JPH1035403A - 車両用衝突検出センサの取付装置 - Google Patents
車両用衝突検出センサの取付装置Info
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Abstract
取付角度保証、センサ保護、確実な前後方向重力伝達と
いう作用・効果を確実に得る取付装置を提供する。 【解決手段】 車両用衝突検出センサ13をペダルブラ
ケット3に取り付ける、取付ブラケット6を、垂直板部
4に固定される取付板部7と、上部衝突重力加速度伝達
板部8と、下部衝突重力加速度伝達板部9と、傾斜板部
5に固定されるセンサ取付角度保証板部10と、少なく
ともセンサの前方を覆ってセンサを保護する保護板部1
1と、を含む構成部分が一体成形された構成とし、取付
板部7、上部衝突重力加速度伝達板部8、下部衝突重力
加速度伝達板部9、センサ取付角度保証板部10及び保
護板部11とにより囲まれた空間にセンサを配し、セン
サを上部衝突重力加速度伝達板部8と下部衝突重力加速
度伝達板部9とに結合固定する取付装置とした。
Description
する車両用衝突検出センサの取付装置に関し、特に、セ
ンサの保護を図りつつ、検出精度の向上、製作性の向上
等を図るセンサ取付技術に関する。
袋体を、自動車等の車両の衝突時にエアの充填によりハ
ンドル部分から運転者方向に膨出させて、運転者の保護
を行うエアバッグシステムが提案されている。このよう
なエアバックシテスムを作動するには、車両の衝突を検
出する必要があり、車両には、衝突検出センサが設けら
れている。
重力加速度(前後G)を検出して、衝突の検出を行うた
め、センサに確実に前後Gが伝達できるように、その取
付に際して、所定の取付角度を持たせる必要がある。
又、キャブオーバ型トラックにエアバックシテスムを装
備させる場合、衝突検出センサの取付角度が車両の重量
(積荷の状態等)の影響を受けるため、この影響を受け
ないクラッシャブルゾーンに衝突検出センサは取り付け
る必要があるが、かかるクラッシャブルゾーンは、衝突
を検出する前にセンサの破壊の虞があるため、センサの
保護が必要となる。
は、上述した要求に対応した構造となっており、センサ
を取付部に取り付ける取付ブラケットの他に、上述のセ
ンサ保護の目的から、センサの前方向においてセンサを
覆うカバー用ブラケットを別に設けるようにしている。
であるため、前記取付ブラケットの取付精度を、複雑な
治具等により保証するようにしており、更に、取付強度
を保つため、全面的に溶接による固定方法を採るように
している。しかしながら、このような従来のセンサ取付
装置にあっては、取付ブラケットとセンサ前方向におい
てセンサを覆うカバー用ブラケットとを別に設けるよう
にしているため、取付装置が複雑であり、取付ブラケッ
トの取付精度を保証するのも複雑な治具等を要し、溶接
による面倒な固定を複数箇所で行う必要があり、総じて
製作作業に時間がかかることがあった。
置として、実開平2−60055号公報、実開平5−3
5509号公報及び実開平5−35510号公報に開示
されたものがある。本発明は以上のようなことに対し
て、車両用衝突検出センサの取付装置の改良を図って、
センサ取付性向上、センサ取付角度保証、センサ保護、
確実な前後方向重力加速度伝達という作用・効果を確実
に得ることを課題とする。
る発明は、車両の衝突を検出する車両用衝突検出センサ
を取付ブラケットにより垂直板部と該垂直板部の縦方向
端部に連接された縦方向傾斜板部とを含んで構成される
車体側構成部品に取り付ける車両用衝突検出センサの取
付装置であって、前記取付ブラケットを、前記車体側構
成部品の垂直板部に固定される取付板部と、該取付板部
の上端部に連接されて横方向に延びた後上方に延びる略
L字形状の板部であって、前後方向の衝突重力加速度を
センサに伝達する上部衝突重力加速度伝達板部と、前記
取付板部の下端部に連接されて横方向に延びた後下方に
延びる略L字形状の板部であって、前後方向の衝突重力
加速度をセンサに伝達する下部衝突重力加速度伝達板部
と、前記取付板部の後側端部に連接されて横方向に延
び、前記車体側構成部品の傾斜板部に沿って傾斜する板
部であって、該車体側構成部品の傾斜板部に固定される
センサ取付角度保証板部と、前記取付板部の前側端部に
連接されて横方向に延びる板部であって、少なくともセ
ンサの前方を覆って該センサを保護する保護板部と、を
含む構成部分が一体成形された構成とし、前記取付板
部、上部衝突重力加速度伝達板部、下部衝突重力加速度
伝達板部、センサ取付角度保証板部及び保護板部とによ
り囲まれた空間にセンサを配し、該センサを前記上部衝
突重力加速度伝達板部と下部衝突重力加速度伝達板部と
に結合固定するようにした。
トに、センサ側方を覆うカバーを前記センサ取付角度保
証板部と保護板部とに固定して取り付けるようにした。
請求項3に係る発明は、前記取付板部を、車体側構成部
品の垂直板部にスポット溶接により固定するようにし
た。
車体側構成部品の垂直板部に機械的結合手段により固定
するようにした。請求項5に係る発明は、前記センサ取
付角度保証板部を、車体側構成部品の傾斜板部にスポッ
ト溶接により固定するようにした。
品を、ブレーキペダルを取り付けるペダルブラケットと
した。
