JPH10306480A - 水栓装置 - Google Patents
水栓装置Info
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- JPH10306480A JPH10306480A JP9125073A JP12507397A JPH10306480A JP H10306480 A JPH10306480 A JP H10306480A JP 9125073 A JP9125073 A JP 9125073A JP 12507397 A JP12507397 A JP 12507397A JP H10306480 A JPH10306480 A JP H10306480A
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- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
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Abstract
及び左側に配置された場合の何れに対しても共通の水栓
装置で対応でき、且つシャワーホースが吐水口からの吐
水の邪魔にならない水栓装置を提供する。 【解決手段】水栓本体26の左右両端間の中間部に設け
たシャワー水出口とシャワーホース24を接続すべき接
続口部124とを連絡するための連絡配管122を設
け、そして連絡配管122の基端部とシャワー水出口と
の連結構造を、連絡配管122の先端部が少なくとも予
め設定した水栓本体26の左側の第一位置と右側の第二
位置との何れか一方に択一的に位置できるものとすると
ともに、先端部を第一位置又は第二位置の何れかに位置
させた状態でカバー14に固定し、且つ先端部にシャワ
ーエルボ124を固設してそこにシャワーホース24を
接続するようになす。
Description
詳しくはシャワー付水栓装置に関する。
浴室に設置される水栓装置は、一般に水栓本体にシャワ
ーエルボが取り付けられて、そこにシャワーホースが接
続された形態をなしている。
(A)において200は浴槽、202は洗い場床、20
4は壁面、206はカウンター、208はそのカウンタ
ー206前面に設けられた水栓本体、210はシャワー
ヘッド、212はシャワーヘッド210に一端部が接続
されたシャワーホースである。ここでシャワーヘッド2
10は、壁面204に設けられたシャワーフック214
に掛止されて、壁面204に保持されるようになってい
る。
カウンター206に固定されている。そしてこの水栓本
体208からは吐水管218が延び出しており、その先
端の吐水口220から吐水可能とされている。
いるように左右方向の中心部にシャワーエルボ222が
取り付けられており、そのシャワーエルボ222に対し
て、上記シャワーホース212の他端部が接続されてい
る。そして水栓本体208からの混合水がこのシャワー
エルボ222,シャワーホース212を通じてシャワー
ヘッド210へと導かれるようになっている。
22、即ちシャワーホース212が水栓本体208の左
右方向中心部から延び出していると、そのシャワーホー
ス212が吐水口220からの吐水の邪魔になることが
ある問題がある。
ャワーホース212の接続口部を水栓本体208の右側
又は左側に固定しておくと、上記問題は解決可能である
ものの以下のような不都合を生じる。
して右側に配置される場合(L仕様)と左側に配置され
る場合(R仕様)とがあり、この場合シャワーホース2
12の取回しの関係上、水栓装置としてL仕様,R仕様
の2種類が必要となってしまう不都合が生じる。
このような課題を解決するために案出されたものであ
る。而して請求項1の水栓装置は、水栓本体の左右両端
間の中間部に設けたシャワー水出口と、シャワーホース
を接続すべき接続口部とを連絡するための連絡配管を設
け、該連絡配管の基端部と該シャワー水出口との連結構
造を、該連絡配管の先端部が少なくとも予め設定した該
水栓本体の左側の第一位置と右側の第二位置との何れか
一方に択一的に位置できるものとするとともに、該先端
部を該第一位置又は第二位置の何れかに位置させた状態
で固定部材に固定し、且つ該先端部に前記接続口部を設
けて該接続口部にシャワーホースを接続するようになし
たことを特徴とする。
て、前記固定部材が前記水栓本体を覆うカバーであっ
て、前記接続口部が該カバーの外部に露出する状態で設
けられていることを特徴とする。
れかにおいて、前記連絡配管が前記固定部材への固定前
の状態において前記シャワー水出口に水平回動可能に連
結されていることを特徴とする。
の何れかにおいて、前記接続口部が、前記連絡配管とは
別体をなすシャワーエルボからなっていることを特徴と
する。
て、前記連絡配管の先端部が前記シャワーエルボととも
に若しくは該シャワーエルボを接続するためのソケット
状の継手具とともに前記固定部材を挾み込む状態に該固
定部材に固定されていることを特徴とする。
置は、水栓本体の左右両端間の中間部に設けたシャワー
水出口とシャワーホースの接続口部とを連絡するための
連絡配管を設けた上、その連絡配管を、その先端部が水
栓本体の左側の第一位置と右側の第二位置との何れか一
方に択一的に位置できるものとなし、そしてその先端部
をそれら第一位置又は第二位置の何れかに位置させた状
態で固定部材に固定し、且つその先端部に上記接続口部
を設けるようになしたもので、この水栓装置によれば、
