JPH10325286A - ロールブラインド - Google Patents
ロールブラインドInfo
- Publication number
- JPH10325286A JPH10325286A JP15292697A JP15292697A JPH10325286A JP H10325286 A JPH10325286 A JP H10325286A JP 15292697 A JP15292697 A JP 15292697A JP 15292697 A JP15292697 A JP 15292697A JP H10325286 A JPH10325286 A JP H10325286A
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- JP
- Japan
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- cover
- endless belt
- roller
- roll blind
- spring
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ロールブラインドの前後長さを短くする。
【解決手段】 軸心を水平とした上下一対のローラー2
0に掛け渡されたエンドレス帯33に覆い34を巻き取
るものであるから、即ち、1本のローラーが1回転によ
って巻き取ることが出来る覆い34の長さに比較して、
1回転によって巻き取ることが出来る覆い34の長さを
長くすることが出来るエンドレス帯33に覆い34を巻
き取る。
0に掛け渡されたエンドレス帯33に覆い34を巻き取
るものであるから、即ち、1本のローラーが1回転によ
って巻き取ることが出来る覆い34の長さに比較して、
1回転によって巻き取ることが出来る覆い34の長さを
長くすることが出来るエンドレス帯33に覆い34を巻
き取る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はロールブラインドに
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のロールブラインドとして
以下の如きものは知られている。即ち、軸心を水平とし
た1本のローラーと、このローラーに一端が固定された
可撓性のシート状の覆いとを有するものは知られてい
る。
以下の如きものは知られている。即ち、軸心を水平とし
た1本のローラーと、このローラーに一端が固定された
可撓性のシート状の覆いとを有するものは知られてい
る。
【0003】
【従来技術の欠点】前記従来のロールブラインドには以
下の如き欠点があった。即ち、1本のローラーが1回転
によって巻き取ることが出来る覆いの長さはローラーの
直径によって決定され、覆いの長さが長くなると覆いが
ローラーに何重にも巻き取られることになり、その結
果、ローラーが覆いを完全に巻き取った状態では、その
全体の直径が大きく(長く)なり、ひいては、ロールブ
ラインドの前後長さが長くなるという欠点があった。
下の如き欠点があった。即ち、1本のローラーが1回転
によって巻き取ることが出来る覆いの長さはローラーの
直径によって決定され、覆いの長さが長くなると覆いが
ローラーに何重にも巻き取られることになり、その結
果、ローラーが覆いを完全に巻き取った状態では、その
全体の直径が大きく(長く)なり、ひいては、ロールブ
ラインドの前後長さが長くなるという欠点があった。
【0004】
【前記欠点を解消するための手段】本発明は前記欠点を
解消するために以下の如き手段を採用した。請求項1の
発明は、軸心を平行とした一対のローラーと、これらロ
ーラーに掛け渡されたエンドレス帯と、このエンドレス
帯に一端が固定された可撓性のシート状の覆いとを有す
るものである。
解消するために以下の如き手段を採用した。請求項1の
発明は、軸心を平行とした一対のローラーと、これらロ
ーラーに掛け渡されたエンドレス帯と、このエンドレス
帯に一端が固定された可撓性のシート状の覆いとを有す
るものである。
【0005】
【発明の作用】請求項1の発明は以下の如き作用をなす
ものである。エンドレス帯に覆いを巻き取るものである
から、即ち、1本のローラーが1回転によって巻き取る
ことが出来る覆いの長さに比較して、1回転によって巻
