JPH1038409A - 熱ポンプ型空気調和装置 - Google Patents
熱ポンプ型空気調和装置Info
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- JPH1038409A JPH1038409A JP9111666A JP11166697A JPH1038409A JP H1038409 A JPH1038409 A JP H1038409A JP 9111666 A JP9111666 A JP 9111666A JP 11166697 A JP11166697 A JP 11166697A JP H1038409 A JPH1038409 A JP H1038409A
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- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 13
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000112 cooling gas Substances 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F25B30/02—Heat pumps of the compression type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 圧縮機の容量を変化せずに、冷却効率及び
加熱効率をより一層向上させ得る熱ポンプ型空気調和装
置を提供する。 【解決手段】 本発明の熱ポンプ型空気調和装置は、
直流電源71に電気的に接続され、他の素子との電気的
絶縁のための一対の熱伝達部62a、62bを通じて、
内部熱交換機51及び/または外部熱交換機101に熱
的接続されており、両熱交換機の放熱及び/または吸熱
作用を容易にする熱電素子60と、装置の動作モードに
よって、熱電素子60を流れる電流の向きを変える一対
のスイッチ65とを含む。
加熱効率をより一層向上させ得る熱ポンプ型空気調和装
置を提供する。 【解決手段】 本発明の熱ポンプ型空気調和装置は、
直流電源71に電気的に接続され、他の素子との電気的
絶縁のための一対の熱伝達部62a、62bを通じて、
内部熱交換機51及び/または外部熱交換機101に熱
的接続されており、両熱交換機の放熱及び/または吸熱
作用を容易にする熱電素子60と、装置の動作モードに
よって、熱電素子60を流れる電流の向きを変える一対
のスイッチ65とを含む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱ポンプ型空気調
和装置に関し、特に、圧縮機の容量を変更せずに、冷却
効率及び加熱効率を向上させ得る熱ポンプ型空気調和装
置に関する。
和装置に関し、特に、圧縮機の容量を変更せずに、冷却
効率及び加熱効率を向上させ得る熱ポンプ型空気調和装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】図1には、従来の熱ポンプ型空気調和装
置の冷却サイクルを説明するための模式図が示されてい
る。図中、実線は冷却モードでの流体の流れ経路を表
し、破線は加熱モードでの流体の流れ経路を表す。
置の冷却サイクルを説明するための模式図が示されてい
る。図中、実線は冷却モードでの流体の流れ経路を表
し、破線は加熱モードでの流体の流れ経路を表す。
【0003】最初、冷却モードの際、圧縮機33からの
高温高圧の冷却ガスが四方弁34を介して外部熱交換機
31に流れて、熱を放出しつつ液化される。外部熱交換
機31からの高圧の液化ガスは、第2チェック弁37を
介して第1拡張弁14を通過しながらその温度及び圧力
が低下される。その後、低圧の液化ガスは内部熱交換機
11に送られて、周囲の空気から熱を吸収して蒸発しつ
つ該空気を冷却させる。かくして生成された低圧の蒸気
は四方弁34を通じて圧縮機33に再び供給される。
高温高圧の冷却ガスが四方弁34を介して外部熱交換機
31に流れて、熱を放出しつつ液化される。外部熱交換
機31からの高圧の液化ガスは、第2チェック弁37を
介して第1拡張弁14を通過しながらその温度及び圧力
が低下される。その後、低圧の液化ガスは内部熱交換機
11に送られて、周囲の空気から熱を吸収して蒸発しつ
つ該空気を冷却させる。かくして生成された低圧の蒸気
は四方弁34を通じて圧縮機33に再び供給される。
【0004】一方、加熱モードの際には、圧縮機33か
らの高温高圧のガスが四方弁34を介して内部熱交換機
11に送られて、熱が周囲の空気へ放出されて液化され
る。内部熱交換機11からの高圧の液化ガスは第1チェ
ック弁13を介して第2拡張弁38を通過しながらその
