JPH10309751A - 押出溶着機 - Google Patents

押出溶着機

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Publication number
JPH10309751A
JPH10309751A JP9121025A JP12102597A JPH10309751A JP H10309751 A JPH10309751 A JP H10309751A JP 9121025 A JP9121025 A JP 9121025A JP 12102597 A JP12102597 A JP 12102597A JP H10309751 A JPH10309751 A JP H10309751A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
extrusion
welding
resin material
extruding
molten resin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9121025A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuhiro Sowa
伸丕 曽和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Rubber Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Rubber Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Rubber Industries Ltd filed Critical Sumitomo Rubber Industries Ltd
Priority to JP9121025A priority Critical patent/JPH10309751A/ja
Publication of JPH10309751A publication Critical patent/JPH10309751A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05CAPPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05C5/00Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work
    • B05C5/02Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work
    • B05C5/0295Floating coating heads or nozzles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C48/00Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
    • B29C48/02Small extruding apparatus, e.g. handheld, toy or laboratory extruders

Landscapes

  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Clinical Laboratory Science (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 溶融樹脂材の押出速度に合わせたガン本体の
移動が可能となり、溶着巾等を一定化でき、溶着強度の
バラツキを抑制した高品質の接合を行る。 【解決手段】 溶融樹脂材Bを押し出す押出金具9を有
するガン本体2の前記押出金具9の先端近傍に、駆動機
M2により駆動されかつ前記ガン本体2を移動する走行
ローラー15を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば土木用、建
築用等に使用する防水シート等の熱可塑性樹脂シートの
接合に好適な押出溶着機に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】例え
ば土木工事現場などにおいては、地盤安定用、排水用、
保護用として、或いはドーム形成のためのテント用等と
して、複数枚のシートの端縁を互いに接合してなる広面
の防水シートが使用されている。
【0003】又このような防水シート等の接合にあって
は、例えば実開昭56−48613号公報等に開示され
る如く、加熱溶融した熱可塑性の溶融樹脂材をノズル口
から押し出す押出機を用い、例えば図7(A) に示すよう
に、端部を付き合わせてなるシートA、Aの合わせ線L
に沿って、溶融樹脂材Bを押し出すことによりこのシー
トA、A間を溶着することが、一般に行われている。
【0004】しかしながら、従来の押出機は、人手によ
ってこの押出機を合わせ線Lに沿って移動させるもので
あるため、移動速度にムラが生じ、その結果、図9に示
すように、押出機dからの溶融樹脂材Bの押出速度が一
定の場合であっても、溶着巾、溶着高さ等がバラつくな
ど溶着強度に差が生じ、均一かつ確実な溶着を困難なも
のとしていた。
【0005】そこで本発明は、溶融樹脂材を押し出す押
出金具の先端近傍に、駆動機により駆動される走行ロー
ラーを設けることを基本として、溶融樹脂材の押出速度
に合わせたガン本体の移動が可能となり、溶着巾等を一
定化でき、溶着強度のバラツキを抑制した高品質の接合
