JPH104812A - 簡易構造体 - Google Patents
簡易構造体Info
- Publication number
- JPH104812A JPH104812A JP17540996A JP17540996A JPH104812A JP H104812 A JPH104812 A JP H104812A JP 17540996 A JP17540996 A JP 17540996A JP 17540996 A JP17540996 A JP 17540996A JP H104812 A JPH104812 A JP H104812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- materials
- sheet material
- rafter
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 構築費用が安く、かつ断熱効果に優れ、すず
しい良い環境を生みだすことのでき、さらに強風にも強
い。 【解決手段】 所定間隔で起立してある柱1と、この柱
により支持された梁材2とたるき材3とにより骨組が構
成され、このたるき材3の上面にはシート地4が敷設し
てあり、このシート地の上にはこのシート地の剥離防止
用のメッシュシート5でカバーしてあり、梁材2には、
シート地4と所定間隙をもって防風メッシュシート7が
張設してある。
しい良い環境を生みだすことのでき、さらに強風にも強
い。 【解決手段】 所定間隔で起立してある柱1と、この柱
により支持された梁材2とたるき材3とにより骨組が構
成され、このたるき材3の上面にはシート地4が敷設し
てあり、このシート地の上にはこのシート地の剥離防止
用のメッシュシート5でカバーしてあり、梁材2には、
シート地4と所定間隙をもって防風メッシュシート7が
張設してある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、工事現場の作業
舎、倉庫、牛,馬,豚,鶏などの家畜の飼育舎、その他
茸舎などとして利用できる簡易構造体に関する。
舎、倉庫、牛,馬,豚,鶏などの家畜の飼育舎、その他
茸舎などとして利用できる簡易構造体に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から例えば牛や鶏の飼育舎は、鉄筋
コンクリート造で柱や屋根の躯体を構築したもの、また
は柱の上に屋根材として波形スレートやトタンを敷設し
たもので、それぞれ扇風機で換気して冷却しているもの
がある。
コンクリート造で柱や屋根の躯体を構築したもの、また
は柱の上に屋根材として波形スレートやトタンを敷設し
たもので、それぞれ扇風機で換気して冷却しているもの
がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者の鉄筋コ
ンクリート造では構築費用が高く、そのため現実にはこ
のような飼育舎を構築するには公的な補助金が必要であ
る。また、後者の構造物は前者のような構築費用は安く
てすむが、構造物内部の温度の上昇は避けられず、その
ため気温の高い地方では扇風機などを設置してあるが、
それでも気温の上は避けられず、そのため家畜の発育不
良や死亡事故が相当の割合で発生しているのが実情であ
る。
ンクリート造では構築費用が高く、そのため現実にはこ
のような飼育舎を構築するには公的な補助金が必要であ
る。また、後者の構造物は前者のような構築費用は安く
てすむが、構造物内部の温度の上昇は避けられず、その
ため気温の高い地方では扇風機などを設置してあるが、
それでも気温の上は避けられず、そのため家畜の発育不
良や死亡事故が相当の割合で発生しているのが実情であ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の問題点を解決する
ために、本発明の目的は従来例に比較して構築費用が安
く、かつ断熱効果に優れ、すずしい良い環境を生みだす
ことのでき、さらに強風にも強い簡易構造物を提供する
ことにある。
ために、本発明の目的は従来例に比較して構築費用が安
く、かつ断熱効果に優れ、すずしい良い環境を生みだす
ことのでき、さらに強風にも強い簡易構造物を提供する
ことにある。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の第1の特徴は、所定間隔
で起立してある柱と、この柱により支持された梁材と、
この梁材に支持されこの梁材と交差する方向に設けてあ
るたるき材とにより骨組が構成され、上記たるき材の上
面にはシート地を敷設し、上記シート地は合成樹脂の長
繊維フィラメントが高密度に対接接合された不織布に、
合成樹脂製糸状を経緯に配してなる通気性補強材を積層
したもので、透湿度100g/m2 ・hr.以上、耐水
度1,200mmH2 O以上、引張強力25kgf/5
cm以上、引裂強力5kgf以上であるところにある。
で起立してある柱と、この柱により支持された梁材と、
