JPH10312489A - 自動販売機の制御装置 - Google Patents
自動販売機の制御装置Info
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- JPH10312489A JPH10312489A JP12195197A JP12195197A JPH10312489A JP H10312489 A JPH10312489 A JP H10312489A JP 12195197 A JP12195197 A JP 12195197A JP 12195197 A JP12195197 A JP 12195197A JP H10312489 A JPH10312489 A JP H10312489A
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 自動販売機の制御装置に関し、商品搬出時に
おけるベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保する。 【解決手段】 硬貨・紙幣受け入れ検知装置1から出力
される受け入れ信号に基づいて、冷却・加温装置2を停
止又は、起動させるようにすることで、電源電圧降下を
防止し、ベンドソレノイド3を確実に動作させることが
できる。
おけるベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保する。 【解決手段】 硬貨・紙幣受け入れ検知装置1から出力
される受け入れ信号に基づいて、冷却・加温装置2を停
止又は、起動させるようにすることで、電源電圧降下を
防止し、ベンドソレノイド3を確実に動作させることが
できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動販売機の制御
装置に関するものである。
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動販売機の制御装置としては、
例えば特開昭63−116874号公報に示されている
ように、販売開始検出装置からの出力信号に基づき圧縮
機を停止するものが提案されている。
例えば特開昭63−116874号公報に示されている
ように、販売開始検出装置からの出力信号に基づき圧縮
機を停止するものが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成は、販売開始信号を検知してから圧縮機を停止し
ており、短時間で動作するベンドソレノイドのようなも
のの場合、動作電圧の確保が間に合わず商品未搬出とい
った課題を有していた。
の構成は、販売開始信号を検知してから圧縮機を停止し
ており、短時間で動作するベンドソレノイドのようなも
のの場合、動作電圧の確保が間に合わず商品未搬出とい
った課題を有していた。
【0004】本発明は、上記課題に鑑み、短時間で動作
するベンドソレノイドのようなものの場合にでも冷却・
加温装置を停止させ商品搬出時におけるベンドソレノイ
ドの動作電圧を確保することができる自動販売機の制御
装置を提供するものである。
するベンドソレノイドのようなものの場合にでも冷却・
加温装置を停止させ商品搬出時におけるベンドソレノイ
ドの動作電圧を確保することができる自動販売機の制御
装置を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記、従来の課題を解決
するために、本発明の自動販売機の制御装置は、硬貨,
紙幣の受け入れを検知して信号を出力する硬貨・紙幣受
け入れ検知装置と、商品を冷却,加温をする冷却・加温
装置と、商品を搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨
・紙幣受け入れ検知装置から出力される受け入れ検知信
号に基づき、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とから構成されており、
これにより、硬貨,紙幣の受け入れを検知した時点で冷
却・加温装置の停止、又は起動させないようにするので
ベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保できる。
するために、本発明の自動販売機の制御装置は、硬貨,
紙幣の受け入れを検知して信号を出力する硬貨・紙幣受
け入れ検知装置と、商品を冷却,加温をする冷却・加温
装置と、商品を搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨
・紙幣受け入れ検知装置から出力される受け入れ検知信
号に基づき、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とから構成されており、
これにより、硬貨,紙幣の受け入れを検知した時点で冷
却・加温装置の停止、又は起動させないようにするので
ベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保できる。
【0006】また、硬貨,紙幣の受け入れを検知して信
号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、商品を冷
却,加温をする冷却・加温装置と、商品を搬出するベン
ドソレノイドと、供給電圧を検知する電圧検知装置と、
前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受け入
れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知電圧
が予め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・加温
装置の停止、又は起動させない信号を出力した後、前記
ベンドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記電圧
検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以上の
場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベンドソ
レノイドを動作させる信号を出力する演算制御部とから
