JPH1049873A - 光ディスク装置 - Google Patents

光ディスク装置

Info

Publication number
JPH1049873A
JPH1049873A JP21682296A JP21682296A JPH1049873A JP H1049873 A JPH1049873 A JP H1049873A JP 21682296 A JP21682296 A JP 21682296A JP 21682296 A JP21682296 A JP 21682296A JP H1049873 A JPH1049873 A JP H1049873A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
signal
optical disk
reproduction
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21682296A
Other languages
English (en)
Inventor
Kaoru Tachibana
薫 橘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP21682296A priority Critical patent/JPH1049873A/ja
Publication of JPH1049873A publication Critical patent/JPH1049873A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】例えばRLL(Run Length Limited)変調によ
りユーザーデータを変調して記録する光ディスク装置に
適用して、変調符号の低域成分の影響を有効に回避し
て、記録したデータを確実に再生できるようにする。 【解決手段】前処理回路21において、予め疑似ランダ
ム信号によりユーザーデータをランダム化した後、エン
コーダ2により変調する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光ディスク装置に
関し、例えばRLL(Run Length Limited)変調により
ユーザーデータを変調して記録する光ディスク装置に適
用して、予め疑似ランダム信号によりユーザーデータを
ランダム化することにより、記録したデータを確実に再
生できるようにする。
【0002】
【従来の技術】従来、光ディスク装置は、変調符号が直
流成分を有するRLL(1,7)変調方式等によりユー
ザーデータを変調して光ディスクに記録することによ
り、記録密度を向上するようになされている。
【0003】すなわち図4に示すように、この種の光デ
ィスク装置1においては、ユーザーデータに誤り訂正符
号を付加してスクランブル処理した後、ヘッダ等を付加
して記録に供する入力データD1を生成する。光ディス
ク装置1では、この入力データD1をエンコーダ2に入
力する。
【0004】エンコーダ2は、図5に示すように、RL
L(1,7)変換回路3において、この入力データD1
をRLL(1,7)変調した後、続くNRZI(Non Re
turnTo Zero)変換回路4において、NRZI変調す
る。
【0005】ここで図6に変換テーブルの形式により示
すように、RLL(1,7)変換回路3は、出力データ
D2でなる直前のチャンネルビットの論理値に応じて、
入力データD1を2ビット単位でチャンネルビットに変
換する。すなわち直前のチャンネルビットが論理「0」
で、かつ入力データD1が論理「1、1」で連続する場
合、RLL(1,7)変換回路3は、続く入力データD
1が論理「0、0」のとき、「0、1、0」のチャンネ
ルビットを(下から2欄目)出力する。またこれに代え
て、続く入力データD1が論理「0、0」以外のとき、
「1、0、0」のチャンネルビットを出力する(最下
欄)。
【0006】NRZI変換回路4は、このようなチャン
ネルビットの連続でなる出力データD2について、この
出力データD2が論理「1」のタイミングで論理レベル
が反転する記録データD3を出力する。これにより図7
に示すように、エンコーダ2は、例えば入力データD1
が論理「1、1、0、1、1、0、……」の連続でなる
場合で(図7(A))、直前のチャンネルビットが論理
「0」でなる場合は、基本の周期をTとおいて、周期7
Tと周期2Tで論理値が繰り返し切り換わる記録データ
D3を出力する(図7(B)及び(C))。なおこの場
合の入力データD1においては、直前の状態に応じて、
図7(C)に示す記録データD3と極性の反転した記録
データD3が生成される(図7(D))。
【0007】光ディスク装置1においては、このように
して生成した記録データD3(図4)により光ピックア
ップ5を駆動し、これによりスピンドルモータ6により
回転駆動される光ディスク7に順次ピット列等を形成し
て入力データD1を記録する。
【0008】また再生時においては、光ピックアップ5
において、光ディスク7にレーザービームを照射して得
られる戻り光を、光ディスク7に対応した受光方式によ
り受光し、これにより光ディスク7に形成したピット列
等に対応して信号レベルが変化する再生信号RFを生成
する。
【0009】再生信号検出回路8は、この再生信号RF
をハイパスフィルタ(HPF)9に入力し、ここで光デ
ィスク7の反射率、記録感度の変動による直流レベルの
変動、フォーカス制御及びトラック制御の残留エラーに
よる直流レベルの変動を除去する(以下これらの直流レ
ベルの変動を低域ノイズと呼ぶ)。
【0010】イコライザ回路(EQ)10は、ハイパス
フィルタ9より出力される再生信号を受け、周波数特
性、位相特性を補正して出力する。
【0011】コンパレータ11は、イコライザ回路10
から出力される再生信号RF1を所定のスライスレベル
により2論理化し、その結果得られる2値化信号S2を
出力する。PLL(Phase Locked Loop )12は、内蔵
の電圧制御型発振回路の発振出力とこの2値化信号S2
との位相比較結果に基づいて、電圧制御型発振回路の発
振周波数を可変することにより、2値化信号S2を基準
にして再生クロックCKを生成する。
【0012】デコーダ13は、この再生クロックCKを
基準にして、2値化信号S2を順次ラッチすることによ
り、記録系の記録データD3に対応する再生データを生
成する。さらにデコーダ13は、この再生データをデー
