JPH10337334A - 高周波低周波治療器 - Google Patents
高周波低周波治療器Info
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- JPH10337334A JPH10337334A JP9151169A JP15116997A JPH10337334A JP H10337334 A JPH10337334 A JP H10337334A JP 9151169 A JP9151169 A JP 9151169A JP 15116997 A JP15116997 A JP 15116997A JP H10337334 A JPH10337334 A JP H10337334A
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- JP
- Japan
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- frequency
- low
- antenna
- frequency current
- therapy
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- 238000002560 therapeutic procedure Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000002653 magnetic therapy Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000001225 therapeutic effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 1
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- Electrotherapy Devices (AREA)
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 高周波磁気治療と低周波治療とを共に行うこ
とができるにもかかわらず小型でコストダウンを図るこ
とができるものとする。 【解決手段】 高周波電流発生回路41に接続された高
周波磁気治療用アンテナ部2が、低周波電流発生回路4
2に接続されて生体との電気的接続がなされる低周波治
療用の電極部を兼ねたものとなっている。アンテナ部2
のほかに別途電極部を設ける必要がない。
とができるにもかかわらず小型でコストダウンを図るこ
とができるものとする。 【解決手段】 高周波電流発生回路41に接続された高
周波磁気治療用アンテナ部2が、低周波電流発生回路4
2に接続されて生体との電気的接続がなされる低周波治
療用の電極部を兼ねたものとなっている。アンテナ部2
のほかに別途電極部を設ける必要がない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高周波磁気治療と低
周波治療とを行うことができる高周波低周波治療器に関
するものである。
周波治療とを行うことができる高周波低周波治療器に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】肩などの「こり」をほぐすための治療器
として、高周波治療器と低周波治療器とが提供されてい
る。前者はアンテナ部に高周波電流を流すことで高周波
磁界を生じさせて該磁界を人体に作用させるものであ
り、後者は人体に接触させる電極部を通じて人体に低周
波電流パルスを流すものである。
として、高周波治療器と低周波治療器とが提供されてい
る。前者はアンテナ部に高周波電流を流すことで高周波
磁界を生じさせて該磁界を人体に作用させるものであ
り、後者は人体に接触させる電極部を通じて人体に低周
波電流パルスを流すものである。
【0003】そして人体に貼り付ける器体に高周波電流
発生回路に接続されたアンテナ部と低周波電流発生回路
に接続された電極部とを設けて、高周波磁気治療と低周
波治療とを共に行うことができる高周波低周波治療器が
近年提案されている。
発生回路に接続されたアンテナ部と低周波電流発生回路
に接続された電極部とを設けて、高周波磁気治療と低周
波治療とを共に行うことができる高周波低周波治療器が
近年提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の高周波
低周波治療器では、器体の人体への貼り付け側となる面
にアンテナ部と電極部とを夫々個別に設けていたことか
ら、どうしてもサイズが大きくなってしまっているとと
もにコストダウンも難しい。本発明はこのような点に鑑
み為されたもので、その目的とするところは高周波磁気
治療と低周波治療とを共に行うことができるにもかかわ
らず小型であり、またコストダウンも図ることができる
高周波低周波治療器を提供するにある。
低周波治療器では、器体の人体への貼り付け側となる面
にアンテナ部と電極部とを夫々個別に設けていたことか
ら、どうしてもサイズが大きくなってしまっているとと
もにコストダウンも難しい。本発明はこのような点に鑑
み為されたもので、その目的とするところは高周波磁気
治療と低周波治療とを共に行うことができるにもかかわ
らず小型であり、またコストダウンも図ることができる
