JPH10340358A - 車両情報処理システム - Google Patents
車両情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH10340358A JPH10340358A JP14979197A JP14979197A JPH10340358A JP H10340358 A JPH10340358 A JP H10340358A JP 14979197 A JP14979197 A JP 14979197A JP 14979197 A JP14979197 A JP 14979197A JP H10340358 A JPH10340358 A JP H10340358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- card
- credit card
- time
- transaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 title 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
する際に、信用取引をするための無効カードの照会を容
易にし、さらに、取引の際に重要である時刻をGPS信
号により修正されるため正確な時刻を保持できる車両情
報システムを提供することを目的とするものである。 【解決手段】 本発明の車両情報システムは、車両の走
行距離により走行料金を算出する料金算出手段と、GP
S信号を受信するとともにGPS信号に基づいて位置情
報及び時刻情報を算出するGPS受信機と、クレジット
カードに記載された固有情報を読み取る読取手段と、ク
レジットカードの取引情報を読み書きできる記憶手段
と、料金算出手段から料金情報が、GPS受信機から位
置情報及び時刻情報が、読取手段からクレジットカード
の固有情報がそれぞれ入力される演算処理手段と、演算
処理手段に接続された外部入力手段と外部出力手段と
が、車両に備えられたことを特徴とする。
Description
おける車両情報システムに関するもので、特に、GPS
信号を利用してシステムの日時を定期的に補正すると共
に、不正使用のないクレジットカードによる取引が実施
できる車両情報システムに関するものである。
用の際、カードの有効期限や利用者のサインを確認をし
て取引が行なわれていた。
カードの中には、盗難されたカード、支払いを延滞した
り多重債務をしていて信用取引が無効なカードや偽造さ
れた偽造カード(以下、無効カードとする。)が多く使
用されている。
覧はクレジットカードの無効カード情報発行機関が所有
しているので、電話回線を使用して無効カードの照合を
することができるが、タクシではこのような照合を電話
を使用して行なうことが事実上不可能であった。
しないため容易に行なうことができるため無線機器を使
用して上記照合作業を実施するとが検討されたが、山間
部などの無線電波の障害がある地域では使用できないた
め実現するには困難を有した。
鑑みてなされたものであり、タクシの料金清算にクレジ
ットカードを使用する際に、信用取引をするための無効
カードの照会を容易にし、さらに、取引の際に重要であ
る時刻をGPS信号により修正されるため正確な時刻を
保持できる車両情報システムを提供することを目的とす
るものである。
の車両情報システムは、車両の走行距離により走行料金
を算出する料金算出手段と、GPS信号を受信するとと
もにGPS信号に基づいて位置情報及び時刻情報を算出
するGPS受信機と、クレジットカードに記載された固
有情報を読み取る読取手段と、クレジットカードの取引
情報を読み書きできる記憶手段と、料金算出手段から料
金情報が、GPS受信機から位置情報及び時刻情報が、
読取手段からクレジットカードの固有情報がそれぞれ入
力される演算処理手段と、演算処理手段に接続された外
部入力手段と外部出力手段とが、車両に備えられたこと
を特徴とするものである。
ステムは、料金算出手段がタクシのタクシメータ及びメ
ータ拡張ユニットであり、料金情報はタクシの走行料金
であることを特徴とするものである。
ステムは、GPS受信機の時刻情報により演算処理手段
に搭載された日付データ及び時刻データを定期的に修正
することを特徴とするものである。
ステムは、読取手段により読み取るクレジットカードの
固有情報は会員番号及び有効期限であり、該有効期限を
演算処理手段の日付データと比較し、クレジットカード
の使用の可否を判断することを特徴とするものである。
ステムは、クレジットカードの取引情報を読み書きでき
る記憶手段がメモリカードであり、該メモリカードに
は、信用取引が無効なクレジットカードの番号情報と、
クレジットカードを使用して行なわれた信用取引の取引
金額、カード番号、日時とが、記載されることを特徴と
するものである。
ステムは、上記請求項5に記載のメモリカードに記載さ
れた取引無効なクレジットカードの番号情報が有効な情
報であるか否かを演算処理手段に記憶された日付データ
により判断することを特徴とするものである。
