JPH1042469A - 給電システム - Google Patents
給電システムInfo
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- JPH1042469A JPH1042469A JP8195807A JP19580796A JPH1042469A JP H1042469 A JPH1042469 A JP H1042469A JP 8195807 A JP8195807 A JP 8195807A JP 19580796 A JP19580796 A JP 19580796A JP H1042469 A JPH1042469 A JP H1042469A
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- compensator
- power
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 101000821981 Homo sapiens Sarcoma antigen 1 Proteins 0.000 description 1
- 101100522115 Oryza sativa subsp. japonica PHT1-13 gene Proteins 0.000 description 1
- 102100021466 Sarcoma antigen 1 Human genes 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電動機始動時の電圧降下に起因する悪影響を
極力軽減できる給電システムを提供すること。 【解決手段】 変圧器1の二次側母線4にベースロード
と、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機6とを接
続した給電システムにおいて、母線4に力率改善用の無
効電力を供給する、インバータを主体とする補償装置7
を接続する。また、母線4の電圧及び電流から力率を求
める力率検出部16と、この検出部16の検出出力に基
づいて母線4の力率が所望の力率となるように補償装置
7を制御する力率改善制御部17とを設ける。そして、
少なくとも誘導電動機6の始動時には補償装置7を動作
状態にする。これにより、誘導電動機6の始動時に進み
位相の無効電力を母線4に供給して力率の改善を図る。
極力軽減できる給電システムを提供すること。 【解決手段】 変圧器1の二次側母線4にベースロード
と、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機6とを接
続した給電システムにおいて、母線4に力率改善用の無
効電力を供給する、インバータを主体とする補償装置7
を接続する。また、母線4の電圧及び電流から力率を求
める力率検出部16と、この検出部16の検出出力に基
づいて母線4の力率が所望の力率となるように補償装置
7を制御する力率改善制御部17とを設ける。そして、
少なくとも誘導電動機6の始動時には補償装置7を動作
状態にする。これにより、誘導電動機6の始動時に進み
位相の無効電力を母線4に供給して力率の改善を図る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、誘導電動機の始動
時に無効電力を補償し、始動時の電圧降下に起因する電
力系統への影響を軽減したり、補償電流を供給して高調
波を抑制する、インバータ利用の補償装置を備えた給電
システムに関する。
時に無効電力を補償し、始動時の電圧降下に起因する電
力系統への影響を軽減したり、補償電流を供給して高調
波を抑制する、インバータ利用の補償装置を備えた給電
システムに関する。
【0002】
【従来の技術】大形の誘導電動機を始動する場合、特
に、かご形誘導電動機では力率が悪くなり、変圧器の二
次側母線電圧を低下させ、始動トルクの減少を招くばか
りでなく、他機器に悪影響を及ぼしたりする。この防止
策として、変圧器の%インピーダンスを小さくしたり、
電動機の始動にリアクトル始動やコンドルファ始動を採
用したりしている。
に、かご形誘導電動機では力率が悪くなり、変圧器の二
次側母線電圧を低下させ、始動トルクの減少を招くばか
りでなく、他機器に悪影響を及ぼしたりする。この防止
策として、変圧器の%インピーダンスを小さくしたり、
電動機の始動にリアクトル始動やコンドルファ始動を採
用したりしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このように変
圧器や電動機の始動法を考慮しても、大形電動機の場合
は系統短絡電流が増大する、といった問題が生じる。
圧器や電動機の始動法を考慮しても、大形電動機の場合
は系統短絡電流が増大する、といった問題が生じる。
【0004】そこで本発明は、上記課題を解決し、電動
機始動時の電圧降下に起因する悪影響を極力軽減できる
