JPH10340409A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPH10340409A JPH10340409A JP9151787A JP15178797A JPH10340409A JP H10340409 A JPH10340409 A JP H10340409A JP 9151787 A JP9151787 A JP 9151787A JP 15178797 A JP15178797 A JP 15178797A JP H10340409 A JPH10340409 A JP H10340409A
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Abstract
録する多チャンネル構成の放送用VTRなどにおいて、
クロストーク妨害の振幅を抑え同時再生機能を備えた磁
気記録再生装置を提供する。 【解決手段】 一方の記録データ68bを遅延回路64
で2分の1データ期間だけ遅延して記録信号63bとす
ることで、2つの記録信号の信号変化時刻を互いにずら
して記録ヘッドに供給する。これにより、2つの記録信
号から再生信号へのクロストーク妨害の位相が互いにず
れ、合成されたクロストーク妨害の振幅が抑えられる。
その結果、同時再生機能が容易に実現できる。
Description
の系統に分割して同時に記録するとともに、記録動作と
実質的に同時に再生を行う同時再生機能を備えた磁気記
録再生装置に関するものである。
送用VTR)では、録画のやり直しが困難であることが
多いため、記録の失敗を防ぐ目的から、記録中にほぼ同
時に記録内容を再生して確認する同時再生機能が必要で
ある。この同時再生機能を実現するためには、近接した
距離に配置された記録ヘッドと再生ヘッド、さらにそれ
らに信号を伝送する記録用と再生用のロータリトランス
などが同時に動作することから、微弱な再生信号に混入
する記録信号からのクロストーク妨害を十分低いレベル
に抑える必要がある。
データレートが高くなり、一系統の記録ヘッドで記録す
ることができなくなる。このため、記録データを2系統
に分割して複数の記録ヘッドで同時に記録することが行
われる。この際には、2系統の記録信号が同時に再生信
号に混入するため、クロストーク妨害がいっそう大きく
なり、同時再生機能の実現がますます困難になる。
数の記録ヘッドで同時に記録する従来の放送用VTRに
ついて、図面を参照しながら説明する。
ダ上のヘッド配置を示す概略図である。図4において、
回転シリンダ71は反時計回りに回転する。回転シリン
ダ71には、記録ヘッド72a、72b、73a、およ
び73b、再生ヘッド74a、74b、75a、および
75bが配置されている。また、この回転シリンダ71
には、およそ半周(180度)の区間に渡って磁気テー
プが斜めに巻つけられて走行する(図示せず)。
とヘッドの位置関係を示す図である。図5において、磁
気テープ82には斜めにトラックが形成される。トラッ
ク80a、80b、80c、80dは、それぞれ記録ヘ
ッド72a、72b、73a、73bによってすでに記
録されたトラックである。トラック81a、81bは、
図に示すように、それぞれ記録ヘッド72a、72bに
よって現在記録されつるあるトラックである。このと
き、再生ヘッド74a、74bは、それぞれ記録ヘッド
72a、72bにやや遅れてトラック81a、81bを
トレースして再生を行う。これにより、記録とほぼ同時
に再生が行われ、記録状態の確認が行える。また、図示
していないが、同様にして、記録ヘッド73a、73b
で記録するトラックは、それぞれ再生ヘッド75a、7
5bで記録とほぼ同時に再生が行われる。
信号系統図である。図6において、記録すべきディジタ
ルデータは、あらかじめ2系統に分割されて、記録デー
タ68a、および記録データ68bとして入力される。
また記録クロック70も入力される。
おいて記録クロック70によりラッチされ、記録クロッ
クに同期した記録信号83aとなる。同様に、記録デー
タ68bはラッチ回路69bにおいて記録クロック70
によりラッチされ記録信号83bとなる。
期した記録ヘッドスイッチ信号84aにより制御される
スイッチ86aに入力される。記録ヘッド72aが磁気
テープに接触している期間は、スイッチ86aが上側に
接続される。このとき、スイッチ86aを経た記録信号
は、記録アンプ88aにより増幅され、記録ロータリト
