JPH1045548A - 歯磨き用組成物 - Google Patents

歯磨き用組成物

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JPH1045548A
JPH1045548A JP20572796A JP20572796A JPH1045548A JP H1045548 A JPH1045548 A JP H1045548A JP 20572796 A JP20572796 A JP 20572796A JP 20572796 A JP20572796 A JP 20572796A JP H1045548 A JPH1045548 A JP H1045548A
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JP
Japan
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weight
composition
coral powder
agent
brushing
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JP20572796A
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English (en)
Inventor
Hideaki Ibaraki
秀明 茨木
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OTA KK
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OTA KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 歯磨きによっても歯の表面に形成された歯垢
の除去が十分に行われなかった場合であっても、歯磨き
動作中の短時間の間に歯垢中の唾液有機酸の中和を十分
に行うことができ、有効な虫歯の予防を行うことができ
る歯磨き用組成物を提供する。 【解決手段】 本発明の歯磨き用組成物は、3〜20重
量%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量%の研磨剤
と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜70重量%の
湿潤剤と、を少なくとも含む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、サンゴ粉末を含有
する研磨剤を含む、歯磨き用組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、歯磨き用組成物として様々な
ものが提案されており、その大部分は口腔内細菌、食物
残渣、および唾液有機酸などによって歯の表面に形成さ
れた歯垢を分解、あるいは除去することにより虫歯の予
防を意図したものである。
【0003】一般に、虫歯は、糖分を摂取することによ
り歯垢中の唾液有機酸の濃度が高まり、上記歯垢のpH
が低下することにより、歯の脱灰を引き起こすために生
じるといわれている。
【0004】従来の歯磨き用組成物には、研磨剤として
炭酸カルシウムなどの弱アルカリ性の成分が配合されて
おり、歯磨き時において歯垢中の唾液有機酸を中和し、
歯垢のpHを少なからず増加させることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、通常の
歯磨きでは、口腔内細菌や食物残渣、ひいては歯垢を完
全に取り除くことは困難である。そのため、従来の中和
能の低い炭酸カルシウムなどの弱アルカリ性の成分で
は、歯磨き開始から口腔内の濯ぎが行われて歯磨き用組
成物が洗い流されるまでの短時間に、磨き残された歯垢
中の唾液有機酸を中和し、歯垢のpHを十分に増加させ
ることができない。したがって、虫歯の予防を十分に行
うことができない。
【0006】本発明は、上記した事情のもとで考え出さ
れたものであって、歯磨きによっても歯の表面に形成さ
れた歯垢の除去が十分に行われなかった場合であって
も、歯磨き動作中の短時間の間に歯垢中の唾液有機酸の
中和を十分に行うことができ、有効な虫歯の予防を行う
ことができる歯磨き用組成物を提供することをその課題
とする。
【0007】
【発明の開示】上記の課題を解決するため、本発明で
は、次の技術的手段を講じている。
【0008】すなわち、本発明の第1の側面によれば、
3〜20重量%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量
%の研磨剤と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜7
0重量%の湿潤剤と、を少なくとも含む、歯磨き用組成
物が提供される。
