JPH10334351A - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
- Publication number
- JPH10334351A JPH10334351A JP9141527A JP14152797A JPH10334351A JP H10334351 A JPH10334351 A JP H10334351A JP 9141527 A JP9141527 A JP 9141527A JP 14152797 A JP14152797 A JP 14152797A JP H10334351 A JPH10334351 A JP H10334351A
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- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- monitoring device
- monitoring
- cutting
- sensors
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- Withdrawn
Links
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 2
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- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 遮断式センサを用いて、しかも信頼性の高い
監視装置を得る。 【解決手段】 誤報認識装置3では、平行して配置され
た光軸a,bを形成する遮断式センサ5,6の受信器5
−2,6−2より、入力される受信レベル信号を監視
し、その変化内容により発報原因を推定し、警報発令装
置1に対して通知する。両センサ5,6の受信器5−
2,6−2の受信レベルが時間差を有して遮断され、復
帰した場合は、何らかの物体が通過したことが考えられ
る。この場合、平行した光軸a,b間の距離と時間差に
より、侵入物体が境界線のどちら側から、どちら側へど
れぐらいの速度で通過したか、また遮断時間と通過速度
から侵入物体の大きさを算出し、予め登録されたパター
ンと比較することにより、発報原因を推定する。
監視装置を得る。 【解決手段】 誤報認識装置3では、平行して配置され
た光軸a,bを形成する遮断式センサ5,6の受信器5
−2,6−2より、入力される受信レベル信号を監視
し、その変化内容により発報原因を推定し、警報発令装
置1に対して通知する。両センサ5,6の受信器5−
2,6−2の受信レベルが時間差を有して遮断され、復
帰した場合は、何らかの物体が通過したことが考えられ
る。この場合、平行した光軸a,b間の距離と時間差に
より、侵入物体が境界線のどちら側から、どちら側へど
れぐらいの速度で通過したか、また遮断時間と通過速度
から侵入物体の大きさを算出し、予め登録されたパター
ンと比較することにより、発報原因を推定する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は監視装置に関し、特
に侵入検知システムの遮断式センサを用いた監視装置に
関する。
に侵入検知システムの遮断式センサを用いた監視装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】建物等への侵入(者)検知システムには
いくつかの方式があるが、その方式の一つとして本発明
が関連する遮断式センサを用いた監視装置(システム)
がある。
いくつかの方式があるが、その方式の一つとして本発明
が関連する遮断式センサを用いた監視装置(システム)
がある。
【0003】従来の遮断式センサを用いた監視装置の場
合、必要な監視区域に一本の光軸(例えば赤外線)を張
り、この光軸が遮断されたことを検出して侵入(者)を
検知するものである。しかし、検知すべき侵入者と、小
動物(犬、猫等)、雑草、ゴミ、砂塵、鳥等により光軸
が遮断(誤報)されたのとを区別することができなかっ
た。
合、必要な監視区域に一本の光軸(例えば赤外線)を張
り、この光軸が遮断されたことを検出して侵入(者)を
検知するものである。しかし、検知すべき侵入者と、小
動物(犬、猫等)、雑草、ゴミ、砂塵、鳥等により光軸
が遮断(誤報)されたのとを区別することができなかっ
た。
【0004】特開平4−340178号公報には、映像
カメラを用いて監視区域内を広く監視し、監視区域内に
存在する木の枝が揺れたり、単なる通行人が通行しても
誤(警)報を発報することがなく、真の侵入者のみを発
見して、警報を発報する信頼性の高い侵入監視装置を得
ることを目的とし、特徴量抽出処理部の出力を入力する
ように特徴量対応付き処理部を設け、この出力を動き量
