JPH10336829A - 通線ロッド用の先端ガイド - Google Patents
通線ロッド用の先端ガイドInfo
- Publication number
- JPH10336829A JPH10336829A JP15924897A JP15924897A JPH10336829A JP H10336829 A JPH10336829 A JP H10336829A JP 15924897 A JP15924897 A JP 15924897A JP 15924897 A JP15924897 A JP 15924897A JP H10336829 A JPH10336829 A JP H10336829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire rod
- rod
- tip
- bending
- shaft portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 曲管部の曲率半径が小さくても,通線ロッド
を容易に通線できるようにする。 【解決手段】 先端ガイド12は,細長い棒状をなし通
線ロッド11より曲げ剛性の小さい軸部13を持つ。軸
部13の後端を接続部14により通線ロッド11の先端
に剛接続する。通線ロッド11を管路3内に押し込む通
線作業において,先端ガイド12が曲管部を通過する
際,先端ガイド12の先端の丸みのある膨大部13aが
管壁に当たった後,軸部13が曲がりつつ通過する。軸
部13の曲げ剛性は通線ロッド11のそれと比べて小さ
いので,軸部13を曲げる曲げ力は小さく済み,曲管部
を通過する際の押し込み力は小さく済む。これにより,
曲管部の曲率半径Rが小さくても,通線ロッド11の通
線が可能である。
を容易に通線できるようにする。 【解決手段】 先端ガイド12は,細長い棒状をなし通
線ロッド11より曲げ剛性の小さい軸部13を持つ。軸
部13の後端を接続部14により通線ロッド11の先端
に剛接続する。通線ロッド11を管路3内に押し込む通
線作業において,先端ガイド12が曲管部を通過する
際,先端ガイド12の先端の丸みのある膨大部13aが
管壁に当たった後,軸部13が曲がりつつ通過する。軸
部13の曲げ剛性は通線ロッド11のそれと比べて小さ
いので,軸部13を曲げる曲げ力は小さく済み,曲管部
を通過する際の押し込み力は小さく済む。これにより,
曲管部の曲率半径Rが小さくても,通線ロッド11の通
線が可能である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は,ケーブルが布設
されている管路または空き管路内に例えば光ファイバ収
納用のサブダクトを引き入れるために,当該管路内に通
線ロッドを通線する際に,この通線ロッドの先端に取り
付けられる通線ロッド用の先端ガイドに関する。
されている管路または空き管路内に例えば光ファイバ収
納用のサブダクトを引き入れるために,当該管路内に通
線ロッドを通線する際に,この通線ロッドの先端に取り
付けられる通線ロッド用の先端ガイドに関する。
【0002】
【従来の技術】光ファイバ収納用のサブダクトをケーブ
ルが布設されている管路内に布設する場合,通常,先ず
前記通線ロッドを管路内に通線し,通線したこの通線ロ
ッドにサブダクトを繋いでサブダクトを引き込む竹通し
工法と呼ばれる方法が採用されている。この通線ロッド
には一般にFRPロッド(繊維強化プラスチック製ロッ
ド)やカーボンロッドなどが使用されている。
ルが布設されている管路内に布設する場合,通常,先ず
前記通線ロッドを管路内に通線し,通線したこの通線ロ
ッドにサブダクトを繋いでサブダクトを引き込む竹通し
工法と呼ばれる方法が採用されている。この通線ロッド
には一般にFRPロッド(繊維強化プラスチック製ロッ
ド)やカーボンロッドなどが使用されている。
【0003】従来,この竹通し工法を施工する際は,図
4に示すように,通線ロッド1の先端にブロック状の先
端ヘッド2を取り付けて,この通線ロッド1の押し込み
操作(すなわち通線作業)を行っていた。
4に示すように,通線ロッド1の先端にブロック状の先
端ヘッド2を取り付けて,この通線ロッド1の押し込み
操作(すなわち通線作業)を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで,通線ロッド
1の通線作業において,図4に示すように,先端ヘッド
2が管路3の曲がった部分(曲管部:曲率半径をRで示
す)を通過する時には,先端ヘッド2の先端が管路3の
曲がり始めの内壁に当たった後,管路3の内壁に接触し
たまま移動し,その間,通線ロッド1の先端近傍が2点
鎖線で示すように,管路3の曲がりに沿って湾曲しつつ
通過する。このため,先端ヘッド2が曲管部を通過する
際,通線ロッド1の管路直線部分における摩擦に打ち勝
つために必要な押し込み力に加えて,通線ロッド1の先
端近傍を曲げる力に対応する押し込み力が必要であり,
全体として押し込み力が増大する。ロッド曲げに必要な
力は曲率半径が小さいほど大きいから,曲管部の曲率半
径Rが小さい場合には,ロッド曲げに要する力が増大
し,曲管部を無理に通過させようとすると,通線ロッド
1が座屈して通線ロッド1の通線が不可能になるという
問題があった。
1の通線作業において,図4に示すように,先端ヘッド
2が管路3の曲がった部分(曲管部:曲率半径をRで示
す)を通過する時には,先端ヘッド2の先端が管路3の
