JPH10321107A - 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ - Google Patents

温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ

Info

Publication number
JPH10321107A
JPH10321107A JP15008597A JP15008597A JPH10321107A JP H10321107 A JPH10321107 A JP H10321107A JP 15008597 A JP15008597 A JP 15008597A JP 15008597 A JP15008597 A JP 15008597A JP H10321107 A JPH10321107 A JP H10321107A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic field
fuse
fuse element
circuit board
alloy
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15008597A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiko Kawamoto
敏彦 川元
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Uchihashi Estec Co Ltd
Original Assignee
Uchihashi Estec Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Uchihashi Estec Co Ltd filed Critical Uchihashi Estec Co Ltd
Priority to JP15008597A priority Critical patent/JPH10321107A/ja
Publication of JPH10321107A publication Critical patent/JPH10321107A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H37/00Thermally-actuated switches
    • H01H37/02Details
    • H01H37/04Bases; Housings; Mountings
    • H01H2037/046Bases; Housings; Mountings being soldered on the printed circuit to be protected
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H37/00Thermally-actuated switches
    • H01H37/74Switches in which only the opening movement or only the closing movement of a contact is effected by heating or cooling
    • H01H37/76Contact member actuated by melting of fusible material, actuated due to burning of combustible material or due to explosion of explosive material
    • H01H37/761Contact member actuated by melting of fusible material, actuated due to burning of combustible material or due to explosion of explosive material with a fusible element forming part of the switched circuit
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/30Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
    • H05K3/32Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
    • H05K3/34Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
    • H05K3/3447Lead-in-hole components

