JPH10501188A - 板材の製造 - Google Patents
板材の製造Info
- Publication number
- JPH10501188A JPH10501188A JP8500725A JP50072594A JPH10501188A JP H10501188 A JPH10501188 A JP H10501188A JP 8500725 A JP8500725 A JP 8500725A JP 50072594 A JP50072594 A JP 50072594A JP H10501188 A JPH10501188 A JP H10501188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminate
- laminated
- joining device
- laminates
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 title description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001427 coherent effect Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 6
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 3
- KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 2-methoxy-6-methylphenol Chemical compound [CH]OC1=CC=CC([CH])=C1O KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000005011 phenolic resin Substances 0.000 description 2
- 229920001568 phenolic resin Polymers 0.000 description 2
- 240000000731 Fagus sylvatica Species 0.000 description 1
- 235000010099 Fagus sylvatica Nutrition 0.000 description 1
- 241000218657 Picea Species 0.000 description 1
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 1
- 241000219492 Quercus Species 0.000 description 1
- 235000016976 Quercus macrolepis Nutrition 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 150000002085 enols Chemical class 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B38/00—Ancillary operations in connection with laminating processes
- B32B38/18—Handling of layers or the laminate
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
- Prostheses (AREA)
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
本発明は、例えば建築工業で使用される積層板の製造方法に関し、この積層板はパーティクルボード、上側積層体及び下側積層体よりなり、これら積層体は複数の積層シートよりなる。本発明により、上側積層体(8)の積層シート及び下側積層体(9)の積層シートがそれぞれ一緒にされ密着した積層体(8、9)を作るようにこれらの一部分において一緒に接合されること、及び積層体(8、9)がパーティクルボード(10)と一緒にされ、その後、パーティクルボード(10)と2枚の積層体(8、9)とを有するこのパッケージは一緒に積層板を作るためにプレス機械内に導かれる。本発明はこの方法を実施するために有用な接合装置にも関連する。
Description
【発明の詳細な説明】
板材の製造
本発明は、例えば建築工業で使用する積層板の製造方法に関する。この積層板
はパーティクルボード、上側積層体及び下側積層体よりなり、これら積層体は積
層シートよりなる。本発明はこの方法を行うために有用な装置にも関する。
この形式の積層板は従来より市場で知られており、近年、例えば個人住宅の床
のような用途が増大してきた。積層板は個人住宅の台所の天板及び類似場所のの
板としても使用されている。この公知の積層板の欠点は、どちらかと言えば長い
製造時間を要することである。このため、この公知の積層板の製造費が不必要に
高くなっている。
本発明はこの問題の解決を意図し、そしてこの板の製造時間及び製造費用を大
きく減らし得る積層板の新規な製造方法を提供することである。これは、この方
法が請求項1に見られる諸段階を含むことにより可能となった。
本発明は図面を参照してより詳細に説明されるであろう。図面において、図1
