JPH10505697A - 液体酵素投与器 - Google Patents

液体酵素投与器

Info

Publication number
JPH10505697A
JPH10505697A JP9500169A JP50016997A JPH10505697A JP H10505697 A JPH10505697 A JP H10505697A JP 9500169 A JP9500169 A JP 9500169A JP 50016997 A JP50016997 A JP 50016997A JP H10505697 A JPH10505697 A JP H10505697A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
enzyme
administration device
enzyme administration
valve
liquid
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP9500169A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3696622B2 (ja
Inventor
パブロ ベガ・プラザス、
Original Assignee
マングラ・エス・エー
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by マングラ・エス・エー filed Critical マングラ・エス・エー
Publication of JPH10505697A publication Critical patent/JPH10505697A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3696622B2 publication Critical patent/JP3696622B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D11/00Control of flow ratio
    • G05D11/02Controlling ratio of two or more flows of fluid or fluent material
    • G05D11/13Controlling ratio of two or more flows of fluid or fluent material characterised by the use of electric means
    • G05D11/131Controlling ratio of two or more flows of fluid or fluent material characterised by the use of electric means by measuring the values related to the quantity of the individual components
    • G05D11/132Controlling ratio of two or more flows of fluid or fluent material characterised by the use of electric means by measuring the values related to the quantity of the individual components by controlling the flow of the individual components
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
    • A23KFODDER
    • A23K20/00Accessory food factors for animal feeding-stuffs
    • A23K20/10Organic substances
    • A23K20/189Enzymes
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D7/00Control of flow
    • G05D7/06Control of flow characterised by the use of electric means
    • G05D7/0617Control of flow characterised by the use of electric means specially adapted for fluid materials
    • G05D7/0629Control of flow characterised by the use of electric means specially adapted for fluid materials characterised by the type of regulator means
    • G05D7/0635Control of flow characterised by the use of electric means specially adapted for fluid materials characterised by the type of regulator means by action on throttling means
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S426/00Food or edible material: processes, compositions, and products
    • Y10S426/805Pet food for dog, cat, bird, or fish

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Animal Husbandry (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
  • Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
  • Fodder In General (AREA)
  • Nozzles (AREA)
  • Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
  • Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
  • Flow Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 最終生成物への噴射による液体酵素の投与のための液体酵素投与装置である。投与は、パイブ中の容積型流量メータにより高精度で計量される。投与の制限は、モータで駆動される微調節バルブを使用して行われる。投与のモニターは、装置の全ての機能を組み合わせるマイクロプメセッサーで行われる。