曲がり始めの内壁に当たった後,管路3の内壁に接触し
たまま移動し,その間,通線ロッド1の先端近傍が2点
鎖線で示すように,管路3の曲がりに沿って湾曲しつつ
通過する。このため,先端ヘッド2が曲管部を通過する
際,通線ロッド1の管路直線部分における摩擦に打ち勝
つために必要な押し込み力に加えて,通線ロッド1の先
端近傍を曲げる力に対応する押し込み力が必要であり,
全体として押し込み力が増大する。ロッド曲げに必要な
力は曲率半径が小さいほど大きいから,曲管部の曲率半
径Rが小さい場合には,ロッド曲げに要する力が増大
し,曲管部を無理に通過させようとすると,通線ロッド
1が座屈して通線ロッド1の通線が不可能になるという
問題があった。
【0005】本発明は上記従来の欠点を解消するために
なされたもので,曲率半径の小さな曲管部でも,通線ロ
ッドを容易に通線できる通線ロッド用の先端ガイドを提
供することを目的とする。
なされたもので,曲率半径の小さな曲管部でも,通線ロ
ッドを容易に通線できる通線ロッド用の先端ガイドを提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明の通線ロッド用の先端ガイドは,細長い棒状をなし通
線ロッドより曲げ剛性の小さい軸部と,この軸部の後端
を通線ロッドの先端に着脱可能に剛接続するための接続
部とを備えたことを特徴とする。
明の通線ロッド用の先端ガイドは,細長い棒状をなし通
線ロッドより曲げ剛性の小さい軸部と,この軸部の後端
を通線ロッドの先端に着脱可能に剛接続するための接続
部とを備えたことを特徴とする。
【0007】請求項2は,請求項1における接続部が,
通線ロッドの先端に形成したねじ部がねじ込まれるねじ
穴を有することを特徴とする。
通線ロッドの先端に形成したねじ部がねじ込まれるねじ
穴を有することを特徴とする。
【0008】請求項3は,請求項1における軸部の先端
に丸みのある膨大部を設けたことを特徴とする。
に丸みのある膨大部を設けたことを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】以下,本発明の実施の形態を図1
〜図3に示した一実施例を参照して説明する。図1にお
いて,11はFRPロッドやカーボンロッド等からなる
通線ロッドであり,この通線ロッド11の先端に本発明
の一実施例の通線ロッド用の先端ガイド12を取り付け
ている。この先端ガイド12は,図1,図2に示すよう
に,細長い棒状をなし通線ロッド11より曲げ剛性の小
さい軸部13と,この軸部13の後端を通線ロッド11
の先端に着脱可能に剛接続するための接続部14とを備
えている。この接続部14は,通線ロッド11の先端に
形成したねじ部11aがねじ込まれるねじ穴14aを有
している。また,軸部13の先端には,摺動抵抗を小さ
くするためおよび管路内の既設ケーブルを傷付けないた
めに,丸みのある膨大部13aすなわち丸み部を設けて
いる。なお,軸部13の先端自体に丸みを付けて丸み部
としてもよい。
〜図3に示した一実施例を参照して説明する。図1にお
いて,11はFRPロッドやカーボンロッド等からなる
通線ロッドであり,この通線ロッド11の先端に本発明
の一実施例の通線ロッド用の先端ガイド12を取り付け
ている。この先端ガイド12は,図1,図2に示すよう
に,細長い棒状をなし通線ロッド11より曲げ剛性の小
さい軸部13と,この軸部13の後端を通線ロッド11
の先端に着脱可能に剛接続するための接続部14とを備
えている。この接続部14は,通線ロッド11の先端に
形成したねじ部11aがねじ込まれるねじ穴14aを有
している。また,軸部13の先端には,摺動抵抗を小さ
くするためおよび管路内の既設ケーブルを傷付けないた
めに,丸みのある膨大部13aすなわち丸み部を設けて
いる。なお,軸部13の先端自体に丸みを付けて丸み部
としてもよい。
【0010】軸部13の曲げ剛性を通線ロッド11の曲
げ剛性より小さくする態様としては,共に同じ材料を
用いるが軸部13の径を通線ロッド11の径より小さく
する場合,径を同一にするが軸部13の材料に縦弾性
係数が通線ロッド11のそれより小さな材料を用いる場
合,前記およびの両者を共に採用する場合の3通
りが考えられる。実施例は,の場合であり,例えば通
線ロッド11の径が11mmである場合に軸部13の径
が9mmとされている。
げ剛性より小さくする態様としては,共に同じ材料を
用いるが軸部13の径を通線ロッド11の径より小さく
する場合,径を同一にするが軸部13の材料に縦弾性
係数が通線ロッド11のそれより小さな材料を用いる場
合,前記およびの両者を共に採用する場合の3通
りが考えられる。実施例は,の場合であり,例えば通
線ロッド11の径が11mmである場合に軸部13の径
が9mmとされている。
【0011】上記の先端ガイド12付きの通線ロッド1
1の通線作業において,先端ガイド12が曲管部を通過
する場合,図3に示すように,先端ガイド12の先端す
なわち軸部13の先端の膨大部13aが管路3の曲がり
始めの内壁に当たった後,管路3の内壁に接触したまま
移動する。その間,軸部13が2点鎖線で示すように,
管路3の曲がりに沿って湾曲しつつ通過するが,軸部1
3の曲げ剛性は通線ロッド11のそれと比べて小さいの
で,この軸部13を曲げる曲げ力は小さく済み,したが
って,この曲げ力を与えるために必要な押し込み力は小
さく済み,全体として押し込み力が小さく済む。したが
って,曲管部の曲率半径Rが小さくても,ロッド曲げに
要する力の増大は少なく,通線ロッド11を通線できな