【0009】本発明の第2の側面によれば、3〜20重
量%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量%の研磨剤
と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜70重量%の
湿潤剤と、1〜3重量%の発泡剤と、0.1〜1重量%
の甘味剤と、0.5〜2重量%の香味剤と、0.1〜1
重量%の保存剤と、を少なくとも含む、歯磨き用組成物
が提供される。
【0010】本発明の第3の側面によれば、3〜20重
量%のサンゴ粉末を含有する30〜50重量%の研磨剤
と、0.5〜3重量%の粘結剤と、20〜40重量%の
湿潤剤と、1〜3重量%の発泡剤と、0.1〜1重量%
の甘味剤と、0.5〜2重量%の香味剤と、0.1〜1
重量%の保存剤と、を少なくとも含む、歯磨き用組成物
が提供される。
【0011】上記したいずれの構成の歯磨き用組成物に
おいても、研磨剤中にサンゴ粉末が含まれている。上記
サンゴ粉末の主成分は、炭酸カルシウムであり、付随的
に鉄分やマグネシウムなどのミネラル分が含まれてい
る。また、サンゴ粉末の分散液は、同濃度(重量%)の
炭酸カルシウムの分散液に比べて酸に対する中和能が優
れていることが本発明者によって確認されている(詳細
については後述する)。
【0012】上述したように、虫歯の原因は、歯の表面
に形成された歯垢中の唾液有機酸の濃度が、糖分の摂取
などにより増加することにあるといわれている。上記し
たいずれの構成の歯磨き用組成物においても、糖分を摂
取することにより唾液有機酸の濃度が増加したとして
も、サンゴ粉末が有する優れた中和能によって歯磨き動
作中の短時間の間に、従来の歯磨き用組成物に比べて歯
垢中の唾液有機酸をより有効に中和するこができる。し
たがって、歯垢中の唾液有機酸の増加に起因した歯の脱
灰、すなわち虫歯の生成を極力回避することができる。
【0013】また、サンゴ粉末は多孔質である為に、そ
の優れた吸着能力を利用してサンゴ粉末に食物残渣、歯
垢、および唾液有機酸を吸着除去させることにより、歯
磨き用組成物の洗浄効果が高められることが期待され
る。
【0014】さらに、上記サンゴ粉末には多くのミネラ
ル分が含まれているので、歯の表面の損傷部の補修がな
されることが期待できる。
【0015】本発明の第4の側面によれば、3〜8重量
%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量%の研磨剤
と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜70重量%の
湿潤剤と、1〜3重量%の発泡剤と、0.1〜1重量%
の甘味剤と、0.5〜2重量%の香味剤と、0.1〜1
重量%の保存剤と、2〜10重量%の塩化ナトリウム
と、を少なくとも含む、歯磨き用組成物を提供すること
ができる。
【0016】本発明の第5の側面によれば、10〜15
重量%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量%の研磨
剤と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜70重量%
の湿潤剤と、1〜3重量%の発泡剤と、0.1〜1重量
%の甘味剤と、0.5〜2重量%の香味剤と、0.1〜
1重量%の保存剤と、2〜10重量%の塩化ナトリウム
と、を少なくとも含む、歯磨き用組成物を提供すること
ができる。
【0017】上記第4および第5の側面に係る歯磨き用
組成物は、上記第1から第3の側面に係る歯磨き用組成
物と同様にサンゴ粉末を含んでいるので、上記したサン
ゴ粉末を含むことによる種々の効果を享受できる。
【0018】上記第4の側面に係る歯磨き用組成物は、
サンゴ粉末の含有量を比較的少なくしており、上記第5
の側面に係る歯磨き用組成物は、サンゴ粉末の含有量を
比較的多くしている。このように、サンゴ粉末の含有量
を調整することにより、虫歯予防を主目的とする就寝前
の歯磨き用とエチケットを主目的とする外出前の歯磨き
用とを使い分けることができる。
【0019】また、上記第4および第5の側面に係る歯
磨き用組成物は、塩化ナトリウムを含んでいるので、歯
茎の引き締め効果が期待できる。
【0020】
【発明の実施の形態】上述したように、本発明は、3〜
20重量%のサンゴ粉末を含有する10〜60重量%の
研磨剤と、0.1〜5重量%の粘結剤と、10〜70重
量%の湿潤剤と、を少なくとも含む、歯磨き用組成物を
提供するものである。なお、サンゴ粉末の含有率は、研
磨剤の総重量に対する割合ではなく、歯磨き用組成物の
総重量に対する割合であるのはいうはでもない。
【0021】本発明において用いられるサンゴ粉末は、
市場にて一般に入手可能なものであり、例えば「HC
C」の商品名にて株式会社ハラダサービスから購入でき