給電システムを提供することを目的とする。
機始動時の電圧降下に起因する悪影響を極力軽減できる
給電システムを提供することを目的とする。
【0005】また本発明は、母線電流の高調波を十分に
抑制できる給電システムを提供することを目的とする。
抑制できる給電システムを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、変圧器の二次
側母線にベースロードと、比較的頻繁にオン、オフされ
る誘導電動機とが接続された給電システムにおいて、母
線に力率改善用の無効電力を供給する、インバータを主
体とする補償装置と、母線の電圧及び電流から力率を求
める力率検出部と、この検出部の検出出力に基づいて前
記母線の力率が所望の力率となるように前記補償装置を
制御する力率改善制御部とを備え、少なくとも誘導電動
機の始動時には補償装置が動作状態にあるようにしたこ
とを特徴とする。
側母線にベースロードと、比較的頻繁にオン、オフされ
る誘導電動機とが接続された給電システムにおいて、母
線に力率改善用の無効電力を供給する、インバータを主
体とする補償装置と、母線の電圧及び電流から力率を求
める力率検出部と、この検出部の検出出力に基づいて前
記母線の力率が所望の力率となるように前記補償装置を
制御する力率改善制御部とを備え、少なくとも誘導電動
機の始動時には補償装置が動作状態にあるようにしたこ
とを特徴とする。
【0007】また本発明は、変圧器の二次側母線にベー
スロードと、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機
とが接続された給電システムにおいて、母線に力率改善
用の無効電力を供給する、インバータを主体とする補償
装置と、母線の電圧及び電流から力率を求める力率検出
部と、この検出部の検出出力に基づいて前記母線の力率
が所望の力率となるように前記補償装置を制御する力率
改善制御部と、母線電流を検出し、その高調波成分を相
殺する補償電流指令を出す高調波抑制指令部とを備えた
ことを特徴とする。
スロードと、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機
とが接続された給電システムにおいて、母線に力率改善
用の無効電力を供給する、インバータを主体とする補償
装置と、母線の電圧及び電流から力率を求める力率検出
部と、この検出部の検出出力に基づいて前記母線の力率
が所望の力率となるように前記補償装置を制御する力率
改善制御部と、母線電流を検出し、その高調波成分を相
殺する補償電流指令を出す高調波抑制指令部とを備えた
ことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】図1に本発明の一実施形態を示
す。図中、1は変圧器、2は一次側遮断器、3は二次側
遮断器、4は前記変圧器1の二次側母線である。この母
線4には、ベースロードとして誘導電動機5Aやその他
の負荷5Bと、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動
機6とを接続し、更にインバータを主体として無効電力
を補償する補償装置7を接続している。補償装置7は、
インバータの発生する無効電力を積極的に活用して、進
みあるいは遅れ位相の無効電力を母線4に供給して力率
改善を図ったり、母線電流の高調波を相殺する補償電流
を発生する機能を備えており、例えば電圧形インバータ
と直流側のコンデンサによって構成している。8〜10
は遮断器、11は電力ヒューズ(PF)、12は真空電
磁接触器(VCS)である。13は前記変圧器1の二次
側に設けた計器用変圧器(PT)、14及び15は母線
4の全体の電流を検出する変流器(CT)、16は前記
PT13とCT14からの電圧、電流信号を受けて母線
4の力率を算出する力率検出部、17はこの力率検出部
16の検出出力を受けて所望の力率(設定値)となるよ
うに前記補償装置7に制御信号を送る力率改善制御部、
18は前記CT15の検出電流から母線4の電流に含ま
れる高調波成分を検出し、それを相殺する補償電流の指
令値を発生するアクティブフィルタ機能ユニットであ
り、このユニット8の指令値を前記補償装置7に与えて
高調波を相殺する補償電流を発生させるようにしてい
る。
す。図中、1は変圧器、2は一次側遮断器、3は二次側
遮断器、4は前記変圧器1の二次側母線である。この母
線4には、ベースロードとして誘導電動機5Aやその他
の負荷5Bと、比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動
機6とを接続し、更にインバータを主体として無効電力
を補償する補償装置7を接続している。補償装置7は、
インバータの発生する無効電力を積極的に活用して、進
みあるいは遅れ位相の無効電力を母線4に供給して力率
改善を図ったり、母線電流の高調波を相殺する補償電流
を発生する機能を備えており、例えば電圧形インバータ