くなる事態が生じることは少ない。
1の通線作業において,先端ガイド12が曲管部を通過
する場合,図3に示すように,先端ガイド12の先端す
なわち軸部13の先端の膨大部13aが管路3の曲がり
始めの内壁に当たった後,管路3の内壁に接触したまま
移動する。その間,軸部13が2点鎖線で示すように,
管路3の曲がりに沿って湾曲しつつ通過するが,軸部1
3の曲げ剛性は通線ロッド11のそれと比べて小さいの
で,この軸部13を曲げる曲げ力は小さく済み,したが
って,この曲げ力を与えるために必要な押し込み力は小
さく済み,全体として押し込み力が小さく済む。したが
って,曲管部の曲率半径Rが小さくても,ロッド曲げに
要する力の増大は少なく,通線ロッド11を通線できな
くなる事態が生じることは少ない。
【0012】なお,軸部13を通線ロッド11の先端に
剛接続する接続部14の構造は,実施例の場合に限定さ
れない。例えば軸部13の後端に形成したねじ部を通線
ロッド11側にあけたねじ穴にねじ込む構造,あるいは
ねじによらない手段等,任意である。要するに,ヒンジ
連結や接続部で容易に折れ曲がってしまう連結でなく,
少なくとも軸部13の曲げ剛性より大きな曲げ剛性を持
つような剛性の高い接続部であればよい。
剛接続する接続部14の構造は,実施例の場合に限定さ
れない。例えば軸部13の後端に形成したねじ部を通線
ロッド11側にあけたねじ穴にねじ込む構造,あるいは
ねじによらない手段等,任意である。要するに,ヒンジ
連結や接続部で容易に折れ曲がってしまう連結でなく,
少なくとも軸部13の曲げ剛性より大きな曲げ剛性を持
つような剛性の高い接続部であればよい。
【0013】
【発明の効果】本発明の通線ロッド用の先端ガイドによ
れば,通線ロッドより曲げ剛性の小さな軸部を持つ細長
い構造とされているので,曲管部を通過する際に容易に
撓んで押し付け力を増大させることが少なく,曲率半径
の小さな曲管部でも,通線ロッドを容易に通線できるよ
うになった。
れば,通線ロッドより曲げ剛性の小さな軸部を持つ細長
い構造とされているので,曲管部を通過する際に容易に
撓んで押し付け力を増大させることが少なく,曲率半径
の小さな曲管部でも,通線ロッドを容易に通線できるよ
うになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の通線ロッド用の先端ガイド
を装着した通線ロッドの先端近傍の正面図である。
を装着した通線ロッドの先端近傍の正面図である。
【図2】図1における先端ガイドの接続部の近傍を部分
的に断面で示した拡大図である。
的に断面で示した拡大図である。
【図3】上記先端ガイドを取り付けた通線ロッドの通線
作業において,先端ガイドが曲管部を通過する状況を説
明する図である。
作業において,先端ガイドが曲管部を通過する状況を説
明する図である。
【図4】従来の先端ヘッドを取り付けた通線ロッドの通
線作業において,先端ヘッドが曲管部を通過する状況を
説明する図である。
線作業において,先端ヘッドが曲管部を通過する状況を
説明する図である。
3 管路 11 通線ロッド 11a ねじ部 12 先端ガイド 13 軸部 14 接続部 14a ねじ穴
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 貞二 東京都江東区木場1丁目5番1号 株式会 社フジクラ内 (72)発明者 片平 英寿 東京都江東区木場1丁目5番1号 株式会 社フジクラ内 (72)発明者 堀越 俊夫 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号 東 京電力株式会社内 (72)発明者 横須賀 孝一 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号 東 京電力株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 細長い棒状をなし通線ロッドより曲げ剛
性の小さい軸部と,この軸部の後端を通線ロッドの先端
に着脱可能に剛接続するための接続部とを備えたことを
特徴とする通線ロッド用の先端ガイド。 - 【請求項2】 前記接続部は,通線ロッドの先端に形成
したねじ部がねじ込まれるねじ穴を有することを特徴と
する請求項1記載の通線ロッド用の先端ガイド。 - 【請求項3】 前記軸部の先端に丸みのある膨大部を設
けたことを特徴とする請求項1記載の通線ロッド用の先
端ガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15924897A JPH10336829A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | 通線ロッド用の先端ガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15924897A JPH10336829A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | 通線ロッド用の先端ガイド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10336829A true JPH10336829A (ja) | 1998-12-18 |
Family
