JPH10307893A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH10307893A JPH10307893A JP11487397A JP11487397A JPH10307893A JP H10307893 A JPH10307893 A JP H10307893A JP 11487397 A JP11487397 A JP 11487397A JP 11487397 A JP11487397 A JP 11487397A JP H10307893 A JPH10307893 A JP H10307893A
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- Japan
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 27
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 18
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 カード使用開始時における作業の簡素化を図
るとともに、情報カードにおけるメモリ内容保護上の信
頼性を高める。 【解決手段】 カード挿抜口2aを有しCPU4を内蔵
する本体2と、この本体2内に収納され情報カードCの
挿抜による進退によってカード挿抜口2aを開閉する遮
蔽板8を有するカード引き抜き防止機構3とを備え、こ
のカード引き抜き防止機構3の遮蔽板8の進退によるス
イッチON・OFFによってCPU4を駆動・駆動停止
状態とするスイッチ5を本体2内に配設した構成として
ある。
るとともに、情報カードにおけるメモリ内容保護上の信
頼性を高める。 【解決手段】 カード挿抜口2aを有しCPU4を内蔵
する本体2と、この本体2内に収納され情報カードCの
挿抜による進退によってカード挿抜口2aを開閉する遮
蔽板8を有するカード引き抜き防止機構3とを備え、こ
のカード引き抜き防止機構3の遮蔽板8の進退によるス
イッチON・OFFによってCPU4を駆動・駆動停止
状態とするスイッチ5を本体2内に配設した構成として
ある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば記録・消去
用の情報カードを挿抜可能な記録装置として使用する情
報処理装置に関する。
用の情報カードを挿抜可能な記録装置として使用する情
報処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の情報処理装置には、情報
カードに記録されたメモリ内容の読み取り時にメモリ内
容の破壊発生を防止する必要から、誤った情報カードの
引き抜きを防止するためのカード引き抜き防止機構を備
えたものが採用されている。
カードに記録されたメモリ内容の読み取り時にメモリ内
容の破壊発生を防止する必要から、誤った情報カードの
引き抜きを防止するためのカード引き抜き防止機構を備
えたものが採用されている。
【0003】このような情報処理装置においては、情報
カードを装置本体内にカード挿抜口から挿入してカード
挿抜口を閉塞することにより、誤った情報カードの引き
抜きが防止される。
カードを装置本体内にカード挿抜口から挿入してカード
挿抜口を閉塞することにより、誤った情報カードの引き
抜きが防止される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来の情報
処理装置においては、誤った情報カードの引き抜きを防
止するために、カード使用開始時にカード挿抜口の閉塞
操作とカード挿入操作を別個に行なう必要が生じてい
た。この結果、作業者による操作数が嵩み、カード使用
開始時の作業を煩雑にするという問題があった。
処理装置においては、誤った情報カードの引き抜きを防
止するために、カード使用開始時にカード挿抜口の閉塞
操作とカード挿入操作を別個に行なう必要が生じてい
た。この結果、作業者による操作数が嵩み、カード使用
開始時の作業を煩雑にするという問題があった。
【0005】また、この種の情報処理装置においては、
情報カードにおけるメモリ内容の破壊発生防止機能を備
えておらず、このためメモリ内容の読み取り時に情報カ
ードが誤って装置本体外に引き抜かれると、情報カード
のメモリ内容が破壊されてしまい、情報カードにおける
メモリ内容保護上の信頼性が低下するという問題もあっ
た。
情報カードにおけるメモリ内容の破壊発生防止機能を備
えておらず、このためメモリ内容の読み取り時に情報カ
ードが誤って装置本体外に引き抜かれると、情報カード
のメモリ内容が破壊されてしまい、情報カードにおける
メモリ内容保護上の信頼性が低下するという問題もあっ
た。
【0006】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、カード使用開始時における作業の簡素化および
情報カードにおけるメモリ内容保護上の信頼性を高める
ことができる情報処理装置の提供を目的とする。