シャワーホースを接続すべき接続口部を水栓本体の左側
の第一位置と右側の第二位置との何れか一方に択一的に
取り付けることができる。
ャワーホースの接続口部を水栓本体の左右どちらにでも
設定することができ、L仕様,R仕様何れの形態の浴室
に対しても共通の水栓で対応することが可能となる。
の左側又は右側に位置させることができるため、シャワ
ーホースが吐水の邪魔になるといった問題も解決するこ
とができる。尚、請求項1の水栓装置において左側の第
一位置と右側の第二位置とは左右対称位置に設定してお
くことが望ましい。
覆う形態で水栓装置を構成し、そしてそのカバーを上記
固定部材として、そのカバーに上記連絡配管の先端部を
固定するとともに、カバーの外側において上記シャワー
ホースの接続口部を設けるようにすることができる(請
求項2)。
を、固定部材への固定前の状態においてシャワー水出口
に対し水平回動可能に連結しておくことが望ましい(請
求項3)。このようにした場合、水栓装置の施工現場に
おいて、連絡配管を固定部材への固定前においてただ単
に水平方向に回動させるだけで、その先端部を水栓本体
の左側の第一位置又は右側の第二位置の何れか一方に簡
単に択一的に位置させることができ、水栓装置の設置施
工が容易である利点がある。
接続口部をシャワーエルボにて構成することができる
(請求項4)。更にその場合において上記連絡配管の先
端部を、その先端部とシャワーエルボとにより若しくは
シャワーエルボを接続するためのソケット状の継手具と
ともに固定部材を挾み込む状態で、かかる固定部材に固
定するようになすことができる(請求項5)。このよう
にすれば簡単且つ強固に連絡配管の先端部を固定部材に
固定でき、同時にシャワーエルボを固定部材に取付状態
とすることができる。
説明する。図1において、10は洗い場床面(又はカウ
ンター面)12上に設けられた混合水栓装置で14はカ
バー、16はカバー14の一部をなす前面化粧板、18
はその前面化粧板16から前方に突き出す状態で設けら
れた温調ハンドル(温度調節ハンドル)、20はカバー
14の右側方に突き出す状態で設けられた切替ハンドル
である。
替えを行うとともに混合水の供給先を、カバー14から
下向きに突き出す状態で設けられた吐水口22又はシャ
ワーホース24の側に切替操作する部分である。
14の内部には止水・吐水機能を有する水栓本体26
と、湯,水の混合を行う混合機能部28とが隠蔽状態で
収納されている。本例ではこれら水栓本体26と混合機
能部28とは別体構成とされており、後に詳述するよう
に互いに分離可能に接続されている。但し本発明は混合
機能部が水栓本体に一体に形成されている場合において
も勿論適用可能である。
ので、図中30は水栓本体26のハウジングである。こ
のハウジング30には給水口32,給湯口34,水出口
36,湯出口38が設けられており、そして給水口32
から水出口36に至る流路上に止水栓40と逆止弁42
とが組み込まれている。また給湯口34から湯出口38
に至る流路上にも同じく止水栓40,逆止弁42が組み
込まれている。
した水と湯とは、上記混合機能部28で混合され、そし
て混合水が混合機能部28から混合水入口44を通じて
水栓本体26へと再び流入する。流入した混合水は切替
弁部46を経由してシャワー水出口48又は吐水口出口
50へと導かれる。
いる。図5において52,54はシャワー側流入口5
6,吐水口側流入口58をそれぞれ開閉する弁体で、ス
プリング60により互いに逆方向に弾発されている。6
2はそれら弁体52,54に対し軸方向に相対摺動可能
に嵌合された、頭64付きの軸体で、スリーブ66にね
じ固定されている。
と一体に回転する雄ねじ軸68が螺合されており、切替
ハンドル20の回転操作に基づいてスリーブ66が軸方
向にねじ送り作用で前進又は後退させられるようになっ
ている。
させられると、弁体54が左向きに一体に移動して吐水
口側流入口58を開放し、混合水を吐水口出口50へと
導く。また逆にスリーブ66が右向きに後退運動させら
れると、弁体52が軸体62と一体に右向きに移動して
シャワー側流入口56を開放し、混合水をシャワー水出
口48へと導く。
しく示したもので、図中69は混合機能部28のハウジ
ングであり、その内部には感温伸縮体70が組み込まれ
ている。
おり、感温伸縮体70の伸縮動作に伴ってこの弁体72
が軸方向、即ち図6中上下方向に位置移動し、水流入開
口74及び湯流入開口76の開度を狭く又は広く変化さ
せる。
は、それぞれ水栓本体26から送られてきた水と湯とを
混合室78内部に流入させるもので、この混合室78内
部の混合水が、ハウジング69に形成された混合水出口
80を通じて水栓本体26へと戻される。
回転する操作軸で、この操作軸82にスリーブ84が螺
合されており、操作軸82の回転に伴うねじ送り作用で
スリーブ84が軸方向に進退させられ、以て温度設定及
びその変更が行われる。
28のハウジング69には水流入口86及び湯流入口8
8が形成されており、そしてこれら水流入口86及び湯
流入口88に連通する状態で、ハウジング69から管状
の接続口90が突き出している。
は、水出口36及び湯出口38に連通する状態で管状の
接続口92(図9参照)が突き出しており、そしてそれ
ら接続口90及び92が接続管94にて互いに連絡され
ている。
38からの水及び湯が、接続管94及び混合機能部28
側の接続口90を通じて混合機能部28のハウジング6
