JPH10334018A - インターネットを用いた情報提供システム - Google Patents
インターネットを用いた情報提供システムInfo
- Publication number
- JPH10334018A JPH10334018A JP9143919A JP14391997A JPH10334018A JP H10334018 A JPH10334018 A JP H10334018A JP 9143919 A JP9143919 A JP 9143919A JP 14391997 A JP14391997 A JP 14391997A JP H10334018 A JPH10334018 A JP H10334018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- server
- homepage
- url
- domain
- keyword
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000009191 jumping Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XUKUURHRXDUEBC-KAYWLYCHSA-N Atorvastatin Chemical compound C=1C=CC=CC=1C1=C(C=2C=CC(F)=CC=2)N(CC[C@@H](O)C[C@@H](O)CC(O)=O)C(C(C)C)=C1C(=O)NC1=CC=CC=C1 XUKUURHRXDUEBC-KAYWLYCHSA-N 0.000 description 1
- 241000764773 Inna Species 0.000 description 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【解決すべき課題】本発明は、インターネットを用いた
情報提供システムを提供することにある。 【課題を達成するための手段】本発明は、上記の課題を
達成するために、サーバが、提供しようとする情報のキ
ーワードが組織名に用いられたドメインを複数個格納し
た記憶手段と、前記サーバにユーザからアクセスされる
と、前記記憶手段に格納されている前記複数のドメイン
をホームページ上に表示する手段とで構成する。
情報提供システムを提供することにある。 【課題を達成するための手段】本発明は、上記の課題を
達成するために、サーバが、提供しようとする情報のキ
ーワードが組織名に用いられたドメインを複数個格納し
た記憶手段と、前記サーバにユーザからアクセスされる
と、前記記憶手段に格納されている前記複数のドメイン
をホームページ上に表示する手段とで構成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はインターネットを用
いた情報提供システムに関する。
いた情報提供システムに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、インターネットの隆盛に伴い、各
種のホームページの作成がされている。
種のホームページの作成がされている。
【0003】
【解決しようとする課題】しかし、ホームページを作成
してもアクセスされなければ意味がなく、又、現在ある
ホームページを検索するシステムもけして満足するもの
でなかった。そこで、本発明の目的は、電話帳の感覚で
希望するホームページのURL(Uniform Resource Loc
ator)を検索することが出来るシステムを提供すること
にある。
してもアクセスされなければ意味がなく、又、現在ある
ホームページを検索するシステムもけして満足するもの
でなかった。そこで、本発明の目的は、電話帳の感覚で
希望するホームページのURL(Uniform Resource Loc
ator)を検索することが出来るシステムを提供すること
にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記本発明の目的は、イ
ンターネットを用いた情報提供システムであって、サー
バが、提供しようとする情報のキーワードが組織名に用
いられたドメインを複数個格納した記憶手段と、前記サ
ーバにユーザからアクセスされると、前記記憶手段に格
納されている前記複数のドメインをホームページ上に表
示する手段とを有すること特徴とする情報提供システム
によって達成される。
ンターネットを用いた情報提供システムであって、サー
バが、提供しようとする情報のキーワードが組織名に用
いられたドメインを複数個格納した記憶手段と、前記サ
ーバにユーザからアクセスされると、前記記憶手段に格
納されている前記複数のドメインをホームページ上に表
示する手段とを有すること特徴とする情報提供システム
によって達成される。
【0005】尚、前記サーバは、表示されたドメインの
うち、希望のドメインで特定されるホームページにジャ
ンプできる手段を更に有することが好ましい。又、提供
しようとする情報のキーワードが組織名に用いられたド
メインで特定されるサーバは、ホームページに前記キー
ワードに関連した情報を提供する複数のホームページの
URLを表示させる手段と、前記表示されたホームペー
ジのURLの中で任意のホームページにアクセスできる
手段とを有することが好ましい。
うち、希望のドメインで特定されるホームページにジャ
ンプできる手段を更に有することが好ましい。又、提供
しようとする情報のキーワードが組織名に用いられたド
メインで特定されるサーバは、ホームページに前記キー
ワードに関連した情報を提供する複数のホームページの
URLを表示させる手段と、前記表示されたホームペー
ジのURLの中で任意のホームページにアクセスできる
手段とを有することが好ましい。
【0006】又、提供しようとする情報のキーワードが
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホ
ームページのURLと前記各ホームページから提供され
る情報のキーワードとが対応付けて格納された記憶手段
と、サーバ上のホームページからキーワードを入力する
ことにより、入力されたキーワードに対応するホームペ
ージのURLを前記記憶手段から検索して表示する手段
とを有することが好ましい。
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホ
ームページのURLと前記各ホームページから提供され
る情報のキーワードとが対応付けて格納された記憶手段
と、サーバ上のホームページからキーワードを入力する
ことにより、入力されたキーワードに対応するホームペ
ージのURLを前記記憶手段から検索して表示する手段
とを有することが好ましい。
【0007】又、提供しようとする情報のキーワードが
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、各
ホームページのURLと前記各ホームページから提供さ
れる情報に関連する地域とが対応付けて格納された記憶
手段と、サーバ上のホームページから任意の地域名を入
力することにより、入力された地域名に対応するホーム
ページのURLを前記記憶手段から検索して表示する手
段とを有することが好ましい。
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、各
ホームページのURLと前記各ホームページから提供さ
れる情報に関連する地域とが対応付けて格納された記憶
手段と、サーバ上のホームページから任意の地域名を入
力することにより、入力された地域名に対応するホーム
ページのURLを前記記憶手段から検索して表示する手
段とを有することが好ましい。
【0008】又、提供しようとする情報のキーワードが
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホ
ームページで提供される情報のカテゴリー毎にホームペ
ージのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページからカテゴリーを選択させ、選択されたカテゴ
リーに該当するホームページのURLを検索して表示さ
せる手段とを有することが好ましい。
組織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホ
ームページで提供される情報のカテゴリー毎にホームペ
ージのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページからカテゴリーを選択させ、選択されたカテゴ
リーに該当するホームページのURLを検索して表示さ
せる手段とを有することが好ましい。
【0009】尚、サーバのドメインが、「arts.c
o.jp」、「book.co.jp」、「comm.