温度及び圧力が低下される。その後、低圧の液化ガスは
外部熱交換機31に供給されて、回り空気から熱を吸収
して蒸発される。かくして生成された低圧の蒸気は四方
弁34を通じて圧縮機33に再び送られる。
らの高温高圧のガスが四方弁34を介して内部熱交換機
11に送られて、熱が周囲の空気へ放出されて液化され
る。内部熱交換機11からの高圧の液化ガスは第1チェ
ック弁13を介して第2拡張弁38を通過しながらその
温度及び圧力が低下される。その後、低圧の液化ガスは
外部熱交換機31に供給されて、回り空気から熱を吸収
して蒸発される。かくして生成された低圧の蒸気は四方
弁34を通じて圧縮機33に再び送られる。
【0005】しかしながら、そのような従来の熱ポンプ
型空気調和装置では、通常、外部熱交換機31の容量が
内部熱交換機11より大きく設計されて内部を適切に冷
却させるので、圧縮機の容量を一定に維持した状態下
で、冷却効率及び加熱効率をより一層増大させることに
は不都合がある。
型空気調和装置では、通常、外部熱交換機31の容量が
内部熱交換機11より大きく設計されて内部を適切に冷
却させるので、圧縮機の容量を一定に維持した状態下
で、冷却効率及び加熱効率をより一層増大させることに
は不都合がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従って、本発明の主な
目的は、圧縮機の容量を変化させることなく、冷却効率
及び加熱効率をより一層向上させ得る熱ポンプ型空気調
和装置を提供することにある。
目的は、圧縮機の容量を変化させることなく、冷却効率
及び加熱効率をより一層向上させ得る熱ポンプ型空気調
和装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の一実施例によれば、内部熱交換機及び外
部熱交換機が組み込まれた熱ポンプ型空気調和装置であ
って、直流電源に電気的に接続され、前記内部熱交換機
及び/または外部熱交換機に熱的に接続されており、前
記内部熱交換機及び/または外部熱交換機の放熱及び/
または吸熱作用を容易にする熱電素子と、前記熱ポンプ
型空気調和装置の動作モードに応じて、前記熱電素子を
流れる電流の向きを変える切換え手段とを有することを
特徴とする熱ポンプ型空気調和装置が提供される。
めに、本発明の一実施例によれば、内部熱交換機及び外
部熱交換機が組み込まれた熱ポンプ型空気調和装置であ
って、直流電源に電気的に接続され、前記内部熱交換機
及び/または外部熱交換機に熱的に接続されており、前
記内部熱交換機及び/または外部熱交換機の放熱及び/
または吸熱作用を容易にする熱電素子と、前記熱ポンプ
型空気調和装置の動作モードに応じて、前記熱電素子を
流れる電流の向きを変える切換え手段とを有することを
特徴とする熱ポンプ型空気調和装置が提供される。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施例につ
いて、図面を参照しながら詳細に説明する。
いて、図面を参照しながら詳細に説明する。
【0009】図2を参照すると、本発明による熱ポンプ
型空気調和装置の冷却サイクルを説明するための模式図
が示されている。図中、実線は冷却モードの際の冷媒の
流れ経路を表し、破線は加熱モードの際の冷媒の流れ経
路を表す。
型空気調和装置の冷却サイクルを説明するための模式図
が示されている。図中、実線は冷却モードの際の冷媒の
流れ経路を表し、破線は加熱モードの際の冷媒の流れ経
路を表す。
【0010】この熱ポンプ型空気調和装置は直流電源7
1に電気的に接続されている熱電素子60と、空気調和
装置の動作モードによって熱電素子60内の電流の流れ
方向を変更させる一対のスイッチ65とから構成されて
いる。
1に電気的に接続されている熱電素子60と、空気調和
装置の動作モードによって熱電素子60内の電流の流れ
方向を変更させる一対のスイッチ65とから構成されて
いる。
【0011】図中で、圧縮機102、四方弁103、外
部熱交換機101及び内部熱交換機51は従来の熱ポン
プ型空気調和装置での構成要素と同一である。
部熱交換機101及び内部熱交換機51は従来の熱ポン
プ型空気調和装置での構成要素と同一である。
【0012】図3及び図4に示したように、熱電素子6
0は他の素子との電気的絶縁のための一対の熱伝達部6
2a、62b間に介設されており、熱伝達部62aを通
じて外部熱交換機101に熱的に接続されている。この
熱電素子60を流れる電流の向きに応じて、熱伝達部6
2aを通じて外部熱交換機101に熱を加えるか、また
はそれから熱を吸収する働きを果たす。
0は他の素子との電気的絶縁のための一対の熱伝達部6
2a、62b間に介設されており、熱伝達部62aを通
じて外部熱交換機101に熱的に接続されている。この