もので、カード使用開始時における作業の簡素化および
情報カードにおけるメモリ内容保護上の信頼性を高める
ことができる情報処理装置の提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の請求項1記載の情報処理装置は、カード挿
抜口を有し演算処理装置を内蔵する本体と、この本体内
に収納され情報カードの挿抜による進退によってカード
挿抜口を開閉する遮蔽部材を有するカード引き抜き防止
機構とを備え、このカード引き抜き防止機構の遮蔽部材
の進退によるスイッチON・OFFによって演算処理装
置を駆動・駆動停止状態とするスイッチを本体内に配設
した構成としてある。
に、本発明の請求項1記載の情報処理装置は、カード挿
抜口を有し演算処理装置を内蔵する本体と、この本体内
に収納され情報カードの挿抜による進退によってカード
挿抜口を開閉する遮蔽部材を有するカード引き抜き防止
機構とを備え、このカード引き抜き防止機構の遮蔽部材
の進退によるスイッチON・OFFによって演算処理装
置を駆動・駆動停止状態とするスイッチを本体内に配設
した構成としてある。
【0008】請求項2記載の発明は、請求項1記載の情
報処理装置において、本体内に情報カードの挿抜によっ
て遮蔽部材を係止・係止解除する回動部材が配設されて
いる構成としてある。
報処理装置において、本体内に情報カードの挿抜によっ
て遮蔽部材を係止・係止解除する回動部材が配設されて
いる構成としてある。
【0009】請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載の情報処理装置において、演算処理装置に情報カー
ドの有無を検出するカード有無検出手段が接続されてい
る構成としてある。
記載の情報処理装置において、演算処理装置に情報カー
ドの有無を検出するカード有無検出手段が接続されてい
る構成としてある。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態につき、
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係る情報処理装置の要部を示す斜視図である。同図に
おいて、符号1で示す例えば記録装置として使用する情
報処理装置は、本体2とカード引き抜き防止機構3とを
備えている。
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係る情報処理装置の要部を示す斜視図である。同図に
おいて、符号1で示す例えば記録装置として使用する情
報処理装置は、本体2とカード引き抜き防止機構3とを
備えている。
【0011】本体2は本体内外に開口するカード挿抜口
2aを有し、内部には演算処理装置(CPU)4が収納
されている。CPU4には、CPU開閉用スイッチ5と
カード有無検出手段6が接続されている。
2aを有し、内部には演算処理装置(CPU)4が収納
されている。CPU4には、CPU開閉用スイッチ5と
カード有無検出手段6が接続されている。
【0012】カード引き抜き防止機構3は、固定プレー
ト7と遮蔽板8と回動板9を有し、本体2内に収納され
ている。固定プレート7は、全体が垂直部7aおよび水
平部7bを有する断面ほぼL字状のプレートからなり、
本体2内に立設されている。垂直部7aの一方側側縁に
カード挿抜口2aの開口方向に開口する切り欠き10が
形成されており、他方側側縁には上下方向に延在する開
口部11が設けられている。水平部7bには、それぞれ
が互いに対向する二つの保持片12,13が折り曲げ形
成されている。
ト7と遮蔽板8と回動板9を有し、本体2内に収納され
ている。固定プレート7は、全体が垂直部7aおよび水
平部7bを有する断面ほぼL字状のプレートからなり、
本体2内に立設されている。垂直部7aの一方側側縁に
カード挿抜口2aの開口方向に開口する切り欠き10が
形成されており、他方側側縁には上下方向に延在する開
口部11が設けられている。水平部7bには、それぞれ
が互いに対向する二つの保持片12,13が折り曲げ形
成されている。
【0013】遮蔽板8は、開口部11を挿通する突起8
aおよびこの突起8aと同一方向に突出するスイッチ押
圧部8bを有し、固定プレート7の前方に矢印a1,a
2方向に昇降自在に配設されている。この遮蔽板8に
は、圧縮コイルスプリング14によって上方に常時付勢
されている。
aおよびこの突起8aと同一方向に突出するスイッチ押
圧部8bを有し、固定プレート7の前方に矢印a1,a
2方向に昇降自在に配設されている。この遮蔽板8に
は、圧縮コイルスプリング14によって上方に常時付勢
されている。
【0014】回動板9は、係止レバー15と操作レバー
16を有し、両保持片12,13間に矢印b1,b2方
向に回動自在に枢支されている。回動板9には、トーシ
ョンスプリング17によって係止レバー15が突起8a
を係止するような方向に付勢されている。
16を有し、両保持片12,13間に矢印b1,b2方
向に回動自在に枢支されている。回動板9には、トーシ