き取ることが出来る覆いの長さを長くすることが出来る
エンドレス帯に覆いを巻き取るものであるから、ロール
ブラインドの前後長さを公知の1本のローラーしか有し
ない従来のロールブラインドに比較して短くすることが
出来る。
ものである。エンドレス帯に覆いを巻き取るものである
から、即ち、1本のローラーが1回転によって巻き取る
ことが出来る覆いの長さに比較して、1回転によって巻
き取ることが出来る覆いの長さを長くすることが出来る
エンドレス帯に覆いを巻き取るものであるから、ロール
ブラインドの前後長さを公知の1本のローラーしか有し
ない従来のロールブラインドに比較して短くすることが
出来る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
を参照しつつ説明する。なお、この説明において、前と
は図1紙面表側を、後とは同裏側をいい、左とは図1左
側を、右とは同図右側をいう。
を参照しつつ説明する。なお、この説明において、前と
は図1紙面表側を、後とは同裏側をいい、左とは図1左
側を、右とは同図右側をいう。
【0007】建具1は、左右の框3と、左右の框3の上
部に渡された上框4と、左右の框3の下部に渡された下
框5と、これら框3、4、5によって構成される枠6に
嵌め止められた中央板7とを有している。
部に渡された上框4と、左右の框3の下部に渡された下
框5と、これら框3、4、5によって構成される枠6に
嵌め止められた中央板7とを有している。
【0008】前記建具1は、建物の外壁に形成された開
口に設けられた雨・風に耐える建具(以下、外建具とい
う。)の内側(部屋側)において、左右動開閉自在に又
は開閉しないようにして設けられる建具(以下、内建
具)である。
口に設けられた雨・風に耐える建具(以下、外建具とい
う。)の内側(部屋側)において、左右動開閉自在に又
は開閉しないようにして設けられる建具(以下、内建
具)である。
【0009】前記左右の框3の高さ方向中央部に横桟1
0が渡され(図2参照)、この横桟10によって中央板
7が上下に2分割されており、中央板7の上部分7aが
全体として透視性の低い透光板となされ、中央板7の下
部分7bが透明板となされている。前記全体として透視
性の低い透光板としては、レースカーテン地を2枚の透
明ガラス板・透明合成樹脂板等によって挾んで1枚板と
したものや、透明ガラス板・透明合成樹脂板に不透明な
模様を透明部分を残して描いた板等が使用される。
0が渡され(図2参照)、この横桟10によって中央板
7が上下に2分割されており、中央板7の上部分7aが
全体として透視性の低い透光板となされ、中央板7の下
部分7bが透明板となされている。前記全体として透視
性の低い透光板としては、レースカーテン地を2枚の透
明ガラス板・透明合成樹脂板等によって挾んで1枚板と
したものや、透明ガラス板・透明合成樹脂板に不透明な
模様を透明部分を残して描いた板等が使用される。
【0010】前記左右の框3の相互に対向する縁部に
は、上下に渡るガイド溝11(図7参照)が形成され、
これらガイド溝11に案内されて、中央板7の高さの半
分程度の高さLで、左右幅がMの昇降板12が建具1に
対して上下動自在となされている(図1参照)。なお、
昇降板12は摩擦力等の利用により所望の高さ位置で停
止可能となされている。また、昇降板12の上縁は、図
1の上下長さNの範囲で上下動するものである。前記昇
降板12は、枠13と、枠13に嵌め止められた全体と
して透視性の低い透光板からなる(中央板7の上部分7
aの素材と同様の素材からなる)板14とを有してい
る。このような構成によって、昇降板12を最上位置ま
で上昇させると、中央板7の下部分7bを通じて外部の
光をふんだんに部屋の中に取り入れることが出来る。他
方、昇降板12を最下位置まで下降させると、板14及
び上部分7aによって外部からの視線を遮りつつ、外部
の光を部屋の中に取り入れることが出来る。
は、上下に渡るガイド溝11(図7参照)が形成され、
これらガイド溝11に案内されて、中央板7の高さの半
分程度の高さLで、左右幅がMの昇降板12が建具1に
対して上下動自在となされている(図1参照)。なお、
昇降板12は摩擦力等の利用により所望の高さ位置で停
止可能となされている。また、昇降板12の上縁は、図
1の上下長さNの範囲で上下動するものである。前記昇