る。なお、生きたサンゴは保護の対象となっているが、
ここでいうサンゴ粉末は、サンゴの死骸を微粉末処理し
たものであり、環境保護上も問題となるものではない。
むしろ、サンゴの死骸を放置することは、生きたサンゴ
の繁殖・生育を妨げることが分かっており、その意味で
は、サンゴの死骸の有効利用は、環境保護上も推奨され
るべきである。
【0022】ここで、本発明において用いられるサンゴ
粉末の中和能について考察する。本発明者は、歯磨き用
組成物の研磨剤として汎用されている重質炭酸カルシウ
ムおよび軽質炭酸カルシウム、そして本発明において用
いられるサンゴ粉末(上述した「HCC」)を用いてク
エン酸の中和滴定を行った。具体的には、0.1重量%
のクエン酸水溶液(pH=2.8)100mlを1重量
%の重質炭酸カルシウム分散液、1重量%の軽質炭酸カ
ルシウム分散液、および1重量%のサンゴ粉末分散液を
用いて各々中和滴定を行い、上記クエン酸を中和するの
に必要な上記各分散液の滴定量により上記各分散液の中
和能を判断した。なお、ここでいう中和滴定の終点は、
クエン酸のpHが7になった時点をさす。
【0023】上記各分散液による上記クエン酸の中和滴
定の結果を下記の表1に示す。
【0024】
【表1】
【0025】表1に示すように、0.1重量%のクエン
酸水溶液(pH=2.8)100mlを中和するのに必
要な1重量%の重質炭酸カルシウム分散液、1重量%の
軽質炭酸カルシウム分散液、および1重量%のサンゴ粉
末分散液の量は、それぞれ42ml、41ml、および
23mlであった。
【0026】このことから明らかなように、本発明にお
いて用いられるサンゴ粉末の分散液は、研磨剤として汎
用されている重質炭酸カルシウムの分散液および軽質炭
酸カルシウムの分散液に比較して格段に中和能が高い。
したがって、サンゴ粉末を含有した歯磨き用組成物は、
歯垢内の唾液有機酸の濃度を従来の歯磨き用組成物に比
べてより有効に低下させること、すなわちpHを増加さ
せることが可能となる。
【0027】このため、本発明の歯磨き用組成物は、糖
分を摂取することにより歯垢中の唾液有機酸の濃度が増
加したとしても、サンゴ粉末が有する優れた中和能によ
って歯磨き動作中の短時間の間に、従来の歯磨き用組成
物に比べて歯垢中の唾液有機酸をより有効に中和するこ
ができる。したがって、歯垢中の唾液有機酸の増加に起
因した歯の脱灰、すなわち虫歯の生成を極力回避するこ
とができる。
【0028】本発明に係る歯磨き用組成物で使用する研
磨剤としては、サンゴ粉末以外に、代表的なものとし
て、炭酸カルシウム、第2リン酸カルシウムなどがあ
る。その他、ピロリン酸カルシウム、水酸化アルミニウ
ム、不溶性メタリン酸ナトリウム、無水ケイ酸(二酸化
珪素)、ヒドロキシアパタイトなどがある。
【0029】本発明で歯磨き用組成物で使用する粘結剤
としては、代表的なものとして、カルボキシメチルセル
ロースナトリウム(CMC)、カラギーナン(アイリッ
シュモス)などがある。その他、キサンタンガム、トラ
ガントガム、カラヤガム、メチルセルロースなどがあ
る。
【0030】また、本発明で歯磨き用組成物で使用する
湿潤剤としては、代表的なものとして、グリセリン、ソ
ルビットなどがある。その他、プロピレングリコール、
1,3−ブチレングリコールなどがある。
【0031】その他、選択的な含有物として、発泡剤、
甘味剤、香味剤、保存剤(防腐剤)などがある。
【0032】上記発泡剤としては、代表的なものとし
て、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウロイルサルコシンナ
トリウムなどがあり、その他、ラウリン酸ジエタノール
アミド、アシルグルタミン酸ナトリウム、ショ糖脂肪酸
エステルなどがある。
【0033】上記甘味剤としては、サッカリン、ステビ
アエキスなどがある。
【0034】上記香味剤としては、ペパーミント油、ス
ペアミント油、アネトール、ウィンターグリーンなどが
ある。
【0035】上記保存剤(防腐剤)としては、パラオキ
シ安息香酸メチル、パラオキシ安息香酸エチル、安息香
酸ナトリウムなどがある。
【0036】なお、本発明においては、上記組成物以外
は水分などであり、水としては精製水(蒸留水またはイ
オン交換水)あるいは常水のいずれであってもよい。そ
の他、薬効成分などを加えてもよい。
【0037】上記したような成分からなる歯磨き用組成
物は、周知の製造方法によって製造することができる。
以下、その製造方法を簡単に説明する。
【0038】先ず、水、湿潤剤、粘結剤、香味剤、およ
び薬効成分を処方量計量し、所定の条件の下でこれらの
成分の混合、および粘結剤の膨張を行う。そして、この
混合液に研磨剤および発泡剤を加えて粗ペースト状の歯
磨き用組成物が出来上がる。最後に、この粗ペースト状
の歯磨き用組成物を脱泡混合し、製品としての歯磨き用
組成物が製造される。
【0039】以下、本発明の実施例を説明する。