この梁材に支持されこの梁材と交差する方向に設けてあ
るたるき材とにより骨組が構成され、上記たるき材の上
面にはシート地を敷設し、上記シート地は合成樹脂の長
繊維フィラメントが高密度に対接接合された不織布に、
合成樹脂製糸状を経緯に配してなる通気性補強材を積層
したもので、透湿度100g/m2 ・hr.以上、耐水
度1,200mmH2 O以上、引張強力25kgf/5
cm以上、引裂強力5kgf以上であるところにある。
【0006】また、本発明の第2の特徴は、上記シート
地の上面をこのシート地の剥離防止用シートでカバー
し、上記骨組には上記シート地と所定間隙をもって下方
に防風メッシュシートを張設してあるところにある。
地の上面をこのシート地の剥離防止用シートでカバー
し、上記骨組には上記シート地と所定間隙をもって下方
に防風メッシュシートを張設してあるところにある。
【0007】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると、
図1に示すように、本発明の骨組(躯体)の構造は、所
定間隔で起立してある柱1と、この柱の頂部により支持
された梁材2と、この梁材の上面で支持されこの梁材と
交差する方向に設けてあるたるき(垂木)材3とにより
構成されている。また、この骨組は後方に向けて5〜1
0度傾斜させておくことにより、後で説明するシート地
4上面からの水はけを良くする。
図1に示すように、本発明の骨組(躯体)の構造は、所
定間隔で起立してある柱1と、この柱の頂部により支持
された梁材2と、この梁材の上面で支持されこの梁材と
交差する方向に設けてあるたるき(垂木)材3とにより
構成されている。また、この骨組は後方に向けて5〜1
0度傾斜させておくことにより、後で説明するシート地
4上面からの水はけを良くする。
【0008】そして、図2、図3に示すようにたるき材
3の上面にはシート地4が敷設してあり、このシート地
の上にはこのシート地の防風などにより骨組から剥離防
止するためのシート5でカバーしてあり、このシートは
ポリエチレンなどの構成樹脂にて、孔幅が1〜5mm程
度のメッシュシートに形成されたものである。さらに、
シート地4と剥離防止用メッシュシート5とは、このシ
ート地の周辺下面およびほぼ50cm間隔で設けてある
止め具6により連結されている。この止め具6の構造
は、図2、図4に示すように、上面が開口し底部が拡大
している断面溝状の止め金具61が、たるき材3の上に
所定間隔でねじで固定してあり、この止め金具の溝内の
底部にはシート地4とメッシュシート5とが二層状態で
屈曲して挿入してあり、この溝内には、図2または図4
(B)に示すような連続した台形状、つまりジクザグ状
でその弾性力に抗して延伸可能である止め栓62が、こ
のメッシュシートの上に位置するように挿着されてい
る。この挿着作業は止め栓62を引伸してこの止め栓の
幅を狭くして挿入すると、挿入した後、自身の弾性的な
復元力により図4に示す状態になり、そのため、この剥
離防止用のメッシュシート5とシート地4とは連結した
状態でたるき材3の上面に敷設される。
3の上面にはシート地4が敷設してあり、このシート地
の上にはこのシート地の防風などにより骨組から剥離防
止するためのシート5でカバーしてあり、このシートは
ポリエチレンなどの構成樹脂にて、孔幅が1〜5mm程
度のメッシュシートに形成されたものである。さらに、
シート地4と剥離防止用メッシュシート5とは、このシ
ート地の周辺下面およびほぼ50cm間隔で設けてある
止め具6により連結されている。この止め具6の構造
は、図2、図4に示すように、上面が開口し底部が拡大
している断面溝状の止め金具61が、たるき材3の上に
所定間隔でねじで固定してあり、この止め金具の溝内の
底部にはシート地4とメッシュシート5とが二層状態で
屈曲して挿入してあり、この溝内には、図2または図4
(B)に示すような連続した台形状、つまりジクザグ状
でその弾性力に抗して延伸可能である止め栓62が、こ
のメッシュシートの上に位置するように挿着されてい
る。この挿着作業は止め栓62を引伸してこの止め栓の
幅を狭くして挿入すると、挿入した後、自身の弾性的な
復元力により図4に示す状態になり、そのため、この剥
離防止用のメッシュシート5とシート地4とは連結した
状態でたるき材3の上面に敷設される。
【0009】梁材2には、図1に示すようにシート地4
と所定間隙をもって下方に防風メッシュシート7を張設
してある。この防風メッシュシート7は、剥離防止用メ
ッシュシート5と同様なもので、合成樹脂にて、孔幅が
1〜5mm程度のメッシュに形成されたものである。こ
の防風メッシュシート7は、暴風対策のためで、この防
風メッシュシートによりこの孔から舞い上る風の速度が
軽減される。そのため、この防風メッシュシート7の孔
幅が問題であって、実験例によると2mmの幅のメッシ
ュにすると、シート地4方への風速はほぼ半減できるこ
とが判明した。また、前位置の植設してある柱1の前方
には、家畜に餌を供給するための餌桶8が設置してあ
る。