co.jp」、「fasion.co.jp」、「fo
od.co.jp」、「kenkoh.co.jp」、
「kirei.co.jp」、「kokoro.co.
jp」、「learn.co.jp」、「make.c
o.jp」、「medical.co.jp」、「mo
ney.co.jp」、「play.co.jp」、
「room.co.jp」、「ryokoh.co.j
p」、「sale.co.jp」、「soudan.c
o.jp」、「unyu.co.jp」及び「wor
k.co.jp」である。
o.jp」、「book.co.jp」、「comm.
co.jp」、「fasion.co.jp」、「fo
od.co.jp」、「kenkoh.co.jp」、
「kirei.co.jp」、「kokoro.co.
jp」、「learn.co.jp」、「make.c
o.jp」、「medical.co.jp」、「mo
ney.co.jp」、「play.co.jp」、
「room.co.jp」、「ryokoh.co.j
p」、「sale.co.jp」、「soudan.c
o.jp」、「unyu.co.jp」及び「wor
k.co.jp」である。
【0010】上記本発明の目的は、インターネットを用
いた情報提供システムであって、提供する情報を代表す
る一つのキーワードをドメインの組織名に用い、前記ド
メインで特定されるサーバのホームページに、前記キー
ワードに関連した情報を提供する複数のホームページの
URLを表示させると手段と、前記表示されたホームペ
ージのURLの中で任意のホームページにアクセスでき
る手段とを設たことを特徴とするインターネットを用い
た情報提供システムによって達成される。
いた情報提供システムであって、提供する情報を代表す
る一つのキーワードをドメインの組織名に用い、前記ド
メインで特定されるサーバのホームページに、前記キー
ワードに関連した情報を提供する複数のホームページの
URLを表示させると手段と、前記表示されたホームペ
ージのURLの中で任意のホームページにアクセスでき
る手段とを設たことを特徴とするインターネットを用い
た情報提供システムによって達成される。
【0011】尚、サーバは、各ホームページのURLと
前記各ホームページから提供される情報のキーワードと
が対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホーム
ページからキーワードを入力することにより、入力され
たキーワードに対応するホームページのURLを前記記
憶手段から検索して表示する手段とを有することが好ま
しい。
前記各ホームページから提供される情報のキーワードと
が対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホーム
ページからキーワードを入力することにより、入力され
たキーワードに対応するホームページのURLを前記記
憶手段から検索して表示する手段とを有することが好ま
しい。
【0012】又、サーバは、各ホームページのURLと
前記各ホームページから提供される情報と関連する地域
とが対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意の地域を入力することにより、入力さ
れた地域に対応するホームページのURLを前記記憶手
段から検索して表示する手段とを有することが好まし
い。
前記各ホームページから提供される情報と関連する地域
とが対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意の地域を入力することにより、入力さ
れた地域に対応するホームページのURLを前記記憶手
段から検索して表示する手段とを有することが好まし
い。
【0013】又、サーバは、カテゴリー別に各ホームペ
ージのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意のカテゴリーを選択させ、選択された
カテゴリーに該当するホームページのURLを検索して
表示する手段とを有することが好ましい。尚、サーバの
ドメインが、「arts.co.jp」、「book.
co.jp」、「comm.co.jp」、「fasi
on.co.jp」、「food.co.jp」、「k
enkoh.co.jp」、「kirei.co.j
p」、「kokoro.co.jp」、「learn.