高周波低周波治療器を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】しかして本発明は、高周
波電流発生回路に接続された高周波磁気治療用アンテナ
部が、低周波電流発生回路に接続されて生体との電気的
接続がなされる低周波治療用の電極部を兼ねたものとな
っていることに特徴を有している。高周波磁気治療用の
アンテナ部が低周波治療用の電極部を兼ねているために
アンテナ部のほかに別途電極部を設ける必要がないもの
である。
波電流発生回路に接続された高周波磁気治療用アンテナ
部が、低周波電流発生回路に接続されて生体との電気的
接続がなされる低周波治療用の電極部を兼ねたものとな
っていることに特徴を有している。高周波磁気治療用の
アンテナ部が低周波治療用の電極部を兼ねているために
アンテナ部のほかに別途電極部を設ける必要がないもの
である。
【0006】アンテナ部には低周波治療用の低周波と高
周波磁気治療用の高周波とを選択的に供給するようにし
ても、あるいは低周波治療用の低周波と高周波磁気治療
用の高周波とを同時に供給するようにしてもよい。
周波磁気治療用の高周波とを選択的に供給するようにし
ても、あるいは低周波治療用の低周波と高周波磁気治療
用の高周波とを同時に供給するようにしてもよい。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態の一例につい
て説明すると、図2及び図3において、図中1は可撓性
を有する軟質ベース10と該軟質ベース10上に固定さ
れた基盤11とカバー12とからなる器体であり、カバ
ー12と基盤11とで囲まれた空間内には電源としての
電池(二次電池)14と、高周波電流発生回路や低周波
電流発生回路や制御部等が実装された回路基板15とス
イッチ16とが納められている。上記スイッチ16はカ
バー12の上面中央に一体に形成された可動部17を押
し込むことで操作される。図中18はカバー12の上面
に貼り付けられた表示用シールである。
て説明すると、図2及び図3において、図中1は可撓性
を有する軟質ベース10と該軟質ベース10上に固定さ
れた基盤11とカバー12とからなる器体であり、カバ
ー12と基盤11とで囲まれた空間内には電源としての
電池(二次電池)14と、高周波電流発生回路や低周波
電流発生回路や制御部等が実装された回路基板15とス
イッチ16とが納められている。上記スイッチ16はカ
バー12の上面中央に一体に形成された可動部17を押
し込むことで操作される。図中18はカバー12の上面
に貼り付けられた表示用シールである。
【0008】一方、軟質ベース10の下面には2つのア
ンテナ部2,2と各アンテナ部2,2の両端に接続され
た端子20,21とが露出する状態で配設されており、
これら端子20,21は基盤11と軟質ベース10との
連結固定用を兼ねている複数本のかしめ端子19を通じ
て上記回路基板15に電気的に接続されている。このよ
うに構成された高周波低周波治療器は、軟質ベース10
の下面に取り付けられる粘着性を有する装着パッド3を
介して人体に貼り付けられる。この装着パッド3は導電
性を有しているとともに、一方のアンテナ部2及びその
端子20,21に接する部分と、他方のアンテナ部2及
びその端子20,21に接する部分との間に絶縁部30
が設けられたものとなっている。
ンテナ部2,2と各アンテナ部2,2の両端に接続され
た端子20,21とが露出する状態で配設されており、
これら端子20,21は基盤11と軟質ベース10との
連結固定用を兼ねている複数本のかしめ端子19を通じ
て上記回路基板15に電気的に接続されている。このよ
うに構成された高周波低周波治療器は、軟質ベース10
の下面に取り付けられる粘着性を有する装着パッド3を
介して人体に貼り付けられる。この装着パッド3は導電
性を有しているとともに、一方のアンテナ部2及びその
端子20,21に接する部分と、他方のアンテナ部2及
びその端子20,21に接する部分との間に絶縁部30
が設けられたものとなっている。
【0009】図1にブロック回路図を示す。回路基板1
5には前述のように制御部40と高周波電流発生回路4
1と低周波電流発生回路42のほか、低周波治療モード
の動作時間を制限するためのタイマー回路43なども実
装されており、高周波電流発生回路41が上記両アンテ
ナ部2の端子20,21に接続されているとともに、低
周波電流発生回路42が上記両アンテナ部2,2に接続
されている。
5には前述のように制御部40と高周波電流発生回路4
1と低周波電流発生回路42のほか、低周波治療モード
の動作時間を制限するためのタイマー回路43なども実
装されており、高周波電流発生回路41が上記両アンテ
ナ部2の端子20,21に接続されているとともに、低
周波電流発生回路42が上記両アンテナ部2,2に接続
されている。
【0010】高周波電流発生回路41を作動させた時、
上記両アンテナ部2,2には夫々高周波電流が供給され
て高周波磁界が発生する。低周波電流発生回路42を作
動させた時には、上記両アンテナ部2,2間に低周波電
圧が印加されるものであり、軟質ベース10が上記装着
パッド3によって人体に貼り付けられている時、アンテ
ナ部2から装着パッド3を通じて人体に低周波電流が流
れる。なお、装着パッド3は上述のように絶縁部30を