構成されており、これにより予め定められた電圧以下か
否かを判断し冷却・加温装置を制御することで商品の品
温を保ちつつベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保
できる。
号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、商品を冷
却,加温をする冷却・加温装置と、商品を搬出するベン
ドソレノイドと、供給電圧を検知する電圧検知装置と、
前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受け入
れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知電圧
が予め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・加温
装置の停止、又は起動させない信号を出力した後、前記
ベンドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記電圧
検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以上の
場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベンドソ
レノイドを動作させる信号を出力する演算制御部とから
構成されており、これにより予め定められた電圧以下か
否かを判断し冷却・加温装置を制御することで商品の品
温を保ちつつベンドソレノイドの動作電圧を確実に確保
できる。
【0007】さらに、硬貨,紙幣の受け入れを検知して
信号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、商品を
冷却,加温をする冷却・加温装置と、商品を搬出するベ
ンドソレノイドと、供給電圧を検知する電圧検知装置
と、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させない電圧
を設定する設定手段と、設定した電圧を記憶させる記憶
手段と、前記設定手段の電圧値を前記記憶手段に記憶
し、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受
け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知
電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以下の場合は、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
し、前記電圧検知装置からの検知電圧が前記記憶手段に
記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却・加温装置を停
止させず前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とから構成されており、これにより、任
意に冷却・加温装置の停止、又は起動させない電圧を設
定、可変することでベンドソレノイドの動作電圧別に対
応することができる。
信号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、商品を
冷却,加温をする冷却・加温装置と、商品を搬出するベ
ンドソレノイドと、供給電圧を検知する電圧検知装置
と、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させない電圧
を設定する設定手段と、設定した電圧を記憶させる記憶
手段と、前記設定手段の電圧値を前記記憶手段に記憶
し、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受
け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知
電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以下の場合は、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
し、前記電圧検知装置からの検知電圧が前記記憶手段に
記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却・加温装置を停
止させず前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とから構成されており、これにより、任
意に冷却・加温装置の停止、又は起動させない電圧を設
定、可変することでベンドソレノイドの動作電圧別に対
応することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明は、硬貨,紙幣の受け入れ
を検知して信号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置
と、商品を冷却,加温をする冷却・加温装置と、商品を
搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨・紙幣受け入れ
検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づき、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とからなり、ベンドソレノイドのような
短時間で動作する搬出装置であっても、硬貨・紙幣受け
入れ検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づ
き、冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出
力することで、冷却・加温装置による電源電圧降下を防
止できるので、商品搬出時における動作電圧の確保を確
実に行なえる。また、供給電圧を検知する電圧検知装置
と、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受
け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知