はこの新規な方法の手段により積層板を製造するときの流れ図を示し、そして図
2、3はこの方法を実行できる装置を示す。
図1を参照すれば、新規な製造方法の手段により積層板を製造するための流れ
図が示される。積層板は、上下に積層体の設けられたパーティクルボードを備え
る。上側の積層体は、通常4枚の積層シートよりなり、一方、下側の積層体は通
常2枚の積層シートよりなる。下側に積層シートがあることの本質的な利点は、
パーティクルボードを上下の積層体と一緒にプレスした後でより平坦な積層板が
得られることである。
図1においてAは積層シート用の貯蔵室を示し、この積層シートは別々のパレ
ットスタンドに置かれたラック形式で貯蔵室内に入ってくる。この段階において
、積層シートのラッピング並びに品質及び数量の管理が行われる。積層シートは
トラックBの手段により接合ステーションCに運ばれ、ここで異なった積層シー
トのある4個のラック1−4が特別なラックスタンド5内に置かれる。図1より
明らかなように、4個のラック1−4は互いに重なるように配置される。一番上
のラック1の上方には接合装置6が配列され、この手段により積層シートは、好
ましくはその長辺の一つに沿って一緒に接合される。これは、積層シートが普通
は長方形であるためである。上側積層体を配列するときはトラックBが使用され
、このトラックにはプラットフォーム7が設けられ、その各側に人が1名ずつ配
置される。プラットフォームは4番のラックに置かれ、その後で2名の人がこの
ラックから積層シートを引き出してこれをプラットフォーム上に置く。次にプラ
ットフォーム7は3番のラックに持ち上げられこのラックから積層シートを取り
出し、このシートを4番のラックからの積層シートの上に置く。1番から4番の
ラックの総てから積層シートが引き出され順に上に置かれると、プラットフォー
ムは、その上方部分が接合装置6の高さとほぼ同じになるように更にもう一段上
げられる。次に、積層シートを互いに接合するために、これらの長辺が一緒に接
合装置内に置かれる。接合装置6は、図2、3に大きく示されたような特別の設
計を有し、積層体1−4の長辺全体を同時に点接合できる。この接合の後、積層
体1−4は、プレスの準備が行われる次段ステーションD又は積層体用の貯蔵室
に送られる。
積層板の好ましい実施例により、上側積層体8は、透明でありかつ最
も上の位置を占め更に板に摩耗強度を与える「オーバーレイ」シート1、板に模
様と色彩とを与える化粧シート2、及び耐水と衝撃吸収用のフェノール樹脂の2
枚のシート3を備える。化粧シートは、例えばオーク材、ブナ材、松材、又はト
ウヒ材で作ることができる。この実施例により、積層板の下側積層体9は2枚の
積層シート2、4で作られ、このシート2は化粧シートと関連し、シート4はフ
ェノール樹脂シート3とは異なった形式のフェノール樹脂のシートである。これ
らの2枚のシート2、4もその長辺に沿って一緒に接合される。化粧シート2は
ステーションCにおいて図1に示されるようにフェノール樹脂シート4の下に置
くように意図される。この二つの積層体についてここに説明されたものとは異な
った積層シートの別の組み合わせに配列できることは言うまでもない。下側層が
一緒に接合された後に、後での使用のために貯蔵室内に入れられるか、或いは処
理の準備を行うステーションDに向けられる。
さて、ステーションDにおいては、4枚の積層シート1、2、3、3を備えた
上側積層体8が、パーティクルボード貯蔵所Eから送られたパーティクルボード
10の上に置かれる。パーティクルボードの下側には、積層シート2、4よりな
る下側積層体9が置かれる。積層体8、9は、通常は積層体貯蔵所Fから持って
こられる。
一緒にされ上側層8と下側層9のあるパーティクルボード10を有するパッケ
ージはステーションDからステーションGに送られ、ここで高圧・高温下で一緒
に押し付けられ積層板にされる。積層板は、プレスステーションGからステーシ
ョンHに送られ、ここで管理され目視検査を受け、その後で管理された積層板は
、積層板の包装体12を作るために台板11上に置かれる。
図2、3に、接合装置6がより詳細に示される。このものは、長い上側レール
14と共同作用するように意図された長い下側レール13を備える。上側レール
は、図2、3に示されるように2個の部分15、16に作ることができる。積層
シートの長辺を一緒にレール13、14間に導いて積層シートを点接合するため
に、上側レール14は、接合作業中、下側レールに向かって押されるようにされ
る。接合は、上側レールが下側レールと接触するように来たときに生ずる。上側
レール14のこの運動は多数の空気シリンダー17により可能であり、これらシ
リンダーはレール14に沿ってその上側で伸びている長い水平ロッド18の形式
の支え具に固定される。空気シリンダー17のピストンはレール14上に作用し
、上側レールを下側レール13に向けて同時に押し下げ、積層シートを一緒に点
接合する。
本発明の大きな利点は、使われる積層シートを一緒に置き、その一部分を一緒
に接合し、これにより異なった積層体の貯蔵物をプレスステーションに迅速に供
給するために取り上げることができ、そのステーションでパーティクルボードと
一緒に積層体をプレスするという理念である。この配列のため、プレス機械は連
続作業ができ、これが高率的な製造を意味することは勿論である。この新たな方
法により通常のプレス機械が1時間当たり120枚の積層板を作るが、同じ機械
