JPH10324014A - 熱転写プリンタ - Google Patents
熱転写プリンタInfo
- Publication number
- JPH10324014A JPH10324014A JP15280697A JP15280697A JPH10324014A JP H10324014 A JPH10324014 A JP H10324014A JP 15280697 A JP15280697 A JP 15280697A JP 15280697 A JP15280697 A JP 15280697A JP H10324014 A JPH10324014 A JP H10324014A
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- Japan
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- thermal
- transfer
- print head
- head
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 サーマル印字ヘッドの転写効率を向上させ
る。 【解決手段】 サーマル印字ヘッド(6)は、印字媒体
(38)の上からプラテン(12)に圧接し、この圧接
状態でサーマル印字ヘッド(6)に、転写電流パルスが
印加され、この転写電流パルスによるサーマル印字ヘッ
ド(6)の熱エネルギーでプラテン(12)上の印字媒
体(38)に印字が行なわれる。サーマル印字ヘッド
(6)には1ライン分の印字データごとに2回以上の転
写電流パルスが印加され、1ライン分の印字位置で2回
以上の転写が行なわれる。
る。 【解決手段】 サーマル印字ヘッド(6)は、印字媒体
(38)の上からプラテン(12)に圧接し、この圧接
状態でサーマル印字ヘッド(6)に、転写電流パルスが
印加され、この転写電流パルスによるサーマル印字ヘッ
ド(6)の熱エネルギーでプラテン(12)上の印字媒
体(38)に印字が行なわれる。サーマル印字ヘッド
(6)には1ライン分の印字データごとに2回以上の転
写電流パルスが印加され、1ライン分の印字位置で2回
以上の転写が行なわれる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、サーマル印字ヘッ
ドの熱エネルギーでプラテン上の印字媒体に熱転写印字
を行なう熱転写プリンタに関する。
ドの熱エネルギーでプラテン上の印字媒体に熱転写印字
を行なう熱転写プリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の熱転写プリンタの、ステッピング
モータにより駆動される用紙送り機構は、ステッピング
モータに図6に示すようにモータ駆動電流パルス(2)
が1個印加されるごとに、用紙などの印字媒体は、Am
m(0.04mm)搬送され、1ライン分の印字データ
は、サーマル印字ヘッドに印加される1回の転写電流パ
ルス(4)による熱エネルギーによって、印字媒体に転
写される。
モータにより駆動される用紙送り機構は、ステッピング
モータに図6に示すようにモータ駆動電流パルス(2)
が1個印加されるごとに、用紙などの印字媒体は、Am
m(0.04mm)搬送され、1ライン分の印字データ
は、サーマル印字ヘッドに印加される1回の転写電流パ
ルス(4)による熱エネルギーによって、印字媒体に転
写される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、サーマ
ル印字ヘッドに1ライン印字データごとに1回の転写電
流パルス(4)を印加した従来技術では、図7に示すよ
うに、サーマル印字ヘッドは、十分な印字濃度が得られ
る温度T2にならず、印字濃度が不足してしまうという
問題点があった。更に、次のラインの印字データを転写
するときには、サーマル印字ヘッドは転写可能温度T1
より下がった冷却状態になってしまう。このヘッドの温
度変化により、シート材料である印字媒体にシワが発生
してしまうという問題点があった。本発明は、上記問題
点を解決することを目的とするものである。
ル印字ヘッドに1ライン印字データごとに1回の転写電
流パルス(4)を印加した従来技術では、図7に示すよ
うに、サーマル印字ヘッドは、十分な印字濃度が得られ
る温度T2にならず、印字濃度が不足してしまうという
問題点があった。更に、次のラインの印字データを転写
するときには、サーマル印字ヘッドは転写可能温度T1
より下がった冷却状態になってしまう。このヘッドの温
度変化により、シート材料である印字媒体にシワが発生
してしまうという問題点があった。本発明は、上記問題
点を解決することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、サーマル印字ヘッドを印字媒体の上から
プラテンに圧接し、前記印字媒体を所定方向に送り、前
記サーマル印字ヘッドに印加される転写電流パルスによ
る熱エネルギーで前記プラテン上の印字媒体に印字を行
なうようにした熱転写プリンタにおいて、前記サーマル
印字ヘッドに1ライン分の印字データごとに2回以上の
