JPH10322017A - 表面実装方法 - Google Patents
表面実装方法Info
- Publication number
- JPH10322017A JPH10322017A JP14099297A JP14099297A JPH10322017A JP H10322017 A JPH10322017 A JP H10322017A JP 14099297 A JP14099297 A JP 14099297A JP 14099297 A JP14099297 A JP 14099297A JP H10322017 A JPH10322017 A JP H10322017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- land
- circuit board
- solder
- mounting method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/11—Printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
- H05K1/111—Pads for surface mounting, e.g. lay-out
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
- H05K3/3442—Leadless components having edge contacts, e.g. leadless chip capacitors, chip carriers
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 半田が外れるような故障が生じない、高品質
の表面実装方法を提供する。 【解決手段】 プリント基板1の表面上に設けたランド
2に電子部品3を取り付ける表面実装方法において、プ
リント基板1の裏側から表面のランド2を貫通する複数
の貫通穴11を設け、ランド11に電子部品3を半田付
けした後、貫通穴11に固着材を充填するものである。
したがって、余分な固着材によって周囲の部品や配線の
邪魔になったり冷却を妨げることもなく、振動やクリッ
プなどによる引張力が加わっても破損することがなくな
る。
の表面実装方法を提供する。 【解決手段】 プリント基板1の表面上に設けたランド
2に電子部品3を取り付ける表面実装方法において、プ
リント基板1の裏側から表面のランド2を貫通する複数
の貫通穴11を設け、ランド11に電子部品3を半田付
けした後、貫通穴11に固着材を充填するものである。
したがって、余分な固着材によって周囲の部品や配線の
邪魔になったり冷却を妨げることもなく、振動やクリッ
プなどによる引張力が加わっても破損することがなくな
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリント基板に固
定された表面実装タイプの電子部品の実装方法に関す
る。
定された表面実装タイプの電子部品の実装方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、電子部品をプリント基板に表面実
装する方法は、例えば図3(a)に示すように、プリン
ト基板1の表面に設けられたプリント配線のランド2に
半導体素子やチェック端子などの電子部品3をフロー半
田、あるいはクリーム半田やリフロー半田により再度加
熱するなど、電子部品3とランドの間に接続用半田4を
施して、プリント基板1に固定する方法が採られている
(例えば、特開平5−267833号公報)。しかし、
電子部品3を使用した電子装置に振動がある場合、例え
ばスーパコンデンサなど数十グラムもある、重量が比較
的大きい電子部品3をプリント配線に固定していると、
長期の振動により接続用半田4やランド2が破壊して、
電子部品3が故障を起こすことがある。とくに、電子部
品3がチェック端子3Aの場合は、図4に示すように、
プリント配線のランド2に固定されたチェック端子3A
をクリップ5で挟んで、クリップ5に接続されたリード
線51を図示しない電圧計やオシロスコープなどの測定
機器に接続し、プリント配線の電圧や内部信号波形を測
定する。このとき、クリップ5やクリップ5から測定機
器までのリード線51に人の手が引っかかったり、他の
機器が引っかかったりして、大きな力が加わり、チェッ
ク端子3Aがランド2から外れたりすることがある。そ
れで、電子部品3をプリント基板1に固定する強度を増
すため、図3(b)に示すように、電子部品3の両端と
プリント基板1との接合部分の周囲に固着材6として接
着剤を塗布して固定しているものがある。
装する方法は、例えば図3(a)に示すように、プリン
ト基板1の表面に設けられたプリント配線のランド2に
半導体素子やチェック端子などの電子部品3をフロー半
田、あるいはクリーム半田やリフロー半田により再度加
熱するなど、電子部品3とランドの間に接続用半田4を
施して、プリント基板1に固定する方法が採られている
(例えば、特開平5−267833号公報)。しかし、
