JPH10320082A - タッチパネルつき情報端末 - Google Patents

タッチパネルつき情報端末

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JPH10320082A
JPH10320082A JP12558897A JP12558897A JPH10320082A JP H10320082 A JPH10320082 A JP H10320082A JP 12558897 A JP12558897 A JP 12558897A JP 12558897 A JP12558897 A JP 12558897A JP H10320082 A JPH10320082 A JP H10320082A
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Kei Takaya
圭 多加谷
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Abstract

(57)【要約】 【課題】タッチパネルつき情報端末の省電力化をはか
り、電池での使用可能時間を延長する。 【解決手段】タッチペン5がタッチペン収納部7のどの
位置まで収納されているかを検出スイッチ奥3、検出ス
イッチ手前4で検出することにより把握し、タッチペン
5の位置が半分だけ収納された状態で、検出スイッチ手
前4だけがオンしている状態ではスローモードとし、消
費電流を抑える。また、タッチペン5が奥まで完全に収
納されて検出スイッチ奥3もオンになった場合には、電
源を即座にオフする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はタッチパネルつき情
報端末に関し、タッチパネルを操作するタッチパネルと
タッチペン収納部を備え、特にペン収納及び取出しに伴
い電源の消費電流の制御を行うタッチパネルつき情報端
末に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のタッチパネルつき情報端
末は、消費電流を抑えるため、例えば特開平6−161
618号公報に示されるように、タッチペンをタッチペ
ン収納部に収納することにより、スリープモード状態を
起動したり、スリープモード状態で一定時間経過後に自
動的に電源をオフして消費電流の消費を抑えていた。ま
た、タッチペン収納部からタッチペンを取出すことで電
源をオフにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】第1の問題点は、タッ
チペンを収納しただけでは即座に電源がオフできないこ
とである。
【0004】その理由は、タッチペンを収納したことを
検出してから、一旦スリープモード状態へ移行し、一定
時間後、自動的に電源をオフするためである。
【0005】第2の問題点は、スリープモード状態のタ
ッチペンの収納位置と、電源オフ状態のタッチペンの収
納位置が同じであることである。
【0006】その理由は、タッチペンの収納が検出され
たことによりスリープモード状態に移行し、一定時間経
過後、自動的に電源がオフになるためである。
【0007】本発明の目的は、タッチペンを収納部に収
納することによって、電池での駆動時間の延長がはか
れ、またタッチペンを収納する位置によって自動的に動
作状態を変化させて省電力化がはかれるタッチパネルつ
き情報端末を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、タッチペンを
収納する収納部を有するタッチパネルつき情報端末にお
いて、前記収納部または前記収納部に近接して設けられ
前記タッチペンが前記収納部のどの位置まで収納された
かを検出する少なくとも2つの検出手段を備えており、
前記タッチペンが前記タッチパネルが前記収納部の略半
分まで収納されたとき装置全体の消費電流を軽減させる
電流軽減手段を有し、また前記タッチペンが前記収納部
に完全二種右脳されたとき即座に電源をオフする電源オ
フ手段を有している。
【0009】このタッチパネルつき情報端末において、
前記検出手段がマイクロスイッチなどの機械スイッチで
あるか、または、前記検出手段が発光ダイオードおよび
フォトセンサからなる光検出スイッチであってもよく、
さらに前記タッチペンが永久磁石を内蔵した磁石入りタ
ッチペンであり且つ前記検出手段がリードスイッチであ
ってもよい。
【0010】すなわち本発明のタッチパネルつき情報端
末は、タッチペンの収納位置によって装置の消費電流を
制御するようになっており、そのためにタッチペンの収
納位置を検出する少なくとも2つの検出手段と、タッチ
ペンの位置によって消費電流の制御を行う手段とを有し
てなる。従って、タッチパネルつき使用者がタッチペン