Description

【発明の詳細な説明】 液体酵素投与器 発明の分野 本発明の要旨は、飼料、好ましくは、後で顆粒状にされる飼料を準備するプロ セスでの液体状の酵素を付加、投与もしくは混合するために酵素を添加する単一 ブロック装置である。 生化学の観点から、複合飼料の製造中に特別な酵素の付加は、物質の変質もし くは分解を生じる化学反応を活性化もしくは促進させ得る物質の混合として制限 されている。 多くの他の生物学上の機能と同じように、動物の消化作用は、摂取された飼料 に働く酵素により活性化される一連の化学的変化の総計である。 現在では、新しいの動物栄養技術は、種々の酵素の使用を含み、飼料の消化性 を改良することにより、飼料の栄養学的価値を高めることができ、かくして高い 生産性と高い変換率とを達成できる種々の酵素の使用を含む。 設置、取り扱いが極めて容易で、丈夫で、精度良く、付加を正しく果たすこと のできる装置を使用して複合飼料を仕上げることにより、複合飼料の製造業者に とって液体状での酵素の投与を促進するのが望まれている。 投与システムの形式を決定するために、我々は2点を考慮する必要がある。 固体もしくは液体状のいかなる酵素の製品も、熱感応製品の性質を持っている 。即ち、種々の製造プロセスの間に高熱にさらされると、かなり破壊されてしま う。 大部分の養豚や養鶏のセクターでの若い動物ののための飼料の製造業者の現在 の傾向は、押出しと、膨張と、顆粒化(最低限でも顆粒化)の飼料を製造するこ とである。このような形態の飼料が、液体状での酵素の付加が良好な結果をもた らすこれら若い動物のためになる。後で顆粒状にされる飼料に上記液体を混入さ せることは、製造プロセスのこの段階で受けるであろう高温により、酵素の性質 の幾つかが破壊されてしまう。 混入される液体状の酵素の量は比較的少なく(製造される飼料の1トン当たり 600ccのオーダ)、かつ、単一ブロック形式の投与装置の全範囲は50−1 00−リットル・ドラムの形態での小型の液体貯蔵器のために考えられているこ とを考慮すると、この装置が所有しなければならない主特性は、以下のように決 定され得る。 1.リットル/分当たりの高精度の投与。 1.設置並びに取り扱いの容易さ。 1.プラント装置のロボット化。 1.点検の必要がほとんどないこと。 特許、ES2003958において、所有者であるMangra S.A.は 、顆粒状の複合飼料のためのプロセスに液体を投与並びに混入させるための連続 モードシステムを保護している。しかし、このシステムは、 市販されている投与装置のほとんどは、プランジャー形式か膜形式のパルス投 与ポンプを使用している。このようなポンプは、実際の投与もしくは本体ユニッ トに設けられたコントローラにより調節される。各パルスが分散の特定の速度に 等しくなる立証を、その場でのテストで行う必要がある。このシステムは、以下 のような欠点がある。 1.各パルスが流量を決定する流量計無しで流量を決定することを、予測する 。 1.調節は手動であり、自動監視ではない。 1.投与品質を制御するために調節テストをする必要がある。 欧州の市場では、本発明の主題の投与システムで使用されるのと同じようなポ ンプがあるが、これらは、超微調整と電気的データ処理ができない投与装置用で ある。 同様に、既知の射出装置は、作動圧力に応じて単に変化する噴霧角度を有して おり、本発明の主題の酵素投与システムの装置により果たされる全ての少量の噴 射をカバーすることはできない。 上述した考察は、予め顆粒化され、冷却された生成物を使用して、顆粒化プロ セスの後に、投与システムが連続的に酵素を付与するというガイドラインに基づ いている。 従って、このシステムは、顆粒が落下するか搬送されて冷却器内にあるときに 排出されることにより達成される混入を含む、 この目的のために、特定の生成物フローセンサーが設けられ、これは投与の開 始並びに終了のときに知らせる。 酵素の投与は、マイクロプロセッサーにより自動的な方法で電気的にモニター される。このマイクロプロセッサーは以下の機能を組み合わせる。 1.生成物の密度に基づいてか、連続した重さ測定に基づいてマシンの生成を 直接読み取る。 1.微調節バルブを駆動することにより噴霧する流量を調節し、流量メータに よりこれから得られる流量を処理する。 1.表示(アラーム、チェック等)とパラメータ(時間、製造されるトン等) とをストアかつ処理する。 本発明の詳細な説明 付加されなければならないリットル/分を計算するように搬送により送られる 生成物のトン/時間を決定する必要がある。(生成物のトン当たりのほぼ0.6 リットルの酵素)。 投与は、搬送の全幅に噴霧するための1もしくは複数の特別にスプレー角度ど 噴射器を介して噴霧される酵素により達成される。動作もしくは噴霧圧力は、磁 気ドラグギアポンプにより達成される。混入の割合は、微調節バルブにより調節 される。この割合は精度の良い体積計で測定され、デジタル式リットル/分イン ジケータを使用して表示され、続いて、信頼性のある総量ゲージを使用してリッ トル当たりの総量が得られる。 本発明の好ましい実施の形態は、以下の図面を参照して説明される。 図1は体積測定用流量計の詳細図である。 図2はフローバルブ/射出器の詳細図である。 図3は概略的な動作図である。 図4は、種々の装置の配置の例を示す図である。 本装置の種々の部材に基づいて本発明の詳細を図面を参照して説明する。 