電圧が予め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・
加温装置の停止、又は起動させない信号を出力した後、
前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記
電圧検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以
上の場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベン
ドソレノイドを動作させる信号を出力する演算制御部と
からなり、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められ
た電圧値以下の場合は、冷却・加温装置の停止、又は起
動させない信号を出力し、ベンドソレノイドを動作させ
る信号を出力し、電圧検知装置からの検知電圧が予め定
められた電圧値以上の場合は、冷却・加温装置を停止さ
せずベンドソレノイドを動作させる信号を出力すること
ができるので商品の品温を保ちつつ、商品搬出時におけ
る動作電圧の確保を確実に行なえる。
を検知して信号を出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置
と、商品を冷却,加温をする冷却・加温装置と、商品を
搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨・紙幣受け入れ
検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づき、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とからなり、ベンドソレノイドのような
短時間で動作する搬出装置であっても、硬貨・紙幣受け
入れ検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づ
き、冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出
力することで、冷却・加温装置による電源電圧降下を防
止できるので、商品搬出時における動作電圧の確保を確
実に行なえる。また、供給電圧を検知する電圧検知装置
と、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置から出力される受
け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知
電圧が予め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・
加温装置の停止、又は起動させない信号を出力した後、
前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記
電圧検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以
上の場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベン
ドソレノイドを動作させる信号を出力する演算制御部と
からなり、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められ
た電圧値以下の場合は、冷却・加温装置の停止、又は起
動させない信号を出力し、ベンドソレノイドを動作させ
る信号を出力し、電圧検知装置からの検知電圧が予め定
められた電圧値以上の場合は、冷却・加温装置を停止さ
せずベンドソレノイドを動作させる信号を出力すること
ができるので商品の品温を保ちつつ、商品搬出時におけ
る動作電圧の確保を確実に行なえる。
【0009】さらに、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置
から出力される受け入れ検知信号に基づき、前記冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を設定する設定
手段と、設定した電圧を記憶させる記憶手段と、前記設
定手段の電圧値を前記記憶手段に記憶し、前記電圧検知
装置からの検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以
下の場合は、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力し、前記電圧検知装置からの検知電圧が
前記記憶手段に記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却
・加温装置を停止させず前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とからなり、設定手段
と、設定した電圧を記憶させる記憶手段により、冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を任意に設定、
可変することができるのでベンドソレノイドの動作電圧
別に対応することができる。
から出力される受け入れ検知信号に基づき、前記冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を設定する設定
手段と、設定した電圧を記憶させる記憶手段と、前記設
定手段の電圧値を前記記憶手段に記憶し、前記電圧検知
装置からの検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以
下の場合は、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力し、前記電圧検知装置からの検知電圧が
前記記憶手段に記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却
・加温装置を停止させず前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とからなり、設定手段
と、設定した電圧を記憶させる記憶手段により、冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を任意に設定、
可変することができるのでベンドソレノイドの動作電圧
