JPH1032906A - ケーブル延線用ローラ装置 - Google Patents

ケーブル延線用ローラ装置

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Publication number
JPH1032906A
JPH1032906A JP18463596A JP18463596A JPH1032906A JP H1032906 A JPH1032906 A JP H1032906A JP 18463596 A JP18463596 A JP 18463596A JP 18463596 A JP18463596 A JP 18463596A JP H1032906 A JPH1032906 A JP H1032906A
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JP
Japan
Prior art keywords
cable
roller shaft
roller
handle
shaft
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP18463596A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikatsu Takahashi
由勝 高橋
Morio Sugimura
守夫 杉村
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SWCC Corp
Original Assignee
Showa Electric Wire and Cable Co
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Publication date
Application filed by Showa Electric Wire and Cable Co filed Critical Showa Electric Wire and Cable Co
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Publication of JPH1032906A publication Critical patent/JPH1032906A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】簡易な構造で複数のケーブルを一度にセットで
延線し、且つ延線後にケーブルを容易にケーブルラック
内に落とし込む。 【解決手段】ローラ軸2と、ローラ軸上に転動可能に装
着される複数のケーブル延線用ローラ3、4と、該ロー
ラを装着したローラ軸が軸着される支持フレーム5と、
支持フレームに設けられ該支持フレームに軸着されたロ
ーラ軸を所定角度で回動させるトグルクランプ手段6
と、支持フレームをケーブルの延線位置に対応させて所
定位置に固定するラッククランプ7とを備えている。ト
グルクランプ手段は操作腕11が形成され該操作腕の一
端11aが支持フレームに軸着されたハンドル10と、
一方12aがハンドルの操作腕の一端および他端11b
間に軸着され他方12bが支持フレームに軸着されたロ
ーラ軸の作用点となる一端2aに軸着されるリンク12
とから成るトグル・ジョイント機構を有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はケーブル延線用ロ
ーラ装置に係り、特に複数のケーブルを延線することが
可能なケーブル延線用ローラ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ケーブルを洞道内などに延線
するために、ケーブルラック上に直接取付けられケーブ
ルを延線するローラ装置が使用されている。このローラ
装置は距離をおいてケーブルラック上に複数配置される
ので、ケーブルをスムーズに延線させることができる。
【0003】また、ケーブルを洞道内などに延線するた
めに、3本のローラが正三角形を形成するように接続さ
れ、その3つの接続部の1つにローラ開閉機構を設けた
3本ローラ装置が使用されている。このような3本ロー
ラ装置を、距離をおいて洞道内のケーブルラック上に複
数配置すれば、延線後に開閉可能なローラを開閉してケ
ーブルをケーブルラック内に落とし込むことができるの
で、複数のケーブルを順次布設することができる。
【0004】さらに、ケーブルを洞道内などに延線する
ために、距離をおいて配置された複数のケーブル延線治
具を遠隔で操作して開閉させ、ケーブルを落下させるこ
とができるケーブル延線装置が提案されている(実開平
