JPH1046406A - 矯正用下着 - Google Patents
矯正用下着Info
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- JPH1046406A JPH1046406A JP21526596A JP21526596A JPH1046406A JP H1046406 A JPH1046406 A JP H1046406A JP 21526596 A JP21526596 A JP 21526596A JP 21526596 A JP21526596 A JP 21526596A JP H1046406 A JPH1046406 A JP H1046406A
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Abstract
とができ、装着状態が安定していて、装着感が楽な矯正
用下着を提供すること。 【解決手段】 使用者が下半身に着用して体型を矯正す
るためのガードル型の下着であって、着用状態におい
て、身体の縦方向の仮想の中心線Lに関して、使用者の
腹部をそれぞれ左右対称に斜め上方に引き締めるための
引締め手段27,27と、これらの各引締め手段の引締
め力を、使用者の身体の背面側の腰部において支持する
支持部29とを備える。
Description
半身に装着されて、その体型を矯正するための矯正用の
下着の改良に関するものである。
例えば産後の体型矯正のためのものが広く提案されてい
る。妊娠から出産までの間、女性の腹部には胎児の成長
に伴って所謂妊娠脂肪が形成され、胎児を保護するよう
になっている。また、出産の直後において、子供の頭の
大きさくらいにまで大きくなった子宮は、短期間のうち
に鶏卵くらいの大きさにまで収縮する。このため、産褥
期の間に腹部を自由にすると、妊娠脂肪のため妊娠肥満
をおこす原因となる。
の矯正用下着としては、例えば図4に示すものが知られ
ている。この矯正用下着1は、下部に使用者の2本の足
をそれぞれ通すための穴2,2を有し、この穴2,2に
足を通して、使用者の下半身に装着されるようにガード
ル型に構成されている。この矯正用下着1では、使用者
の腹部前面にあたる部分に当て布3aを備え、その周辺
から脇腹にかけて、引っ張り強度の強い布部3を用い
て、実際の矯正後のサイズに近い胴まわりに仕上げられ
ている。そして、この布部の所定位置には、さらにボー
ン4を縦方向に配置し、装着状態を安定させて、強い力
で締め上げることができるようになっている。
ている。この矯正用下着10は、図4に示したものと同
じように、使用者の両足を通す穴12,12を備えてい
るガードル型のもので、使用者が下半身に装着するもの
である。この矯正用下着10の前面部13aは、左右に
分離できるようになっていて、縦方向に複数配置された
フック14を有している。このフックにより前面部13
aは着脱されるようになっていて、しかもフック14の
雌部材は、矯正用下着10の周方向にそって複数列設け
られている(図示せず)これによって、フック14の固
定位置によって、矯正用下着10の締めつけ力を調整で
きるようになっている。
の矯正下着1,10は、以下のような問題があった。矯
正用下着1では、主として布地3によって、使用者の腹
部及びウエスト付近を矢印Aに示すように、横方向に引
っ張って引き締めているので、その付近脂肪を上下の箇
所ヘ寄せることはできても、妊娠脂肪として特に問題で
ある下腹部の脂肪を減らすことができないという問題が
あった。図5の矯正用下着10においても、引き締め力
は矢印Bの方向に働く。特にフック14の段階を調整す
ることは、引き締め力を横方向(矢印Bの方向)に調整
することになるだけで、図4の矯正用下着と同じ欠点が
ある。
て、例えば本出願人の提案した実願平4−54897号
のリフォーム用フォンデーションがある。このファンデ
ーションは、使用者の腰の周囲にまきつけるタイプのも
のであり(図示せず)、特に腹部の締めつけを行うよう
にしている。しかしながら、このようなリフォーム用フ
ァンデーションでは、使用者の腹部周囲に横方向に沿っ
て巻き付ける構造をとっているため、特に下腹部の脂肪
を身体の中心線に関して左右バランスよく締めつけるこ
とは困難で、腹部の脂肪の矯正という点では理想的な効
果を望めないものである。
下着1,10でも、使用者の下半身を横方向に締め上げ
て、不要な妊娠脂肪を排除しようとしていることから、
胴周りの最も細い部分箇所を設けてウエストラインWを
設定し、各矯正用下着1,10の上端1a,13aは、
