JPH1040419A5 - - Google Patents
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- JPH1040419A5 JPH1040419A5 JP1997106051A JP10605197A JPH1040419A5 JP H1040419 A5 JPH1040419 A5 JP H1040419A5 JP 1997106051 A JP1997106051 A JP 1997106051A JP 10605197 A JP10605197 A JP 10605197A JP H1040419 A5 JPH1040419 A5 JP H1040419A5
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Description
【発明の名称】通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法
【0011】
【課題を解決するための手段】
本願請求項1に係る発明は、送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法であって、物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、ことを特徴とするものである。
【課題を解決するための手段】
本願請求項1に係る発明は、送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法であって、物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、ことを特徴とするものである。
【0012】
本願請求項2に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、各物体の基本行動と、各物体の行動ルールと、前記基本行動に対応した物体の動きを時系列に生成するための時系列基本動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶手段に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶手段に保存した前記アニメーションデータの前記行動ルールに従って複数の前記時系列基本動きデータを動作接続しながら物体の動作を生成する、ことを特徴とするものである。
本願請求項2に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、各物体の基本行動と、各物体の行動ルールと、前記基本行動に対応した物体の動きを時系列に生成するための時系列基本動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶手段に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶手段に保存した前記アニメーションデータの前記行動ルールに従って複数の前記時系列基本動きデータを動作接続しながら物体の動作を生成する、ことを特徴とするものである。
【0013】
本願請求項3に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造にバインドする形状データと、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記形状データを前記第2段階における骨格構造の位置と形態に合わせてバインドを行う、ことを特徴とするものである。
本願請求項3に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造にバインドする形状データと、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記形状データを前記第2段階における骨格構造の位置と形態に合わせてバインドを行う、ことを特徴とするものである。
【0014】
本願請求項4に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記骨格構造の位置と形態に合わせて物体の表面形状の生成を行う、ことを特徴とするものである。
本願請求項4に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記骨格構造の位置と形態に合わせて物体の表面形状の生成を行う、ことを特徴とするものである。
【0015】
本願請求項5に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、さらに、光源データを追加したアニメーションデータを前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において光源の移動と、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記時系列動きデータに従って光源の位置の変更や、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を行う、ことを特徴とするものである。
本願請求項5に係る発明は、請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第1段階において、さらに、光源データを追加したアニメーションデータを前記受信装置の記憶装置に保存し、第2段階において光源の移動と、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記時系列動きデータに従って光源の位置の変更や、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を行う、ことを特徴とするものである。
【0016】
本願請求項6に係る発明は、請求項2記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第2段階において2つの時系列基本動きデータ、前基本動きデータと後基本動きデータを接続する場合に、接続時間(フレーム数)を指定し、前記前基本動きデータに対しては前記接続時間における後向き予測曲線を生成し、前記後基本動きデータに対しては接続時間における前向き予測曲線を生成し、接続開始時刻において1、接続終了時刻において0となり、単調減少かつ時間に関し微分可能な接続重み付け関数を用いて、前記後向き予測曲線と前記接続重み付け関数の積と、前記前向き予測曲線と1から前記接続重み付け関数を引いた差との積との和によって、前記前基本動きデータと前記後基本動きデータの接続の動きを生成することで時系列基本動きデータの接続を行う、ことを特徴とするものである。
本願請求項6に係る発明は、請求項2記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法において、第2段階において2つの時系列基本動きデータ、前基本動きデータと後基本動きデータを接続する場合に、接続時間(フレーム数)を指定し、前記前基本動きデータに対しては前記接続時間における後向き予測曲線を生成し、前記後基本動きデータに対しては接続時間における前向き予測曲線を生成し、接続開始時刻において1、接続終了時刻において0となり、単調減少かつ時間に関し微分可能な接続重み付け関数を用いて、前記後向き予測曲線と前記接続重み付け関数の積と、前記前向き予測曲線と1から前記接続重み付け関数を引いた差との積との和によって、前記前基本動きデータと前記後基本動きデータの接続の動きを生成することで時系列基本動きデータの接続を行う、ことを特徴とするものである。
【0017】
本願請求項7に係る発明は、送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法を行うためのプログラムであって、物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、ことを特徴とするものである。
本願請求項7に係る発明は、送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法を行うためのプログラムであって、物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、ことを特徴とするものである。
Claims (7)
- 送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法であって、
物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、
画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、