co.jp」、「make.co.jp」、「medi
cal.co.jp」、「money.co.jp」、
「play.co.jp」、「room.co.j
p」、「ryokoh.co.jp」、「sale.c
o.jp」、「soudan.co.jp」、「uny
u.co.jp」及び「work.co.jp」であ
る。
ージのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意のカテゴリーを選択させ、選択された
カテゴリーに該当するホームページのURLを検索して
表示する手段とを有することが好ましい。尚、サーバの
ドメインが、「arts.co.jp」、「book.
co.jp」、「comm.co.jp」、「fasi
on.co.jp」、「food.co.jp」、「k
enkoh.co.jp」、「kirei.co.j
p」、「kokoro.co.jp」、「learn.
co.jp」、「make.co.jp」、「medi
cal.co.jp」、「money.co.jp」、
「play.co.jp」、「room.co.j
p」、「ryokoh.co.jp」、「sale.c
o.jp」、「soudan.co.jp」、「uny
u.co.jp」及び「work.co.jp」であ
る。
【0014】
【発明の実施の形態】本情報提供システムの一実施形態
を説明する。まず、本情報提供システムが提供しようと
するサービスの概要について説明する。本情報提供シス
テムは、ある情報群を代表するキーワードを、組織名に
用いたドメイン(以下、コアドメインと言う)で特定さ
れるサーバを複数個用意し、各サーバにはキーワードで
代表される情報を提供するホームページが複数格納され
ている。
を説明する。まず、本情報提供システムが提供しようと
するサービスの概要について説明する。本情報提供シス
テムは、ある情報群を代表するキーワードを、組織名に
用いたドメイン(以下、コアドメインと言う)で特定さ
れるサーバを複数個用意し、各サーバにはキーワードで
代表される情報を提供するホームページが複数格納され
ている。
【0015】例えば医療に関する情報ならば「medi
cal」というキーワードを組織名に用いたコアドメイ
ン、すなわち、「medical.co.jp」のコア
ドメインで特定されるサーバには、医療情報を提供する
複数のホームページが格納されているのである。本実施
形態では、上述のようなコアドメインが、図1に示す如
く、20個設けられている。更に、上記のコアドメイン
を知らない人の為に、コアドメインを一覧表示し、任意
のコアドメインで特定されるサーバにリンクさせる機能
を持つホームページが格納されるサーバを有する。すな
わち、各ドメインを検索する為、あたかもドメインの電
話帳のような機能を持たせるのである。尚、本実施形態
では、上述の電話帳の機能を持つホームページのURL
を「www.innavi.co.jp」とする。
cal」というキーワードを組織名に用いたコアドメイ
ン、すなわち、「medical.co.jp」のコア
ドメインで特定されるサーバには、医療情報を提供する
複数のホームページが格納されているのである。本実施
形態では、上述のようなコアドメインが、図1に示す如
く、20個設けられている。更に、上記のコアドメイン
を知らない人の為に、コアドメインを一覧表示し、任意
のコアドメインで特定されるサーバにリンクさせる機能
を持つホームページが格納されるサーバを有する。すな
わち、各ドメインを検索する為、あたかもドメインの電
話帳のような機能を持たせるのである。尚、本実施形態
では、上述の電話帳の機能を持つホームページのURL
を「www.innavi.co.jp」とする。
【0016】以下、上述2−1はドメインとして「ar
ts.co.jp」を持つサーバであり、のシステムを
更に詳細に説明する。図2は本実施形態を説明するため
の概念図である。図中、1はドメインとして「inna
vi.co.jp」を持つサーバであり、インターネッ
トに接続されている。
ts.co.jp」を持つサーバであり、のシステムを
更に詳細に説明する。図2は本実施形態を説明するため
の概念図である。図中、1はドメインとして「inna
vi.co.jp」を持つサーバであり、インターネッ
トに接続されている。
【0017】2−1はドメインとして「arts.c
o.jp」を持つサーバであり、2−2はドメインとし
て「book.co.jp」を持つサーバであり、2−
3はドメインとして「comm.co.jp」を持つサ
ーバであり、2−4はドメインとして「fasion.
co.jp」を持つサーバであり、2−5はドメインと
して「food.co.jp」を持つサーバであり、2
−6はドメインとして「kenkoh.co.jp」を
持つサーバであり、2−7はドメインとして「kire
i.co.jp」を持つサーバであり、2−8はドメイ
ンとして「kokoro.co.jp」を持つサーバで
あり、2−9はドメインとして「learn.co.j
p」を持つサーバであり、2−10はドメインとして
「make.co.jp」を持つサーバであり、2−1
1はドメインとして「medical.co.jp」を
持つサーバであり、2−12はドメインとして「mon
ey.co.jp」を持つサーバであり、2−13はド
メインとして「play.co.jp」を持つサーバで
あり、2−14はドメインとして「room.co.j
p」を持つサーバであり、2−15はドメインとして
「ryokoh.co.jp」を持つサーバであり、2
−16はドメインとして「sale.co.jp」を持
つサーバであり、2−17はドメインとして「soud
an.co.jp」を持つサーバであり、2−18はド
メインとして「unyu.co.jp」を持つサーバで
あり、2−19はドメインとして「work.co.j
p」を持つサーバである。そして、各サーバはインター
ネットに接続されている。
o.jp」を持つサーバであり、2−2はドメインとし
て「book.co.jp」を持つサーバであり、2−
3はドメインとして「comm.co.jp」を持つサ
ーバであり、2−4はドメインとして「fasion.