熱電素子60を流れる電流の向きに応じて、熱伝達部6
2aを通じて外部熱交換機101に熱を加えるか、また
はそれから熱を吸収する働きを果たす。
【0013】以下、本発明の熱ポンプ型空気調和装置の
動作に対して詳しく説明する。
動作に対して詳しく説明する。
【0014】初めに、冷却モードの際、圧縮機102か
らの高温高圧の冷却ガスが四方弁103を介して外部熱
交換機101に流れて、熱を放出しつつ液化される。外
部熱交換機101からの高圧の液化ガスは第2チェック
弁106を介して第1拡張弁55を通過しながらその温
度及び圧力が低下される。その後、低圧の液化ガスは内
部熱交換機51に供給されて、周囲の空気から熱を吸収
して蒸発しつつ該空気を冷却させる。かくして生成され
た低圧の蒸気は四方弁103を通じて圧縮機102に再
び供給される。
らの高温高圧の冷却ガスが四方弁103を介して外部熱
交換機101に流れて、熱を放出しつつ液化される。外
部熱交換機101からの高圧の液化ガスは第2チェック
弁106を介して第1拡張弁55を通過しながらその温
度及び圧力が低下される。その後、低圧の液化ガスは内
部熱交換機51に供給されて、周囲の空気から熱を吸収
して蒸発しつつ該空気を冷却させる。かくして生成され
た低圧の蒸気は四方弁103を通じて圧縮機102に再
び供給される。
【0015】そのような冷却モードに於いて、熱伝達部
62aが外部熱交換機101を通じて流れる冷媒から熱
を吸収して冷たくなるように、電流の向きがスイッチ6
5によって制御されることによって、外部熱交換機10
1の放熱作用を容易にする。
62aが外部熱交換機101を通じて流れる冷媒から熱
を吸収して冷たくなるように、電流の向きがスイッチ6
5によって制御されることによって、外部熱交換機10
1の放熱作用を容易にする。
【0016】一方、加熱モードに於いては、圧縮機10
2からの高温高圧の加熱ガスが四方弁103を介して内
部熱交換機51に流れて、熱が周囲の空気へ放出される
ことによって液化される。内部熱交換機51からの高圧
の液化ガスは第1チェック弁54を介して第2拡張弁1
07を通過しながらその温度及び圧力が低下される。そ
の後、低圧の液化ガスは外部熱交換機101に供給され
て、周囲の空気から熱を吸収して蒸発される。かくして
生成された低圧の蒸気は四方弁103を通じて圧縮機1
02に再び送られる。
2からの高温高圧の加熱ガスが四方弁103を介して内
部熱交換機51に流れて、熱が周囲の空気へ放出される
ことによって液化される。内部熱交換機51からの高圧
の液化ガスは第1チェック弁54を介して第2拡張弁1
07を通過しながらその温度及び圧力が低下される。そ
の後、低圧の液化ガスは外部熱交換機101に供給され
て、周囲の空気から熱を吸収して蒸発される。かくして
生成された低圧の蒸気は四方弁103を通じて圧縮機1
02に再び送られる。
【0017】そのような加熱モードに於いて、熱伝達部
62aが外部熱交換機101を通じて流れる冷媒に対し
て熱を加えてより高温になるように、電流の向きはスイ
ッチ65によって制御されることによって、外部熱交換
機101の吸熱作用を容易にする。
62aが外部熱交換機101を通じて流れる冷媒に対し
て熱を加えてより高温になるように、電流の向きはスイ
ッチ65によって制御されることによって、外部熱交換
機101の吸熱作用を容易にする。
【0018】上記において、熱電素子60が外部熱交換
機101にのみ熱的に接続されているが、この熱電素子
60は外部熱交換機101の代わりに内部熱交換機51
に熱的に接続されてもよいし、または外部熱交換機10
1及び内部熱交換機51の両方に接続されていってもよ
い。
機101にのみ熱的に接続されているが、この熱電素子
60は外部熱交換機101の代わりに内部熱交換機51
に熱的に接続されてもよいし、または外部熱交換機10
1及び内部熱交換機51の両方に接続されていってもよ
い。
【0019】上記において、本発明の好適な実施例につ
いて説明したが、本発明の特許請求の範囲を逸脱するこ
となく、種々の変更を加え得ることは勿論である。
いて説明したが、本発明の特許請求の範囲を逸脱するこ
となく、種々の変更を加え得ることは勿論である。
【0020】
【発明の効果】従って、本発明の熱ポンプ型空気調和装
置によれば、圧縮機の容量を変化させることなく、冷却
効率及び加熱効率をより一層向上させることができる、
置によれば、圧縮機の容量を変化させることなく、冷却
効率及び加熱効率をより一層向上させることができる、
【図1】従来の熱ポンプ型空気調和装置の冷却サイクル
を説明するための模式図。
を説明するための模式図。
【図2】本発明の熱ポンプ型空気調和装置の冷却サイク
ルを説明するための模式図。
ルを説明するための模式図。
【図3】本発明に基づく冷却モードの際、一対のスイッ
