JPH10303836A - 構内放送装置 - Google Patents
構内放送装置Info
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- JPH10303836A JPH10303836A JP12329697A JP12329697A JPH10303836A JP H10303836 A JPH10303836 A JP H10303836A JP 12329697 A JP12329697 A JP 12329697A JP 12329697 A JP12329697 A JP 12329697A JP H10303836 A JPH10303836 A JP H10303836A
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
どの音源からどのスピーカに放送がされているか監視す
る。 【解決手段】 複数の入力機器2と複数のスピーカ24と
の間に、マトリックス回路10が設けられている。各入力
機器2に対応した複数のパターンをメモリ32が記憶して
いる。各入力機器2のうちいずれかが付勢されるごと
に、付勢された入力機器2に対応するパターンをメモリ
14からCPU14 が読み出し、この読み出しパターンに基づ
いて指定されたスピーカ24と、付勢された入力機器2と
を接続するように、CPU12 がマトリックス回路10を制御
する。CPU14 に接続された表示装置36が、マトリックス
回路10が切り換えられるごとに、その切り換えられたマ
トリックスの状態を表示する。
Description
し、特にこれに使用されているマトリックスの状態を監
視するものに関する。
のスピーカと、マトリックスとを、有するものがある。
マトリックスは、CPUからの制御信号に応じて、各音
源を所望のスピーカに接続する。各音源をいずれのスピ
ーカに接続するかは、各音源ごとにメモリに各パターン
として記憶されている。或る音源が作動を開始すると、
この作動している音源に対応するパターンをCPUがメ
モリから読み出し、そのパターンが指定している各スピ
ーカに作動している音源を接続するように、CPUがマ
トリックスを制御する。この構内放送装置では、各パタ
ーンは、表示装置と操作キーとを使用して、使用者がメ
モリに記憶させる。
実際に動作しているとき、現在、どの音源からどのスピ
ーカに放送がされているか監視できることが望ましい。
特に、作動する音源が時間の経過と共に変化する場合に
は、このような監視ができることが望ましい。
めに、請求項1記載の発明は、複数の音源と、複数のス
ピーカと、上記各音源と上記各スピーカとの間に設けら
れたマトリックス手段と、上記各音源に対応した複数の
パターンを記憶している記憶手段と、上記各音源のうち
いずれかが付勢されるごとに付勢された音源に対応する
パターンを上記記憶手段から読み出し、この読み出しパ
ターンに基づいて指定されたスピーカと上記付勢された
音源とを接続するように上記マトリックス手段を制御す
る制御手段と、上記マトリックス手段の制御されている
状態を表示する表示手段とを、具備している。
付勢されると、この音源に対応するパターンが記憶手段
から読出され、このパターンに基づいて、制御手段がマ
トリックスを制御し、付勢された音源の音が所望のスピ
ーカから放送される。このとき、マトリックスがどのよ
うに制御されているかが表示手段に表示されるので、付
勢された音源がどのスピーカに供給されているか判断で
きる。付勢される音源が他の音源に変化した場合、表示
手段への表示も、同様に変化する。
発明において、上記記憶手段には、各パターンによって
指定されるスピーカが競合するときのパターンの優先順
位も記憶されている。上記制御手段は、上記競合が生じ
たとき、優先順位の高いパターンに基づいて上記マトリ
ックス手段を制御する。
ンによってマトリックスが制御されている状態におい
て、このパターンによって或る音源からの音声が供給さ
れているスピーカに、別の音源からの音声が供給される
パターンが選択されたとき、即ちパターンの競合が生じ
たとき、優先順位の高いパターンに基づいてマトリック
ス手段が制御される。例えば、現在のパターンの方の優
先順位が高ければ、現在のパターンが維持されるし、後
に指定されたパターンの優先順位が高ければ、後に指定
されたパターンに従ってマトリックス手段が制御され
る。このような競合があった場合に、マトリックスの制
御状態が変化したか否かも表示手段に表示される。
構内放送装置において、上記記憶手段には、同一優先順
位のパターンが指定するスピーカが競合したとき、いず
れのパターンを優先するかが記憶されている。上記制御
手段は、優先されたパターンに基づいて上記マトリック
ス手段を制御する。
ンに従ってマトリックスが制御されている状態におい
て、同じ優先順位のパターンが競合すると、記憶手段に
記憶されているいずれのパターンを優先するかに従っ
て、マトリックス手段が制御される。この優先のさせ方
としては、例えば、先に指定されているパターンを優先
させるか、後に指定されたパターンを優先させるかがあ
る。このように優先順位が等しいパターンが競合した場
合にも、マトリックスの制御状態が変化したか否かもリ
アルタイムで知ることができる。
構内放送装置において、上記記憶手段には、優先順位の
高いパターンが指定するスピーカの数が、優先順位の低
いパターンが指定するスピーカの数よりも少ない場合の
処理が記憶されている。上記制御手段は、現在のパター
ンよりも優先順位の高いパターンが選択された際、上記