で「旧型」の製造技術による場合は1時間当たり40枚しか作れない。
本発明は図面に示され本文に説明されたもの限定されないことは言うまでもな
いが、更に以下の請求項の範囲内で変更することができる。積層シートを一緒に
積層板にするために2名の人がそれぞれ積層シートのラックから異なった積層シ
ートを取り出す手順を機械化することができ
るのことは勿論である。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE,
DK,ES,FR,GB,GR,IE,IT,LU,M
C,NL,PT,SE),OA(BF,BJ,CF,CG
,CI,CM,GA,GN,ML,MR,NE,SN,
TD,TG),AT,AU,BB,BG,BR,BY,
CA,CH,CN,CZ,DE,DK,ES,FI,G
B,GE,HU,JP,KG,KP,KR,KZ,LK
,LU,LV,MD,MG,MN,MW,NL,NO,
NZ,PL,PT,RO,RU,SD,SE,SI,S
K,TJ,TT,UA,US,UZ,VN
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.例えば建築工業で使用する積層板であって、パーティクルボード、上側積 層体及び下側積層体よりなり、これら積層体が多数の積層シートよりなる積層板 の製造方法であって、上側積層体(8)の積層シート及び下側積層体(9)の積 層シートがそれぞれ一緒にされ密着した積層体(8、9)を作るようにこれらの 一部分において一緒に接合されること、及び2枚の積層体(8、9)がパーティ クルボード(10)と一緒にされ、その後でパーティクルボード(10)と2枚 の積層体(8、9)とを有するこのパッケージが一緒に積層板を作るためのプレ ス機械内に導かれることを特徴とする方法。 2.積層体(8、9)の積層シートは、だた1種の積層シートが各ラックを形 成する状態で、ラックスタンド(5)内の異なった高さの積層シートラック(1 −4)に位置決めされること、それぞれの積層体(8、9)の積層シートがそれ ぞれのラック(1−4)から取り出され互いの上に置かれること、及びシートを 一緒に接合するためにそれぞれの積層体(8、9)の積層シートの一部分が一緒 に接合装置内に置かれることを特徴とする請求項1による方法。 3.積層板であって、パーティクルボード、上側積層体及び下側積層体よりな り、これら積層体が多数の積層シートよりなる積層板を請求項1又は2により製 造するときにこの方法を実施するに有用な接合装置であって、接合装置(6)が 水平方向の長い下側レール(13)を備え、このレールは水平方向の長い上側レ ール(14)と共同作用し、これらレールは互いに押し合う作動位置及びレール (13、144)間に開口があるようにそれぞれが互いに離れた非作動位置を取 ることができ、こ れにより積層シートの一部分を一緒に開口内に導入して2個のレール(13、1 4)間に置くことができ、かつ2個のレール(13、14)が作動位置を取った ときに前述の積層シートが互いに接合されることを特徴とする接合装置。 4.作動位置と非作動位置とは、それぞれ多数の空気シリンダー(17)が上 側レール(14)上に作用しこれが下側レールに向かいかつ離れるように垂直面 内で動くことができることを特徴とする請求項3による接合装置。 5.上側レール(14)が2個の部分から作られることを特徴とする請求項3 又は4による接合装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/SE1994/000562 WO1995033623A1 (en) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | Manufacturing of sheet material |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10501188A true JPH10501188A (ja) | 1998-02-03 |
Family
ID=20392996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8500725A Pending JPH10501188A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | 板材の製造 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0790891A1 (ja) |
| JP (1) | JPH10501188A (ja) |
| AU (1) | AU7278194A (ja) |
| FI (1) | FI964916A7 (ja) |
| LV (1) | LV11797B (ja) |
| NO (1) | NO965253L (ja) |
| WO (1) | WO1995033623A1 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1161733A (en) * | 1965-10-29 | 1969-08-20 | Rael Brook Ltd | Improvements in and relating to machines for spot fusing or welding of thermoplastics material |
| DE2343681C2 (de) * | 1973-08-30 | 1975-08-14 | Bison-Werke Baehre Und Greten Gmbh & Co Kg, 3257 Springe | Verfahren zum beidseltigen Beschichten von Holzwerkstoffplatten und PreBeinrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| SE433926B (sv) * | 1981-05-04 | 1984-06-25 | Elvsborg Pack Ab | Maskin for kaschering av tva eller flera ark till ett flerskiktsark |
-
1994
- 1994-06-09 AU AU72781/94A patent/AU7278194A/en not_active Abandoned
- 1994-06-09 JP JP8500725A patent/JPH10501188A/ja active Pending
- 1994-06-09 EP EP94923115A patent/EP0790891A1/en not_active Withdrawn
- 1994-06-09 WO PCT/SE1994/000562 patent/WO1995033623A1/en not_active Ceased
-
1996
- 1996-12-09 FI FI964916A patent/FI964916A7/fi unknown
- 1996-12-09 NO NO965253A patent/NO965253L/no not_active Application Discontinuation
- 1996-12-10 LV LVP-96-454A patent/LV11797B/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1995033623A1 (en) | 1995-12-14 |
| FI964916A0 (fi) | 1996-12-09 |
| NO965253D0 (no) | 1996-12-09 |
| FI964916A7 (fi) | 1997-02-07 |
| NO965253L (no) | 1997-01-30 |
| EP0790891A1 (en) | 1997-08-27 |
| LV11797A (lv) | 1997-06-20 |
| AU7278194A (en) | 1996-01-04 |
| LV11797B (en) | 1997-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN206048417U (zh) | 一种木质面板压合机 | |
| CN102248569B (zh) | 一种定向刨花箱板及其加工工艺 | |
| CN109049172A (zh) | 一种低成本免漆防潮无醛实木复合家具板及其制备工艺 | |
| CN109159224A (zh) | 一种展平竹集成材的高效制造方法 | |
| CN100341685C (zh) | 竹材地板及装饰板的生产方法 | |
| CN101148050B (zh) | 钢化层复合实木板及其加工方法 | |
| CN107571343A (zh) | 一种轻钢轻质复合板材中间填充层全自动切割填充装置及切割填充方法 | |
| CN106738110A (zh) | 一种胶合板冷压生产方法 | |
| CN2496625Y (zh) | 竹单板贴面复合地板 | |
| CN2517558Y (zh) | 一种竹制板材 | |
| CN209755498U (zh) | 一种胶合板用自动排板装置 | |
| CN208197010U (zh) | 一种木饰面板多层同步切割机 | |
| CN2307860Y (zh) | 竹质胶合板 | |
| CN1207980A (zh) | Pvc薄膜真空热压仿形贴面机 | |
| CN202137819U (zh) | 定向刨花箱板 | |
| CN206653467U (zh) | 裁边机单板横边裁边支撑台 | |
| CN119239098A (zh) | 一种复合地板生产用层压组装装置及其实施方法 | |
| CN102189569A (zh) | 实木门板材的加工制作方法 | |
| CN201239975Y (zh) | 伸缩缝细木工板 | |
| CN105128099A (zh) | 竹板层接用弹簧复压机 | |
| TWI652391B (zh) | Molded product double-suction cold extrusion two-stage hot press automatic forming machine and manufacturing method for manufacturing molded product | |
| CN218659628U (zh) | 一种多层板生产用叠合校准机构 | |
| CN104290428A (zh) | 一种复合地板五面封压机 | |
| CN110962201A (zh) | 一种竹制品异形热压机及其热压工艺 | |
| CN205397528U (zh) | 一种铁质板包边装置 |