co.jp」を持つサーバであり、2−5はドメインと
して「food.co.jp」を持つサーバであり、2
−6はドメインとして「kenkoh.co.jp」を
持つサーバであり、2−7はドメインとして「kire
i.co.jp」を持つサーバであり、2−8はドメイ
ンとして「kokoro.co.jp」を持つサーバで
あり、2−9はドメインとして「learn.co.j
p」を持つサーバであり、2−10はドメインとして
「make.co.jp」を持つサーバであり、2−1
1はドメインとして「medical.co.jp」を
持つサーバであり、2−12はドメインとして「mon
ey.co.jp」を持つサーバであり、2−13はド
メインとして「play.co.jp」を持つサーバで
あり、2−14はドメインとして「room.co.j
p」を持つサーバであり、2−15はドメインとして
「ryokoh.co.jp」を持つサーバであり、2
−16はドメインとして「sale.co.jp」を持
つサーバであり、2−17はドメインとして「soud
an.co.jp」を持つサーバであり、2−18はド
メインとして「unyu.co.jp」を持つサーバで
あり、2−19はドメインとして「work.co.j
p」を持つサーバである。そして、各サーバはインター
ネットに接続されている。
【0018】3はインターネットに接続された他のサー
バであり、いくつかのホームページが格納されている。
4はユーザのパソコンであり、インターネットに接続さ
れている。ドメインとして「innavi.co.j
p」を持つサーバ1は、URLが「www.innav
i.co.jp」のホームページを持ち、このホームペ
ージには、サーバ2−1〜2−19のドメインが一覧表
示される。更に、このホームページには、一覧表示され
たドメインのうち、希望のドメインを選択すると選択し
たドメインで特定されるサーバにリンクし、リンクされ
たサーバのホームページにジャンプする機能を有する。
バであり、いくつかのホームページが格納されている。
4はユーザのパソコンであり、インターネットに接続さ
れている。ドメインとして「innavi.co.j
p」を持つサーバ1は、URLが「www.innav
i.co.jp」のホームページを持ち、このホームペ
ージには、サーバ2−1〜2−19のドメインが一覧表
示される。更に、このホームページには、一覧表示され
たドメインのうち、希望のドメインを選択すると選択し
たドメインで特定されるサーバにリンクし、リンクされ
たサーバのホームページにジャンプする機能を有する。
【0019】サーバ2−1〜2−19には、ドメインの
組織名がキーワードとなるような情報を提供する複数の
ホームページが格納されている。例えばドメインが「a
rts.co.jp」であるサーバ2−1は、芸術に関
する情報を提供するホームページのデータが複数格納さ
れているのである。これらの格納方法として、ホームペ
ージは、提供する情報のカテゴリーによって分類されて
いる。例えば、図3に示される様に「ryokoh.c
o.jp」のサーバに格納されるホームページは、大分
類として「宿泊施設」、「レジャー・見物」、「観光」
等の大分類に分類され、更にこの大分類の中で「シティ
ホテル」、「ビジネスホテル」等の様な小分類に分類さ
れて格納されている。
組織名がキーワードとなるような情報を提供する複数の
ホームページが格納されている。例えばドメインが「a
rts.co.jp」であるサーバ2−1は、芸術に関
する情報を提供するホームページのデータが複数格納さ
れているのである。これらの格納方法として、ホームペ
ージは、提供する情報のカテゴリーによって分類されて
いる。例えば、図3に示される様に「ryokoh.c
o.jp」のサーバに格納されるホームページは、大分
類として「宿泊施設」、「レジャー・見物」、「観光」
等の大分類に分類され、更にこの大分類の中で「シティ
ホテル」、「ビジネスホテル」等の様な小分類に分類さ
れて格納されている。
【0020】更に、各ホームページを格納する際にその
ホームページを代表するキーワードが所定数登録され
る。上述の如く格納されているホームページの検索手段
として、各サーバ2−1〜2−19の一つのホームペー
ジに格納されているホームページの検索機能を設ける。
例えば、ドメインが「arts.co.jp」のサーバ
2−15にURLが「www.arts.co.jp」
のホームページを設け、このホームページ上でサーバ2
−15に格納されているホームページを検索する機能を
設ける。又、各サーバに対応する全てのホームページが
格納されるとは限らない。例えば、既にサーバを所有し
ている場合や、他のサーバに既にホームページを格納し
ている場合等である。そこで、予めコアドメインのサー
バのホームページにこれらのホームページのURLを登
録しておき、これらのホームページが選択された場合に
は、登録されているURLにジャンプするように構成さ
れている。
ホームページを代表するキーワードが所定数登録され
る。上述の如く格納されているホームページの検索手段
として、各サーバ2−1〜2−19の一つのホームペー
ジに格納されているホームページの検索機能を設ける。
例えば、ドメインが「arts.co.jp」のサーバ
2−15にURLが「www.arts.co.jp」
のホームページを設け、このホームページ上でサーバ2
−15に格納されているホームページを検索する機能を