本発明を詳述する。本発明に係る車両用衝突検出センサ
の取付装置は、センサを取付ブラケットにより垂直板部
と該垂直板部の縦方向端部に連接された縦方向傾斜板部
とを含んで構成される車体側構成部品に取り付ける構成
であり、本実施形態においては、図1〜図4に示すよう
に構成される。
型トラックにおける車体側構成部品として、キャブ1内
下部に配設されて、ブレーキペダル2を取り付けるペダ
ルブラケット3が採用される。ペダルブラケット3のブ
ラケット本体3Aの内側中央部には、該ブラケット本体
3Aの内側を左右に2分するように配設固定される垂直
板部4が設けられ、この垂直板部4の縦方向の反固定側
端部には、上部から下部に向かうに連れて、キャブ1前
部との距離が短くなるように縦方向に傾斜する傾斜板部
5が連接形成されている。
部7と、上部衝突重力加速度伝達板部8と、下部衝突重
力加速度伝達板部9と、センサ取付角度保証板部10
と、保護板部11と、から構成される。前記取付板部7
は、ペダルブラケット3の垂直板部4にスポット溶接に
より固定される。
シリンダの固定用ナット12によりペダルブラケット3
の垂直板部4に締結して固定(機械結合)するようにし
ても良い。前記上部衝突重力加速度伝達板部8は、取付
板部7の上端部に連接されて横方向に延びた後上方に延
びる略L字形状に形成されており、前後方向の衝突重力
加速度(前後G)をセンサ13に伝達する機能を奏す
る。
付板部7の下端部に連接されて横方向に延びた後下方に
延びる略L字形状に形成されており、上部衝突重力加速
度伝達板部8と同様に前後Gをセンサ13に伝達する機
能を奏する。前記センサ取付角度保証板部10は、取付
板部7の後側端部に連接されて横方向に延び、ペダルブ
ラケット3の傾斜板部4に沿って傾斜して形成され、該
傾斜板部4にスポット溶接により固定される。
部に連接されて横方向に延び、センサ13と後述するハ
ーネス14を保護する機能を奏する。尚、保護板部11
は、ペダルブラケット3のブラケット本体3Aとは離れ
た位置に設定し、両者間に所定の間隔が形成されるよう
にする。かかる取付ブラケット6の内側、即ち、取付板
部7、上部衝突重力加速度伝達板部8、下部衝突重力加
速度伝達板部9、センサ取付角度保証板部10及び保護
板部11とにより囲まれた空間にセンサ13を配し、該
センサ13を上部衝突重力加速度伝達板部8と下部衝突
重力加速度伝達板部9とにボルト等の締結具により結合
固定する。
ーネス14はセンサ13の下側を通って、センサ13の
前方に位置して外部に延びている。そして、取付ブラケ
ット6には、センサ13側方を覆うカバー15がセンサ
取付角度保証板部10と保護板部11とに固定されて取
り付けられる。即ち、前記カバー15は、センサ13側
方を覆う板部15Aと、該板部15Aの両端部に夫々折
曲形成された2つの取付フランジ部15B,15Cと、
から構成されており、センサ13側方に配設されて、2
つの取付フランジ部15B,15Cが夫々ボルト17,
18により、取付ブラケット6のセンサ取付角度保証板
部10の端部と保護板部11の端部とに締結される。
取付装置によると、センサ13を取付ブラケット6によ
りペダルブラケット3に取り付ける構成において、取付
ブラケット6を、取付板部7と、上部衝突重力加速度伝
達板部8と、下部衝突重力加速度伝達板部9と、センサ
取付角度保証板部10と、保護板部11と、を一体成形
して構成したから、次のような利点を有する。
ダルブラケット3の垂直板部4に、センサ取付角度保証
板部10を傾斜板部5に、夫々当接させ、先ず、センサ
取付角度保証板部10を傾斜板部5にスポット溶接し
て、取付ブラケット6の取付位置を正確に決定してか
ら、取付板部7をペダルブラケット3の垂直板部4にス
ポット溶接或いは機械的結合により固定できる結果、取
付ブラケット6の取付位置を精度良く、しかも容易に設
定でき、センサ13の取付角度保証を確実にかつ容易に
行うことができ、従来のような特別な治具を必要としな
い。
ルブラケット3の垂直板部4にスポット溶接或いは機械
的結合により固定するため、取付強度も十分に維持でき
る。更に、上部衝突重力加速度伝達板部8と下部衝突重
力加速度伝達板部9とを設け、これにセンサ13を結合
するようにしたから、前後Gをセンサ13に確実に伝達
することができ、運転者の足等からの外力によるGは伝
達されず、前後Gの検出精度が高い。
ら、衝突時のセンサ13とハーネス14の保護とを確実
に行うことができ、クラッシャブルゾーンにて衝突を検
出する前にセンサ13やハーネス14の破壊の虞を回避
することが可能となる。特に、保護板部11を取付ブラ
ケット6に一体的に設けたことにより,別体の場合と比
較して、構成の簡略化、コンパクト化を図れ、車両にお
ける設置スペース上も有利である。
ト6は、単一の部品で、センサ取付性向上、センサ取付
角度保証、センサ及びハーネス保護、確実な前後G伝達
という作用・効果を奏するものであり、しかも安価に製
作できるという利点を有する。以上の結果、安価で、安
定した取付、精度良いセンサ位置の設定が可能なセンサ
取付装置を提供でき、より安全性の高いエアバックシス
テムを得ることができる。
明によれば、取付ブラケットは、単一の部品で、センサ
取付性向上、センサ取付角度保証、センサ等の保護、確
