JPH1030874A - 冷凍装置 - Google Patents
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- JPH1030874A JPH1030874A JP8185750A JP18575096A JPH1030874A JP H1030874 A JPH1030874 A JP H1030874A JP 8185750 A JP8185750 A JP 8185750A JP 18575096 A JP18575096 A JP 18575096A JP H1030874 A JPH1030874 A JP H1030874A
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- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
いは空調用の冷凍装置において、凝縮装置と蒸発装置が
水平に配設された場合でも、ドレン水が高温の凝縮装置
まで誘導され蒸発処理する。 【解決手段】 蒸発器22と蒸発器に風を送り込む蒸発
器用ファン23の間に設けたドレン水受け皿32のドレ
ン水排出口33と、凝縮器25や吸水プレート34と凝
縮器から風を吸い込む凝縮器用ファン26の間に設けた
ドレン水蒸発皿のドレン水供給口28をドレンホース2
9で接続することで、凝縮器用ファン26によって発生
する負の静圧と、蒸発器用ファン23によって発生する
正の静圧により誘発するドレンホース29両端の差圧を
利用し、蒸発装置21と凝縮装置24が平行に配設され
てもドレン水を高温の凝縮装置24に流し蒸発処理する
ことができる。
Description
ムエアコン等の冷凍用あるいは空調用の冷凍装置に関す
る。
8号公報に記載されたものが知られている。以下、図面
を参照しながら上記従来の冷凍装置について説明する。
図である。図8において、1は冷蔵庫庫内の底部に配置
され庫内から吸熱する蒸発装置、2は蒸発装置1の蒸発
器、3は蒸発器用ファンである。4は蒸発装置1の下方
に位置し吸熱した熱を庫外に放熱する凝縮装置で、5は
凝縮器、6は凝縮器用ファン、7は凝縮器下方に配設さ
れたドレン水蒸発皿を示す。また、8は圧縮機、9は減
圧装置を示す。
蒸発器2、凝縮器5に流し、蒸発装置1で庫内空気を冷
却、凝縮装置4で放熱する動作を行う。空調あるいは冷
蔵用途の場合、蒸発器2を空気が通過し冷却される際に
蒸発器2表面にドレン水が発生する。また、冷凍用途の
場合でも、一旦は霜として蒸発器2表面に付着するが除
霜運転によりドレン水が発生する。
設するドレン水受け皿(図示せず)からドレンホース
(図示せず)を通りドレン水蒸発皿7まで自重で流れ込
む。ドレン水蒸発皿7に溜ったドレン水は凝縮器用ファ
ン6による送風で気中に蒸発するが、高温の凝縮器5に
触れることで温度上昇しその蒸発効果は増大する。
凝縮装置4が蒸発装置1より下方に位置しドレン水が自
重でドレン水蒸発皿7を有した凝縮装置4へ流れ込むよ
うになっており安価な仕様でドレン水を処理できるが、
凝縮装置4と蒸発装置1が水平に配設されドレン水の自
重が有効に働かない場合、ドレン水受け皿からドレン水
蒸発皿7までドレン水を搬送するポンプ等の手段が別途
必要となってくる。
が水平に配設された冷凍装置において、安価な仕様でド
レン水をドレン水受け皿からドレン水蒸発皿まで搬送し
ドレン水を速やかに処理することを目的とする。
ては、蒸発器と蒸発器用ファンとドレン水排出口を設け
たドレン水受け皿から構成される蒸発装置と、凝縮器と
前記凝縮器から風を吸い込む凝縮器用ファンと前記凝縮
器と前記凝縮器用ファンの間にドレン水供給口を設けた
ドレン水蒸発皿から構成される凝縮装置と、前記蒸発装
置のドレン水排出口と前記凝縮装置のドレン水供給口を
接続するドレンホースからなるものである。
配設された場合でも、安価な仕様でドレン水を速やかに
処理することができる。
は、蒸発器と蒸発器用ファンとドレン水排出口を設けた
ドレン水受け皿から構成される蒸発装置と、凝縮器と前
記凝縮器から風を吸い込む凝縮器用ファンと前記凝縮器
と前記凝縮器用ファンの間にドレン水供給口を設けたド
レン水蒸発皿から構成される凝縮装置と、前記蒸発装置
のドレン水排出口と前記凝縮装置のドレン水供給口を接
続するドレンホースからなるものであり、凝縮器のファ
ンによって発生する負の静圧により誘発するドレンホー
ス両端の差圧を利用し、蒸発装置と凝縮装置が水平に配
設されてもドレン水受け皿からドレン水蒸発器皿までド
レン水を搬送するものである。
発明において、蒸発器用ファンが蒸発器から風を吸い込
むものとしたとき、ドレン水排出口を蒸発器風上側に配
設したものであり、ドレンホース両端の差圧を最大限大
きくし、ドレン水受け皿からドレン水蒸発皿までドレン
水をより速やかに搬送するものである。
