JPH1042371A - 携帯型電話機の使用規制装置 - Google Patents
携帯型電話機の使用規制装置Info
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- JPH1042371A JPH1042371A JP21302196A JP21302196A JPH1042371A JP H1042371 A JPH1042371 A JP H1042371A JP 21302196 A JP21302196 A JP 21302196A JP 21302196 A JP21302196 A JP 21302196A JP H1042371 A JPH1042371 A JP H1042371A
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Abstract
内での使用、医療機関内での使用などを規制することに
よって前記のような事故の発生を防ぐことができる携帯
型電話機の使用規制装置を提供する。 【解決手段】 ある施設の空間内で携帯型電話機が使用
中又は使用可能な状態になっていることを検出する使用
検出手段と、この使用検出手段からの使用検出信号に基
づいて、携帯型電話機の使用を止めるように警告するた
めの警告発生手段と、を含んでいる。また、携帯型電話
機の使用による会話を妨害するための信号を前記携帯型
電話機に対して送信する妨害信号送信手段を含んでい
る。
Description
両内、飛行機内、医療機関内などで使用することを規制
するための装置に関する。
ら、あらゆる場所で携帯型電話機が使用されるようにな
っている。このような携帯型電話機の使用は大変便利な
ものではあるが、ときと場合によっては、大きな危険を
発生することが指摘されている。例えば、携帯型電話機
の、車両運転中の使用による交通事故の多発、飛行機内
での使用による操縦機器の誤作動の可能性、医療機関内
での使用による医療機器の誤作動の可能性、などが指摘
されている。
話機の使用による事故の危険性は多く指摘されている
が、これに対する対策としては、使用者に対して使用の
自粛を訴えることが行われているだけで、それ以上の対
策は何ら行われていないのが実情である。
してなされたもので、携帯型電話機の、車両運転中の使
用、飛行機内での使用、医療機関内での使用などを規制
することによって前記のような事故の発生を未然に防ぐ
ことができる携帯型電話機の使用規制装置を提供するこ
とを目的とする。
するための本発明による携帯型電話機の使用規制装置
は、ある施設の空間内で携帯型電話機が使用中又は使用
可能な状態になっていることを検出する使用検出手段
と、この使用検出手段からの使用検出(この「使用検
出」は、使用中の検出と使用可能状態の検出とを含む)
信号に基づいて、携帯型電話機の使用を止めるように警
告するメッセージ又は警告音を発する警告発生手段と、
を含むことを特徴としている。
は、ある施設の空間内で携帯型電話機が使用中又は使用
可能な状態になっていることを検出する使用検出手段
と、この使用検出手段からの使用検出(この「使用検
出」は、使用中の検出と使用可能状態の検出とを含む)
信号に基づいて、携帯型電話機の使用による会話を妨害
するための信号を前記携帯型電話機に対して送信する妨
害信号送信手段と、を含むことを特徴としている。
においては、前記使用検出手段は、携帯型電話機に対し
て基地局からの信号に類似したダミー信号を送信し、携
帯型電話機がこのダミー信号に応答して、基地局に対し
て自己の存在を示す信号を送信するかどうかを検知する
ことにより、携帯型電話機が使用可能な状態になってい
るかどうかを検出するものであるのがよい。
置においては、前記施設の空間は車両内の空間であり、
車両が走行中又は走行可能な態勢になっていることを検
出する走行検出手段を備え、前記使用検出手段は、前記
走行検出手段が車両が走行中又は走行予定の態勢になっ
ていることを検出したときのみ、前記使用検出信号を出
力するものであるのがよい。
装置においては、前記走行検出手段は、車両のサイドブ
レーキの傾きの角度を検出することにより、車両が走行
中又は走行予定の態勢にあるかどうかを検出するもので
あるのがよい。
の施設内に設けられた携帯型電話機使用規制装置を説明
する。図1は実施形態1の概略ブロック図である。図1
において、1は携帯型電話機2との間で信号を無線で受
発信する受発信機、3はこの受発信機1からの信号を受
けて所定の処理を行うと共に所定の情報を受発信機1に
送るマイクロコンピュータ、4はこのマイクロコンピュ
ータ3からの信号を受けて所定の警告メッセージ又は警
告音(ピーピー音など)を出力するスピーカである。
ーチャートに基づいて説明する。まず、マイクロコンピ
ュータ3からの指令により、受発信機1は、携帯型電話
機2に対して、基地局から携帯型電話機に送る信号と類
似するダミー信号を、発信する。すると、このダミー信
号を受け取った携帯型電話機2は、「基地局が変わる毎
に基地局に対していつも発している自己の存在を示す信
号」を発信する。この携帯型電話機2から発信された信
号を前記受発信機1が受け取ると、受発信機1は、その
受け取ったことを示す信号を前記マイクロコンピュータ
3に送る。マイクロコンピュータでは、前記の受発信機
1が前記携帯型電話機2から前記信号を受け取ったこと
に基づいて、前記携帯型電話機2が使用中であるか又は
使用可能な状態になっていると判断する。よって、図2
のステップS11の判定がYESとなる。
ンピュータ3は、スピーカ4を制御して、例えば「ここ
は病院内ですので携帯電話は使用しないで下さい」など
の警告メッセージを出力させる。これにより、ほとんど
の携帯型電話機2の使用者は、通話を止めて、さらに携
帯型電話機2の電源を切って、携帯型電話機2を使用で