9内部に流入するようになっている。
92と接続管94との接続方式はクイックジョイント方
式とされている。詳しくは、図10(A)に示している
ように接続口90,92と接続管94との何れか一方
(この例では接続管94の側)にフランジ96と嵌入部
98とが設けられて、その嵌入部98の外周面にシール
部材としてのOリング100が装着される一方、他方に
はフランジ96と、このフランジ96に続く環状溝10
2が設けられ、接続管94の嵌入部98を接続口90,
92の内部に嵌入させた状態で、それらが金属製の弾性
クリップ104にて互いに軸方向に連結されている。
げ形成したもので、リング状部106と、嵌込用開口1
08と、その開口108に続いてハの字状に開いたガイ
ド部110と、幅方向中間部に形成された係入溝112
とを有している。
いるように開口108を通じて接続管94及び接続口9
0,92にまたがるように弾性クリップ104を嵌め合
わせ、そして一対のフランジ96を弾性クリップ104
の係入溝112内部に係入させることで、接続管94と
接続口90,92とをワンタッチで簡単に接続すること
ができる。或いはまた、開口108を通じて弾性クリッ
プ104を取り外すことによって、接続管94と接続口
90,92とを切り離すことができる。
図9に示しているように上記混合水出口80に連通する
状態で管状の接続口114が下向きに突き出している。
また一方水栓本体26からは、混合水入口44に連通す
る状態でハウジング30から接続口116が上向きに突
き出しており、そしてそれら一対の接続口114と11
6とが、図10と同様のクイックジョイント方式で互い
に分離可能に接続されている。
98が設けられていてそこにOリング100が装着さ
れ、かかる嵌入部98が混合機能部28側の接続口11
4の内部に嵌入する状態で、それら一対の接続口11
4,116が接続されている。
4とには、フレキシブル管からなる供給管118(図
2,図3,図7,図9参照)が連結されており、それら
供給管118を通じて水栓本体26内部に水と湯とが供
給されるようになっている。
は、水栓本体26の左右方向中間部に位置しており、そ
のシャワー水出口48から、図7に示しているように管
状の接続口120が下向きに突き出している。そしてそ
の接続口120に対して、L字状をなす連絡配管122
の上向きの基端部が水平回動可能な状態でねじ結合され
ている。
水出口48とカバー14の外部のシャワーエルボ(接続
口部)124とを連絡するためのもので、その先端部が
カバー14の左側壁部14A又は右側壁部14Bに形成
された開口126A又は126Bにおいて、ソケット状
の継手具128とともにカバー14を内外両側から挾み
込む状態に固定されている。
側の第一位置と右側の第二位置との何れか一方におい
て、L字状の連絡配管122の先端部がカバー14に固
定されている。
も示しているように全体として筒形状をなしており、そ
の小径部130がL字状の連絡配管122の先端部内周
面にねじ結合されている。またカバー14の外部の大径
部132の内周面に対して、シャワーエルボ124がね
じ結合されている。尚シャワーエルボ124は上下方向
に回動可能である。
連絡配管122を上向きの基端部周りに回動させて先端
部を左向きの状態とし、そしてその先端部をソケット状
の継手具128とともにカバー14の左側壁部14Aに
固定した上で、シャワーエルボ124を継手具128に
ねじ込接続することで、かかるシャワーエルボ124を
水栓本体26の、詳しくはカバー14の左側の位置に取
り付けることができる。即ちシャワーホース24を、カ
バー14の外部且つ左側の部分から延び出させることが
できる
右向きに回動させて、その先端部をカバー14の右側壁
部14Bに対向させ、そしてソケット状の継手具128
を右側の開口126Bを通じて連絡配管122の先端部
にねじ結合することで、シャワーエルボ124を水栓本
体26及びカバー14に対して右側の位置に取り付ける
ことができる。即ちシャワーホース24を右側の位置か
ら延び出させることができる。
に対して右側に浴槽が配置される場合には図7中実線で
示すようにシャワーエルボ124を左側に取り付けるこ
ととなる。また水栓装置に対して左側に浴槽が配置され
る場合には、右側の位置においてシャワーエルボ124
を取り付けることとなる。
栓本体26の左右方向中間部に設けたシャワー水出口4
8とシャワーホース24の接続口部としてのシャワーエ
ルボ124とを連絡するための連絡配管122をカバー
14の内部に設けた上、その連絡配管122を水平回動
可能となし、そしてその先端部を水栓本体26の左側の
第一位置と右側の第二位置との何れか一方に択一的に位
置させた状態でカバー14に固定してシャワーエルボ1
24を取り付けるようになしたもので、この混合水栓装
置10によれば、シャワーホース24の接続口部として
のシャワーエルボ124を、水栓本体26の左右どちら
にでも設定することができ、L仕様,R仕様何れの形態
の浴室に対しても共通の混合水栓装置10で対応するこ
とができる。
の左側又は右側に位置させることができるため、シャワ
ーホース24が吐水口22からの吐水の邪魔になるとい
った問題も解決することができる。尚、本例において左
側の第一位置と右側の第二位置とは左右対称位置に設定
されている。またシャワーエルボ124の取付けに用い
られない側のカバー14の開口126B又は126Aは
盲蓋にて閉鎖しておくのが良い。
