JPH10328494A - 浴室換気乾燥機 - Google Patents
浴室換気乾燥機Info
- Publication number
- JPH10328494A JPH10328494A JP9163343A JP16334397A JPH10328494A JP H10328494 A JPH10328494 A JP H10328494A JP 9163343 A JP9163343 A JP 9163343A JP 16334397 A JP16334397 A JP 16334397A JP H10328494 A JPH10328494 A JP H10328494A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- bathroom
- blow
- wind
- bath room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 浴室内の全体に温風が分散して浴室内のどこ
に位置する洗濯物も均一にばらつきなく乾燥できる浴室
用換気乾燥機を提供する。 【解決手段】 浴室の天井に温風を発生する本体1を配
置して天井に設けた本体1の循環吹出口から温風を吹き
出して浴室内の洗濯物7を乾燥する浴室用換気乾燥機に
おいて、浴室内全体に風を分散するため左右にてはねの
傾斜角度を逆方向にして風の流れを異方向に分散すると
ともに、さらに、360度回転できるようにした風分散
ル−バ−を循環吹出口に配置している。
に位置する洗濯物も均一にばらつきなく乾燥できる浴室
用換気乾燥機を提供する。 【解決手段】 浴室の天井に温風を発生する本体1を配
置して天井に設けた本体1の循環吹出口から温風を吹き
出して浴室内の洗濯物7を乾燥する浴室用換気乾燥機に
おいて、浴室内全体に風を分散するため左右にてはねの
傾斜角度を逆方向にして風の流れを異方向に分散すると
ともに、さらに、360度回転できるようにした風分散
ル−バ−を循環吹出口に配置している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は洗濯物を乾燥させる
浴室換気乾燥機に関するものである。
浴室換気乾燥機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の浴室換気乾燥機は、浴室の天井に
温風を発生する本体を配置して天井の循環吹出口から浴
室内に温風を吹き出して浴室内に吊るした洗濯物を乾燥
するようになっているが、循環吹出口から単に下方に温
風を吹き出すだけなので循環吹出口の真下の洗濯物以外
は直接風が当たらないため循環吹出口直下以外の洗濯物
は乾燥しにくいという欠点があった。また、手動または
電動式で吹出し向きを変えるル−バ−があるが、いずれ
も180度方向範囲のみであり、洗濯物乾燥時には乾燥
むらが生じていた。
温風を発生する本体を配置して天井の循環吹出口から浴
室内に温風を吹き出して浴室内に吊るした洗濯物を乾燥
するようになっているが、循環吹出口から単に下方に温
風を吹き出すだけなので循環吹出口の真下の洗濯物以外
は直接風が当たらないため循環吹出口直下以外の洗濯物
は乾燥しにくいという欠点があった。また、手動または
電動式で吹出し向きを変えるル−バ−があるが、いずれ
も180度方向範囲のみであり、洗濯物乾燥時には乾燥
むらが生じていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題とすると
ころは浴室内全体に均一に温風が分散するため浴室内の
どこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて乾燥のばらつ
きを防止できる浴室換気乾燥機を提供することにある。
ころは浴室内全体に均一に温風が分散するため浴室内の
どこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて乾燥のばらつ
きを防止できる浴室換気乾燥機を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明浴室換気乾燥機
は、浴室の天井に温風を発生する本体を配置して天井に
設けた本体の循環吹出口から温風を吹き出して浴室内の
洗濯物を乾燥する浴室換気乾燥機において、浴室内全体
に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に配
置したものであって、上述のように構成することにより
従来例の欠点を解決したものである。つまり浴室内全体
に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に配
置し、しかも左右にてはねの傾斜角度を逆方向にし、さ
らに、風圧により360度回転できるようにしたため、
浴室内全体を均一に温風を分散させることができて浴室
のどこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて乾燥のばら
つきを防止できるようになったものである。さらに駆動
装置を設けることにより一定速度で回転することができ
る。
は、浴室の天井に温風を発生する本体を配置して天井に
設けた本体の循環吹出口から温風を吹き出して浴室内の
洗濯物を乾燥する浴室換気乾燥機において、浴室内全体
に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に配
置したものであって、上述のように構成することにより
従来例の欠点を解決したものである。つまり浴室内全体
に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に配
置し、しかも左右にてはねの傾斜角度を逆方向にし、さ
らに、風圧により360度回転できるようにしたため、
浴室内全体を均一に温風を分散させることができて浴室
のどこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて乾燥のばら
つきを防止できるようになったものである。さらに駆動
装置を設けることにより一定速度で回転することができ
る。
【0005】
【発明の実施の形態】この構成により、循環吹出口に風
圧又は駆動装置により風分散ル−バ−が360度回転す
るため、浴室内全体に均一に温風が分散するため浴室内
のどこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて、乾燥のば
らつきを防止できる。
圧又は駆動装置により風分散ル−バ−が360度回転す
るため、浴室内全体に均一に温風が分散するため浴室内
のどこに位置する洗濯物も均一に乾燥できて、乾燥のば
らつきを防止できる。
【0006】
【実施例】以下本発明を図1から図5の実施例により説
明する。図1は本発明の概略図であり、浴室内には物干
し竿を架設できるようになっており、物干し竿に洗濯物
を吊るすことができるようになっている。図2、図3は
それぞれフロントパネルの正面図であり、図3は循環吹
出口に設けた風分散ル−バ−を図2の状態より90度回
転させた状態を示した説明図である。図4、図5はそれ
ぞれ風分散ル−バ−の正面図と側面図である。
明する。図1は本発明の概略図であり、浴室内には物干
し竿を架設できるようになっており、物干し竿に洗濯物
を吊るすことができるようになっている。図2、図3は
それぞれフロントパネルの正面図であり、図3は循環吹
出口に設けた風分散ル−バ−を図2の状態より90度回
転させた状態を示した説明図である。図4、図5はそれ
ぞれ風分散ル−バ−の正面図と側面図である。
【0007】浴室の天井に配置された浴室換気乾燥機本
体1の下方の同一面には循環吸込口2と循環吹出口3を
形成したフロントパネル4を備えている。また本体1に
はヒ−タ−(図示せず)と循環ファン(図示せず)とを
内装して形成され、温風を発生して下方に吹き出すよう
になっている。そして前記ヒ−タの下方には風分散ル−
バ−5を内装してあり、この風分散ル−バ−5は循環吹
出口3に位置させてある。
体1の下方の同一面には循環吸込口2と循環吹出口3を
形成したフロントパネル4を備えている。また本体1に
はヒ−タ−(図示せず)と循環ファン(図示せず)とを
内装して形成され、温風を発生して下方に吹き出すよう
になっている。そして前記ヒ−タの下方には風分散ル−
バ−5を内装してあり、この風分散ル−バ−5は循環吹
出口3に位置させてある。
【0008】このようにして本体1を作動させると、浴
室内の空気は本体1内に設けられた循環ファンにより、
循環吸込口2を介して吸込まれ、ヒ−タ−に導かれ、こ
こで加熱され、風分散ル−バ−5を介することにより循
環吹出口3から浴室内に分散されて温風が吹き出すこと
により、浴室内全体に均一に温風が行き渡り、浴室内に
は物干し竿6を架設できるようになっており、この物干
し竿に吊るされたどこに位置する洗濯物7も均一にばら
つきなく乾燥できる。
室内の空気は本体1内に設けられた循環ファンにより、
循環吸込口2を介して吸込まれ、ヒ−タ−に導かれ、こ
こで加熱され、風分散ル−バ−5を介することにより循
環吹出口3から浴室内に分散されて温風が吹き出すこと
により、浴室内全体に均一に温風が行き渡り、浴室内に
は物干し竿6を架設できるようになっており、この物干
し竿に吊るされたどこに位置する洗濯物7も均一にばら
つきなく乾燥できる。
【0009】次に、風分散ル−バ−の動作について図2
から図5に基づいて説明する。図2のように、フロント
パネル4には循環吸込口2と循環吹出口3を設け、循環
吹出口には回転軸受8を中心にして左右に傾斜角度が異
なるはね9を配置した丸形の風分散ル−バ−5を設け
る。そして、循環ファンにより循環吸込口2より吸込ま
