JPH10329358A - 画像形成装置、及びプリンタ - Google Patents
画像形成装置、及びプリンタInfo
- Publication number
- JPH10329358A JPH10329358A JP14218997A JP14218997A JPH10329358A JP H10329358 A JPH10329358 A JP H10329358A JP 14218997 A JP14218997 A JP 14218997A JP 14218997 A JP14218997 A JP 14218997A JP H10329358 A JPH10329358 A JP H10329358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- laser
- image forming
- forming apparatus
- laser beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
Abstract
ームを用いて記録媒体上に画像を形成する画像形成装置
において、記録媒体に形成された画像から、前記画像が
複数のレーザビームのうちのどれにより形成されたもの
であるのかを判断することを容易にすることにより、前
記個々のレーザ発生器の不良検査を容易にする。 【解決手段】 1つの前記レーザビームだけより生成さ
れる小画像を、各々のレーザビーム毎に前記記録媒体に
形成する手段を備える。また、前記小画像に画像毎の識
別画像を重畳する手段を備える。また、前記小画像を形
成するべき時のビーム検出器の出力に基づいて異常を判
断する手段を備える。
Description
を有する画像形成装置、及びこの画像形成装置を備える
レーザビーム形式のプリンターに関するものである。
8において、101は半導体レーザアレー、102は半
導体レーザアレー101から出力された複数のレーザビ
ームを集光させるコリメータレンズ、103はコリメー
タレンズ102を通過したレーザビームに感光体ドラム
105上を走査させるための回転多面鏡、104は回転
多面鏡103で反射されたレーザビームを回転する感光
体ドラム105上で集光させ、感光体ドラム105上で
の走査ビーム速度を均一化させる走査レンズ、106は
走査レンズ104を通過した走査レーザビームの走査面
上に配置された反射ミラー、108は反射ミラー106
で反射されたビームを検出するビーム検出器、109は
ビーム検出器108と反射ミラー106の間に設けられ
た遮光板であり、走査レーザビームの走査開始基準を決
めるために設けられたものである。
ーム本数に対応した数の半導体レーザを駆動するための
画像信号により強度変調された信号が入力される。
5の感光材が一定電圧で帯電された後で、レーザビーム
照射により感光材に静電潜像が形成され、この静電潜像
は、現像器でトナー付着により現像化され、トナーによ
る現像は記録媒体(被転写紙)に転写され、転写された
トナーは定着手段により記録媒体に熱加圧定着される。
7に従来の実施例における画像拡大図を示す。図6及び
図7を参照しながら従来技術を説明する。1はレーザビ
ームプリンターの記録媒体、6はレーザビームプリンタ
ーの記録媒体1上に複数のレーザにより記録された画
像、7は複数のレーザにより記録された画像6の拡大図
である。レーザビームプリンターでは、解像度の向上、
画像展開時間短縮等の目的から不図示の半導体レーザを
複数個設け、レーザ光を垂直走査方向に複数本並べる事
により、複数行の画像を1回の水平走査で形成するマル
チビームの技術が知られている。これにより複数のレー
ザビームを有するレーザビームプリンターに於いては、
レーザビームの数と同じ行数の画像を1回の水平走査で
形成する事が可能である。図7に示す従来の実施形態に
おける画像拡大図の例では、不図示の半導体レーザ2個
により一回の水平走査で2行の画像を形成している。
尚、ここでは前記半導体レーザ2個のそれぞれを便宜的
にレーザA、レーザBとする。1回の水平走査でレーザ
AとレーザBを照射する為、レーザA、レーザBによる
画像は図7の如く交互に配置される。図7はレーザの数
が2つによる例であるが、同様に3つ以上のレーザの構
成も同様である。
来の実施例においては、記録媒体に形成された画像か
ら、それが複数のレーザビームのうちのどれが照射され
れ成されたものであるのかを判断することが困難であっ
た。このため、例えば工場出荷時の画像検査工程で画像
品質上の問題が発生した場合、及び、実使用状態の場合
に、問題が発生した不良箇所が、複数のレーザのうちの
どれによるものであるのかを画像からでは診断できない
という問題があった。またレーザ故障のような重大な不
具合が発生した場合には、複数のレーザにより記録され
たはずの画像6から異常ということをを容易に判別でき
るが、例えばレーザ光量不足程度の不具合が発生した場
合には、画像6のパターンから異常を容易に判別するこ
とが困難である。
装置は、入力される画像情報に基づいて変調される複数
のレーザビームと、前記複数のレーザビームを感光体上
に走査し静電潜像を形成する手段と、前記静電潜像を現
像材により現像し記録媒体に転写する画像形成手段と、
前記画像形成手段により前記記録媒体に転写された現像
材を熱加圧定着する定着手段とを備える画像形成装置に
おいて、1つの前記レーザビームだけより生成される小
画像を、各々の前記レーザビーム毎に前記記録媒体に形
成する手段を備えることを特徴とする。
記小画像の各々に、前記小画像を生成している前記レー
ザビームがどれであるかを判断できる識別画像を前記小
画像内に重畳する手段を備えることを特徴とする。
1または2に記載の画像形成装置を備えることを特徴と
する。
画像例、図4に本発明の第1の実施形態におけるレーザ