別に対応することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明による自動販売機の制御装置の
実施例について、図面を参照しながら説明する。
実施例について、図面を参照しながら説明する。
【0011】(実施例1)図1は、本発明の実施例1に
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図2は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図2は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
【0012】図1,図2において、1は硬貨,紙幣の受
け入れを検知する硬貨・紙幣受け入れ検知装置、2は商
品の冷却,加温をする冷却・加温装置、3は商品を搬出
するベンドソレノイド、4は前記硬貨・紙幣受け入れ検
知装置1から出力される検知信号に基づき、前記冷却・
加温装置を停止又は、起動させない信号を出力し、前記
ベンドソレノイド3を動作させる信号を出力する演算制
御部である。
け入れを検知する硬貨・紙幣受け入れ検知装置、2は商
品の冷却,加温をする冷却・加温装置、3は商品を搬出
するベンドソレノイド、4は前記硬貨・紙幣受け入れ検
知装置1から出力される検知信号に基づき、前記冷却・
加温装置を停止又は、起動させない信号を出力し、前記
ベンドソレノイド3を動作させる信号を出力する演算制
御部である。
【0013】以上のように構成された自動販売機の制御
装置について、以下その動作を説明する。
装置について、以下その動作を説明する。
【0014】硬貨・紙幣受け入れ検知装置1において硬
貨・紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4では冷却・加温装置2が起動してい
るか否かを判断し(STEP2)冷却・加温装置2が起
動している場合、冷却・加温装置2を停止させ(STE
P3)、ベンドソレノイド3を動作させる(STEP
4)。
貨・紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4では冷却・加温装置2が起動してい
るか否かを判断し(STEP2)冷却・加温装置2が起
動している場合、冷却・加温装置2を停止させ(STE
P3)、ベンドソレノイド3を動作させる(STEP
4)。
【0015】また、(STEP1)において硬貨,紙幣
の受け入れを検知をしない場合、待機状態となる。ま
た、(STEP2)において冷却・加温装置2が起動し
ていない場合、冷却・加温装置2が起動させないように
したうえで、ベンドソレノイド3を動作させる(STE
P4)。
の受け入れを検知をしない場合、待機状態となる。ま
た、(STEP2)において冷却・加温装置2が起動し
ていない場合、冷却・加温装置2が起動させないように
したうえで、ベンドソレノイド3を動作させる(STE
P4)。
【0016】以上のように本実施例の自動販売機の制御
装置によれば、硬貨・紙幣受け入れ検知装置1の受け入
れ検知信号に基づき冷却・加温装置2の停止、又は起動
させないようにすることで商品搬出時におけるベンドソ
レノイド3の動作電圧の確保を確実に行なえる。
装置によれば、硬貨・紙幣受け入れ検知装置1の受け入
れ検知信号に基づき冷却・加温装置2の停止、又は起動
させないようにすることで商品搬出時におけるベンドソ
レノイド3の動作電圧の確保を確実に行なえる。
【0017】(実施例2)図3は、本発明の実施例2に
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図4は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図4は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
【0018】なお、実施例1と同一構成のものは、同一
符号を付してその詳細な説明を省略する。
符号を付してその詳細な説明を省略する。
【0019】図3,図4において、5は供給電圧を検知
する電圧検知装置である。4aは電圧検知装置5から出
力される信号に基づき、検知電圧が予め定められた電圧
値以下の場合は、前記冷却・加温装置2の停止、又は起
動させない信号を出力し、前記ベンドソレノイド3を動
作させる信号を出力する。又、前記電圧検知装置5から
の検知電圧が予め定められた電圧値以上の場合は、前記
冷却・加温装置2を停止させず前記ベンドソレノイド3
を動作させる信号を出力する演算制御部である。
する電圧検知装置である。4aは電圧検知装置5から出
力される信号に基づき、検知電圧が予め定められた電圧
値以下の場合は、前記冷却・加温装置2の停止、又は起
動させない信号を出力し、前記ベンドソレノイド3を動
作させる信号を出力する。又、前記電圧検知装置5から
の検知電圧が予め定められた電圧値以上の場合は、前記
冷却・加温装置2を停止させず前記ベンドソレノイド3
を動作させる信号を出力する演算制御部である。
【0020】以上のように構成された自動販売機の制御
装置について、以下その動作を説明する。
装置について、以下その動作を説明する。
【0021】硬貨・紙幣受け入れ検知装置1において硬
貨・紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4aでは冷却・加温装置2が起動して
いるか否かを判断し(STEP2)、冷却・加温装置2
が起動している場合、電圧検知装置5により検知された
電圧が予め設定された電圧以下かを判断する(STEP
5)。検知された電圧が予め設定された電圧以下の場
合、冷却・加温装置2を停止させ(STEP3)、ベン
ドソレノイド3を動作させる(STEP4)。また、
(STEP1)において硬貨,紙幣の受け入れを検知を
しない場合、待機状態となる。また、(STEP2)に
おいて冷却・加温装置2が起動していない場合、冷却・
加温装置2が起動させないようにしたうえで、ベンドソ
レノイド3を動作させる(STEP4)。また、(ST
EP5)において検知された電圧が予め設定された電圧
以上の場合、そのままベンドソレノイド3を動作させる
(STEP4)。