設ける。又、各サーバに対応する全てのホームページが
格納されるとは限らない。例えば、既にサーバを所有し
ている場合や、他のサーバに既にホームページを格納し
ている場合等である。そこで、予めコアドメインのサー
バのホームページにこれらのホームページのURLを登
録しておき、これらのホームページが選択された場合に
は、登録されているURLにジャンプするように構成さ
れている。
【0021】次に、具体的な動作を図4のフローチャー
トを用いて説明する。まず、ユーザはパソコン4により
ブラウザを立ち上げる。そして、見たいホームページの
URLを知っている場合には、そのURLを入力しその
ホームページにジャンプする(Step 100,10
1)。一方、URLは知らないが、コアドメインを知っ
ている場合にはコアドメインのホームページのURLを
入力し、コアドメインのサーバにリンクさせてコアドメ
インのホームページを表示させる(Step 10
6)。
トを用いて説明する。まず、ユーザはパソコン4により
ブラウザを立ち上げる。そして、見たいホームページの
URLを知っている場合には、そのURLを入力しその
ホームページにジャンプする(Step 100,10
1)。一方、URLは知らないが、コアドメインを知っ
ている場合にはコアドメインのホームページのURLを
入力し、コアドメインのサーバにリンクさせてコアドメ
インのホームページを表示させる(Step 10
6)。
【0022】更に、コアドメインも知らない場合には、
「www.innavi.co.jp」と入力する(S
tep 103)。すると、「innavi.co.j
p」のサーバにリンクされ、「www.innavi.
co.jp」のホームページが表示され、コアドメイン
が一覧表示される(Step 104)。そして、一覧
表示されたコアドメインの中から、希望のコアドメイン
のホームページにジャンプする場合には(Step 1
05)、表示されている希望のコアドメインをクリック
すると、希望のコアドメインのサーバにリンクされ、コ
アドメインのホームページが表示される(Step10
6)。
「www.innavi.co.jp」と入力する(S
tep 103)。すると、「innavi.co.j
p」のサーバにリンクされ、「www.innavi.
co.jp」のホームページが表示され、コアドメイン
が一覧表示される(Step 104)。そして、一覧
表示されたコアドメインの中から、希望のコアドメイン
のホームページにジャンプする場合には(Step 1
05)、表示されている希望のコアドメインをクリック
すると、希望のコアドメインのサーバにリンクされ、コ
アドメインのホームページが表示される(Step10
6)。
【0023】続いて、各コアドメインのホームページで
の検索手順を、図5のフローチャートを用いて説明す
る。まず、ホームページの検索ページを表示する(St
ep 200)。そして、そこでキーワードを入力する
と(Step 201)、予め登録されているキーワー
ドの中から該当するキーワードを検索し(Step 2
02)、このキーワードで登録されているホームページ
のURLを表示する(Step 203)。
の検索手順を、図5のフローチャートを用いて説明す
る。まず、ホームページの検索ページを表示する(St
ep 200)。そして、そこでキーワードを入力する
と(Step 201)、予め登録されているキーワー
ドの中から該当するキーワードを検索し(Step 2
02)、このキーワードで登録されているホームページ
のURLを表示する(Step 203)。
【0024】表示されたURLの中から一つのURLに
ジャンプする場合には(Step204)、そのURL
をクリックして該ホームページにジャンプさせる(St
ep 205)。
ジャンプする場合には(Step204)、そのURL
をクリックして該ホームページにジャンプさせる(St
ep 205)。
【0025】
【発明の効果】本情報提供システムは、ある情報群を代
表するキーワードを、組織名に用いたドメインで特定さ
れるサーバ、たとえば日常生活に密着した用語を厳選し
ているため、本情報提供システムによるネットの中でU
RLを開設した場合、法人又は個人のイメージ・社業等
がそのまま反映される利点がある。
表するキーワードを、組織名に用いたドメインで特定さ
れるサーバ、たとえば日常生活に密着した用語を厳選し
ているため、本情報提供システムによるネットの中でU
RLを開設した場合、法人又は個人のイメージ・社業等
がそのまま反映される利点がある。
【0026】すなわち、A病院がホームページを開設す
る時、医療機関ですから、「medical」という言
葉が最も印象的で、一度記憶すると忘れないという長所
がある。従って「medical.co.jp」の傘下
でアドレスを設定することになります。その他の産業に
ついても印象に残るコアドメインを用意しているので同
様な利点を共用することが可能であります。
る時、医療機関ですから、「medical」という言
葉が最も印象的で、一度記憶すると忘れないという長所
がある。従って「medical.co.jp」の傘下
でアドレスを設定することになります。その他の産業に
ついても印象に残るコアドメインを用意しているので同
様な利点を共用することが可能であります。
【0027】一方、自社独自名のドメインを取得する場
合でも、会社の目的・社業等に似ているコアドメインと
リンクすることができるから、アクセスされる確立は非