これらウエストラインWよりもかなり高い位置になって
いる。ところが、産後の子育ての時期は、しばしば前か
がみの姿勢をとらなければならない時期であるから、矯
正用下着1,10がこのような構造であると、その上端
1a,10aが着用した者の身体の前面に当たり、装着
感が悪い。しかも、図4の矯正下着1ではボーン4が、
この下着の上端にまで達していて、また、図5の矯正用
下着10でも硬いフック部がその上端にまで達してい
る。そのため、着用した者が前屈みの姿勢をとると、こ
れら硬い部分が身体の前面に食い込んで、一層不快であ
るという欠点もある。
なされたもので、特に使用者の下腹部をバランス良く締
めつけることができ、装着状態が安定していて、装着感
が楽な矯正用下着を提供することを目的とする。
れば、使用者が下半身に着用して体型を矯正するための
ガードル型の下着であって、着用状態において、身体の
縦方向の仮想の中心線Lに関して、使用者の腹部をそれ
ぞれ左右対称に斜め上方に引き締めるための引締め手段
と、これらの各引締め手段の引締め力を、使用者の身体
の背面側の腰部において支持する支持部とを備える、矯
正用下着によって、達成される。
態において、使用者のウエストラインとほぼ一致するよ
うに形成してもよい。
のベルトでなり、これらベルトの一端部は、使用者の身
体前面の下腹部付近に対応する領域に固定されており、
他端側は、それぞれ身体の左右斜め上方に延びていて、
両脇の腰付近に対してそれぞれ着脱するための手段を有
するように構成してもよい。
側腰部において、前記仮想の中心線Lに関して左右対称
の位置に縦方向にそれぞれ配置された少なくとも二本の
ボーンと、この二本のボーンにより挟まれた領域に配置
された伸縮性に優れた布地とで構成してもよい。
は、ガードル型であるから、使用者は、ガードルを履く
要領で簡単に装着することができる。そして、引締め手
段により、使用者の腹部を左右の上方に向かって引き締
めることで、腹部の脂肪をバランスよく引き締めること
ができる。この場合、この引締め手段の引締め力は、使
用者の背面側の腰部において支持されるので、安定した
状態で装着でき、また、腰部にかかる力により、使用者
の腰部は効果的に抑えられて、背筋を延ばした姿勢を自
然に、しかも楽に維持できる。
いて、使用者のウエストラインとほぼ一致している場合
には、産後の子育て時期において、頻繁にとられる前か
がみの態勢においても、下着上端部が身体の前面に食い
込むことがなく、装着が楽である。
ベルトでなり、これらのベルトの一端部は使用者の下腹
部に対応する領域に固定されていて、他端側が身体の左
右斜め上方に延びていて、両脇の腰付近にそれぞれ着脱
できるように構成されている場合には、使用者は、ガー
ドル型下着を履いて、各ベルトを引っ張ることで、引っ
張り力を簡単に調節でき、その状態で両脇の腰付近に容
易に固定できる。
側腰部において、左右対称の位置に縦方向にそれぞれ配
置された少なくとも二本のボーンと、この二本のボーン
により挟まれた領域に配置された伸縮性に優れた布地と
で構成すれば、身体背面の中心線を挟んで対称の位置に
配置した各ボーンが、それれぞれ対応する引締め手段の
力を受けて、これら各ボーンの間に配置された伸縮性に
優れた布地とで左右対称の支持することができる。
を添付図面を参照しながら、詳細に説明する。尚、以下
に述べる実施形態は、本発明の好適な具体例であるか
ら、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本
発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定す
る旨の記載がない限り、これらの態様に限られるもので
はない。
態の斜め正面図である。矯正用下着20は、使用者がそ
の下半身に履くことができるように、両足を通すことが
できる穴22,22を備えている。この矯正用下着20
は、その上端が、使用者のウエストラインWと一致する
か、僅かにこれを越える位置に達し、下部は、両足を除
く下半身を完全に覆うような形状でなり、全体としてガ
ードル型でなる本体21を備えている。
だ、例えばポリウレタンの糸交編のトリコット,もしく
はトリコット素材を適宜立体的に裁断して図1のガード
ル型を形成するように縫合して構成されている。本体2
1の前面側表面には、矯正用下着20を着用したときに
身体略中心を縦方向に通る仮想の中心線Lに沿って、下
方にいくに従って徐々に幅がせまくなるように、例え
ば、三角形状の三層にしたストレッチレース23が縫着
されていて、前面レース部23とされている。