電子部品3を使用した電子装置に振動がある場合、例え
ばスーパコンデンサなど数十グラムもある、重量が比較
的大きい電子部品3をプリント配線に固定していると、
長期の振動により接続用半田4やランド2が破壊して、
電子部品3が故障を起こすことがある。とくに、電子部
品3がチェック端子3Aの場合は、図4に示すように、
プリント配線のランド2に固定されたチェック端子3A
をクリップ5で挟んで、クリップ5に接続されたリード
線51を図示しない電圧計やオシロスコープなどの測定
機器に接続し、プリント配線の電圧や内部信号波形を測
定する。このとき、クリップ5やクリップ5から測定機
器までのリード線51に人の手が引っかかったり、他の
機器が引っかかったりして、大きな力が加わり、チェッ
ク端子3Aがランド2から外れたりすることがある。そ
れで、電子部品3をプリント基板1に固定する強度を増
すため、図3(b)に示すように、電子部品3の両端と
プリント基板1との接合部分の周囲に固着材6として接
着剤を塗布して固定しているものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来技
術では、塗布する接着剤の量が多過ぎると、チェック端
子3Aの表面に余分の接着剤が付着し、クリップ5でチ
ェック端子3Aを挟んでも接着剤によって絶縁されて、
信号が確認されなかったり、接着剤が少な過ぎると強度
が足りないということがあり、接着剤を適量だけ塗布す
る作業に多くの時間がかかるという問題があった。ま
た、重量が比較的大きい電子部品3の固定強度を接着剤
によって補強する場合は、接着剤を塗布する面積が多
く、周囲の部品や配線の邪魔になったり冷却を妨げるな
どの問題があった。本発明は、半田が外れるような故障
が生じない、高品質の表面実装方法を提供することを目
的とするものである。
術では、塗布する接着剤の量が多過ぎると、チェック端
子3Aの表面に余分の接着剤が付着し、クリップ5でチ
ェック端子3Aを挟んでも接着剤によって絶縁されて、
信号が確認されなかったり、接着剤が少な過ぎると強度
が足りないということがあり、接着剤を適量だけ塗布す
る作業に多くの時間がかかるという問題があった。ま
た、重量が比較的大きい電子部品3の固定強度を接着剤
によって補強する場合は、接着剤を塗布する面積が多
く、周囲の部品や配線の邪魔になったり冷却を妨げるな
どの問題があった。本発明は、半田が外れるような故障
が生じない、高品質の表面実装方法を提供することを目
的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、プリント基板の表面上に設けたランドに
電子部品を取り付ける表面実装方法において、前記プリ
ント基板の裏側から表面の前記ランドを貫通する複数の
貫通穴を設け、前記ランドに前記電子部品を半田付けし
た後、前記貫通穴に固着材を充填する方法である。ま
た、前記固着材が、前記プリント基板を半田槽に浸漬し
て前記貫通穴に充填した半田である方法である。また、
前記固着材が、前記貫通穴に注入した接着剤である方法
である。また、前記電子部品がチェック端子であるもの
である。
め、本発明は、プリント基板の表面上に設けたランドに
電子部品を取り付ける表面実装方法において、前記プリ
ント基板の裏側から表面の前記ランドを貫通する複数の
貫通穴を設け、前記ランドに前記電子部品を半田付けし
た後、前記貫通穴に固着材を充填する方法である。ま
た、前記固着材が、前記プリント基板を半田槽に浸漬し
て前記貫通穴に充填した半田である方法である。また、
前記固着材が、前記貫通穴に注入した接着剤である方法
である。また、前記電子部品がチェック端子であるもの
である。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図に示す実施例に
ついて説明する。図1は本発明の実施例を示す正断面図
である。図において、1はプリント基板、2はプリント
基板1の表面に設けられたプリント配線の接続部を形成
するランドで、プリント基板1には、電子部品3が実装
される面の裏側から表面のランド2を貫通する複数の貫
通穴11が開けられている。貫通穴11には固着材6と
して半田が充填されている。3はプリント基板1に表面
実装される電子部品で、プリント基板1を半田槽に浸漬
することによって形成される接続用半田4によって、ラ
ンド2に接続されている。
ついて説明する。図1は本発明の実施例を示す正断面図
である。図において、1はプリント基板、2はプリント
基板1の表面に設けられたプリント配線の接続部を形成
するランドで、プリント基板1には、電子部品3が実装
される面の裏側から表面のランド2を貫通する複数の貫
通穴11が開けられている。貫通穴11には固着材6と
して半田が充填されている。3はプリント基板1に表面
実装される電子部品で、プリント基板1を半田槽に浸漬
することによって形成される接続用半田4によって、ラ
ンド2に接続されている。
【0006】ここで、電子部品3をプリント基板1に実
装する手順を説明する。なお、プリント基板1には電子
部品3を実装する部分に貫通穴11を加工しておく。 (1)クリーム半田をランド2の表面に塗布する。 (2)電子部品3をクリーム半田の上に載せる。このと