転写パルスを印加し、1ライン分の印字位置で2回以上
の転写を行なうようにしたものである。
め、本発明は、サーマル印字ヘッドを印字媒体の上から
プラテンに圧接し、前記印字媒体を所定方向に送り、前
記サーマル印字ヘッドに印加される転写電流パルスによ
る熱エネルギーで前記プラテン上の印字媒体に印字を行
なうようにした熱転写プリンタにおいて、前記サーマル
印字ヘッドに1ライン分の印字データごとに2回以上の
転写パルスを印加し、1ライン分の印字位置で2回以上
の転写を行なうようにしたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を、添
付した図面を参照して詳細に説明する。図4において、
(6)は、熱転写プリンタ(8)のサーマル印字ヘッド
であり、サーミスタから成る温度センサ(10)が内蔵
されている。サーマル印字ヘッド(6)は、ローラ状の
プラテン(12)に対して昇降可能に、プリンタ(8)
の機体(図示省略)に支持されている。プラテン(1
2)の前後には、搬送ローラ(14)(16)と加圧ロ
ーラ(18)とから成る用紙送り機構が配置されてい
る。(22)はロール紙供給リールであり、プリンタ
(8)の機体の支持ローラ(24)(26)に回転自在
に支承されている。
付した図面を参照して詳細に説明する。図4において、
(6)は、熱転写プリンタ(8)のサーマル印字ヘッド
であり、サーミスタから成る温度センサ(10)が内蔵
されている。サーマル印字ヘッド(6)は、ローラ状の
プラテン(12)に対して昇降可能に、プリンタ(8)
の機体(図示省略)に支持されている。プラテン(1
2)の前後には、搬送ローラ(14)(16)と加圧ロ
ーラ(18)とから成る用紙送り機構が配置されてい
る。(22)はロール紙供給リールであり、プリンタ
(8)の機体の支持ローラ(24)(26)に回転自在
に支承されている。
【0006】(28)はインクリボン供給リールであ
り、これから繰り出されたインクリボン(30)は、ガ
イドローラ(32)を経て、サーマル印字ヘッド(6)
とプラテン(12)との間に供給され、更にガイドロー
ラ(34)を経て巻き取りリール(36)に巻き取られ
るように構成されている。
り、これから繰り出されたインクリボン(30)は、ガ
イドローラ(32)を経て、サーマル印字ヘッド(6)
とプラテン(12)との間に供給され、更にガイドロー
ラ(34)を経て巻き取りリール(36)に巻き取られ
るように構成されている。
【0007】ロール紙供給リール(22)から引き出さ
れた用紙などの印字媒体(38)は、ガイドローラ(4
0)を経て、用紙送り機構の搬送ローラ(14)と加圧
ローラ(18)との間に挿入され、ガイド(42)を経
て、プラテン(12)とサーマル印字ヘッド(6)との
間に挿入されている。更に印字媒体(38)は、ガイド
(42)を経て、用紙送り機構の、搬送ローラ(16)
と加圧ローラ(20)との間に挿入され、ガイド(4
4)上に導かれている。
れた用紙などの印字媒体(38)は、ガイドローラ(4
0)を経て、用紙送り機構の搬送ローラ(14)と加圧
ローラ(18)との間に挿入され、ガイド(42)を経
て、プラテン(12)とサーマル印字ヘッド(6)との
間に挿入されている。更に印字媒体(38)は、ガイド
(42)を経て、用紙送り機構の、搬送ローラ(16)
と加圧ローラ(20)との間に挿入され、ガイド(4
4)上に導かれている。
【0008】前記サーマル印字ヘッド(6)は、ステッ
ピングモータから成るヘッド昇降用モータ(46)に連
結し、該モータ(46)によって昇降駆動され、下降し
たとき、インクリボン(30)と印字媒体(38)の上
から、プラテン(12)に圧接するように構成されてい
る。前記サーマル印字ヘッド(6)のデータ入力部は、
ヘッドデータ制御回路(48)に接続し、該回路(4
8)から、印字のための転写電流パルス(50)が供給
されるように構成されている。
ピングモータから成るヘッド昇降用モータ(46)に連
結し、該モータ(46)によって昇降駆動され、下降し
たとき、インクリボン(30)と印字媒体(38)の上
から、プラテン(12)に圧接するように構成されてい
る。前記サーマル印字ヘッド(6)のデータ入力部は、
ヘッドデータ制御回路(48)に接続し、該回路(4
8)から、印字のための転写電流パルス(50)が供給
されるように構成されている。
【0009】前記プラテン(12)、搬送ローラ(1
4)(16)は、送りモータ(52)に連結している。
この送りモータ(52)は、ステッピングモータから成
り、モータ駆動電流パルス(54)が1個入力される
と、印字媒体(38)を、所定距離A(0.04m
m)、図4中、左方向に搬送するように構成されてい
る。
4)(16)は、送りモータ(52)に連結している。
この送りモータ(52)は、ステッピングモータから成
り、モータ駆動電流パルス(54)が1個入力される
と、印字媒体(38)を、所定距離A(0.04m
m)、図4中、左方向に搬送するように構成されてい
る。
【0010】また、巻き取りリール(36)を、図4
中、反時計方向に駆動するリボン巻取モータ(54)
も、ステッピングモータから構成されている。前記各モ