ステムは、外部入力手段及び外部出力手段が表示装置付
リモートコントローラであり、該表示装置には取引情
報、日時が表示されることを特徴とするものである。
ステムは、外部出力手段がプリンタであり、日時が記載
された利用明細書が発行できることを特徴とする。
ステムは、GPS受信機の時刻情報により修正された演
算処理手段の日付データ及び時刻データを料金算出手段
に書き込むことを特徴とするものである。
システムは、演算処理手段に外部信号の入出力可能なシ
リアル通信I/Fを具備することを特徴とする。
システムは、演算処理手段から出力された各情報を可搬
型の記憶媒体に記憶させる記憶装置を具備することを特
徴とするものである。
具体的に説明する。
ムの概要を示す説明図である。本発明の車両情報システ
ムは、図1に示す如く車両に搭載される車載部の料金算
出手段であるタクシメータ1と、GPS信号を受信する
GPS受信機2と、クレジットカードに記載された固有
情報を読み取る読取手段であるカードリーダ3と、クレ
ジットカードの取引情報を読み書きできる記憶手段であ
るメモリーカードと、上記手段より料金情報、位置情
報、時刻情報、クレジットカードの固有情報がそれぞれ
入力される演算処理手段であるモーバイル装置5と、モ
ーバイル装置5に接続された外部入力手段であるリモー
トコントローラ6と外部出力手段であるプリンタ7とか
ら構成され、さらに、大きくは営業事務所で使用される
メモリカード4のカードリーダライタ9とコンピュータ
ー8とで構成されている。
トは、既存のものを使用することができ、各種料金情報
(メータ料金、割引料金、割増料金等)をシリアル通信
を利用してモーバイル装置5に送るとができる。
obal PositioningSystem)用の
通信衛星より送信されてくるGPS信号を受信するGP
Sアンテナを具備して形成され、演算処理部を内蔵して
GPS信号に基づいて緯度・経度の位置情報を検出する
と共に、GPS信号に基づいて時刻情報を検出すること
ができる。また、車両の移動に伴う緯度・経度の変化と
時刻の変化との関係から、車両の速度情報も検出するこ
とができる。この時刻情報は、一般に世界時刻とよば
れ、狂いのない時間を常に得ることができる。また、こ
のGPS受信機2はモーバイル装置5に接続され上記情
報をシリアル通信を利用して送ることができる。
リーダ3は、磁気データ読み取り装置が使用されてる。
これは現在流通しているクレジットカードが磁気カード
が使用されている為であり、IDカードや光学式カード
が使用される場合はそれらに対応する読み取り装置を使
用することができる。このカードリーダ3で読み取るク
レジットカードの固有データは、会員番号及び有効期限
であるが、会員番号よりカード会社の会社名を知ること
ができる。
書きできるメモリーカードは、信用取引が無効な無効カ
ードの番号情報と、クレジットカードを使用して行なわ
れた信用取引の取引情報、例えば、取引金額、カード番
号、日時等が、記載される。上記信用取引が無効な無効
カードの番号情報は、各クレジット会社からの無効カー
ドのカードデータを集信している無効カード情報発行機
関より毎日更新されて送られる情報で、営業事務所等に
おかれるコンピューター8等などで電話回線を使用し
て、カードリーダライタ9で更新書き込みすることがで
きる。したがって、常に新しい無効カード情報を記載す
ることができる。さらに、この無効カード情報が何時の
情報かも記載され、取引無効なクレジットカードの番号
情報が有効な情報であるか否かをモーバイル装置5に記
憶された日付データと比較することにより判断できる。
また、取引情報は、クレジットカード取引をする毎に記
載される情報で、取引金額、カード番号、日時等であ
り、上記メモリカード4に逐次記憶されることにより1
日のクレジットカードによる売上を記憶することができ
る。
報、クレジットカードの固有情報等がそれぞれ入力され
るモーバイル装置5は、図に示すようなケーシング内に
納めて車両の室内に設置するようにしてあり、ケーシン
グには、表示ランプと上記メモリカード4と他のメモリ
カード4aを差し込むことができる差し込み口10が具
備され、モーバイル装置5の記憶装置に着脱自在にセッ
トできる。また、外部入出力可能なシリアル通信I/F
を具備している。
トコントローラ6は、表示装置付リモートコントローラ
6であり、コントロールスイッチを押すことにより各種
動作を実施したり、高速道路の利用や、駐車場利用の立
替え入力をすることができる。また、表示装置には、上
記コントロールスイッチの入力により変更される各種の
動作状況が示され、料金情報、クレジットカードによる
取引情報、日時等が表示される。さらに、プリンタ7
は、モーバイル装置5から出力される様式にしたがって
領収書や利用明細書を発行するもので、日付データ及び
時刻データと利用料金等を記載して発行することができ
る。
タクシのクレジットカードを使用した取引を説明する。
事務所のコンピューター8よりその日に送られてきた無
効カード情報を呼び出す。そして、コンピューター8に
送られてきた無効カード情報をカードリーダライタ9を