備えていることから、両アンテナ部2,2間で短絡して
しまうことはない。また、装着パッド3は低周波信号は
流れやすく、高周波信号はほとんど流れないような周波
数特性をもたせたものとしているために、アンテナ部2
に高周波電流を流す時に端子20,21間やアンテナ部
2において短絡することもない。
上記両アンテナ部2,2には夫々高周波電流が供給され
て高周波磁界が発生する。低周波電流発生回路42を作
動させた時には、上記両アンテナ部2,2間に低周波電
圧が印加されるものであり、軟質ベース10が上記装着
パッド3によって人体に貼り付けられている時、アンテ
ナ部2から装着パッド3を通じて人体に低周波電流が流
れる。なお、装着パッド3は上述のように絶縁部30を
備えていることから、両アンテナ部2,2間で短絡して
しまうことはない。また、装着パッド3は低周波信号は
流れやすく、高周波信号はほとんど流れないような周波
数特性をもたせたものとしているために、アンテナ部2
に高周波電流を流す時に端子20,21間やアンテナ部
2において短絡することもない。
【0011】アンテナ部2に高周波電流を供給すること
と低周波電流を供給することとを排他的に行う場合に
は、端子20,21間を短絡する電子的スイッチを設け
ておき、低周波電流の供給時には端子20,21間を短
絡するとよい。アンテナ部2に高周波電流と低周波電流
とを同時に供給することができるようにしてもよい。図
4はこの場合の回路図を示す。図中9は生体である。
と低周波電流を供給することとを排他的に行う場合に
は、端子20,21間を短絡する電子的スイッチを設け
ておき、低周波電流の供給時には端子20,21間を短
絡するとよい。アンテナ部2に高周波電流と低周波電流
とを同時に供給することができるようにしてもよい。図
4はこの場合の回路図を示す。図中9は生体である。
【0012】高周波電流をアンテナ部2に供給する高周
波磁気治療モードと、低周波電流をアンテナ部2を通じ
て人体に流す低周波治療モードと(高周波磁気治療と低
周波治療の同時動作モードと)の動作切り換えは前述の
可動部17を押してスイッチ16を操作することで行う
のであるが、電池(二次電池)14を充電するための充
電器からこの高周波低周波治療器を取り外せば、高周波
磁気治療モードで作動するようにしておき、スイッチ1
6を操作したならば低周波治療モードが作動するように
しておくと、高周波磁気治療モードを作動させるための
スイッチが不要となると同時に操作の手間が少なくてす
むものとなる。なお、充電器から取り外せば高周波磁気
治療モードの動作を開始するという構成については既に
公知であるためにここでは省略する。
波磁気治療モードと、低周波電流をアンテナ部2を通じ
て人体に流す低周波治療モードと(高周波磁気治療と低
周波治療の同時動作モードと)の動作切り換えは前述の
可動部17を押してスイッチ16を操作することで行う
のであるが、電池(二次電池)14を充電するための充
電器からこの高周波低周波治療器を取り外せば、高周波
磁気治療モードで作動するようにしておき、スイッチ1
6を操作したならば低周波治療モードが作動するように
しておくと、高周波磁気治療モードを作動させるための
スイッチが不要となると同時に操作の手間が少なくてす
むものとなる。なお、充電器から取り外せば高周波磁気
治療モードの動作を開始するという構成については既に
公知であるためにここでは省略する。
【0013】図5に示すように、アンテナ部2,2に常
時電圧を印加しておき、生体9に装着した時に流れる微
弱電流を人体検知回路44で検知して高周波磁気治療モ
ードが開始されるようにしてもよい。高周波磁気治療と
低周波治療とが予め設定してあるタイミングで自動的に
切り替わるようにしておいてもよい。図6はこの場合の
切換タイミングと治療動作時間を記憶させたメモリー部
45を設けた例を示している。メモリー部45に記憶さ
せた切換タイミングと治療動作時間は外部からの操作で
プログラミング可能としておいてもよい。図7はこのた
めの外部操作器5を設けたものを示しており、操作部5
1と制御部52及び表示部53を備えた外部操作器5
は、プラグジャックによる電気機械的接続や電磁誘導接
続などでメモリー部45にアクセスできるようにしてお
く。
時電圧を印加しておき、生体9に装着した時に流れる微
弱電流を人体検知回路44で検知して高周波磁気治療モ
ードが開始されるようにしてもよい。高周波磁気治療と
低周波治療とが予め設定してあるタイミングで自動的に
切り替わるようにしておいてもよい。図6はこの場合の
切換タイミングと治療動作時間を記憶させたメモリー部
45を設けた例を示している。メモリー部45に記憶さ
せた切換タイミングと治療動作時間は外部からの操作で
プログラミング可能としておいてもよい。図7はこのた
めの外部操作器5を設けたものを示しており、操作部5
1と制御部52及び表示部53を備えた外部操作器5
は、プラグジャックによる電気機械的接続や電磁誘導接
続などでメモリー部45にアクセスできるようにしてお
く。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明においては、高周波
電流発生回路に接続された高周波磁気治療用アンテナ部
が、低周波電流発生回路に接続されて生体との電気的接
続がなされる低周波治療用の電極部を兼ねているため
に、アンテナ部のほかに別途電極部を設ける必要がな