発明において、蒸発器用ファンが蒸発器に風を送り込む
ものとしたとき、ドレン水排出口を蒸発器と蒸発器用フ
ァンの間に配設したものであり、凝縮器のファンによっ
て発生する負の静圧に加えて蒸発器用ファンによって発
生する正の静圧によりさらにドレンホース両端の差圧を
大きくし、ドレン水受け皿からドレン水蒸発皿までドレ
ン水を搬送するものである。
発明において、凝縮器用ファンの風路に吸水水プレート
を配設したもので、大きなスペースを必要とせずにドレ
ン水の処理能力を向上することができる。
発明において、ドレン水供給口を、凝縮器用ファンと吸
水プレートの間に配設したもので、凝縮器のファンによ
って発生する負の静圧を最大限有効利用できる。
を用いて説明する。
示すもので、冷蔵庫の底部に冷凍装置が内蔵されてい
る。21は蒸発装置で、22は蒸発装置21の蒸発器、
23は蒸発器用ファン、30はドレン水受け皿、31は
風向に対し蒸発器の風上に配設されたドレン水受け皿3
0のドレン水排出口である。
する凝縮装置で、25は凝縮器、26は凝縮器用ファ
ン、27は凝縮器下方に配設されたドレン水蒸発皿、2
8は凝縮器と凝縮器用ファンの間に配設されたドレン水
蒸発皿27のドレン水供給口、29はドレン水排出口3
1とドレン水供給口28との間をつなぐドレンホースを
示す。
用ファン23は蒸発器22の方向から風を吸い込むもの
で、凝縮器用ファン26も凝縮器25の方向から風を吸
い込むものである。
以下その動作を説明する。本実施例の冷凍装置は従来の
冷凍装置と同様、圧縮機(図示せず)の運転により冷媒
を蒸発器22、凝縮器25に流し、蒸発装置21で庫内
空気を冷却、凝縮装置24で放熱する動作を行う。蒸発
器22には、冷却運転あるいは除霜運転によりドレン水
が発生し、蒸発器22下に配設するドレン水受け皿30
に溜るようになっている。
以下その動作を説明する。図2に蒸発装置21凝縮装置
24の風路における静圧分布を示す。図2に示しよう
に、蒸発器22の風上に配設されたドレン水排出口31
の静圧はほぼ0状態で、凝縮器25と凝縮器用ファン2
6の間に配設されたドレン水供給口28は凝縮器用ファ
ン26により引かれるため負の静圧状態となっている。
両口がドレンホース29で接続されているため、両端に
差圧△Pが発生しドレンホースを介してドレン水受け皿
30に溜ったドレン水がドレン水供給口28からドレン
水蒸発皿30に流れる。ドレン水蒸発皿27に流れ込ん
だドレン水は凝縮器用ファン26による送風で気中に蒸
発するが、高温の凝縮器25に触れることで温度上昇し
その蒸発効果は増大する。
蒸発器22と、蒸発器側から風を吸い込む蒸発器用ファ
ン23と、風向に対し蒸発器22の風上に配設されたド
レン水排出口31を設けたドレン水受け皿30から構成
される蒸発装置21と、凝縮器25と、凝縮器25から
風を吸い込む凝縮器用ファン26と、凝縮器25と凝縮
器用ファン26の間にドレン水供給口28を設けたドレ
ン水蒸発皿27から構成される凝縮装置24と、蒸発装
置21のドレン水排出口31と凝縮装置24のドレン水
供給口28を接続するドレンホース29からなるもので
あり、凝縮装置24の凝縮器用ファン26によって発生
する負の静圧により誘発するドレンホース29両端の差
圧を利用し、蒸発装置21と凝縮装置24が水平に配設
されてもドレン水受け皿30からドレン水蒸発皿27ま
でドレン水を搬送できるものである。
3と図4を用いて説明する。図3は本発明の第2の実施
例の冷凍装置を示すもので、冷蔵庫の底部に冷凍装置が
内蔵されている。なお、第1の実施例と同一構成につい
ては、同一符号を付して詳細な説明を省略する。
33はドレン水受け皿32のドレン水排出口で蒸発器2
2と蒸発器用ファン23の間に配設されている。また、
図中矢印は風の流れを示し、第1の実施例と異なり蒸発
器用ファン23が蒸発器22の方向に風を送り込むもの
である。凝縮器用ファン26は第1の実施例と同様に凝
縮器25の方向から風を吸い込むものである。
以下その動作を説明する。図4に蒸発装置21凝縮装置
24の風路における静圧分布を示す。図4に示すよう
に、蒸発器22と蒸発器用ファン23の間に配設された
ドレン水排出口33の静圧は、蒸発器用ファン23によ
り風が送り込まれるので正の静圧状態となり、一方凝縮
器25と凝縮器用ファン26の間に配設されたドレン水
供給口28は凝縮器用ファン26により引かれるため負
の静圧状態となっている。両口がドレンホース29で接
続されているため、両端に差圧△Pが発生しドレンホー
スを介してドレン水受け皿32に溜ったドレン水がドレ
ン水供給口28からドレン水蒸発皿30に流れる。ドレ
ン水蒸発皿27に流れ込んだドレン水は凝縮器用ファン
26による送風で気中に蒸発するが、高温の凝縮器25
に触れることで温度上昇しその蒸発効果は増大する。
蒸発器22と、蒸発器22に風を送り込む蒸発器用ファ