ランス89aを経て回転シリンダ71上の記録ヘッド7
2aに導かれ、磁気テープ上に信号が記録される。ま
た、記録ヘッド73aが磁気テープに接触している期間
は、スイッチ86aが下側に接続される。このときに
は、スイッチ86aを経た記録信号は、記録アンプ94
a、記録ロータリトランス95aを経て回転シリンダ7
1上の記録ヘッド73aに導かれ、磁気テープ上に信号
が記録される。
シリンダ71に同期した記録ヘッドスイッチ信号84b
により制御されるスイッチ86bに入力される。記録ヘ
ッド72bが磁気テープに接触している期間は、スイッ
チ86bが上側に接続される。このとき、スイッチ86
bを経た記録信号は、記録アンプ88bにより増幅さ
れ、記録ロータリトランス89bを経て回転シリンダ7
1上の記録ヘッド72bに導かれ、磁気テープ上に信号
が記録される。また、記録ヘッド73bが磁気テープに
接触している期間は、スイッチ86bが下側に接続され
る。このときには、スイッチ86bを経た記録信号は、
記録アンプ94b、記録ロータリトランス95bを経て
回転シリンダ71上の記録ヘッド73bに導かれ、磁気
テープ上に信号が記録される。
イッチ87aは、回転シリンダ71に同期した再生ヘッ
ドスイッチ信号85aにより制御され、再生ヘッド74
aが磁気テープに接触している期間は上側に、再生ヘッ
ド75aが磁気テープに接触している期間は下側にそれ
ぞれ接続される。したがって、再生ヘッド74aが磁気
テープに接触している期間は、回転シリンダ71上の再
生ヘッド74aにより再生された信号が、再生ロータリ
トランス92aを経て再生アンプ93aにて増幅され、
スイッチ87aを経て等化回路100aに入力される。
また、再生ヘッド75aが磁気テープに接触している期
間は、再生ヘッド75aにより再生された信号が、再生
ロータリトランス98aを経て再生アンプ99aにて増
幅され、スイッチ87a経て等化回路100aに入力さ
れる。等化回路100aでは、記録から再生に至る系の
周波数特性を補正して記録したデータの符号の判別が可
能なよう等化され、等化信号103aとなる。等化信号
103aは、クロック再生回路106aに入力され、再
生データに同期したクロック信号107aが得られる。
また、等化信号103aは、判別回路104aに入力さ
れ、クロック107aのタイミングでデータの符号を判
別し、再生データ105aとして出力される。
シリンダ71に同期した再生ヘッドスイッチ信号85b
により制御され、再生ヘッド74bが磁気テープに接触
している期間は上側に、再生ヘッド75bが磁気テープ
に接触している期間は下側にそれぞれ接続される。した
がって、再生ヘッド74bが磁気テープに接触している
期間は、回転シリンダ71上の再生ヘッド74bにより
再生された信号が、再生ロータリトランス92bを経て
再生アンプ93bにて増幅され、スイッチ87bを経て
等化回路100bに入力される。また、再生ヘッド75
bが磁気テープに接触している期間は、再生ヘッド75
bにより再生された信号が、再生ロータリトランス98
bを経て再生アンプ99bにて増幅され、スイッチ87
b経て等化回路100bに入力される。等化回路100
bでは、記録から再生に至る系の周波数特性を補正して
記録したデータの符号の判別が可能なよう等化され、等
化信号103bとなる。等化信号103bは、クロック
再生回路106bに入力され、データに同期したクロッ
ク信号107bが得られる。また、等化信号103b
は、判別回路104bに入力され、クロック107bの
タイミングでデータの符号を判別し、再生データ105
bとして出力される。
a、ないし75bで磁気テープから再生される信号は極
めて微弱であり、記録ヘッド72a、72b、73a、
ないし73bに流す記録電流に比べておよそ70dB低
い。したがって、記録信号が再生信号に漏れ込むクロス
トーク妨害が生じる。この際、図5のように、例えば記
録ヘッド72aと72bは同時に動作するため、再生ヘ
ッド74aないし75aによる再生信号には、記録信号
83aおよび83bの2系統の記録信号から同時にクロ
ストーク妨害が発生する。また、再生ヘッド74bない
し75bについても、同様に再生信号には2系統の記録
信号から同時にクロストーク妨害が発生する。
ストーク妨害が発生する場合の妨害の様子を説明する波
形図である。
ド72aないし73aから再生ヘッド74aないし75
