JPH10326480A5 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH10326480A5 JPH10326480A5 JP1997135613A JP13561397A JPH10326480A5 JP H10326480 A5 JPH10326480 A5 JP H10326480A5 JP 1997135613 A JP1997135613 A JP 1997135613A JP 13561397 A JP13561397 A JP 13561397A JP H10326480 A5 JPH10326480 A5 JP H10326480A5
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- JP
- Japan
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- video signal
- input video
- representative
- recording
- detected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
【0006】
【課題を解決するための手段】
上述の課題を解決するために、本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、上記付加情報に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
【課題を解決するための手段】
上述の課題を解決するために、本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、上記付加情報に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
【0008】
本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
【0010】
本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、上記付加情報及び上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
本発明に係る映像信号記録装置は、入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、上記付加情報及び上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段とを備える。
【0012】
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の付加情報を再生し、上記付加情報に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の付加情報を再生し、上記付加情報に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
【0014】
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の特徴量を検出し、上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の特徴量を検出し、上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
【0016】
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の付加情報を再生し、上記入力された映像信号の特徴量を検出し、上記付加情報及び上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
本発明に係る映像信号記録方法は、入力された映像信号から動画像を再生し、上記入力された映像信号の付加情報を再生し、上記入力された映像信号の特徴量を検出し、上記付加情報及び上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、上記代表画面を記録媒体に記録することを特徴とする。
【0035】
音声信号圧縮回路13には、音声信号検出処理回路12からのデジタル音声信号が入力される。音声信号圧縮回路13は、音声信号切換回路11からのデジタルの音声信号を例えばMPEGオーディオ方式等で圧縮し記録処理回路14に供給する。記録処理回路14には、映像信号圧縮回路7からのデジタル映像信号及び音声信号圧縮回路13からのデジタル音声信号が入力される。記録処理回路14は、このデジタル映像信号とデジタル音声信号を所定のフォーマットで合成し、すなわち、記録媒体15の記録フォーマットに応じて合成する。また、いわゆるFAT(File Allocation Table),TOC(Table Of Contents),サブコード等と呼ばれるファイル管理情報等を記録する記録媒体に合わせて生成し、デジタル映像信号及びデジタル音声信号とともに合成する。なお、これらのファイル管理情報等は、システムコントローラ20により生成して、記録処理回路14が映像信号等と合成して記録も良い。そして、記録処理回路14は、これらの記録する映像信号等を所定の方式で変調し、及び、エラー訂正符号の付加処理等をして記録媒体15に記録をする。
音声信号圧縮回路13には、音声信号検出処理回路12からのデジタル音声信号が入力される。音声信号圧縮回路13は、音声信号切換回路11からのデジタルの音声信号を例えばMPEGオーディオ方式等で圧縮し記録処理回路14に供給する。記録処理回路14には、映像信号圧縮回路7からのデジタル映像信号及び音声信号圧縮回路13からのデジタル音声信号が入力される。記録処理回路14は、このデジタル映像信号とデジタル音声信号を所定のフォーマットで合成し、すなわち、記録媒体15の記録フォーマットに応じて合成する。また、いわゆるFAT(File Allocation Table),TOC(Table Of Contents),サブコード等と呼ばれるファイル管理情報等を記録する記録媒体に合わせて生成し、デジタル映像信号及びデジタル音声信号とともに合成する。なお、これらのファイル管理情報等は、システムコントローラ20により生成して、記録処理回路14が映像信号等と合成して記録も良い。そして、記録処理回路14は、これらの記録する映像信号等を所定の方式で変調し、及び、エラー訂正符号の付加処理等をして記録媒体15に記録をする。
【0036】
記録媒体15は、例えば、磁気ディスク、光磁気ディスク、光ディスク、半導体メモリ、磁気テープ等どのような記録媒体であってもよい。
記録媒体15は、例えば、磁気ディスク、光磁気ディスク、光ディスク、半導体メモリ、磁気テープ等どのような記録媒体であってもよい。
【0066】
システムコントローラ20は、図2に示すステップS1において、予め所定の閾値A及び閾値Bをデータベース21から読み込んでおく。これらの閾値は、映像信号の動き量から間引き率を設定する為の閾値であり、閾値Aは動き量の上限を示す閾値で、閾値Bは動き量の下限を示す閾値である。従って、閾値Aと閾値Bとの関係は、閾値A>閾値Bとなる。また、システムコントローラ20は、図2に示すステップS3において、特徴量として映像信号の動き量を特徴量検出回路17から読出しておく。なお、ここでの動き量は、各フレーム毎の動き量ではなく、例えば、30フレームや数10フレームといった一定時間における映像信号の平均動き量である。
システムコントローラ20は、図2に示すステップS1において、予め所定の閾値A及び閾値Bをデータベース21から読み込んでおく。これらの閾値は、映像信号の動き量から間引き率を設定する為の閾値であり、閾値Aは動き量の上限を示す閾値で、閾値Bは動き量の下限を示す閾値である。従って、閾値Aと閾値Bとの関係は、閾値A>閾値Bとなる。また、システムコントローラ20は、図2に示すステップS3において、特徴量として映像信号の動き量を特徴量検出回路17から読出しておく。なお、ここでの動き量は、各フレーム毎の動き量ではなく、例えば、30フレームや数10フレームといった一定時間における映像信号の平均動き量である。
【0074】
システムコントローラ20は、図2に示すステップS1において、予め所定の閾値C及び閾値Dをデータベース21から読み込んでおく。これらの閾値は、映像信号の間引き量を判断する為の閾値であり、閾値Cはテロップ量の上限を示す閾値で、閾値Dはテロップ量の下限を示す閾値である。従って、閾値Cと閾値Dとの関係は、閾値C>閾値Dとなる。また、システムコントローラ20は、図2に示すステップS3において、特徴量として映像信号のテロップ量を特徴量検出回路17から読出しておく。なお、ここでのテロップ量は、各フレーム毎のテロップ量ではなく、例えば、1分や数10分といった一定時間における映像信号の平均テロップ量である。
システムコントローラ20は、図2に示すステップS1において、予め所定の閾値C及び閾値Dをデータベース21から読み込んでおく。これらの閾値は、映像信号の間引き量を判断する為の閾値であり、閾値Cはテロップ量の上限を示す閾値で、閾値Dはテロップ量の下限を示す閾値である。従って、閾値Cと閾値Dとの関係は、閾値C>閾値Dとなる。また、システムコントローラ20は、図2に示すステップS3において、特徴量として映像信号のテロップ量を特徴量検出回路17から読出しておく。なお、ここでのテロップ量は、各フレーム毎のテロップ量ではなく、例えば、1分や数10分といった一定時間における映像信号の平均テロップ量である。
Claims (30)
- 入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、
上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、
上記付加情報に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、
上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段と
を備える映像信号記録装置。 - 上記記録手段は、入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項1に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成する識別信号生成手段を備え、