4−134111号公報)。このケーブル延線装置は二
分割可能なローラ開閉機構を電磁コイルによって開閉さ
せているので、ケーブル通路の下部のローラを遠隔操作
で開閉させることができる。これにより、延線後に開閉
可能なローラを開閉してケーブルをケーブルラック内に
落とし込むことができるので、複数のケーブルを順次布
設することができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ケーブ
ルラック上に直接取付けられるローラ装置では、延線
後、ケーブルをケーブルラック上にセットする時にロー
ラ装置が邪魔になるので、ローラ装置をケーブルラック
から外したり、ローラ装置からケーブルを外してからケ
ーブルをケーブルラック上にセットしなければならなか
った。
【0006】また、3つの接続部の1つにローラ開閉機
構を設けた3本ローラ装置では、配置されたままで複数
のケーブルをそれぞれケーブルラック内に落とし込むこ
とができるが、複数のケーブルを一度にセットで延線す
るようなケーブル布設作業には不向きであった。さら
に、遠隔操作で下部のローラを開閉できるケーブル延線
装置は、3本ローラ装置と同様に配置されたままで複数
のケーブルをそれぞれケーブルラック内に落とし込むこ
とができるが、ローラ開閉機構が複雑になるので取扱
い、設置作業性に難点があった。
【0007】本発明は、このような従来の難点を解決す
るためになされたもので、簡易な構造で複数のケーブル
を一度にセットで延線することができ、且つ延線後にケ
ーブルを容易にケーブルラック内に落とし込むことがで
きるケーブル延線用ローラ装置を提供することを目的と
する。
【0008】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
る本発明のケーブル延線用ローラ装置は、ローラ軸と、
ローラ軸上に転動可能に装着される複数のケーブル延線
用ローラと、複数のケーブル延線用ローラを装着したロ
ーラ軸が軸着される支持フレームと、支持フレームに設
けられ該支持フレームに軸着されたローラ軸を所定角度
で回動させるトグルクランプ手段と、支持フレームをケ
ーブルの延線位置に対応させて所定位置に固定する固定
クランプ手段とを備え、トグルクランプ手段は操作腕が
形成され該操作腕の一端が支持フレームに軸着されたハ
ンドルと、一方がハンドルの操作腕の一端および他端間
に軸着され他方が支持フレームに軸着されたローラ軸の
作用点となる一端に軸着されるリンクとから成るトグル
・ジョイント機構を有し該トグル・ジョイント機構はハ
ンドルを押し下げ各連結点が一直線になったときにロー
ラ軸を所定方向に支持しハンドルを引き上げたときにロ
ーラ軸を所定角度で傾斜させるように構成されたもので
ある。
【0009】また、本発明のケーブル延線用ローラ装置
においては、支持フレームにはハンドルでローラ軸を所
定角度で傾斜させると該ローラ軸に当接する弾性体が該
ローラ軸の下部に内設されたものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明のケーブル延線用ロ
ーラ装置の実施の一形態について図面を参照して説明す
る。本発明の実施の一形態であるケーブル延線用ローラ
装置は図1、図2、図3に示すように、ローラ軸2と、
ローラ軸2上に転動可能に装着される複数のケーブル延
線用ローラ3、4と、複数のケーブル延線用ローラ3、
4を装着したローラ軸2が軸着される支持フレーム5
と、支持フレーム5に設けられ該支持フレーム5に軸着
されたローラ軸2を所定角度で回動させるトグルクラン
プ手段6と、支持フレーム5をケーブルの延線位置に対
応させて所定位置に固定する固定クランプ手段であるラ
ッククランプ7とを備えている。
【0011】ローラ軸2は金属製で、複数のケーブル延
線用ローラ3、4を軸上で転動可能に装着させるための
止め輪を嵌め込むために、所定位置に溝が切削されてい
る。このケーブル延線用ローラ3は図4に示すように、
プラスチック材より構成され内周面にドライベアリング
8が固定的に嵌合されている。このドライベアリング8
の一端8aはケーブル延線用ローラ3の端面に沿ってフ
ランジ状に延出されている。これにより各ケーブル延線
用ローラ3をローラ軸2上で独立して転動させることが
できる。
【0012】なお、延線すべきケーブル(図示せず)が
外れないように、両端のケーブル延線用ローラ4にはフ
ランジ4aが形成されているが、その他の構成はケーブ
ル延線用ローラ3と同一であり、ドライベアリングが固
定的に嵌合されている。このように複数のケーブル延線
用ローラ3、4が転動可能に装着されたローラ軸2は、
支持フレーム5の上部5aにピン9にて軸着されてい
