JPH1045145A - 包装製品 - Google Patents
包装製品Info
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- JPH1045145A JPH1045145A JP21923096A JP21923096A JPH1045145A JP H1045145 A JPH1045145 A JP H1045145A JP 21923096 A JP21923096 A JP 21923096A JP 21923096 A JP21923096 A JP 21923096A JP H1045145 A JPH1045145 A JP H1045145A
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- Japan
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- bag
- holding
- packaging container
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims abstract description 49
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 9
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 abstract description 6
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 abstract description 6
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 abstract description 6
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 abstract description 6
- 235000013606 potato chips Nutrition 0.000 abstract description 3
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 6
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 袋状包装容器の開封部分を挟持封止する挟持
具を過剰な包装を要せず具備させることができ、しか
も、挟持具が外面に突出することがなく全体をコンパク
トに納めることができる包装製品を、簡単な構造によっ
て提供すること。 【解決手段】 袋状包装容器10に各種包装物20を収
納した包装製品であって、袋状包装容器10に、該袋状
包装容器10の開口部を挟持封止する挟持具30を、包
装物20と共に収納した。
具を過剰な包装を要せず具備させることができ、しか
も、挟持具が外面に突出することがなく全体をコンパク
トに納めることができる包装製品を、簡単な構造によっ
て提供すること。 【解決手段】 袋状包装容器10に各種包装物20を収
納した包装製品であって、袋状包装容器10に、該袋状
包装容器10の開口部を挟持封止する挟持具30を、包
装物20と共に収納した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ビニールやナイロ
ン等のシート材により袋状に形成された袋状包装容器
に、飴、あられ、ポテトチップ等の菓子類等の種々の包
装物を収納した包装製品に関する。
ン等のシート材により袋状に形成された袋状包装容器
に、飴、あられ、ポテトチップ等の菓子類等の種々の包
装物を収納した包装製品に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば飴、あられ、ポテトチップ等の菓
子類等、種々の物品は、ビニールやナイロン等のシート
材により袋状に形成された袋状包装容器に包装され、包
装製品として店頭で展示販売される。このような包装製
品に於いては、袋状包装容器を開封して、該袋状包装容
器に収納された各種の包装物を取り出すのであるが、包
装物を残した場合には、袋状包装容器の開封部分を折り
畳み、輪ゴムで縛る、粘着テープで貼り付ける、或い
は、洗濯ばさみやクリップ等の挟持具により挟持する等
して、袋状包装容器の開封部分を封止する。ここで、従
来より、例えば図6に示すように、クリップ等の挟持具
62を包装製品60に具備させたものがある。これは、
各種の包装物を袋状包装容器に収納した包装製品60を
さらに箱61に収納し、この箱61の外面に、ビニール
やナイロン等のシート材63によってクリップ等の挟持
具62を被覆保持させたものである。
子類等、種々の物品は、ビニールやナイロン等のシート
材により袋状に形成された袋状包装容器に包装され、包
装製品として店頭で展示販売される。このような包装製
品に於いては、袋状包装容器を開封して、該袋状包装容
器に収納された各種の包装物を取り出すのであるが、包
装物を残した場合には、袋状包装容器の開封部分を折り
畳み、輪ゴムで縛る、粘着テープで貼り付ける、或い
は、洗濯ばさみやクリップ等の挟持具により挟持する等
して、袋状包装容器の開封部分を封止する。ここで、従
来より、例えば図6に示すように、クリップ等の挟持具
62を包装製品60に具備させたものがある。これは、
各種の包装物を袋状包装容器に収納した包装製品60を
さらに箱61に収納し、この箱61の外面に、ビニール
やナイロン等のシート材63によってクリップ等の挟持