貨・紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4aでは冷却・加温装置2が起動して
いるか否かを判断し(STEP2)、冷却・加温装置2
が起動している場合、電圧検知装置5により検知された
電圧が予め設定された電圧以下かを判断する(STEP
5)。検知された電圧が予め設定された電圧以下の場
合、冷却・加温装置2を停止させ(STEP3)、ベン
ドソレノイド3を動作させる(STEP4)。また、
(STEP1)において硬貨,紙幣の受け入れを検知を
しない場合、待機状態となる。また、(STEP2)に
おいて冷却・加温装置2が起動していない場合、冷却・
加温装置2が起動させないようにしたうえで、ベンドソ
レノイド3を動作させる(STEP4)。また、(ST
EP5)において検知された電圧が予め設定された電圧
以上の場合、そのままベンドソレノイド3を動作させる
(STEP4)。
【0022】以上のように本実施例の自動販売機の制御
装置によれば、電圧検知装置5からの検知電圧が予め定
められた電圧値以下の場合は、冷却・加温装置2の停
止、又は起動させないようにし、ベンドソレノイド3を
動作させ、電圧検知装置5からの検知電圧が予め定めら
れた電圧値以上の場合は、冷却・加温装置2を停止させ
ずベンドソレノイド3を動作させることができるので商
品の品温を保ちつつ、商品搬出時における動作電圧の確
保を確実に行なえる。
装置によれば、電圧検知装置5からの検知電圧が予め定
められた電圧値以下の場合は、冷却・加温装置2の停
止、又は起動させないようにし、ベンドソレノイド3を
動作させ、電圧検知装置5からの検知電圧が予め定めら
れた電圧値以上の場合は、冷却・加温装置2を停止させ
ずベンドソレノイド3を動作させることができるので商
品の品温を保ちつつ、商品搬出時における動作電圧の確
保を確実に行なえる。
【0023】(実施例3)図5は、本発明の実施例3に
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図6は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
よる自動販売機の制御装置の要部構成を示すブロック図
である。図6は、同実施例の自動販売機の制御装置の動
作を示すフローチャートである。
【0024】なお、上述と同一構成のものは、同一符号
を付してその詳細な説明を省略する。
を付してその詳細な説明を省略する。
【0025】図5,図6において、6は冷却・加温装置
2の停止、又は起動させない電圧を任意に設定,可変で
きる設定手段、7は設定した電圧を記憶させる記憶手段
である。
2の停止、又は起動させない電圧を任意に設定,可変で
きる設定手段、7は設定した電圧を記憶させる記憶手段
である。
【0026】4bは、前記設定手段6の電圧値を前記記
憶手段7に記憶し、前記記憶手段7で記憶された信号に
基づき電圧検知装置5の検知した電圧以下の場合、冷却
・加温装置2の停止、又は起動させない信号を冷却・加
温装置2に出力する演算制御部である。
憶手段7に記憶し、前記記憶手段7で記憶された信号に
基づき電圧検知装置5の検知した電圧以下の場合、冷却
・加温装置2の停止、又は起動させない信号を冷却・加
温装置2に出力する演算制御部である。
【0027】以上のように構成された自動販売機の制御
装置について、以下その動作を説明する。
装置について、以下その動作を説明する。
【0028】冷却・加温装置2の停止電圧を設定手段6
で入力設定すると(STEP6)、演算制御部4bは、
この冷却・加温装置の停止電圧のデーターを記憶手段7
へ記憶変更させる(STEP7)。
で入力設定すると(STEP6)、演算制御部4bは、
この冷却・加温装置の停止電圧のデーターを記憶手段7
へ記憶変更させる(STEP7)。
【0029】硬貨・紙幣受け入れ検知装置1において硬
貨,紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4aでは冷却・加温装置2が起動して
いるか否かを判断し(STEP2)、冷却・加温装置2
が起動している場合、電圧検知装置5により検知された
電圧が設定手段6により設定され記憶手段7で記憶した
電圧以下か否かを判断する(STEP5)。検知された
電圧が設定手段6により設定され記憶手段7で記憶した
電圧以下の場合、冷却・加温装置2を停止させ(STE
P3)、ベンドソレノイド3を動作させる(STEP
4)。また、(STEP6)で冷却・加温装置の停止電
圧を設定しない場合そのまま(STEP1)で硬貨,紙
幣の受け入れを検知を行なう。また、(STEP1)に
おいて硬貨,紙幣の受け入れを検知をしない場合、待機
状態となる。また、(STEP2)において冷却・加温
装置2が起動していない場合、冷却・加温装置2が起動
させないようにしたうえで、ベンドソレノイド3を動作
させる(STEP4)。また、(STEP5)において
検知された電圧が予め設定された電圧以上の場合、その
ままベンドソレノイド3を動作させる(STEP4)。
貨,紙幣の受け入れ検知信号が出力されると(STEP
1)、演算制御部4aでは冷却・加温装置2が起動して
いるか否かを判断し(STEP2)、冷却・加温装置2
が起動している場合、電圧検知装置5により検知された
電圧が設定手段6により設定され記憶手段7で記憶した
電圧以下か否かを判断する(STEP5)。検知された
電圧が設定手段6により設定され記憶手段7で記憶した
電圧以下の場合、冷却・加温装置2を停止させ(STE
P3)、ベンドソレノイド3を動作させる(STEP
4)。また、(STEP6)で冷却・加温装置の停止電
圧を設定しない場合そのまま(STEP1)で硬貨,紙
幣の受け入れを検知を行なう。また、(STEP1)に
おいて硬貨,紙幣の受け入れを検知をしない場合、待機
状態となる。また、(STEP2)において冷却・加温
装置2が起動していない場合、冷却・加温装置2が起動
させないようにしたうえで、ベンドソレノイド3を動作
させる(STEP4)。また、(STEP5)において
検知された電圧が予め設定された電圧以上の場合、その
ままベンドソレノイド3を動作させる(STEP4)。
【0030】以上のように本実施例の自動販売機の制御
装置によれば、設定手段6と、設定した電圧を記憶させ
る記憶手段7により、冷却・加温装置2の停止、又は起