図1: (1) 磁石付きピニオン (2) 中空オリフィスを備えたピニオン 図2: (1) 液体酵素入口接続部 (2) 電気フローバルブ (3) 射出器案内パイプ (4) 射出器支持体 (5) 射出器 (6) 空気導入ノズル 図3: (1) 温度が監視される酵素容器 (2) 第1のバルブ (3) フイルター (4) ポンプ (5) 手動バルブ (6) 第1の圧力計 (7) 一方向バルブ (8) 流量計 (9) 微調整バルブ (10) 第2のバルブ (11) 射出器 (12) 第3のバルブ (13) 第2の圧力計 (14) バルブ調節用回路圧力 (15) 投与を自動的にモニターするマイクロプロセッサー 概略的な動作図(図3) インライン型連続計量システムによって、飼料ペレット(顆粒)のMT/hで の製造を決定することが可能である。このデータ項目は、マイクロプロセッサー 15に入れられる。液体酵素を溜めるためのタンク1から出て、ペレットに混入 される酵素の1回分は、ペレットが製造されるのに従って抽出される。この液体 酵素の抽出は、ギアポンプ4により行われ、このポンプは、予めフイルターにか けられた流体の一定圧力並びに吸引をを過微調整バルブ9の入口の所で維持する ように機能する。このバルブは、極めて精度の良い高分析流量計8により常時測 定される適当な射出度をモニターするように動作される。前記マイクロプロセッ サー15は、これら3つの関数を一緒にするように応答可能である。これは、精 度の良い高分析流量計8で読み取られる瞬間的な流体流量を得るように微調整バ ルブをモニターすることにより、飼料の製造を読み酵素を投与するであろう。液 体酵素の混入は、圧力空気の助けで、もしくは助けが無く、1つもしくは複数の 射出器11によって、圧力噴霧でなされる。生成物を均一に少量霧化するために フラットスプレー霧角度が利用できる。 本発明の好ましい実施の形態の限定されない実施例 図4: この図は、本発明の実施の形態の限定されない実施例による装置の構成要素の 設置並びに構成を示す。 (1) 装置支持用ベースプラットホーム (2) 電気的に動作されるバルブ/噴霧射出器集合体 この集合体は、図2に詳しく示されている。流体を射出するための、オン・オ フを電気的に動作されるバルブは、常閉型の2路バルブであり、流れのスロット リングを防ぐために充分な径のボアを有する。 射出器本体は、高均一の分布を得るためのテーパエッジ(25ないし110° の噴霧角度)を備えたフラットスプレーノズルにより形成されている。スプレー の先端は交換可能となっている。H2Oで評価したスプレー速度を下記の表に示 す。 電気的に動作されるバルブ/噴霧射出器集合体は、種々の噴霧セクションが各 特別な場合に応じて変更並びに調節できるように、締め付け機能を有するステン レス製のパイプ状の突出部を有する(図2,4)。 投与噴射器の選定は、2つの形式のものに基づいている。一方の形式は100 ないし250cc/分のオーダの投与用であり(C1 0050)、他方の形式 は250ないし500cc/分の投与のためである(C1 01)。 これら2つの形式のうちどちらを装着するかは、液体酵素が噴霧され、搬送に より取出される最終生成物のトン/時での量に論理的に依存するであろう。 かくして、この噴霧器の選定は、投与することが望まれている量もしくは噴霧 外形に依存するであろう。 例えば、液体酵素の量が0.6l/tonneである、15MT/hの割合( rate)で製造された最終生成物の搬送を想定する。 0.6×16=9 l/h=150cc/分である。 この場合にはC1 0050 が使用されるであろう。 液体酵素の量が0.6リットル/tonneである、30MT/hの割合で製 造された最終生成物の搬送を想定する。 0.69×30=20,700リットル/h=345cc/分である。 この場合にはC1 01が使用されるであろう。 噴射器の割合を決定したいずれの場合においても、投与は微調整バルブを使用 して流量を増減することにより行われる。 (3)電気的パワーボード このボードは装置の前記ベースプラットホームに配置されている。これは、監 視される要素の全ての可能な接続を含み、ケースバイケースで、フロントパネル を備えた監視リンクもしくは仮定のパネルまたはリモートコントロールボードを 含む。このボードは以下の要素を含むであろう。 1.主入口接続のためのターミナル。 1.混入ポンプのための磁気/熱(magnetothermal)保護体並 びに接触体。 1.制御リレーなら美によ絶縁トランスフォーマ 1.最低ドラムレベル、容積型流量計、射出電気操作バルブ、並びに自動投与 接続のための接続ターミナル。 1.上記電気的部品の全ては、化学剤並びに高温(150℃)に対して高耐抗 性を有し強化ポリエステルで形成され、自己消却、二重絶縁のモジュールケース 内に装着されうであろう。 (4)投与制御マイクロプロセッサー これは、投与装置の監視部分である。全体の集合体とまさに同様に、これは、 噴射器の先端に可能な限り接近して位置される。もし、偶然にリモートコントロ ールボードである場合には、投与をモニターするために応答可能なオペレータの 選定に従って配置されるであろう。コントロールボードの内容は、マイクロプロ セッサーにより保証される機能に対応し、以下の通りである。 1.非常ブレーカスイッチ並びに装置作動スイッチ。 1.微調整バルブのリリーバ/スロットルのためのボタン。投与警告のための 照明表示ボタン。 1.流体容器内の最低レベルの照明表示警告部材。 1.リットル合計表示ゲージ。 1.最大並びに最小投与アラームの監視(モニター)でのリットル/分のイン ディケータ/モニター。 