を行いうる押出溶着機の提供を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明は、熱可塑性樹脂が溶融された溶融樹脂材を
押し出す押出金具を有するガン本体を具え、かつ溶融樹
脂材を複数の熱可塑性樹脂シートの合わせ線に沿って押
し出すことによりこの熱可塑性樹脂シートを合わせ線で
溶着する押出溶着機であって、前記押出金具の先端近傍
に、駆動機により駆動されかつ前記ガン本体を浮かして
移動するための走行ローラーを設けたことを特徴とした
ものであります。
【0007】なお前記押出溶着機は、前記溶融樹脂材の
押出速度、溶融温度を調節しうる第1の調節機、及び前
記走行ローラーの走行速度を調節しうる第2の調節機を
具えることが好ましく、これによって前記溶着巾を一定
に保ちつつ、溶着作業に応じて溶着巾及び溶着速度を自
在に変化できる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
示例とともに説明する。図1、2において、押出溶着機
1は、熱可塑性樹脂が溶融された溶融樹脂材Bを押し出
すガン本体2と、このガン本体2を移動する走行具3と
を具え、本例では、2枚の熱可塑性樹脂シートA(以下
シートAという)の合わせ線Lが、一平面上に形成さ
れ、この合わせ線Lに沿って前記溶融樹脂材Bを押し出
すことによりシートA、A間を合わせ線Lで溶着する平
面溶着用として形成される。
【0009】なお前記合わせ線Lは、例えば前記図7
(A) に示すように、シートAの端部Aeを突合わせてな
る突合せ部、或いは図7(B) に示すように、シートA、
Aを上下に重ね合わせた部分における上の端部Aeとし
て形成される。
【0010】又押出溶着機1の前記ガン本体2は、胴部
5の後端に、把持部6を設けたピストル状をなし、この
把持部6には引き金状のスイッチSWが配される。
【0011】又前記胴部5は、棒状、粒状等の固形状体
で供給される熱可塑性樹脂を加熱溶融して前方に押進す
る加熱溶融部7と、溶融された溶融樹脂材Bを先端のノ
ズル口9Aから押し出す押出金具9とを具える。なお熱
可塑性樹脂として、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポ
リプロピレン、ポリスチレン等の公知の熱可塑性樹脂が
使用でき、好ましくは、溶着強度を高めるために前記シ
ートAと同材質のものを用いる。
【0012】前記加熱溶融部7は、モータなどの駆動機
M1に連結されるスクリュウ軸10と、このスクリュウ
軸10を外挿する外管11とを具え、この外管11の後
端側の側壁には、前記熱可塑性樹脂の供給口12が開口
するとともに、加熱溶融用の加熱具13が接続される。
なお加熱具13は、本例では、例えば出力2kw程度の
いわゆる熱風機であって、接続部から送り込む熱風によ
って前記外管11内を、溶融温度である60〜600
度、例えば200〜250度程度まで加熱する。従っ
て、前記加熱溶融部7は、供給口12から投入される、
例えば棒状の熱可塑性樹脂を、熱風による加熱及びスク
リュウ軸10の練り混みによって順次溶融しながら、連
続的に前方に押進する。
【0013】又押出金具9は、本例では、平面溶着用の
押出金具9であって、前記外管11の前端で突出する先
細コーン状のヘッド14(図3に示す)を介して、この
外管11に、着脱かつ交換自在に例えば止めネジ等を用
いて取り付けられる。
【0014】前記押出金具9は、本例では、前端にノズ
ル口9Aを開口させた矩形ブロック状のノズルであっ
て、前記加熱溶融部7から押進される溶融樹脂材Bを、
本例では、スクリュウ軸10と同心なノズル口9Aか
ら、例えば5kg/時程度の一定な押出速度で押し出
す。
【0015】なお前記前端には、ガン本体2がシートA
に対して鉛直となる直立状態において、前記シートAと
平行かつ近接する近接面30が形成され、又この近接面
30には、前記ノズル口9Aから進行方向後方側に向か
って、例えばU字状の略一定断面形状でのびる、条溝3
1が凹設される。この条溝31は、前記ノズル口9Aか
ら吐出する溶融樹脂材Bが、一定断面形状を有してシー
トAに均一に押付けられて付着するために形成され、溶
着精度のさらなる向上が保証されるとともに、立ち壁、
天井面などでの溶着を確実化する。又前記押出金具9に
は、その上面後端側に、走行具固定用の取付面32を段
差32Aを介して前記外管11と同高に形成している。
【0016】又前記走行具3は、図3に示すように、前
記押出金具9の先端近傍に配される一対の走行ローラー
15と、この走行ローラー駆動用のモータ等である駆動
機M2とをフレームFに取り付けた一体のユニットをな
し、前記ガン本体2に着脱自在に固定される。
【0017】前記フレームFは、本例では、押出金具9
の前記取付面32から後方に張出す基板16を有し、こ
の基板16前縁には、駆動機取付用の立上げ片16Aを
設けている。又基板16は、その張出し部が、前記外管
11の下面を通るU字状の締結金具17にナット止めさ
れることによって、前記押出金具9に廻り止めされつつ
前記外管11に、その長手方向に位置換え可能に係止さ
れる。なお基板16は、本例では、その前縁が前記段差
32Aと当接することにより、長手方向への位置決めが
なされる。
【0018】又前記基板16には、その両側端に互いに
平行な一対の側板19を有し、本例では、各側板19の
上端間を連結片20で継ぐことによって、必要なフレー
ム剛性を付与している。
【0019】前記走行ローラー15は、本例では、前記
スクリュー軸10の軸心と直交する向きの軸心廻りで、