をタッチペン収納部に納める動作をするだけで、使用者
が意識せずとも消費電流の軽減がはかれる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
【0012】図1は本発明の第1の実施の形態の構成の
平面図、図2はこの実施の形態の動作を示すフローチャ
ートである。
【0013】図1を参照すると本発明の第1の実施の形
態は、タッチパネルつき情報端末の外形を構成するケー
ス1と、この端末全体を制御するための電子回路で組ま
れた制御部プリント回路基板2と、ケース1の所定の場
所にタッチペン5を収納するように設けられたタッチペ
ン収納部7と、ケース1のタッチペン収納部7の近傍に
設けられタッチペン5が所定の収納場所に半分以上収納
された場合にオンする検出スイッチ手前4ならびにタッ
チペン5が所定の収納場所に完全に収納された場合にオ
ンする検出スイッチ奥3と、タッチペン5によって座標
を入力することのできるタッチパネル8と、タッチパネ
ル8からの出力や、検出スイッチ奥3や、検出スイッチ
手前4などの入力情報を処理し、端末全体の制御を行う
中央演算処理装置6とを有してなる。なお、検出スイッ
チ奥3及び検出スイッチ手前4としては、機械的スイッ
チであるマイクロスイッチを用いる。
【0014】次に、図2を参照して、この実施の形態の
動作について説明する。
【0015】まず、中央演算処理装置6は検出スイッチ
手前4の状態を監視している(ステップ101、以下、
図2ではステップをSと表示する。)検出スイッチ手前
4がオフの場合はステップ101を繰返す。検出スイッ
チ手前4がオンになった場合には、中央演算処理6は消
費電流を軽減させるスローモードへ移行するよう制御部
プリント回路基板2に配置基板2に配置される電子回路
に制御を行う(ステップ102)。次に、検出スイッチ
奥3の状態を監視する(ステップ103)。検出スイッ
チ奥3がオンであった場合には、中央演算処理装置6は
電源をオフする制御を行う(ステップ104)。
【0016】電源をオフした状態においても、中央演算
処理装置6はある特定の割込み処理に関しては反応がで
きる状態を保っている。ある特定の割込みとはここで
は、検出スイッチ奥3の状態をさす。電源をオフにした
中央演算処理6は検出スイッチ奥3の状態を監視してい
る(ステップ105)。検出スイッチ奥3がオンの場合
はステップ105を繰返す。検出スイッチ奥3がオフに
なった場合は、中央演算処理装置6はスローモード状態
へ移行するように制御を行う(ステップ102)。ステ
ップ103において検出スイッチ奥3がオフであった場
合には、検出スイッチ手前4の状態を監視する(ステッ
プ106)。検出スイッチ手前4がオンである場合には
ステップ103に戻り、検出スイッチ奥3の状態を監視
する。検出スイッチ手前4がオフであった場合には、中
央演算処理装置6は電源をオンする(ステップ10
7)。
【0017】次に、図1の構成における動作の具体的な
例について、図2を参照しつつ説明する。
【0018】通常、タッチペン5は使用者がタッチパネ
ルつき情報端末を使用中ならば、タッチペン5はタッチ
ペン収納部7から取出され、使用中の手の中にある。こ
のため、検出スイッチ手前4と、検出スイッチ奥3はオ
フとなり、電源はオンした状態となっている(ステップ
101)。ここで、使用中に表示部を読むだけなどの場
合には、タッチペン5を使用する必要が生じないため、
タッチペン5をタッチペン5を使用する必要が生じない
ため、タッチペン5をタッチペン収納部7に半分まで収
納しておくと、今まで、手の中にあったタッチペン5を
持たなくて済むため、手が自由になって都合がよい。ま
た、次にタッチペン5を取出す場合にもタッチペン5を
完全に収納してしまうより都合がよい。この状態では、
ステップ101で監視していた検出スイッチ手前4がオ
ンとなり、端末はスローモードへ移行する(ステップ1
02)。スローモードへ移行したため、消費電流は低減
されている。さらに、検出スイッチ3がオンか監視を行
うが(ステップ103)、タッチペン5は途中までしか
収納していないため、検出スイッチ奥3はオフとなり、
検出スイッチ手前4の監視を行う(ステップ106)。
ここで、使用者が次のページを読みたいため、タッチペ
ン5を取出してタッチパネル8を操作した場合、検出ス
イッチ手前4はオフとなり、電源オン状態となりスロー
モードから抜け出す(ステップ107)。
【0019】使用者が情報端末の使用を終えてタッチペ
ン5をタッチペン収納部7に完全に収納した場合には検
出スイッチ手前4、検出スイッチ奥3ともにオンとなる
ため、電源はオフ状態となる(ステップ104)。その
後、使用者が情報端末を使用しようとし、タッチペン5
を抜いた場合には中央演算処理装置6は、一旦スローモ
ードへ移行し(ステップ102)、電源をオンするよう