きない状態にすることが期待される。なお、本発明で
は、前記の警告メッセージの代わりに、ピーピー音など
の警告音を出力するようにしてもよい。
間経過後に(ステップS13がYESになると)、再
度、前記ステップS11と同様の処理内容を実行し、携
帯型電話機2が現在使用中又は使用可能の状態になって
いるかどうかを判定する(ステップS14)。そして、
この判定がYESとなれば、次のステップS15に進
む。ステップS15では、マイクロコンピュータ3は、
前記受発信機1を制御して、携帯型電話機2による通話
が困難になるような妨害信号を、所定時間だけ(例えば
30秒間だけ)発信させる。この妨害信号は、携帯型電
話機2の受信周波数と同じ帯域幅の周波数を有するノイ
ズ信号又は「通話を止めて携帯型電話機の電源を切って
下さい」などのメッセージ音声信号などである。この段
階では、前記のステップS12の警告メッセージ又は警
告音によるだけでは通話を止めなかった使用者も、通話
が実質的にできなくなるので、通話を止めて携帯型電話
機2の電源を切ることが期待できる。
よる車両用の携帯型電話機の使用規制装置を説明する。
図3は実施形態2の概略を示すブロック図である。図3
において、図1と共通する部分には同一の符号を付して
いる。この実施形態2においては、マイクロコンピュー
タ3に、サイドブレーキの傾斜角度を検出する角度セン
サ5が接続されている。角度センサ5は、サイドブレー
キの現在の傾斜角度を検出して、マイクロコンピュータ
3に出力する。マイクロコンピュータ3は、この角度セ
ンサ5からのサイドブレーキの傾斜角度から、車両が現
在「走行中か又は走行予定態勢(今から直ちに走行する
態勢)にある」かどうかを判断する。この実施形態2で
は、マイクロコンピュータ3は、サイドブレーキが引か
れていないときは、「走行中か又は走行予定態勢にあ
る」と判断するようにプログラムされている。また、マ
イクロコンピュータ3には、座席センサ6も接続されて
いる。この座席センサ6は、車両の運転席以外の座席に
備えられ、運転席以外の座席への重量のかかり方を検出
し、その結果をマイクロコンピュータ3に出力する。マ
イクロコンピュータ3では、この座席センサ6からの信
号に基づいて、車両内に運転者以外の同乗者が存在して
いるかどうかを判断する。
ーチャートに基づいて説明する。なお図4において、図
2のステップと共通の内容のものには同一の符号を付し
ている。この実施形態2においては、まず、前記座席セ
ンサ6からの信号に基づいて、マイクロコンピュータ3
は、車両内に運転手以外の同乗者が存在しているかどう
かを判定する(ステップS9)。この判定がNOであれ
ば、以後の処理は行わない。なぜなら、運転者以外の同
乗者が存在していれば、仮に車両内で携帯型電話機2が
使用されても、それは運転者による使用ではなく同乗者
による使用であると推定され、車両の運転には支障を来
さないと推定されるからである。
Sであれば、次のステップS10に進む。ステップS1
0では、マイクロコンピュータ3は、前記角度センサ5
からの信号に基づいて、車両が現在「走行中か又は走行
予定態勢にある」かどうかを判定する(ステップS1
0)。この判定がYESであれば、ステップS11に進
み、以後は、図2で説明したのと同様の処理が実行され
る。この実施形態2によっても、車両内で警告メッセー
ジ又は警告音を流すこと(ステップS12)により、ま
た妨害信号を送信すること(ステップS15)により、
車両内での通話が止められ、さらに携帯型電話機2の電
源が切られて、使用可能な状態(受信可能状態)が解消
されることが期待される。
関内での携帯型電話機の使用規制装置を示し、実施形態
2では車両内での携帯型電話機の運転中の使用規制装置
を示しているが、本発明はこれに限られるものではな
く、例えば飛行中の飛行機内での携帯型電話機の使用規
制などにも使用できるものである。
電話機が使用中か又は使用可能な状態になっているかど
うかを判定するために、携帯型電話機2に対して、基地
局から携帯型電話機に送る信号に類似するダミー信号を
発信して、このダミー信号に対する携帯型電話機からの
応答を検出するようにしているが、本発明はこれに限ら
れることなく、他の様々な方法で携帯型電話機が使用中
か又は使用可能な状態になっているかどうかを検出する
ことができる。
型電話機の使用規制装置では、ある施設の空間内で携帯
型電話機が使用中又は使用可能な状態になっていること
を検出したときに、携帯型電話機の使用を止めるように
警告するメッセージ又は警告音を発するようにしたの
で、携帯型電話機の使用者に使用を直ちに止めさせるこ
とが期待できる。
では、ある施設の空間内で携帯型電話機が使用中又は使
用可能な状態になっていることを検出したときに、その
携帯型電話機の使用による会話を妨害するための妨害信
号を前記携帯型電話機に対して送信するようにしたの
で、携帯型電話機の使用者が携帯型電話機による通話を
中止して携帯型電話機の使用を止めることが期待できる
ようになる。
においては、携帯型電話機に対して基地局からの信号に
類似したダミー信号を送信し、携帯型電話機がこのダミ
ー信号に応答して、基地局に対して自己の存在を示す信
号を送信するかどうかを検知することにより、携帯型電
話機が使用可能な状態になっているかどうかを検出する
ようにしているので、本発明による使用規制を実行する
ために従来からの携帯型電話機に特別な機能や部品を加
える必要などがなく、本発明の装置のための特別なコス
トを最小限に抑えられる。
置において、車両が走行中又は走行予定の態勢になって
いるときのみ、前記の使用規制を行うようにすることに
より、車両が停止又は駐車中には、車両内で支障なく携
帯型電話機を使用できるようになる。
装置において、車両のサイドブレーキの傾きの角度を検
出することにより、走行中又は走行予定の態勢にあるか