ータ(46)(52)(54)は、CPU(56)によ
って制御されるモータ制御回路(58)に接続してい
る。前記CPU(56)には、インターフェース(5
8)を介して、データ入力機(60)が接続し、このデ
ータ入力機(60)のキーボードから、文字情報、図形
情報その他の印字情報をCPU(56)に入力すること
ができるように構成されている。
中、反時計方向に駆動するリボン巻取モータ(54)
も、ステッピングモータから構成されている。前記各モ
ータ(46)(52)(54)は、CPU(56)によ
って制御されるモータ制御回路(58)に接続してい
る。前記CPU(56)には、インターフェース(5
8)を介して、データ入力機(60)が接続し、このデ
ータ入力機(60)のキーボードから、文字情報、図形
情報その他の印字情報をCPU(56)に入力すること
ができるように構成されている。
【0011】前記ヘッドデータ制御回路(48)は、1
ライン分の印字データが載った転写電流パルス(50)
を、図1に示すように、送りモータ(52)に、1つの
モータ駆動電流パルス(54)が供給されると、2回供
給し、次のパルス(54)が供給されると同時に1回供
給し、計3回供給するように構成されている。
ライン分の印字データが載った転写電流パルス(50)
を、図1に示すように、送りモータ(52)に、1つの
モータ駆動電流パルス(54)が供給されると、2回供
給し、次のパルス(54)が供給されると同時に1回供
給し、計3回供給するように構成されている。
【0012】次に、本実施形態の作用について説明す
る。印字動作がスタートすると、搬送ローラ(14)
(16)及びプラテン(12)が回転し、サーマル印字
ヘッド(6)とプラテン(12)との間を、印字媒体
(38)が矢方向(B)に送られる。一方、送りモータ
(52)に、1つの駆動電流パルス(54)が印加され
ると2つの転写電流パルス(50)がサーマル印字ヘッ
ド(6)に印加され、次の駆動電流パルス(54)が送
りモータ(52)に印加されると、1つの転写電流パル
ス(50)がサーマル印字ヘッド(6)に印加され、印
字媒体(38)がプラテン(12)上で、約、0.08
mm移動する間に、ヘッドデータ制御回路(48)から
1ライン分の印字データが載った転写電流パルス(5
0)が3回供給される。
る。印字動作がスタートすると、搬送ローラ(14)
(16)及びプラテン(12)が回転し、サーマル印字
ヘッド(6)とプラテン(12)との間を、印字媒体
(38)が矢方向(B)に送られる。一方、送りモータ
(52)に、1つの駆動電流パルス(54)が印加され
ると2つの転写電流パルス(50)がサーマル印字ヘッ
ド(6)に印加され、次の駆動電流パルス(54)が送
りモータ(52)に印加されると、1つの転写電流パル
ス(50)がサーマル印字ヘッド(6)に印加され、印
字媒体(38)がプラテン(12)上で、約、0.08
mm移動する間に、ヘッドデータ制御回路(48)から
1ライン分の印字データが載った転写電流パルス(5
0)が3回供給される。
【0013】この動作が繰り返されて、印字媒体(3
8)に印字が行なわれる。印字中、リボン(30)は、
印字媒体(38)の搬送速度と同速で巻き取りリール
(36)に巻き取られる。サーマル印字ヘッド(6)の
温度(62)は、図2に示すように、転写電流パルス
(50)の最初の印加により、転写可能温度T1(イン
クリボンのインクの溶融温度)を越え、次の転写電流パ
ルス(50)を待つ間に、転写可能温度T1まで冷却
し、次の転写パルス(50)の印加により、温度T1か
ら、十分な印字温度が得られる温度T2まで上昇する。
8)に印字が行なわれる。印字中、リボン(30)は、
印字媒体(38)の搬送速度と同速で巻き取りリール
(36)に巻き取られる。サーマル印字ヘッド(6)の
温度(62)は、図2に示すように、転写電流パルス
(50)の最初の印加により、転写可能温度T1(イン
クリボンのインクの溶融温度)を越え、次の転写電流パ
ルス(50)を待つ間に、転写可能温度T1まで冷却
し、次の転写パルス(50)の印加により、温度T1か
ら、十分な印字温度が得られる温度T2まで上昇する。
【0014】1ラインの印字位置で、転写電流パルス
(50)を3回印加することにより、サーマル印字ヘッ
ド(6)の印字熱エネルギーが図3に示すように増大
し、これにより、印字濃度が高くなって、印字媒体(3
8)に、明瞭に印字が行なわれる。上記のように、1ラ
イン印字データ毎に3回転写を繰り返すと、サーマル印
字ヘッド(6)の温度は上がりぱなしになってしまう。
そのため、印字中は、常に温度センサ(10)でヘッド
(6)の温度を監視し、ヘッド温度が65度C以上にな
ったらCPU(56)の制御により、印字を停止する。
ヘッド(6)の温度が60Cになると、再度、印字を開
始する。
(50)を3回印加することにより、サーマル印字ヘッ
ド(6)の印字熱エネルギーが図3に示すように増大
し、これにより、印字濃度が高くなって、印字媒体(3
8)に、明瞭に印字が行なわれる。上記のように、1ラ
イン印字データ毎に3回転写を繰り返すと、サーマル印
字ヘッド(6)の温度は上がりぱなしになってしまう。