抽出処理部の入力となるように構成する方法が提案され
ている。
カメラを用いて監視区域内を広く監視し、監視区域内に
存在する木の枝が揺れたり、単なる通行人が通行しても
誤(警)報を発報することがなく、真の侵入者のみを発
見して、警報を発報する信頼性の高い侵入監視装置を得
ることを目的とし、特徴量抽出処理部の出力を入力する
ように特徴量対応付き処理部を設け、この出力を動き量
抽出処理部の入力となるように構成する方法が提案され
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】特開平4−34017
8号公報に示された映像カメラを用いた侵入監視装置、
あるいは特開昭62−162197号公報に記載されて
いる映像カメラに似た、二次元的に面に広がった感光素
子を使用した侵入検知装置の場合は、面の監視(遮断式
センサのように線の監視を行うのでなく)を行うことが
でき、侵入物体の速度や侵入方向を算出できる特徴があ
る。
8号公報に示された映像カメラを用いた侵入監視装置、
あるいは特開昭62−162197号公報に記載されて
いる映像カメラに似た、二次元的に面に広がった感光素
子を使用した侵入検知装置の場合は、面の監視(遮断式
センサのように線の監視を行うのでなく)を行うことが
でき、侵入物体の速度や侵入方向を算出できる特徴があ
る。
【0006】しかし、特開平4−340178号、ある
いは特開昭62−162197号公報記載の提案の場合
は、基本的には背景に動くもの(特に人物)があまりな
く、警戒中は閉じられた空間となる室内の警備には有効
な方式であると考えられるが、例えば建物と通路の間隔
があまりなくて監視区域が細長くなり、境界線の外側の
非警戒区域(例えば一般通路)では、一般人の通行が自
由であり、逆に細長い警戒区域の内側では、許可を受け
た人の通行が自由であるような場合には適さない問題が
ある。
いは特開昭62−162197号公報記載の提案の場合
は、基本的には背景に動くもの(特に人物)があまりな
く、警戒中は閉じられた空間となる室内の警備には有効
な方式であると考えられるが、例えば建物と通路の間隔
があまりなくて監視区域が細長くなり、境界線の外側の
非警戒区域(例えば一般通路)では、一般人の通行が自
由であり、逆に細長い警戒区域の内側では、許可を受け
た人の通行が自由であるような場合には適さない問題が
ある。
【0007】更に、二次元画像を取扱うために、ハード
的にもソフト的にも規模が大となるという欠点がある。
的にもソフト的にも規模が大となるという欠点がある。
【0008】本発明が対象とする境界線の警備の場合、
監視(警戒)区域が屋外環境となることが多く、室内環
境と比べ、誤報要因も天候条件(大雨、太陽光)、小動
物(鳥等)など様々である。
監視(警戒)区域が屋外環境となることが多く、室内環
境と比べ、誤報要因も天候条件(大雨、太陽光)、小動
物(鳥等)など様々である。
【0009】本発明の目的は、簡単な構成でしかも信頼
性の高い監視装置を提供することである。
性の高い監視装置を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明による監視装置
は、略水平面内でかつ侵入方向に直交する方向に互いに
平行な光軸の2本の光を発生する光源と、これ等2本の
光を夫々検出する光検出手段と、この検出結果に応じて
侵入物の検出警報をなす警報手段とを含むことを特徴と
する。
は、略水平面内でかつ侵入方向に直交する方向に互いに
平行な光軸の2本の光を発生する光源と、これ等2本の
光を夫々検出する光検出手段と、この検出結果に応じて
侵入物の検出警報をなす警報手段とを含むことを特徴と
する。
【0011】そして、前記警報手段は、前記2本の光の
検出器の検出出力レベルの時間的変化態様に応じて侵入
物の侵入方向及びその速度並びにその大きさの少なくと
も一つを検出監視するようにしたことを特徴とする。
検出器の検出出力レベルの時間的変化態様に応じて侵入
物の侵入方向及びその速度並びにその大きさの少なくと
も一つを検出監視するようにしたことを特徴とする。
【0012】また、前記警報手段は、前記検出出力レベ
ルの時間的変化態様と予め登録されたパターンとを比較
することにより検出監視を行うようにしたことを特徴と
する。
ルの時間的変化態様と予め登録されたパターンとを比較
することにより検出監視を行うようにしたことを特徴と
する。
【0013】本発明の作用を述べる。水平面内でかつ侵
入方向に直交する方向に互いに平行な光軸の2本の光
(例えば、赤外線)を発生する発生源と、これ等2本の
光を夫々検出する検出手段とを、監視位置である出入り
口等に設置しておき、これ等2つの検出出力レベルの時
間的変化パターン(態様)によって、侵入物の侵入方
向、速度、大きさなどを検出監視する。2本の光のみを