使用してクレジットデータ用のメモリカード4に書き込
む。この無効カード情報には、、無効カード発行機関よ
り送信された有効日付データが添付され、常に新しいデ
ータが使用されるように確認することができる。
ド4をモーバイル装置5の差し込み口10に差し込んで
記憶装置にセットし、走行を開始する。システムは運転
キーのオンによって電源が通電される。ここでGPS受
信機2から得られる位置情報と時刻情報はモーバイル装
置5に入力されており、まず、時刻情報により内蔵する
日付データと時刻データを修正する。無効データに記載
された有効日付とGPS受信機2により得られた日付デ
ータが一致するか判断がされ、不一致ならエラーランプ
表示がモーバイル装置5に点灯する。
達してタクシメータ1の到着ボタンを押して料金を支払
う際に乗客がクレジットカードにより走行料金の支払い
を申し出ると、リモートコントローラ6によりクレジッ
トカードの支払いの選択を行なう。すると、自動的にタ
クシメータ1の走行料金がモーバイル装置5に送られ、
さらに走行料金がリモートコントローラ6の表示装置に
表示される。
リーダ3により読み込む。まず、読み込まれたクレジッ
トカードの固有情報はモーバイル装置5の記憶部に記憶
され、GPS受信機2より修正されている日付データ及
びメモリカード4に記載されている無効カード情報と照
合される。照合された結果、カードの有効期限が有効内
で、カードが無効カードでなければ取引が有効として処
理が継続され、プリンタ7により取引利用明細書が発行
される。この利用明細書は、タクシ会社控えと、乗客控
えの2枚が発行され、それぞれには利用日時、車両番
号、メータ料金、高速道路等の立替え料金、合計、カー
ド会社名、カード番号、有効期限、タクシ会社名等が記
載され、タクシ会社控えには乗客のサインを記入する記
入欄が設けられている。
ーバイル装置5の記憶部に記憶されていた乗客のクレジ
ットカードの固有情報と利用金額がメモリカード4に記
憶される。このようにして、有効とされたクレジットカ
ードの取引がメモリカード4に蓄積されていく。
効期限外、または、無効カードと判断された場合は、ク
レジットカードの取引を遠慮願い、現金取引を実施して
もらう。
データがメモリカード4に蓄積されているので、営業が
終了するとメモリカード4をモーバイル装置5より抜取
り、事務所内のコンピューター8にメモリカード4を装
着してメモリカード4内に記載された取引データをコン
ピューター8に転送する。各車より収集された取引デー
タは、集計されまとめてクレジットカード会社に転送さ
れる。また、このメモリカード4の取引情報をコンピュ
ーター8に転送すると全ての情報をクリアするか、全て
の情報にフラグが添付されるか、の処理がされ、重複し
たデータがコンピューター8に転送されないようになっ
ている。
カード差し込み口10にメモリカード4aを差し込む
と、乗客の乗降した位置と時間がこのメモリカード4a
に記載できる。これは、タクシメータ1の乗降スイッチ
に連動してGPS受信機2より得られた位置情報より地
名を算出し、乗車時刻と地名、降車時刻と地名を記載し
ていくものである。この情報と降車の際に支払い料金を
記憶することにより、営業データが蓄積され、営業が終
了してメモリカード4aのデータを事務所のコンピュー
ター8に転送することにより、容易に日報の作成ができ
る。
よると、GPS受信機による世界時間によりモーバイル
装置の時刻情報を修正されるため、常に正確な日時を確
保することができる。また、無効カード情報を記載した
メモリカードを使用することにより常に新しい無効カー
ド情報を照合することができると共に、車両内で容易に
照合をおこなうことができる。さらに、タクシメータが
モーバイル装置に接続されているので、容易に料金情報
をえることができ、料金を入力することなく容易に取引
を実施することができる。
により走行料金を算出する料金算出手段と、GPS信号
を受信するとともにGPS信号に基づいて位置情報及び
時刻情報を算出するGPS受信機と、クレジットカード
に記載された固有情報を読み取る読取手段と、クレジッ
トカードの取引情報を読み書きできる記憶手段と、料金
算出手段から料金情報が、GPS受信機から位置情報及
び時刻情報が、読取手段からクレジットカードの固有情
報がそれぞれ入力される演算処理手段と、演算処理手段
に接続された外部入力手段と外部出力手段とが、車両に
備えられたことを特徴するものであり、料金算出手段に
より送られる走行料金をクレジットカードにより容易に
取引でき、クレジットカードの照合を、最新の情報を使
用してスピーディに実施することができるとともに、取
引のデータを集積して請求処理が容易に行なえる。
説明図である。
Claims (11)
- 【請求項1】 車両の走行距離により走行料金を算出す
る料金算出手段と、GPS信号を受信するとともにGP
S信号に基づいて位置情報及び時刻情報を算出するGP
S受信機と、クレジットカードに記載された固有情報を
読み取る読取手段と、クレジットカードの取引情報を読
み書きできる記憶手段と、料金算出手段から料金情報
が、GPS受信機から位置情報及び時刻情報が、読取手