1.リモートコントロール(離れての制御)の場合には、全ての制御部品は単 一ブロックの金属キャビネット内に配置されるであろう。このキャビネットの側 面は単一片で二重に曲げられて形成されている。そして、外側並びに内側にテキ スチャードポリエステルエポキシ樹脂が塗られている。 投与の計測並びに総計 楕円形のギアもしくは歯車形式のいかなる高精度流量ゲージもしくはメータ( 流量メータ)は、流れている流体を測定しているときに、2000ないし230 0パルスのオーダのパルス列が生成物の各リットル当たり得られるので、高分解 能を要求している。 パルスの形態で測定されるこのような流量の全ては、これらから得られるリッ トルでの総量と同様に、cc/分の瞬間的な量として、分析される形態で搬送さ れ、反映されなければならない。 流量の瞬間的な表示を有する流量メータパルスコンバータ 流量メータにより出力されたパルスは、二重の機能を満たすであろうマイクロ プロセッサーによりモニターされる周波数/電流(mA)コンバータに送られな ければならない。 機能A;正確に処理される0ないし20mAの可変電流にパルス周波数を変 換して、cc/分での瞬間的な流量の読取りを得る。 機能B:上記機能と平行して、入力の周波数と同様の周波数の光結合出力信 号がある。かくして、これらパルスを使用して、密度矯正と関連して後でこれら をカウントし、これらを投与のリットルで総計することができる。 投与の総計器とそのプラミング (光結合された)コンバータにより処理した後に、中を流体が流れるときに流 量メータにより発生されたパルスの周波数は総量器により受けられるようになる ことが必要である。 後述する1つのようないかなる精密メータは、多量のパルス/リットルを発生 する。キログラムでの投与をモニターしようとする場合、リットルをキログラム に変更するように、流体の密度に直接関連した矯正ファクターを前記パルス周波 数を掛けることが必要であろう。 これは、投与総量器の主な機能である。これは、パルス/リットルをパルス/ キログラムに変更することのできる矯正スケールもしくはファクター(パルスデ バイダー)を有するプログラム可能なゲージ/総量器で構成される。 前記ゲージは、広範囲(ワイドスペクトル)のプロセスを有し、種々の活動領 域に対してプログラミングされ得る。 瞬間的な流量の表示 cc/分で流量を表示するように2つの警報プレセレクターもしくはレベルを 有するデジタル表示器を使用する。これは酵素混入プロセス中のいつでも投与さ れる。 信号入力は、0ないし1000cc/分のデジタル読取りの4ないし20mA である。正確に予め選定された2つの警報出力は2つの警報レベルを与える。 630cc/分を投与し、20cc/分の投与エラー範囲を確立することが望 まれると、+630での最小許容投与警報プレセレクターを設定し、+650で 最大投与警報を設定する。許容エラーは+/−20ccの投与レベルである。 (5)流量メータ このメータは、パイプ中での容積型体積測定メータの原理で動作する。これは 、液体が中を通るチヤンバ内に収容された2つの楕円ホイールにより構成されて いる。これら楕円ホイールは、中を流れる液体のスラストにより連続的に回転し て、ホイール(図1)の各回転ごとに周期的な体積の通路を形成するように付勢 される楕円形のアウトラインのギアである。 このシステムを使用する測定の精度は、流体の密度もしくは粘度の変化によっ て影響を受けないことを付加的に与える、市場で現在利用され得る最高のうちの 1つである。本発明の主題において、実際の体積の±0.2%の精度が、流体の いかなる状態並びにいかなる流量に対して得られる。 センサー部材(メータ)がパイプ中に配置され、本体に対して配置されたスタ ティックパルス発生器により、流量に応じて可変周波数の信号が離れて配置され た電気レシーバに送られる。このレシーバは、実際には、流れた流体の体積を読 み取るエレメントである。磁気的に動作されるパルス(IMP/L)が受信され 、処理され、そして、流量の直接表示をリアルタイムで与えるゲージを介して使 用者に親しみ易い読取り表示に変換される。 要約のために、前記メータは以下の一般的に技術特徴を有すると言える。 1.高精度 1.実際の構造のによるヘッドの最小ロス 1.パイプ中での渦もしくは乱流の影響を受けない、かくして、真っ直ぐなセ クションを必要としなく、ポンプの出口近くに配置することが可能な多方面の比 較(VERSATILE/COMPATIBLE)ができる。 これは、最大動作温度が−10℃ないし+70℃で、動作圧力が5kg/cm2 で、実際の体積の±0.5%の精度で、0.5ないし50リットル/時の流速 測定を有する。(6)圧力表示する圧力計 これは、投与キャビネットのフロントパネルに配置され、可撓性ジョイントに より混入パイプに接続される。この圧力計は、ヘッドの急で大きな変更、ポンプ 変動、振動での圧力測定の適用で最適の選定であるグリセリンバスを有するもの である。これは0ないし10バールの最大そくてい定格を有する。 (7)混入用電気ポンプ 粘性があり化学的に研磨性のある液体、線形投与、低ノイズレベル並びに高ロ ボット化のための独特で専用に工夫された磁気ドラグ回転ギアポンプである。こ れは、7ないし12バールの最大動作圧力を有する。 (8)スプレーフイルター これは、信頼性と精度で高く評価される、流体投与のための不純物フイルター である。