JPH10333622A - 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟 - Google Patents

懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟

Info

Publication number
JPH10333622A
JPH10333622A JP14744597A JP14744597A JPH10333622A JP H10333622 A JPH10333622 A JP H10333622A JP 14744597 A JP14744597 A JP 14744597A JP 14744597 A JP14744597 A JP 14744597A JP H10333622 A JPH10333622 A JP H10333622A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
banner
weight
milk
pole
rod
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14744597A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Kojima
信之 小島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KOJIMA FOODS KK
Original Assignee
KOJIMA FOODS KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KOJIMA FOODS KK filed Critical KOJIMA FOODS KK
Priority to JP14744597A priority Critical patent/JPH10333622A/ja
Publication of JPH10333622A publication Critical patent/JPH10333622A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G09EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09FDISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
    • G09F17/00Flags; Banners; Mountings therefor
    • G09F2017/0041Suspended banners

Landscapes

  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 風が吹いても幟布が巻き付かない幟の提供。 【解決手段】 幟Aは、横辺10に乳11、12、1
3、14、15を取り付け、上辺16に乳17、18、
19を取り付けた幟布1と、竿21、回動体22、及び
腕23を有する幟棒2と、乳15を巻着して竿21に遊
嵌される懸吊錘3とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、幟布を幟棒に懸吊
させる為の懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟に関す
る。
【0002】
【従来の技術】横辺に第1乳を複数取り付け、上辺に第
2乳を複数取り付けた丈が長く幅が狭い幟布と、竿の先
端に回動体を枢着し、基端を前記回動体に固定し竿から
横方向に腕を突き出した幟棒とを備え、上記第1乳群を
前記竿に通し、上記第2乳群を前記腕に通して、前記幟
布を前記幟棒に懸吊させた幟が従来より知られている。
そして、風により回動体が回動し、幟棒の腕先端が風下
に向く。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、風向きが不規
則に変化したり、上向きに風が吹くと、第1乳群が竿の
上方に移動し、幟布が巻き付いた状態になる。この様な
状態では、見栄えが悪いとともに、幟布に描かれた文字
や絵等が視認し難くなってしまうので、幟の広告効果が
低減してしまう。
【0004】本発明の第1の目的は、強い風が吹いても
幟布が巻き付き難い懸吊錘の提供にある。本発明の第2
の目的は、強い風が吹いても乳が懸吊錘から外れ難く、
且つ幟布が巻き付き難い懸吊錘の提供にある。本発明の
第3の目的は、竿の最下方に位置する第1乳に巻着し易
い懸吊錘の提供にある。本発明の第4の目的は強い風が
吹いても幟布が巻き付き難い幟の提供にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、以下の構成を採用した。 (1)横辺に第1乳を複数取り付け、上辺に第2乳を複
数取り付けた、丈が長く幅が狭い幟布と、略垂直に立設
する外形が円形の竿、該竿の先端に枢着される回動体、
及び基端が前記回動体に固定され前記竿から横方向に突
き出される腕を有する幟棒とを備え、上記第1乳群を前
記竿に通し、上記第2乳群を前記腕に通すことにより、
前記幟布を前記幟棒に懸吊させる幟に使用する懸吊錘で
あって、前記竿の最下方に位置する第1乳を巻着して前
記竿に遊嵌される。
【0006】(2)懸吊錘は、上記(1) の構成を有し、
前記幟布の重量の0.5倍〜1.5倍の重量を有する。 (3)懸吊錘は、上記(1) 又は(2) の何れかに記載の構
成を有し、端に行くほど径大となる円錐部を、少なくと
も上端に形成した。 (4)懸吊錘は、上記(1) 乃至(3) の何れかに記載の構
成を有し、断面L字状の鍔部を、少なくとも上端に周設
した。 (5)懸吊錘は、上記(1) 乃至(4) の何れかに記載の構
成を有し、上部材と下部材とに分離可能である。 (6)幟は、上記(1) 乃至(5) の何れかに記載の懸吊錘
を使用している。
【0007】
【作用及び発明の効果】
〔請求項1、2、6について〕幟布の上辺に取り付けら
れた第2乳群を幟棒の腕に通し、幟布の横辺に取り付け
られた第1乳群を幟棒の竿に通し、竿の最下方に位置す
る第1乳を、竿に遊嵌した懸吊錘に巻着させることによ
り幟布を幟棒に懸吊する。
【0008】風により回動体が回動し、幟棒の腕先端が
風下に向く。懸吊錘の自重により幟布が下方に垂れるの
で、風向きが不規則に変化したり、上向きに風が吹いて
も、第1乳群が竿の上方に移動せず、幟布が巻き付かな
い。この為、懸吊錘は、幟布に描かれた文字や絵等の視
認性、及び幟の見栄えを良くすることができ、幟の広告
効果を高めることができる。又、この懸吊錘を使用した
幟は、風の有無に関わらず、幟布に描かれた文字や絵等
の視認性、及び幟の見栄えが良く、広告効果が高い。
尚、懸吊錘の重量は、幟布の0.5倍〜1.5倍の重量
が好適であり、0.5倍未満であると軽すぎて懸吊効果
が少なく、1.5倍を超えると重過ぎて乳切れ等の不具
合が発生する。
【0009】〔請求項3、4、6について〕竿の最下方
に位置する第1乳を懸吊錘に巻着させるが、懸吊錘は円
錐部又は鍔部を有するので巻回した第1乳が容易に外れ
ない。又、この懸吊錘を使用した幟は、風や移送による
懸吊錘の外れが防止できる。
【0010】〔請求項5、6について〕竿の最下方に位
置する第1乳を懸吊錘に巻着させる作業が必要である
が、懸吊錘は、上部材と下部材とに分離可能であるの
で、この巻着作業を容易に行うことができる。又、上部
材と下部材とに分離可能な懸吊錘を使用した幟は、巻着
作業が容易であるので製造コストが安価である。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の第1実施例(請求項1、
