JPH10321900A - 光モジュール - Google Patents

光モジュール

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JPH10321900A
JPH10321900A JP12420097A JP12420097A JPH10321900A JP H10321900 A JPH10321900 A JP H10321900A JP 12420097 A JP12420097 A JP 12420097A JP 12420097 A JP12420097 A JP 12420097A JP H10321900 A JPH10321900 A JP H10321900A
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JP
Japan
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light
light emitting
emitting element
optical module
light receiving
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JP12420097A
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Ichirou Karauchi
一郎 唐内
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Sumitomo Electric Industries Ltd
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Sumitomo Electric Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 出射光を犠牲にすることなく光強度をモニタ
ーする。 【解決手段】 リードフレーム10に搭載された発光素
子LDと受光素子PDが、発光素子の出射光の波長に対
して透明な樹脂で一体封止されている。樹脂成型部12
には、発光素子LDと光軸合わせされた集光レンズ14
と、集光レンズ14の周縁であって光軸からずれた位置
に、出射光のうちの不要な漏洩光を反射して受光素子P
Dへ反射させる反射面16,18が形成されている。集
光レンズ14と反射面16,18は樹脂封止の際に金型
によって同時に形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、発光素子と、発光
素子より出射される光の強度を観測する受光素子とを備
えた光モジュールに関する。
【0002】
【従来の技術】光ファイバ等の光導波路へ光を導入する
ための光モジュールにあっては、光を出射する発光素子
とその出射光の実際の強度をモニターするための受光素
子とを備え、受光素子のモニター出力に基づいて発光素
子の出射光を最適強度に保つ等の帰還制御を可能にして
いる。
【0003】従来の光モジュールでは、図5(a)に示
すように、モジュール匡体2内に、光出射面ARより光
を出射しコリメート系レンズ4,6を介して光ファイバ
FB等へ導入する端面発光形半導体レーザ等の発光素子
LDと、発光素子LDの後端面HR(High Reflectivit
y)即ち、光出射面ARと共に共振器を構成する後端面
HRの後方に対向配置された受光素子PDとを備え、後
端面HRより漏洩する光を受光素子PDでモニターする
構造となっていた。
【0004】また、他の光モジュールでは、図5(b)
に示すように、発光素子LDより出射される光の光軸中
にハーフミラー8を配置し、このハーフミラー8で分割
された光を受光素子PDでモニターする構造となってい
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5
(a)に示した従来の光モジュールでは、端面発光形の
発光素子LDを同軸型モジュールへ搭載する場合、半導
体レーザチップ等の発光素子LDの後方にモニター用の
受光素子PDを設けるためには、専用のパッケージに特
殊な実装を施す必要が生じる問題があった。更に、この
光モジュールにおいて、面発光形の発光素子LDを用い
る場合には、発光素子LDの後方にモニター用の受光素
子PDを設けることが実質的に不可能であった。
【0006】図5(b)に示した従来の光モジュールで
は、前記光軸中にハーフミラー8を設けるので、構造が
複雑になったり、光通信等に導入される出射光の光量を
犠牲にするという問題があった。
【0007】本発明はこのような課題に鑑みてなされた
ものであり、端面発光形と面発光形のいずれの発光素子
を用いる場合でも、受光素子によって光強度を確実にモ
ニターすることができる光モジュールを提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために本発明は、基板上に搭載された発光素子と受光