具62を被覆保持させたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
如き挟持具を具備した包装製品にあっては、次のような
問題を有していた。挟持具をビニールやナイロン等のシ
ート材により被覆保持させて具備させるためには、柔軟
な袋状包装容器自体に直接具備させることができず、シ
ート材を取り付けるための堅固な箱が必要であり、包装
物を過剰に包装しなければならない。また、挟持具が外
面に突出するため、がさつき、全体をコンパクトに納め
ることができないばかりでなく、挟持具を被覆保持する
シート材に指をひっかけて破り、挟持具を脱落させてし
まう虞もある。
如き挟持具を具備した包装製品にあっては、次のような
問題を有していた。挟持具をビニールやナイロン等のシ
ート材により被覆保持させて具備させるためには、柔軟
な袋状包装容器自体に直接具備させることができず、シ
ート材を取り付けるための堅固な箱が必要であり、包装
物を過剰に包装しなければならない。また、挟持具が外
面に突出するため、がさつき、全体をコンパクトに納め
ることができないばかりでなく、挟持具を被覆保持する
シート材に指をひっかけて破り、挟持具を脱落させてし
まう虞もある。
【0004】本発明は、このような実状を鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、袋状包装容器
の開封部分を挟持封止する挟持具を過剰な包装を要せず
具備させることができ、しかも、挟持具が外面に突出す
ることがなく全体をコンパクトに納めることができる包
装製品を、簡単な構造によって提供することである。
たものであり、その目的とするところは、袋状包装容器
の開封部分を挟持封止する挟持具を過剰な包装を要せず
具備させることができ、しかも、挟持具が外面に突出す
ることがなく全体をコンパクトに納めることができる包
装製品を、簡単な構造によって提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに本発明の採った手段を、図面に使用する符号を付し
て説明すると、まず、請求項1の発明は、「袋状包装容
器10に各種包装物20を収納した包装製品であって、
袋状包装容器10に、該袋状包装容器10の開口部を挟
持封止する挟持具30を、包装物20と共に収納したこ
とを特徴とする包装製品」である。
めに本発明の採った手段を、図面に使用する符号を付し
て説明すると、まず、請求項1の発明は、「袋状包装容
器10に各種包装物20を収納した包装製品であって、
袋状包装容器10に、該袋状包装容器10の開口部を挟
持封止する挟持具30を、包装物20と共に収納したこ
とを特徴とする包装製品」である。
【0006】そして、請求項2の発明は、「挟持具30
を小袋40に収納し、該小袋40を袋状包装容器10の
内部に固着したことを特徴とする請求項1記載の包装製
品」である。
を小袋40に収納し、該小袋40を袋状包装容器10の
内部に固着したことを特徴とする請求項1記載の包装製
品」である。
【0007】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
に従って詳細に説明する。
に従って詳細に説明する。
【0008】まず、図1に、挟持具30の一例を示す。
この挟持具30は、対向する挟持部31を有し、断面略
コ字状の形状にPPS樹脂等により一体的に成形された
ものであり、クリップ等に比して全体がコンパクトで製
造価格も安価に形成されたものである。そして、使用に
際しては、例えば図2に示すように、折り畳まれた袋状
包装容器10の開封部分を挟持部31間に挿入し、袋状
包装容器10の開封部分を挟持封止するものである。こ
こで、本例に於いては、対向する一対の挟持部31の一
方が他方よりも延出した形状に形成されており、図2に
示すように、延出した挟持部31に沿って袋状包装容器
10の開口部分を挟持部31間に挿入することにより、
挟持具30を円滑に装着することができ、また、この延
出した側の挟持部31を袋状包装容器10の折り畳まれ
た側に位置させることにより、袋状包装容器10の折り
畳まれた開封部分を開こうとする応力が加わった際に、
延出した挟持部31がこの応力に十分に対抗して袋状包
装容器10の折り畳み部分を押圧し、封止部分の不用意
な開封を防止することができる。また、挟持部31の挟
持面側の表面に、点状又は星状の突起や、鑢目状の凹凸
を設ける等の滑り止め手段を設けると、装着した挟持具
30が不用意に抜脱することを防止することができる。
尚、後述する本発明の包装製品に採用する挟持具30と
しては、このような挟持具30に限らず、例えばクリッ
プ等の公知の挟持具30を適用しても良い。
この挟持具30は、対向する挟持部31を有し、断面略
コ字状の形状にPPS樹脂等により一体的に成形された
ものであり、クリップ等に比して全体がコンパクトで製
造価格も安価に形成されたものである。そして、使用に
際しては、例えば図2に示すように、折り畳まれた袋状
包装容器10の開封部分を挟持部31間に挿入し、袋状
包装容器10の開封部分を挟持封止するものである。こ
こで、本例に於いては、対向する一対の挟持部31の一
方が他方よりも延出した形状に形成されており、図2に
示すように、延出した挟持部31に沿って袋状包装容器
10の開口部分を挟持部31間に挿入することにより、
挟持具30を円滑に装着することができ、また、この延
出した側の挟持部31を袋状包装容器10の折り畳まれ
た側に位置させることにより、袋状包装容器10の折り
畳まれた開封部分を開こうとする応力が加わった際に、
延出した挟持部31がこの応力に十分に対抗して袋状包