制御手段が、上記処理の指定に基づいて上記マトリック
ス手段を制御する。
ーンよりも優先順位の高いパターンが選択された際、優
先順位の高いパターンに基づいてマトリックス手段が制
御されるが、この優先順位の高いパターンで指定されて
いるスピーカの数が、現在のパターンのスピーカの数よ
りも少ない場合、優先順位の高いパターンに切り換える
と、現在のパターンで指定されていたスピーカのうち、
今まで音声が聞こえていたのに聞こえなくなるものが出
現する。この場合、聞こえなくするのか、或いはこれら
のスピーカについてだけ、現在の放送を維持するのかの
処理について、記憶手段に記憶されており、この記憶に
従ってマトリックス手段が制御される。このマトリック
スの制御状態の変化も、表示手段に表示される。
装置1は、図1に示されているように、複数の音源、例
えば入力機器2から信号が入力される。これら入力機器
2としては、開店時のアナウンス、閉店時のアナウンス
がそれぞれ録音された音声ファイル、BGM用の音楽が
記憶されたテープが装填されたテープレコーダや、店内
放送用のマイクロフォン等が使用される。図1では、4
台の入力機器2を示しているが、その台数は、構内放送
する施設における需要に従って任意に変更できる。
ス、閉店時のアナウンス、BGM用のものは、図示しな
いプログラムタイマによって所定の時刻になると自動的
に作動させられる。また、店内放送用のマイクロフォン
は、必要時に使用者が操作することによって作動させら
れる。これら入力機器2は、作動時に音声信号を出力す
ると共に、作動していることを表す制御信号を生成す
る。
の増幅器6によってそれぞれ増幅された後、A/D変換
器8によってそれぞれディジタル音声信号に変換され、
マトリックス回路10に供給される。制御信号は、入力
部4内の入出力インターフェース12を介して、マトリ
ックス制御手段、例えばCPU14に供給される。
ジタル音声信号は、出力部16のD/A変換器18によ
ってアナログ音声信号に変換され、出力部16の増幅器
20によって増幅され、さらに構内放送装置1の外部の
増幅器22によって増幅され、複数のスピーカ24に供
給される。これらスピーカ24は、図1では4台示され
ているが、その数は、この構内放送装置が設置されてい
る建物の規模等によって任意に増減することができる。
対応する複数の入力ライン26と、各スピーカ24に対
応する複数の出力ライン28とを有している。これら入
力ライン26と各出力ライン28との間に複数のバスラ
イン30が設けられている。各入力ライン26と各バス
ライン30との交点には、これらをそれぞれ接続状態ま
たは非接続状態にするスイッチ、例えば半導体スイッチ
が設けられている。同様に、各出力ライン28と各バス
ライン30との交点にも、これらをそれぞれ接続状態ま
たは非接続状態とするスイッチ、例えば半導体スイッチ
が設けられている。これらスイッチの切換をCPU14
が行う。
適切にCPU14が選択することによって、いずれの入
力機器2の音声信号も、所望のスピーカ24に供給する
ことができる。例えば店内放送用の入力機器2の音声信
号は、全てのスピーカ24に供給されるが、別の入力機
器、例えばBGM用の入力機器2の音声信号は、特定の
スピーカ24のみに供給されるように、半導体スイッチ
を切り換えることができる。これらの切り換え状態は、
記憶手段、例えばメモリ32に、各入力機器2からの制
御信号に対応したパターンとして記憶されている。
力機器2からの制御信号が入出力インターフェース12
を介してCPU14に供給され、CPU14は入力され
た制御信号に対応するパターンをメモリ32から読出し
て、そのパターンに従って各半導体スイッチを切り換え
る。このような切換は、制御信号が供給されるごとに行
われる。
ている操作部34と表示装置36とを使用して、使用者
によってメモリ32に記憶させられる。操作部34の予
め定められたキーを操作すると、図2に示すような縦横
に配列された複数のセルを有する表が表示される。この
表の左端の行の各セルには、各入力機器にそれぞれ対応
する入力ライン26に付された番号が表示されている。
またこの表の上端の列の各セルには、スピーカ24にそ
れぞれ対応する出力ライン28にそれぞれ付された番号
が表示されている。
ているカーソルキー34U、34D、34R、34Lを
操作することによって、各セル上をカーソルが移動す
る。所望の位置セルにカーソルが移動したとき、マーク
34Mを操作すると、そのセル位置にマークが表示され
る。これによって、この反転したセルが交点となる行の
入力ラインと列の出力ラインとが接続されることが決定
される。以下、同様にして或る入力機器2が接続される
各出力ライン28が1つのパターンとして決定される。
同様に、他の入力機器2が接続される各出力ライン28
がパターンとして記憶される。この決定が終了すると、
操作部34のファックションキーのうち、F−5キーを
操作すると、決定された各パターンがメモリ32に記憶
される。なお、他のファンクションキーF−1乃至F−
4には、種々の機能が割り当てられているが、本願発明
の要旨と直接に関係しないので、説明を省略する。
ーンが決定されるが、或るスピーカ24は、複数の入力
機器2から音声信号が供給される状態、即ち競合状態に
なることがある。例えば、BGMが放送されている状態
において、店内放送が行われるような場合がある。この
ような場合、どの入力機器2からの音声信号を優先する
べきが決定する必要がある。
ターンに異なる優先順位が付けられるのではなく、いく