上記記録手段は、入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項1に記載の映像信号記録装置。 - 上記制御手段は、入力された映像信号の内容に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項1に記載の映像信号記録装置。 - 上記制御手段は、入力された映像信号の放送時間に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項1に記載の映像信号記録装置。 - 上記制御手段は、入力された映像信号の供給元に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項1に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、
上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、
上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、
上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段と
を備える映像信号記録装置。 - 上記記録手段は、入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項7に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成する識別信号生成手段を備え、
上記記録手段は、入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項7に記載の映像信号記録装置。 - 上記特徴量検出手段は、入力された映像信号の動き量を検出し、上記制御手段は、上記動き量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項7に記載の映像信号記録装置。 - 上記特徴量検出手段は、入力された映像信号のテロップ信号を検出し、
上記制御手段は、上記テロップ信号に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項7に記載の映像信号記録装置。 - 上記特徴量検出手段は、入力された映像信号の場面変化点を検出し、
上記制御手段は、上記場面変化点に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御すること
を特徴とする請求項7に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号から動画像を再生し、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出する検出手段と、
上記入力された映像信号の付加情報を再生する付加情報再生手段と、
上記入力された映像信号の特徴量を検出する特徴量検出手段と、
上記付加情報及び上記特徴量に応じて上記検出手段により検出する代表画面の間欠間隔を制御する制御手段と、
上記代表画面を記録媒体に記録する記録手段と
を備える映像信号記録装置。 - 上記記録手段は、入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項13に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成する識別信号生成手段を備え、
上記記録手段は、入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項13に記載の映像信号記録装置。 - 入力された映像信号から動画像を再生し、
上記入力された映像信号の付加情報を再生し、
上記付加情報に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、
上記代表画面を記録媒体に記録すること
を特徴とする映像信号記録方法。 - 入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項16に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成し、
入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項16に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号の内容に応じて、検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項16に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号の放送時間に応じて、検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項16に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号の供給元に応じて、検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項16に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号から動画像を再生し、
上記入力された映像信号の特徴量を検出し、
上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、
上記代表画面を記録媒体に記録すること
を特徴とする映像信号記録方法。 - 入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項22に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成し、
入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項22に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号の動き量を検出し、
上記動き量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項22に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号のテロップ信号を検出し、
上記テロップ信号に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項22に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号の場面変化点を検出し、
上記場面変化点に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させること
を特徴とする請求項22に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号から動画像を再生し、
上記入力された映像信号の付加情報を再生し、
上記入力された映像信号の特徴量を検出し、
上記付加情報及び上記特徴量に応じて検出する代表画面の間欠間隔を変化させ、再生した動画像から間欠的に代表画面を検出し、
上記代表画面を記録媒体に記録すること
を特徴とする映像信号記録方法。 - 入力された映像信号とともに、上記代表画面の映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項28に記載の映像信号記録方法。 - 入力された映像信号のうち代表画面が含まれる部分を示す識別信号を生成し、
入力された映像信号に上記識別信号を付加して、この映像信号を記録媒体に記録すること
を特徴とする請求項28に記載の映像信号記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13561397A JP4000623B2 (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 映像信号記録装置及び映像信号記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13561397A JP4000623B2 (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 映像信号記録装置及び映像信号記録方法 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10326480A JPH10326480A (ja) | 1998-12-08 |
| JPH10326480A5 true JPH10326480A5 (ja) | 2004-11-18 |
| JP4000623B2 JP4000623B2 (ja) | 2007-10-31 |
Family
ID=15155910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13561397A Expired - Fee Related JP4000623B2 (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 映像信号記録装置及び映像信号記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4000623B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
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| US6882793B1 (en) | 2000-06-16 | 2005-04-19 | Yesvideo, Inc. | Video processing system |
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| JP4525558B2 (ja) * | 2005-11-08 | 2010-08-18 | ソニー株式会社 | 情報処理装置、撮像装置、および情報処理方法、並びにコンピュータ・プログラム |
| KR101749420B1 (ko) | 2015-10-20 | 2017-06-20 | 주식회사 에스비에스 | 자막 정보를 이용한 영상 콘텐츠의 대표 이미지 추출 장치 및 방법 |
-
1997
- 1997-05-26 JP JP13561397A patent/JP4000623B2/ja not_active Expired - Fee Related
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