く、このために小型化を図ることができるものであり、
またコストダウンも図ることができる。
電流発生回路に接続された高周波磁気治療用アンテナ部
が、低周波電流発生回路に接続されて生体との電気的接
続がなされる低周波治療用の電極部を兼ねているため
に、アンテナ部のほかに別途電極部を設ける必要がな
く、このために小型化を図ることができるものであり、
またコストダウンも図ることができる。
【0015】上記アンテナ部に低周波治療用の低周波と
高周波磁気治療用の高周波とを選択的に供給するもので
は、高周波磁気治療と低周波治療とを切り換えて行うこ
とができ、アンテナ部に低周波治療用の低周波と高周波
磁気治療用の高周波とを同時に供給するものでは、高周
波磁気治療と低周波治療とを同時に行うことができる。
高周波磁気治療用の高周波とを選択的に供給するもので
は、高周波磁気治療と低周波治療とを切り換えて行うこ
とができ、アンテナ部に低周波治療用の低周波と高周波
磁気治療用の高周波とを同時に供給するものでは、高周
波磁気治療と低周波治療とを同時に行うことができる。
【図1】本発明の実施の形態の一例のブロック回路図で
ある。
ある。
【図2】同上の縦断面図である。
【図3】同上の底面図である。
【図4】同上の概略回路図である。
【図5】同上の他例のブロック回路図である。
【図6】同上の更に他例のブロック回路図である。
【図7】同上の別の例のブロック回路図である。
2 アンテナ部 40 制御部 41 高周波電流発生回路 42 低周波電流発生回路
Claims (3)
- 【請求項1】 高周波電流発生回路に接続された高周波
磁気治療用アンテナ部が、低周波電流発生回路に接続さ
れて生体との電気的接続がなされる低周波治療用の電極
部を兼ねたものとなっていることを特徴とする高周波低
周波治療器。 - 【請求項2】 低周波治療用の低周波と高周波磁気治療
用の高周波とをアンテナ部に選択的に供給する制御部を
備えていることを特徴とする請求項1記載の高周波低周
波治療器。 - 【請求項3】 低周波治療用の低周波と高周波磁気治療
用の高周波とをアンテナ部に同時に供給する制御部を備
えていることを特徴とする請求項1または2記載の高周
波低周波治療器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9151169A JPH10337334A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 高周波低周波治療器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9151169A JPH10337334A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 高周波低周波治療器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10337334A true JPH10337334A (ja) | 1998-12-22 |
Family
ID=15512832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9151169A Withdrawn JPH10337334A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 高周波低周波治療器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10337334A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009545396A (ja) * | 2006-08-02 | 2009-12-24 | エシコン・インコーポレイテッド | 神経刺激用伝導性メッシュ |
| KR101012818B1 (ko) | 2008-11-20 | 2011-02-08 | (주)아이티시 | 고주파치료 및 저주파치료 기능이 부가된 체외 충격파 치료기 |
| KR20160081309A (ko) | 2014-12-31 | 2016-07-08 | 영남대학교 산학협력단 | 능동형 생체이식 경천추 경막외 척수신경 자극을 위한 카테터용 박동성 고주파 자극장치 |
-
1997
- 1997-06-09 JP JP9151169A patent/JPH10337334A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009545396A (ja) * | 2006-08-02 | 2009-12-24 | エシコン・インコーポレイテッド | 神経刺激用伝導性メッシュ |
| KR101012818B1 (ko) | 2008-11-20 | 2011-02-08 | (주)아이티시 | 고주파치료 및 저주파치료 기능이 부가된 체외 충격파 치료기 |
| KR20160081309A (ko) | 2014-12-31 | 2016-07-08 | 영남대학교 산학협력단 | 능동형 생체이식 경천추 경막외 척수신경 자극을 위한 카테터용 박동성 고주파 자극장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040907 |