことを特徴とする光素子モジュール。 - 【請求項2】 光素子と、この光素子に接合してあるレ
ンズと、上記光素子を保持するホルダと、上記光素子の
光信号を伝送する光ファイバと、この光ファイバを保持
するフェルールと、このフェルールを保持し上記ホルダ
に接合してあるフェルールホルダと、上記光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持する絶縁材料製のケー
スと、このケースを保持するDIPタイプのICソケッ
トにより構成された光素子モジュールにおいて、上記光
素子のリードが上記ケースの溝に沿って曲げてあり、上
記DIPタイプのICソケットのピンに半田付けしてあ
ることを特徴とする光素子モジュール。 - 【請求項3】 光素子と、この光素子に接合してあるレ
ンズと、上記光素子を保持するホルダと、上記光素子の
光信号を伝送する光ファイバと、この光ファイバを保持
するフェルールと、このフェルールを保持し上記ホルダ
に接合してあるフェルールホルダと、上記光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持する絶縁材料製のケー
スと、このケースを保持するSOP(Small Ou
t−line Package)タイプのICソケット
により構成された光素子モジュールにおいて、上記光素
子のリードが上記ケースの溝に沿って曲げてあり、上記
SOPタイプのICソケットのピンに半田付けしてある
ことを特徴とする光素子モジュール。 - 【請求項4】 光素子と、この光素子に接合してあるレ
ンズと、上記光素子を保持するホルダと、上記光素子の
光信号を伝送する光ファイバと、この光ファイバを保持
するフェルールと、このフェルールを保持し上記ホルダ
に接合してあるフェルールホルダと、上記光素子、ホル
ダおよびフェルールホルダを保持する絶縁材料製のケー
スにより構成された光素子モジュールにおいて、上記光
素子のリードが上記ケースの溝に沿ってSOP型に曲げ
てあることを特徴とする光素子モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9105761A JPH10300992A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 光素子モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9105761A JPH10300992A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 光素子モジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10300992A true JPH10300992A (ja) | 1998-11-13 |
Family
ID=14416200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9105761A Pending JPH10300992A (ja) | 1997-04-23 | 1997-04-23 | 光素子モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10300992A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002049334A (ja) * | 1999-11-01 | 2002-02-15 | Rohm Co Ltd | 発光表示装置およびその製造方法 |
| JP2010067770A (ja) * | 2008-09-10 | 2010-03-25 | Nichia Corp | 発光装置 |
-
1997
- 1997-04-23 JP JP9105761A patent/JPH10300992A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002049334A (ja) * | 1999-11-01 | 2002-02-15 | Rohm Co Ltd | 発光表示装置およびその製造方法 |
| JP2010067770A (ja) * | 2008-09-10 | 2010-03-25 | Nichia Corp | 発光装置 |
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