Landscapes

  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
  • Fuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】回路基板に回路部品をフロ−またはリフロ−は
んだ付けする場合、合金型温度ヒュ−ズを他の回路部品
と共にフロ−またはリフロ−はんだ付けできる温度ヒュ
−ズの実装方法を提供する。 【解決手段】ヒュ−ズエレメント3が溶融されたときに
磁石7による磁界の作用下では溶断されず、磁界の作用
が無いときは溶断される合金型温度ヒュ−ズを回路基板
に、磁石7でヒュ−ズエレメント3に磁界を作用させつ
つフロ−またはリフロ−によるはんだ付けで実装し、は
んだ付け後に磁石7を取り外す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は回路基板に合金型温
度ヒュ−ズをフロ−またはリフロ−はんだ付け法により
実装する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】回路基板に回路部品を実装するには、フ
ロ−またはリフロ−はんだ付け法が使用されている。フ
ロ−はんだ付け法では、回路基板のスルホ−ルに回路部
品のリ−ド線を仮固定し、次いで、フラックス塗布装置
(フラクサ)及びはんだ浴槽、例えば噴流はんだ浴槽に
順次に通過させてリ−ド線と回路導体との間にはんだを
付着させ、而るのち、冷却装置に通過させてはんだを凝
固させている。リフロ−法では、回路基板に回路部品を
クリ−ムはんだで仮固定し、次いで加熱炉、例えば、赤
外線電気加熱炉に通してクリ−ムはんだを溶融させ、而
るのち、冷却装置に通過させてはんだを凝固させてい
る。
【0003】回路部品を実装した回路板においては、あ
る回路部品、例えば、FETの異常発熱から回路板を保
護するために、温度ヒュ−ズを取り付けることがあり、
FET等が異常発熱すると、その発生熱で温度ヒュ−ズ
のヒュ−ズエレメントを溶断させて回路を電源から遮断
している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、フロ−
またはリフロ−はんだ付け法でのはんだ付け温度は、通
常250℃前後であり、温度ヒュ−ズの作動温度に較べ
て相当に高く、回路部品のフロ−またはリフロ−はんだ
付け時に温度ヒュ−ズをそのフロ−またはリフロ−はん
だ付けで実装することは不可である(ヒュ−ズエレメン
トの溶断が不可避である)。従って、回路部品のはんだ
付け後、温度ヒュ−ズを取り付けており、作業工数が多
く、作業性に問題がある。
【0005】本発明の目的は、回路基板に回路部品をフ
ロ−またはリフロ−はんだ付けする場合、合金型温度ヒ
ュ−ズを他の回路部品と共にフロ−またはリフロ−はん
だ付けできる温度ヒュ−ズの実装方法を提供することに
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る温度ヒュ−
ズの実装方法は、ヒュ−ズエレメントが溶融されたとき
に磁界の作用下では溶断されず、磁界の作用が無いとき
は溶断される合金型温度ヒュ−ズを回路基板に、磁界発
生部材でヒュ−ズエレメントに磁界を作用させつつ、フ
ロ−またはリフロ−はんだ付けで実装し、はんだ付け後
に磁界発生部材を取り外すことを特徴とする構成であ
り、ヒュ−ズエレメントに磁性粉末を混合し、磁界発生
部材に磁石または通電コイルを使用して合金型温度ヒュ
−ズのヒュ−ズエレメントを長手方向に貫通する磁界を
作用させることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明により、回路基板に実装さ
れる合金型温度ヒュ−ズは、ヒュ−ズエレメントに磁性
粉末を混入し、ヒュ−ズエレメントが溶融されても、ヒ
ュ−ズエレメントを長手方向に貫通する磁界が作用して
いると溶断されず、その磁界の作用が無いときは溶断さ
れる構成である。すなわち、ヒュ−ズエレメントが溶融
されて磁性粉末の固定拘束が解除されると、その磁性粉
末がヒュ−ズエレメントを長手方向に貫通する磁界で既
に磁化されているから、その磁性粉末が磁力線の方向に
連なった線状に配列され、この線状が芯となって溶融ヒ
ュ−ズエレメントの流動が妨げられ、従って、溶融ヒュ
−ズエレメントのリ−ド線端部への濡れが妨げられ、ヒ
ュ−ズエレメントが溶融されているにもかかわらず、ヒ
ュ−ズエレメントが分断されない。他方、磁界の作用が
ないときは、溶融ヒュ−ズエレメントのリ−ド線端部へ
の濡れにより、ヒュ−ズエレメントが分断される。ヒュ
−ズエレメントに混入する磁性粉末には、フロ−または
リフロ−はんだ付け温度に加熱されても、溶融されず、
かつ、キュ−リ点がフロ−またはリフロ−温度よりも充
分に高いものが使用される。勿論、ヒュ−ズエレメント
を長手方向に貫通する磁界を作用させる磁界発生部材に
も、キュ−リ点がフロ−またはリフロ−温度よりも充分
に高いものが使用される。
【0008】本発明を実施するには、回路基板にIC、
コンデンサ、抵抗等の回路部品及び上記した合金型温度
ヒュ−ズをリ−ド線のスルホ−ルへの挿入により仮固定
すると共にその合金型温度ヒュ−ズのヒュ−ズエレメン
トを長さ方向に貫通する磁界を作用させる磁石を着脱可
能なように取り付ける。この磁石を合金型温度ヒュ−ズ
に着脱可能に取り付けておき、この磁石付き合金型温度
ヒュ−ズを回路基板に仮固定することもできる。このよ
うに、回路部品や合金型温度ヒュ−ズ及び磁石を回路基
板に取り付けたのちは、この回路基板をフラックス塗布
装置(フラクサ)及びはんだ浴槽に通し、回路部品や合
金型温度ヒュ−ズのリ−ド線と回路基板の導体との間に
はんだを付着させる。
【0009】このはんだ浴槽としては、上下動方式(回
路基板を徐々に降下させて静止したはんだ浴の鏡面に接
触させ、一定時間後再び徐々に引き上げる方式)、はん
だ槽上下動方式(静止浴面のはんだ槽を上下動させる方
式)またはオバ−フロ−ディプ方式(はんだ浴を噴流さ
せて回路基板に接触させる方式)等を使用できるが、何
れの場合も、仮固定の回路部品、合金型温度ヒュ−ズ及
び磁石が250℃前後に加熱され、合金型温度ヒュ−ズ
においては、ヒュ−ズエレメントが溶融される。しかし
ながら、ヒュ−ズエレメントに混入された磁性粉末の上
記磁石の磁力線による磁化が保持されており、ヒュ−ズ
エレメントの溶融によりこの磁化粉末が温度ヒュ−ズの
リ−ド線端部間に線状に連鎖結合される結果、上記した
通り、ヒュ−ズエレメントは溶融されるにもかかわら
ず、分断されない。
【0010】このようにして、回路基板をはんだ浴に接
触させ、回路部品や合金型温度ヒュ−ズのリ−ド線と回
路基板の導体との間にはんだを付着させた後は、ファン
等の冷却装置ではんだを凝固させ、更に、磁石を取り外
し、これにて実装作業を終了する。
【0011】本発明により得られる実装回路板において
は、磁石を取り外してあるから、回路部品、例えば、F
ETの異常発熱を合金型温度ヒュ−ズに良好な熱伝達効
率で伝達させて(すなわち、伝達熱が途中で磁石による
ヒ−トシンクで吸収されるようなことなく)合金型温度
ヒュ−ズを迅速に作動させることができる。
【0012】本発明はリフロ−はんだ付け法で実施する
こともでき、この場合は、回路部品や合金型温度ヒュ−
ズを回路基板にクリ−ムはんだで仮固定し、次いで、加
熱炉、例えば、赤外線電気加熱炉、蒸気凝縮加熱炉等に
通してクリ−ムはんだを溶融させ、更に、ファン等の冷
却装置ではんだを凝固させ、最終的に、磁石を取り外
し、これにて実装作業を終了する。上記において、磁石
の代わりに、通電したコイルを使用することもできる。
【0013】図1は本発明において使用する合金型温度
ヒュ−ズの一例を示す図面である。図1において、1は
耐熱性・良熱伝導性の絶縁板、例えば、セラミックス板
である。2,2は絶縁板1に設けた一対の膜電極であ
り、導電ペ−スト(例えば、銀ペ−スト)の印刷・焼き
付けにより形成できる。3は電極2,2間に接続した低
融点可溶合金のヒュ−ズエレメントであり、キュ−リ点
がフロ−またはリフロ−はんだ付け温度以上の磁性粉末
を混入してある。4はヒュ−ズエレメント3に塗布した
フラックス(ロジンを主成分とする)、5は各膜電極2
に接続したリ−ド線、6はフラックス塗布ヒュ−ズエレ
メントを覆う耐熱絶縁層である。7はヒュ−ズエレメン
ト3を長さ方向に貫通する磁界を発生させる磁石であ
り、絶縁層に取外し自在に取り付けてある。上記の合金
型温度ヒュ−ズはフロ−はんだ付け用であり、リフロ−
はんだ付け用の場合は、リ−ド線に代え、膜電極を絶縁
板裏面にまで延設し、この裏面膜電極をクリ−ムはんだ
で回路基板に仮固定することができる。なお、基板タイ
プの合金型温度ヒュ−ズでは、箔状のヒュ−ズエレメン
トを使用し、箔に対し垂直方向の磁界を作用させても、
ヒュ−ズエレメントが溶融されたときでの溶断を防止で
きる。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る温度ヒュ−ズの実装方法に
よれば、フロ−またはリフロ−はんだ付け時、合金型温
度ヒュ−ズのヒュ−ズエレメントがはんだ熱で溶融され
ても、ヒュ−ズエレメントの溶断を阻止でき、合金型温
度ヒュ−ズをそのヒュ−ズエレメントの導通性を保持し
てフロ−またはリフロ−はんだ付けで回路基板に実装で
きる。そして、フロ−またはリフロ−はんだ付け後は、
磁界発生部材を合金型温度ヒュ−ズから取り外している
から、実装回路板の使用において、回路部品の異常発熱
を合金型温度ヒュ−ズに良好な熱伝達効率で伝達させて
合金型温度ヒュ−ズを迅速に作動させ得る。従って、本
発明によれば、合金型温度ヒュ−ズを回路基板に良好な
作業性で満足に実装できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項3に係る合金型温度ヒュ−ズを示す図面
である。
【符号の説明】
1 絶縁板 2 膜電極 3 ヒュ−ズエレメント 4 フラックス 5 リ−ド線 6 絶縁層 7 磁石