常に高くなり、多くの方々に利用されることになる。ま
た、本情報提供システムによるドメイン名は大手検索エ
ンジン(YAHOO 等)の大分類に相当しており、20のコ
アドメインの内、いずれか一つにアクセスして入ってく
ると、他のドメインと共に表示されるので、予想外のア
クセスチャンスがその分多く発生することになる。
合でも、会社の目的・社業等に似ているコアドメインと
リンクすることができるから、アクセスされる確立は非
常に高くなり、多くの方々に利用されることになる。ま
た、本情報提供システムによるドメイン名は大手検索エ
ンジン(YAHOO 等)の大分類に相当しており、20のコ
アドメインの内、いずれか一つにアクセスして入ってく
ると、他のドメインと共に表示されるので、予想外のア
クセスチャンスがその分多く発生することになる。
【0028】なお、本情報提供システムは、従来のシス
テムのように単なる検索エンジンではなく、ディスクレ
ンタル等も可能なものとして構成するので、カテゴリー
を充実させることにより、URLは無限にアクセスさ
れ、相互に本情報提供システムの良さが十二分に生かさ
れることに成る。
テムのように単なる検索エンジンではなく、ディスクレ
ンタル等も可能なものとして構成するので、カテゴリー
を充実させることにより、URLは無限にアクセスさ
れ、相互に本情報提供システムの良さが十二分に生かさ
れることに成る。
【図1】図1はコアドメインの例を示す図である。
【図2】図2は本実施形態を説明するための概念図であ
る。
る。
【図3】図3は「ryokoh.co.jp」のサーバ
に格納されるホームページの分類を示す図である。
に格納されるホームページの分類を示す図である。
【図4】図4は具体的な動作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図5】図5は具体的な動作を示すフローチャートであ
る。
る。
1 ドメインとして「innavi.co.jp」
を持つサーバ 2−1 ドメインとして「arts.co.jp」を持
つサーバ 2−2 ドメインとして「book.co.jp」を持
つサーバ 2−3 ドメインとして「comm.co.jp」を持
つサーバ 2−4 ドメインとして「fasion.co.jp」
を持つサーバ 2−5 ドメインとして「food.co.jp」を持
つサーバ 2−6 ドメインとして「kenkoh.co.jp」
を持つサーバ 2−7 ドメインとして「kirei.co.jp」を
持つサーバ 2−8 ドメインとして「kokoro.co.jp」
を持つサーバ 2−9 ドメインとして「learn.co.jp」を
持つサーバ 2−10 ドメインとして「make.co.jp」を
持つサーバ 2−11 ドメインとして「medical.co.j
p」を持つサーバ 2−12 ドメインとして「money.co.jp」
を持つサーバ 2−13 ドメインとして「play.co.jp」を
持つサーバ 2−14 ドメインとして「room.co.jp」を
持つサーバ 2−15 ドメインとして「ryokoh.co.j
p」を持つサーバ 2−16 ドメインとして「sale.co.jp」を
持つサーバ 2−17 ドメインとして「soudan.co.j
p」を持つサーバ 2−18 ドメインとして「unyu.co.jp」を
持つサーバ 2−19 ドメインとして「work.co.jp」を
持つサーバ 3 インターネットに接続された他のサーバ 4 ユーザのパソコン
を持つサーバ 2−1 ドメインとして「arts.co.jp」を持
つサーバ 2−2 ドメインとして「book.co.jp」を持
つサーバ 2−3 ドメインとして「comm.co.jp」を持
つサーバ 2−4 ドメインとして「fasion.co.jp」
を持つサーバ 2−5 ドメインとして「food.co.jp」を持
つサーバ 2−6 ドメインとして「kenkoh.co.jp」
を持つサーバ 2−7 ドメインとして「kirei.co.jp」を
持つサーバ 2−8 ドメインとして「kokoro.co.jp」
を持つサーバ 2−9 ドメインとして「learn.co.jp」を
持つサーバ 2−10 ドメインとして「make.co.jp」を
持つサーバ 2−11 ドメインとして「medical.co.j
p」を持つサーバ 2−12 ドメインとして「money.co.jp」
を持つサーバ 2−13 ドメインとして「play.co.jp」を
持つサーバ 2−14 ドメインとして「room.co.jp」を
持つサーバ 2−15 ドメインとして「ryokoh.co.j
p」を持つサーバ 2−16 ドメインとして「sale.co.jp」を
持つサーバ 2−17 ドメインとして「soudan.co.j
p」を持つサーバ 2−18 ドメインとして「unyu.co.jp」を
持つサーバ 2−19 ドメインとして「work.co.jp」を
持つサーバ 3 インターネットに接続された他のサーバ 4 ユーザのパソコン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04L 11/20 102Z
Claims (12)
- 【請求項1】 インターネットを用いた情報提供システ
ムであって、 サーバが、提供しようとする情報のキーワードが組織名
に用いられたドメインを複数個格納した記憶手段と、前
記サーバにユーザからアクセスされると、前記記憶手段