どうかを検出するようにしているので、車両が走行中又
は走行予定の態勢になっているかどうかの判断がより正
確に行えるようになる。
である。
ャートである。
である。
ャートである。
Claims (5)
- 【請求項1】 ある施設の空間内で携帯型電話機が使用
中又は使用可能な状態になっていることを検出する使用
検出手段と、 この使用検出手段からの使用検出(この「使用検出」
は、使用中の検出と使用可能状態の検出とを含む)信号
に基づいて、携帯型電話機の使用を止めるように警告す
るためのメッセージ又は警告音を発生する警告発生手段
と、を含むことを特徴とする携帯型電話機の使用規制装
置。 - 【請求項2】 ある施設の空間内で携帯型電話機が使用
中又は使用可能な状態になっていることを検出する使用
検出手段と、 この使用検出手段からの使用検出(この「使用検出」
は、使用中の検出と使用可能状態の検出とを含む)信号
に基づいて、携帯型電話機による会話を妨害するための
信号を前記携帯型電話機に対して送信する妨害信号送信
手段と、を含むことを特徴とする携帯型電話機の使用規
制装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2において、前記使用検出
手段は、携帯型電話機に対して基地局からの信号に類似
したダミー信号を送信し、携帯型電話機がこのダミー信
号に応答して、基地局に対して自己の存在を示す信号を
送信するかどうかを検知することにより、携帯型電話機
が使用可能な状態になっているかどうかを検出するもの
である、携帯型電話機の使用規制装置。 - 【請求項4】 請求項1、2又は3において、 前記施設の空間は車両内の空間であり、 車両が走行中又は走行可能な態勢になっていることを検
出する走行検出手段を備え、 前記使用検出手段は、前記走行検出手段が車両が走行中
又は走行予定の態勢になっていることを検出したときの
み、前記使用検出信号を出力するものである、ことを特
徴とする携帯型電話機の使用規制装置。 - 【請求項5】 請求項4において、前記走行検出手段
は、車両のサイドブレーキの傾きの角度を検出すること
により、車両が走行中又は走行予定の態勢にあるかどう
かを検出するものである、携帯型電話機の使用規制装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21302196A JP2959623B2 (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 携帯型電話機の使用規制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21302196A JP2959623B2 (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 携帯型電話機の使用規制装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1042371A true JPH1042371A (ja) | 1998-02-13 |
| JP2959623B2 JP2959623B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=16632202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21302196A Expired - Fee Related JP2959623B2 (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 携帯型電話機の使用規制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2959623B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000000038A (ko) * | 1999-06-14 | 2000-01-15 | 정용주 | 씨디엠에이이동통신시스템의통화차단장치 |
| US6262657B1 (en) | 1999-01-08 | 2001-07-17 | Yazaki Corporation | Driver alerting system |
| KR100523209B1 (ko) * | 2004-12-28 | 2005-10-20 | (주) 다이시스 | 휴대통신기기 감지장치 및 그 방법 |
| WO2005109369A1 (en) * | 2004-04-05 | 2005-11-17 | Advancemontech International, Inc. | Mobile telephone safety system with motion detection |
| US7561889B2 (en) | 2003-12-12 | 2009-07-14 | Funai Electric Co., Ltd. | Alarm apparatus and its method for producing a use prohibition alarm by intercepting and discriminating a mobile signal of communication system prescribed in its mobile phone |
-
1996
- 1996-07-23 JP JP21302196A patent/JP2959623B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2959623B2 (ja) | 1999-10-06 |
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