また、これは、流量メータ並びに噴霧用インゼクターを非常に害するで あろう不純物をろ過するためには、投与のこの形式のシステムにおいては必要で ある。これは、4種類のピッチのフイルターメッシュの容易で迅速な交換の選択 性を与える。また、16ないし20バールの動作圧力で高強度を有する。 (9)最小レベルとマシン移動 磁気フロートを有するレベルディテクターである。これは、接点の汚染と酸化 を防止するように不活性ガスが充填されたガラスアンプ内に封入され、狭い間隔 で離れた強磁性体の2つの薄片により構成されている。これの最大圧力は50バ ールである。 (10)スプレー用可撓性ホース このスプレー用可撓性ホースは、末端に一方向バルブを有する堅いPVCスト レートに接続される。この最大名目圧力は10バールで、最大温度が+70℃で ある。 (11)可撓性投与ホース (12)電気接続ケーブル VVFV/RVFV形式の鉄が巻かれたアマチャーケーブルが、可撓性が最大 の重要性ではなく、打撃、押し潰し、浸食等に対してのケーブルの機械的保護の レベルが基本である場合には、最適なケーブルである。このケーブルは、同じ断 面積では、比較的大きいパワー伝送を果たす架橋ポリエチレン絶縁体を有する。 電気信号リードは、前述した形式のものと同様の特性を有する可撓性の網ケーブ ルにより形成されている。 (13)電気メッキされたスチールパイプ/クランプ 噴射ホースの直径よりも大きい直径の真っ直ぐなパイプの電気メッキされたス チールの長さは、2つのパイプの測定システム(two−pipe gauge d system)を形成するように、噴霧体の混入パイプの設定のために供給 される。これら長さ部分は、これらが噴霧部材に達するまで、金属支持体に溶接 されもしくは釘で構造体の壁へ取着されたクランプで締め付けられる。 (14)手動フローバルブ これの目的は、サンプリングタップを使用した投与の品質管理のオプションを 与えるためのバイパスを作る。 (15)微調節バルブ この装置の目的は、cc/分での液体酵素の特定量の混入に関することが主で ある。この量は、100ないし300cc/分内で変化する。これを達成するた めに、一定の動作圧力と、前記量が測定され得る正確な体積測定と、各適用に対 してグラムで表示されるような適当な噴射量を設定することの可能な微調節バル ブとを与える噴射ポンプが必要である。 前記バルブの制御は、離れて駆動され得るようにモニターされ得る。 アクチュエータの20回転までの回転制御による調節は、モニターされる位置 付けアクチュエータにより制御される。 最大動作圧力は5000psiである。また、温度範囲は−29℃ないし+1 21℃である。 (16)スプレーパイプ/一方向バルブ集合体 容器もしくはドラムの輩出能力を高め、また、スプレー先端のねじれもしくは 過度の動きにより生じる可能性のある問題を防ぐために、PVCスプレーパイプ の真っ直ぐで堅い所定長さ部分が形成されており、適切な一方向バルブがこの一 端にねじ留めされている。このバルブは、正しい投与のための充分な配管を維持 するために足操作けいしきである。これは、このプラントで使用される形式の流 量メータにとって必要である。最大温度は240℃である。 (17)エアーフロー電気動作バルブ これは、−10℃ないし+140℃の動作温度を有する3−ウエイの常閉タイ プである。 (18)エアー圧力レギュレータ ライン圧力が変化するときに、規制された圧力(0ないし4バール)を安定に する膜を使用している。過度の圧力は急激の解放される。最大入口圧力は13バ ールで最大サービス温度は50℃である。 (19)エアーパイプ 高いエアー圧力に耐えるナイロンパイプである。 (20)サンプリングタップ コノサンプリングタップの装着は、生成物の試料の抽出と同様に付加された量 で必要な品質管理を行うためのタイプの投与に対して必要である。ボールバルブ が上記機能のために装着されている。これらは、パイプ中のいかなる部材の変更 、計測並びに試料取りのためのプロセスを高める。最大圧力は1000psiで あり、最大温度は−25℃ないし+232℃である。 (21)最小容器レベル これは、容器内の純粋で希釈されていない液体酵素の最小レベルの表示器であ る。 (22)充填ポンプ これの機能は、最初の容器から希釈タンクへの純粋な酵素の輸送を果たすこと である。 (23)可撓性の充填ホース 酵素が、所望の濃度で直接投与されるように明らかになっており、中間の希釈 タンクと、付属の充填並びにレベル制御システムは、装置へのオプションとして の付加として介在され得る。一般的に、図4は、本発明の原理規制される制限と し機能する例無しで、最も広い範囲で考えられる本発明の実施の形態を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FI,FR,GB,GR,IE,IT,L U,MC,NL,PT,SE),OA(BF,BJ,CF ,CG,CI,CM,GA,GN,ML,MR,NE, SN,TD,TG),AP(KE,LS,MW,SD,S Z,UG),UA(AM,AZ,BY,KG,KZ,MD ,RU,TJ,TM),AL,AM,AT,AU,AZ ,BB,BG,BR,BY,CA,CH,CN,CZ, DE,DK,EE,ES,FI,GB,GE,HU,I S,JP,KE,KG,KP,KR,KZ,LK,LR ,LS,LT,LU,LV,MD,MG,MK,MN, MW,MX,NO,NZ,PL,PT,RO,RU,S D,SE,SG,SI,SK,TJ,TM,TR,TT ,UA,UG,US,UZ,VN