ョンスプリング17によって係止レバー15が突起8a
を係止するような方向に付勢されている。
【0015】係止レバー15は上方に突出するレバーか
らなり、先端部には突起8aを係止可能な爪部15aが
設けられている。操作レバー16は後方に突出するレバ
ーからなり、先端部には情報カードCをカード挿入時に
受ける操作部16aが設けられている。
らなり、先端部には突起8aを係止可能な爪部15aが
設けられている。操作レバー16は後方に突出するレバ
ーからなり、先端部には情報カードCをカード挿入時に
受ける操作部16aが設けられている。
【0016】このように構成された情報処理装置におい
て、本体2に対し情報カードCをカード挿抜口2aから
挿入すると、情報カードCの挿入端部が操作レバー16
の操作部16aを押圧する。このとき、回動板9がトー
ションスプリング17の弾撥力に抗して矢印b1方向に
回動し、突起8aと爪部15aの係止状態が解除される
ため、遮蔽板8が圧縮コイルスプリング14の弾撥力に
よってカード挿抜口2aを閉塞する位置まで上昇し、カ
ード有無検出手段6が情報カードCのカード有状態を検
出するとともに、CPU開閉用スイッチ5のスイッチO
FFとなってCPU4を駆動状態とする。
て、本体2に対し情報カードCをカード挿抜口2aから
挿入すると、情報カードCの挿入端部が操作レバー16
の操作部16aを押圧する。このとき、回動板9がトー
ションスプリング17の弾撥力に抗して矢印b1方向に
回動し、突起8aと爪部15aの係止状態が解除される
ため、遮蔽板8が圧縮コイルスプリング14の弾撥力に
よってカード挿抜口2aを閉塞する位置まで上昇し、カ
ード有無検出手段6が情報カードCのカード有状態を検
出するとともに、CPU開閉用スイッチ5のスイッチO
FFとなってCPU4を駆動状態とする。
【0017】一方、イジェクト操作によって遮蔽板8が
圧縮コイルスプリング14の弾撥力に抗してカード挿抜
口2aを開放する位置まで下降すると、情報カードCが
本体2外にカード挿抜口2aから引き抜かれる。このと
き、回動板9がトーションスプリング17の弾撥力によ
って矢印b2方向に回動するため、爪部15aが突起8
aを係止し、CPU開閉用スイッチ5がスイッチOFF
となってCPU4を駆動停止状態とする。
圧縮コイルスプリング14の弾撥力に抗してカード挿抜
口2aを開放する位置まで下降すると、情報カードCが
本体2外にカード挿抜口2aから引き抜かれる。このと
き、回動板9がトーションスプリング17の弾撥力によ
って矢印b2方向に回動するため、爪部15aが突起8
aを係止し、CPU開閉用スイッチ5がスイッチOFF
となってCPU4を駆動停止状態とする。
【0018】すなわち、本実施形態において、本体2に
対する情報カードCの挿入操作によってCPU4に対す
る情報カードCのコンタクトが行なわれた後、カード引
き抜き防止機構3の遮蔽板8がカード挿抜口2aを閉塞
して、誤った情報カードCの引き抜きが防止される。
対する情報カードCの挿入操作によってCPU4に対す
る情報カードCのコンタクトが行なわれた後、カード引
き抜き防止機構3の遮蔽板8がカード挿抜口2aを閉塞
して、誤った情報カードCの引き抜きが防止される。
【0019】一方、イジェクト操作によってCPU4に
対する情報カードCのコンタクトが解除された後、カー
ド引き抜き防止機構3の遮蔽板8がカード挿抜口2aを
開放して、情報カードCが本体2外に引き抜かれる。
対する情報カードCのコンタクトが解除された後、カー
ド引き抜き防止機構3の遮蔽板8がカード挿抜口2aを
開放して、情報カードCが本体2外に引き抜かれる。
【0020】したがって、本実施形態においては、情報
カードCの挿入動作に連動してカード挿抜口2aが閉塞
されるから、作業者による操作数を削減することができ
る。
カードCの挿入動作に連動してカード挿抜口2aが閉塞
されるから、作業者による操作数を削減することができ
る。
【0021】また、本実施形態においては、CPU4に
対する情報カードCのコンタクト解除が情報カードCの
本体2からのカード引き抜き前に行なわれるから、カー
ド引き抜きによる情報カードCのメモリ内容破壊発生を
防止することができる。
対する情報カードCのコンタクト解除が情報カードCの
本体2からのカード引き抜き前に行なわれるから、カー
ド引き抜きによる情報カードCのメモリ内容破壊発生を
防止することができる。
【0022】なお、本実施形態においては、記録装置と
して使用する場合について説明したが、本発明はこれに
限定されず、再生装置あるいは記録再生装置として使用
できることは勿論である。
して使用する場合について説明したが、本発明はこれに
限定されず、再生装置あるいは記録再生装置として使用
できることは勿論である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、カ
ード挿抜口を有し演算処理装置を内蔵する本体と、この
本体内に収納され情報カードの挿抜による進退によって
カード挿抜口を開閉する遮蔽部材を有するカード引き抜