2、3、6に対応)を図1〜図3に基づいて説明する。
幟Aは、図1に示す様に、横辺10に乳11、12、1
3、14、15を取り付け、上辺16に乳17、18、
19を取り付けた幟布1と、竿21、回動体22、及び
腕23を有する幟棒2と、乳15を巻着して竿21に遊
嵌される懸吊錘3とを具備する。
【0012】幟布1(布製)は、本実施例では、重量が
130g(乳込み)、幅が60cm、丈が175cmで
あり、布表面に商品名等(図示せず)が記載されてい
る。
【0013】幟棒2(プラスチック製)の竿21は、下
方が柵や杭等に固定され、地面に対して略垂直に立設さ
れる。又、竿21は図示しないスライド機構により最大
2.5mの長さになる。
【0014】幟棒2の回動体22は、竿21の先端開口
に差し込まれる嵌入部、スリット付のネジを形成した回
動部、ネジに螺合するキャップ部とからなり、竿21の
先端に枢着される。
【0015】幟棒2の腕23(プラスチック製)は、本
実施例では、幅4mm、高さ7mm、長さ85cmであ
り、基端部231が回動部のスリットに固定され竿21
から横方向に突き出される。又、先端部232には乳1
9を固定する為のクリップ233が設けられている。
【0016】図2、図3に示す懸吊錘3(金属製)は、
竿21の外径より大きい軸孔30を有し、両端に円錐部
31、31を形成した略糸巻形状を呈する。尚、懸吊錘
3は、幟布1が下方に垂れ、微風でも回動体22が回動
可能な重量(本実施例では100g)に設定される。
【0017】乳11、12、13、14、15(縫い付
け前)は、幅が3cm、長さが20cmの布材である。
乳17、18、19(縫い付け前)は、幅が3cm、長
さが14cmの布材である。
【0018】つぎに、幟Aの組み付け、及び設置方法に
ついて述べる。 (1) 布表面に商品名等を記載した幟布1の、横辺10の
適所に乳11、12、13、14を糸で縫い付け、上辺
16の適所に乳17、18、19を縫い付ける。
【0019】(2) 竿21の上端から乳14、13、1
2、11を通し、腕23を乳17、18、19に通した
後、乳19をクリップ233で挟む。 (3) 回動体22の嵌入部を竿21の先端開口に差し込
み、スリットに腕23の基端部231を差し込み、腕2
3の位置合わせを行った後、回動体22のキャップ部を
締め付ける。
【0020】(4) 竿21に遊嵌状態に嵌め込んだ懸吊錘
3の円錐部31に乳15を硬目に巻き付け、乳15の両
端を横辺10の下端に縫い付ける。 (5) スライド機構により、竿21の長さを所定長に調節
し、地面に対して略垂直になる様に、竿21の下方を柵
等に固定する。
【0021】つぎに、本実施例の利点について述べる。 〔ア〕風により回動体22の回動部が回動して腕23の
先端部232が風下に向くとともに、懸吊錘3の自重に
より幟布1が下方に垂れ、風向きが不規則に変化した
り、上向きに風が吹いても、乳11、12、13、1
4、15が竿21の上方に移動せず、幟布1が巻き付か
ない。
【0022】この為、懸吊錘3は、幟布1の布表面に記
載された商品名等の視認性や、幟Aの見栄えを良くする
ことができ、幟Aの広告効果を懸吊錘3を使用しないも
のより高めることができる。又、幟Aは、懸吊錘3を使
用しているので、風の有無に関わらず、幟布1の布表面
に記載された商品名の視認性が良く、見栄えも良く、広
告効果が高い。
【0023】〔イ〕乳15を懸吊錘3に巻着させるが、
懸吊錘3は円錐部31、31を有するので巻回した乳1
5が容易に外れない。又、幟Aは、円錐部31、31を
有する懸吊錘3を使用しているので、風による懸吊錘3
の外れや、移送中の懸吊錘3の外れが防止できる。
【0024】つぎに、本発明の第2実施例(請求項1、
2、3、5、6に対応)を、図1、図2、及び図4に基
づいて説明する。尚、懸吊錘4以外の構成は第1実施例
のものと同じである。
【0025】懸吊錘4(金属製)は、ネジにより上部材
41と下部材42とに分離可能である。又、懸吊錘4
は、竿21の外径より大きい軸孔40を有し、円錐部4
11、421を有する略糸巻形状を呈する。尚、懸吊錘
4は、幟布1が下方に垂れ、微風でも回動体22が回動
可能な重量(本実施例では100g)に設定される。
【0026】つぎに、幟Bの組み付け、及び設置方法に
ついて述べる。 (1) 布表面に商品名等を記載した幟布1の、横辺10の
適所に乳11、12、13、14、15を糸で縫い付
け、上辺16の適所に乳17、18、19を縫い付け
る。
【0027】(2) 竿21の上端から乳15、14、1
3、12、11を通し、腕23を乳17、18、19に
通した後、乳19をクリップ233で挟む。 (3) 回動体22の嵌入部を竿21の先端開口に差し込
み、スリットに腕23の基端部231を差し込み、腕2
3の位置合わせを行った後、回動体22のキャップ部を
締め付ける。
【0028】(4) 竿21に、上部材41と下部材42と
を遊嵌状態に嵌め込み、下部材42に乳15を嵌め込
み、上部材41と下部材42とを螺合して一体化する。 (5) スライド機構により、竿21の長さを所定長に調節
し、地面に対して略垂直になる様に、竿21の下方を柵
等に固定する。
【0029】本実施例は、上記〔ア、イ〕以外に、以下
に示す利点を有する。 〔ウ〕乳15を懸吊錘3に巻着させる作業が必要である
が、懸吊錘4は、上部材41と下部材42とに分離可能
であり、上記(4) の様に、容易に懸吊錘4に乳15を巻
回できる。又、幟Bは、上部材41と下部材42とに分
離可能な懸吊錘4を使用しているので、巻着作業が容易
であり安価に製造できる。
【0030】本発明は、上記実施例以外に、つぎの実施
態様を含む。 a.図5(第3実施例;請求項3に対応)に示す様に、
懸吊錘5(120g)は、円錐部51を上端側のみに形
成したものであっても良い。尚、円錐部51の方が後述
する鍔部61より乳15の疲労が少ない。懸吊錘5を使
用した幟Cは、乳15を縫い付けた状態で乳15を懸吊
錘5に通すことができる。尚、自重により懸吊錘5が乳
15を押下するので円錐部51が上端側だけであっても
乳15が懸吊錘5から外れ難い。
【0031】b. 懸吊錘5において、下端を乳15がギ
リギリ嵌まる径大(径大等径部又は円錐状部)にしても
良い。 c.図6(第4実施例;請求項4に対応)に示す様に、
懸吊錘6(120g)は、断面L字状の鍔部61を上端
側のみに形成したものであっても良い。懸吊錘6を使用
した幟Dは、乳15を縫い付けた状態で乳15を懸吊錘
6に通すことができる。尚、自重により懸吊錘6が乳1
5を押下するので鍔部61が上端側だけであっても乳1
5が懸吊錘6から外れ難い。
【0032】d.幟棒は、その他、金属、セラミック、
木材等を使用しても良い。又、懸吊錘は、その他、プラ
スチック、セラミック、木材等を使用しても良い。 e. 幟布や乳は、その他、紙、合成繊維、ビニール等を
使用しても良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る幟の説明図である。
【図2】本発明に係る幟の要部拡大図である。
【図3】本発明の第1実施例に係る懸吊錘の断面図
(上)、及び外観図(下)である。
【図4】本発明の第2実施例に係る懸吊錘の断面図であ
る。
【図5】本発明の第3実施例に係る懸吊錘の外観図
(上)、及び断面図(下)である。
【図6】本発明の第4実施例に係る懸吊錘の外観図
(上)、及び断面図(下)である。
【符号の説明】
A、B、C、D 幟 1 幟布 2 幟棒 3、4、5、6 懸吊錘 10 横辺 11、12、13、14、15 乳(第1乳) 16 上辺 17、18、19 乳(第2乳) 21 竿 22 回動体 23 腕 31、51、411、421 円錐部 41 上部材 42 下部材 61 鍔部 231 基端部(基端)