き、クリーム半田の接着効果により電子部品3はプリン
ト基板1上のランド2表面に仮止めされる。 (3)半田部分に熱風を吹き込んでクリーム半田を溶か
し、電子部品3を固定する。すなわちリフローをかけ
る。 (4)プリント基板1を半田槽に浸漬する。これによ
り、ランド2と電子部品3との接続用半田4が形成され
るとともに、貫通穴11の中に固着材6としての補強用
半田が充填され、固着材6は電子部品3の底面とランド
2とプリント基板1に接触するので、電子部品3はプリ
ント基板に強固に固定される。
装する手順を説明する。なお、プリント基板1には電子
部品3を実装する部分に貫通穴11を加工しておく。 (1)クリーム半田をランド2の表面に塗布する。 (2)電子部品3をクリーム半田の上に載せる。このと
き、クリーム半田の接着効果により電子部品3はプリン
ト基板1上のランド2表面に仮止めされる。 (3)半田部分に熱風を吹き込んでクリーム半田を溶か
し、電子部品3を固定する。すなわちリフローをかけ
る。 (4)プリント基板1を半田槽に浸漬する。これによ
り、ランド2と電子部品3との接続用半田4が形成され
るとともに、貫通穴11の中に固着材6としての補強用
半田が充填され、固着材6は電子部品3の底面とランド
2とプリント基板1に接触するので、電子部品3はプリ
ント基板に強固に固定される。
【0007】図2は電子部品3が測定用のクリップを取
り付けることができるチェック端子3Aの場合の実装状
態を示す側断面図である。この場合も、プリント基板1
に実装する手順は同様である。なお、貫通穴11の中に
固着材6として補強用半田を充填する代わりに、エポキ
シ系樹脂など耐熱性が高く、強度が強い接着剤を充填し
てもよい。このときは、半田槽に浸漬し、接続用半田4
を形成した後、最後に貫通穴11に接着剤を注入・充填
し、接着剤を硬化させる。このような方法により、貫通
穴11に半田あるいは接着剤などの固着材6を充填して
プリント基板1と電子部品3を固定するので、余分な固
着材6を塗布して周囲の部品や配線の邪魔になったり冷
却を妨げることもなく、振動やクリップなどによる引張
力が加わっても破損することがなくなる。
り付けることができるチェック端子3Aの場合の実装状
態を示す側断面図である。この場合も、プリント基板1
に実装する手順は同様である。なお、貫通穴11の中に
固着材6として補強用半田を充填する代わりに、エポキ
シ系樹脂など耐熱性が高く、強度が強い接着剤を充填し
てもよい。このときは、半田槽に浸漬し、接続用半田4
を形成した後、最後に貫通穴11に接着剤を注入・充填
し、接着剤を硬化させる。このような方法により、貫通
穴11に半田あるいは接着剤などの固着材6を充填して
プリント基板1と電子部品3を固定するので、余分な固
着材6を塗布して周囲の部品や配線の邪魔になったり冷
却を妨げることもなく、振動やクリップなどによる引張
力が加わっても破損することがなくなる。
【0008】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、プ
リント基板は、電子部品が実装される面の裏側から表面
のランドを貫通する複数の貫通穴が開けられており、貫
通穴から接着剤あるいは半田などの固着材を充填して、
プリント基板と電子部品を固定するので、余分な固着材
によって周囲の部品や配線の邪魔になったり冷却を妨げ
ることもなく、振動やクリップなどによる引張力が加わ
っても破損することがなくなる。したがって、電子部品
をプリント基板に固定する強度は著しく高められ、電子
部品が外れるような故障が生じない、高品質の表面実装
方法を提供できる効果がある。
リント基板は、電子部品が実装される面の裏側から表面
のランドを貫通する複数の貫通穴が開けられており、貫
通穴から接着剤あるいは半田などの固着材を充填して、
プリント基板と電子部品を固定するので、余分な固着材
によって周囲の部品や配線の邪魔になったり冷却を妨げ
ることもなく、振動やクリップなどによる引張力が加わ
っても破損することがなくなる。したがって、電子部品
をプリント基板に固定する強度は著しく高められ、電子
部品が外れるような故障が生じない、高品質の表面実装
方法を提供できる効果がある。
【図1】 本発明の実施例を示す正断面図である。
【図2】 本発明の他の実施例を示す正断面図である。
【図3】 従来例を示す正断面図である。
【図4】 従来例を示す(a)正面図,(b)側断面図
である。
である。
1:プリント基板、11:貫通穴、2:ランド、3:電
子部品、3A:チェック端子、4:接続用半田、6:固
着材
子部品、3A:チェック端子、4:接続用半田、6:固
着材
Claims (4)
- 【請求項1】 プリント基板の表面上に設けたランドに
電子部品を取り付ける表面実装方法において、 前記プリント基板の裏側から表面の前記ランドを貫通す
る複数の貫通穴を設け、前記ランドに前記電子部品を半
田付けした後、前記貫通穴に固着材を充填することを特
徴とする表面実装方法。 - 【請求項2】 前記固着材が、前記プリント基板を半田
槽に浸漬して前記貫通穴に充填した半田であることを特