降板12は、枠13と、枠13に嵌め止められた全体と
して透視性の低い透光板からなる(中央板7の上部分7
aの素材と同様の素材からなる)板14とを有してい
る。このような構成によって、昇降板12を最上位置ま
で上昇させると、中央板7の下部分7bを通じて外部の
光をふんだんに部屋の中に取り入れることが出来る。他
方、昇降板12を最下位置まで下降させると、板14及
び上部分7aによって外部からの視線を遮りつつ、外部
の光を部屋の中に取り入れることが出来る。
【0011】前記上框4に建具1の中央に向かって開口
する、即ち、下側に開口する左右方向に長い凹所17が
設けられ、この凹所17にロールブラインド19の上下
一対の中空状のローラー20が以下に詳述するようにし
て収納されている。図3に示すごとく、左右の框3の、
凹所17に対向する部分に窪み21が形成され、これら
窪み21に軸受22が釘・ねじ等によって固定され、こ
れら軸受22に上下一対の支軸23が軸心を水平とする
ようにして、且つ、回転しないようにして渡されてい
る。なお、上側の支軸23は軸受22に対して上下動自
在となされている。そして、上側の支軸23の両端部は
図4に示すごとく軸受22に対して上下動自在な軸支え
部材24に載せられている。前記軸支え部材24の下面
は「へ」の字状をしており、この「へ」の字状の下面に
当たるようにして「へ」の字状の上面を有する前後動体
25が軸受22に前後動自在に設けられ、この軸受22
は、軸受22に回転自在であるが前後動はしないように
して且つ軸心を前後方向に向けるようようにして嵌めら
れたねじ26にねじ嵌められている。このような構成に
よって、ねじ26を回転させて前後動体25の前後位置
を調節し、前後動体25の「へ」の字状の上面と軸支え
部材24の「へ」の字状の下面との当接位置を調節する
ことによって、軸支え部材24の高さ位置を調節して、
究極的に上側の支軸23の高さ位置を調節することが出
来る。なお、ねじ26の頭を前方に向かって露出させる
貫通孔27(図4参照)が框3に形成されている。
する、即ち、下側に開口する左右方向に長い凹所17が
設けられ、この凹所17にロールブラインド19の上下
一対の中空状のローラー20が以下に詳述するようにし
て収納されている。図3に示すごとく、左右の框3の、
凹所17に対向する部分に窪み21が形成され、これら
窪み21に軸受22が釘・ねじ等によって固定され、こ
れら軸受22に上下一対の支軸23が軸心を水平とする
ようにして、且つ、回転しないようにして渡されてい
る。なお、上側の支軸23は軸受22に対して上下動自
在となされている。そして、上側の支軸23の両端部は
図4に示すごとく軸受22に対して上下動自在な軸支え
部材24に載せられている。前記軸支え部材24の下面
は「へ」の字状をしており、この「へ」の字状の下面に
当たるようにして「へ」の字状の上面を有する前後動体
25が軸受22に前後動自在に設けられ、この軸受22
は、軸受22に回転自在であるが前後動はしないように
して且つ軸心を前後方向に向けるようようにして嵌めら
れたねじ26にねじ嵌められている。このような構成に
よって、ねじ26を回転させて前後動体25の前後位置
を調節し、前後動体25の「へ」の字状の上面と軸支え
部材24の「へ」の字状の下面との当接位置を調節する
ことによって、軸支え部材24の高さ位置を調節して、
究極的に上側の支軸23の高さ位置を調節することが出
来る。なお、ねじ26の頭を前方に向かって露出させる
貫通孔27(図4参照)が框3に形成されている。
【0012】前記上下の支軸23に前記ローラー20が
回転自在に嵌められ、これらローラー20の端部にはタ
イミングベルト用のホイール28が固定され、これらホ
イール28にタイミングベルトからなるエンドレスベル
ト29が掛け渡されていて、ローラー20が同期回転す
るようになされている。前記ローラー20にはエンドレ
ス帯33が掛け渡されている。前記のごとく上側の支軸
23の上下位置を調節することによって、エンドレス帯
33の張り状態を調節することが出来る。前記エンドレ
ス帯33に可撓性のシート状の覆い34の上端が固定さ
れている。この覆い34は夜において部屋が明るくても
外部からは部屋の中の状態が影でしか見えない程度とす
る素材によって構成されている。
回転自在に嵌められ、これらローラー20の端部にはタ