使用するものであるから、簡単でかつ精度良く侵入物の
検知監視が可能である。
入方向に直交する方向に互いに平行な光軸の2本の光
(例えば、赤外線)を発生する発生源と、これ等2本の
光を夫々検出する検出手段とを、監視位置である出入り
口等に設置しておき、これ等2つの検出出力レベルの時
間的変化パターン(態様)によって、侵入物の侵入方
向、速度、大きさなどを検出監視する。2本の光のみを
使用するものであるから、簡単でかつ精度良く侵入物の
検知監視が可能である。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面を参照して説明する。
図面を参照して説明する。
【0015】図1は本発明による監視装置の実施例の構
成を示すブロック図である。図1を参照すると、本発明
による監視装置は、不法侵入発生時に警報を発令する警
報発令装置1、誤報認識装置3の出力を警報発令装置1
に伝送する伝送路2、2個の遮断式センサ5,6から入
力される受信レベル信号を監視し、発報原因の推定を行
う誤報認識装置3、遮断式センサ5,6からの出力を誤
報認識装置3に伝送する伝送路4、監視区域の境界線に
配置され侵入者の検知を行う、2本の平行光軸a,bを
発信し、受信する遮断式センサ5,6で構成され、遮断
式センサ5,6はそれぞれ光軸を発信する発信器5−
1,6−1、光軸を受信する受信器5−2,6−2で構
成される。
成を示すブロック図である。図1を参照すると、本発明
による監視装置は、不法侵入発生時に警報を発令する警
報発令装置1、誤報認識装置3の出力を警報発令装置1
に伝送する伝送路2、2個の遮断式センサ5,6から入
力される受信レベル信号を監視し、発報原因の推定を行
う誤報認識装置3、遮断式センサ5,6からの出力を誤
報認識装置3に伝送する伝送路4、監視区域の境界線に
配置され侵入者の検知を行う、2本の平行光軸a,bを
発信し、受信する遮断式センサ5,6で構成され、遮断
式センサ5,6はそれぞれ光軸を発信する発信器5−
1,6−1、光軸を受信する受信器5−2,6−2で構
成される。
【0016】2本の光軸a,bは、水平面内で、かつ侵
入方向に直交する方向に互いに平行に設けられることが
必要であるが、厳密に同一平面内とする必要はないが、
同一平面とする方が、精度的にも設置する場合の作業上
の都合が良いものである。
入方向に直交する方向に互いに平行に設けられることが
必要であるが、厳密に同一平面内とする必要はないが、
同一平面とする方が、精度的にも設置する場合の作業上
の都合が良いものである。
【0017】本発明の実施例の動作は、特定エリア(監
視区域)への不法侵入を検知するものであり、警報発令
装置1から発報情報を情報処理系システム、映像監視系
システム、拡声放送システム等(いずれも図示せず)に
出力することにより、侵入検知時の侵入箇所の地図表
示、監視カメラ映像自動表示、自動威嚇放送などを行う
ことが可能である。さらに、センサを複数段配置するこ
とにより、より信頼性の高い警備を行うことが可能とな
る。
視区域)への不法侵入を検知するものであり、警報発令
装置1から発報情報を情報処理系システム、映像監視系
システム、拡声放送システム等(いずれも図示せず)に
出力することにより、侵入検知時の侵入箇所の地図表
示、監視カメラ映像自動表示、自動威嚇放送などを行う
ことが可能である。さらに、センサを複数段配置するこ
とにより、より信頼性の高い警備を行うことが可能とな
る。
【0018】誤報認識装置3では、平行して配置された
光軸a,bを形成する遮断式センサ5,6の受信器5−
2,6−2より、入力される受信レベル信号を監視し、
その変化内容により発報原因を推定し、警報発令装置1
に対して通知する。例えば、両センサ5,6の受信器5
−2,6−2の受信レベルが同時に、徐々に低下した場
合は、要因として天候悪化が考えられる。さらに、この
状態が継続した場合は、センサ5,6の発・受信器5−
2,6−2の汚れが考えられる。
光軸a,bを形成する遮断式センサ5,6の受信器5−
2,6−2より、入力される受信レベル信号を監視し、
その変化内容により発報原因を推定し、警報発令装置1
に対して通知する。例えば、両センサ5,6の受信器5
−2,6−2の受信レベルが同時に、徐々に低下した場
合は、要因として天候悪化が考えられる。さらに、この
状態が継続した場合は、センサ5,6の発・受信器5−
2,6−2の汚れが考えられる。
【0019】また例えば、両センサ5,6の受信器5−
2,6−2の受信レベルが時間差を有して遮断され、復
帰した場合は、何らかの物体が通過したことが考えられ
る。この場合、平行した光軸a,b間の距離と時間差に
より、侵入物体が境界線のどちら側から、どちら側へど
れぐらいの速度で通過したか、また遮断時間と通過速度
から侵入物体の大きさを算出し、予め登録されたパター
ンと比較することにより、発報原因を推定する。