る。なお、複数のケーブル延線用ローラ3、4は支持フ
レーム5の前方側に位置している。
【0013】トグルクランプ手段6は、操作腕11が形
成されたハンドル10とリンク12とから成るトグル・
ジョイント機構を有している。このトグル・ジョイント
機構を具体的に説明すると、ハンドル10の操作腕11
の一端11aが支持フレーム5の後方に設けられた取付
ステー5bにピン15にて軸着されている。また、リン
ク12は、一方12aがハンドル10の操作腕11の一
端11aおよび他端11b間にピン13にて軸着され、
他方12bが支持フレーム5に軸着されたローラ軸2の
作用点となる一端2aにピン14にて軸着されている。
【0014】このように構成されたトグルクランプ手段
6は、ハンドル10を押し下げピン15、ピン13およ
びピン14の各連結点が一直線になったときにローラ軸
2を所定方向に支持し、ハンドルを引き上げたときにロ
ーラ軸2を所定角度、例えば所定方向から30度の角度
で傾斜させることができるように設定されている。な
お、支持フレーム5には、ハンドル10でローラ軸2を
30度の角度で傾斜させると該ローラ軸2に当接する弾
性体である円筒状ゴム25が該ローラ軸2の下部に内設
されている。これにより、ローラ軸2が30度の角度で
傾斜した時にがたつかなくなる。
【0015】ラッククランプ7は、上クランプ爪16が
固定されたクランプ本体17と、上クランプ爪17に対
向した下クランプ爪18が設けられクランプ本体17に
摺動可能に嵌合された調整金具19と、調整金具19を
移動させて下クランプ爪18および上クランプ爪16で
クランプ対象物であるケーブルラック21の親桁22を
クランプした状態で調整金具19をクランプ本体17に
固定させる固定ボルト20とから成る。具体的には、支
持フレーム5の下方に伸長する取付板5cにラッククラ
ンプ7のクランプ本体17がボルト止めされている。こ
のクランプ本体17の上方には上クランプ爪16が設け
られ、その中央には凹部23が形成されている。この凹
部23にはL字状の調整金具19が上下動可能に嵌入さ
れている。調整金具19の中央部はピン24により凹部
23内でクランプ本体17に枢支され、この調整金具1
9の上部には固定ボルト20が螺合されている。また、
調整金具19の下部には上クランプ爪16と対向して下
クランプ爪18が設けられている。
【0016】このようなラッククランプ7の使用態様を
説明すると、ケーブルラック21の親桁22の上部にク
ランプ本体17の上クランプ爪16を係合させると共
に、調整金具19をピン24を中心として反時計方向に
回動して下クランプ爪18を親桁22の下部に係合させ
る。この状態では調整金具19が回動するので、固定ボ
ルト20を締め付け該固定ボルト20の先端をクランプ
本体17の凹部23に当接させる。これにより、調整金
具19の回動を規制し、上クランプ爪16および下クラ
ンプ爪18にて確実に親桁22を挟み付け、ケーブル延
線用ローラ装置1をケーブルラック21の親桁22に固
定する。したがって、ケーブル延線用ローラ装置1のケ
ーブルラック21への着脱が簡単になる。
【0017】なお、クランプ本体17の下部にはピン穴
17aが設けられ、親桁の長さ寸法が大きい場合には調
整金具19を下動させてピン穴17a位置でピン24に
より枢支し、上述したように寸法の大きい親桁に固定す
る。このように構成されたケーブル延線用ローラ装置1
の動作について、以下に説明する。
【0018】予め、ケーブルラック21の親桁22に距
離をおいて配置されたケーブル延線用ローラ装置1のト
グルクランプ手段6のハンドル10を押し下げると、ピ
ン15を中心にしてリンク12が引き下げられ、このリ
ンク12が引き下げられるとローラ軸2がピン9を中心
にして時計方向に回動する。そして、ピン15、ピン1
3およびピン14の各連結点が一直線になったときにロ
ーラ軸2を所定方向に支持する。この際、ローラ軸2は
トグル・ジョイント機構により、複数のケーブルの荷重
を支えるのに充分な強度を有するように固定される。ま
た、ケーブル延線用ローラ装置1はケーブルラック21
の親桁22に固定されているので、ローラ軸2は水平に
固定されることになる。この状態で、複数のケーブルを
一度にセットして延線する。
【0019】延線後、トグルクランプ手段6のハンドル
10を引き上げると、ピン15を中心にしてリンク12
が押し上げられ、このリンク12が押し上げられるとロ
ーラ軸2がピン9を中心にして反時計方向に回動する。
これにより、ローラ軸2が傾斜するので、各ケーブル延
線用ローラ3、4上のケーブルをケーブルラック21に
落とし込み、布設することができる。なお、ローラ軸2
はトグル・ジョイント機構により水平位置から30度の
