JPH10326807A - 半田ボールマウント装置 - Google Patents
半田ボールマウント装置Info
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- JPH10326807A JPH10326807A JP15007197A JP15007197A JPH10326807A JP H10326807 A JPH10326807 A JP H10326807A JP 15007197 A JP15007197 A JP 15007197A JP 15007197 A JP15007197 A JP 15007197A JP H10326807 A JPH10326807 A JP H10326807A
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3465—Application of solder
- H05K3/3478—Application of solder preforms; Transferring prefabricated solder patterns
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
搭載前の基板の画像認識による位置決め及び半田ボール
搭載後の検査、更には半田ボール残量確認やフラックス
残量確認といった検査をも行うるだけでなく、基板の位
置あわせと半田ボール塔載検査を同じ場所で行いうるよ
うにし、絶対位置を検出し、正確なる半田ボール塔載検
査が可能なものとする。 【解決手段】半田ボールを基板上の所定位置に搭載する
半田ボールマウント装置の画像認識カメラを次のように
構成する。画像認識カメラを半田ボール吸着ヘッドと同
一の保持体にて保持する。同一の画像認識カメラによ
り、基板上のターゲットマークの位置または半田ボール
が搭載されるランド位置の確認と、半田ボールの残量の
確認と、基板に半田ボールが適正に搭載されたかどうか
の確認とを行う。
Description
載するに際して、半田ボール搭載前の基板の画像認識に
よる位置決め及びボール搭載後の検査、及び半田ボール
の残量の確認やフラックスの残量の確認等の付随検査を
も同一の画像認識カメラにより行いうる半田ボールマウ
ント装置に関するものである。
田ボール搭載前に基板のターゲットマーク等を認識し、
XYテーブルにて位置補正をし、その後、半田ボール搭
載を行っていた。更に、半田ボール搭載後は別ステーシ
ョン、あるいは全く別のユニットにて画像処理による半
田ボール搭載検査を行っていた。
は、基板認識用の画像認識カメラと半田ボール塔載検査
用の画像認識カメラの2台のカメラと各々のコントロー
ラが必要であった。更に、ターゲットマーク等が無い基
板における半田ボール搭載検査では、基板自体が移動し
ているため相対位置しか見えずランド(基板上のボール
搭載位置)に対する位置ずれは検査できなかった。
像認識カメラにより、半田ボール搭載前の基板の画像認
識による位置決め及び半田ボール搭載後の検査、更には
半田ボール残量確認やフラックス残量確認といった付随
検査をも行いうるだけでなく、基板の位置あわせと半田
ボール塔載検査を同じ場所で行いうるようにして、ター
ゲットマーク等が無い場合でも絶対位置を検出でき、正
確なる半田ボール塔載検査が可能な半田ボールマウント
装置を提供することを目的とする。
に、半田ボールを基板上の所定位置に搭載する半田ボー
ルマウント装置において、画像認識カメラを半田ボール
吸着ヘッドと同一の保持体にて保持し、該同一の画像認
識カメラにより、基板上のターゲットマークの位置また
は半田ボールが搭載されるランド位置の確認と、半田ボ
ールの残量の確認と、基板に半田ボールが適正に搭載さ
れたかどうかの確認とを行うことを特徴とする半田ボー
ルマウント装置を提供する。上記画像認識カメラでの確
認事項中半田ボールの残量の確認の代わりにフラックス
残量の確認を行うもの、更には両残量を確認するものも
同時に提供する。
1実施例とともに説明する。半田ボールマウント装置
は、図2に示されるマウントステージ1と図3に示され
るマウントヘッド群2を有する。図2に示されるように
マウントステージ1には、主たる要素として半田ボール
搭載対象となる基板3及び基板3の固定載置される基板
ステージ6、半田ボール供給トレイ4、フラックス供給
トレイ5が配置されている。
搬入搬出するインプットコンベア7及びアウトプットコ
ンベア8が配置されており、その付近に基板3をインプ
ットコンベア7から基板ステージ6に搬送し、半田ボー
ルをマウントした後の基板3をアウトプットコンベア8
に搬出する基板搬送ユニット9、10が配置されてい
る。尚、図2中11はミッシングボール検出用光源であ
り、12は、フラックススキージである。そして、ミッ
シングボール検出用光源11、半田ボール供給トレイ
4、基板ステージ6、フラックス供給トレイ5は、この
