JPH10502994A - 振動減衰装置 - Google Patents

振動減衰装置

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JPH10502994A
JPH10502994A JP8504787A JP50478796A JPH10502994A JP H10502994 A JPH10502994 A JP H10502994A JP 8504787 A JP8504787 A JP 8504787A JP 50478796 A JP50478796 A JP 50478796A JP H10502994 A JPH10502994 A JP H10502994A
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アール. シュルツ,リチャード
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グレイシャー アールピービー インコーポレイテッド
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Abstract

(57)【要約】 電磁軸受によって(選択的に)吊支された軸における軸方向振動を減衰させるための減衰装置(25)は前記軸に架装されて小さい面ギャップ(29)によってハウジング(30)から離された半径方向に延びているスラスト面(24)を有しそしてギャップを通るようにガスの流れがギャップの入口に在る流量絞り(31)を経て推進される。流量絞りは軸の軸方向位置/変位と関係づけられたギャップ入口を規定するようにスラスト面(26)と共同して働く。絞りの下流に規定されていて排気通路(35)を有する室(33)がスラスト面に対面するようにネック(34)において開いておりそしてその内部のガス圧力が軸に対して軸方向スラストを及ぼす。軸の軸方向振動が面ギャップへのガスの供給を調整しそして室はその内部の瞬間圧力と軸への軸方向スラストとのために90°の位相の進みを生じさせかくして軸の変位をひき起こす軸振動を減衰させるように寸法を決定されている。

Description

【発明の詳細な説明】 振動減衰装置 本発明は、ハウジング内で回転可能でありそして復元力を及ぼすため外部から ひき起こされる妨害に反応する軸方向位置の制御システムによって軸方向におい て適所に維持されるロータ軸のための軸方向振動減衰装置に関する。軸方向位置 制御手段を有するそのような軸はしばしば、限定するものではないが、ロータ軸 が所望位置からの変位の関数として制御システムによって制御された電磁界内で 半径方向かつ軸方向においてともに吊支(suspend)されている電磁軸受 装置において見いだされる。 そのような電磁軸受の特徴は、極めて小さなサスペンションギャップ(間隙) が極高速で回転する軸と付属品とを静止部品から分離することである。電磁石な いし制御回路の故障または制御回路による位置回復不能に対処するため、カラー (鍔)などの上に意図的に位置された軸面が、電磁構成部品を保護するとともに 軸に対して回転エネルギー消散、すなわち、制動作用を及ぼすため、静止軸受材 料と接触して運動することを可能にするバックアップ軸受装置が使用されている 。さらに軸受面から熱を吸収するため該面を横切って流れさせられる冷却ガスで あって軸がその一部を成している機械と関連するプロセスガスに対して封止作用 を遂行し得るものを供給することも知られている。 電磁軸受とそれらの制御装置は任意の実用的大きさの連続的な力に対抗して軸 を吊支するように寸法を決定されそして電力を供給されるが、それらは、制御装 置の制限された帯域幅の故に、軸に作用する力にともなう循環振動、すなわち軸 の振動性往復動、を処理する能力においてより劣っている。 外部から及ぼされるまたは内部において発生される力が、特に軸方向に、軸位 置の往復動を生じさせる機械装置においては、電磁アキシアル軸受が電磁軸受自 体に故障が存在することなしに圧倒されしたがってバックアップ軸受装置が無駄 にそして全体として電磁軸受の寿命と効率とを損なうように作動させられること が見いだされた。 外部からひき起こされる力による軸(または同等回転体であって以下において 使用される用語‘軸’がそれを包含することを意図されているもの)の軸方向往 復動に対して減衰作用を及ぼすことの必要性は制御された電磁軸受内に吊支され 軸に限定されておらず、したがって以上の記述の一般性を保持しつつ、簡単な構 造を有する、そのような軸のための、軸方向スラスト減衰装置を提供することが 本発明の一目的である。 また軸の軸受装置と関連する冷却ガスを使用するスラスト減衰装置を提供する ことも本発明の一目的である。 さらに軸受作用のために現存する構造に対する最小限の修正と最小限の追加構 成要素とによって実現され得る軸方向減衰装置を提供することも本発明の一目的 である。 