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.最小レベルの表示器を備え、濃縮もしくは希釈された液体酵素を収容する 、温度で制御される1もしくは複数の容器と、 容器から液体酵素を抽出するための装置と、 微調節バルブと、 高精度、高分解能フローメータと、 角度可変のスプレーのための、交換並びに調節可能な射出装置と、 マイクロプロセッサーにより管理された投与をモニターするための電気的装置 とを具備することを特徴とする液体状態で酵素を投与するための装置。 2.前記容器から液体酵素を抽出するための装置は、好ましくは、微調節バル ブの入口で投与回路で一定の流体圧力を維持できるギアポンプであることを特徴 とする請求項1の酵素投与装置。 3.抽出システムのギアポンプは、粘性ならびに化学的研磨性の流体のために 適し、7ないし12バールの範囲の最大動作圧力を有する磁気ドラグ電気ポンプ により構成されていることを特徴とする請求項1もしくは2の酵素投与装置。 4.液体酵素を抽出するための装置は、関連したろ過システムを有することを 特徴とする請求項1ないし3のいずれか1の酵素投与装置。 5.前記ろ過システムは、0.5ないし1.2mmのピッチサイズと16バー ルの動作圧力並びに20℃で高強度とを有する交換可能なメッシュにより構成さ れていることを特徴とする請求項4の酵素投与装置。 6.前記微調節バルブは、アクチュエータ当たり20a回転までの回転制御に より調節可能であり、最大動作圧力が5000psiであり、また、動作温度範 囲は−29℃ないし+121℃である正確にモータで駆動されるバルブにより構 成されていることを特徴とする請求項1の酵素投与装置。 7.前記微調節バルブは、離れて操作され得ることを特徴とする請求項6の酵 素投与装置。 8.前記微調節バルブは、100ないし300cc/分の範囲で変化する液体 酵素投与規格でどうさすることを特徴とする請求項6もしくは7の酵素投与装置 。 9.流量メータは、5kg/cm2の最大動作圧力と−10℃ないし+70℃ の温度範囲で動作する、0.5ないし50リットル/時の測定規格を有する容積 型流量メータ/ゲージであることを特徴とする請求項1の酵素投与装置。 10.前記流量メータは、測定される流体が流されるパイプ中に配設され、こ の流体のスラスト力により連続して回転され、周波数/電流(mA)コンバータ に送られる一連の電気信号を発生する複数対の楕円コグホイールを具備すること を特徴とする請求項9の酵素投与装置。 11.前記流量メータは、流体の粘性や密度、もしくはパイプ中での渦もしく は乱流の影響を受けないで実際の体積の±2%の精度を有することを特徴とする 請求項9もしくは10の酵素投与装置。 12.前記射出装置は、−10℃ないし+140℃の間で変化する動作温度定 格を有する好ましくは常閉タイプ3−ウエイの電気動作のバルブと、 0ないし4バールの定格のエアー圧力レギュレータと、 −30℃ないし±140℃の温度定格と0.3ないし20気圧の動作圧力を有 する好ましくは常閉タイプムの2ウエイ液体酵素射出用オン・オフ電気駆動バル ブと、 0.1ないし0.5リットル/の流量と25°ないし110°のスプレー角度 とを有し、プレナー噴霧をするテーパ付きノズルを備えた交換可能なノズルを有 するガス状流体流体圧噴射器とを具備することを特徴とする請求項1の酵素投与 装置。 13.前記液体酵素は圧力もしくは質量のもとで噴射器に供給されることを特 徴とする請求項12の酵素投与装置。 14.投与の電気的モニターのためのマイクロプロセッサーは、 前記流量メータからの信号を受信するフローインディケータと、 規則の制御のもとでの予めの選定と、 ゼロ並びに1/kg矯正ファクターへのリセット付きゲージ/総量計と、 エラートラッキングと、 微調節バルブの開閉のためのリレーと、 動作の手動モードもしくは動作モードの選定と、 最大並びに最小流量アラームと、 時間、作られたMT、チェックなどのデータ並びに表示のストア並びに処理と 、 容器内の液体酵素の最小レベルと、 装置全体のオン・オフの切替えと、 リットル/kgのコレクターと、 インライン重さ測定によりカバーされるペレット状生成物の読だしと、の機能 を有することを特徴とする請求項1の酵素投与装置。 15.押出しプロセスと、膨張プロセスと、顆粒化プロセスとがなされた後に 、冷却された生成物への酵素の連続的供給のための請求項1ないし14のいずれ か1に記載された酵素投与装置の適用。 16.飼料もしくは動物のための食料の製造での、顆粒化された生成物の製造 への請求項15に関わる酵素投与装置の適用。 17.薬の製造のでの、顆粒化された生成物の製造への請求項15に関わる酵 素投与装置の適用。 18.化学肥料もしくは人造肥料での、顆粒化された生成物の製造への請求項 15に関わる酵素投与装置の適用。 19.年寄りもしくは子供のための食べ物の製造での、顆粒化された生成物の 製造への請求項15に関わる酵素投与装置の適用。
JP50016997A 1995-06-05 1996-06-04 液体酵素投与器 Expired - Fee Related JP3696622B2 (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
ES009501115A ES2130005B1 (es) 1995-06-05 1995-06-05 Dosificador de enzimas liquidas.
ES9501115 1995-06-05
PCT/ES1996/000127 WO1996039650A1 (es) 1995-06-05 1996-06-04 Dosificador de enzimas liquidas