段からクレジットカードの固有情報がそれぞれ入力され
る演算処理手段と、演算処理手段に接続された外部入力
手段と外部出力手段とが、車両に備えられたことを特徴
とする車両情報システム。 - 【請求項2】 料金算出手段がタクシの料金メータ及び
メータ拡張ユニットであり、料金情報はタクシの走行料
金であることを特徴とする請求項1に記載の車両情報シ
ステム。 - 【請求項3】 GPS受信機の時刻情報により演算処理
手段に搭載された日付データ及び時刻データを定期的に
修正することを特徴とする請求項1に記載の車両情報シ
ステム。 - 【請求項4】 読取手段により読み取るクレジットカー
ドの固有情報は会員番号及び有効期限であり、該有効期
限を演算処理手段の日付データと比較し、クレジットカ
ードの使用の可否を判断することを特徴とする請求項1
に記載の車両情報システム。 - 【請求項5】 クレジットカードの取引情報を読み書き
できる記憶手段がメモリカードであり、該メモリカード
には、信用取引が無効なクレジットカードの番号情報
と、クレジットカードを使用して行なわれた信用取引の
取引金額、カード番号、日時とが、記載されることを特
徴とする請求項1に記載の車両情報システム。 - 【請求項6】 上記請求項5に記載のメモリカードに記
載された取引無効なクレジットカードの番号情報が有効
な情報であるか否かを演算処理手段に記憶された日付デ
ータにより判断することを特徴とする請求項1に記載の
車両情報システム。 - 【請求項7】 外部入力手段及び外部出力手段が表示装
置付リモートコントローラであり、該表示装置には取引
情報、日時が表示されることを特徴とする請求項1に記
載の車両情報システム。 - 【請求項8】 外部出力手段がプリンタであり、日時が
記載された利用明細書が発行できることを特徴とする請
求項1に記載の車両情報システム。 - 【請求項9】 GPS受信機の時刻情報により修正され
た演算処理手段の日付データ及び時刻データを料金算出
手段に書き込むことを特徴とする請求項1に記載の車両
情報システム。 - 【請求項10】 演算処理手段に外部信号の入出力可能
なシリアル通信I/Fを具備することを特徴とする請求
項1に記載の車両情報システム。 - 【請求項11】 演算処理手段から出力された各情報を
可搬型の記憶媒体に記憶させる記憶装置を具備すること
を特徴とする請求項1に記載の車両情報システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14979197A JPH10340358A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 車両情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14979197A JPH10340358A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 車両情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10340358A true JPH10340358A (ja) | 1998-12-22 |
Family
ID=15482804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14979197A Pending JPH10340358A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 車両情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10340358A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2167248A1 (es) * | 2000-06-27 | 2002-05-01 | Interfacom S A | Sistema para el cambio automatico de tarifacion en los taximetros. |
| JP2003169376A (ja) * | 2001-11-30 | 2003-06-13 | Kddi Corp | 移動通信端末装置 |
| WO2003068518A1 (en) * | 2002-02-13 | 2003-08-21 | Silverbrook Research Pty Ltd | An accessory for a conveyance |
| JP2004240479A (ja) * | 2003-02-03 | 2004-08-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | 車両運用システム、記録媒体、情報記録装置、振込処理端末、及び金融機関のホストコンピュータ |
| AU2003202635B2 (en) * | 2002-02-13 | 2006-07-20 | Silverbrook Research Pty Ltd | An accessory for a conveyance |