Aで記録された画像の拡大図を示す。図6及び図7で説
明した内容と同一の部分については省略する。図3及び
図4を参照しながら第1の実施形態を説明する。2はレ
ーザA,3はレーザBで記録された画像である。ここで
はレーザが2個だけあるとして説明するが、一般には、
レーザの数だけ別々の画像をこのように準備する。つま
り、図3に示す様に複数の単独のレーザのみを照射させ
た画像を記録媒体の全域又は一部の領域にわたり形成す
る。この時には、図4に示す様に、各々の画像は単独の
レーザのみが照射されることにより形成されるので、画
像の行が飛び飛びになるが、図3に示す画像例の様に各
々の単独のレーザごとに、画像を分離する為、レーザに
起因する画像不良が発生している場合に、どの場所の画
像に不良が発生しているかを知ることにより、どのレー
ザに不良があるのかを容易に判断できる。また、各々の
レーザによる画像が分離されている為、例えばレーザ間
の光量差等による不発光、発光不足等による被転写紙上
の不露光、露光不足などの不具合も視覚的に検査ができ
る。
について説明する。画像形成装置の全体の構成は、従来
例と同一であるので説明は省略する。図1は本実施形態
における回路ブロック図である。図2は本実施形態にお
けるCPU110の動作フローである。図1と図2を参
照しながら説明する。
ーザがある。これらを各々レーザA、レーザBとする。
これらに対応して2系統の画像開始タイミング調整回路
118及び119、画像信号発生回路120及び12
1、光変調回路122及び123がある。108はビー
ム検出器であり、例えば感光体ドラム105の走査終端
位置に配置されており、ビーム発光回路101から発射
され、コリメータレンズ102で平行光になり、回転多
面鏡103で反射されたレーザビームを感光体ドラム1
05の走査終了時点において検出する。113はビーム
検出回路であり、ビーム検出器108からの出力信号を
増幅し、矩形波に変換し検出パルスを出力する。ビーム
発光回路101の2つの出射ポイントは斜めに並ぶよう
に配置されているので、2本のレーザビームは走査方向
に時間のずれをもって走査される。従って、ビーム検出
器108は時間差を持って2つのビームを検出する。従
って、ビーム検出器113からは1走査終了時に2つの
隣接したパルスを出力する。パルス間隔計測回路114
は、この隣接パルスの時間間隔を計測し、それを電圧に
変換して出力する。A/D変換回路115はこの電圧を
ディジタルデータに変換して出力する。
スを単一パルスに変換する。117はCPUであり、A
/D変換回路115の出力、紙先端検出信号150、レ
ーザ点灯モード信号151を入力する。CPU117は
後述する動作に加え、入力した隣接検出パルス間隔デー
タから画像開始タイミング調整回路118及び119が
パルス整形回路116の単一パルス出力を遅延させる時
間を演算して、この遅延時間データ152及び153を
画像開始タイミング調整回路118及び119に出力す
る。また、CPU117から画像開始タイミング調整回
路118及び119に出力禁止信号154及び155が
出力され、これがアクティブになると画像開始タイミン
グ調整回路A118及びタイミング調整回路B119は
タイミングパルスの出力を禁止する。画像開始タイミン
グ調整回路118と119は各々、パルス整形回路11
6の出力する単一パルスをCPU117で指定された時
間だけ遅延させたタイミングパルスを出力する。画像信
号発生回路120及び121は各々画像開始タイミング
調整回路A118及びタイミング調整回路B119から
前記タイミングパルスを入力したときに画像信号を出力
する。光変調回路122及び123は各々入力された画
像信号でビーム発光回路101の半導体レーザを駆動す
る電流を振幅変調してこれを出力する。ビーム発光回路
101の2つの半導体レーザは入力された駆動電流によ
りレーザ光を発光する。
ためにはCPU117が画像開始タイミング調整回路A
118への出力禁止信号154をノンアクティブにし
て、画像開始タイミング調整回路B119への出力禁止
信号155をアクティブにすればよい。同様にレーザビ
ームBだけを点灯させるためには、CPU117が画像
開始タイミング調整回路A118への出力禁止信号15
4をアクティブにして、画像開始タイミング調整回路B
119への出力禁止信号155をノンアクティブにすれ
ばよい。
フローを説明する。分岐201においてはレーザ点灯モ
ード信号151をみて、1つのレーザを点灯するモード
であるかどうかを判断する。ここでNOであれば、複数
レーザによる走査シーケンス202に分岐する。ここで
YESであれば、ステップ203に分岐する。ステップ
203では、紙搬送を開始して、回転多面鏡103を駆
動するスキャナモータの回転を開始させるためにモータ
制御回路124にモータオンの信号を送る。次にステッ
プ204では、紙先端検出信号150がアクティブにな
るまで待つ。紙先端検出を検出すると、ステップ205
において、レーザAを点灯させる。このためには、CP
U117は画像開始タイミング調整回路A118への出
力禁止信号154をノンアクティブにして、画像開始タ
イミング調整回路B119への出力禁止信号155をア
クティブにする。分岐206ではレーザAを点灯させ初
めてから所定時間が経過したかどうかを判断する。ここ
で所定時間が経過していなかったら、ステップ205へ
戻り、レーザAの点灯を続ける。ここで所定時間が経過
したことが検出できたならば、ステップ207へ進む。
ステップ207ではレーザBを点灯する。このために
は、CPU117は画像開始タイミング調整回路118
Aへの出力禁止信号154をアクティブにして、画像開
始タイミング調整回路B119への出力禁止信号155
をノンアクティブにする。分岐208ではレーザBを点
灯させ初めてから所定時間が経過したかどうかを判断す