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ヒュ−ズエレメントが溶融されたときに磁
    界の作用下では溶断されず、磁界の作用が無いときは溶
    断される合金型温度ヒュ−ズを回路基板に、磁界発生部
    材でヒュ−ズエレメントに磁界を作用させつつ、フロ−
    またはリフロ−はんだ付けで実装し、はんだ付け後に磁
    界発生部材を取り外すことを特徴とする温度ヒュ−ズの
    実装方法。
  2. 【請求項2】ヒュ−ズエレメントに磁性粉末を混合し、
    磁界発生部材に磁石または通電したコイルを使用して合
    金型温度ヒュ−ズのヒュ−ズエレメントを長手方向に貫
    通する磁界を作用させる請求項1記載の温度ヒュ−ズの
    実装方法。
  3. 【請求項3】フロ−またはリフロ−はんだ付け法により
    回路基板に実装する合金型温度ヒュ−ズであり、キュ−
    リ点がフロ−またはリフロ−はんだ付け温度以上の磁性
    粉末をヒュ−ズエレメントに混入し、ヒュ−ズエレメン
    トを長さ方向に貫通する磁界を作用させる磁界発生部材
    を取外し可能なように取り付けたことを特徴とする合金
    型温度ヒュ−ズ。
JP15008597A 1997-05-23 1997-05-23 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ Pending JPH10321107A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15008597A JPH10321107A (ja) 1997-05-23 1997-05-23 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15008597A JPH10321107A (ja) 1997-05-23 1997-05-23 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10321107A true JPH10321107A (ja) 1998-12-04

