JPH1041034A - ブラウン管用ソケット - Google Patents

ブラウン管用ソケット

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JPH1041034A
JPH1041034A JP19596696A JP19596696A JPH1041034A JP H1041034 A JPH1041034 A JP H1041034A JP 19596696 A JP19596696 A JP 19596696A JP 19596696 A JP19596696 A JP 19596696A JP H1041034 A JPH1041034 A JP H1041034A
Authority
JP
Japan
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voltage
conductor
connection
low
lead wire
Prior art date
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Pending
Application number
JP19596696A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Arai
厚 荒井
Katsuyoshi Tanaka
克佳 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SMK Corp
Original Assignee
SMK Corp
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Publication date
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  • Connecting Device With Holders (AREA)
  • Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 高圧接続導体のリード線接続用端子の種類の
相違に対して、低圧接続導体、低圧アース導体等が装着
されるハウジングを共通化する。 【解決手段】 ハウジング30と嵌合して高圧放電空間
を形成するカバー40Aに高圧電極保持部44、45等
を設けて、ブラウン管接続用コンタクト、放電用電極2
2及びリード線接続用端子23Aを有する高圧接続導体
20Aと、放電用電極27及びアース接続用端子28を
有する高圧アース導体25とを、放電用電極22、27
を高圧電極保持部44、45に保持するようにして、カ
バー40A側に装着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ブラウン管(Cath
ode Ray Tube)と電気電子回路、高圧リード線とを接続
すると共に、過電圧が発生した場合にアース側へ放電さ
せるブラウン管用ソケットに関する。
【0002】
【従来の技術】ブラウン管用ソケットには、図20、図
22に示すように、ブラウン管と電気電子回路とを接続
する低圧接続導体10、10、…、低圧接続導体10に
過電圧が発生した場合にアース側へ放電する低圧アース
導体15、ブラウン管と高圧リード線(電源)とを接続
する高圧接続導体9A、9B、高圧接続導体9A、9B
に過電圧が発生した場合にアース側へ放電する高圧アー
ス導体8が備えられており、これらの導体10、10、
…、15、9A、9B、8は、ハウジング1A、1Bに
保持されている。
【0003】ハウジング1A、1Bには、低圧接続導体
10、10、…及び高圧接続導体9A、9Bのブラウン
管接続用コンタクト(図示せず)を保持収容する低圧コ
ンタクト保持部32、32、…及び高圧コンタクト保持
部2が、ブラウン管側と対応するように、円環状に配列
して設けられている。また、ハウジング1A、1Bに
は、高圧接続導体9A、9B及び高圧アース導体8の放
電用電極を保持する高圧電極保持部3、5が設けられ、
更に、高圧接続導体9A、9Bのリード線接続用端子を
保持する高圧端子保持部4A、4Bが設けられている。
【0004】そして、ハウジング1A、1Bには、図2
1、図23に示すような箱型のカバー6A、6Bが嵌合
されて、ハウジング1A、1Bとカバー6A、6Bとの
間に高圧電極保持部3、5、高圧端子保持部4A、4B
が収容されるようになっており、また、カバー6A、6
Bには、高圧接続導体9A、9Bのリード線接続端子と
高圧リード線を接続するリード線接続部7A、7Bが設
けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】高圧接続導体9A、9
Bのリード線接続用端子には、いわゆるスナップイン型
とハンダからげ型の2種類があり、このリード線接続用
端子の相違により、従来のブラウン管用ソケットにおい
ては、ハウジング1A、1Bの高圧端子保持部4A、4
B及びカバー6A、6Bのリード線接続部7A、7Bの
形態が相違している。すなわち、従来のブラウン管接続
用ソケットにおいては、高圧端子保持部4A、4Bの相
違等、形態が僅かに相違するだけで、2種類のハウジン
グ1A、1Bが必要であり、従って、その金型も2種類
必要になるという問題があった。
【0006】本発明は、このような従来の問題に鑑み、
2種類のリード線接続用端子を有する高圧接続導体に対
して、ハウジングが共通化されたブラウン管用ソケット
の提供を目的としたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の如き従来の問題を
解決し、所期の目的を達成するための本発明の特徴は、
相互に嵌合されて内側に高圧放電空間を形成するハウジ
ング及びカバーと、ブラウン管と電気電子回路とを接続
する低圧接続導体、前記低圧接続導体に過電圧が発生し
た場合にアース側へ放電する低圧アース導体、前記ブラ
ウン管と高圧リード線とを接続する高圧接続導体および
前記高圧接続導体に過電圧が発生した場合にアース側へ
放電する高圧アース導体とを備え、前記低圧接続導体お
よび前記高圧接続導体には相互に円環状に整列して配置
されるブラウン管接続用コンタクトが設けられ、前記高
圧接続導体および前記高圧アース導体には相互に対向し
て前記高圧放電空間に配置される放電用電極が設けら
れ、前記高圧接続導体にはスナップイン型、ハンダから
げ型等の異なる種類のリード線接続用端子が設けられて
なるブラウン管用ソケットにおいて、前記ハウジングに
は、前記低圧接続導体の前記ブラウン管接続用コンタク
トを保持する複数の低圧コンタクト保持部が円弧状に配
列して設けられ、前記カバーは、前記高圧放電空間を形
成する箱状部分と該箱状部分から突出した突出部分とを
有し、前記箱状部分には、前記高圧接続導体および前記
高圧アース導体の前記放電用電極を保持する高圧電極保
持部と、前記高圧接続導体の前記リード線接続用端子に
高圧リード線を接続するリード線接続部とが設けられ、
前記突出部分には、前記高圧接続導体の前記ブラウン管
接続用コンタクトを保持する高圧コンタクト保持部が前
記低圧コンタクト保持部と円環状に整列するように設け
られたことにある。
【0008】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を図面に
ついて説明する。
【0009】図において、10はブラウン管と電気電子
回路とを接続する低圧接続導体(その回路接続用端
子)、15は低圧接続導体10に過電圧が発生した場合
にアース側へ放電する低圧アース導体(そのアース接続
用端子)、20A、20Bはブラウン管と高圧リード線
(電源)とを接続する高圧接続導体、25は高圧接続導
体20A、20Bに過電圧が発生した場合にアース側へ
放電する高圧アース導体であり、これらは銅合金板材、
棒材の打抜、曲げ加工等により成形されている。
【0010】低圧接続導体10は、ブラウン管接続用コ
ンタクト(図示せず)と放電用電極(図示せず)と回路
接続用端子とが、屈曲した板状の連結部分(図示せず)
を介して一体的に成形されており、また、低圧アース導
体15には、複数の放電用電極(図示せず)と、アース
接続用端子とが備えられている。
【0011】高圧接続導体20A、20Bは、図15、
図19に示すように、スナップイン型、ハンダからげ型
のいずれも、ブラウン管接続用コンタクト21と放電用
電極22とリード線接続用端子23A、23Bとが、屈
曲した板状の連結部分を介して一体的に成形されてい
る。そして、スナップイン型のリード線接続用端子23
Aは、放電用電極22の平板状の枠部上縁から斜め下向
き(裏向き)に突出した板バネ状に形成されており、一
方、ハンダからげ型のリード線接続用端子23Bは、放
電用電極の枠部上縁から上向き(表向き)に突出した棒
状に形成されている。また、高圧アース導体25は、図
14、図18に示すように、放電用電極27とアース接
続用端子28とが一体的に成形されている。なお、高圧
接続導体20A、20Bの放電用電極22は略半球殻状
に形成され、高圧アース導体25の放電用電極27はく
字型に形成されている。
【0012】また、図において、30は低圧接続導体1
0、低圧アース導体15を保持するハウジング、40
A、40Bは高圧接続導体20A、20B、高圧アース