ID=15689601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15924897A Pending JPH10336829A (ja) | 1997-06-02 | 1997-06-02 | 通線ロッド用の先端ガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10336829A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004129361A (ja) * | 2002-10-01 | 2004-04-22 | Kyowa Exeo Corp | ケーブル通線治具 |
| JP2007293198A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-08 | Sanwa Denki Kogyo Co Ltd | ケーブルコネクタ牽引用キャップ装置およびこれを使用した光ケーブル通線方法 |
| JP2008107437A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-05-08 | Sanwa Denki Kogyo Co Ltd | ケーブルコネクタ牽引用キャップ装置およびこれを使用した光ケーブル通線方法 |
| JP2010039019A (ja) * | 2008-08-01 | 2010-02-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光ケーブル敷設用治具及び光ケーブル敷設方法 |
| EP2296240A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-16 | Immothal Investment GmbH | Einziehfederspitze mit Fussstück |
| EP2296239A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-16 | Immothal Investment GmbH | Einziehfederspitze mit Fussstück |
| WO2011032953A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-24 | Immothal Nvestment Gmbh | Einziehfederspitze mit fussstück |
| JP2020106108A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 管路導通試験の試験器の切り離しコネクタ |
-
1997
- 1997-06-02 JP JP15924897A patent/JPH10336829A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004129361A (ja) * | 2002-10-01 | 2004-04-22 | Kyowa Exeo Corp | ケーブル通線治具 |
| JP2007293198A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-08 | Sanwa Denki Kogyo Co Ltd | ケーブルコネクタ牽引用キャップ装置およびこれを使用した光ケーブル通線方法 |
| JP2008107437A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-05-08 | Sanwa Denki Kogyo Co Ltd | ケーブルコネクタ牽引用キャップ装置およびこれを使用した光ケーブル通線方法 |
| JP2010039019A (ja) * | 2008-08-01 | 2010-02-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光ケーブル敷設用治具及び光ケーブル敷設方法 |
| EP2296240A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-16 | Immothal Investment GmbH | Einziehfederspitze mit Fussstück |
| EP2296239A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-16 | Immothal Investment GmbH | Einziehfederspitze mit Fussstück |
| WO2011032953A1 (de) * | 2009-09-15 | 2011-03-24 | Immothal Nvestment Gmbh | Einziehfederspitze mit fussstück |
| US9252573B2 (en) | 2009-09-15 | 2016-02-02 | Haslacher & Haslacher Immobilien & Patentverwaltungs Gmbh | Draw-in wire tip with a base part |
| JP2020106108A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 管路導通試験の試験器の切り離しコネクタ |
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