タ処理して、記録系の入力データD1を復号する。
【0013】すなわちデコーダ13は、再生データをN
RZI復調した後、図8にテーブルの形式により示すよ
うに、直前2ビットの前チャンネルビット、処理対象の
チャンネルビット、続く2ビットの次チャンネルビット
により、デコードビットを設定し、これにより入力デー
タD1を復号する。
【0014】光ディスク装置1においては、記録時に対
応するデータ処理により、この復号した入力データD1
からユーザーデータを復調するようになされている。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】ところでハイパスフィ
ルタ9において、低域ノイズを除去する場合、低域ノイ
ズによるビットエラーを有効に回避できる反面、記録デ
ータD3が本来有している直流レベルも失われることに
なる。
【0016】すなわち図7について上述したように、入
力データD1が所定の固定パターンの場合、周期7T及
び2Tにより論理レベルが切り換わる記録データD3が
生成され、この記録データD3においては、周期7T側
に直流レベルが変位して生成されることになる。
【0017】この場合図9に示すように、光ピックアッ
プ5より出力される再生信号RF(図9(B))におい
ては、この記録データD3(図9(A))に対応して信
号レベルが変化することになる。これに対してハイパス
フィルタ9より出力される再生信号RF1(図9
(C))においては、この周期7T側に変位した直流レ
ベルが失われることにより、ハイパスフィルタ9の周波
数特性、記録データD3の直流レベルに対応して全体の
信号レベルが脈動することになる。
【0018】これにより従来構成の光ディスク装置にお
いては、再生信号RF1を2論理化して得られる2値化
信号においては、記録データD3のエッジ情報を正しく
再現することが困難な問題があり、このためビットエラ
ーが発生する問題があった。
【0019】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、変調符号における低域成分の影響を有効に回避し
て、記録したデータを確実に再生することができる光デ
ィスク装置を提案しようとするものである。
【0020】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、疑似ランダム信号により入力デー
タを予めランダム化して変調する。
【0021】疑似ランダム信号により入力データをラン
ダム化すれば、その分、変調後における記録データの直
流成分を低減することができる。従ってその分、再生信
号において、低域ノイズを除去することによる信号レベ
ルの変化を低減でき、記録データのエッジ情報を正しく
再生することができる。これにより再生結果におけるエ
ラーレートを向上することができる。
【0022】
【発明の実施の形態】以下、適宜図面を参照しながら本
発明の実施の形態を詳述する。
【0023】図1は、本発明の実施の形態に係る光ディ
スク装置を示すブロック図である。この光ディスク装置
20においては、入力データD1を入力データ処理回路
21により前処理した後、エンコーダ2により変調す
る。またこれに対応してデコーダ13の出力データを出
力データ処理回路22により後処理する。なおこの図1
に示す構成のうち、図4について上述した光ディスク装
置1と同一の構成は対応する符号を付して示し、重複し
た説明は省略する。
【0024】ここで図2に示すように、入力データ処理
回路21は、アドレス検出回路23において、再生アド
レス信号ADよりリセットパルスPRを生成する。ここ
で光ディスク7においては、各セクタの先頭に、プリピ
ットによりアドレスが記録されるようになされている。
光ディスク装置1においては、記録時、レーザービーム
の光量を再生時の光量に保持して再生信号RFを信号処
理し、これによりプリピットによるアドレスを検出して
再生アドレス信号ADを生成する。さらにこの再生アド
レスを基準にして、目的セクタを走査するタイミングで
光ピックアップ5を駆動して入力データD1を記録す
る。アドレス検出回路23は、この再生アドレス信号A
Dを基準にして、各セクタの走査開始のタイミングで信
号レベルが立ち上がるリセットパルスPRを生成する。
【0025】M系列発生回路24は、このリセットパル
スPRを基準にして疑似ランダム信号でなる、予め設定
されたM系列の疑似ランダム信号SMを生成して出力す
る。イクスクルーシブオア回路(EX−OR)25は、
入力データD1とこの疑似ランダム信号SMとの排他的
論理和信号を生成して出力する。これにより入力データ
処理回路21は、続くエンコーダ2から出力される記録
データD3において、直流レベルが発生しないように、
予め設定されたM系列の疑似ランダム信号SMにより、
入力データD1をランダマイズして出力する。
【0026】光ディスク装置20においては、このよう
に直流レベルが抑圧されてなるエンコーダ2の出力デー
タD2が光ディスク7に記録される。また再生時、再生
信号検出回路8により再生信号RFが信号処理された
後、デコーダ13により再生データが生成されることに
なる。
【0027】さらに図3に示すように、この再生データ
D41が、デコーダ13により復調され、その結果得ら
れる復調データD42が出力データ処理回路22に入力
されることになる。この出力データ処理回路22におい
て、同期検出回路26は、デコーダ13の出力データよ
り各セクタの走査開始のタイミングで信号レベルが立ち
上がるリセットパルスPRを生成する。
【0028】M系列発生回路27は、このリセットパル
スPRを基準にして疑似ランダム信号でなる、予め設定
されたM系列の疑似ランダム信号SM1を生成して出力
する。ここでこのM系列発生回路27は、記録系のM系
列発生回路24と共通に構成され、これにより記録時に
付加した疑似ランダム信号SMと同一の疑似ランダム信
号SM1を出力する。
【0029】イクスクルーシブオア回路(EX−OR)
28は、デコーダ13の出力データD42とこの疑似ラ
ンダム信号SM1との排他的論理和信号を生成すること
により、入力データ処理回路21の入力データD1を復
調して出力する。
【0030】以上の構成において、この光ディスク装置
20の入力データは(図1)、図示しないデータ処理回
路によりスクランブル等の処理を受け、入力データ処理
回路21に入力される(図2)。ここで入力データD1
は、M系列発生回路24より出力されるM系列の疑似ラ