チによって熱電素子60の極性変化を説明するための模
式図。
チによって熱電素子60の極性変化を説明するための模
式図。
【図4】本発明に基づく加熱モードの際、一対のスイッ
チによって熱電素子60の極性変化を説明するための模
式図。
チによって熱電素子60の極性変化を説明するための模
式図。
11 内部熱交換機 13 第1チェック弁 14 第1拡張弁 31 外部熱交換機 33 圧縮機 34 四方弁 37 第2チェック弁 38 第2拡張弁 51 内部熱交換機 54 第1チェック弁 55 第1拡張弁 60 熱電素子 62a、62b 熱伝達部 65 スイッチ 71 直流電源 101 外部熱交換機 102 圧縮機 103 四方弁 106 第2チェック弁 107 第2拡張弁
Claims (3)
- 【請求項1】 内部熱交換機及び外部熱交換機が組み
込まれた熱ポンプ型空気調和装置であって、 直流電源に電気的に接続され、前記内部熱交換機及び/
または外部熱交換機に熱的に接続されており、前記内部
熱交換機及び/または外部熱交換機の放熱及び/または
吸熱作用を容易にする熱電素子と、 前記熱ポンプ型空気調和装置の動作モードに応じて、前
記熱電素子を流れる電流の向きを変える切換え手段とを
有することを特徴とする熱ポンプ型空気調和装置。 - 【請求項2】 前記切換え手段が、前記熱電素子と前
記直流電源との間に介設される一対のスイッチであるこ
とを特徴とする請求項1に記載の熱ポンプ型空気調和装
置。 - 【請求項3】 前記熱電素子が、他の素子との電気的
絶縁のための熱伝達部を介して、前記内部熱交換機及び
/または外部熱交換機に熱的に接続されていることを特
徴とする請求項1に記載の熱ポンプ型空気調和装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019960014238A KR100189334B1 (ko) | 1996-05-02 | 1996-05-02 | 열펌프 |
| KR1996-14238 | 1996-05-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1038409A true JPH1038409A (ja) | 1998-02-13 |
Family
ID=19457546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9111666A Pending JPH1038409A (ja) | 1996-05-02 | 1997-04-30 | 熱ポンプ型空気調和装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1038409A (ja) |
| KR (1) | KR100189334B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1669697A1 (en) * | 2004-12-09 | 2006-06-14 | Delphi Technologies, Inc. | Thermoelectrically enhanced CO2 cycle |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100399682B1 (ko) * | 2001-01-09 | 2003-09-29 | 주식회사 방산테크노로지 | 냉열반도체를 이용한 냉방장치 |
| KR20020023338A (ko) * | 2002-01-17 | 2002-03-28 | 김진경 | 태양전지와 열전냉온소자를 이용하는 냉난방 변환-스위치장치 |
-
1996
- 1996-05-02 KR KR1019960014238A patent/KR100189334B1/ko not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-04-30 JP JP9111666A patent/JPH1038409A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1669697A1 (en) * | 2004-12-09 | 2006-06-14 | Delphi Technologies, Inc. | Thermoelectrically enhanced CO2 cycle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR100189334B1 (ko) | 1999-06-01 |
| KR970075754A (ko) | 1997-12-10 |
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