角度で傾斜された時点で停止する。この際、ローラ軸2
は円筒状ゴム25に当接するのでがたつかず、安定した
状態でケーブルをケーブルラック21に落とし込むこと
ができる。
【0020】延線終了後は、ハンドル10を下へ押し下
げることにより、ローラ軸2は水平に支持されるので、
次のケーブルの延線準備が可能となる。
【0021】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明のケーブ
ル延線用ローラ装置によれば、延線した複数のケーブル
を一度にセットし、簡易なトグル・ジョイント機構のハ
ンドルによってワンタッチでケーブルラック内に落とし
込み、布設することができ、また、ケーブルを再延線す
る場合に、ハンドルを押し下げるだけで延線準備ができ
る。このように、延線、布設を簡易な構造で簡単且つ短
時間で行なうことができるので、ケーブル延線、布設作
業性を大幅に向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のケーブル延線用ローラ装置の構成図
で、(a)はケーブルを延線するときの動作図、(b)
はケーブルをケーブルラック内に落とし込むときの動作
図。
【図2】本発明のケーブル延線用ローラ装置の上部を示
す断面図。
【図3】本発明のケーブル延線用ローラ装置を示す側面
図。
【図4】本発明のケーブル延線用ローラ装置に使用され
るケーブル延線用ローラの装着状態を示す断面図。
【符号の説明】
1…ケーブル延線用ローラ装置 2…ローラ軸 2a…一端 3、4…ケーブル延線用ローラ 5…支持フレーム 6…トグルクランプ手段 7…ラッククランプ(固定クランプ手段) 10…ハンドル(トグル・ジョイント機構) 11…操作腕 11a…一端 11b…他端 12…リンク(トグル・ジョイント機構) 12a…一方 12b…他方 25…円筒状ゴム(弾性体)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ローラ軸と、前記ローラ軸上に転動可能に
    装着される複数のケーブル延線用ローラと、前記複数の
    ケーブル延線用ローラを装着した前記ローラ軸が軸着さ
    れる支持フレームと、前記支持フレームに設けられ該支
    持フレームに軸着された前記ローラ軸を所定角度で回動
    させるトグルクランプ手段と、前記支持フレームをケー
    ブルの延線位置に対応させて所定位置に固定する固定ク
    ランプ手段とを備え、前記トグルクランプ手段は操作腕
    が形成され該操作腕の一端が前記支持フレームに軸着さ
    れたハンドルと、一方が前記ハンドルの前記操作腕の前
    記一端および他端間に軸着され他方が前記支持フレーム
    に軸着された前記ローラ軸の作用点となる一端に軸着さ
    れるリンクとから成るトグル・ジョイント機構を有し該
    トグル・ジョイント機構は前記ハンドルを押し下げ各連
    結点が一直線になったときに前記ローラ軸を所定方向に
    支持し前記ハンドルを引き上げたときに前記ローラ軸を
    前記所定角度で傾斜させるように構成されたことを特徴
    とするケーブル延線用ローラ装置。
  2. 【請求項2】前記支持フレームには前記ハンドルで前記
    ローラ軸を前記所定角度で傾斜させると該ローラ軸に当
    接する弾性体が該ローラ軸の下部に内設されたことを特
    徴とする請求項1記載のケーブル延線用ローラ装置。
JP18463596A 1996-07-15 1996-07-15 ケーブル延線用ローラ装置 Withdrawn JPH1032906A (ja)

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JP18463596A JPH1032906A (ja) 1996-07-15 1996-07-15 ケーブル延線用ローラ装置

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JPH1032906A true JPH1032906A (ja) 1998-02-03

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101122272B1 (ko) 2010-03-23 2012-03-21 삼성중공업 주식회사 케이블 포설용 보조장치
KR101168019B1 (ko) * 2011-02-25 2012-07-26 삼성중공업 주식회사 케이블 배선작업용 공구

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20031007