つかのパターンには同一の優先順位が付けられることが
ある。このような場合、同じ優先順位のパターンが競合
した場合、どのように処理するかを決定する必要があ
る。この処理としては、例えば先に行われている放送を
優先し、この放送が終了した後に、後からパターンに基
づく放送を行う先取りのスタイルと、先に行われている
放送を中断して、直ちに後からのパターンに基づく放送
を行う後取りのスタイルとがある。これらいずれのスタ
イルを選択するかを決定する必要がある。
るスピーカと、別の入力機器からの音声信号が放送され
るスピーカとは一部で重複することがある。そして、優
先順位の高いパターンの方がスピーカの数が少ないこと
がある。例えば或るパターンでは、A乃至Dの4つのス
ピーカのうち、A、Bに放送を行うが、別のパターンで
はB、C、Dの3つのスピーカに放送を行うことがあ
る。そして、上記或るパターンの方が優先順位が高いと
すると、上記別のパターンで放送が行われているとき、
上記或るパターンで放送を開始すると、C、Dのスピー
カは、突然に放送が中断したままになる。このようなま
までよいのか、即ちロックアウトオンとするか、或いは
上記或るパターンでの放送が行われないC、Dのスピー
カには、上記別のパターンでの放送を継続するのか、即
ちロックアウトオフとするのかを決定する必要がある。
と、図3に示すような複数のセルを有する表が表示され
る。この表の左端の表の各セルには、各入力機器2に対
応する入力線26に付された番号が表示されている。ま
た、この表の上端の各列の説には、左から優先順位を表
すPri、スタイルを表すStyle、ロックアウトを
表すLoutの文字が表示される。
D、34R、34Lを操作して、Priの各行に順次カ
ーソルを移動させ、ファッンクションキーF−1を操作
する度に、そのセルに表示される数値が1ずつ大きくな
る。逆にファンクションキーF−2を操作する度に、そ
のセルに表示される数値が1ずつ小さくなる。このよう
にして、Priの各行に優先順位を設定する。
て、先取りを表すFIFOと表示されている。ここで、
例えば同一優先順位が割り当てられている入力ライン
3、4、5のいずれかのセルにカーソルを移動させ、フ
ァンクションキーF−1またはF−2を操作すると、同
一優先順位である各セルの表示が、後押しを表すLIF
Oに変化する。
しては何も表示されてなく、この状態ではロックアウト
オフとされる。ここで、ロックアウトオンとしたい入力
ラインに対応するセルの上にカーソルを移動させ、マー
クキー34を操作することによって、そのセルにマーク
が表示される。以下、同様にして、ロックオフとしたい
入力ラインに対応するセル上にマークを表示させる。
と、ファンクションキーF−5を操作することによっ
て、優先順位、スタイル及びロックアウトに関する設定
がメモリに記憶される。
に、CPU14は、メモリに記憶されている各パターン
及び優先順位、スタイル及びロックアウトに応じて、マ
トリックス10の各半導体スイッチを制御する。
によって、図4に示すような表が表示される。この表
は、左端の各行のセルが入力機器2に対応する入力ライ
ンを表し、上端の各列のセルがスピーカに対応する出力
ラインを表す。そして、入力機器2から制御信号がCP
U14に供給されて、マトリックス回路10がCPU1
4によって制御されるごとに、CPU14は、互いに接
続されている入力ラインと出力ラインとの交点となるセ
ルにマークを表示する。無論、同一の優先順位のパター
ンが競合した場合、先取りの指示が与えられていると、
表示は変化しないが、後取りの指示が与えられている
と、表示は変化する。さらに、ロックアウトがオフにな
っており、複数のパターンに基づく放送が同時に行われ
ている場合には、その状況が表示される。
行われているかを、表示部36の表示を見ることによっ
てモニターすることができ、しかも、その表示は、マト
リックスの状況が変化するごとに、その変化後の状態を
瞬時に表す。
示部36と別個に設けたが、表示部36上に設けたタッ
チパネルを操作部として使用することもできる。
れば、付勢される音源が変化するごとに、付勢された音
源に対応するパターンに従ってマトリックスが制御さ
れ、付勢された音源の音声が所望のスピーカから放送さ
れるが、そのマトリックスが制御された状態が表示手段
に表示されるので、現在、どの音源からどのように音声
が放送されているかモニターすることができる。
によって放送が成されるスピーカが競合した場合には、
予め定められた優先順位に従って競合状態が解消される
が、予定通りに解消されたか否か表示手段の表示を見る
ことによって確認できる。
パターンが競合した場合、指定されている方法によっ
て、競合が解消されるが、この競合が予定通りに解消さ
れたか否か、表示手段の表示を見ることによって確認で
きる。
るパターンが競合した場合、優先順位の高いパターンが
優先されて処理されるが、先行していたパターンと後か
らの優先順位の高いパターンとでスピーカの数が異な
り、先行していたパターンのスピーカに競合しないスピ
ーカが含まれている場合の処理方法が予め定められてい
るが、その処理方法に従って放送が行われているか、表
示手段を見ることによって確認することができる。
ク図である。
定画面を示す図である。
びロックの設定画面を示す図である。
る画面を示す図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の音源と、複数のスピーカと、上記
各音源と上記各スピーカとの間に設けられたマトリック
ス手段と、上記各音源に対応した複数のパターンを記憶