装容器10の折り畳み部分を押圧し、封止部分の不用意
な開封を防止することができる。また、挟持部31の挟
持面側の表面に、点状又は星状の突起や、鑢目状の凹凸
を設ける等の滑り止め手段を設けると、装着した挟持具
30が不用意に抜脱することを防止することができる。
尚、後述する本発明の包装製品に採用する挟持具30と
しては、このような挟持具30に限らず、例えばクリッ
プ等の公知の挟持具30を適用しても良い。
【0009】次に、図3に、本発明の包装製品の一例を
示す。袋状包装容器10は、ビニール、ナイロン等のシ
ート材により袋状に形成され、菓子類等の種々の物品を
収納包装するものである。このような袋状包装容器10
に各種包装物20を収納して包装製品とするのである
が、本発明にあっては、菓子類等の各種包装物20の他
に、前述の如く形成された挟持具30が収納されてい
る。ここで、個々の包装物20が個別に小袋50に収納
されている場合には、図示aのように、挟持具30を裸
のままで混入させても良いが、ポテトチップ等のように
個々の包装物20が裸のままで収納されている場合に
は、図示bのように、挟持具30を別途小袋40に収納
して混入させると、包装物20の油やかすが挟持具30
に付着せず衛生的である。尚、個々の包装物20が個別
に小袋50に収納されている場合に於いても、挟持具3
0を別途小袋40に収納して混入させても良い。この場
合には、包装物20を収納する小袋50とは大きさ、形
状或いは色等が異なる小袋40に挟持具30を収納して
混入させると、包装物20を個別に収納した小袋50の
中から、挟持具30を収納した小袋40を一目で判別し
て取り出すことができる。
示す。袋状包装容器10は、ビニール、ナイロン等のシ
ート材により袋状に形成され、菓子類等の種々の物品を
収納包装するものである。このような袋状包装容器10
に各種包装物20を収納して包装製品とするのである
が、本発明にあっては、菓子類等の各種包装物20の他
に、前述の如く形成された挟持具30が収納されてい
る。ここで、個々の包装物20が個別に小袋50に収納
されている場合には、図示aのように、挟持具30を裸
のままで混入させても良いが、ポテトチップ等のように
個々の包装物20が裸のままで収納されている場合に
は、図示bのように、挟持具30を別途小袋40に収納
して混入させると、包装物20の油やかすが挟持具30
に付着せず衛生的である。尚、個々の包装物20が個別
に小袋50に収納されている場合に於いても、挟持具3
0を別途小袋40に収納して混入させても良い。この場
合には、包装物20を収納する小袋50とは大きさ、形
状或いは色等が異なる小袋40に挟持具30を収納して
混入させると、包装物20を個別に収納した小袋50の
中から、挟持具30を収納した小袋40を一目で判別し
て取り出すことができる。
【0010】最後に、図4に、請求項2の発明の包装製
品を示す。この包装製品は、挟持具30を別途小袋40
に収納し、この小袋40ごと袋状包装容器10の内部に
保持させたものである。ここで、挟持具30を収納する
小袋40は、袋状包装容器10の開封に際しての切断線
cと重なるようにして、袋状包装容器10の内部上部に
固着されており、袋状包装容器10を切断線cに沿って
切断して開封するとと同時に、挟持具30を収納する小
袋40をも切断することができ、袋状包装容器10の開
封と同時に挟持具30を取り出すことができるようにし
てある。尚、請求項2の発明に於いては、これに限ら
ず、挟持具30を収納する小袋40を、袋状包装容器1
0の開封に際しての切断線に重ならないように固着して
も良い。この場合には、例えば図5に示すように、挟持
具30を収納した小袋40を、袋状包装容器10の内部
上部の開封に際しての切断線dの下方に吊り下げるよう
に固着し、袋状包装容器10を開封した際には、この開
封部分に挟持具30を包装した小袋40が位置するよう
にすると良い。また、この場合には、挟持具30を収納
した小袋40を、袋状包装容器10の内部に点状に固着
したり、小袋40の上部を紐状に延出させてこの先端部
分にて固着すると、袋状包装容器10から挟持具30を
収納した小袋40を簡単に引きちぎり取り出すことがで
きる。
品を示す。この包装製品は、挟持具30を別途小袋40
に収納し、この小袋40ごと袋状包装容器10の内部に
保持させたものである。ここで、挟持具30を収納する
小袋40は、袋状包装容器10の開封に際しての切断線
cと重なるようにして、袋状包装容器10の内部上部に
固着されており、袋状包装容器10を切断線cに沿って
切断して開封するとと同時に、挟持具30を収納する小
袋40をも切断することができ、袋状包装容器10の開
封と同時に挟持具30を取り出すことができるようにし
てある。尚、請求項2の発明に於いては、これに限ら
ず、挟持具30を収納する小袋40を、袋状包装容器1
0の開封に際しての切断線に重ならないように固着して
も良い。この場合には、例えば図5に示すように、挟持
具30を収納した小袋40を、袋状包装容器10の内部
上部の開封に際しての切断線dの下方に吊り下げるよう
に固着し、袋状包装容器10を開封した際には、この開
封部分に挟持具30を包装した小袋40が位置するよう
にすると良い。また、この場合には、挟持具30を収納
した小袋40を、袋状包装容器10の内部に点状に固着
したり、小袋40の上部を紐状に延出させてこの先端部
分にて固着すると、袋状包装容器10から挟持具30を
収納した小袋40を簡単に引きちぎり取り出すことがで
きる。
【0011】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明の包