と所定間隙をもって下方に防風メッシュシート7を張設
してある。この防風メッシュシート7は、剥離防止用メ
ッシュシート5と同様なもので、合成樹脂にて、孔幅が
1〜5mm程度のメッシュに形成されたものである。こ
の防風メッシュシート7は、暴風対策のためで、この防
風メッシュシートによりこの孔から舞い上る風の速度が
軽減される。そのため、この防風メッシュシート7の孔
幅が問題であって、実験例によると2mmの幅のメッシ
ュにすると、シート地4方への風速はほぼ半減できるこ
とが判明した。また、前位置の植設してある柱1の前方
には、家畜に餌を供給するための餌桶8が設置してあ
る。
【0010】ところで、シート地4について説明する
と、これは図5、図6に示すように、不織布41に通気
性補強材42を積層して、120°Cに加熱した金属ロ
ールで加圧し熱融着接合してなるものである。そして、
不織布41はフラッシュ紡糸法により高密度ポリエチレ
ンを繊維化して製造されたもので、合成樹脂の長繊維フ
ィラメントが高密度に対接接合されたもの(例えばデュ
ポン社の「タイベック760AG」登録商標)を選ん
だ。また、通気性補強材42は、合成樹脂製糸状を経緯
に配して積層したもので、この合成樹脂製糸状は、高密
度ポリエチレン(密度=0.956g/cm3 、MFR
=1.0g/10min.) を外層として、共押出インフレ
ーション成形法により3層構造からなるフィルムをテー
プ状に切断し、熱板接触式延伸法により、延伸温度11
5°C、延伸倍率5.2倍に延伸配向し、120°Cの
アニーンリング処置を施し、繊度350drの3層構造
のフラットヤーンを形成したもので、通気性補強材11
は、このフラットヤーンを経緯糸に用いて、スルザー型
織機で打込み密度8×8本/インチで織成し、115°
Cに加熱した金属ロールで加圧し、経緯の交差点を熱融
着させたものである。
と、これは図5、図6に示すように、不織布41に通気
性補強材42を積層して、120°Cに加熱した金属ロ
ールで加圧し熱融着接合してなるものである。そして、
不織布41はフラッシュ紡糸法により高密度ポリエチレ
ンを繊維化して製造されたもので、合成樹脂の長繊維フ
ィラメントが高密度に対接接合されたもの(例えばデュ
ポン社の「タイベック760AG」登録商標)を選ん
だ。また、通気性補強材42は、合成樹脂製糸状を経緯
に配して積層したもので、この合成樹脂製糸状は、高密
度ポリエチレン(密度=0.956g/cm3 、MFR
=1.0g/10min.) を外層として、共押出インフレ
ーション成形法により3層構造からなるフィルムをテー
プ状に切断し、熱板接触式延伸法により、延伸温度11
5°C、延伸倍率5.2倍に延伸配向し、120°Cの
アニーンリング処置を施し、繊度350drの3層構造
のフラットヤーンを形成したもので、通気性補強材11
は、このフラットヤーンを経緯糸に用いて、スルザー型
織機で打込み密度8×8本/インチで織成し、115°
Cに加熱した金属ロールで加圧し、経緯の交差点を熱融
着させたものである。
【0011】そして、シート地4の物性を測定したとこ
ろ、次のような結果を得た。なお、引張り強度はJIS
−L1096に準拠して定速伸長試験機で、試料幅5c
m、つかみ間隔10cm、引張り速度10cm/インチ
での測定値、引裂強度はJIS−L1096 A−1法
(シングルタング法)に準拠した測定値、透湿度はJI
S−Z0208の修正法(40°C/90%RH)での
測定値、耐水度はJIS−L1092 A法(低水圧
法)に準拠した測定値である。
ろ、次のような結果を得た。なお、引張り強度はJIS
−L1096に準拠して定速伸長試験機で、試料幅5c
m、つかみ間隔10cm、引張り速度10cm/インチ
での測定値、引裂強度はJIS−L1096 A−1法
(シングルタング法)に準拠した測定値、透湿度はJI
S−Z0208の修正法(40°C/90%RH)での
測定値、耐水度はJIS−L1092 A法(低水圧
法)に準拠した測定値である。
【0012】透湿度127g/m2 ・hr. 耐水度1,658mmH2 O 引張強力 縦35.3kgf/5cm、横31.6kg
f/5cm、 引裂強力 縦8.1kgf、横7.1kgf そして、シート地4を簡易構造体の屋根材として使用す
るには、少なくとも透湿度100g/m2 ・hr.以
上、耐水度1,200mmH2 O以上、引張強力25k
gf/5cm以上、引裂強力5kgf以上であることが
必要である。
f/5cm、 引裂強力 縦8.1kgf、横7.1kgf そして、シート地4を簡易構造体の屋根材として使用す
るには、少なくとも透湿度100g/m2 ・hr.以
上、耐水度1,200mmH2 O以上、引張強力25k
gf/5cm以上、引裂強力5kgf以上であることが
必要である。
【0013】さらに、シート地4の分光特性を測定し、
その反射率、透過率、吸収率を測定した。分光特性の測
定は、積分球を装着したライカ社製の波長別光学エネル
ギー分析装置を用いて、光有効放射域400〜700m
mの平均値を求めた。この中で、吸収率(%)は、10