面部24,24には、上記素材の裏面に、引っ張り強度
の強い、伸縮性に優れた素材,例えばパワーネットが縫
い付けられている。このパワーネットは、例えばポリウ
レタン糸交編素材でネット状に形成した伸縮性に富んだ
素材である。これによって、使用者が矯正用下着20を
履く際に、この部分が伸縮して、装着しやすいようにな
っている。このパワーネットが裏打ちされる領域は、例
えば、図2の平行斜線の領域である。尚、パワーネット
以外にもマーキゼット等により裏打ちしてもよい。
下腹部に対応した領域には、二本の帯状のベルト27,
27が固定されている。これらのベルト27は、例え
ば、表面側にレース素材を配置し、これに伸縮性に富ん
だポリウレタン糸交編ゴムテープを一体化して構成され
ている。ベルト27,27の素材やベルト幅,長さ等
は、着用者の下腹部の余分な脂肪を十分に引き締めるこ
とができるように、強度及び伸縮力,耐久性の点から定
めたものに設定されている。
端が本体21の前面部において、着用者の下腹部に対応
した箇所であって、前面レース部23の下側で、互いに
交差させて、本体21に対して縫着されている。このよ
うにベルト27,27を交差させて固定することによ
り、各ベルト27,27は、本体21に対して強固に固
定される。
互いに離間する方向に斜めに延びている。これらベルト
27,27の他端には、面ファスナーの雄部材が取り付
けられて形成した着脱部27aが設けられている。一
方、矯正用下着21の図1で説明した各前面部24,2
4と隣接する領域で、着用者のほぼ脇腹付近の領域に
は、図2に示すように着脱領域25が設けられている。
この着脱領域25は、左右に各ひとつづつ設けられてい
る。
の表面に、面ファスナーの雌部材となるストレッチパイ
ルを配置して縫着して構成している。これによって、着
脱領域25の表面の全範囲について、上記ベルト27の
着脱部27aが係脱できるようになっている。したがっ
て、ベルト17の着脱部27aと、着脱領域25とで、
着脱手段を構成しており、着用者は、このベルト27,
27を斜め上方の引っ張り、所定の位置にて着脱部27
aを着脱領域25に対して固定することにより、矯正用
下着20を着用することができる。
略図である。着用者の腰部の背面側には、引っ張り力の
支持部29が設けられている。この支持部29は、上記
着脱領域25,25に隣接して、着用者の身体の腰部に
対応して背面中央部に設けられている。具体的には、支
持部29は、上記した身体の仮想の中心線Lに関して、
左右対称の位置に縦方向に延びるボーン部31a,31
bと、これらボーン部31,31間の領域に設定された
伸縮性に優れた布地であるパワーネットの裏打ち部32
とでなっている。
27,27に対応してそれぞれ設けられており、着用者
の背面の腰部分に対応して、縦方向に配置された筒状の
収容部内に、コイルボーンを収容して構成されている。
すなわち、この筒状収容部内コイルボーンを収容して、
上下の端部をかん止めすることによって、ボーンが内部
で動くことがないようになっている。これにより、ボー
ン部31a,31bは、ベルト27,27からそれぞれ
着脱領域25,25を介して伝えられる引っ張り力を、
これらボーン部31a,31bの長さ方向に受けるよう
になっている。これによって、ベルト27,27から伝
えられる力が布地の一部に集中して、ひきつれてしまう
ことがない。尚、これらボーン部31a,31bは、そ
れぞれ1本のコイルボーンにより構成されているが、複
数のボーンで構成してもよい。
伸縮性にすぐれた布地としてパワーネットを配置したパ
ワーネット裏打ち部32が設けられている。すなわちこ
の領域は、本体21の素材の裏に優れた伸縮性と引っ張
り強度をもつ布地を縫着した領域であり、このような特
性を有していれば、裏打ちされる布地はパワーネットに
限られない。これによって、上記ボーン部31a,31
bで縦方向に受けた力を、布地全体の伸縮性によって支
持するようになっている。
股部34は、スナップを着脱することによって開閉でき
るようになっている。このため、着用者は、この矯正用
下着20を脱がなくても、トイレで用を足すことができ
るようになっている。この開閉できる股部34に隣接し
て、図1の符号26で示す領域は、肌当たりを良くする
ために、綿混トリコットが裏側に縫着されている。ま
た、着用者の両足を通す穴部22,22には上端付近に
V字状のカット部22a,22aが設けられている。こ
のため、矯正用下着20では、使用者が、着用する際
に、足のつけ根部分を締めつけられることがないように
なっている。
されており、使用者は、通常のガードルと同じようにし