aを経て等化信号103aへ混入するクロストーク妨害
波形を、記録クロック70に同期して重ね合わせて示し
た波形図である。なおここで、Tは記録クロック70の
1周期期間である。同様に、図7(b)は、記録信号83
bが、記録ヘッド72bないし73bから再生ヘッド7
4aないし75aを経て等化信号103aへ混入するク
ロストーク妨害波形を、記録クロック70に同期して重
ね合わせて示した波形図である。さらに、図7(c)は、
記録信号83aからのクロストークと記録信号83bか
らのクロストークが同時にある場合の波形を示したもの
で、(a)の波形と(b)の波形を加算したものである。
に、記録信号83aおよび記録信号83bからのクロス
トーク妨害は、いずれも同じ時刻にその振幅が最大とな
る。このため、両者からの妨害が同時にあるとき、図7
(c)に示すように、妨害の振幅はいずれか一方のみの場
合に比べておよそ2倍に大きくなってしまう。
が2系統ある場合には妨害の振幅はいずれか一方のみの
場合に比べておよそ2倍になってしまう。すなわち、同
時再生を実現するためには、記録信号が1系統のみの場
合に比べて、1系統あたりのクロストーク妨害の大きさ
を2分の1に抑える必要がある。このため、同時再生機
能の実現が困難になってしまう。また、記録信号の系統
数がさらに増えれば、一層同時再生が難しくなる。
録データが同時に記録でき、かつクロストーク妨害の振
幅増加を抑えて同時再生機能を備えた磁気記録再生装置
を提供することである。
の磁気記録再生装置は、N系統(Nは2以上)の記録デ
ータ信号を磁気記録媒体に記録するN個ないしN組の記
録ヘッドと、記録された信号を記録動作とほぼ同時に再
生する再生ヘッドとを備え、前記N系統の記録データ信
号の少なくとも1系統のデータ位相を異ならせて前記N
個ないしN組の記録ヘッドに供給するように構成したも
のである。
が同時に記録される場合であっても、クロストーク妨害
の振幅を抑え、同時再生機能を備えた磁気記録再生装置
を提供できる。
て、図1から図3を用いて説明する。
よる磁気記録再生装置は、先の従来例と同様に記録デー
タを2系統に分割して複数の記録ヘッドで同時に記録す
るものである。また、図4、図5に示したように、小型
の回転シリンダ上に計4個の記録ヘッドと計4個の再生
ヘッドを備え、回転シリンダに斜めに巻つけられて走行
する磁気テープにディジタルデータを記録し、また再生
する点も先の従来例と同様である。従来例と異なる点
は、信号系統における記録データの処理にかかわる部分
のみであるため、この部分についてのみ説明する。
系統図である。図6に示した従来例と同機能のブロック
および信号には同符号を付した。図6の従来例と異なる
点は、一方の記録データに対して位相ずらし手段として
の遅延回路64があらたに設けられている点のみであ
る。
おいて記録クロック70でラッチされ、記録クロック7
0に同期した信号83bとなる。遅延回路64は、信号
83bを記録クロックの2分の1周期期間だけ遅延し、
記録信号63bを得る。
号83aと同じ)は記録クロック70に同期して信号が
変化するのに対し、記録信号63bは記録クロックの2
分の1周期期間だけずれた時刻で信号が変化する。
記録信号から同時にクロストーク妨害が発生する場合の
妨害の様子を説明する波形図である。
ド72aないし73aから再生ヘッド74aないし75
aを経て等化信号103aへ混入するクロストーク妨害
波形を、記録クロック70に同期して重ね合わせて示し
た波形図である。なおここで、Tは記録クロック70の
1周期期間である。同様に、図2(b)は、記録信号63
bが、記録ヘッド72bないし73bから再生ヘッド7
4aないし75aを経て等化信号103aへ混入するク
ロストーク妨害波形を、記録クロック70に同期して重
ね合わせて示した波形図である。さらに、図2(c)は、
記録信号63aからのクロストークと記録信号63bか
らのクロストークが同時にある場合の波形を示したもの
で、(a)の波形と(b)の波形を加算したものである。
に、記録信号63aからのクロストーク妨害と記録信号
63bからのクロストーク妨害は、その振幅が最大とな
る時刻が互いにT/2期間だけずれている。これは、遅
延回路64によって記録信号63bの信号の変化時刻
が、記録信号63aの信号の変化時刻に対してT/2期
間だけずれているためである。
きのクロストーク妨害の波形は、図2(c)に示すよう
に、振幅の最大値が一方の2倍とはならず、およそ1.