ン23と、蒸発器22と蒸発器用ファン23の間にドレ
ン水排出口33を設けたドレン水受け皿32から構成さ
れる蒸発装置21と、凝縮器25と、凝縮器25から風
を吸い込む凝縮器用ファン26と、凝縮器25と凝縮器
用ファン26の間にドレン水供給口28を設けたドレン
水蒸発皿27から構成される凝縮装置24と、蒸発装置
21のドレン水排出口31と凝縮装置24のドレン水供
給口28を接続するドレンホース29からなるものであ
り、凝縮装置24の凝縮器用ファン26によって発生す
る負の静圧と、蒸発装置21の蒸発器用ファン23によ
って発生する正の静圧により誘発するドレンホース29
両端の差圧を利用し、蒸発装置21と凝縮装置24が水
平に配設されてもドレン水受け皿32からドレン水蒸発
皿27までドレン水を搬送できるものである。
5、図6を用いて説明する。図5は本発明の第3の実施
例の冷凍装置を示すもので、冷蔵庫の底部に冷凍装置が
内蔵されている。なお、第2の実施例と同一構成につい
ては、同一符号を付して詳細な説明を省略する。
皿27上に配設された吸水プレートで、凝縮器25とド
レン水蒸発皿27の供給口28との間に位置する。
以下その動作を説明する。蒸発器22と蒸発器用ファン
23の間に配設されたドレン水排出口33の静圧は、蒸
発器用ファン23により風が送り込まれるので正の静圧
状態となり、一方凝縮器25や吸水プレート34と凝縮
器用ファン26の間に配設されたドレン水供給口28は
凝縮器用ファン26により引かれるため負の静圧状態と
なっている。両口がドレンホース29で接続されている
ため、両端に差圧△Pが発生しドレンホースを介してド
レン水受け皿32に溜ったドレン水がドレン水供給口2
8からドレン水蒸発皿30に流れる。ドレン水蒸発皿2
7に流れ込んだドレン水は凝縮器用ファン26による送
風で気中に蒸発するが、高温の凝縮器25に触れること
で温度上昇しその蒸発効果は増大する。また、表面積の
大きい吸水プレートにドレン水が吸水されることで蒸発
効果はさらに増大する。
蒸発器22と、蒸発器22に風を送り込む蒸発器用ファ
ン23と、蒸発器22と蒸発器用ファン23の間にドレ
ン水排出口33を設けたドレン水受け皿32から構成さ
れる蒸発装置21と、凝縮器25と、凝縮器25の風下
に配設された吸水プレート34と、凝縮器25から風を
吸い込む凝縮器用ファン26と、凝縮器25や吸水プレ
ート34と凝縮器用ファン26の間にドレン水供給口2
8を設けたドレン水蒸発皿27から構成される凝縮装置
24と、蒸発装置21のドレン水排出口31と凝縮装置
24のドレン水供給口28を接続するドレンホース29
からなるものであり、凝縮装置24の凝縮器用ファン2
6によって発生する負の静圧と、蒸発装置21の蒸発器
用ファン23によって発生する正の静圧により誘発する
ドレンホース29両端の差圧を利用し、蒸発装置21と
凝縮装置24が水平に配設されてもドレン水受け皿32
からドレン水蒸発皿27までドレン水を搬送できるもの
である。また、吸水プレートを凝縮器24と凝縮器用フ
ァン26の間に収納することで、大きなスペースを有し
ない。
置は、冷蔵庫の底部に内蔵されたもので説明したが、図
7に示すように冷蔵庫の天部に据え付けるものでも同様
に実施可能である。
発器と、蒸発器から風を吸い込む蒸発器用ファンと、蒸
発器風上側にドレン水排出口を設けたドレン水受け皿か
ら構成される蒸発装置と、凝縮器と、前記凝縮器から風
を吸い込む凝縮器用ファンと、前記凝縮器と前記凝縮器
用ファンの間にドレン水供給口を設けたドレン水蒸発皿
から構成される凝縮装置と、前記蒸発装置のドレン水排
出口と前記凝縮装置のドレン水供給口を接続するドレン
ホースからなるものであり、凝縮器のファンによって発
生する負の静圧により誘発するドレンホース両端の差圧
を利用し、蒸発装置と凝縮装置が水平に配設されてもド
レン水受け皿からドレン水蒸発皿までドレン水を搬送す
ることができ、高温の凝縮装置内でドレン水を蒸発処理
できるものである。
発器から風を吸い込む蒸発器用ファンと、蒸発器風上側
にドレン水排出口を設けたドレン水受け皿から構成され
る蒸発装置と、凝縮器と、前記凝縮器から風を吸い込む
凝縮器用ファンと、前記凝縮器と前記凝縮器用ファンの
間にドレン水排出口を設けたドレン水蒸発皿から構成さ
れる凝縮装置と、前記蒸発装置のドレン水排出口と前記
凝縮装置のドレン水供給口を接続するドレンホースから
なるものであり、凝縮器のファンによって発生する負の
静圧と、蒸発器用ファンによって発生する正の静圧によ
り誘発するドレンホース両端の差圧を利用し、蒸発装置
と凝縮装置が水平に配設されてもドレン水受け皿からド
レン水蒸発皿までドレン水を搬送することができ、高温
の凝縮装置内でドレン水を蒸発処理できるである。
発器から風を吸い込む蒸発器用ファンと、蒸発器風上側
にドレン水排出口を設けたドレン水受け皿から構成され