て、この矯正用下着20を履き、下半身に着用する。そ
して、各ベルト27,27を、これらが延びる方向に引
っ張ると、ベルト27,27の伸縮性に基づいて、各ベ
ルト27,27は斜め上方に延びる。このベルト27,
27の延びる程度に応じて、各ベルト27,27の一端
部が固定されている領域付近の下腹部から始まる腹部の
余分な脂肪は、仮想の中心線Lに関して左右斜め上の方
向に均一にバランスよく引き締められる。つまり、腹部
全体の余分な脂肪が、身体の中心に関して左右斜め上の
方向にバランス良く引き締められる。
27a,27aを着脱領域25,25に対して固定する
と、各ベルト27,27の伸縮力は、各着脱領域25,
25に均等に伝えられる。これら着脱領域25に伝えら
れた引っ張り力は、支持部29の各ボーン部31a,3
1bによって、着用者の背面の腰部の縦方向に沿って受
けられる。このため、矯正用下着20の背面では、引っ
張り力が一部の布地に伝えられて、部分的にひきつれる
ことがない。
大きさの引っ張り力は、各着脱領域を経て、各ボーン部
31a,31bに伝えられるが、これら各ボーン部31
a,31bは、身体の中心線Lにに関して対称に配置さ
れていることから、これらの力は各ボーン部31a,3
1bに均一に伝えられ、これらの間にあるパワーネット
裏打ち部32の伸縮力によって、背骨を中心として左右
均一にバランスよく支持されることになる。したがっ
て、各ベルト27,27の引き締め力は、着用者の身体
の背後において、ボーン部31a,31bに沿った力
と、パワーネット裏打ち部32の伸縮方向の力との分散
されて、面状に着用者の腰部に加わり、着用者の腰を背
後から支持する力なる。
において着用すると、腹部に形成された妊娠脂肪を下腹
部から、しかも身体の中心に関して左右にバランス良く
引き締めることができ、理想的な矯正が行える。さら
に、妊娠脂肪を下腹部から引き締めることで、子宮の収
縮を助けて、母乳の出が促進される。また、妊娠脂肪を
引き締める力は、着用者の腰を背後から支持する力とな
る。この支持力は、腰を十分延ばすように働き、妊娠期
間に腰にかかっていた負担に起因する腰痛を緩和する。
しかも、矯正用下着20の上端部は、ウエストラインW
とほぼ一致するので、このウエストラインWに沿って身
体を前に折り曲げる姿勢をとる頻度の高い、子育て期間
においては、矯正用下着20の上端が身体の前面に食い
込むようなことはなく、着用感に優れている。
後に着用する例を説明したが、この矯正下着は、このよ
うな用途だけでなく、例えば肥満による余分な脂肪を引
き締めて、体型を矯正ないし補正する場合にも用いるこ
とができる。また、ベルト27,27の着脱部には面フ
ォアスナーを用いているが、これに限らず、着脱自在に
位置調整できるものであればなんでもよく、例えばフッ
ク等でもよい。また、腹部の脂肪を身体の左右斜めの方
向に引き締める手段として、二本のベルトを示したが、
これに限らず、さらに多数のベルトを備えていてもよ
い。また、ボーン部は、コイルボーンを内挿する構造に
限られない。例えば、フィルムボーン,プラスチック板
のある程度弾力性を有する、硬質材料を用いてもよい。
用者の下腹部をバランス良く締めつけることができ、装
着状態が安定していて、装着感が楽な矯正用下着を提供
することができる。
から見た概略図である。
ある。
る。
ある。
穴、24,24・・・左右前面部、25,25・・・着
脱領域、27,27・・・ベルト、29・・・支持部、
31a,31b・・・ボーン部、32・・・パワーネッ
ト裏打ち部、L・・・仮想の中心線、W・・・ウエスト
ライン。
Claims (4)
- 【請求項1】 使用者が下半身に着用して体型を矯正す
るためのガードル型の下着であって、 着用状態において、身体の縦方向の仮想の中心線Lに関
して、使用者の腹部をそれぞれ左右対称に斜め上方に引
き締めるための引締め手段と、 これらの各引締め手段の引締め力を、使用者の身体の背
面側の腰部において支持する支持部とを備えることを特
徴とする、矯正用下着。 - 【請求項2】 前記ガードル型の下着の上端部は、着用
状態において、使用者のウエストラインとほぼ一致する
ように形成されていることを特徴とする、請求項1に記
載の矯正用下着。 - 【請求項3】 前記引締め手段は、少なくとも二本の帯
状のベルトでなり、これらベルトの一端部は、使用者の
身体前面の下腹部付近に対応する領域に固定されてお
り、他端側は、それぞれ身体の左右斜め上方に延びてい
て、両脇の腰付近に対してそれぞれ着脱するための手段
を有することを特徴とする、請求項1または2に記載の