実な前後方向重力加速度伝達という作用・効果を奏する
ものであり、しかも安価に製作できるという利点を有
し、安価で、安定した取付、精度良いセンサ位置の設定
が可能なセンサ取付装置を提供でき、例えば、より安全
性の高いエアバックシステムを得ることができる。
ラケットの内側に配置結合されたセンサの側部の保護を
行うことができる。請求項3及び4に係る発明による
と、取付ブラケットの車体側構成部品の垂直板部への取
付強度を向上できる。請求項5に係る発明によると、セ
ンサ取付角度保証板部を、車体側構成部品の傾斜板部に
正確にかつ強固に固定することができる。
ットを、安定した角度を有する車体側構成部品としての
ペダルブラケットに固定することができる。
置の一実施形態の概略を示す図で、(A)は斜視図、
(B)は平面図
付装置による取付状態を示す概略側面図
Claims (6)
- 【請求項1】車両の衝突を検出する車両用衝突検出セン
サを取付ブラケットにより垂直板部と該垂直板部の縦方
向端部に連接された縦方向傾斜板部とを含んで構成され
る車体側構成部品に取り付ける車両用衝突検出センサの
取付装置であって、 前記取付ブラケットは、前記車体側構成部品の垂直板部
に固定される取付板部と、該取付板部の上端部に連接さ
れて横方向に延びた後上方に延びる略L字形状の板部で
あって、前後方向の衝突重力加速度をセンサに伝達する
上部衝突重力加速度伝達板部と、前記取付板部の下端部
に連接されて横方向に延びた後下方に延びる略L字形状
の板部であって、前後方向の衝突重力加速度をセンサに
伝達する下部衝突重力加速度伝達板部と、前記取付板部
の後側端部に連接されて横方向に延び、前記車体側構成
部品の傾斜板部に沿って傾斜する板部であって、該車体
側構成部品の傾斜板部に固定されるセンサ取付角度保証
板部と、前記取付板部の前側端部に連接されて横方向に
延びる板部であって、少なくともセンサの前方を覆って
該センサを保護する保護板部と、を含む構成部分が一体
成形された構成であり、 前記取付板部、上部衝突重力加速度伝達板部、下部衝突
重力加速度伝達板部、センサ取付角度保証板部及び保護
板部とにより囲まれた空間にセンサを配し、該センサを
前記上部衝突重力加速度伝達板部と下部衝突重力加速度
伝達板部とに結合固定したことを特徴とする車両用衝突
検出センサの取付装置。 - 【請求項2】前記取付ブラケットには、センサ側方を覆
うカバーが前記センサ取付角度保証板部と保護板部とに
固定されて取り付けられることを特徴とする請求項1記
載の車両用衝突検出センサの取付装置。 - 【請求項3】前記取付板部は、車体側構成部品の垂直板
部にスポット溶接により固定されることを特徴とする請
求項1又は2記載の車両用衝突検出センサの取付装置。 - 【請求項4】前記取付板部は、車体側構成部品の垂直板
部に機械的結合手段により固定されることを特徴とする
請求項1又は2記載の車両用衝突検出センサの取付装
置。 - 【請求項5】前記センサ取付角度保証板部は、車体側構
成部品の傾斜板部にスポット溶接により固定されること
を特徴とする請求項1〜4のうちいずれか1つに記載の
車両用衝突検出センサの取付装置。 - 【請求項6】前記車体側構成部品は、ブレーキペダルを
取り付けるペダルブラケットであることを特徴とする請
求項1〜5のうちいずれか1つに記載の車両用衝突検出
センサの取付装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP19122396A JP3517059B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 車両用衝突検出センサの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19122396A JP3517059B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 車両用衝突検出センサの取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1035403A true JPH1035403A (ja) | 1998-02-10 |
| JP3517059B2 JP3517059B2 (ja) | 2004-04-05 |
Family
ID=16270951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP19122396A Expired - Fee Related JP3517059B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 車両用衝突検出センサの取付装置 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3517059B2 (ja) |
-
1996
- 1996-07-19 JP JP19122396A patent/JP3517059B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP3517059B2 (ja) | 2004-04-05 |
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