Family

ID=15489193

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15008597A Pending JPH10321107A (ja) 1997-05-23 1997-05-23 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10321107A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2022118642A1 (ja) * 2020-12-04 2022-06-09 株式会社オートネットワーク技術研究所 ヒューズ及び車載機器

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2022118642A1 (ja) * 2020-12-04 2022-06-09 株式会社オートネットワーク技術研究所 ヒューズ及び車載機器
JP2022089575A (ja) * 2020-12-04 2022-06-16 株式会社オートネットワーク技術研究所 ヒューズ及び車載機器
US12198885B2 (en) 2020-12-04 2025-01-14 Autonetworks Technologies, Ltd. Fuse and on-vehicle device

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2001044616A (ja) 電子部品、プリント配線板、及びプリント配線板に電子部品を着脱する方法
JPH0647531A (ja) 集積回路の外部リード接合方法および装置
US6779710B2 (en) Mounting parts peel suppressing soldering method, electronic circuit baseboard, and electronic instrument
CA2255587A1 (en) Thermally fused resistor
JPH10321107A (ja) 温度ヒュ−ズの実装方法及び合金型温度ヒュ−ズ
US6550668B2 (en) Method and means for rapid heat-sink soldering
JP6711704B2 (ja) バイパス電極付き保護素子
JP4463713B2 (ja) 合金型温度ヒューズの実装方法
JP3889855B2 (ja) 基板型温度ヒュ−ズ
JP4112078B2 (ja) 基板型抵抗・温度ヒュ−ズ
JPS60257587A (ja) 半田付方法
JPS5937549B2 (ja) ワイヤ−取付方法
JPH06132647A (ja) 表面実装形icのはんだ接続方法と装置およびそれにより作製した電子機器
JP3696635B2 (ja) 温度プロテクタ−の動作方法
JPH07109745B2 (ja) 合金型温度ヒューズの復帰方法
JPS6222278B2 (ja)
JP3403993B2 (ja) フラックス付きヒュ−ズ
JP3770408B2 (ja) 基板型抵抗・温度ヒューズ及び機器の保護方法
JP3614894B2 (ja) 温度プロテクタ−の使用方法
JPH0392736A (ja) 温度センサー
JP2000133931A (ja) ソルダボール除去方法及びソルダボール除去工具
JP2960504B2 (ja) ロータリートランス
JPH08264929A (ja) バンプ溶融接続構造
JP2006315043A (ja) リフロー溶接装置
JP2001167679A (ja) 合金型温度プロテクタ−及び機器の保護方法