【0040】
【実施例1】下記の表2に示す組成の歯磨き用組成物を
製造した。
【0041】
【表2】
【0042】実施例1において、研磨剤としては、サン
ゴ粉末(上述した「HCC」)および第2リン酸カルシ
ウムを用いた。粘結剤としては、カルボキシメチルセル
ロースナトリウムを用い、湿潤剤としては、グリセリン
を用いた。また、発泡剤としては、ラウリル硫酸ナトリ
ウムを用い、甘味剤としては、ステビアエキスを用い
た。さらに、香味剤としては、スペアミント油を用い、
保存剤としては、パラオキシ安息香酸メチルを用い、そ
の他、グリチルリチン酸ジカリウム、塩化ナトリウム、
および水を含有させた。
【0043】実施例1によって得られる歯磨き用組成物
は、サンゴ粉末の含有量を控え、香味剤としてスペアミ
ント油を用いることにより、エチケットを主目的として
行われる外出前の歯磨きに用いることが好適である。
【0044】
【実施例2】下記の表3に示す組成の歯磨き用組成物を
製造した。
【0045】
【表3】
【0046】実施例2において、研磨剤としては、サン
ゴ粉末(上述した「HCC」)および第2リン酸カルシ
ウムを用いた。粘結剤としては、カルボキシメチルセル
ロースナトリウムを用い、湿潤剤としては、グリセリン
を用いた。また、発泡剤としては、ラウリル硫酸ナトリ
ウムを用い、甘味剤としては、ステビアエキスを用い
た。さらに、香味剤としては、ハーバルミントを用い、
保存剤としては、パラオキシ安息香酸メチルを用いた。
さらにまた、着色剤として、赤色2号を用い、その他、
グリチルリチン酸ジカリウム、塩化ナトリウム、および
水を含有させた。
【0047】実施例2によって得られる歯磨き用組成物
は、サンゴ粉末の含有量を多くし、香味剤としてハーバ
ルミントを用いることにより、虫歯の予防を主目的とし
て行われる就寝前の歯磨きに用いることが好適である。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 3〜20重量%のサンゴ粉末を含有する
    10〜60重量%の研磨剤と、0.1〜5重量%の粘結
    剤と、10〜70重量%の湿潤剤と、を少なくとも含
    む、歯磨き用組成物。
  2. 【請求項2】 3〜20重量%のサンゴ粉末を含有する
    10〜60重量%の研磨剤と、0.1〜5重量%の粘結
    剤と、10〜70重量%の湿潤剤と、1〜3重量%の発
    泡剤と、0.1〜1重量%の甘味剤と、0.5〜2重量
    %の香味剤と、0.1〜1重量%の保存剤と、を少なく
    とも含む、歯磨き用組成物。
  3. 【請求項3】 3〜20重量%のサンゴ粉末を含有する
    30〜50重量%の研磨剤と、0.5〜3重量%の粘結
    剤と、20〜40重量%の湿潤剤と、1〜3重量%の発
    泡剤と、0.1〜1重量%の甘味剤と、0.5〜2重量
    %の香味剤と、0.1〜1重量%の保存剤と、を少なく
    とも含む、歯磨き用組成物。
  4. 【請求項4】 3〜8重量%のサンゴ粉末を含有する1
    0〜60重量%の研磨剤と、0.1〜5重量%の粘結剤
    と、10〜70重量%の湿潤剤と、1〜3重量%の発泡
    剤と、0.1〜1重量%の甘味剤と、0.5〜2重量%
    の香味剤と、0.1〜1重量%の保存剤と、2〜10重
    量%の塩化ナトリウムと、を少なくとも含む、歯磨き用
    組成物。
  5. 【請求項5】 10〜15重量%のサンゴ粉末を含有す
    る10〜60重量%の研磨剤と、0.1〜5重量%の粘
    結剤と、10〜70重量%の湿潤剤と、1〜3重量%の
    発泡剤と、0.1〜1重量%の甘味剤と、0.5〜2重
    量%の香味剤と、0.1〜1重量%の保存剤と、2〜1
    0重量%の塩化ナトリウムと、を少なくとも含む、歯磨
    き用組成物。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11310522A (ja) * 1997-04-24 1999-11-09 Sunstar Inc 口腔用組成物
JP2001106622A (ja) * 1999-10-04 2001-04-17 Marine Bio Kk コーラルサンドおよび海水(表層水又は深層水)を使用した化粧品類
CN1297972C (zh) * 2001-06-26 2007-01-31 松下电器产业株式会社 信息记录方法和信息记录装置
CN107951818A (zh) * 2018-01-04 2018-04-24 氢时代株式会社 含有珊瑚粉末和羟基磷灰石成分的修复牙膏及其制备方法
JP2024008170A (ja) * 2022-07-07 2024-01-19 株式会社At-Mark Consul. 歯磨き剤

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