る。ここで所定時間が経過していなかったら、ステップ
207へ戻り、レーザBの点灯を続ける。ここで所定時
間が経過したことが検出できたならば、走査を終了す
る。
トアウトした画像を見て、同一か否か、露光量に差異が
ないかを判断して、レーザAかレーザBのいずれに異常
があるかを判断する。
7で説明した部分と同一部分については省略する。第1
の実施形態では、複数の単独のレーザのみを照射させた
画像を記録媒体の全域又は一部の領域にわたり形成させ
る事により、どのレーザの不良によるものであるのかを
不良の発生した画像を知ることにより容易に確認できる
ようにしているのに対し、第2の実施形態では更に個々
のレーザに対応した、画像毎に違った文字や記号などの
識別画像を各々の画像上に重畳する機能を付加すること
により、画像とレーザとの対応を容易にするものであ
る。例えば、図5に示すように、レーザAのみによる画
像にはAという文字画像を重畳し、レーザBのみによる
画像にはBという文字画像を重畳する。
画像に対応した場所に、文字や記号などの識別画像が現
れるような画像データを重畳すればよい。すなわち、図
1及び図2において、識別画像発生器A(符号125)
及び識別画像発生器B(符号126)を設けておき、こ
れらが固有の画像データを発生するようにしておき、C
PU117がステップ205においてのみ識別画像発生
器A(符号125)に文字や記号情報を出力するように
指示する信号156をアクティブにして、ステップ20
7においてのみ識別画像発生器B(符号126)に文字
や記号情報を出力するように指示する信号157をアク
ティブにすればよい。
れた画像を用いずにCPU117が半導体レーザの不良
を検出する方法である。図1に示すように、ビーム検出
回路113の出力はCPU117に入力される。また、
ビーム検出器108の出力電圧は増幅器127で増幅さ
れ、増幅器127の出力はA/D変換器128に入力さ
れる。A/D変換器128でディジタルデータになった
ビーム検出器108の検出電圧レベルはCPU117へ
入力される。
て、ステップ205ではレーザAのみを点灯させてい
る。この時に、CPU117は、ビーム検出回路113
からの入力をチェックして、入力があればレーザAは点
灯していると判断し、入力が無ければレーザAは壊れて
いて点灯していないと判断する。また、A/D変換器1
28からの入力のピーク値を演算して、この演算値と規
定の値を比較して、光量不足であるかどうかを判断す
る。CPU117はこれらの判断結果を表示器129に
表示する。ステップ207でレーザBについて同様な処
理を行う。
と複数のレーザビームの各々が1対1で対応しているの
で、特に工場出荷時の画像検査工程において、発生した
不良画像の記録媒体上における場所や文字/記号を視覚
的に判別することにより、どのレーザビームが故障した
のかを即座に判断できるという効果がある。
その対応も即座に可能である。また、実使用段階で複数
の装置に同一レーザの故障が発見されれば、複数の装置
の属する製造ロットの装置の修理が俊速に行われ、ユー
ザの不満足度も早急に回復することができる。
ートである。
れた画像拡大図である。
図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 入力される画像情報に基づいて変調され
る複数のレーザ発光素子が発するレーザビームと、 前記複数のレーザビームを感光体上に走査し静電潜像を
形成する手段と、 前記静電潜像を現像材により現像し記録媒体に転写する
画像形成手段と、 前記画像形成手段により前記記録媒体に転写された現像
材を熱加圧定着する定着手段とを備える画像形成装置に
おいて、 1つの前記レーザビームだけより生成される小画像を、
各々の前記レーザビーム毎に前記記録媒体に形成する手
段を備えることを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 前記小画像の各々に、前記小画像を生成
している前記レーザビームがどれであるかを判断できる
識別画像を前記小画像内に重畳する手段を備えることを
特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。 - 【請求項3】 1つの前記レーザビームだけより小画像
を生成するべきときに、前記レーザビームの検出器の出
力信号をもとに、前記レーザビームに対応した前記レー
ザ発光素子が異常であるかどうかを判断する手段を備え
ることを特徴とした請求項1に記載の画像形成装置。 - 【請求項4】 請求項1乃至3のいずれか1項に記載の
画像形成装置を備えることを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14218997A JP3535696B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 画像形成装置、及びプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14218997A JP3535696B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 画像形成装置、及びプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10329358A true JPH10329358A (ja) | 1998-12-15 |
| JP3535696B2 JP3535696B2 (ja) | 2004-06-07 |
Family