素子を前記発光素子より出射される光の波長に対して実
質的に透明な樹脂にて一体封止して成る光モジュールに
おいて、前記発光素子と前記受光素子を一体封止する前
記樹脂の表面であって前記発光素子の光軸よりずれた部
分に、前記発光素子から出射される光のうちの漏洩光を
前記受光素子へ反射する反射手段を備える構成とした。
【0009】
【作用】発光素子の光軸よりずれた部分に設けられた反
射手段により、発光素子から出射される光のうちの不要
な漏洩光のみが受光素子へ反射されてモニターされる。
光通信等に必要な光は反射手段を通らないため、その光
量が犠牲にされることなく出射される。面発光形と端面
発光形のいずれの発光素子を用いる構造としても、これ
らの作用を得ることができる。金型を用いて、透明な樹
脂にて発光素子及び受光素子を一体封止する際に、反射
手段も樹脂にて一体形成することができるため、製造工
程の簡素化が実現される。
【0010】
【実施の形態】以下、本発明の光モジュールの実施の形
態を図1〜図4を参照しつつ説明する。尚、図1は、こ
の光モジュールの構造を模式的に示す縦断面図であり、
発光素子の光出射面に対する法線と受光素子の受光面に
対する法線とを含む仮想平面で切ったときの縦断面図で
ある。図2〜図4は、変形例の構造を模式的に示す縦断
面図である。
【0011】図1において、金属製のリードフレーム1
0の予め決められた素子搭載部に、面発光形の半導体レ
ーザや発光ダイオード等の発光素子LDとフォトダイオ
ードやショットキーダイオード等の受光素子PDが、ベ
アチップの状態で所定間隔をおいて配置されてダイボン
ディングにて固定され、更に、各々の素子LD,PDに
設けられているボンディングパッドとリードフレーム1
0の所定の内部リードとの間がワイヤボンディングにて
接続されている。
【0012】ワイヤボンディングが施されたリードフレ
ーム10を金型に装着し、発光素子LDと受光素子PD
及びリードフレーム10の素子搭載部を樹脂にて一体封
止することにより、金型に合わせられた形状の樹脂成型
部12が一体化されている。
【0013】封止用の樹脂は、発光素子LDの出射光の
波長に対して透明な材料が用いられており、樹脂成型部
12の表面には、発光素子LDの光出射面aと光軸合わ
せされた外側に凸状の集光レンズ14と、集光レンズ1
4の周縁に位置する反射面16,18が形成されてい
る。
【0014】反射面16,18は、発光素子の光軸Qよ
りずれた部分の樹脂表面に形成された適宜の形状の平坦
面であり、発光素子LDから放射角をもって出射される
光のうち、集光レンズ14を通過する光束を除く光束
(以下、漏洩光という)を反射するように所定の傾斜角
度で形成されている。そして、この傾斜角度と、樹脂と
外気の屈折率の差に起因して、反射面16,18に入射
する漏洩光がほぼ全反射して受光素子PDに入射するよ
うになっている。
【0015】また、選択的事項であるが、反射面16,
18の外側表面に金属薄膜をコーティングすることによ
り、漏洩光の受光素子PD側への全反射をより確実にす
る構造も採られている。また、反射面16,18を、発
光素子LDと受光素子PDの配置方向に沿って集光レン
ズ14を挟んだ2箇所に設けるだけでなく、集光レンズ
14の外側周縁に、漏洩光を受光素子PD側へ反射させ
る反射面を円弧状に形成する構造も採られている。
【0016】次に、図2に基づいて変形例の構造を説明
する。尚、図2において図1と同一又は相当する部分を
同一符号で示している。図1に示した光モジュールの相
違点を述べると、図2において、集光レンズ14の周縁
に位置する反射面20,22は共に、発光素子LDの光
出射面aと受光素子PDの受光面bに向けて凹曲面に形
成されている。換言すれば、樹脂成型部12の表面を外
側に向けて凸曲面に形成することにより、樹脂と外気と
の屈折率の差に起因して、樹脂成型部12内に凹曲面の
反射面20,22が実現されている。そして、これらの
反射面20,22も発光素子の光軸Qよりずれた部分に
形成され、発光素子LDから放射角をもって出射される
光のうち、集光レンズ14を通過する光束を除く光束
(漏洩光)を反射し且つ凹曲面により集光して受光素子
PDの受光面bに照射する。
【0017】また、反射面20,22の外側表面に金属
薄膜をコーティングすることにより、漏洩光の受光素子
PD側への全反射をより確実にしたり、反射面20,2
2を、発光素子LDと受光素子PDの配置方向に沿って
集光レンズ14を挟んだ2箇所に設けるだけでなく、集
光レンズ14の外側周縁にも、漏洩光を受光素子PD側
へ反射させる反射面を円弧状に形成する構造も採られて
いる。
【0018】次に、他の変形例を図3と図4に基づいて
説明する。尚、図3及び図4において、図1及び図2と
同一又は相当する部分を同一符号で示している。図1と
図2に示した光モジュールは、面発光形の発光素子が用
いられているが、図3及び図4の光モジュールは、端面