に格納されている前記複数のドメインをホームページ上
に表示する手段とを有すること特徴とする情報提供シス
テム。 - 【請求項2】 前記サーバは、表示されたドメインのう
ち、希望のドメインで特定されるホームページにジャン
プできる手段を更に有することを特徴とする請求項1の
インターネットを用いた情報提供システム。 - 【請求項3】 提供しようとする情報のキーワードが組
織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホー
ムページに前記キーワードに関連した情報を提供する複
数のホームページのURLを表示させる手段と、前記表
示されたホームページのURLの中で任意のホームペー
ジにアクセスできる手段とを有することを特徴とする請
求項1又は請求項2のインターネットを用いた情報提供
システム。 - 【請求項4】 提供しようとする情報のキーワードが組
織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホー
ムページのURLと前記各ホームページから提供される
情報のキーワードとが対応付けて格納された記憶手段
と、サーバ上のホームページからキーワードを入力する
ことにより、入力されたキーワードに対応するホームペ
ージのURLを前記記憶手段から検索して表示する手段
とを有することを特徴とする請求項1〜請求項3のいず
れかに記載のインターネットを用いた情報提供システ
ム。 - 【請求項5】 提供しようとする情報のキーワードが組
織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、各ホ
ームページのURLと前記各ホームページから提供され
る情報に関連する地域とが対応付けて格納された記憶手
段と、サーバ上のホームページから任意の地域名を入力
することにより、入力された地域名に対応するホームペ
ージのURLを前記記憶手段から検索して表示する手段
とを有することを特徴とする請求項1〜請求項4のいず
れかに記載のインターネットを用いた情報提供システ
ム。 - 【請求項6】 提供しようとする情報のキーワードが組
織名に用いられたドメインで特定されるサーバは、ホー
ムページで提供される情報のカテゴリー毎にホームペー
ジのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホーム
ページからカテゴリーを選択させ、選択されたカテゴリ
ーに該当するホームページのURLを検索して表示させ
る手段とを有することを特徴とする請求項1〜請求項5
のいずれかに記載のインターネットを用いた情報提供シ
ステム。 - 【請求項7】 サーバのドメインが、「arts.c
o.jp」、「book.co.jp」、「comm.
co.jp」、「fasion.co.jp」、「fo
od.co.jp」、「kenkoh.co.jp」、
「kirei.co.jp」、「kokoro.co.
jp」、「learn.co.jp」、「make.c
o.jp」、「medical.co.jp」、「mo
ney.co.jp」、「play.co.jp」、
「room.co.jp」、「ryokoh.co.j
p」、「sale.co.jp」、「soudan.c
o.jp」、「unyu.co.jp」及び「wor
k.co.jp」であることを特徴とする請求項1〜請
求項6のいずれかに記載のインターネットを用いた情報
提供システム。 - 【請求項8】 インターネットを用いた情報提供システ
ムであって、提供する情報を代表する一つのキーワード
をドメインの組織名に用い、前記ドメインで特定される
サーバのホームページに、前記キーワードに関連した情
報を提供する複数のホームページのURLを表示させる
と手段と、前記表示されたホームページのURLの中で
任意のホームページにアクセスできる手段とを設たこと
を特徴とするインターネットを用いた情報提供システ
ム。 - 【請求項9】 サーバは、各ホームページのURLと前
記各ホームページから提供される情報のキーワードとが
対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホームペ
ージからキーワードを入力することにより、入力された
キーワードに対応するホームページのURLを前記記憶
手段から検索して表示する手段とを有することを特徴と
する請求項8のインターネットを用いた情報提供システ
ム。 - 【請求項10】 サーバは、各ホームページのURLと
前記各ホームページから提供される情報と関連する地域
とが対応付けて格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意の地域を入力することにより、入力さ
れた地域に対応するホームページのURLを前記記憶手
段から検索して表示する手段とを有することを特徴とす
る請求項8又は請求項9のインターネットを用いた情報
提供システム。 - 【請求項11】 サーバは、カテゴリー別に各ホームペ
ージのURLが格納された記憶手段と、サーバ上のホー
ムページから任意のカテゴリーを選択させ、選択された
カテゴリーに該当するホームページのURLを検索して
表示する手段とを有することを特徴とする請求項8〜請
求項10のいずれかに記載のインターネットを用いた情
報提供システム。 - 【請求項12】 サーバのドメインが、「arts.c
o.jp」、「book.co.jp」、「comm.