き防止機構とを備え、このカード引き抜き防止機構の遮
蔽部材の進退によるスイッチON・OFFによって演算
処理装置を駆動・駆動停止状態とするスイッチを本体内
に配設したので、本体に対する情報カードの挿入操作に
よって演算処理装置に対する情報カードのコンタクトが
行なわれ、カード引き抜き防止機構の遮蔽部材がカード
挿抜口を閉塞して、情報カードの引き抜きが防止され
る。一方、イジェクト操作によって演算処理装置に対す
る情報カードのコンタクトが解除された後、カード引き
抜き防止機構の遮蔽部材がカード挿抜口を開放して、情
報カードが本体外に引き抜かれる。
ード挿抜口を有し演算処理装置を内蔵する本体と、この
本体内に収納され情報カードの挿抜による進退によって
カード挿抜口を開閉する遮蔽部材を有するカード引き抜
き防止機構とを備え、このカード引き抜き防止機構の遮
蔽部材の進退によるスイッチON・OFFによって演算
処理装置を駆動・駆動停止状態とするスイッチを本体内
に配設したので、本体に対する情報カードの挿入操作に
よって演算処理装置に対する情報カードのコンタクトが
行なわれ、カード引き抜き防止機構の遮蔽部材がカード
挿抜口を閉塞して、情報カードの引き抜きが防止され
る。一方、イジェクト操作によって演算処理装置に対す
る情報カードのコンタクトが解除された後、カード引き
抜き防止機構の遮蔽部材がカード挿抜口を開放して、情
報カードが本体外に引き抜かれる。
【0024】したがって、カード挿入動作に連動してカ
ード挿抜口が閉塞されるから、作業者による操作数を削
減することができ、カード使用開始時における作業の簡
素化を図ることができる。
ード挿抜口が閉塞されるから、作業者による操作数を削
減することができ、カード使用開始時における作業の簡
素化を図ることができる。
【0025】また、演算処理装置に対する情報カードの
コンタクト解除がカード引き抜き前に行なわれるから、
カード引き抜きによる情報カードのメモリ内容破壊発生
を防止することができ、情報カードにおけるメモリ内容
保護上の信頼性を高めることもできる。
コンタクト解除がカード引き抜き前に行なわれるから、
カード引き抜きによる情報カードのメモリ内容破壊発生
を防止することができ、情報カードにおけるメモリ内容
保護上の信頼性を高めることもできる。
【図1】本発明の第一実施形態に係る情報処理装置の要
部を示す斜視図である。
部を示す斜視図である。
1 情報処理装置 2 本体 2a カード挿抜口 3 カード引き抜き防止機構 4 CPU 5 CPU開閉用スイッチ 8 遮蔽板 C 情報カード
Claims (3)
- 【請求項1】 カード挿抜口を有し、演算処理装置を内
蔵する本体と、 この本体内に収納され、情報カードの挿抜による進退に
よって前記カード挿抜口を開閉する遮蔽部材を有するカ
ード引き抜き防止機構とを備え、 このカード引き抜き防止機構の遮蔽部材の進退によるス
イッチON・OFFによって前記演算処理装置を駆動・
駆動停止状態とするスイッチを前記本体内に配設したこ
とを特徴とする情報処理装置。 - 【請求項2】 前記本体内に情報カードの挿抜によって
前記遮蔽部材を係止・係止解除する回動部材が配設され
ていることを特徴とする請求項1記載の情報処理装置。 - 【請求項3】 前記演算処理装置に情報カードの有無を
検出するカード有無検出手段が接続されている請求項1
または2記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11487397A JP2790135B1 (ja) | 1997-05-02 | 1997-05-02 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11487397A JP2790135B1 (ja) | 1997-05-02 | 1997-05-02 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2790135B1 JP2790135B1 (ja) | 1998-08-27 |
| JPH10307893A true JPH10307893A (ja) | 1998-11-17 |
Family
ID=14648829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11487397A Expired - Lifetime JP2790135B1 (ja) | 1997-05-02 | 1997-05-02 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2790135B1 (ja) |
-
1997
- 1997-05-02 JP JP11487397A patent/JP2790135B1/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2790135B1 (ja) | 1998-08-27 |
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