イミングベルト用のホイール28が固定され、これらホ
イール28にタイミングベルトからなるエンドレスベル
ト29が掛け渡されていて、ローラー20が同期回転す
るようになされている。前記ローラー20にはエンドレ
ス帯33が掛け渡されている。前記のごとく上側の支軸
23の上下位置を調節することによって、エンドレス帯
33の張り状態を調節することが出来る。前記エンドレ
ス帯33に可撓性のシート状の覆い34の上端が固定さ
れている。この覆い34は夜において部屋が明るくても
外部からは部屋の中の状態が影でしか見えない程度とす
る素材によって構成されている。
【0013】図3に示すごとく、エンドレス帯33が覆
い34を巻き取る方向に回転するように付勢するばね3
5がローラー20に関与させられている。即ち、支軸2
3に嵌められたばね35の左端がローラー20に固定さ
れ、右端が回転しない支軸23に固定されている。そし
て、ばね35は、エンドレス帯33が覆い34を完全に
巻き取った状態でも覆い34を巻き取る方向にややねじ
り力を有しており、覆い34をエンドレス帯33から巻
き戻すように覆い34を下に引くとねじられて、覆い3
4を巻き戻す力を蓄えるようになされている。その結
果、覆い34から力を除けば、ばね35の力によって覆
い34はエンドレス帯33に巻き取られる。
い34を巻き取る方向に回転するように付勢するばね3
5がローラー20に関与させられている。即ち、支軸2
3に嵌められたばね35の左端がローラー20に固定さ
れ、右端が回転しない支軸23に固定されている。そし
て、ばね35は、エンドレス帯33が覆い34を完全に
巻き取った状態でも覆い34を巻き取る方向にややねじ
り力を有しており、覆い34をエンドレス帯33から巻
き戻すように覆い34を下に引くとねじられて、覆い3
4を巻き戻す力を蓄えるようになされている。その結
果、覆い34から力を除けば、ばね35の力によって覆
い34はエンドレス帯33に巻き取られる。
【0014】図6に示すごとく、覆い34の下端にはバ
ー37(図示略の引き紐が取り付けられている)が取り
付けられ、このバー37の左右端には弾性ストッパー3
8が設けられており、これら弾性ストッパー38を左右
の框3に当てるようにしてバー37を左右の框3間に位
置させることによって、ばね35の力に抗して覆い34
を所定の巻き戻し位置で保持することが出来る。他方、
バー37を左右の框3間から外すと、前記したようにば
ね35の力によって覆い34は自動的にエンドレス帯3
3に巻き取られる。
ー37(図示略の引き紐が取り付けられている)が取り
付けられ、このバー37の左右端には弾性ストッパー3
8が設けられており、これら弾性ストッパー38を左右
の框3に当てるようにしてバー37を左右の框3間に位
置させることによって、ばね35の力に抗して覆い34
を所定の巻き戻し位置で保持することが出来る。他方、
バー37を左右の框3間から外すと、前記したようにば
ね35の力によって覆い34は自動的にエンドレス帯3
3に巻き取られる。
【0015】
【変形例等】以下に変形例等について説明を加える。 (1)建具1は内建具又は外建具のいずれであってもよ
い。また、建具の形状・構造は任意である。また、昇降
板12はあっても、なくてもよい。 (2)覆い34は、細長い多数のスラットを短手方向に
並べて可撓性線材によって連結してなるものであっても
よい。 (3)建具1の左右の框3又は下框5に凹所17を設
け、この凹所17にロールブラインド19のローラー2
0を収納するようにしてもよい。 (4)覆い34の自動巻取装置として、ばね35に代え
て公知のものを使用することが出来、また、弾性ストッ
パー38に代えて公知のストッパー機構を使用すること
が出来る。 (5)中央板7は少なくとも一部が透光性を有するもの
であればよい。
い。また、建具の形状・構造は任意である。また、昇降
板12はあっても、なくてもよい。 (2)覆い34は、細長い多数のスラットを短手方向に
並べて可撓性線材によって連結してなるものであっても
よい。 (3)建具1の左右の框3又は下框5に凹所17を設
け、この凹所17にロールブラインド19のローラー2
0を収納するようにしてもよい。 (4)覆い34の自動巻取装置として、ばね35に代え
て公知のものを使用することが出来、また、弾性ストッ
パー38に代えて公知のストッパー機構を使用すること