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 横辺に第1乳を複数取り付け、上辺に第
    2乳を複数取り付けた、丈が長く幅が狭い幟布と、 略垂直に立設する外形が円形の竿、該竿の先端に枢着さ
    れる回動体、及び基端が前記回動体に固定され前記竿か
    ら横方向に突き出される腕を有する幟棒とを備え、 上記第1乳群を前記竿に通し、上記第2乳群を前記腕に
    通すことにより、前記幟布を前記幟棒に懸吊させる幟に
    使用する懸吊錘であって、 前記竿の最下方に位置する第1乳を巻着して前記竿に遊
    嵌されることを特徴とする円筒状の懸吊錘。
  2. 【請求項2】 前記懸吊錘は、前記幟布の重量の0.5
    倍〜1.5倍の重量を有することを特徴とする請求項1
    記載の懸吊錘。
  3. 【請求項3】 端に行くほど径大となる円錐部を、少な
    くとも上端に形成したことを特徴とする請求項1又は請
    求項2記載の懸吊錘。
  4. 【請求項4】 断面L字状の鍔部を、少なくとも上端に
    周設したことを特徴とする請求項1乃至請求項3の何れ
    かに記載の懸吊錘。
  5. 【請求項5】 前記懸吊錘は、上部材と下部材とに分離
    可能である請求項1乃至請求項4の何れかに記載の懸吊
    錘。
  6. 【請求項6】 請求項1乃至請求項5の何れかに記載の
    懸吊錘を使用したことを特徴とする幟。
JP14744597A 1997-06-05 1997-06-05 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟 Pending JPH10333622A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14744597A JPH10333622A (ja) 1997-06-05 1997-06-05 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14744597A JPH10333622A (ja) 1997-06-05 1997-06-05 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10333622A true JPH10333622A (ja) 1998-12-18