ことを特徴とする通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、各物体の基本行動と、各物体の行動ルールと、前記基本行動に対応した物体の動きを時系列に生成するための時系列基本動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶手段に保存し、
第2段階において、前記受信装置の前記記憶手段に保存した前記アニメーションデータの前記行動ルールに従って複数の前記時系列基本動きデータを動作接続しながら物体の動作を生成する、
ことを特徴とする請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造にバインドする形状データと、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、
第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記形状データを前記第2段階における骨格構造の位置と形態に合わせてバインドを行う、
ことを特徴とする請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 第1段階において、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、多関節物体の骨格構造と、前記骨格構造の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存し、
第2段階において、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータの前記時系列動きデータから当該時刻における前記骨格構造の位置と形態を算出し、前記骨格構造の位置と形態に合わせて物体の表面形状の生成を行う、
ことを特徴とする請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 第1段階において、さらに、光源データを追加したアニメーションデータを前記受信装置の記憶装置に保存し、
第2段階において光源の移動と、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記時系列動きデータに従って光源の位置の変更や、光源強度、光線の方向、光の及ぶ範囲の変更を行う、
ことを特徴とする請求項1記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 第2段階において2つの時系列基本動きデータ、前基本動きデータと 後基本動きデータを接続する場合に、接続時間(フレーム数)を指定し、前記前基本動きデータに対しては前記接続時間における後向き予測曲線を生成し、前記後基本動きデータに対しては接続時間における前向き予測曲線を生成し、接続開始時刻において1、接続終了時刻において0となり、単調減少かつ時間に関し微分可能な接続重み付け関数を用いて、前記後向き予測曲線と前記接続重み付け関数の積と、前記前向き予測曲線と1から前記接続重み付け関数を引いた差との積との和によって、前記前基本動きデータと前記後基本動きデータの接続の動きを生成することで時系列基本動きデータの接続を行う、
ことを特徴とする請求項2記載の通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法。 - 送信装置と、複数または単数の受信装置と、前記送信装置と前記受信装置間の通信媒体手段からなるシステムにおける前記受信装置でのコンピュータグラフィックス・アニメーションのデータの受信と画像生成に関する方法を行うためのプログラムであって、
物体の形状データと、物体の存在する環境の形状データと、カメラパラメータと、環境設定と、環境管理制御方法と、物体の動きを時系列に生成するための時系列動きデータとからなるアニメーションデータを受信して前記受信装置の記憶装置に保存する第1段階と、
画像生成の視点の移動と、視線方向、画角の変更を時系列動きデータとして記述でき、前記受信装置の前記記憶装置に保存した前記アニメーションデータに基づいて、前記時系列動きデータに従って画像生成の視点と視線方向、画角の変更を行ないながらレンダリングを行ない、表示装置にコンピュータグラフィックス・アニメーション画像を表示する第2段階とを有する、
ことを特徴とする通信型コンピュータグラフィックスアニメーションプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10605197A JP4053627B2 (ja) | 1996-04-25 | 1997-04-23 | 通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10507696 | 1996-04-25 | ||
| JP8-105076 | 1996-04-25 | ||
| JP10605197A JP4053627B2 (ja) | 1996-04-25 | 1997-04-23 | 通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1040419A JPH1040419A (ja) | 1998-02-13 |
| JPH1040419A5 true JPH1040419A5 (ja) | 2005-03-17 |
| JP4053627B2 JP4053627B2 (ja) | 2008-02-27 |
Family
ID=26445422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10605197A Expired - Lifetime JP4053627B2 (ja) | 1996-04-25 | 1997-04-23 | 通信型コンピュータグラフィックスアニメーション方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4053627B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3764599B2 (ja) * | 1999-03-24 | 2006-04-12 | 京セラ株式会社 | 光半導体素子収納用パッケージの製造方法 |
| JP4038434B2 (ja) | 2001-05-14 | 2008-01-23 | 株式会社ネットディメンション | 情報配信システム及び情報配信方法 |
| JP4775989B2 (ja) * | 2001-08-23 | 2011-09-21 | 株式会社バンダイナムコゲームス | 画像生成システム、プログラム及び情報記憶媒体 |
| JP4508517B2 (ja) * | 2002-03-29 | 2010-07-21 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント | 3次元画像合成装置並びに方法及び情報記憶媒体 |
| JP3760347B2 (ja) | 2002-07-30 | 2006-03-29 | 株式会社光栄 | プログラム、記録媒体、ゲームキャラクタ描画方法及びゲーム装置 |
| JP4614268B2 (ja) * | 2004-10-15 | 2011-01-19 | サミー株式会社 | 遊技機 |
| US11660526B2 (en) | 2018-03-01 | 2023-05-30 | Sony Interactive Entertainment Inc. | Estimation apparatus, estimation method, and program |
| JP7421452B2 (ja) * | 2020-09-02 | 2024-01-24 | 株式会社日立国際電気 | 骨格検出システム |
| CN113409425B (zh) * | 2020-09-04 | 2024-03-22 | 完美世界(重庆)互动科技有限公司 | 一种动画文件的输出方法和装置 |
| WO2023064441A1 (en) * | 2021-10-14 | 2023-04-20 | Roblox Corporation | Inferred skeletal structure for practical 3d assets |
| CN117889368B (zh) * | 2024-02-02 | 2026-04-21 | 重庆邮电大学 | 一种基于张量补全的管道泄漏定位方法 |
-
1997
- 1997-04-23 JP JP10605197A patent/JP4053627B2/ja not_active Expired - Lifetime
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