3倍程度に抑えられている。
3bから等化信号103aへ混入するクロストーク妨害
波形として説明したが、記録信号63a、記録信号63
bから等化信号103bへのクロストーク妨害波形も全
く同様である。
うに妨害の振幅がいずれか一方の記録信号みの場合に比
べておよそ2倍になってしまうのに対し、本実施の形態
ではおよそ1.3倍程度にしかならない。すなわち、同
時再生を実現するためのクロストーク妨害の許容値が従
来例にくらべて大きくでき、同時再生機能の実現が容易
である。
形態2による磁気記録再生装置について説明する。
点は、記録データに対する位相ずらし手段の実現方法の
みであるのでこの部分についてのみ説明する。
系統図である。図1に示した実施の形態1と同機能のブ
ロックおよび信号には同符号を付した。実施の形態1と
異なる点は、記録データに対する位相ずらし手段として
の遅延回路64に替えて、ラッチ回路67および反転回
路66が用いられている点である。
おいて記録クロック70でラッチされ、記録クロック7
0に同期した信号83bとなる。信号83bは、ラッチ
回路67に入力される。また、反転回路66は記録クロ
ック70を反転して反転クロック65をラッチ回路67
のクロックとして入力する。その結果、反転クロック6
5に同期した記録信号63bが得られる。なお、記録ク
ロック70のデューティー比はおよそ50%であるもの
とする。
70に同期して信号が変化するのに対し、記録信号63
bはおよそ記録クロックの2分の1周期期間だけずれた
時刻で信号が変化する。
に、記録信号からのクロストーク妨害波形は図2に示す
関係になる。すなわち、従来例では妨害の振幅がいずれ
か一方の記録信号みの場合に比べておよそ2倍になって
しまうのに対し、本実施の形態ではおよそ1.3倍程度
にしかならない。このため、同時再生を実現するための
クロストーク妨害の許容値が従来例にくらべて大きくな
り、同時再生機能が比較的容易に実現できる。
録データを2系統にして2つのヘッドで同時に記録を行
う2チャネル構成について説明したが、本発明はこれに
限られるものではない。すなわち、より高いデータレー
トの記録再生を行うために、さらにチャネル数を多くし
て信号をN系統(Nは2以上)にして記録再生を行う場
合にも、1つないしはいくつかの記録データの位相を互
いにずらすことで同様に構成できる。
1系統あたりの信号を、180度対向する位置にある2
個からなる1組のヘッドで交互に記録ないし再生する例
で説明したが、1系統あたりの信号を1個のヘッドで記
録あるいは再生する構成でもよい。また、1系統あたり
の信号を3個以上のヘッドで交互に記録、再生する構成
でもよい。
シリンダ上にヘッドを搭載した磁気記録再生装置の例で
説明したが、本発明はこれに限られるものではない。す
なわち、固定ヘッドを用いたテープ記録装置や、ハード
ディスクのように回転媒体に記録する装置であってもよ
い。
統の記録データが同時に記録される場合であっても、記
録データの位相を互いに異ならせることでクロストーク
妨害の振幅増加を抑え、同時再生機能を備えた磁気記録
再生装置を提供できる。
の記録再生部の信号系統図
装置のクロストーク妨害の波形図
の記録再生部の信号系統図
記録再生装置における回転シリンダ上のヘッド配置を示
す概略図
記録再生装置における磁気テープ上の記録トラックとヘ
ッド配置との関係を示す概略図
波形図
Claims (4)
- 【請求項1】 N系統(Nは2以上)の記録データ信号
を磁気記録媒体に記録するN個ないしN組の記録ヘッド
と、記録された信号を記録動作とほぼ同時に再生する再
生ヘッドとを備え、前記N系統の記録データ信号の少な
くとも1系統のデータ位相を異ならせて前記N個ないし
N組の記録ヘッドに供給することを特徴とする磁気記録
再生装置。 - 【請求項2】 2系統の記録データ信号を磁気記録媒体
に記録する2個ないし2組の記録ヘッドと、記録された
信号を記録動作とほぼ同時に再生する再生ヘッドと、前
記2系統の記録データ信号のデータ位相を互いに異なら
せて前記2個ないし2組の記録ヘッドに供給する位相ず
らし手段とを備えた請求項1記載の磁気記録再生装置。 - 【請求項3】 位相ずらし手段は、2系統の記録データ
信号のうちの一方をおよそ2分の1データ周期だけ遅延
する遅延手段を備えた請求項2記載の磁気記録再生装
置。 - 【請求項4】 位相ずらし手段は、2系統の記録データ
信号のうちの一方を記録データに同期したクロック信号
を反転した反転クロック信号でラッチするラッチ手段を
備えた請求項2記載の磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15178797A JP3580086B2 (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15178797A JP3580086B2 (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10340409A true JPH10340409A (ja) | 1998-12-22 |
| JP3580086B2 JP3580086B2 (ja) | 2004-10-20 |
Family
ID=15526293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15178797A Expired - Fee Related JP3580086B2 (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3580086B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007181242A (ja) * | 1999-11-30 | 2007-07-12 | Hitoshi Ishida | コンテンツ情報放送・受信システム、コンテンツ情報放送装置及びコンテンツ情報受信装置 |
-
1997
- 1997-06-10 JP JP15178797A patent/JP3580086B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007181242A (ja) * | 1999-11-30 | 2007-07-12 | Hitoshi Ishida | コンテンツ情報放送・受信システム、コンテンツ情報放送装置及びコンテンツ情報受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3580086B2 (ja) | 2004-10-20 |
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