矯正用下着。 - 【請求項4】 前記支持部は、前記ガードル型下着の背
面側腰部において、前記仮想の中心線Lに関して左右対
称の位置に縦方向にそれぞれ配置された少なくとも二本
のボーンと、 この二本のボーンにより挟まれた領域に配置された伸縮
性に優れた布地とでなることを特徴とする、請求項1乃
至3のいずれかに記載の矯正用下着。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21526596A JP4004575B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 矯正用下着 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21526596A JP4004575B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 矯正用下着 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1046406A true JPH1046406A (ja) | 1998-02-17 |
| JP4004575B2 JP4004575B2 (ja) | 2007-11-07 |
Family
ID=16669453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21526596A Expired - Lifetime JP4004575B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 矯正用下着 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4004575B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003010217A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-14 | Tamura:Kk | 股関節サポート用パンティーガードル |
| JP2010196194A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Grant E Ones Co Ltd | ショートガードル |
| KR200490076Y1 (ko) * | 2018-09-18 | 2019-09-20 | 박진우 | 보정 강도 조절이 가능한 보정 속옷 |
| CN112515251A (zh) * | 2020-12-03 | 2021-03-19 | 深圳乔婷健康内衣有限公司 | 一种保健调理纤体衣 |
| JP2024143923A (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-11 | 株式会社ワコール | 産後ボトム衣類 |
-
1996
- 1996-07-25 JP JP21526596A patent/JP4004575B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003010217A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-14 | Tamura:Kk | 股関節サポート用パンティーガードル |
| JP2010196194A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Grant E Ones Co Ltd | ショートガードル |
| KR200490076Y1 (ko) * | 2018-09-18 | 2019-09-20 | 박진우 | 보정 강도 조절이 가능한 보정 속옷 |
| CN112515251A (zh) * | 2020-12-03 | 2021-03-19 | 深圳乔婷健康内衣有限公司 | 一种保健调理纤体衣 |
| JP2024143923A (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-11 | 株式会社ワコール | 産後ボトム衣類 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4004575B2 (ja) | 2007-11-07 |
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