-
1997
- 1997-06-06 JP JP14979197A patent/JPH10340358A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2167248A1 (es) * | 2000-06-27 | 2002-05-01 | Interfacom S A | Sistema para el cambio automatico de tarifacion en los taximetros. |
| JP2003169376A (ja) * | 2001-11-30 | 2003-06-13 | Kddi Corp | 移動通信端末装置 |
| WO2003068518A1 (en) * | 2002-02-13 | 2003-08-21 | Silverbrook Research Pty Ltd | An accessory for a conveyance |
| AU2003202635B2 (en) * | 2002-02-13 | 2006-07-20 | Silverbrook Research Pty Ltd | An accessory for a conveyance |
| CN100564053C (zh) | 2002-02-13 | 2009-12-02 | 西尔弗布鲁克研究有限公司 | 运输工具的附件 |
| JP2004240479A (ja) * | 2003-02-03 | 2004-08-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | 車両運用システム、記録媒体、情報記録装置、振込処理端末、及び金融機関のホストコンピュータ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1120749B1 (en) | Charging device | |
| JPH05505048A (ja) | 歩行者―乗物間の通信システム | |
| JPH10340358A (ja) | 車両情報処理システム | |
| JP6431338B2 (ja) | タクシーメータ及びタクシーメータシステム | |
| JP2000099783A (ja) | 車両情報処理システム | |
| JP2004110147A (ja) | 自動料金支払いシステム | |
| JPH10312476A (ja) | タクシー料金処理システム | |
| JP7690331B2 (ja) | 回数券・定期券システム | |
| JP4350977B2 (ja) | 道路料金無線支払機 | |
| JP2002092104A (ja) | 運賃算出提示方法 | |
| JP2002140740A (ja) | Etc利用の駐車場管理システム | |
| JPH11175786A (ja) | 有料道路の料金収受システム | |
| JP3019100B1 (ja) | タクシ―料金明細発行方法及びそのシステム | |
| JP2000242886A (ja) | 車載装置、料金収受システム、及び料金収受方法 | |
| JP3759374B2 (ja) | 有料道路利用履歴生成装置 | |
| JP3602595B2 (ja) | 有料道路における料金収受システム | |
| KR20020027427A (ko) | 하이브리드 카드를 이용한 비용의 결제 시스템 | |
| JP3824251B2 (ja) | 通行料金自動徴収システムの印字機能付き車両搭載装置 | |
| JP3240879B2 (ja) | 料金収受車載機用icカード | |
| JP4211414B2 (ja) | 車両運用システム、記録媒体、情報記録装置、振込処理端末、及び金融機関のホストコンピュータ | |
| JP2507695B2 (ja) | タキシ―用デ―タ収集装置におけるデ―タ書込方法 | |
| JP2002109586A (ja) | 自動料金収受システム、課金情報通信装置、車載機、課金結果取得装置、センター | |
| JP2698828B2 (ja) | 料金データ処理装置 | |
| JP4786352B2 (ja) | 料金処理システム | |
| KR100504984B1 (ko) | 알에프티켓을 이용한 유료도로 요금징수 시스템 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050621 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050628 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050826 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060124 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060523 |