動させない電圧を任意に設定,可変することができるの
でベンドソレノイド3の動作電圧別に対応することがで
きる。
装置によれば、設定手段6と、設定した電圧を記憶させ
る記憶手段7により、冷却・加温装置2の停止、又は起
動させない電圧を任意に設定,可変することができるの
でベンドソレノイド3の動作電圧別に対応することがで
きる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、硬貨,紙
幣の受け入れを検知する硬貨・紙幣受け入れ検知装置
と、商品を冷却、加温をする冷却・加温装置と、商品を
搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨・紙幣受け入れ
検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づき、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とからなり、ベンドソレノイドのような
短時間で動作する搬出装置であっても、硬貨,紙幣の受
け入れを検知する硬貨,紙幣受け入れ検知装置の受け入
れ検知信号に基づき冷却・加温装置の停止、又は起動さ
せない信号を出力することで、冷却・加温装置による電
源電圧降下を防止できるので、商品搬出時における動作
電圧の確保を確実に行なえる。
幣の受け入れを検知する硬貨・紙幣受け入れ検知装置
と、商品を冷却、加温をする冷却・加温装置と、商品を
搬出するベンドソレノイドと、前記硬貨・紙幣受け入れ
検知装置から出力される受け入れ検知信号に基づき、前
記冷却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力
した後、前記ベンドソレノイドを動作させる信号を出力
する演算制御部とからなり、ベンドソレノイドのような
短時間で動作する搬出装置であっても、硬貨,紙幣の受
け入れを検知する硬貨,紙幣受け入れ検知装置の受け入
れ検知信号に基づき冷却・加温装置の停止、又は起動さ
せない信号を出力することで、冷却・加温装置による電
源電圧降下を防止できるので、商品搬出時における動作
電圧の確保を確実に行なえる。
【0032】また、供給電圧を検知する電圧検知装置
と、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置からの受け入れ検
知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知電圧が予
め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・加温装置
の停止、又は起動させない信号を出力した後、前記ベン
ドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記電圧検知
装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以上の場合
は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベンドソレノ
イドを動作させる信号を出力する演算制御部とからな
り、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧
値以下の場合は、冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力し、ベンドソレノイドを動作させる信号
を出力し、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められ
た電圧値以上の場合は、冷却・加温装置を停止させずベ
ンドソレノイドを動作させる信号を出力することができ
るので商品の品温を保ちつつ、商品搬出時における動作
電圧の確保を確実に行なえる。
と、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置からの受け入れ検
知信号に基づき、前記電圧検知装置からの検知電圧が予
め定められた電圧値以下の場合は、前記冷却・加温装置
の停止、又は起動させない信号を出力した後、前記ベン
ドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記電圧検知
装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以上の場合
は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベンドソレノ
イドを動作させる信号を出力する演算制御部とからな
り、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧
値以下の場合は、冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力し、ベンドソレノイドを動作させる信号
を出力し、電圧検知装置からの検知電圧が予め定められ
た電圧値以上の場合は、冷却・加温装置を停止させずベ
ンドソレノイドを動作させる信号を出力することができ
るので商品の品温を保ちつつ、商品搬出時における動作
電圧の確保を確実に行なえる。
【0033】さらに、前記冷却・加温装置の停止、又は
起動させない電圧を設定する設定手段と、設定した電圧
を記憶させる記憶手段と、前記設定手段の電圧値を前記
記憶手段に記憶し、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置か
ら出力される受け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知
装置からの検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以
下の場合は、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力し、前記電圧検知装置からの検知電圧が
前記記憶手段に記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却
・加温装置を停止させず前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とからなり、設定手段