ンダム信号SMと、イクスクルーシブオア回路25にお
いて排他的論理和信号が生成され、その結果得られる出
力データD11が、続くエンコーダ2においてRLL変
調された後、NRZI変調されて記録データD3に変換
される。
【0031】このときこの記録データD3においては、
予め疑似ランダム信号SMによりランダマイズされてな
ることにより、直流レベルが十分に抑圧されて生成さ
れ、この記録データD3により光ピックアップ5が駆動
されて、光ディスク7に順次ピット等が形成されて入力
データD1が記録される。
【0032】これに対して再生時、光ピックアップ5よ
り出力される再生信号RFは、記録データD3の論理レ
ベルに対応する信号レベルによりハイパスフィルタ9に
入力され、ここで低域ノイズが除去される。このとき記
録データD3において、直流レベルが十分に抑圧されて
なることにより、再生信号RFにおいては、低域ノイズ
を除去することによる信号レベルの変化が有効に回避さ
れる。
【0033】このハイパスフィルタ9より出力される再
生信号RF1は、続くイコライザ回路10を介してコン
パレータ11により2値化され、2値化信号S2に変換
される。この2値化信号S2においては、再生信号RF
1において信号レベルの変化が有効に回避されているこ
とにより、記録データD3のエッジ情報が正しく再生さ
れることになり、この2値化信号S2を基準にしてPL
L回路12により再生クロックCKを正しく生成するこ
とができる。またデコーダ13において、この2値化信
号S2を再生クロックCKにより順次ラッチして、記録
データD3に対応する再生データを正しく再生すること
ができる。
【0034】この再生データD41(図3)は、デコー
ダ13によりデコードされた後、M系列発生回路27よ
り出力されるM系列の疑似ランダム信号SM1と、イク
スクルーシブオア回路28において排他的論理和が得ら
れ、これにより入力データD1が再生され、この再生さ
れたデータD1より入力データが復号される。
【0035】以上の構成によれば、予め入力データD1
を疑似ランダム信号SMによりランダム化した後、PL
L変調することにより、記録データD3の直流レベルを
抑圧することができる。従ってその分再生系において、
低域ノイズを除去しても、再生信号の信号レベルの変動
を有効に回避することができ、その分従来に比してビッ
ト誤りを低減することができる。
【0036】なお上述の実施の形態においては、M系列
の疑似ランダム信号SMにより予め入力データをランダ
ム化する場合について述べたが、本発明はこれに限ら
ず、種々の疑似ランダム信号を広く適用することができ
る。
【0037】また上述の実施の形態においては、1−7
変調でなるRLL変調により入力データを変調する場合
について述べたが、本発明はこれに限らず、種々の変調
方式により入力データを変調する場合に広く適用するこ
とができる。
【0038】さらに上述の実施の形態においては、入力
データD1を記録再生する場合について述べたが、本発
明はこれに限らず、記録専用の光ディスク装置、再生専
用の光ディスク装置等に広く適用することができる。
【0039】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、予め疑似
ランダム信号によりユーザーデータをランダム化するこ
とにより、再生信号の信号レベルの変化を有効に回避し
て低域ノイズを除去することができ、これにより変調符
号の低域成分の影響を有効に回避して、記録したデータ
を確実に再生することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係る光ディスク装置を示
すブロック図である。
【図2】図1の光ディスク装置における入力データ処理
回路を示すブロック図である。
【図3】図1の光ディスク装置における出力データ処理
回路を示すブロック図である。
【図4】従来の光ディスク装置を示すブロック図であ
る。
【図5】図4の光ディスク装置におけるエンコーダを示
すブロック図である。
【図6】図5のエンコーダにおけるPLL(1−7)変
換回路の動作の説明に供する図表である。
【図7】図5のエンコーダの動作の説明に供するタイム
チャートである。
【図8】図5のデコーダの動作の説明に供する図表であ
る。
【図9】図4の光ディスク装置における再生信号の脈動
の説明に供する信号波形図である。
【符号の説明】
1、20……光ディスク装置、2……エンコーダ、7…
…光ディスク、8……再生信号検出回路、9……ハイパ
スフィルタ、11……コンパレータ、13……デコー
ダ、21……入力データ処理回路、22……出力データ
処理回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 疑似ランダム信号を生成するランダム信
    号発生回路と、 前記疑似ランダム信号により記録に供するユーザーデー
    タをランダム化して出力する前処理回路と、 前記前処理回路の出力データを変調して記録データを出
    力する変調回路と、 前記記録データを光ディスクに記録する記録系とを備え
    ることを特徴とする光ディスク装置。
  2. 【請求項2】 光ディスクより再生信号を検出し、前記
    再生信号を2値化して再生データを生成する再生系と、 前記再生データを処理して復調データを出力する復調回
    路と、 疑似ランダム信号を生成するランダム信号発生回路と、 前記疑似ランダム信号により前記復調データを変調して
    ユーザーデータを復調する後処理回路とを備えることを
    特徴とする光ディスク装置。
JP21682296A 1996-07-30 1996-07-30 光ディスク装置 Pending JPH1049873A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21682296A JPH1049873A (ja) 1996-07-30 1996-07-30 光ディスク装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21682296A JPH1049873A (ja) 1996-07-30 1996-07-30 光ディスク装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1049873A true JPH1049873A (ja) 1998-02-20