と直流側のコンデンサによって構成している。8〜10
は遮断器、11は電力ヒューズ(PF)、12は真空電
磁接触器(VCS)である。13は前記変圧器1の二次
側に設けた計器用変圧器(PT)、14及び15は母線
4の全体の電流を検出する変流器(CT)、16は前記
PT13とCT14からの電圧、電流信号を受けて母線
4の力率を算出する力率検出部、17はこの力率検出部
16の検出出力を受けて所望の力率(設定値)となるよ
うに前記補償装置7に制御信号を送る力率改善制御部、
18は前記CT15の検出電流から母線4の電流に含ま
れる高調波成分を検出し、それを相殺する補償電流の指
令値を発生するアクティブフィルタ機能ユニットであ
り、このユニット8の指令値を前記補償装置7に与えて
高調波を相殺する補償電流を発生させるようにしてい
る。
【0009】次に、動作について述べる。まず、アクテ
ィブフィルタ機能の無い場合について説明する。この場
合は、誘導電動機6を始動する前に遮断器10を投入し
て補償装置7を運転状態とする。補償装置7の運転状態
では、力率を所望の値(例えば、lead0.8、1.
0またはlag0.8など)に設定する。この後、遮断
器9を投入して誘導電動機6の始動を行うと、誘導電動
機6の始動に伴い母線4の力率が著しく悪化する。これ
が力率検出部16によって検出され、力率改善制御部1
7から補償装置7へ力率改善指令が出される。即ち、所
望の力率設定値となるように補償装置7から無効電力が
母線4へ供給される。これにより、力率が即時に改善さ
れ、十分な始動トルクが得られたり、他機器への悪影響
が大幅に軽減される。
ィブフィルタ機能の無い場合について説明する。この場
合は、誘導電動機6を始動する前に遮断器10を投入し
て補償装置7を運転状態とする。補償装置7の運転状態
では、力率を所望の値(例えば、lead0.8、1.
0またはlag0.8など)に設定する。この後、遮断
器9を投入して誘導電動機6の始動を行うと、誘導電動
機6の始動に伴い母線4の力率が著しく悪化する。これ
が力率検出部16によって検出され、力率改善制御部1
7から補償装置7へ力率改善指令が出される。即ち、所
望の力率設定値となるように補償装置7から無効電力が
母線4へ供給される。これにより、力率が即時に改善さ
れ、十分な始動トルクが得られたり、他機器への悪影響
が大幅に軽減される。
【0010】誘導電動機6の始動完了後も遮断器10の
投入状態を維持すれば、平常状態でも全体の力率が所望
値となるように制御される。この場合、アクティブフィ
ルタ機能を備えているものであれば、母線電流の高調波
がアクティブフィルタ機能ユニット18によって検出さ
れ、それを相殺する補償電流の指令値が補償装置7へ付
与される。この結果、補償装置7は補償電流を発生し、
これを母線4へ供給する。これにより、母線電流の高調
波が抑制される。
投入状態を維持すれば、平常状態でも全体の力率が所望
値となるように制御される。この場合、アクティブフィ
ルタ機能を備えているものであれば、母線電流の高調波
がアクティブフィルタ機能ユニット18によって検出さ
れ、それを相殺する補償電流の指令値が補償装置7へ付
与される。この結果、補償装置7は補償電流を発生し、
これを母線4へ供給する。これにより、母線電流の高調
波が抑制される。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、始動時に
力率を悪化させる誘導電動機が接続された変圧器二次側
母線にインバータを主体とする補償装置を接続し、少な
くとも始動時に進み位相の無効電力を供給して力率改善
を図るようにしたので、直入れ始動のような簡易な始動
回路でありながら、短絡容量を増大させることなく大形
誘導電動機の始動が可能となり、変圧器容量の低減が図
れる。しかも、誘導電動機の始動後における力率改善に
も寄与し得る。また、アクティブフィルタ機能を追設す
ることにより、高調波抑制を適確に行うことが可能であ
り、高調波対策にも有効となる。
力率を悪化させる誘導電動機が接続された変圧器二次側
母線にインバータを主体とする補償装置を接続し、少な
くとも始動時に進み位相の無効電力を供給して力率改善
を図るようにしたので、直入れ始動のような簡易な始動
回路でありながら、短絡容量を増大させることなく大形
誘導電動機の始動が可能となり、変圧器容量の低減が図
れる。しかも、誘導電動機の始動後における力率改善に
も寄与し得る。また、アクティブフィルタ機能を追設す
ることにより、高調波抑制を適確に行うことが可能であ
り、高調波対策にも有効となる。
【図1】本発明の一実施形態を示す単線接続図。
1…変圧器 2…一次側遮断器 3…二次側遮断器 4…二次側母線 5A,5B…ベースロード 6…誘導電動機 7…インバータを主体とする補償装置 13…PT 14,15…CT 16…力率検出部 17…力率改善制御部 18…アクティブフィルタ機能ユニット
Claims (2)