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10505697A true JPH10505697A (ja) 1998-06-02
JP3696622B2 JP3696622B2 (ja) 2005-09-21

Family

ID=8290627

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP50016997A Expired - Fee Related JP3696622B2 (ja) 1995-06-05 1996-06-04 液体酵素投与器

Country Status (7)

Country Link
US (1) US6055926A (ja)
JP (1) JP3696622B2 (ja)
AU (1) AU696002B2 (ja)
CA (1) CA2196785C (ja)
ES (1) ES2130005B1 (ja)
NZ (1) NZ309089A (ja)
WO (1) WO1996039650A1 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5402615A (en) * 1992-11-13 1995-04-04 International Copper Association, Ltd. Fire retardant barrier system and method
US6485569B1 (en) 2000-07-11 2002-11-26 Beta Raven, Inc. Spray chamber and system and method of spray coating solid particles
ES2242548B1 (es) 2005-03-22 2006-07-01 Adiveter, S.L. Procedimiento para la regulacion continua de la humedad relativa de los piensos compuestos.
CN101983768B (zh) * 2010-12-01 2012-05-09 江苏龙源催化剂有限公司 脱硝催化剂硬化液自动配液补液装置
EP3751241A1 (en) * 2019-06-12 2020-12-16 CSEM Centre Suisse D'electronique Et De Microtechnique SA Fluid dosing system
US12031273B2 (en) * 2020-12-14 2024-07-09 Buckman Laboratories International, Inc. System and method of dynamic corrective enzyme selection and formulation for pulp and paper production