本発明に従ってハウジング内で回転できるロータ軸のための軸方向振動減衰装 置はロータ軸に関して固定されそして軸の軸線に沿って面している少なくとも1 つの半径方向に延びているスラスト面と、スラスト面に衝突しそしてスラスト面 とハウジングとの間の面ギャップに沿って半径方向に流れるようにガスを送るよ うに準備されたガス給源とを有し、面ギャップはその上流入口に隣接してハウジ ングとスラスト面との間の方向に延びているガス流量絞りを有し、それによりギ ャップ入口の面積はハウジングに関してスラスト面と軸の軸方向位置の関数であ り、そして、ガス流量絞りの下流に、(a) スラスト面に隣接して面ギャップ のなかへ室ネック(頸状部)において開いている少なくとも1つの室を有する室 装置と、(b) ガス流量絞りにおけるガス入口の最大面積よりも大きい横断面 を有し、室装置から面ギャップの下流まで延びている、少なくとも1つの通路を 有する、排気通路装置とを有し、ガス給源が室装置のネック面積に関係づけられ た軸方向スラストをスラスト面に及ぼすように室装置内に正圧を生じさせるよう な流量でガスを供給するように準備されており、ギャップ入口が、軸往復動の減 衰を達成するようにスラスト面における軸方向スラストの対応する変化を生じさ せるため規定周波数範囲内の軸位置の変化に関連して位相を進められる室装置の 内部の正圧に変化を生じさせるように、軸の妨害によって起こされる、スラスト 面の軸方向振動による往復動によって変化せしめられる。 本発明は次に添付図面を参照して説明され、図面において:− 第1図は電磁スラスト軸受およびバックアップ軸受装置によって軸方向に支持 されそして本発明による軸方向減衰装置の第1の形式を有するハウジングの一部 分とその内部に収容されている軸との部分立面図であり、 第2図は第1図と似ているが本発明による軸方向減衰装置の第2の形式を示し ている部分立面図であり、 第3図は本発明による軸方向減衰装置の第3の形式であって室装置が回転可能 部分内に形成されているものを示す吊支された軸の概略的部分立面図であり、 第4図は軸方向減衰装置の第4の形式であってスラスト面が異なる形式である ものを示す吊支された軸の概略的部分立面図であり、そして 第5図は軸方向減衰装置の第5の形式であって室装置が調整可能であるものを 示す吊支された軸の概略的部分立面図である。 第1図を参照すると、ロータ軸11がハウジング12の内部に13でその一部 が示されている電磁軸受装置によって吊支されている。電磁軸受装置が軸を支持 しそこなう事態に対応するため全体として15で示されるバックアップ軸受装置 が設置されている。 バックアップ軸受装置は軸自体の一部分17に対し半径方向バックアップを提 供するため軸のまわりに延びるているドライランニング(dryrunning )軸受材料から成る円筒形ブロック16および軸に結合されたカラー20の面1 9に対し軸方向バックアップ(押え)を提供するための同様のドライランニング 材料から成る平らな環状ブロック18を有する。 環状の隙間21が軸とハウジングとの間に存在しておりそしてカラー20と軸 受材料との接触を行う面を横切って軸受部分17と軸受材料16との間を流れる ように冷却ガスを給源22が隙間21を通じて供給する。この構造において軸方 向バックアップ軸受18,19は単一軸線方向への過度の変位を防ぐように軸を 支持ししたがって半径方向に延びているカラー20の反対面24は使用されない 。軸に沿って軸方向に離された同様のバックアップ軸受装置(図示されない)が 反対方向への過度の軸方向への変位を防ぐように軸を支持する。 本発明に従って全体として25を以て示されるように軸スラスト減衰装置が設 置されている。 それは軸に沿って面しているカラー20の面24によって構成された半径方向 に延びるスラスト面とハウジング内の隙間21と通路27に沿って通過する冷却 ガスによって供給されるガス給源とを有しており、ガス給源はガスの一部分をし てバックアップ軸受装置をバイパスせしめそして、使用ずみガスと同じようにし かし増加された圧力と流量とを以て、カラー20の周縁28を横切りそしてスラ スト面24と半径方向に30においてその上に横たわるハウジングとの間に規定 された面ギャップ29に沿って半径方向に通過せしめる。 面ギャップ29は、その上流入口に隣接して、ハウジングとスラスト面24と の間の方向に延びているガス流量絞り31を有する。軸の周縁のまわりに延びて いる流量絞り31はハウジングに取付けられるか、またはそれと一体に形成され るのが好都合であるが、カラースラスト面24によって担持され、またはそれか ら形成されてもよい。流量絞り31はその面積がハウジングに関してスラスト面 の軸方向位置と軸の関数である面ギャップ29のギャップ入口32をスラスト面 24と共同して規定することは理解されるであろう。 流量絞り31の下流には軸のまわりに完全に延びている図示環状室のごとき少 なくとも1つの室を有する室装置33が設けられている。室装置、すなわちその 各室、は室ネック34においてカラースラスト面に隣接して面ギャップ29に開 いている。室は軸方向において実質的に均一の横断面を有しておりそして室ネッ クは室の残部と実質的に同じ横断面積を有する。 