導体25を保持してハウジング30に嵌合されるカバー
であり、これらは合成樹脂材の射出成型等により成形さ
れている。
【0013】ハウジング30は、スナップイン型及びハ
ンダからげ型に共通であって、図9〜図11に示すよう
に、前方部分が下面側(裏側)を開口させた略円筒状に
成形されており、その上面側(表側)には、ピン挿入孔
が貫通された複数の低圧コンタクト保持部32、32、
…が略円弧状に配列して設けられている。そして、ハウ
ジング30の前方部分には、複数の低圧接続導体10、
10、…が、それぞれ、ブラウン管接続用コンタクトを
低圧コンタクト保持部32内に収容させ、回路接続用端
子をハウジング30の下面側(裏側)から突出させるよ
うにして、保持されている。なお、低圧アース導体15
は、複数の放電用電極を複数の低圧接続導体10、1
0、…の放電用電極にそれぞれ対向させ、アース接続用
端子をハウジング30の下面側(裏側)から突出させる
ようにして、保持されている。また、ハウジング30の
後方部分は、上面側(表側)が開口した略直方体箱状に
成形され、両側面には凹型係合部36、36が設けられ
ており、下面側(裏側)にはアース用端子突出孔34が
貫通して設けられている。
【0014】カバー40A、40Bは、図12〜図1
4、図16〜図18に示すように、スナップイン型、ハ
ンダからげ型のいずれも、下面側(裏側)が開口した略
直方体箱状の箱状部分43と、箱状部分43から前方へ
突出した突出部分41とからなっており、突出部分41
の上面側(表側)には、ピン挿入孔が貫通された筒状の
高圧コンタクト保持部42が設けられ、箱状部分43の
内側には、溝状の高圧電極保持部44、45が所定間隔
を開けて設けられている。そして、カバー40A、40
Bには、高圧接続導体20A、20Bが、ブラウン管接
続用コンタクト21を高圧コンタクト保持部42に収容
させ、放電用電極22の枠部を高圧電極保持部44に圧
入させて、保持されている。また、高圧アース導体25
は、放電用電極27を高圧電極保持部45に圧入させ
て、アース接続用端子25を下面側(裏側)から突出さ
せるようにして、保持されている。そして、高圧接続導
体20A、20Bの放電用電極22と、高圧アース導体
25の放電用電極27とが、相互に所定の間隔を開けて
対向している。
【0015】そして、カバー40A、40Bの箱状部分
43の両側面には凸型係合部46、46が設けられてお
り、カバー40A、40Bは、図1〜図8に示すよう
に、凸型係合部46、46を凹型係合部36、36に係
合させて、箱状部分43をハウジング30の後方部分に
嵌合させるようになっている。すると、カバー40A、
40Bの突出部分41がハウジング30の前方部分に突
出して、高圧コンタクト保持部42が低圧コンタクト保
持部32、32、…と円環状に整列し、また、カバー4
0A、40Bの箱状部分43とハウジング30の後方部
分との間(内側)に高圧放電空間が形成され、高圧アー
ス導体25のアース接続用端子28がアース用端子突出
孔34を介してハウジング30の下面側(裏側)から突
出する。
【0016】また、カバー40A、40Bの上面側(表
側)には、リード線接続部47A、47Bが設けられて
おり、スナップイン型のリード線接続部47Aには、図
1〜図4に示すように、リード線挿入孔47a、リード
線抜去用チップ48が備えられている。そして、高圧リ
ード線を接続する際には、高圧リード線をリード線挿入
孔47aを介してカバー40A内に挿入してリード線接
続用端子23Aに挾持させ、高圧リード線を取外す際に
は、リード線抜去用チップ48を押圧してリード線接続
用端子23Aを高圧リード線から後退させるようになっ
ている。一方、ハンダからげ型のリード線接続部47B
には、図5〜図8に示すように、リード線用端子突出孔
47b、蓋49が設けられており、リード線接続用端子
23Bがリード線用端子突出孔47bを介してカバー4
0Bの上面側(表側)から突出するようになっている。
そして、高圧リード線を接続する際には、高圧リード線
をリード線接続用端子23Bにハンダ付けして、その
後、蓋49を閉じるようになっている。
【0017】このように、高圧接続導体20A、20
B、高圧アース導体25をカバー40A、40B側に保
持することによって、高圧接続導体20A、20Bのリ
ード線接続用端子23A、23Bがスナップイン型、ハ
ンダからげ型のいずれの場合にも、共通のハウジング3
0を用いることができる。
【0018】
【発明の効果】上述のように、本発明に係るブラウン管
用ソケットは、カバーに箱状部分と突出部分とを形成
し、突出部分に高圧コンタクト保持部を設け、箱状部分
に高圧電極保持部、リード線接続部を設けて、高圧接続
導体及び高圧アース導体をカバー側に保持することによ
って、高圧接続導体のリード線接続端子におけるスナッ
プイン型、ハンダからげ型の相違に拘らず、低圧接続導
体及び低圧アース導体を保持するハウジングを共通化す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るブラウン管用ソケットの実施の
形態であって、スナップイン型を示す斜視図である。
【図2】 図1の側面図である。
【図3】 図2の平面図である。
【図4】 図3のA−A線による拡大断面図である。
【図5】 本発明に係るブラウン管用ソケットの実施の
形態であって、ハンダからげ型を示す斜視図である。
【図6】 図5の側面図である。
【図7】 図6の平面図である。
【図8】 図7のB−B線による拡大断面図である。
【図9】 図1、図5中のハウジングの側面図である。
【図10】 図9の平面図である。
【図11】 図10のC−C線による拡大断面図であ
る。
【図12】 図1中のカバー(スナップイン型)の側面
図である。
【図13】 図12の底面図である。
【図14】 図13のD−D線による拡大断面図であ
る。
【図15】 図1中の高圧接続導体(スナップイン型)
の側面図である。
【図16】 図5中のカバー(ハンダからげ型)の側面
図である。
【図17】 図16の底面図である。
【図18】 図17のE−E線による拡大断面図であ
る。
【図19】 図5中の高圧接続導体(ハンダからげ型)
の側面図である。
【図20】 従来のブラウン管用ソケットのハウジング
(スナップイン型)を示す平面図である。
【図21】 図20のハウジングに嵌合するカバーを示
す底面図である。
【図22】 従来のブラウン管用ソケットのハウジング
(ハンダからげ型)を示す平面図である。
【図23】 図22のハウジングに嵌合するカバーを示
す底面図である。
【符号の説明】
10 低圧接続導体 15 低圧アース導体 20A、20B 高圧接続導体 21 ブラウン管接続用コンタクト 22 放電用電極 23A、23B リード線接続用端子 25 高圧アース導体 27 放電用電極 28 アース接続用端子 30 ハウジング 32 低圧コンタクト保持部 34 アース用端子突出孔 36 凹型係合部 40A、40B カバー 41 突出部分 42 高圧コンタクト保持部 43 箱状部分 44、45 高圧電極保持部 46 凸型係合部 47A、47B リード線接続部 47a リード線挿入孔 47b リード線用端子突出孔 48 リード線抜去用チップ 49 蓋

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相互に嵌合されて内側に高圧放電空間を
    形成するハウジング及びカバーと、ブラウン管と電気電
    子回路とを接続する低圧接続導体、前記低圧接続導体に
    過電圧が発生した場合にアース側へ放電する低圧アース
    導体、前記ブラウン管と高圧リード線とを接続する高圧
    接続導体および前記高圧接続導体に過電圧が発生した場
    合にアース側へ放電する高圧アース導体とを備え、前記
    低圧接続導体および前記高圧接続導体には相互に円環状
    に整列して配置されるブラウン管接続用コンタクトが設
    けられ、前記高圧接続導体および前記高圧アース導体に
    は相互に対向して前記高圧放電空間に配置される放電用
    電極が設けられ、前記高圧接続導体にはスナップイン
    型、ハンダからげ型等の異なる種類のリード線接続用端
    子が設けられてなるブラウン管用ソケットにおいて、 前記ハウジングには、前記低圧接続導体の前記ブラウン
    管接続用コンタクトを保持する複数の低圧コンタクト保
    持部が円弧状に配列して設けられ、前記カバーは、前記
    高圧放電空間を形成する箱状部分と該箱状部分から突出
    した突出部分とを有し、前記箱状部分には、前記高圧接
    続導体および前記高圧アース導体の前記放電用電極を保
    持する高圧電極保持部と、前記高圧接続導体の前記リー
    ド線接続用端子に高圧リード線を接続するリード線接続
    部とが設けられ、前記突出部分には、前記高圧接続導体
    の前記ブラウン管接続用コンタクトを保持する高圧コン
    タクト保持部が前記低圧コンタクト保持部と円環状に整
    列するように設けられたことを特徴としてなるブラウン
    管用ソケット。
JP19596696A 1996-07-25 1996-07-25 ブラウン管用ソケット Pending JPH1041034A (ja)

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