が出来る。 (5)中央板7は少なくとも一部が透光性を有するもの
であればよい。
【0016】
【発明の効果】本発明は前記した如き構成によって以下
の如き効果を奏するものである。エンドレス帯に覆いを
巻き取るものであるから、即ち、1本のローラーが1回
転によって巻き取ることが出来る覆いの長さに比較し
て、1回転によって巻き取ることが出来る覆いの長さを
長くすることが出来るエンドレス帯に覆いを巻き取るも
のであるから、ロールブラインドの前後長さを公知の1
本のローラーしか有しない従来のロールブラインドに比
較して短くすることが出来る。その結果、実施の形態で
説明したごとく、ロールブラインドを前後長さが短い建
具の框に内蔵することが出来る。
の如き効果を奏するものである。エンドレス帯に覆いを
巻き取るものであるから、即ち、1本のローラーが1回
転によって巻き取ることが出来る覆いの長さに比較し
て、1回転によって巻き取ることが出来る覆いの長さを
長くすることが出来るエンドレス帯に覆いを巻き取るも
のであるから、ロールブラインドの前後長さを公知の1
本のローラーしか有しない従来のロールブラインドに比
較して短くすることが出来る。その結果、実施の形態で
説明したごとく、ロールブラインドを前後長さが短い建
具の框に内蔵することが出来る。
【図1】本発明の実施の形態を示す一部破砕の簡略正面
図である。
図である。
【図2】図1のII−II線に沿う、ロールブラインド
等を省略した簡略断面図である。
等を省略した簡略断面図である。
【図3】図1のA部分の中間省略の拡大断面図である。
【図4】図3のIV−IV線断面図である。
【図5】図3のV−V線断面図である。
【図6】図1のB部分の中間省略の拡大断面図である。
【図7】図1のVII−VII線拡大断面図である。
19 ロールブラインド 20 ローラー 33 エンドレス帯 34 覆い
Claims (1)
- 【請求項1】 軸心を平行とした一対のローラーと、こ
れらローラーに掛け渡されたエンドレス帯と、このエン
ドレス帯に一端が固定された可撓性のシート状の覆いと
を有するロールブラインド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15292697A JPH10325286A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | ロールブラインド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15292697A JPH10325286A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | ロールブラインド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10325286A true JPH10325286A (ja) | 1998-12-08 |
Family
ID=15551170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15292697A Withdrawn JPH10325286A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | ロールブラインド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10325286A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007138408A (ja) * | 2005-11-15 | 2007-06-07 | Sekisui Chem Co Ltd | 防音可動間仕切構造 |
-
1997
- 1997-05-26 JP JP15292697A patent/JPH10325286A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007138408A (ja) * | 2005-11-15 | 2007-06-07 | Sekisui Chem Co Ltd | 防音可動間仕切構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040803 |