と、設定した電圧を記憶させる記憶手段により、冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を任意に設定,
可変することができるので動作電圧の異なる各種ベンド
ソレノイドを搭載した自動販売機に対応することができ
自動販売機の制御装置の標準化ができる。
起動させない電圧を設定する設定手段と、設定した電圧
を記憶させる記憶手段と、前記設定手段の電圧値を前記
記憶手段に記憶し、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置か
ら出力される受け入れ検知信号に基づき、前記電圧検知
装置からの検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以
下の場合は、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させ
ない信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力し、前記電圧検知装置からの検知電圧が
前記記憶手段に記憶した電圧値以上の場合は、前記冷却
・加温装置を停止させず前記ベンドソレノイドを動作さ
せる信号を出力する演算制御部とからなり、設定手段
と、設定した電圧を記憶させる記憶手段により、冷却・
加温装置の停止、又は起動させない電圧を任意に設定,
可変することができるので動作電圧の異なる各種ベンド
ソレノイドを搭載した自動販売機に対応することができ
自動販売機の制御装置の標準化ができる。
【図1】本発明による自動販売機の制御装置の実施例1
の要部構成を示すブロック図
の要部構成を示すブロック図
【図2】同実施例の自動販売機の制御装置の動作を示す
フローチャート
フローチャート
【図3】本発明による自動販売機の制御装置の実施例2
の要部構成を示すブロック図
の要部構成を示すブロック図
【図4】同実施例の自動販売機の制御装置の動作を示す
フローチャート
フローチャート
【図5】本発明による自動販売機の制御装置の実施例3
の要部構成を示すブロック図
の要部構成を示すブロック図
【図6】同実施例の自動販売機の制御装置の動作を示す
フローチャート
フローチャート
1 硬貨・紙幣受け入れ検知装置 2 冷却・加温装置 3 ベンドソレノイド 4,4a,4b 演算制御部 5 電圧検知装置 6 設定手段 7 記憶手段
Claims (3)
- 【請求項1】 硬貨,紙幣の受け入れを検知して信号を
出力する硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、商品を冷却,
加温をする冷却・加温装置と、商品を搬出するベンドソ
レノイドと、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置と、前記
冷却・加温装置と、前記ベンドソレノイドに接続された
演算制御部とを有し、前記硬貨・紙幣受け入れ検知装置
から出力された受け入れ検知信号に基づき、前記演算制
御部より、前記冷却・加温装置の停止、又は起動させな
い信号を出力した後、前記ベンドソレノイドを動作させ
る信号を出力する自動販売機の制御装置。 - 【請求項2】 供給電圧を検知する電圧検知装置と、前
記電圧検知装置に接続された演算制御部とを有し、硬貨
・紙幣受け入れ検知装置から出力された受け入れ検知信
号に基づき、前記演算制御部より、前記電圧検知装置か
らの検知電圧が予め定められた電圧値以下の場合は、冷
却・加温装置の停止、又は起動させない信号を出力した
後、ベンドソレノイドを動作させる信号を出力し、前記
電圧検知装置からの検知電圧が予め定められた電圧値以
上の場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベン
ドソレノイドを動作させる信号を出力する請求項1記載
の自動販売機の制御装置。 - 【請求項3】 冷却・加温装置の停止、又は起動させな
い電圧を設定する設定手段と、設定した電圧を記憶させ
る記憶手段と、前記設定手段と、前記記憶手段に接続さ
れた演算制御部とを有し、硬貨・紙幣受け入れ検知装置
から出力された受け入れ検知信号に基づき、前記設定手
段の電圧値を前記記憶手段に記憶し、電圧検知装置から
出力された検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以
下の場合は、前記演算制御部より、前記冷却・加温装置
の停止、又は起動させない信号を出力した後、ベンドソ
レノイドを動作させる信号を出力し、前記電圧検知装置
からの検知電圧が前記記憶手段に記憶した電圧値以上の
場合は、前記冷却・加温装置を停止させず前記ベンドソ
レノイドを動作させる信号を出力する請求項2記載の自
動販売機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12195197A JPH10312489A (ja) | 1997-05-13 | 1997-05-13 | 自動販売機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12195197A JPH10312489A (ja) | 1997-05-13 | 1997-05-13 | 自動販売機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10312489A true JPH10312489A (ja) | 1998-11-24 |
Family
ID=14823964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12195197A Pending JPH10312489A (ja) | 1997-05-13 | 1997-05-13 | 自動販売機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10312489A (ja) |
-
1997
- 1997-05-13 JP JP12195197A patent/JPH10312489A/ja active Pending
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