順番で等間隔に配置されている。
図に示されるように、半田ボール吸着ヘッド13、フラ
ックス転写ヘッド14、画像認識カメラ15が同一のヘ
ッドベース16に固着されている。ヘッドベース16
が、請求項記載の保持体に該当する。半田ボール吸着ヘ
ッド13及び画像認識カメラ15、フラックス転写ヘッ
ド14は、各々半田ボール供給トレイ4、基板3、フラ
ックス供給トレイ5に対応した位置及び間隔で配置され
ている。
より、X軸方向(図3中左右方向)及びY軸方向(図3
中前後方向)への移動を制御することにより、半田ボー
ル吸着ヘッド13、フラックス転写ヘッド14、画像認
識カメラ15のXY方向の位置制御を行っている。図中
21がX軸駆動モータで、22がY軸駆動モータであ
る。
写ヘッド14、画像認識カメラ15は、ベース16と一
体としてXY軸方向に移動可能なだけでなく、独立にZ
軸駆動機構(図3中上下方向の移動)を有し、Θ駆動機
構(水平方向の回転)については半田ボール吸着ヘッド
13とフラックス転写ヘッド14が該機構を有してい
る。図4は、半田ボール吸着ヘッド13のZ軸駆動機構
23とΘ駆動機構24を現したものであるが、フラック
ス転写ヘッド14のZ軸駆動機構、Θ駆動機構及び画像
認識カメラ15のZ軸駆動機構もほぼ同様の構成をして
いる。図中25がZ軸駆動モータであり、26がΘ駆動
モータである。画像認識カメラ15は、下方とレンズ先
端部に画像認識カメラ17、18を装備している。画像
認識カメラ用光源17、18は画像認識カメラ15とは
独立にZ軸駆動機構を有してもよい。
手順を説明する。先ず図1Aが基板の認識状態である
が、この状態に至る前の動作として、基板3をインプッ
トコンベア7によりマウントステージ1に導入し、イン
プットコンベア7から基板搬送ユニット9にて基板ステ
ージ6に搬送され、マウントポジションに位置決め固定
される。
ラ用光源18により基板3の位置認識が行われる。基板
3の位置認識は、基板3上のターゲットマークの位置ま
たは基板3の半田ボールが搭載されるランドの位置の認
識により行われる。この結果に従って、XY軸駆動機構
20によるXY位置補正及び半田ボール吸着ヘッド1
3、フラックス転写ヘッド14の回転によるΘ補正が行
われる。その後、図1Bに示されるように、半田ボール
吸着ヘッド13及びフラックス転写ヘッド14が下降
し、半田ボールの吸着及びフラックス供給を行う。
ヘッド群2は、図1Cに示されるようにフラックス転写
ヘッド14が基板3上方に位置するよう移動し、その後
下降して基板3にフラックスを転写する。このとき画像
認識カメラ15は、半田ボール供給トレイ4の上方に位
置するので、画像認識カメラ用光源18を同17に切り
替えて半田ボールの残量確認が行われる。同時に、半田
ボール吸着ヘッド13はミッシングボール検出用光源1
1の上方にあるため半田ボール吸着検査が行われる。
用光源17により照射して、画像認識カメラ15で上方
から半田ボール供給トレイ4内の半田ボールの残量を確
認することにより行われる。半田ボール供給トレイ4内
側の底面及び側面を黒色に塗っておくと、半田ボールは
銀色なので、半田ボールがボール供給トレイ4内に十分
あれば明るく、画像処理装置の2値化処理により明の部
分が多いと判断されることにより検知できるのである。
動機構20により半田ボール吸着ヘッド13が基板3上
方にへ移動し、その後下降して半田ボールを基板3に搭
載する。このとき画像認識カメラ15は、フラックス供
給トレイ5上方にあり、フラックス残量の確認を行って
いる。
用光源17により照射して、画像認識カメラ15で上方
からフラックス供給トレイ5上のフラックスの残量を確
認するが、フラックス供給トレイ5はステンレス製のも
のを利用するため内側底面は銀色であり、フラックスは
通常有色であるのでフラックス残量が少なくなってくる
とフラックス層の厚さが薄くなり、次第に底面の銀色が
現れ、明るくなり、画像処理装置の2値化処理による明
の部分の領域によりフラックス残量の検知ができるので
ある。尚、フラックスの色によってはフラックス供給ト
レイ5の内側底面を黒色にしてもよい。
動機構20により、画像認識カメラ15は、最初の基板
3上方のカメラポジションへ移動し、画像認識カメラ1
5による半田ボール搭載検査を行う。基板3上に搭載さ
れた半田ボールの確認は、半田ボール搭載漏れ、半田ボ
ール搭載位置不良、半田ボール過搭載、半田ボールのサ
イズ不良、半田ボールの外観不良等の確認がなされる。
確認後の基板3は、基板搬送ユニット10によりアウト
プットコンベア8へ移され、搬出される。
ントヘッド群2の駆動機構により行っているが、XYテ
ーブル上のΘテーブルにマウントステージを形成し、基
板3側の駆動機構により駆動させてもよい。また、基板
ステージ6にXY軸方向の駆動機構を設け、Θ駆動機構
のみをマウントヘッド群2の半田ボール吸着ヘッド13
及びフラックス転写ヘッド14に持たせることとしても
よい。