装製品は、袋状包装容器の開封部分を挟持封止する挟持
具を袋状包装容器の内部に包装物と共に収納したもので
あり、挟持具を包装製品の外面に取り付けるための箱等
を別途必要とせず、また、具備した挟持具が包装製品か
ら突出しないようにしたものである。そして、特に請求
項2の発明の包装製品は、挟持具を別途小袋に収納して
袋状包装容器の内部に保持させたものであり、挟持具が
包装物と直接接触せず、また、挟持具が袋状包装容器の
内部にて包装物と混在しないようにしたものである。
装製品は、袋状包装容器の開封部分を挟持封止する挟持
具を袋状包装容器の内部に包装物と共に収納したもので
あり、挟持具を包装製品の外面に取り付けるための箱等
を別途必要とせず、また、具備した挟持具が包装製品か
ら突出しないようにしたものである。そして、特に請求
項2の発明の包装製品は、挟持具を別途小袋に収納して
袋状包装容器の内部に保持させたものであり、挟持具が
包装物と直接接触せず、また、挟持具が袋状包装容器の
内部にて包装物と混在しないようにしたものである。
【0012】よって、本発明によれば、袋状包装容器の
開封部分を挟持封止する挟持具を過剰な包装を要せず具
備させることができ、しかも、挟持具が外面に突出する
ことがなく全体をコンパクトに納めることができる包装
製品を、簡単な構造によって提供することができる。特
に、請求項2の発明によれば、包装物が裸のままで袋状
包装用に収納されたものであっても、挟持具に包装物の
油やかすが付着せず衛生的であり、また、袋状包装容器
内部から挟持具を簡単に取り出すことができる。
開封部分を挟持封止する挟持具を過剰な包装を要せず具
備させることができ、しかも、挟持具が外面に突出する
ことがなく全体をコンパクトに納めることができる包装
製品を、簡単な構造によって提供することができる。特
に、請求項2の発明によれば、包装物が裸のままで袋状
包装用に収納されたものであっても、挟持具に包装物の
油やかすが付着せず衛生的であり、また、袋状包装容器
内部から挟持具を簡単に取り出すことができる。
【図1】 挟持具の一例を示す斜視図である。
【図2】 挟持具により袋状包装容器の開封部分を挟持
封止する状態を示す斜視図である。
封止する状態を示す斜視図である。
【図3】 本発明の包装製品の一例を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】 請求項2の発明の包装製品の一例を示す斜視
図である。
図である。
【図5】 請求項2の発明の包装製品の別の例を示す斜
視図である。
視図である。
【図6】 従来の包装製品を示す斜視図である。
10 袋状包装容器 20 包装物 30 挟持具 31 挟持部 40 小袋 50 小袋 60 包装製品 61 箱 62 挟持具 63 シート材
Claims (2)
- 【請求項1】袋状包装容器に各種包装物を収納した包装
製品であって、 袋状包装容器に、該袋状包装容器の開口部を挟持封止す
る挟持具を、包装物と共に収納したことを特徴とする包
装製品。 - 【請求項2】挟持具を小袋に収納し、該小袋を袋状包装
容器の内部に固着したことを特徴とする請求項1記載の
包装製品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21923096A JPH1045145A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 包装製品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21923096A JPH1045145A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 包装製品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1045145A true JPH1045145A (ja) | 1998-02-17 |
Family
ID=16732249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21923096A Pending JPH1045145A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 包装製品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1045145A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008214013A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
| JP2008213876A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
-
1996
- 1996-07-31 JP JP21923096A patent/JPH1045145A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008214013A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
| JP2008213876A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Dainippon Printing Co Ltd | 包装袋 |
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