co.jp」、「fasion.co.jp」、「fo
od.co.jp」、「kenkoh.co.jp」、
「kirei.co.jp」、「kokoro.co.
jp」、「learn.co.jp」、「make.c
o.jp」、「medical.co.jp」、「mo
ney.co.jp」、「play.co.jp」、
「room.co.jp」、「ryokoh.co.j
p」、「sale.co.jp」、「soudan.c
o.jp」、「unyu.co.jp」及び「wor
k.co.jp」であることを特徴とする請求項8〜請
求項11のいずれかに記載のインターネットを用いた情
報提供システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9143919A JPH10334018A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | インターネットを用いた情報提供システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9143919A JPH10334018A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | インターネットを用いた情報提供システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10334018A true JPH10334018A (ja) | 1998-12-18 |
Family
ID=15350159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9143919A Pending JPH10334018A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | インターネットを用いた情報提供システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10334018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000137666A (ja) * | 1998-10-30 | 2000-05-16 | Ntt Mobil Communication Network Inc | 情報提供方法、情報提供システム、アドレス情報変換装置、および情報提供装置 |
| JP2001308911A (ja) * | 2000-04-18 | 2001-11-02 | Nec Yonezawa Ltd | ネットワーク上のアドレスへの接続方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08115337A (ja) * | 1994-10-19 | 1996-05-07 | Fujitsu Ltd | 情報提示装置 |
| JP3029839U (ja) * | 1996-04-05 | 1996-10-11 | 株式会社ジェイプラン | 結婚式場等ブライダル情報の案内装置 |
-
1997
- 1997-06-02 JP JP9143919A patent/JPH10334018A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08115337A (ja) * | 1994-10-19 | 1996-05-07 | Fujitsu Ltd | 情報提示装置 |
| JP3029839U (ja) * | 1996-04-05 | 1996-10-11 | 株式会社ジェイプラン | 結婚式場等ブライダル情報の案内装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000137666A (ja) * | 1998-10-30 | 2000-05-16 | Ntt Mobil Communication Network Inc | 情報提供方法、情報提供システム、アドレス情報変換装置、および情報提供装置 |
| JP2001308911A (ja) * | 2000-04-18 | 2001-11-02 | Nec Yonezawa Ltd | ネットワーク上のアドレスへの接続方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4991289B2 (ja) | 予め定義されたサーチ問合せからサーチ結果へのアクセスを与えるurlで補足されるサーチエンジン | |
| KR100653506B1 (ko) | 검색 요청에 반응하여 변환된 정보를 제공하는 시스템 | |
| JP4813552B2 (ja) | 関連した検索クエリを作り出すシステム | |
| US10423668B2 (en) | System, method, and user interface for organization and searching information | |
| US7756864B2 (en) | System and method for performing a search and a browse on a query | |
| US6671682B1 (en) | Method and system for performing tasks on a computer network using user personas | |
| US20080256023A1 (en) | Method And System For Research Using Computer Based Simultaneous Comparison And Contrasting Of A Multiplicity Of Subjects Having Specific Attributes Within Specific Contexts | |
| US20020152087A1 (en) | Host website for digitally labeled websites and method | |
| Graham et al. | Re: search | |
| WO2001067207A2 (en) | Method and apparatus for organizing data by overlaying a searchable database with a directory tree structure | |
| US20090125403A1 (en) | Rewarding contributors to an open knowledge system | |
| Perrault et al. | What can we learn from physicians' online biographies to help in choosing a doctor? Not much. A content analysis of primary care physician biographies | |
| WO2001053970A2 (en) | A system and method for matching requests for information with sources thereof | |
| Tallent | Metasearching in Boston College Libraries–a case study of user reactions | |
| Porter | Millennial undergraduate research strategies in web and library information retrieval systems | |
| Jung et al. | LibraryFind: System design and usability testing of academic metasearch system | |
| Allison | Information portals: The next generation catalog | |
| Othman et al. | Retrieval features for online databases: Common, unique, and expected | |
| Cooke et al. | The Good, the Bad, and the Ugly: Internet Review Sites. | |
| Branley et al. | Doing a literature review | |
| Teevan | Supporting finding and re-finding through personalization | |
| Ciccone | MyLibrary@ NCState: A library portal after five years | |
| Morgan | MyLibrary: a model for implementing a user-centered, customizable interface to a library's collection of information resources | |
| Dagenais Brown | The ERIC database: a comparison of four versions | |
| Odih | Using the internet |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041201 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041208 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050406 |