徴とする請求項1記載の表面実装方法。 - 【請求項3】 前記固着材が、前記貫通穴に注入した接
着剤であることを特徴とする請求項1記載の表面実装方
法。 - 【請求項4】 前記電子部品がチェック端子であること
を特徴とする請求項1から3までのいずれか1項に記載
の表面実装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14099297A JPH10322017A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 表面実装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14099297A JPH10322017A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 表面実装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10322017A true JPH10322017A (ja) | 1998-12-04 |
Family
ID=15281640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14099297A Pending JPH10322017A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 表面実装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10322017A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1565047A1 (en) * | 2004-02-10 | 2005-08-17 | Delphi Technologies, Inc. | Circuit board surface mount package |
-
1997
- 1997-05-14 JP JP14099297A patent/JPH10322017A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1565047A1 (en) * | 2004-02-10 | 2005-08-17 | Delphi Technologies, Inc. | Circuit board surface mount package |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6457633B1 (en) | Method of forming a BGA-type semiconductor device having reliable electrical connection for solder balls | |
| JP2791995B2 (ja) | プリント配線板 | |
| JPH10322017A (ja) | 表面実装方法 | |
| JP2000081471A (ja) | 熱衝撃および機械振動に優れた磁気インピーダンス素子及び磁気インピーダンスセンサ | |
| JP2000058736A (ja) | 樹脂基板へのピン接続方法 | |
| JPH0215662A (ja) | 集積回路のリードメッキ方法 | |
| JP3726782B2 (ja) | 電子装置の実装方法 | |
| JP2912308B2 (ja) | 表面実装部品の半田付け構造 | |
| JPH09219581A (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JP3511716B2 (ja) | リードピン付電子部品の実装方法 | |
| JPH05347201A (ja) | 薄膜抵抗器 | |
| JP2720819B2 (ja) | リードフレーム及びこれを用いた配線構造 | |
| JP3629600B2 (ja) | 電子部品搭載用基板の製造方法 | |
| JP2822987B2 (ja) | 電子回路パッケージ組立体およびその製造方法 | |
| JP3152230B2 (ja) | 液晶表示装置の製造方法 | |
| JPH01225192A (ja) | 混成集積回路装置 | |
| JPH088510A (ja) | リードレスチップキャリア | |
| JPH0116039B2 (ja) | ||
| JP3174975B2 (ja) | 電子部品搭載装置 | |
| JP3267280B2 (ja) | 電子印字装置 | |
| JPH066022A (ja) | 部品実装方法 | |
| JPH09115953A (ja) | 回路部品の実装構造、及び、それに好適な回路基板並びにその製造方法 | |
| JPH11251740A (ja) | プリント基板およびその製造方法 | |
| JP2709840B2 (ja) | 電子部品搭載用基板 | |
| JP2002232128A (ja) | プリント配線板及びプリント配線板へのic部品の実装方法 |