を別個装備する半田ボールマウント装置に関しての例で
あるが、フラックス転写ピンを必要としない場合、フラ
ックス転写ヘッド14は不必要であり、半田ボール吸着
ヘッド13の動作によりフラックスを半田ボールに直接
転写する方法でもよい。
いる。図5の例では、先ず画像認識カメラ15が基板3
を認識し(図5A)、次に半田ボールを吸着し(図5
B)、半田ボールにフラックスを付着させ(図5C)、
基板3に半田ボールを搭載する(図5D)。その後、フ
ラックス残量を確認し(図5E)、半田ボール搭載を確
認し(図5F)、基板3を搬出するとともに半田ボール
残量を確認する(図5G)という動作手順となる。
ル吸着ヘッド13と画像認識カメラ15の位置関係が、
基板3とフラックス供給トレイ5の位置関係と同じ条件
に設定されたマウントヘッド群2を利用したものであっ
て、先ず画像認識カメラ15が基板3を認識し(図6
A)、次に半田ボールを吸着し(図6B)、半田ボール
にフラックスを付着させ(図6C)、次に基板3に半田
ボールを搭載するが、その時同時に、フラックス残量を
確認し(図6D)、半田ボール搭載を確認する(図6
E)。その後に基板3を搬送するとともに半田ボール残
量を確認する(図6F)という動作手順となる。
もに図2のマウントステージ1を利用したものである
が、マウントステージ1はこれに限定されるものではな
く、図7に示すようなマウントステージ1においても利
用できる。この場合にも図8に示すように前例と同じマ
ウントヘッド群2を利用することが可能である。
一例を示せば、基板3を導入して、基板3をマウントポ
ジションに移動し、クランプして位置決めを行う。この
時、フラックス転写ヘッド14及び半田ボール吸着ヘッ
ド13は、同時にフラックス供給及び半田ボール吸着を
行う。半田ボール吸着ヘッド13は、ミッシングボール
検出用光源11を受け、ミッシング検査及びダブルボー
ル検査を行う。この検査で不合格の場合、吸着された半
田ボールは、半田ボール排出ボックス27に戻される。
により、画像認識カメラ15は、カメラポジションであ
る基板3上方へ移動し、画像認識カメラ15により基板
3の位置を認識し、その結果に従ってXY軸駆動機構2
0によるXY位置補正を行う。該位置補正は、半田ボー
ル吸着ヘッド13、フラックス転写ヘッド14の回転に
よるΘ補正でも行われる。尚、ここで行われる位置認識
は、第1実施例の場合と同様である。
クス転写ヘッド14は、基板3のフラックスポジション
へ移動し、フラックスを転写する。更に、XY軸駆動機
構20により半田ボール吸着ヘッド13は、基板3のボ
ールポジションへ移動し、半田ボールを基板3に搭載す
る。そして、XY軸駆動機構20により、画像認識カメ
ラ15は、上記カメラポジションへ移動し、基板3上の
半田ボール搭載検査を行う。
識カメラ15が、ボールトレイポジションである半田ボ
ール供給トレイ4へ移動し、画像認識カメラ15による
半田ボールの残量の確認を行い、更に画像認識カメラ1
5をフラックストレイポジションであるフラックス供給
トレイ5へ移動し、画像認識カメラ15によりフラック
スの残量の確認を行う。
駆動機構20により原点に戻る。続いて、マウント箇所
に対応した回数のフラックス供給ボール吸着の工程から
の工程を繰り返すこととなる。
第1に画像認識カメラが半田ボール吸着ヘッドと同一の
保持体に保持されるものであるため、独立の駆動機構を
設けることなく、マウントステージ上の半田ボール供給
トレイやフラックス供給トレイ上に移動することが容易
であり、一台の画像認識カメラにより請求項1の発明で
は、半田ボール残量の確認を行うことができ、請求項2
の発明ではフラックス残量の確認を行うことができ、請
求項3の発明では両残量の確認を行うことができるもの
となった。
及び画像認識カメラ側で行うこととすれば、基板の認識
及びそれにともなう位置補正、半田ボール搭載後の検査
とも基板を動かさないで行えるのでターゲットマークが
無い基板であっても絶対的位置が検出でき、正確なる半
田ボール塔載検査が可能となった。
平面図
Claims (3)
- 【請求項1】半田ボールを基板上の所定位置に搭載する
半田ボールマウント装置において、画像認識カメラを半
田ボール吸着ヘッドと同一の保持体にて保持し、該同一
の画像認識カメラにより、基板上のターゲットマークの
位置または半田ボールが搭載されるランド位置の確認
と、半田ボールの残量の確認と、基板に半田ボールが適
正に搭載されたかどうかの確認とを行うことを特徴とす
る半田ボールマウント装置。 - 【請求項2】半田ボールを基板上の所定位置に搭載する
半田ボールマウント装置において、画像認識カメラを半
田ボール吸着ヘッドと同一の保持体にて保持し、該同一
の画像認識カメラにより、基板上のターゲットマークの
位置または半田ボールが搭載されるランド位置の確認
と、フラックスの残量の確認と、基板に半田ボールが適
正に搭載されたかどうかの確認とを行うことを特徴とす