している記憶手段と、上記各音源のうちいずれかが付勢
されるごとに付勢された音源に対応するパターンを上記
記憶手段から読み出し、この読み出しパターンに基づい
て指定されたスピーカと上記付勢された音源とを接続す
るように上記マトリックス手段を制御する制御手段と、
上記マトリックス手段の制御されている状態を表示する
表示手段とを、具備する構内放送装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の構内放送装置において、
上記記憶手段には、各パターンによって指定されるスピ
ーカが競合するときのパターンの優先順位も記憶されて
おり、上記制御手段は、上記競合が生じたとき、優先順
位の高いパターンに基づいて上記マトリックス手段を制
御する構内放送装置。 - 【請求項3】 請求項2記載の発明の構内放送装置にお
いて、上記記憶手段には、同一優先順位のパターンが指
定するスピーカが競合したとき、いずれのパターンを優
先するかが記憶され、上記制御手段は、優先されたパタ
ーンに基づいて上記マトリックス手段を制御する構内放
送装置。 - 【請求項4】 請求項2記載の構内放送装置において、
上記記憶手段には、優先順位の高いパターンが指定する
スピーカの数が、優先順位の低いパターンが指定するス
ピーカの数よりも少ない場合の処理が指定されており、
上記制御手段は、現在のパターンよりも優先順位の高い
パターンが選択された際、上記制御手段が、上記処理の
指定に基づいて上記マトリックス手段を制御する構内放
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12329697A JP3759814B2 (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 構内放送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12329697A JP3759814B2 (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 構内放送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10303836A true JPH10303836A (ja) | 1998-11-13 |
| JP3759814B2 JP3759814B2 (ja) | 2006-03-29 |
Family
ID=14857040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12329697A Expired - Lifetime JP3759814B2 (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 構内放送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3759814B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004343376A (ja) * | 2003-05-15 | 2004-12-02 | Funai Electric Co Ltd | Avシステム |
| JP2008067175A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Toa Corp | ネットワーク放送装置及びネットワーク信号伝送装置 |
| JP2008166975A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Mitsubishi Space Software Kk | 地震速報システム、地震速報装置、放送装置、地震速報装置の地震速報プログラム、放送装置の地震速報プログラム、地震速報システムの地震速報方法、配信システム、配信装置、処理装置、配信装置の配信プログラム、処理装置の処理プログラムおよび配信システムの配信方法 |
-
1997
- 1997-04-24 JP JP12329697A patent/JP3759814B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004343376A (ja) * | 2003-05-15 | 2004-12-02 | Funai Electric Co Ltd | Avシステム |
| JP2008067175A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Toa Corp | ネットワーク放送装置及びネットワーク信号伝送装置 |
| JP2008166975A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Mitsubishi Space Software Kk | 地震速報システム、地震速報装置、放送装置、地震速報装置の地震速報プログラム、放送装置の地震速報プログラム、地震速報システムの地震速報方法、配信システム、配信装置、処理装置、配信装置の配信プログラム、処理装置の処理プログラムおよび配信システムの配信方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3759814B2 (ja) | 2006-03-29 |
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