排気通路装置35がハウジングを通って室ネックとは反対の側に位置された軸 受の壁36から室ギャップの下流の点37まで延びており、該排気通路はガス流 量絞りにおけるギャップ入口32の最大面積より大きい横断面積を有する。 室装置、ギャップ入口および排気通路の寸法とガス供給流量および圧力は後述 される機能的結果を達成することと関連して選択される。 ガスは流量絞りの上流で供給されそしてそれを通過しそして面ギャップを通っ て流れてそれが冷却機能をそこで果たす半径方向バックアップ軸受16,17間 の隙間を通って出て行く。ガスの一部分は室装置33に流入し、そしてそれを通 って流れ、排気通路35を経由して出て行く。 ガスは室装置33内に正圧を生じさせるような流量で面ギャップ内に、それか らの排気通路35を経由するガスの流量とは無関係に、送られるように準備され る。室装置内の正圧は瞬間室圧力に対してのみならず室ネック面積に対しても関 連せしめられる軸方向スラストをカラースラスト面24に及ぼす。 運転間、軸が一貫性のある外部からひき起こされる軸方向の力にさらされると き、室は実質的に一定の軸方向スラストをカラーに及ぼす。軸がその所望軸方向 位置の往復動を生じる軸方向振動を受けしめられるとき、流量絞りにおける入口 ギャップ内の振動は面ギャップと室装置内へのガスの流量したがって室装置内の 圧力を調整し、その結果として軸とカラーの強制往復動によって位相の異なるス ラスト面に対する軸方向スラストが調整される。 室装置の位置は、該室装置内の瞬間圧力によって、軸方向スラストが軸往復動 に対して位相の進みを生ぜしめられるように調整されかくしてそのような往復動 を減衰させるように作用する。 室の寸法を(例えば、1950/1955年、ロナルドプレス社によって出版 された、シャピロ、アスチャーHによる“圧縮性流体の流れ”と題された著書か ら)知られている標準方程式であって圧縮性流体理論において広く用いられてい るものに従って決定することによって、振動力によって90°の軸変位を導く室 内における圧力振動の位相の進みを生じさせるように特定振動周波数帯に対する 応答を調整しそして軸往復動に最適の減衰効果を及ぼすことが可能である。 90°の位相の進みは最適でありそして限定された範囲の往復動周波数のため の特定室寸法に対して達成されることが理解されるであろう。周波数の若干の調 整はガス供給流量の変更によって加減され得るが有意の変更は室装置の寸法によ って決定される。 しかし、有用な減衰度は減衰のための実際的な帯域帯が実地において容易に達 成可能であるように45°と135°の間の室圧の位相の進みに対して提供され る。 上に記述された多くの項目はその機能を実質的に変えることなしに変更され得 ることは理解されるであろう。 次に第2図を参照すると、軸とハウジングとの同様の配列が示されておりそこ において全く同じ部品は対応する番号を付されているが全体として50を以て示 される軸方向スラスト減衰装置は面ギャップ29に対して開いた、そしてその半 径方向に延びている、ハウジング内の凹所として規定された排気通路52を設け られた室装置51を有する。 第2図に示されるもう1つの修正はハウジングを通過する独立した供給ダクト 53を経由するガスの供給であり、該ガスは軸方向に流れる冷却ガスに代えてま たはそれが省かれるとき使用され得る。 ガス減衰装置25と50はバックアップ軸受装置18から独立して図示されそ して説明されたように使用され得そしてそのようなバックアップ軸受装置の不存 在は構造的修正の可能性を増すことは理解されるであろう。 ガスはそれが半径方向外向きの方向にスラスト面を横切って流れるように供給 され、その場合上流流量絞りは軸に隣接して配置されることは理解されるであろ う。 さらに、バックアップ軸受装置が存在しないならば、面ギャップはカラーの一 方のまたは両方の面19によって形成される。 もし望まれるならば室装置は一連の分離した室であっておのおの軸の周縁に配 列されたその固有の排気通路を有するものとして形成され得ることが理解される であろう。 さらに、第3図において室装置の1つの室または複数の室は60を以て概略的 に例示されたごとき凹所によってカラー20のスラスト面に全体的にまたは部分 的に形成され得る。 単一スラスト面が任意の1つの軸位置において使用される場合、軸方向スラス ト減衰装置それ自体が、例えば第4図に例示されているように、異なる直径の2 つの軸位置の中間に簡単な肩70によって構成されたスラスト面を有し得ること は理解されるであろう。 有効な位相の進みが達成される帯域の中心周波数を変えるためその他の修正が 可能である;例えば、第5図に例示されているように、室装置80の寸法は該装 置の1つまたは複数の室の少なくとも1つの壁81が調整ねじまたは押し棒82 によって適所に調整できるように構成することによって変更され得る。代替的に 、 室装置の任意の他の壁または複数の壁は調整ねじまたは押し棒82と同様の調整 ねじまたは短突出部によって適所に調整できまたは室容積が変更され得る。 