れた空気はヒ−タ−で温められ循環吹出口3から吐き出
される。この吐き出された温風は吹出し空気を利用して
風圧により回転軸受8を中心にして風分散ル−バ−5に
当たって風分散ル−バ−を自動的に回転させ分散され
る。
から図5に基づいて説明する。図2のように、フロント
パネル4には循環吸込口2と循環吹出口3を設け、循環
吹出口には回転軸受8を中心にして左右に傾斜角度が異
なるはね9を配置した丸形の風分散ル−バ−5を設け
る。そして、循環ファンにより循環吸込口2より吸込ま
れた空気はヒ−タ−で温められ循環吹出口3から吐き出
される。この吐き出された温風は吹出し空気を利用して
風圧により回転軸受8を中心にして風分散ル−バ−5に
当たって風分散ル−バ−を自動的に回転させ分散され
る。
【0010】つまり、温風は丸形風分散ル−バ−5を通
り回転軸受8を中心にしてはね9を分割させる仕切10
を設ける。そして、はね9には風が左右に分れるように
左右半分ずつ吹出し方向を変えるように角度を設けてい
るため斜め下に出るが、風分散ル−バ−5が回転してい
るため風の向きは風力に比例して浴室内に分散する。
り回転軸受8を中心にしてはね9を分割させる仕切10
を設ける。そして、はね9には風が左右に分れるように
左右半分ずつ吹出し方向を変えるように角度を設けてい
るため斜め下に出るが、風分散ル−バ−5が回転してい
るため風の向きは風力に比例して浴室内に分散する。
【0011】しかも、中心付近のはねは傾斜角度を設け
ず真下方向吹出しとする。以下風の向きは図面上矢印で
示している。このような構造にすることで、風分散ル−
バ−自体が竹トンボのおもちゃのように自然に回転しよ
うとする回転揚力が発生する。本製品はこの自然の力を
利用しようとするものであり、構造的にもシンプルであ
る。
ず真下方向吹出しとする。以下風の向きは図面上矢印で
示している。このような構造にすることで、風分散ル−
バ−自体が竹トンボのおもちゃのように自然に回転しよ
うとする回転揚力が発生する。本製品はこの自然の力を
利用しようとするものであり、構造的にもシンプルであ
る。
【0012】図3は図2の状態から90度右回転された
状態を示している。さらに90度回転させると図2と同
じ状態となる。このように風分散ル−バ−を360度回
転させることにより浴室内全体に均一に温風を分散させ
ることができて浴室のどこに位置する洗濯物も均一に乾
燥できて乾燥のばらつきを防止できる。
状態を示している。さらに90度回転させると図2と同
じ状態となる。このように風分散ル−バ−を360度回
転させることにより浴室内全体に均一に温風を分散させ
ることができて浴室のどこに位置する洗濯物も均一に乾
燥できて乾燥のばらつきを防止できる。
【0013】図4は風分散ル−バ−5の平面図である。
回転軸受8を中心にして中央部に左右のはね9を分割さ
せる仕切10を設ける。左右の傾斜角度を同一にして左
右を逆方向にすることにより、風の流れ方向が異方向に
分散される。
回転軸受8を中心にして中央部に左右のはね9を分割さ
せる仕切10を設ける。左右の傾斜角度を同一にして左
右を逆方向にすることにより、風の流れ方向が異方向に
分散される。
【0014】図5は減速ギアを用いた駆動装置の説明図
である。この駆動装置により風分散ル−バ−5が適性回
転するためには、前述の回転軸受に軸11を嵌合させ、
この軸に減速ギヤ12を取付けて減速ギヤにより駆動源
としてモ−タ等を使用して減速させ最適な一定速度にて
回転される。なお、矢印の実線及び点線はそれぞれ風の
流れ方向を示しており、風分散ル−バ−5が左右ではね
9の角度が異なり、左右で逆方向に風が流れ、風分散ル
−バ−が回転するにともない、風は広範囲に分散され
る。なお、中央部のはね9には角度を設けず真下に直進
するようになっている。この結果、浴室内全体に均一に
温風が行き渡り浴室内のどこに位置する洗濯物も均一に
ばらつきなく効率的に乾燥できる。
である。この駆動装置により風分散ル−バ−5が適性回
転するためには、前述の回転軸受に軸11を嵌合させ、
この軸に減速ギヤ12を取付けて減速ギヤにより駆動源
としてモ−タ等を使用して減速させ最適な一定速度にて
回転される。なお、矢印の実線及び点線はそれぞれ風の
流れ方向を示しており、風分散ル−バ−5が左右ではね
9の角度が異なり、左右で逆方向に風が流れ、風分散ル
−バ−が回転するにともない、風は広範囲に分散され
る。なお、中央部のはね9には角度を設けず真下に直進
するようになっている。この結果、浴室内全体に均一に
温風が行き渡り浴室内のどこに位置する洗濯物も均一に
ばらつきなく効率的に乾燥できる。
【0015】なお、本発明の実施例は浴室換気乾燥機を
浴室内の天井に設けた場合について説明しましたが、こ
れに限定されるものではなく、浴室以外の家庭のその他
の部屋又はビル等の部屋の天井に設置しても要旨を変更
しない範囲内で応用できることは勿論である。
浴室内の天井に設けた場合について説明しましたが、こ
れに限定されるものではなく、浴室以外の家庭のその他
の部屋又はビル等の部屋の天井に設置しても要旨を変更
しない範囲内で応用できることは勿論である。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、浴室内全
体に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に
配置しているので、本体で発生した温風が風分散ファン
で分散されて循環吹出口から吹き出すものであって、浴
室内に全体に温風が分散して浴室内のどこに位置する洗
濯物も均一にばらつきなく乾燥ができ、乾燥時間の短縮
となる。また、浴室暖房において、風を左右に分散され
ているので、入浴中において直接強い風が体に当たらな
いので、暖房初期時においても体感的に寒く感じること
がない。
体に風を分散するための風分散ル−バ−を循環吹出口に
配置しているので、本体で発生した温風が風分散ファン
で分散されて循環吹出口から吹き出すものであって、浴
室内に全体に温風が分散して浴室内のどこに位置する洗
濯物も均一にばらつきなく乾燥ができ、乾燥時間の短縮
となる。また、浴室暖房において、風を左右に分散され
ているので、入浴中において直接強い風が体に当たらな
いので、暖房初期時においても体感的に寒く感じること
がない。
【図1】本発明の浴室換気乾燥機の概略図である。
【図2】本発明のフロントパネルの正面図である。
【図3】本発明のフロントパネルの正面図である。
【図4】本発明の風分散ル−バ−の正面図である。
【図5】本発明の風分散ル−バ−の側面図である。
1 本体 2 循環吸込口 3 循環吹出口 4 フロントパネル 5 風分散ル−バ− 6 物干し竿 7 洗濯物 8 回転軸受 9 はね 10 仕切 11 軸 12 減速ギヤ
Claims (4)
- 【請求項1】 浴室の天井に温風を発生する本体を設置
して天井の循環吹出口から温風を吹き出して浴室内の洗
濯物を乾燥する浴室換気乾燥機において、浴室内全体に
風を分配するための風分散ル−バ−を循環吹出口に配置
して成る浴室換気乾燥機。 - 【請求項2】 風分散ル−バ−は左右にてはねの傾斜を
逆方向にした請求項1記載の浴室換気乾燥機。 - 【請求項3】 風分散ル−バ−は風圧により回転できる
構造とした請求項1又は請求項2記載の浴室換気乾燥
機。 - 【請求項4】 風分散ル−バ−は駆動装置により回転で
きる構造とした請求項1、2又は3記載の浴室換気乾燥
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9163343A JPH10328494A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 浴室換気乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9163343A JPH10328494A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 浴室換気乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10328494A true JPH10328494A (ja) | 1998-12-15 |
Family
ID=15772079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9163343A Pending JPH10328494A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 浴室換気乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10328494A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108708149A (zh) * | 2018-06-15 | 2018-10-26 | 青岛海尔智能技术研发有限公司 | 烘干护理机及衣物烘干方法 |
-
1997
- 1997-06-04 JP JP9163343A patent/JPH10328494A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108708149A (zh) * | 2018-06-15 | 2018-10-26 | 青岛海尔智能技术研发有限公司 | 烘干护理机及衣物烘干方法 |
| CN108708149B (zh) * | 2018-06-15 | 2023-07-28 | 青岛海尔智能技术研发有限公司 | 烘干护理机的衣物烘干方法 |
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