各側板19の外側面に枢着される。又走行ローラー15
は、走行面に配するゴム材により滑り止めが施されると
ともに、図1、2に示すように、ローラー走行面が近接
面30から僅かに突出することによって、この近接面3
0とシートAとを近接させながら、ガン本体2を直立状
態で平行移動させる。ここで、「近接」とは、前記ノズ
ル口9Aからの溶融樹脂材Bが、近接面30とシートA
との間にはみ出さない間隔、例えば2mm程度以下であ
って、又近接面30とシートAとが実質的に接触してい
る場合を含む。
【0020】又前記走行ローラー15は、前記駆動機M
2により駆動伝達手段21を介して作動する。前記駆動
伝達手段21は、本例では、図3に示すように、前記駆
動機M2の出力軸に取り付くギヤーG1と、前記側板1
9間をのびる回転軸22に固定されかつ前記ギヤーG1
に噛合する中央のギヤーG2と、回転軸22の両端に固
定される側のギヤーG3と、前記走行ローラー15の支
軸に取り付くギヤーG4と、このギヤーG3、4間を継
ぐギヤーG5とを具え、前記駆動機M2と同期して、例
えば1m/分程度の一定速度で走行ローラー15を回転
させる。
【0021】又押出溶着機1は、前記ガン本体2に、前
記駆動機M1及び加熱具13に連係して、溶融樹脂材B
の押出速度及び溶融温度を調節しうる第1の調節機23
を設けるとともに、前記駆動機M2には、前記走行ロー
ラー15の走行速度を調節しうる第2の調節機24を設
けている。なお前記駆動機M1、M2及び加熱具13
は、本例では前記把持部6のスイッチSWの操作によっ
て、同期して作動する。
【0022】このように押出溶着機1は、シートA上を
一定速度で走行する走行ローラー15を設けたため、溶
融樹脂材Bの押出速度に応じた一定速度で移動でき、溶
融樹脂材Bの溶着巾等を一定化でき、溶着強度のバラツ
キを抑制した高品質の溶着を行いうる。
【0023】又第1、第2の調節機23、24を設ける
ことにより、例えば溶着巾を一定に保ちながら複雑な溶
着場所では低速で溶着を行うなど、溶融樹脂材Bの溶融
状態を最適に維持しつつ、溶着作業に応じて溶着巾及び
溶着速度を自在に変化でき、溶着作業の適用範囲を拡大
できる。
【0024】又前記合わせ線Lが、図8(A) 、(B) に示
すように、壁面等の入り隅部Y1の稜線e1、及び出隅
部Y2の稜線e2に沿って配される場合には、前記平面
溶着用の押出金具9に代えて、入り隅溶着用の押出金具
35及び出隅溶着用の押出金具36を使用する。
【0025】前記入り隅溶着用の押出金具35は、その
前端に、図5(A) 、(B) に示すように、各シートA、A
と平行かつ近接する近接面30、30を交差させたV字
状の突出部37を有し、この交差線上にノズル口9Aを
開口している。又交差線上には、前記ノズル口9Aから
進行方向後方側に向かってのびる条溝31が凹設され
る。なお押出金具35が入り隅部Y1内に進出すること
によって、ノズル口9Aは走行ローラー15の走行面か
ら長手方向前方側に距離K1だけ大きく離間することと
なり、このために、本例では、前記走行具3の取付位置
を長手方向後方側に位置換えしている。又走行具3の位
置換えに代え、押出金具35自体を長寸に形成しても良
い。なお前記距離K1は走行ローラー15の接触巾Wの
約0.71倍である。
【0026】他方、前記入り隅溶着用の押出金具36
は、その前端に、図6(A) 、(B) に示すように、各シー
トA、Aと平行かつ近接する近接面30、30を交差さ
せたV字状の凹み部38を有し、この交差線上にノズル
口9Aを開口している。又交差線上には、前記ノズル口
9Aから進行方向後方側に向かってのびる条溝31が凹
設される。
【0027】この押出金具36においては、ノズル口9
Aは走行面から長手方向後方側に距離K2だけ大きく離
間することとなり、このために、本例では、前記走行具
3の取付位置を長手方向前方側に位置換えしている。又
走行時の走行具3と出隅部Y2との衝合を避けるため、
前記ギヤーG1、G2及び連結片20は、ノズル口9A
より長手方向後方側に控えた位置に配することが必要で
あり、このために、ギヤーG3、G4、G5等を位置換
えし、走行面からギヤーG1、G2又は連結片20まで
の最短距離K3を走行ローラー15の接触巾Wの0.7
1倍以上とした走行具3を用いる。なおこの走行具3
は、前記平面溶着用及び入り隅溶着用の押出金具9、3
5に共通使用しても良い。
【0028】
【発明の効果】叙上の如く本発明は構成しているため、
溶融樹脂材の押出速度に合わせたガン本体の移動が可能
となり、溶着巾等を一定化でき、溶着強度のバラツキを
抑制した高品質の接合を行いうる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の押出溶着機の一実施例を示す側面図で
ある。
【図2】その平面図である。
【図3】走行具を押出金具とともに示す分解斜視図であ
る。
【図4】押出溶着機の作用を示す押出金具の下面図であ
る。
【図5】(A) 入り隅溶着用の押出金具を示す斜視図、
(B) はその作用を示す下面図である。
【図6】(A) 出隅溶着用の押出金具を示す斜視図、(B)
はその作用を示す下面図である。
【図7】(A) 、(B) は、可塑性樹脂シートの合わせ線L
を説明する断面図である。
【図8】(A) 、(B) は入り隅部、出隅部でのシートの溶
着を説明する断面図である。
【図9】従来技術を説明する線図である。
【符号の説明】
2 ガン本体 9 押出金具 15 走行ローラー 23 第1の調節機 24 第2の調節機 A 熱可塑性樹脂シート B 溶融樹脂材 L 合わせ線 M2 駆動機