2,6−2の受信レベルが時間差を有して遮断され、復
帰した場合は、何らかの物体が通過したことが考えられ
る。この場合、平行した光軸a,b間の距離と時間差に
より、侵入物体が境界線のどちら側から、どちら側へど
れぐらいの速度で通過したか、また遮断時間と通過速度
から侵入物体の大きさを算出し、予め登録されたパター
ンと比較することにより、発報原因を推定する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、光軸を2
本配置し、2個の遮断式センサの受信器より得られる受
信レベル信号の変化内容で、発報原因を推定することに
より、極めて簡単な構成で信頼性の高い警備を可能とす
る効果がある。
本配置し、2個の遮断式センサの受信器より得られる受
信レベル信号の変化内容で、発報原因を推定することに
より、極めて簡単な構成で信頼性の高い警備を可能とす
る効果がある。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
1 警報発令装置 2,4 伝送路 5,6 遮断式センサ 5−1,6−1 発信器 5−2,6−2 受信器
Claims (3)
- 【請求項1】 略水平面内でかつ侵入方向に直交する方
向に互いに平行な光軸の2本の光を発生する発生源と、
これ等2本の光を夫々検出する検出手段と、この検出結
果に応じて侵入物の検出警報をなす警報手段とを含むこ
とを特徴とする監視装置。 - 【請求項2】 前記警報手段は、前記検出器の2つの検
出出力レベルの時間的変化態様に応じて侵入物の侵入方
向及びその速度並びにその大きさの少なくとも一つを検
出監視するようにしたことを特徴とする請求項1記載の
監視装置。 - 【請求項3】 前記警報手段は、前記検出出力レベルの
時間的変化態様と予め登録されたパターンとを比較する
ことにより検出監視を行うようにしたことを特徴とする
請求項2記載の監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9141527A JPH10334351A (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9141527A JPH10334351A (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10334351A true JPH10334351A (ja) | 1998-12-18 |
Family
ID=15294049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9141527A Withdrawn JPH10334351A (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10334351A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010027066A (ja) * | 2009-10-26 | 2010-02-04 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 検知装置 |
| JP2013178129A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Nec Computertechno Ltd | 光電センサ及びこれを用いた被検出物の情報処理方法 |
| JP2023549397A (ja) * | 2020-11-12 | 2023-11-24 | イートゥー システム インク | 識別情報算出型の電磁波送受信に基づく侵入境界システム |
-
1997
- 1997-05-30 JP JP9141527A patent/JPH10334351A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010027066A (ja) * | 2009-10-26 | 2010-02-04 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 検知装置 |
| JP2013178129A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Nec Computertechno Ltd | 光電センサ及びこれを用いた被検出物の情報処理方法 |
| JP2023549397A (ja) * | 2020-11-12 | 2023-11-24 | イートゥー システム インク | 識別情報算出型の電磁波送受信に基づく侵入境界システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040803 |