出射形の半導体レーザや発光ダイオード等の発光素子L
Dが用いられている。この端面出射形の発光素子LD
は、その光出射面aが集光レンズ14と光軸合わせされ
て、リードフレーム10に固着されたチップキャリア部
材24の側端部に固定されている。そして、図1及び図
2と同様の形状から成る反射面16,18又は20,2
2、或いは集光レンズ14の周縁に円弧状に形成された
反射面によって、出射された漏洩光を受光素子PDの受
光面bへ反射し、出射光の強度をモニターすることがで
きるようになっている。
【0019】尚、以上に説明した変形例を含む実施の形
態では、リードフレーム上に発光素子LDと受光素子P
Dを搭載する場合を示したが、少なくとも発光素子LD
及び受光素子PDの搭載面側に電気配線パターンが設け
られた絶縁性基板、例えばハイブリッド集積回路基板を
透明樹脂で一体封止する光モジュールにも適用すること
ができる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、発
光素子の光軸よりずれた部分に反射手段が設けられ、発
光素子からの出射光のうちの不要な漏洩光のみを受光素
子へ反射するので、光通信等に必要な光の光量を犠牲に
することなく、出射光の強度をモニターすることができ
る。更に、かかる効果は、面発光形と端面発光形のいず
れの発光素子を用いる構造であっても、面発光形の発光
素子を用いた同軸型モジュールにも適用することができ
る。
【0021】また、金型を用いて、透明な樹脂にて発光
素子及び受光素子を一体封止することにより、反射手段
も樹脂にて一体形成することができるため、製造工程の
簡素化を実現することができる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施の形態の構造を示す縦断面図である。
【図2】実施の形態の変形例の構造を示す縦断面図であ
る。
【図3】実施の形態の他の変形例の構造を示す縦断面図
である。
【図4】実施の形態の更に他の変形例の構造を示す縦断
面図である。
【図5】従来の光モジュールの構造を模式的に示す説明
図である。
【符号の説明】
10…リードフレーム、12…樹脂成型部、14…集光
レンズ、16,18,20,22…反射面、24…チッ
プキャリア部材、LD…発光素子、PD…受光素子、a
…光出射面、b…受光面。

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板上に搭載された発光素子と受光素子
    を、前記発光素子より出射される光の波長に対して実質
    的に透明な樹脂にて一体封止して成る光モジュールにお
    いて、 前記発光素子と前記受光素子を一体封止する前記樹脂の
    表面であって前記発光素子の光軸よりずれた部分に、前
    記発光素子から出射される光のうちの漏洩光を前記受光
    素子へ反射する反射手段を備えたことを特徴とする光モ
    ジュール。
  2. 【請求項2】 前記反射手段は、前記発光素子からの漏
    洩光を前記受光素子の受光面に反射する平坦な反射面で
    あることを特徴とする請求項1に記載の光モジュール。
  3. 【請求項3】 前記反射手段は、前記発光素子からの漏
    洩光を前記受光素子の受光面に反射する、前記発光素子
    の光出射面及び前記受光素子の受光面に向けて凹曲面と
    なる反射面であることを特徴とする請求項1に記載の光
    モジュール。
  4. 【請求項4】 前記反射手段は、前記反射面が形成され
    た前記樹脂の表面部分に、前記発光素子からの漏洩光を
    全反射する金属膜がコーティングされて成ることを特徴
    とする請求項2又は3のいずれか一項に記載の光モジュ
    ール。
  5. 【請求項5】 前記樹脂の表面であって前記反射手段を
    除く部分に、前記発光素子の光軸に合わせられた集光手
    段が一体形成されていることを特徴とする請求項1〜4
    のいずれか一項に記載の光モジュール。
  6. 【請求項6】 前記基板は、前記発光素子及び受光素子
    を搭載するリードフレームであることを特徴とする請求
    項1に記載の光モジュール。
  7. 【請求項7】 前記基板は、少なくとも前記発光素子及
    び受光素子の搭載面側に電気配線パターンが設けられた
    絶縁性基板であることを特徴とする請求項1に記載の光
    モジュール。
  8. 【請求項8】 前記発光素子は、面発光形の発光素子で
    あることを特徴とする請求項1〜7のいずれか一項に記
    載の光モジュール。
  9. 【請求項9】 前記発光素子は、端面発光形の発光素子
    であり、チップキャリア部材を介して前記基板に搭載さ
    れることを特徴とする請求項1〜7のいずれか一項に記
    載の光モジュール。
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