0から反射率(%)と透過率(%)を引いて算出したも
のである。その結果、シート地4の分光特性は反射率が
90.95%、透過率が8.12%、吸収率が0.93
%であった。これからも、反射率が高く、吸収率が低い
ため構造物内の温度上昇を効果的に抑制していることも
判明した。
その反射率、透過率、吸収率を測定した。分光特性の測
定は、積分球を装着したライカ社製の波長別光学エネル
ギー分析装置を用いて、光有効放射域400〜700m
mの平均値を求めた。この中で、吸収率(%)は、10
0から反射率(%)と透過率(%)を引いて算出したも
のである。その結果、シート地4の分光特性は反射率が
90.95%、透過率が8.12%、吸収率が0.93
%であった。これからも、反射率が高く、吸収率が低い
ため構造物内の温度上昇を効果的に抑制していることも
判明した。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上説明した様な形態で実施
されるため、構築費用が安く、かつ断熱効果に優れ、す
ずしい良い環境を生みだすことのでき、さらに、剥離防
止用シート、防風メッシュシートにより強風にも強いも
のである。
されるため、構築費用が安く、かつ断熱効果に優れ、す
ずしい良い環境を生みだすことのでき、さらに、剥離防
止用シート、防風メッシュシートにより強風にも強いも
のである。
【図1】構造体全体の斜視図である。
【図2】天井面の構造の一部を展開的に示す展開図であ
る。
る。
【図3】天井面の構造の一部を示す斜視図である。
【図4】(A)は止め具の拡大断面図であり、(B)は
止め具の平面図である。
止め具の平面図である。
【図5】シート地の一部切欠平面図である。
【図6】シート地の断面図である。
1 柱 2 梁 3 たるき材 4 シート地 41 不織布 42 通気性補強材 5 剥離防止用シート(剥離防止用メッシュシ
ート) 7 防風メッシュシート
ート) 7 防風メッシュシート
Claims (2)
- 【請求項1】 所定間隔で起立してある柱と、この柱に
より支持された梁材と、この梁材に支持されこの梁材と
交差する方向に設けてあるたるき材とにより骨組が構成
され、 上記たるき材の上面にはシート地を敷設し、 上記シート地は合成樹脂の長繊維フィラメントが高密度
に対接接合された不織布に、合成樹脂製糸状を経緯に配
してなる通気性補強材を積層したもので、透湿度100
g/m2 ・hr.以上、耐水度1,200mmH2 O以
上、引張強力25kgf/5cm以上、引裂強力5kg
f以上であることを特徴とする簡易構造体。 - 【請求項2】 請求項1記載の上記シート地の上面をこ
のシート地の剥離防止用シートでカバーし、上記骨組に
は上記シート地と所定間隙をもって下方に防風メッシュ
シートを張設してあることを特徴とする簡易構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17540996A JPH104812A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 簡易構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17540996A JPH104812A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 簡易構造体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH104812A true JPH104812A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15995597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17540996A Pending JPH104812A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 簡易構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH104812A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104067946A (zh) * | 2013-01-23 | 2014-10-01 | 郑州翎羽新材料有限公司 | 一种漏粪板 |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP17540996A patent/JPH104812A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104067946A (zh) * | 2013-01-23 | 2014-10-01 | 郑州翎羽新材料有限公司 | 一种漏粪板 |
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