る半田ボールマウント装置。 - 【請求項3】半田ボールを基板上の所定位置に搭載する
半田ボールマウント装置において、画像認識カメラを半
田ボール吸着ヘッドと同一の保持体にて保持し、該同一
の画像認識カメラにより、基板上のターゲットマークの
位置または半田ボールが搭載されるランド位置の確認
と、半田ボールの残量の確認と、フラックスの残量の確
認と、基板に半田ボールが適正に搭載されたかどうかの
確認とを行うことを特徴とする半田ボールマウント装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15007197A JP3648660B2 (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | 半田ボールマウント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15007197A JP3648660B2 (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | 半田ボールマウント装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10326807A true JPH10326807A (ja) | 1998-12-08 |
| JP3648660B2 JP3648660B2 (ja) | 2005-05-18 |
Family
ID=15488894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15007197A Expired - Fee Related JP3648660B2 (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | 半田ボールマウント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3648660B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100559729B1 (ko) * | 1999-08-23 | 2006-03-15 | 에이에스엠 어쌤블리 오토메이션 리미티드 | 배치 장치 및 방법 |
| KR100661844B1 (ko) | 2006-03-02 | 2006-12-27 | (주) 에스에스피 | 솔더볼 마운트 장비에서 기준값을 조정하는 방법 및 이를위한 컴퓨터로 읽을 수 있는 기록매체 |
| JP2008153319A (ja) * | 2006-12-15 | 2008-07-03 | Hitachi Plant Technologies Ltd | スクリーン印刷装置及びバンプ形成方法 |
| JP2009016650A (ja) * | 2007-07-06 | 2009-01-22 | Elpida Memory Inc | フラックス転写装置及び電子部品搭載方法 |
| JP2013247124A (ja) * | 2012-05-23 | 2013-12-09 | Panasonic Corp | 半導体素子の実装装置および実装方法 |
| JP2015073033A (ja) * | 2013-10-03 | 2015-04-16 | 株式会社日立製作所 | 電極形成装置、電極形成システム、及び電極形成方法 |
| JPWO2023017620A1 (ja) * | 2021-08-13 | 2023-02-16 |
-
1997
- 1997-05-23 JP JP15007197A patent/JP3648660B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100559729B1 (ko) * | 1999-08-23 | 2006-03-15 | 에이에스엠 어쌤블리 오토메이션 리미티드 | 배치 장치 및 방법 |
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| JP2015073033A (ja) * | 2013-10-03 | 2015-04-16 | 株式会社日立製作所 | 電極形成装置、電極形成システム、及び電極形成方法 |
| JPWO2023017620A1 (ja) * | 2021-08-13 | 2023-02-16 | ||
| WO2023017620A1 (ja) * | 2021-08-13 | 2023-02-16 | 株式会社新川 | フラックス転写装置、フラックス転写方法及び実装装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3648660B2 (ja) | 2005-05-18 |
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