Family

ID=15430514

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14744597A Pending JPH10333622A (ja) 1997-06-05 1997-06-05 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10333622A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2381013A (en) * 2001-10-16 2003-04-23 Simon Cotton Fencing system
JP2009084922A (ja) * 2007-10-01 2009-04-23 Sakamoto Narue 幟旗掲揚装置
CN113895583A (zh) * 2021-09-27 2022-01-07 中船黄埔文冲船舶有限公司 一种吊线锤挡风装置
CN114783326A (zh) * 2022-03-09 2022-07-22 杭州晴耕雨读广告有限公司 一种固定在外架上的广告牌

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2381013A (en) * 2001-10-16 2003-04-23 Simon Cotton Fencing system
GB2381013B (en) * 2001-10-16 2005-06-29 Simon Cotton Fencing system
JP2009084922A (ja) * 2007-10-01 2009-04-23 Sakamoto Narue 幟旗掲揚装置
CN113895583A (zh) * 2021-09-27 2022-01-07 中船黄埔文冲船舶有限公司 一种吊线锤挡风装置
CN113895583B (zh) * 2021-09-27 2023-12-22 中船黄埔文冲船舶有限公司 一种吊线锤挡风装置
CN114783326A (zh) * 2022-03-09 2022-07-22 杭州晴耕雨读广告有限公司 一种固定在外架上的广告牌
CN114783326B (zh) * 2022-03-09 2024-02-20 杭州晴耕雨读广告有限公司 一种固定在外架上的广告牌

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20080092799A1 (en) Flag pole mounted unfurling device and associated baton
US5943980A (en) Banner connecting apparatus of a flag pole
CA2109752A1 (en) Non-furling flag mount
US20040031433A1 (en) Flag mounting device
US5253608A (en) Flag pole assembly
JPH10333622A (ja) 懸吊錘、及び該懸吊錘を使用した幟
US6807924B1 (en) Anti-fouling flag and windsock display assembly
US20170270837A1 (en) Flag furl prevention device
US4452167A (en) Flag mounting device
JP5264138B2 (ja) 幟旗掲揚装置
CN208009116U (zh) 挂烫机
KR20220089315A (ko) 깃발의 감김을 방지하는 게양대용 거치기구
US11862044B1 (en) Flag display apparatus
AU2017101423A4 (en) Tent Wind Rope Adjusting Structure
JP2008083695A (ja) 弾性部材入り旗
JP2601973Y2 (ja) 旗取付具
CN2312222Y (zh) 旗杆旗帜自动升降装置
CN220357782U (zh) 条幅固定装置
JPH11133901A (ja) 幟旗及びそれを使用した幟
CN110644842A (zh) 一种非升降式防止缠绕的旗杆
CN2337637Y (zh) 旗帜升降装置
JP2017090681A (ja) 幟旗用の旗竿及び此れを用いた幟旗
JP3637342B2 (ja) のぼり旗装置
CN216772775U (zh) 一种户外用条幅悬挂装置
CN211115105U (zh) 一种非升降式防止缠绕的旗杆