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】熱可塑性樹脂が溶融された溶融樹脂材を押
    し出す押出金具を有するガン本体を具え、かつ溶融樹脂
    材を複数の熱可塑性樹脂シートの合わせ線に沿って押し
    出すことによりこの熱可塑性樹脂シートを合わせ線で溶
    着する押出溶着機であって、 前記押出金具の先端近傍に、駆動機により駆動されかつ
    前記ガン本体を移動するための走行ローラーを設けたこ
    とを特徴とする押出溶着機。
  2. 【請求項2】前記ガン本体は、前記溶融樹脂材の押出速
    度、溶融温度を調節しうる第1の調節機を有するととも
    に、前記駆動機は、前記走行ローラーの走行速度を調節
    しうる第2の調節機を有することを特徴とする請求項1
    記載の押出溶着機。
  3. 【請求項3】前記押出金具は、前記ガン本体に着脱かつ
    交換自在に配されることを特徴とする請求項1又は2記
    載の押出溶着機。
JP9121025A 1997-05-12 1997-05-12 押出溶着機 Pending JPH10309751A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9121025A JPH10309751A (ja) 1997-05-12 1997-05-12 押出溶着機

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JP9121025A JPH10309751A (ja) 1997-05-12 1997-05-12 押出溶着機

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ID=14800957

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JP (1) JPH10309751A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013017950A (ja) * 2011-07-11 2013-01-31 Kawasaki Heavy Ind Ltd ストライプコート塗装装置
JP2022066048A (ja) * 2020-10-16 2022-04-28 住ベシート防水株式会社 速度表示装置、シート敷設装置およびシート敷設方法
CN115923143A (zh) * 2022-11-11 2023-04-07 郑州大学 组装防水卷材与悬吊挂钩的超声波焊接装置及方法

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