Family

ID=16694443

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21682296A Pending JPH1049873A (ja) 1996-07-30 1996-07-30 光ディスク装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1049873A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100677105B1 (ko) * 2002-10-17 2007-02-01 삼성전자주식회사 데이터 변조 방법과 장치, 데이터 복조 방법 및 장치
JP2007512650A (ja) * 2003-11-21 2007-05-17 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 光ディスクのバーストカッティング領域内のデータ検出

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100677105B1 (ko) * 2002-10-17 2007-02-01 삼성전자주식회사 데이터 변조 방법과 장치, 데이터 복조 방법 및 장치
JP2007512650A (ja) * 2003-11-21 2007-05-17 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 光ディスクのバーストカッティング領域内のデータ検出

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4534387B2 (ja) 記録装置および方法、再生装置および方法、記録媒体、プログラム、並びにディスク媒体
JPS59165212A (ja) 情報信号再生装置
JPH06150578A (ja) 光学式情報再生装置
KR100881523B1 (ko) 어드레스 정보를 기록하는 기록 장치 및 기록 방법과 재생장치 및 재생 방법
JP3572047B2 (ja) 光ディスク装置と光ディスク再生方法
US7564756B2 (en) Reproduction device and method wherein detection of sub-data generated within a controlled time period controls appropriate decryption
JP2001101807A (ja) 光ディスク及び光ディスク再生装置
JPH1049873A (ja) 光ディスク装置
JPH08279156A (ja) データの記録媒体及びデータ記録装置
KR100535292B1 (ko) 데이타전송장치및데이타전송방법
JP3903536B2 (ja) 光ディスク記録装置、光ディスクおよび光ディスク再生装置
JP2001256650A (ja) 光ディスク装置及び光ディスク
JP7316587B2 (ja) 光ディスク装置
JPH06203387A (ja) 光学式情報記録再生装置及び光学式情報再生装置
US5907528A (en) Apparatus for demodulating a digital FM signal which normally has signal inversions at data bit boundaries
JP4253196B2 (ja) 情報記録方法と情報再生方法と情報記録媒体
JP4244982B2 (ja) 復調装置
JP4346361B2 (ja) 情報記録媒体、情報再生装置及び情報再生方法
JP5041086B2 (ja) 記録装置、再生装置、およびディスク媒体
US7333415B2 (en) Information recording medium having first data which has been displaced according to second data, and information reproducing apparatus and method
JP3884940B2 (ja) 情報記録装置
JP2005071495A (ja) 情報記録媒体、情報再生装置及び情報再生方法
JP2005004825A (ja) 情報記録媒体、情報再生装置及び情報再生方法
JP2002352520A (ja) 記録装置および方法、再生装置および方法、記録媒体、プログラム、並びにディスク媒体
JPH1139721A (ja) 光ディスク及び光ディスク装置