る蒸発装置と、凝縮器と、前記凝縮器から風を吸い込む
凝縮器用ファンと、前記凝縮器と前記凝縮器用ファンの
間にドレン水供給口を設けたドレン水蒸発皿から構成さ
れる凝縮装置と、前記蒸発装置のドレン水排出口と前記
凝縮装置のドレン水供給口を接続するドレンホースから
なるものであり、凝縮器のファンによって発生する負の
静圧と、蒸発器用ファンによって発生する正の静圧によ
り誘発するドレンホース両端の差圧を利用し、蒸発装置
と凝縮装置が水平に配設されてもドレン水受け皿からド
レン水蒸発皿までドレン水を搬送することができ、高温
の凝縮装置内でドレン水を蒸発処理できるものである。
た冷蔵庫の底部断面図
凝縮装置の風路静圧分布図
た冷蔵庫の底部断面図
凝縮装置の風路静圧分布図
た冷蔵庫の底部断面図
した冷蔵庫の天部断面図
天部断面図
Claims (5)
- 【請求項1】 蒸発器と蒸発器用ファンとドレン水排出
口を設けたドレン水受け皿から構成される蒸発装置と、
凝縮器と前記凝縮器から風を吸い込む凝縮器用ファンと
前記凝縮器と前記凝縮器用ファンの間にドレン水供給口
を設けたドレン水蒸発皿から構成される凝縮装置と、前
記蒸発装置のドレン水排出口と前記凝縮装置のドレン水
供給口を接続するドレンホースからなる冷凍装置。 - 【請求項2】 蒸発器用ファンは蒸発器から風を吸い込
むものとし、ドレン水排出口を前記蒸発器風上側に配設
した請求項1記載の冷凍装置。 - 【請求項3】 蒸発器用ファンは蒸発器に風を送り込む
ものとし、ドレン水排出口を前記蒸発器と前記蒸発器用
ファンの間に配設した請求項1記載の冷凍装置。 - 【請求項4】 凝縮器用ファンの風路に吸水プレートを
配設した請求項1記載の冷凍装置。 - 【請求項5】 ドレン水供給口を、凝縮器用ファンと吸
水プレートの間に配設した請求項4記載の冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18575096A JP3686481B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18575096A JP3686481B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1030874A true JPH1030874A (ja) | 1998-02-03 |
| JP3686481B2 JP3686481B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=16176218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18575096A Expired - Fee Related JP3686481B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3686481B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016211764A (ja) * | 2015-05-01 | 2016-12-15 | 福島工業株式会社 | 業務用冷蔵庫 |
| CN111609607A (zh) * | 2019-02-26 | 2020-09-01 | 青岛海尔股份有限公司 | 冰箱及其控制方法 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| DE202014104789U1 (de) * | 2014-10-06 | 2016-01-11 | Truma Gerätetechnik GmbH & Co. KG | Integriertes Kühl-/Klimaaggregat |
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| JPS5163261U (ja) * | 1974-11-13 | 1976-05-18 | ||
| JPS58190379U (ja) * | 1982-06-14 | 1983-12-17 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫の冷却装置 |
| JPH0583683U (ja) * | 1992-04-07 | 1993-11-12 | 日本建鐵株式会社 | 冷凍冷蔵ショーケースのドレン水処理装置 |
-
1996
- 1996-07-16 JP JP18575096A patent/JP3686481B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JP3686481B2 (ja) | 2005-08-24 |
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