- 【請求項1】 変圧器の二次側母線にベースロードと、
比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機とが接続され
た給電システムにおいて、母線に力率改善用の無効電力
を供給する、インバータを主体とする補償装置と、母線
の電圧及び電流から力率を求める力率検出部と、この検
出部の検出出力に基づいて前記母線の力率が所望の力率
となるように前記補償装置を制御する力率改善制御部と
を備え、少なくとも誘導電動機の始動時には補償装置が
動作状態にあるようにしたことを特徴とする給電システ
ム。 - 【請求項2】 変圧器の二次側母線にベースロードと、
比較的頻繁にオン、オフされる誘導電動機とが接続され
た給電システムにおいて、母線に力率改善用の無効電力
を供給する、インバータを主体とする補償装置と、母線
の電圧及び電流から力率を求める力率検出部と、この検
出部の検出出力に基づいて前記母線の力率が所望の力率
となるように前記補償装置を制御する力率改善制御部
と、母線電流を検出し、その高調波成分を相殺する補償
電流指令を出す高調波抑制指令部とを備えたことを特徴
とする給電システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8195807A JPH1042469A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 給電システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8195807A JPH1042469A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 給電システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1042469A true JPH1042469A (ja) | 1998-02-13 |
Family
ID=16347316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8195807A Pending JPH1042469A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 給電システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1042469A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003502814A (ja) * | 1999-06-22 | 2003-01-21 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | X線検査装置 |
| CN106058877A (zh) * | 2016-06-07 | 2016-10-26 | 李为人 | 一种智能型中频炉低压无功补偿装置 |
| JP2016213985A (ja) * | 2015-05-11 | 2016-12-15 | 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 | 発電プラントの所内電源システム |
| CN106685267A (zh) * | 2017-03-24 | 2017-05-17 | 北京北方箱变电气有限公司 | 高压电机起动补偿设备 |
-
1996
- 1996-07-25 JP JP8195807A patent/JPH1042469A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003502814A (ja) * | 1999-06-22 | 2003-01-21 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | X線検査装置 |
| JP2016213985A (ja) * | 2015-05-11 | 2016-12-15 | 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 | 発電プラントの所内電源システム |
| CN106058877A (zh) * | 2016-06-07 | 2016-10-26 | 李为人 | 一种智能型中频炉低压无功补偿装置 |
| CN106685267A (zh) * | 2017-03-24 | 2017-05-17 | 北京北方箱变电气有限公司 | 高压电机起动补偿设备 |
| CN106685267B (zh) * | 2017-03-24 | 2024-01-02 | 北京北方永达智能电气有限公司 | 高压电机起动补偿设备 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040427 |