に制御を行う(ステップ107)。
【0020】なお上述した実施の形態では、検出スイッ
チとしてマイクロスイッチを用いるように例示したが、
これに代って光検出スイッチ、例えば発光ダイオードと
フォトセンサを対向して配置し、その間を通過するタッ
チペン5を検出するように構成してもよい。
【0021】次に、本発明の第2の実施の形態を図3を
参照して説明する。
【0022】図3は本発明の第2の実施の形態の構成の
平面図である。
【0023】タッチパネルつき情報端末の外形を構成す
るケース1と、この端末全体を制御するための電子回路
で組まれた制御部プリント回路基板2と、ケース1の所
定の場所に永久磁石15が内蔵された磁石入タッチペン
16を収納するように設けられたタッチペン収納部7
と、ケース1のタッチペン収納部7の近傍に設けられ磁
石入タッチペン16が所定の収納場所に半分以上収納さ
れた場所にオンする検出スイッチ手前一四ならびに磁石
入タッチペン16が所定の収納場所に完全に収納された
場合にオンする検出スイッチ奥13と、磁石入タッチペ
ン16によって座標を入力することのできるタッチパネ
ル8と、タッチパネル8からの出力や、検出スイッチ奥
13や、検出スイッチ手前14などの入力情報を処理
し、端末全体の制御を行う中央演算処理装置6とを有し
てなる。
【0024】ここで、図3の制御部プリント回路基板2
に配置された検出スイッチ奥13および検出スイッチ手
前14は、永久磁石15の磁石を感知してオンするリー
ドスイッチを用いている。このリードスイッチによる磁
石入タッチペン16の収納位置の検出、ならびにその結
果にもとづくスローモード状態および電源オフ状態への
移行動作は、第1の実施の形態の場合と同様である。
【0025】
【発明の効果】第1の効果は、電池での使用時間が延び
るということである。
【0026】その理由は、多くの消費電流を必要としな
い動作のときに、タッチペンをタッチペン収納部に納め
るだけで自動的に消費電流を軽減させているためであ
る。
【0027】第2の効果は、電源のオフがすばやくでき
ることである。
【0028】その理由は、タッチペンがタッチペン収納
部に完全に収納されたことが判断できるため、タッチペ
ンが完全に収納された場合には使用の意志無しと判断が
可能であり、電源を即座にオフできるためである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の構成を示す平面図
である。
【図2】本発明の第1の実施の形態の動作を示すフロー
チャートである。
【図3】本発明の第2の実施の形態の構成を示す平面図
である。
【符号の説明】
1 ケース 2 制御部プリント回路基板 3 検出スイッチ奥 4 検出スイッチ手前 5 タッチペン 6 中央演算処理装置 7 タッチペン収納部 8 タッチパネル 13 検出スイッチ奥 14 検出スイッチ手前 15 永久磁石 16 磁石入タッチペン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI G06F 15/02 310 G06F 1/00 331C 332Z

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タッチペンを収納する収納部を有するタ
    ッチパネルつき情報端末において、前記収納部または前
    記収納部に近接して設けられ前記タッチペンが前記収納
    部のどの位置まで収納されたかを検出する少なくとも2
    つの検出手段を備えることを特徴とするタッチパネルつ
    き情報端末。
  2. 【請求項2】 前記タッチパネルが前記収納部の略半分
    まで収納されたとき装置全体の消費電流を軽減させる電
    流軽減手段を有することを特徴とする請求項1記載のタ
    ッチパネルつき情報端末。
  3. 【請求項3】 前記タッチペンが前記収納部に完全二種
    右脳されたとき即座に電源をオフする電源オフ手段を有
    することを特徴とする請求項1または2に記載のタッチ
    パネルつき情報端末。
  4. 【請求項4】 前記検出手段がマイクロスイッチなどの
    機械スイッチである請求項1ないし3のいずれかに記載
    のタッチパネルつき情報端末。
  5. 【請求項5】 前記検出手段が発光ダイオードおよびフ
    ォトセンサからなる光検出スイッチである請求項1ない
    し3のいずれかに記載のタッチパネルつき情報端末。
  6. 【請求項6】 前記タッチペンが永久磁石を内蔵した磁
    石入りタッチペンであり且つ前記検出手段がリードスイ
    ッチである請求項1ないし3のいずれかに記載のタッチ
    パネルつき情報端末。
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