連絡配管122をシャワー水出口48に対して水平回動
可能に連結しているため、施工現場において連絡配管1
22をシャワー水出口48から外すことなく、接続状態
を保ったままこれを回動させるだけで、その向きを左向
きにも、また右向きにもできる利点がある。従って水栓
装置の施工現場において、状況に応じ連絡配管122を
左向きにも、また右向きにも容易に配向させ得て、シャ
ワーエルボ124を左側にも、また右側にも簡単に取り
付けることができる。
くまで一例示である。例えば本発明は他の形態の水栓装
置にも適用可能であるなど、その主旨を逸脱しない範囲
において種々変更を加えた形態で構成可能である。
る。
した側面図である。
面図である。
である。
図である。
である。
である。
解して示す図である。
る。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 水栓本体の左右両端間の中間部に設けた
シャワー水出口と、シャワーホースを接続すべき接続口
部とを連絡するための連絡配管を設け、該連絡配管の基
端部と該シャワー水出口との連結構造を、該連絡配管の
先端部が少なくとも予め設定した該水栓本体の左側の第
一位置と右側の第二位置との何れか一方に択一的に位置
できるものとするとともに、該先端部を該第一位置又は
第二位置の何れかに位置させた状態で固定部材に固定
し、且つ該先端部に前記接続口部を設けて該接続口部に
シャワーホースを接続するようになしたことを特徴とす
る水栓装置。 - 【請求項2】 請求項1において、前記固定部材が前記
水栓本体を覆うカバーであって、前記接続口部が該カバ
ーの外部に露出する状態で設けられていることを特徴と
する水栓装置。 - 【請求項3】 請求項1,2の何れかにおいて、前記連
絡配管が前記固定部材への固定前の状態において前記シ
ャワー水出口に水平回動可能に連結されていることを特
徴とする水栓装置。 - 【請求項4】 請求項1,2,3の何れかにおいて、前
記接続口部が、前記連絡配管とは別体をなすシャワーエ
ルボからなっていることを特徴とする水栓装置。 - 【請求項5】 請求項4において、前記連絡配管の先端
部が前記シャワーエルボとともに若しくは該シャワーエ
ルボを接続するためのソケット状の継手具とともに前記
固定部材を挾み込む状態に該固定部材に固定されている
ことを特徴とする水栓装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507397A JP3563917B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 水栓装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507397A JP3563917B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 水栓装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10306480A true JPH10306480A (ja) | 1998-11-17 |
| JP3563917B2 JP3563917B2 (ja) | 2004-09-08 |
Family
ID=14901160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12507397A Expired - Lifetime JP3563917B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 水栓装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3563917B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007031993A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Mym Corp | 水栓 |
| JP2008255692A (ja) * | 2007-04-06 | 2008-10-23 | Kvk Corp | シャワー水栓のエルボの回動規制構造 |
| JP2017048582A (ja) * | 2015-09-01 | 2017-03-09 | Toto株式会社 | 水栓装置 |
| KR101867242B1 (ko) * | 2017-11-21 | 2018-07-17 | 이덕규 | 수전금구 |
| JP2019002206A (ja) * | 2017-06-15 | 2019-01-10 | 未来工業株式会社 | 継手収容ボックス、継手収容ボックスと配管保護カバーとの組付装置との組付装置、及び混合水栓の設置構造 |
| JP2019124047A (ja) * | 2018-01-16 | 2019-07-25 | 積水化学工業株式会社 | 管部材 |
-
1997
- 1997-04-28 JP JP12507397A patent/JP3563917B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3563917B2 (ja) | 2004-09-08 |
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