そのため、印字中は、常に温度センサ(10)でヘッド
(6)の温度を監視し、ヘッド温度が65度C以上にな
ったらCPU(56)の制御により、印字を停止する。
ヘッド(6)の温度が60Cになると、再度、印字を開
始する。
【0015】上記実施形態では、1ライン印字データに
対して3回の転写を行なっているが、勿論2回でもよ
く、また、4回以上でもよい。2回の転写の場合は、図
3に示すように、サーマル印字ヘッドの熱エネルギー
は、従来の1回の転写の熱エネルギーの2倍となり、画
質が向上し転写効率が向上する。
対して3回の転写を行なっているが、勿論2回でもよ
く、また、4回以上でもよい。2回の転写の場合は、図
3に示すように、サーマル印字ヘッドの熱エネルギー
は、従来の1回の転写の熱エネルギーの2倍となり、画
質が向上し転写効率が向上する。
【0016】
【発明の効果】本発明は、上述の如く、1ライン分印字
位置で2回以上転写を行なうようにしたので、十分な印
字温度を得ることができ、しかも、印字媒体のシワの発
生を防止することができる。
位置で2回以上転写を行なうようにしたので、十分な印
字温度を得ることができ、しかも、印字媒体のシワの発
生を防止することができる。
【図1】モータ駆動パルスと転写パルスとの関係を示す
タイムチャートである。
タイムチャートである。
【図2】転写パルスとサーマル印字ヘッドの表面温度と
の関係を示すタイムチャートである。
の関係を示すタイムチャートである。
【図3】2回の転写における熱エネルギーのタイムチャ
ートである。
ートである。
【図4】熱転写プリンタの概略機構図である。
【図5】熱転写プリンタの概略ブロック説明図である。
【図6】従来のモータ駆動パルスと転写パルスとの関係
を示すタイムチャートである。
を示すタイムチャートである。
【図7】従来の転写パルスとサーマル印字ヘッドの表面
温度との関係を示すタイムチャートである。
温度との関係を示すタイムチャートである。
2 モータ駆動電流パルス 4 転写電流パルス 6 サーマル印字ヘッド 8 熱転写プリンタ 10 温度センサ 12 プラテン 14 搬送ローラ 16 搬送ローラ 18 加圧ローラ 20 加圧ローラ 22 ロール紙供給リール 24 支持ローラ 26 支持ローラ 28 インクリボン供給リール 30 インクリボン 32 ガイドローラ 34 ガイドローラ 36 巻き取りリール 38 印字媒体 40 ガイドローラ 42 ガイド 44 ガイド 46 ヘッド昇降用モータ 48 ヘッドデータ制御回路 50 転写電流パルス 52 送りモータ 54 リボン巻取モータ 56 CPU 58 インターフェース 60 データ入力機
Claims (1)
- 【請求項1】 サーマル印字ヘッドを印字媒体の上から
プラテンに圧接し、前記印字媒体を所定方向に送り、前
記サーマル印字ヘッドに印加される転写電流パルスによ
る熱エネルギーで前記プラテン上の印字媒体に印字を行
なうようにした熱転写プリンタにおいて、前記サーマル
印字ヘッドに1ライン分の印字データごとに2回以上の
転写パルスを印加し、1ライン分の印字位置で2回以上
の転写を行なうようにしたことを特徴とする熱転写プリ
ンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15280697A JPH10324014A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | 熱転写プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15280697A JPH10324014A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | 熱転写プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10324014A true JPH10324014A (ja) | 1998-12-08 |
Family
ID=15548571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15280697A Pending JPH10324014A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | 熱転写プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10324014A (ja) |
-
1997
- 1997-05-27 JP JP15280697A patent/JPH10324014A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040401 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060314 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060316 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060707 |