Family Cites Families (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US32695A (en) * 1861-07-02 John hutchison
FR2248319B2 (ja) * 1973-10-19 1978-06-02 Tepral
DE2602260A1 (de) * 1976-01-22 1977-08-04 Henkel & Cie Gmbh Verfahren zur herstellung enzymhaltiger tierfuttermittel
US4411047A (en) * 1979-02-21 1983-10-25 Baxter Travenol Laboratories, Inc. Liquid delivery system
USRE32695E (en) 1979-04-12 1988-06-14 Dasi Industries, Inc. Method and apparatus for treating fluent materials
US4355639A (en) * 1980-05-21 1982-10-26 Sis-Ter S.P.A. Apparatus for the parenteral administration of liquids at a constant, adjustable flow rate
ES2003958A6 (es) * 1986-12-04 1988-12-01 Mangra S A Perfeccionamientos en los sistemas de dosificacion e incorporacion de fluidos, de forma continua, en el proceso de granulacion de piensos compuestos.
FR2628340B1 (fr) * 1988-03-08 1990-12-28 Azt Agrozootechnica Sa Procede et equipement pour la dispersion homogene d'un produit intervenant en proportion infinitesimale dans un autre produit
DE4027936A1 (de) * 1990-09-04 1992-03-05 Rota Yokogawa Gmbh & Co Kg Massedosierautomat
DE4103413C1 (ja) * 1991-02-05 1992-11-12 Gunter M. 8918 Diessen De Voss
US5612188A (en) * 1991-11-25 1997-03-18 Cornell Research Foundation, Inc. Automated, multicompartmental cell culture system
US5423738A (en) * 1992-03-13 1995-06-13 Robinson; Thomas C. Blood pumping and processing system
DE4438090A1 (de) * 1994-10-25 1996-05-02 Siemens Ag Verfahren und Vorrichtung zum Aufbringen von Farbkennzeichen auf eine Ader
US5710466A (en) * 1995-06-19 1998-01-20 Georgia Tech Research Corporation Fully integrated magnetic micromotors and methods for their fabrication

Also Published As

Publication number Publication date
ES2130005A1 (es) 1999-06-16
CA2196785C (en) 2002-11-12
AU5903096A (en) 1996-12-24
WO1996039650A1 (es) 1996-12-12
AU696002B2 (en) 1998-08-27
NZ309089A (en) 1997-12-19
ES2130005B1 (es) 2000-05-01
US6055926A (en) 2000-05-02
CA2196785A1 (en) 1996-12-12
JP3696622B2 (ja) 2005-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4648043A (en) Computerized system for feeding chemicals into water treatment system
US7110861B2 (en) Diluting system and method
US20150306555A1 (en) Methods and apparatus for mixing dairy animal treatment chemicals
US5014914A (en) Dose control apparatus for agricultural tube sprayers for spreading pesticides on fields and plants
DE69713117T2 (de) Ausgabevorrichtung mit vom Oktangehalt abhängigen Mischen von Komponenten
US4735225A (en) Method and apparatus for drawing and regulating the output and pressure of a liquid additive
US4898092A (en) Feed grain conditioning apparatus
JPH06258207A (ja) 分析される物質を消化する連続流マイクロ波加熱消化システム
US6190461B1 (en) Sugar liquification system and process
US4738541A (en) Apparatus for mixing fluids
JPH10505697A (ja) 液体酵素投与器
US5911339A (en) Vitamin concentrate delivery system
GB2048091A (en) Spraying Equipment
CN108064530B (zh) 一种全自动配肥系统
EP0789291B1 (en) Liquid enzyme doser
CN222534802U (zh) 一种撬装混料系统
CN214094021U (zh) 一种液体物料自动定量送料控制装置
US5746241A (en) Precision dispensing system
US20020029641A1 (en) Metering means for fuel pumps
EP1530711A1 (en) Measurement of batch properties
CN223439772U (zh) 混合造粒系统
CN221045990U (zh) 一种自动一体化加药装置
CN221254158U (zh) 一种智能加药系统
CN212396992U (zh) 一种自动加水装置
KR970015486A (ko) 상수의 불소용액투여장치와 상수의 용존불소농도보정방법

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20040511

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20040803

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20040913

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20041110

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050111

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050411

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20050531

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20050630

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080708

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090708

Year of fee payment: 4

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees