JPH105016A - 耳飾り - Google Patents
耳飾りInfo
- Publication number
- JPH105016A JPH105016A JP8163232A JP16323296A JPH105016A JP H105016 A JPH105016 A JP H105016A JP 8163232 A JP8163232 A JP 8163232A JP 16323296 A JP16323296 A JP 16323296A JP H105016 A JPH105016 A JP H105016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- earring
- projection
- stopper
- rod
- metal plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾り本体
を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所に突
起を一体に形成して、上記突起に中空加工を施し、これ
に止め具を取り付けるようにしたものであり、塑性硬化
による硬度が損なわれることがなく、商品価値の高い耳
飾りを提供しようとするものである。 【解決手段】貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾り
本体を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所
に突起を一体に形成するとともに、上記突起に中空加工
を施して、耳たぶに向かって進退する止め具を中空体に
取り付けたことを特徴とする。
を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所に突
起を一体に形成して、上記突起に中空加工を施し、これ
に止め具を取り付けるようにしたものであり、塑性硬化
による硬度が損なわれることがなく、商品価値の高い耳
飾りを提供しようとするものである。 【解決手段】貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾り
本体を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所
に突起を一体に形成するとともに、上記突起に中空加工
を施して、耳たぶに向かって進退する止め具を中空体に
取り付けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は特にスクリュー式
と呼ばれる耳飾りに関し、スクリューネジ等が取り付け
られるパイプ状部分の耐久性を大幅に向上させた耳飾り
を提供しようとするものである。
と呼ばれる耳飾りに関し、スクリューネジ等が取り付け
られるパイプ状部分の耐久性を大幅に向上させた耳飾り
を提供しようとするものである。
【0002】
【従来の技術】従来のスクリュー式の耳飾りは、耳飾り
本体の一端に、スクリューネジ等が取り付けられるパイ
プ状の雌ネジをロー付けし、その後雌ネジ部分に耳たぶ
に向かって進退する止め具を取り付けたものであった。
本体の一端に、スクリューネジ等が取り付けられるパイ
プ状の雌ネジをロー付けし、その後雌ネジ部分に耳たぶ
に向かって進退する止め具を取り付けたものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来はロー付けの際の
熱処理でパイプ状の雌ネジが耐久性に乏しいものとなる
という欠点があった。そのため、耳飾りとして長期間の
使用に耐え得ないものとなっていた。
熱処理でパイプ状の雌ネジが耐久性に乏しいものとなる
という欠点があった。そのため、耳飾りとして長期間の
使用に耐え得ないものとなっていた。
【0004】特に、微量の不純物しか含まない純銀、純
金、純プラチナ等でスクリュー式の耳飾りを形成しよう
とする場合、雌ネジ部分が負荷がかかると変形してしま
って使用に耐え得るものとはなりにくいという問題があ
った。
金、純プラチナ等でスクリュー式の耳飾りを形成しよう
とする場合、雌ネジ部分が負荷がかかると変形してしま
って使用に耐え得るものとはなりにくいという問題があ
った。
【0005】したがって、純銀、純金、純プラチナ等で
パイプ状の雌ネジを作製し、このパイプ状の雌ネジを耳
飾り本体にロー付けする際に熱処理が施されると、到底
使用に耐えないものとなることは想像に難くない。
パイプ状の雌ネジを作製し、このパイプ状の雌ネジを耳
飾り本体にロー付けする際に熱処理が施されると、到底
使用に耐えないものとなることは想像に難くない。
【0006】この発明は従来例の上記欠点を解消しよう
とするもので、貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾
り本体を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適
所に突起を一体に形成して、上記突起に中空加工を施
し、これに止め具を取り付けるようにしたものであり、
塑性硬化による硬度が損なわれることがなく、商品価値
の高い耳飾りを提供しようとするものである。
とするもので、貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾
り本体を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適
所に突起を一体に形成して、上記突起に中空加工を施
し、これに止め具を取り付けるようにしたものであり、
塑性硬化による硬度が損なわれることがなく、商品価値
の高い耳飾りを提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】すなわちこの発明の耳飾
りは、貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾り本体を
所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所に突起
を一体に形成するとともに、上記突起に中空加工を施し
て、耳たぶに向かって進退する止め具を上記中空体に取
り付けたことを特徴とするものである。
りは、貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾り本体を
所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適所に突起
を一体に形成するとともに、上記突起に中空加工を施し
て、耳たぶに向かって進退する止め具を上記中空体に取
り付けたことを特徴とするものである。
【0008】またこの発明の耳飾りは、貴金属板ないし
棒が、純銀、純金、純プラチナ等の純度の高い貴金属か
らなることをも特徴としている。
棒が、純銀、純金、純プラチナ等の純度の高い貴金属か
らなることをも特徴としている。
【0009】またこの発明の耳飾りは、耳飾り本体の適
所に一体に形成された突起が、その中空体内に雌ネジを
形成してなることをも特徴としている。
所に一体に形成された突起が、その中空体内に雌ネジを
形成してなることをも特徴としている。
【0010】さらにこの発明の耳飾りは、中空体に取り
付けられる止め具が、一端につまみをネジ止めされてな
ることをも特徴としている。
付けられる止め具が、一端につまみをネジ止めされてな
ることをも特徴としている。
【0011】この発明の耳飾りは以上のように構成した
ので、熱処理をなくして塑性硬化による硬度が損なわれ
ることがなく、商品価値の高い耳飾りを提供することが
可能となった。
ので、熱処理をなくして塑性硬化による硬度が損なわれ
ることがなく、商品価値の高い耳飾りを提供することが
可能となった。
【0012】またこの発明の耳飾りは、特に微量の不純
物しか含まない純銀、純金、純プラチナ等で形成した耳
飾りにおいて有効であり、もともと材料にプレス等の圧
力を加えて塑性硬化させ、この塑性硬化を利用して硬度
を上げていた材料の硬度を何ら低下させることがなく、
しかも艶のある光沢を持った商品価値の非常に高い耳飾
りを提供することが可能となった。
物しか含まない純銀、純金、純プラチナ等で形成した耳
飾りにおいて有効であり、もともと材料にプレス等の圧
力を加えて塑性硬化させ、この塑性硬化を利用して硬度
を上げていた材料の硬度を何ら低下させることがなく、
しかも艶のある光沢を持った商品価値の非常に高い耳飾
りを提供することが可能となった。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、この発明の耳飾りの一実施
例を図面に基いて詳細に説明する。
例を図面に基いて詳細に説明する。
【0014】図1はこの発明の耳飾りの全体を示す側面
図である。図において、耳飾り21は、装飾性を付与し
た耳飾り本体1と、耳飾り本体1の一端に一体的に形成
された中空体2と、この中空体2に取り付けられた止め
具3とで構成されている。4は耳飾り本体1の他端を折
り返して一体的に形成した受け板である。
図である。図において、耳飾り21は、装飾性を付与し
た耳飾り本体1と、耳飾り本体1の一端に一体的に形成
された中空体2と、この中空体2に取り付けられた止め
具3とで構成されている。4は耳飾り本体1の他端を折
り返して一体的に形成した受け板である。
【0015】上記耳飾り21は次のようにして作製され
る。
る。
【0016】耳飾り本体1および中空体2は、図2に示
す純銀、純金、純プラチナ等の純度の高い貴金属からな
る貴金属板ないし棒11を用い、プレス加工を施して図
3および図4のように一端に突起12を絞り出す。
す純銀、純金、純プラチナ等の純度の高い貴金属からな
る貴金属板ないし棒11を用い、プレス加工を施して図
3および図4のように一端に突起12を絞り出す。
【0017】次いで、図5および図6のように、突起1
2の外側に伸びる部分を含めて貴金属板ないし棒11に
さらにプレス加工を施し、絞り加工によって突起12の
高さを高めると同時にプレス加工で耳飾り本体1の他端
を細く絞って、受け板4の部位を形成する。
2の外側に伸びる部分を含めて貴金属板ないし棒11に
さらにプレス加工を施し、絞り加工によって突起12の
高さを高めると同時にプレス加工で耳飾り本体1の他端
を細く絞って、受け板4の部位を形成する。
【0018】上記プレス加工は、小さい製品等の場合は
1〜3段程度の加工工程のみで十分であるが、大きい製
品や複雑な製品の場合には数段以上の加工工程を経るこ
とが必要になることもある。
1〜3段程度の加工工程のみで十分であるが、大きい製
品や複雑な製品の場合には数段以上の加工工程を経るこ
とが必要になることもある。
【0019】次に図7のように、所定の長さに形成され
た突起12に、ねじタップや機械タップを使用して中空
加工を施し、かつねじ切りを行なって雌ネジ13を形成
する。このようにして形成された突起12部分からなる
中空体2には、図1のようにスクリューネジからなる止
め具3がはめ込まれる。この止め具3の一端には、予め
受け板4に対抗する押え板5が形成されており、中空体
2に差し込まれて反対側から突出した他端には、つまみ
6が固定されている。つまみ6の固定は、ロック材を介
してネジ止めすることによって行なうことができる。ま
た、例えば図8のように小ビス7等によるビス止めによ
って固定すること等も可能である。
た突起12に、ねじタップや機械タップを使用して中空
加工を施し、かつねじ切りを行なって雌ネジ13を形成
する。このようにして形成された突起12部分からなる
中空体2には、図1のようにスクリューネジからなる止
め具3がはめ込まれる。この止め具3の一端には、予め
受け板4に対抗する押え板5が形成されており、中空体
2に差し込まれて反対側から突出した他端には、つまみ
6が固定されている。つまみ6の固定は、ロック材を介
してネジ止めすることによって行なうことができる。ま
た、例えば図8のように小ビス7等によるビス止めによ
って固定すること等も可能である。
【0020】耳飾り本体1は、プレス加工によって所定
形状に成形することが、純銀、純金、純プラチナ等の純
度の高い貴金属からなる貴金属板ないし棒11の塑性硬
化を高める意味合いからも望ましい。なお耳飾り本体1
の所定形状への加工は、中空体2への止め具3の取り付
け前であっても、取り付け後であってもよいことはもち
ろんである。
形状に成形することが、純銀、純金、純プラチナ等の純
度の高い貴金属からなる貴金属板ないし棒11の塑性硬
化を高める意味合いからも望ましい。なお耳飾り本体1
の所定形状への加工は、中空体2への止め具3の取り付
け前であっても、取り付け後であってもよいことはもち
ろんである。
【0021】この発明の耳飾り21は、従来のスクリュ
ー式耳飾りと同様に使用することができる。すなわち、
つまみ6を回してスクリューネジからなる止め具3を後
退させ、その先端の押え板5と受け板4との間隙を広げ
てその間に耳たぶを挿入する。次いでつまみ6を反対方
向に回して止め具3を前進させ、その先端の押え板5と
受け板4との間で耳たぶを挟み付ける。耳飾り21を耳
たぶから取り外す場合には、上記と反対の操作を行なえ
ばよい。
ー式耳飾りと同様に使用することができる。すなわち、
つまみ6を回してスクリューネジからなる止め具3を後
退させ、その先端の押え板5と受け板4との間隙を広げ
てその間に耳たぶを挿入する。次いでつまみ6を反対方
向に回して止め具3を前進させ、その先端の押え板5と
受け板4との間で耳たぶを挟み付ける。耳飾り21を耳
たぶから取り外す場合には、上記と反対の操作を行なえ
ばよい。
【0022】
【発明の効果】この発明の耳飾りは以上のように構成し
たので、熱処理をなくして塑性硬化による硬度が損なわ
れることがなく、商品価値の高い耳飾りを提供すること
が可能となった。
たので、熱処理をなくして塑性硬化による硬度が損なわ
れることがなく、商品価値の高い耳飾りを提供すること
が可能となった。
【0023】またこの発明の耳飾りは、特に微量の不純
物しか含まない純銀、純金、純プラチナ等で形成した耳
飾りにおいて有効であり、もともと材料にプレス等の圧
力を加えて塑性硬化させ、この塑性硬化を利用して硬度
を上げていた材料の硬度を何ら低下させることがなく、
しかも艶のある光沢を持った商品価値の非常に高い耳飾
りを提供することが可能となった。
物しか含まない純銀、純金、純プラチナ等で形成した耳
飾りにおいて有効であり、もともと材料にプレス等の圧
力を加えて塑性硬化させ、この塑性硬化を利用して硬度
を上げていた材料の硬度を何ら低下させることがなく、
しかも艶のある光沢を持った商品価値の非常に高い耳飾
りを提供することが可能となった。
【図1】この発明の耳飾りの一実施例を示す側面図であ
る。
る。
【図2】耳飾り本体および中空体を形成する貴金属板な
いし棒の斜視図である。
いし棒の斜視図である。
【図3】1段目の加工段階を示す側面図である。
【図4】その平面図である。
【図5】2段目の加工段階を示す側面図である。
【図6】その平面図である。
【図7】突起ねじ切りを行なって雌ネジを形成した常態
を示す要部断面図である。
を示す要部断面図である。
【図8】止め具の端部へのつまみの固定手段を示す拡大
側面図である。
側面図である。
1 耳飾り本体 2 中空体 3 止め具 4 受け板 5 押え板 6 つまみ 7 小ビス 11 貴金属板ないし棒 12 突起 13 雌ネジ 21 耳飾り
Claims (4)
- 【請求項1】 貴金属板ないし棒をプレス加工して耳飾
り本体を所定の形状に成形加工し、かつ耳飾り本体の適
所に突起を一体に形成するとともに、上記突起に中空加
工を施して、耳たぶに向かって進退する止め具を中空体
に取り付けたことを特徴とする耳飾り。 - 【請求項2】 貴金属板ないし棒が、純銀、純金、純プ
ラチナ等の純度の高い貴金属からなる請求項1に記載の
耳飾り。 - 【請求項3】 耳飾り本体の適所に一体に形成された突
起が、その中空体内に雌ネジを形成してなる請求項1ま
たは2に記載の耳飾り。 - 【請求項4】 中空体に取り付けられる止め具が、一端
につまみをネジ止めされてなる請求項1ないし3のいず
れかに記載の耳飾り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8163232A JPH105016A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 耳飾り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8163232A JPH105016A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 耳飾り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH105016A true JPH105016A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15769848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8163232A Pending JPH105016A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 耳飾り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH105016A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000050756A (ko) * | 1999-01-14 | 2000-08-05 | 연규 | 핀 귀걸이의 제조방법과 그 제품의 구조 |
| JP2002010813A (ja) * | 2000-04-26 | 2002-01-15 | Naito Kikinzoku Seisakusho:Kk | 装身具用ピンの取付構造 |
| CN101856165A (zh) * | 2010-06-15 | 2010-10-13 | 袁晓昀 | 防止耳朵发炎的透气耳饰 |
-
1996
- 1996-06-24 JP JP8163232A patent/JPH105016A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000050756A (ko) * | 1999-01-14 | 2000-08-05 | 연규 | 핀 귀걸이의 제조방법과 그 제품의 구조 |
| JP2002010813A (ja) * | 2000-04-26 | 2002-01-15 | Naito Kikinzoku Seisakusho:Kk | 装身具用ピンの取付構造 |
| CN101856165A (zh) * | 2010-06-15 | 2010-10-13 | 袁晓昀 | 防止耳朵发炎的透气耳饰 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE2204504A1 (de) | Fingerring | |
| JPH105016A (ja) | 耳飾り | |
| JPH07213314A (ja) | 装飾品の止め金具 | |
| JPH08322615A (ja) | 月甲丸の耳飾り | |
| JP3014560U (ja) | 耳のピアス装着時に穴あけした穴の収縮を防止し、耳たぶの厚みに対応して止め幅が調整可能で、かつ、金属アレルギーを引き起こす確率の極めて低い材料を使用して製造したファッションピアス | |
| Dandridge | Idiomatic and mainstream: the technical vocabulary of a late roman crossbow fibula | |
| JPH073928Y2 (ja) | ピアスイヤリング | |
| JP2003339416A (ja) | イヤリング | |
| DE19704661A1 (de) | Edelsteinfassung für Schmuckstücke und Verfahren zu ihrer Herstellung | |
| KR200230658Y1 (ko) | 악세서리용 엘리먼트 | |
| JP3015044U (ja) | 耳飾り | |
| KR900008815Y1 (ko) | 1초 귀걸이 | |
| JP2902375B2 (ja) | イヤリングの補助具 | |
| JP3033696U (ja) | イヤリング | |
| JPH0515819U (ja) | 耳飾り用のピン | |
| KR200399955Y1 (ko) | 귀걸이핀 | |
| JPH0545212Y2 (ja) | ||
| JPH0984610A (ja) | 交換使用可能な装飾体 | |
| KR900006514Y1 (ko) | 라이터 | |
| Liu et al. | A Cold Heading Technology for Button Type Clad Contacts of Precious Metals | |
| KR890003769Y1 (ko) | 귀걸이용 장신구의 결착장치 | |
| JP3106233B2 (ja) | ピアス | |
| JPH0998808A (ja) | 交換使用可能な装飾体 | |
| JPH03284204A (ja) | ピアスの止着構造 | |
| JP3033358U (ja) | ピアス式イヤリング |