以上説明された軸方向減衰装置は在来の接触する軸受によって支持された軸と 一緒に、もしそのような軸が限定軸方向変位を行うことができそして軸方向振動 の制御が必要ならば、それが積極軸方向位置制御を受けしめられるか否かと無関 係に、使用され得ることが理解されるであろう。 本発明の範囲から逸脱することなしにその他の変更が為され得る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. ハウジング(12)内で回転できるロータ軸(11)のための軸方向ス ラスト振動減衰装置(25,50)であって、前記ロータ軸に関して固定されそ して前記軸の軸線に沿って面している少なくとも1つの半径方向に延びているス ラスト面(24)と、前記スラスト面に衝突しそして前記スラスト面と前記ハウ ジングとの間の面ギャップ(29)に沿って半径方向に流れるようにガスを送る ように準備されたガス給源(22)と有し、前面ギャップがその上流入口(32 )に隣接して前記ハウジングとスラスト面との間の方向に延びているガス流量絞 り(31)を有し、それにより前記ギャップ入口の面積が前記ハウジングに関し て前記スラスト面と軸の軸方向位置の関数であり、そして、前記ガス流量絞りの 下流に、 (a) 前記スラスト面に隣接して前記面ギャップのなかへ室ネック(34)に おいて開いている少なくとも1つの室を有する室装置(35,51)と、 (b) 前記ガス流量絞りにおけるガス入口の最大面積よりも大きい横断面を有 し、前記室装置から前記面ギャップの下流まで延びている、少なくとも1つの通 路を有する、排気通路装置(35,52)とを有し、 前記ガス給源が前記室装置のネック面積に関係づけられた軸方向スラストを前記 スラスト面に及ぼすように前記室装置内に正圧を生じさせるような流量でガスを 供給するように準備されており、 前記ギャップ入口が、前記軸往復動の減衰を達成するように前記スラスト面にお ける軸方向スラストの対応する変化を生じさせるため規定周波数範囲内の軸位置 の変化に関連して位相の進みを生じるさせられる前記室装置内の前記正圧に変化 を生じさせるように、前記軸の妨害によって起こされる、前記スラスト面の軸方 向振動による往復運によって変化せしめられる ことを特徴とするロータ軸のための軸方向スラスト振動減衰装置。 2. 請求項1に記載の減衰装置であって、前記軸(11)が前記ハウジング (12)に対してそれらの間のサスペンションギャップ(21)によって吊支さ れておりそして前記ガス給源(22)が前記軸とハウジングとの間の前記サスペ ンションギャップに沿って前記スラスト面へガスを送るように構成されているこ とを特徴とする減衰装置。 3. 請求項1または請求項2に記載の装置であって、前記室装置(33)が 前記軸のまわりに連続して延びている環状の室から成っていることを特徴とする 減衰装置。 4. 請求項1から3の何れか一項に記載の装置であって、前記室装置(33 )の各室が該室の残部と実質的に同一の横断面積を有する室ネック(34)を有 することを特徴とする減衰装置。 5. 請求項1から4の何れか一項に記載の装置であって、前記室装置(33 )の各室が前記ハウジング(20)内に形成されておりそして前記排気通路装置 (35)が前記各室のために前記ハウジングを通って前記室ネックに対向して配 置されたその壁から延びている通路を有することを特徴とする減衰装置。 6. 請求項1から5の何れか一項に記載の装置であって、前記排気通路装置 が前記室装置(51)の各室のために前記面ギャップに対して開いていて、その 半径方向に延びている、凹所(52)を前記ハウジング内に有することを特徴と する減衰装置。 7. 請求項1から6の何れか一項に記載の装置であって、前記室装置(35 ,51)が45°から135°の範囲内の位相の進みを生じさせるように寸法を 付与されていることを特徴とする減衰装置。 8. 請求項7に記載の装置であって、前記室装置が実質的に90°の位相の 進みを生じさせるように寸法を付与されていることを特徴とする減衰装置。 9. 請求項1から8の何れか一項に記載の装置であって、前記室装置の容積 を変える手段を有することを特徴とする減衰装置。 10. 請求項1から9の何れか一項に記載の装置であって、前記ガス給源が ガス流量を変えるように準備されていることを特徴とする減衰装置。 11. 電磁的に吊支されたロータ軸であってそれからサスペンションギャッ プによって離されたハウジング内で回転可能でありそして軸方向における適所に 、該軸に復元力を及ぼすように前記軸方向位置の妨害に反応する、制御システム によって保持されるものであって、請求項1から10の何れか一項に記載の軸方 向 スラスト振動減衰装置を有することを特徴とするロータ軸。
JP8504787A 1994-07-13 1995-07-10 振動減衰装置 Pending JPH10502994A (ja)

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