ID=15309465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14218997A Expired - Fee Related JP3535696B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 画像形成装置、及びプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3535696B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017209968A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置 |
-
1997
- 1997-05-30 JP JP14218997A patent/JP3535696B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017209968A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3535696B2 (ja) | 2004-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5065510B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4838461B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US7355618B2 (en) | Image exposure apparatus | |
| JP3254392B2 (ja) | 評価チャート及び画像記録装置 | |
| US6873350B2 (en) | Image forming apparatus and image forming method | |
| JP2004102276A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3535696B2 (ja) | 画像形成装置、及びプリンタ | |
| US7995089B2 (en) | Motor polygon assembly (MPA) facet reflectivity mapping | |
| US6614464B2 (en) | Laser scanning apparatus, image forming apparatus, and method for starting laser scanning apparatus | |
| JP4212221B2 (ja) | カラー画像形成装置 | |
| JPH10217539A (ja) | 画像記録装置における走査光ビームの光量特性の検査方法 | |
| JPH09187990A (ja) | マルチビーム記録装置 | |
| JP3362404B2 (ja) | 画像出力装置 | |
| US6069708A (en) | Apparatus for obtaining data on scan starting times for laser scanning units for color printer | |
| JPS62240919A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPS60213919A (ja) | 電子写真式記録装置 | |
| JPH08282001A (ja) | 光ビーム走査装置 | |
| JPH1073777A (ja) | レーザビーム間ギャップ補正装置 | |
| JPS63231468A (ja) | 画像記録装置 | |
| KR100224851B1 (ko) | 화상 형성장치의 감광 벨트상의 노광 위치 보정방법 | |
| JPH01171947A (ja) | レーザ記録装置 | |
| JP2008179080A (ja) | マルチビーム走査装置及びそれを用いた画像形成装置 | |
| JPH11105343A (ja) | 画像形成装置及び複写機 | |
| JP2003021799A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01259316A (ja) | 光ビーム走査装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20031216 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040212 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040308 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040312 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080319 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090319 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100319 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100319 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120319 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130319 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140319 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |